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サンライズ出雲に乗りたくて、山陰の旅に出ました。<br />昨夜、東京駅を22時発で、出雲市駅に午前9時58分着の予定でしたが、<br />先行して走っていた貨物列車が動物と接触したため、安全確認などで、<br />到着が午前11時になってしまいました! ガ~ン ((+_+))<br /><br />2日目(3月26日)の旅は、ここ出雲からスタートです。<br />午後は松江城と堀川めぐりの予定です。<br />義理の姉夫婦はここからレンタカーで最後まで旅をします。<br />我々夫婦は、2日目は地元の電車、一畑電鉄を使っての旅です。<br /><br /><br />前もってJR出雲市駅到着の時刻に合わせて、乗り換える一畑電鉄の<br />乗車時刻を調べておいたのですが・・・(&#39;_&#39;)<br /><br /><br />

サンライズ出雲で行く山陰②出雲、松江

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2019/03/25 - 2019/03/28

1257位(同エリア2329件中)

jetstream

jetstreamさん

サンライズ出雲に乗りたくて、山陰の旅に出ました。
昨夜、東京駅を22時発で、出雲市駅に午前9時58分着の予定でしたが、
先行して走っていた貨物列車が動物と接触したため、安全確認などで、
到着が午前11時になってしまいました! ガ~ン ((+_+))

2日目(3月26日)の旅は、ここ出雲からスタートです。
午後は松江城と堀川めぐりの予定です。
義理の姉夫婦はここからレンタカーで最後まで旅をします。
我々夫婦は、2日目は地元の電車、一畑電鉄を使っての旅です。


前もってJR出雲市駅到着の時刻に合わせて、乗り換える一畑電鉄の
乗車時刻を調べておいたのですが・・・('_')


旅行の満足度
4.0
観光
4.0
ホテル
4.0
同行者
カップル・夫婦(シニア)
交通手段
高速・路線バス JR特急 私鉄
旅行の手配内容
個別手配
  • ここは、「川跡駅」です。 サンライズ出雲の到着が遅れたので、<br />とにかく急ぎ一畑電鉄の駅へ小走りで。<br />切符も買わず、階段を2段上がりで駆け上がり、ホームに上がると<br />発車のベルが。 何とか間に合いました。<br /><br />つまり、ここへ来るまで写真を撮る時間もありませんでした。<br /><br />右の電車が、「電鉄出雲市駅」から乗った電車です。 <br />降りたホームから一旦線路に降りて、左に停車中の青い電車の<br />出雲大社前駅行きに乗り込みます。<br /><br />

    ここは、「川跡駅」です。 サンライズ出雲の到着が遅れたので、
    とにかく急ぎ一畑電鉄の駅へ小走りで。
    切符も買わず、階段を2段上がりで駆け上がり、ホームに上がると
    発車のベルが。 何とか間に合いました。

    つまり、ここへ来るまで写真を撮る時間もありませんでした。

    右の電車が、「電鉄出雲市駅」から乗った電車です。 
    降りたホームから一旦線路に降りて、左に停車中の青い電車の
    出雲大社前駅行きに乗り込みます。

  • 出雲大社前駅に行くこの電車の天井横に書かれたイラストです。<br />出雲の神々のイラストなのでしょう。

    出雲大社前駅に行くこの電車の天井横に書かれたイラストです。
    出雲の神々のイラストなのでしょう。

  • 電鉄出雲市駅から約35分で、出雲大社前駅に到着しました。 <br />駅舎の様子です。<br />駅のコインロッカーに荷物を預けてからの観光です。<br />

    電鉄出雲市駅から約35分で、出雲大社前駅に到着しました。 
    駅舎の様子です。
    駅のコインロッカーに荷物を預けてからの観光です。

  • 駅舎を出た前の通りから、出雲大社の方向を見た景色です。<br />石畳の道がはるか先まで続きます。<br />その道はゆっくりと昇り路になっていました。<br />

    駅舎を出た前の通りから、出雲大社の方向を見た景色です。
    石畳の道がはるか先まで続きます。
    その道はゆっくりと昇り路になっていました。

  • 途中、立派な屋敷があったので思わずパチリ。 屋号が「竹野屋」です。<br />明治10年創業で、大社の参拝客を相手に旅籠を始めたとのことです。<br />なんと、シンガソングライターの「竹内まりや」の実家だそうです

    途中、立派な屋敷があったので思わずパチリ。 屋号が「竹野屋」です。
    明治10年創業で、大社の参拝客を相手に旅籠を始めたとのことです。
    なんと、シンガソングライターの「竹内まりや」の実家だそうです

  • 「竹野屋」からすぐ前の交差点に来ると、出雲大社の大鳥居(二の鳥居)が見えてきました。

    「竹野屋」からすぐ前の交差点に来ると、出雲大社の大鳥居(二の鳥居)が見えてきました。

  • この鳥居をくぐって入ります。 脇には大きな石碑です。

    この鳥居をくぐって入ります。 脇には大きな石碑です。

  • 鳥居をくぐった所に、案内図がありました。<br />本殿まで遠そうですね。

    鳥居をくぐった所に、案内図がありました。
    本殿まで遠そうですね。

  • 鳥居をくぐると、参道は緩やかな下りになります。<br />先は長そうです。<br />

    鳥居をくぐると、参道は緩やかな下りになります。
    先は長そうです。

  • 坂を下り終えた所に、橋があります。 目の前に松並木が見えますね。<br />

    坂を下り終えた所に、橋があります。 目の前に松並木が見えますね。

  • 立派な松並木です。<br />参拝者は松並木の両端の道を進みます。<br />

    立派な松並木です。
    参拝者は松並木の両端の道を進みます。

  • 松並木を過ぎた所に、立派な拝殿がありました。 <br />(本殿ではありません)<br />二礼二拍手一礼という参拝が一般的ですが、ここ出雲大社では二礼四拍手一礼でお参りします。<br />

    松並木を過ぎた所に、立派な拝殿がありました。 
    (本殿ではありません)
    二礼二拍手一礼という参拝が一般的ですが、ここ出雲大社では二礼四拍手一礼でお参りします。

  • 拝殿の右を進むと、八足門(左の建物)まで来ました。<br />

    拝殿の右を進むと、八足門(左の建物)まで来ました。

  • これが「八足門」です。<br />この八足門から内側正面に見える本殿を見て参拝します。<br /><br />参拝が終わり、本殿を一回り(右回り)します。<br />

    これが「八足門」です。
    この八足門から内側正面に見える本殿を見て参拝します。

    参拝が終わり、本殿を一回り(右回り)します。

  • すぐ脇にあるのが、「十九舎」です。<br /><br />11月は神無月といいますが、ここ出雲では「神在月」といいます。<br />理由は、全国の神々がこの出雲に来られるからです。<br /><br />そして、出雲大社に集まられた全国の神々のお宿となる社が<br />「十九舎」です。 <br />本殿の東側と西側にそれぞれあって、ここは西側の「十九舎」です。<br />

    すぐ脇にあるのが、「十九舎」です。

    11月は神無月といいますが、ここ出雲では「神在月」といいます。
    理由は、全国の神々がこの出雲に来られるからです。

    そして、出雲大社に集まられた全国の神々のお宿となる社が
    「十九舎」です。 
    本殿の東側と西側にそれぞれあって、ここは西側の「十九舎」です。

  • 「十九舎」の反対側はこんな感じです。<br />本殿の敷地内にある建物が見えます。<br />

    「十九舎」の反対側はこんな感じです。
    本殿の敷地内にある建物が見えます。

  • 本殿東側に来ました。 右の大きな建物が本殿になります。<br />社と社の間から、日の丸の国旗が見えますね。<br />この国旗の大きさは、畳75畳分ある日本一の大きさです。<br /><br />

    本殿東側に来ました。 右の大きな建物が本殿になります。
    社と社の間から、日の丸の国旗が見えますね。
    この国旗の大きさは、畳75畳分ある日本一の大きさです。

  • 「神楽殿」です。 <br />ここでは祭典、祈願、結婚式などが行われるそうです。<br />このしめ縄は、長さ13.6m、重さ5.2tもあるそうです。

    「神楽殿」です。 
    ここでは祭典、祈願、結婚式などが行われるそうです。
    このしめ縄は、長さ13.6m、重さ5.2tもあるそうです。

  • 目の前まで近づくと、すごい迫力ですね。<br /><br /><br />出雲大社は、大小の社がかなりあって、一つ一つ参拝するとお賽銭が<br />かなり必要です。 ご利益あるでしょうね・・・<br /><br />

    目の前まで近づくと、すごい迫力ですね。


    出雲大社は、大小の社がかなりあって、一つ一つ参拝するとお賽銭が
    かなり必要です。 ご利益あるでしょうね・・・

  • 八雲そば本店です。 紹介だけです。<br />この後、「出雲大社前駅」に戻ります。

    八雲そば本店です。 紹介だけです。
    この後、「出雲大社前駅」に戻ります。

  • 出雲大社前駅に到着です。 12時58分発、「川跡駅」行きです。<br />この電車に乗って、また「川跡駅」で乗り換えます。<br />行先は「しんじ湖温泉駅」です。 おおよそ1時間をかけて、宍道湖<br />北岸を走り抜けます。<br />

    出雲大社前駅に到着です。 12時58分発、「川跡駅」行きです。
    この電車に乗って、また「川跡駅」で乗り換えます。
    行先は「しんじ湖温泉駅」です。 おおよそ1時間をかけて、宍道湖
    北岸を走り抜けます。

  • 「川跡駅」に着きました。<br />ここから反対側のホームに来ている電車(右側)に乗り換えます。

    「川跡駅」に着きました。
    ここから反対側のホームに来ている電車(右側)に乗り換えます。

  • 乗車した車両の中ほどに人形でしょうか、見たこともないキャラクターが鎮座していました。<br />「しまねっこ」と言うそうです。 彦根の「ひこにゃん」のネーミングに似ていますよね。<br /><br />余談ですが、「ひこにゃん」は暫らく活動停止になるようです。 なんでも、市長と議会が対立して来年度(2019年度)のひこにゃん活動予算が否決されたらしいです。 なんだかなぁ~<br /><br />

    乗車した車両の中ほどに人形でしょうか、見たこともないキャラクターが鎮座していました。
    「しまねっこ」と言うそうです。 彦根の「ひこにゃん」のネーミングに似ていますよね。

    余談ですが、「ひこにゃん」は暫らく活動停止になるようです。 なんでも、市長と議会が対立して来年度(2019年度)のひこにゃん活動予算が否決されたらしいです。 なんだかなぁ~

  • ローカル線らしい駅のホーム風景です。 <br />電車の窓から見えるのが、到着したホームです。 よくご覧ください。<br />ホームと同じ敷地に、自転車置き場があります。<br />電車を降りたお客はホームから自分の自転車で道路に出れます。 便利!

    ローカル線らしい駅のホーム風景です。 
    電車の窓から見えるのが、到着したホームです。 よくご覧ください。
    ホームと同じ敷地に、自転車置き場があります。
    電車を降りたお客はホームから自分の自転車で道路に出れます。 便利!

  • 電車は宍道湖を見ながら走り続けます。

    電車は宍道湖を見ながら走り続けます。

  • 「一畑口駅」ホームで見つけました。 ゲゲゲの鬼太郎のお父さんです。<br />この近くに境港がありまして、そこは漫画家の水木先生が誕生された町とのことです。 そこには、水木ロードがあって、道のあちらこちらに妖怪がいます。<br />無論、作り物ですが。<br />この後、電車はスイッチバックで向きを変えます。<br /><br />

    「一畑口駅」ホームで見つけました。 ゲゲゲの鬼太郎のお父さんです。
    この近くに境港がありまして、そこは漫画家の水木先生が誕生された町とのことです。 そこには、水木ロードがあって、道のあちらこちらに妖怪がいます。
    無論、作り物ですが。
    この後、電車はスイッチバックで向きを変えます。

  • 停車中に運転手が車両を前後移動して、運転再開です。<br />右側の線路が今来た線路で、電車は左側の線路に切り替わります。<br /><br />こんな平地でスイッチバックがあるなんて! どうして!?<br />

    停車中に運転手が車両を前後移動して、運転再開です。
    右側の線路が今来た線路で、電車は左側の線路に切り替わります。

    こんな平地でスイッチバックがあるなんて! どうして!?

  • スイッチバックの不思議を胸に、電車は宍道湖に沿って再び走ります。

    スイッチバックの不思議を胸に、電車は宍道湖に沿って再び走ります。

  • 宍道湖 (^^)/

    宍道湖 (^^)/

  • さて、終点の「しんじ湖温泉駅」に到着しました。<br /><br />この後、バスに乗り松江城へ向かいます。

    さて、終点の「しんじ湖温泉駅」に到着しました。

    この後、バスに乗り松江城へ向かいます。

  • 「しんじ湖温泉駅」のロータリーから出るバスに乗ります。 停留場③から。<br />

    「しんじ湖温泉駅」のロータリーから出るバスに乗ります。 停留場③から。

  • 「国宝松江城県庁前」というバス停で降りました。<br />そこから、松江城が(別名:千鳥城)見えます。<br /><br />松江城は、現存する12天守の一つです。<br />国宝指定は2015年(平成27年)と比較的新しい国宝指定です。<br /><br />

    「国宝松江城県庁前」というバス停で降りました。
    そこから、松江城が(別名:千鳥城)見えます。

    松江城は、現存する12天守の一つです。
    国宝指定は2015年(平成27年)と比較的新しい国宝指定です。

  • お堀の石垣にへばり付くように、3人の作業員が作業しています。<br />横に移動するときは、ロープの反動を利用して飛び移っていました。<br /><br />今の時間は、午後2時を回ったところです。<br />実は昼食をまだ取っていません。 私が二日酔いで食欲がないためです。<br />さすがに妻がお腹が減ったとのことで、駐車場前にある「島根県物産観光館」で軽く食べることにしました。<br /><br />

    お堀の石垣にへばり付くように、3人の作業員が作業しています。
    横に移動するときは、ロープの反動を利用して飛び移っていました。

    今の時間は、午後2時を回ったところです。
    実は昼食をまだ取っていません。 私が二日酔いで食欲がないためです。
    さすがに妻がお腹が減ったとのことで、駐車場前にある「島根県物産観光館」で軽く食べることにしました。

  • 妻が注文した、「おにぎりセット」です。 私は注文せず。<br />妻のしじみ味噌汁をもらいました。<br /><br />宍道湖のしじみは胃に優しく感じました。(^_-)-☆<br />

    妻が注文した、「おにぎりセット」です。 私は注文せず。
    妻のしじみ味噌汁をもらいました。

    宍道湖のしじみは胃に優しく感じました。(^_-)-☆

  • 遅い昼食を終え、駐車場の脇にある船着き場から船で、堀川めぐりを<br />することにしました。<br />次の出発が午後3時なので10分程度の待ち時間です。<br />一周約50分、大人¥1,320の料金です。

    遅い昼食を終え、駐車場の脇にある船着き場から船で、堀川めぐりを
    することにしました。
    次の出発が午後3時なので10分程度の待ち時間です。
    一周約50分、大人¥1,320の料金です。

  • ご覧のように、船内に炬燵が3台並べてありました。<br />冬季限定だそうです。 お客9人が乗船。<br />いやはや温かいこと、この上なしです。<br />

    ご覧のように、船内に炬燵が3台並べてありました。
    冬季限定だそうです。 お客9人が乗船。
    いやはや温かいこと、この上なしです。

  • 出港して間もなく橋をくぐりました。<br />この先、幾つもの橋をくぐります。

    出港して間もなく橋をくぐりました。
    この先、幾つもの橋をくぐります。

  • 船頭さんは年配の女性で、30年近く船を操っているとのこと。<br />

    船頭さんは年配の女性で、30年近く船を操っているとのこと。

  • 堀川を巡るうちに、4か所の橋が川面との高さが低く、<br />船の天井(ビニール製)を下げなければならないとのこと。<br />そこで、船頭さんの合図で事前にお客様全員で練習しました。 (&#39;_&#39;)

    堀川を巡るうちに、4か所の橋が川面との高さが低く、
    船の天井(ビニール製)を下げなければならないとのこと。
    そこで、船頭さんの合図で事前にお客様全員で練習しました。 ('_')

  • 堀川沿いの民家の庭が並んでいる場所も通ります。

    堀川沿いの民家の庭が並んでいる場所も通ります。

  • さて、船の天井を下げての通過です。<br />モータのウィーンということ音と同時に天井全体が下がります。<br />それに合わせてお客全員が炬燵に頭を付けて・・・

    さて、船の天井を下げての通過です。
    モータのウィーンということ音と同時に天井全体が下がります。
    それに合わせてお客全員が炬燵に頭を付けて・・・

  • 「レイクラインバス」が堀川端を走っていました。<br />このバスは、松江市の主要観光箇所を巡ります。<br /><br />

    「レイクラインバス」が堀川端を走っていました。
    このバスは、松江市の主要観光箇所を巡ります。

  • 船は武家屋敷跡の川端を走ります。<br />

    船は武家屋敷跡の川端を走ります。

  • 川面をアヒルがのんびりと泳いでいました。<br />

    川面をアヒルがのんびりと泳いでいました。

  • 船上から松江城が見えました。<br />

    船上から松江城が見えました。

  • そうこうしているうちに、船着き場に到着です。<br />係員が船を繋ぎ止めるために待っていました。

    そうこうしているうちに、船着き場に到着です。
    係員が船を繋ぎ止めるために待っていました。

  • 船着き場から、松江城(千鳥城)に入ります。<br />正面の石垣上には復元された三つの櫓のうちの一つが見えました。<br /><br />

    船着き場から、松江城(千鳥城)に入ります。
    正面の石垣上には復元された三つの櫓のうちの一つが見えました。

  • 松江城全体のイラストマップです。<br />右下のP(駐車場)から天守を目指します。<br />

    松江城全体のイラストマップです。
    右下のP(駐車場)から天守を目指します。

  • 石段を上り詰めると、門がありました。<br />門の先で、義姉夫婦にバッタリ出会いました! <br />何んという偶然でしょう。<br />

    石段を上り詰めると、門がありました。
    門の先で、義姉夫婦にバッタリ出会いました! 
    何んという偶然でしょう。

  • その門から本丸敷地に入ると、正面に松江城の天守が見えてきました。<br /><br />この遠めのアングルから見る天守の姿は、松本城天守のシルエットに<br />似ていませんか?<br />

    その門から本丸敷地に入ると、正面に松江城の天守が見えてきました。

    この遠めのアングルから見る天守の姿は、松本城天守のシルエットに
    似ていませんか?

  • 天守の正面です。 <br />千鳥が羽を広げたような三角形の大きな破風が綺麗ですね。<br />

    天守の正面です。 
    千鳥が羽を広げたような三角形の大きな破風が綺麗ですね。

  • 桐の階段です。 各階に設けられています。防火防腐のために桐が<br />使われていて、他のお城にはない特殊なものだそうです。<br /><br />

    桐の階段です。 各階に設けられています。防火防腐のために桐が
    使われていて、他のお城にはない特殊なものだそうです。

  • 天守の最上階、望楼から遠くの木々の上に造られた巣が見えました。<br />なんの鳥でしょうか? 見たところコウノトリのようですが・・・<br />

    天守の最上階、望楼から遠くの木々の上に造られた巣が見えました。
    なんの鳥でしょうか? 見たところコウノトリのようですが・・・

  • 天守を支える柱や梁の太さに驚きます。<br />

    天守を支える柱や梁の太さに驚きます。

  • 天守の見学を終え、天守を右斜めから見上げました。<br />

    天守の見学を終え、天守を右斜めから見上げました。

  • 義姉夫婦が借りたレンタカーで宿まで送ってもらいました。 <br />ラッキー (^^)/<br /><br />正面が今夜の宿です。<br />

    義姉夫婦が借りたレンタカーで宿まで送ってもらいました。 
    ラッキー (^^)/

    正面が今夜の宿です。

  • 部屋の窓から宍道湖が見えました。<br />湖畔をランニングしている人が何人かいました。<br />

    部屋の窓から宍道湖が見えました。
    湖畔をランニングしている人が何人かいました。

  • さて、4人集合しての夕食です。<br />この他にも、3品ほど出てきました。 <br />お酒はビールを3口程度・・・飲めません! ((+_+))<br /><br />明日は、早朝に松江駅前でレンタカーを借りての旅です。<br />

    さて、4人集合しての夕食です。
    この他にも、3品ほど出てきました。 
    お酒はビールを3口程度・・・飲めません! ((+_+))

    明日は、早朝に松江駅前でレンタカーを借りての旅です。

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