2019/04/19 - 2019/04/19
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コロコロパッカーさん
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11時台出発、熊本、宮崎、鹿児島を縦断する、約3時間の観光列車の旅です。
日本三大車窓と呼ばれるほど雄大な光景、美しい球磨川の新緑、おいしい駅弁、すてきな車両、古い駅舎にSLに、おいしい焼酎まで!
列車好きでなくても楽しめる、すてきな鉄道旅に出かけてきました。
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これが、熊本から鹿児島まで、3つの観光列車を乗り継ぐモデルプランです。
注意は、最後の隼人のかぜだけ、運行日が限られていること。
チケットが取りやすい平日は、休みの可能性が高いです。
鹿児島空港が鹿児島市内から離れているのがたまに傷なんですが、がんばれば東京からの日帰りも可能なのでは!?
我が家は、11:49発で新八代から吉松まで、かわせみやませみ号と、いさぶろうしんぺい号、ふたつの観光列車を乗り継ぎました。
この区間は肥薩線といい、肥後熊本と、薩摩鹿児島を結ぶ区間です。
鹿児島本線ができるまでは、九州の交通の要所だったそう。 -
観光列車かわせみやませみは、熊本駅 - 新八代駅 - 八代駅 - 坂本駅 - 一勝地駅 - 渡駅 - 人吉駅で運行。
本日は実家から一番近い新八代駅から乗車します。
写真は新幹線駅。予約チケットの発券は、新幹線駅のみどりの窓口で。
ここで席の変更と、人吉から乗り換える予定の観光列車・いさぶろう・しんぺいの特急券の予約、そして乗車券の区間の変更。
この向こう側に在来線駅があります。新八代駅 駅
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新八代11:49発のかわせみやませみがやってきました。
金曜日、新八代からの乗車は我が家のみ。 -
我が家以外は熊本から乗車です。
目指すは人吉。 -
本日の座席はこちら。
緑を基調としたやませみ車両のテーブル席。
売店の横です。
やませみかわせみのおすすめ座席は、いくつかのブログで詳しく書かれています。
窓がない外れ席もあります。私の席の窓は細かったので、たぶん外れ席。
左右どちらに乗車するかですが、かわせみやませみは、途中で球磨川の位置が入れ替わるので、どちら側でも球磨川が見えます。
本日はガラガラだったので、眺めのいい位置に移動できました。 -
それでは、車内探検。
まずは緑のやませみ車両です。
デザインはななつ星を手がけた方なんだとか。
床の檜、天井の杉、暖簾のい草など、地元産の材料がふんだんに使われています。
やませみ車両は、山の緑をイメージしているのだとか。ベンチの布が色とりどりの新緑のようです。 -
空席だったボックスシート。すてきですね!
満席の場合は相乗りになることも。
座席表は予約サイトやみどりの窓口で確認できます。 -
カウンター席もあります。
ひとり旅でお酒を飲みながら列車旅をする人におすすめ! -
母チョイスのお土産のピンバッチ。
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このランプは7つ星にも使われているとか。すてきですね。
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席を移動する母。
この区間は、観光列車としてSLも走っています。
SLは乗ったことないので、次回はぜひ乗ってみたいです。 -
お土産とスナックを売るカウンターです。
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平日はお弁当はありません。地元の焼酎が三種類と、ぽんかんリキュールがありました。
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つづいて、青の車両のかわせみ号です。
個人的にはこちらのほうが高級感があって好きです!すてきな青! -
リクライニングシートはほぼ満席。
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かわせみのボックスシートです。
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かわせみの壁紙がかわいい!
ここには望遠鏡があります。 -
スタンプもとりあえず押す。
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私はこちら。ぽんかんリキュールと、馬刺しのバーベキュー味。客室乗務員が次から次へと物販に勤しむかわせみやませみ。買わせてきますよ。
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物販の合間に、V R体験サービス。母、やませみ気分を体験中。
すごい上を見ると、ドローンの羽が見えるんですよね。 -
いくつかのトンネルを越えて、球磨川が進行方向左手に変わりました。
青がきれいな川です。新緑もきれいですね。
ここからしばらくは、川を愛でます。 -
一勝地駅では、7分停車します。
小さな売店で、鮎の甘露煮と、おすすめの梨パイを購入。
客室乗務員のおねえさんたちも、おいしそうと話してました。 -
レトロな一勝地駅。
駅での撮影タイムは、このあと乗るいさぶろしんぺいのほうが多いです。 -
途中乗車の我が家はやっと車体の撮影チャンス。
青のかわせみ車両 -
みどりのやませみ車両。
この2つの色は、永遠の憧れですね。 -
かわせみのエンブレム。
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新緑の一勝地駅です。
森に吸い込まれていく線路。 -
再び球磨川と新緑を眺めながら進みます。
その昔、父が宮崎から博多や東京に行くときに、SLで何度も通った路線です。
その時見た新緑があまりにも見事だったので、今回の肥薩線の旅を勧めてくれました。
きっとその当時からあまり変わっていない車窓。 -
杉だけの山が少ない区間でした。これでもかってほど杉を植えまくっている宮崎から来ると、やっぱり森っていいな、と思います。
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ラッキーなことに、7つ星にすれ違いました!
すごい!御用列車のような、強そうなブラックの車両!
おそらくかわせみに乗っている全員がホームに降りてまじまじと見物したい!!というのをよくわかっているのか、すかさず、停車時間がわずかなので、お見送りは車内からお願いしますのアナウンス。
今日かわせみやませみに乗車している列車好きこそ、次の7つ星の乗客かも。ここですれちがっておくのは案外効果的な営業方法?? -
最後尾はきっとスイートルームなんでしょうねー。
あちらの乗客も手を振ってすれ違いました。
ちなみに、この路線、とっても揺れます!
それは7つ星とて同じ。酔いやすい人はちょっと注意かも。 -
終盤です。
この時期、南九州では田んぼにレンゲを植えています。
レンゲがそのまま畑の肥やしになるんだとか。
渓谷を走るこの路線自体は田園風景は少ないのですが、宮崎から新八代までの道中ではたくさんのレンゲ畑が見られました。 -
あっと言う間に終点人吉に到着。
豪華絢爛の観光列車を満喫しました。
昔から交通の要所だったという人吉。
父によると、SL時代には数十人の弁当売りが活躍していたそうです。
現在もこのおじいちゃんが現役。たくさんテレビにも出ている有名な方ですが、気さくに写真を撮らせてくれました。
昨日は放送、明日は取材、と言ってました。人気者だなー。私もひとつ、名物の栗弁当を購入しました。 -
おなじJRなので本当は出ちゃダメなのですが、九州人の粋な感じのアレで、ちょっとだけ駅の外を見学。お弁当屋さんがありました。
人吉の名物は、鮎弁当と栗弁当です。
あ、あと、人吉駅でやること、この先の真幸駅の入場券が買える!理由は真幸駅のところで(* ´艸`) -
ここから、熊本方面に、やませみかわせみ。
鹿児島方面に、いさぶろうしんぺい。
2つの観光列車が発着するので、観光客で賑わっていました。
この駅は未だにこのスタイルでホームを移動でき、ここから、並んで停車している2つの観光列車を撮影するのことができます。 -
こんな感じ。
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20分ほどの乗り換え時間のあと、吉松までのいさぶろうしんぺい号に乗車します。
この区間が日本三大車窓の1つになっている区間。
プラスして、二箇所のスイッチバック、一回のループもあります。Googleマップで確認すると、しっかりループしているのが確認できますよ。 -
熊本方面に、蒸気を上げたSLが止まっていました。私たちの乗ったかわせみやませみの前に、SLが走っていました。
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ではでは、吉松まで、いさぶろ、しんぺい号に乗車。
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いさぶろうしんぺいの指定席です。自由席は天井に装飾がありません
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かわせみやませみ、いさぶろうしんぺいで買ったもの。
さつま揚げは南九州のおいしいもの。
宮崎にも飫肥天というさつま揚げがあります。どちらも関東で買うより甘くてやわらかい。
宮崎空港でも鹿児島空港でも必ず土産にしています。
最近スーパーの飫肥天でも普通においしいと知りました。半額以下。
一勝地で買った鮎の甘露煮は球磨川名物。 -
人吉名物の栗弁当。
ごはんはしっかり潮味があって、栗は甘く味付け。そのほかの付け合わせもいい味。九州は、ハズレ無し -
こちらも記念スタンプをゲット。紅葉の季節もいいみたいです。
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おこば駅です。機関車の給水塔らしいです。
青々とした緑と、古い塔がいい感じ! -
すてきなレストランがあり、手を振ってお見送りしてくれます。
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いさぶろう、しんぺいは、色々な駅で下車できます。
車掌さんもいつも出てきて、シャッター押したり、写真に収まったり。一緒に撮って!とお願いしてる人がたくさんいました^_^
そして、この大畑駅に名刺を貼り付けると出世するらしいです。
あとで知って後悔したのもつかの間、ま、いっか、と。 -
芝桜がきれい。この駅は、よく整備されていて、寂しくない田舎の駅という感じ。
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ここからスイッチバック。
ワンマンカーなので、運転手さんが車内を移動します。
その後、ループに入ります。
窓が開くので、曲がる車体が撮れます! -
ぐるりとループして、あっという間に標高が上がりました。さっき停車した駅が、だいぶ下に見えています。
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続いて停車したのは、やたけ駅。
とても静かで、物語の世界に迷い込んだかのような駅です -
SLが展示されていました。
初めて見るかも!すごく大きい!
21世紀の人間が見ても圧倒されます!
なんだか、こう、高貴で気高い感じ!
当時、貴婦人と呼ばれていた機関車があったと祖母に聞きましたが、D51も十分貴婦人オーラを放っていました。
D51型は、デゴイチと呼ばれていたと父から聞きました。デゴイチ! -
機関車データベースサイトによると、1939年名古屋生まれ、静岡に配属、1945年人吉へ転勤、ときどき門司に出向しつつ、1972年に引退、だそう。戦争を生き抜いたんですね!
その後は、ずっとここ矢岳駅で保存されているそう。
よくメンテナンスされているらしく、すぐにでも動けるのではないか、と、書かれていました。
父によると、大学生ごろSLが引退したと言っていたので、まさに1972年だったようです。きっと父も何度も乗っていたんだと思います! -
車輪の部分、立派だなぁ。赤いラインにぐっときます。
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機関室にも立ち入ることができます。
肥薩線はトンネルが多いので、祖母も父も、トンネルに入ったらみんな一斉に窓を閉めるという話をします。
昔の話を聞いていると、過去を旅してみたくなります。 -
矢岳駅です。ここだけ見ると、駅とは思えないですね。歴史は古く、1909年に開業されたと書かれています。
そして、110年後の2019年、ここ矢岳駅に宿泊施設ができるそう。 -
矢岳駅から、吉松方面。
ここ矢岳駅はこの区間では一番標高が高いそう。 -
矢岳駅と、いさぶろうしんぺい。
肥薩線というのは、青森から日本を縦断する鉄道の、最後の建設エリアだったそう。
難所の山岳地帯に鉄道を敷いたのが、当時の逓信大臣山縣伊三郎、いさぶろうさんです。
建設途中には多くの犠牲者も出たそうです。それを聞いて、枕木の数だけ犠牲者が出たと言われているカンチャナブリの鉄道を思い出しました。
現代人の便利の背景には、多くの方の犠牲があったということ、いつまでも忘れてはいけないですね! -
矢岳を出ると、いよいよ日本三大車窓の景色です。
視界が開け、霧島連山のパノラマ!
ちょうど、このプレートの前に止まりました。 -
ひときわ高いのが、韓国岳。
私の実家や、ふもとのえびの市は、霧島連山の噴火の影響を受けるエリアです。
それでも、この聖なる山々と、素晴らしい景色が地元の宝であり、誇り。
活性化のために宣伝すると、豊かな景色と大地に育まれたお米、ひのひかりは、日本一おいしい米と思っています!米農家の夫の実家からも、自分のうちのお米よりおいしいと太鼓判を押されました。
道の駅にも売っているのでぜひお試しあれ。パッケージは、次に出てくる田の神様「たのかんさぁ」です^_^ -
うっすら桜島が見えました。
見られる日はかなり少ないそう!
あ、大切なことを書き忘れました!
いさぶろう、しんぺいで、人吉から乗車して吉松に南下するなら、進行方向左側がおすすめ席です!
ループも、左側からならカーブしていく車体が見られるし、ループ後におこば駅を見下ろせるのも左、真幸駅も左からしか見られません。
かわせみやませみは左右どちらもあまり変わりませんが、いさぶろうしんぺいは、左右で雲泥の差でした。
バスも飛行機も列車も、せっかく乗るなら景色がいいほうがいいですよね!絶景路線の旅行記に、おすすめ座席が書いてあると、必ず参考にしてます。そしてもれなく感謝致しております。 -
ゆっくりと景色を味わったあとは、肥薩線唯一の宮崎県の駅、真幸駅です。まさち、と書いて、まさき、と読みます。
この駅の前後が、スイッチバックになります。 -
真幸駅にて、スイッチバック中。
肥薩線は高いところを走るので、冬なら雪景色も見られるそう。 -
宮崎で最初の駅、真幸駅です。
宮崎県の中では辺境ですが、肥薩線の沿線となる唯一の場所だったため、ここに最初の駅が置かれたそう。
真幸という名にあやかって、結婚式の引き出物に、真幸の切符を添えるのだとか。もらったら嬉しいかも。今もどこかで買えると言ってました。 -
さきほどちょっと触れた、たのかんさー(田の神様)。
真幸のあるあたり えびの市から、鹿児島、宮崎の一部で見られる、田んぼの神さまです。なんて素朴でかわいいの!? -
このゆるキャラぶり!
なんだか東南アジアのお地蔵さまみたい。
えびの市ではたのかんさーを盛り上げていて、たのかんマップも作られているそうです。
次の帰省で、たのかんさー巡りをしようかな!? -
真の幸、ですって。
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駅舎外側です。レトロすぎる!
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こちらにも。
このような可愛らしい農民型もあれば、噴火の多い宮崎県南部では、神官型という神さまが流行ったんだとか。うちの実家周りには二体の神官型たのかんさーが確認できました。
豊作だった田んぼの神さまは、ときどき、ほかの田んぼに貸し出されることもあるそう。
そのことを、土地の言葉でたのかんおっとい(田の神さま盗み)、と言うそう。実際は盗まないみたいだけど。
父によると、おっとい、という言葉は、昔はふつうに使われていたそう。 -
お花が綺麗な真幸駅。
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山の向こうが、三大車窓の景色になります。
真幸からの新緑が素晴らしい
この鐘は、幸せの鐘なんだそう。
ちょっと幸せなら一回、もうちょっとなら二回、すごく幸せならたくさん、ならしていいそう。
みなさん遠慮がちに二回笑 日本人だね。 -
真幸のホームはちょっとカーブしています。
ホームも魅力があり、外国人もしきりに写真を撮っていました。 -
真幸駅を出ると、あっという間にいさぶろしんぺいの終点吉松駅です。吉松は鹿児島なので、3時間で3県を巡ったことになります。
吉松駅には、小上がりがあります。
ここから、隼人方面に向かう待ち時間に、ここで休むのも手ですね。
今回送迎役だった父は、吉松駅に保管されているSLを見てから、ここでだらだらしていたそうです。
今回は、車で新八代まで送ってもらった後、吉松でピックアップしてもらいました。
かわせみやませみ、またはSL人吉で熊本を出て、いさぶろうしんぺいに乗り換え、さらにここ吉松で隼人の風に乗り、そのまま当日中に鹿児島まで南下できるって、このスケジュールを組んだ人、分かってらっしゃる。たぶんフォートラの会員!
ちなみに新幹線なら1時間。 -
吉松駅の外観。
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駅前です。さっき見下ろした霧島連山の麓です。
駅前に銭湯あり。 -
吉松から車でえびのの道の駅に向かう途中。
あのあたりの山から、霧島が見えたのかな? -
高速開通前には、山越えルートだったという一般道が見えます。
現在は、トンネルで熊本まで一直線。
高速が発達したおかげで、一時は肥薩線廃線の危機に陥ったそう。
こうして観光路線に走ったのは大正解ですね。
個人的には、数々の古い駅が本当にすてきで、心を奪われました。
楽しみ方がたくさんある路線なので、いろいろな人におすすめできると思いました。
以上、半日で三県縦断、豪華観光列車の旅でした。
ご覧いただきありがとうございます。
お気をつけて、よい旅を!
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