2018/01/02 - 2018/01/02
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notchさん
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2018年の冬にパリのノートルダム大聖堂を訪れました。芸術の都パリで出会った「貴婦人」の美しい姿は,時が経っても忘れることはありません。
2019年4月15日に,大火災によって大聖堂は大きな傷を負ってしまいました。この旅行記では,美しい姿のノートルダム大聖堂の思い出をつづります。
旅行記のオリジナルはこちらです。
https://4travel.jp/travelogue/11324505
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2018年の冬の朝に訪れた...
ノートルダム大聖堂 寺院・教会
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パリのノートルダム大聖堂は...
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凛とした冬の空気の中で...
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私たちを包み込むような...
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そんな温かさがありました。
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美しい「貴婦人」が...
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今を生きる私たちに伝える...
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長く深い...
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信仰の歴史。
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天から降りそそぐ...
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祝福の光。
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聖堂の中に響く...
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オルガンの音色。
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これまでにどれほどの人々が...
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救われてきたことでしょうか。
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長い時の流れの中を...
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セーヌ川に浮かぶこのシテ島で...
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パリを生きる人々に...
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寄り添ってきた歴史。
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その歴史の中には...
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苦悩があり...
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喜びがありました。
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そのすべてを...
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一身に受け止めてきた歴史。
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2019年4月15日...
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突如として飛び込んできた...
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大聖堂を襲う大火災の光景は...
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歴史の終わりを意味していたのでしょうか。
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ノートルダム大聖堂を包み込むような...
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パリの人々の祈りは...
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決して燃え尽きることのない...
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永遠なる力強さとやさしさに...
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満ち溢れているものでした。
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朝の光がのぼるかのように...
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ノートルダム大聖堂は...
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必ずや甦ります。
~おわり~
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この旅行記へのコメント (2)
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- comodoさん 2019/04/21 11:28:52
- 胸が痛みます
- notchさま、こんにちは
残念ながら、私はフランスに行った事はありません。
でも、炎に包まれた大聖堂をニュースで見た時は例えようのない不安で、胸が苦しくなりました。
尖塔が倒れていく様子は、フランス人でなくとも涙が出ました。
果てしない歴史の中でどれだけの人を救い、慈しみ、支えになっていたのでしょう。
幸い、歴史的に貴重な物は避難できたとニュースで見ました。
再建に向けて世界中で応援していきたいですね。
comodo
- notchさん からの返信 2019/04/30 18:43:47
- メッセージありがとうございます。
- comodoさん,こんにちは。
メッセージありがとうございます。
パリに行ったときに訪れたノートルダム大聖堂の美しさは本当にすばらしいものでした。
火災のニュースはとても悲しかったのですが,手元にある写真であらためて旅行記を作ることで,少しばかりでも記録として貢献できないかという思いで旅行記を作りました。
こうしてご覧いただき,メッセージをいただき感謝しています。
notch
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