2007/04/02 - 2007/04/04
9位(同エリア261件中)
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なぽさん
南ドイツのヴュルツブルクからフュッセンまでの約350km、中世の街並みが残る
ロマンチック街道をメインに、ライン川クルーズ、ついでにルクセンブルク、
フランスのストラスブールとコルマーを車で周りました。
4/2 ボーデン湖 (ヒュッセン泊)
4/3 ノイシュヴァンシュタイン城、ヴィース教会、フッゲライ (アウグスブルク泊)
4/4 レゴランド、ドナウヴェルト、ネルトリンゲン (ディンケルスビュール泊)
4/5 ディンケルスビュール、ローテンブルク、ヴュルツブルク (マインツ泊)
4/6 ライン川クルーズ、ポルタ・ニグラ
4/7 ルクセンブルク、ストラスブール
4/8 バーデン・バーデン、フライブルク
4/9 フライブルク、コルマール
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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4/2、オーストリア走行中ーー。
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あんまりキレイだったので
ボーデン湖 滝・河川・湖
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車を停めて写真撮影。
≪ボーデン湖≫ ドイツ、オーストリア、スイスの国境にある湖で、大きさはアルプス地方ではレマン湖についで2位。ヨーロッパでは人気のリゾート地らしく、湖には花の島マイナウ島、世界遺産修道院の島ライヒェナウ島などがあるそうです。ボーデン湖 滝・河川・湖
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ヒュッセンの宿Pension Dreimaderlhausに到着。
今はBoutique Hotel Dreimaderlhausという名で
お洒落になってるみたい。
https://www.dreimaederlhaus.de/en/ドライメダールハウス ホテル
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ヴァイセン湖が見えます。
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湖のほとりまで行ってみます。
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この宿からノイシュヴァンシュタイン城まで車で15分くらいなので、
夜にちょっと見に行ってみました。 -
ライトアップされているお城を期待して来ましたがちょっと
ガッカリ・・・ -
こちらはホーエンシュヴァンガウ城
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4/3、部屋から朝日が昇るのを眺められました。
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朝食はこちらで。
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ダンナ手書きの略図。当時はカーナビもなく地図が頼りでした。
ではいよいよ待望のノイシュヴァンシュタイン城へーーー! -
見えて来ました!!
ノイシュヴァンシュタイン城 城・宮殿
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なんだかどれもぼや~~んとした写りなんですが・・・
ノイシュヴァンシュタイン城 城・宮殿
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ホーエンシュヴァンガウ城も。
ホーエンシュヴァンガウ城 城・宮殿
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ノイシュヴァンシュタイン城 城・宮殿
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ホーエンシュヴァンガウ村のHotel Mueller前には馬車が並びます。
ホテル ミュラー ホーエンシュヴァンガウ ホテル
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これ、なんなのかな?と思ったら・・・
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ドイツ語で「5月の木」を意味する“マイバウム”と呼ばれ、春を迎える喜びを表すのだそう。それぞれの町のシンボルでもあり、バイエルン州の旗の色の青と白にペイントされ、その町を象徴するお店や職業などが描かれています。
まずはホーエンシュヴァンガウ城に行ってみます。徒歩15分ほど。 -
≪ホーエンシュヴァンガウ城≫ 第3代バイエルン国王マクシミリアン2世(1811-1864年)が、12世紀に建てられ廃墟と化していたシュヴァンタイン城を1832年から4年かけて改築したお城。
ホーエンシュヴァンガウ城 城・宮殿
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マクシミリアン2世の息子で、謎の死を遂げた第4代バイエルン王ルートヴィヒ2世 (1845-1886年)が、幼少期をこのお城で過ごしました。
ホーエンシュヴァンガウ城 城・宮殿
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ここホーエンシュヴァンガウのシュヴァンガウとは「白鳥の里」の意味で、ルードヴィヒ2世が心酔したワーグナーのオペラ『ローエングリン』で有名な白鳥伝説ゆかりの地なのだそうです。
(ちなみにホーエンとは「上、高い」の意)ホーエンシュヴァンガウ城 城・宮殿
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それにちなんでこのお城には至る所に中世騎士伝説の壁画があり、ここで幼少期を過ごしたルードヴィヒ2世はワグナーと騎士伝説に心酔、夢に見た中世の騎士の城を再現しようと後にノイシュヴァンシュタイン城を建設したと言われています。
ホーエンシュヴァンガウ城 城・宮殿
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ホーエンシュヴァンガウ城は外を散策しただけですが、
ノイシュヴァンシュタイン城は中も見学してみたいと思います。ホーエンシュヴァンガウ城 城・宮殿
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≪ノイシュヴァンシュタイン城≫ 第4代バイエルン王ルードヴィヒ2世が、自身の夢の世界 ー 騎士伝説の世界を実現させようと建てたお城。 しかし1869年に着工したものの、その謎の死により1886年に建設は中断。彼がこのお城で暮らしたのは、たった172日間だったそうです。ちなみにノイは「新しい」、シュヴァンは「白鳥」、シュタインは「石」の意。実際には石造りではありませんが。
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お城まで歩きます。たしか30分ほど。
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ツアーは10:50から。城内は撮影禁止です。
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まるで森の中にいるような絵が描かれた“歌人の間”、ヤシの木型の円柱が聳え立つ星空を模した丸天井が、特に印象的でした。
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・・感動しました。ルードヴィヒ2世も、
まさにこの景色を眺めていたのだろうと・・・・アルプ湖 滝・河川・湖
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さて、それでは次のヴィース教会に向かいます。
先を急ぎ過ぎて、マリエン橋からの絶景を飛ばしてしまいました。 -
これです!ガイドブックより写真を拝借。
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この道でいいのか・・?と不安なまま草原を行き・・でも無事到着。
世界遺産ってことでわざわざ来たのに・・・意外にフツーな感じの教会。
それが・・・一歩入ったら・・?!!
https://youtu.be/ZGniIJzuMLs
想像もしていなかった甘美さ華麗さに驚愕!!!ヴィース教会 寺院・教会
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しばし・・・天井に見惚れてしまって・・・・・
ヴィース教会 寺院・教会
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ドイツ・ロココの完成者として名高いドミニクス・ツィンマーマンの兄ヨハン・バプティスにより手掛けられた、「天から降ってきた宝石」と讃えられる天井画。
ヴィース教会 寺院・教会
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外観のシンプルさとのギャップに驚き・・私的にはこの天井画が
この旅No.1のお気に入り。ヴィース教会 寺院・教会
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ヴィース教会 寺院・教会
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ダンナは、「ごちゃごちゃし過ぎ。」と一言・・・(^^;
ヴィース教会 寺院・教会
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現在のパイプオルガンは2010年製造のものですが、今でも一部のパイプは1757年に造られた最初のパイプオルガンのものが使われているそうです。
ヴィース教会 寺院・教会
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主祭壇に伝説の「鞭打たれるキリスト像」が安置されているんですが・・小さ過ぎて見えません・・・。
ヴィース教会 寺院・教会
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≪ヴィース教会≫ 1745~1754年にドミニクス・ツィンマーマンとその兄ヨハン・バプティスによって建てられた、ヨーロッパ最高と言われる華麗なロココ様式の内装で有名。1738年、修道士からもらった「鞭打たれるキリスト」の木造が涙を流したという「ヴィースの涙の奇跡」で知られ、持ち主の農婦マリア・ロリーの家に多くの巡礼者が訪れるようになったことから建てられた小さな礼拝堂がこの教会の始まり。世界遺産。
ヴィース教会 寺院・教会
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ヴィース教会 寺院・教会
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ヴィースとは「草原」という意味だそうで、まさに草原の教会です。
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どこかの観光案内所のパンフレットに載っていたので寄ってみました、Rottenbuch Abbeyロッテンブーフ修道院。
ロッテンブーフ教会 寺院・教会
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11世紀に建てられたロマネスク様式の聖堂が、18世紀にゴシック様式で拡張されロココ様式で飾られました。
ロッテンブーフ教会 寺院・教会
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ロッテンブーフ教会 寺院・教会
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ロッテンブーフ教会 寺院・教会
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ここも華やか。
ロッテンブーフ教会 寺院・教会
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ロッテンブーフ教会 寺院・教会
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アウグスブルク到着。ホテルでもらった地図です。
町の名は初代ローマ皇帝アウグストゥスが紀元前15年に駐屯地を開設したことに由来し、ドイツではトリーアに次いで2番目に古い街なのだそう。 -
まずのぞいてみたのが“聖ウルリヒ&アフラ教会”。
≪聖ウルリヒ&アフラ教会≫ 珍しく同じ敷地内に建つ、1474年から建設されたカトリックの聖ウルリヒ教会と、1555年に建てられたプロテスタントの聖アフラ教会の2つの教会。304年に殉教した聖アフラと、973年没、アウグスブルク司教で後に列聖された聖ウルリヒの墓所があるためこの名が付いたのだそうです。
アウグスブルクはモーツァルトの父レオポルトの生まれ故郷で、彼はこの教会の聖歌隊で歌っていたことがあり、モーツァルトもオルガンを弾いたことがあるのだとか。聖ウルリヒ&アフラ教会 寺院・教会
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≪アウグスブルク大聖堂≫ 7~8世紀頃にはすでにあっという小さな礼拝堂が起源、聖母マリアを祀る。建物西側の9~11世紀建造のロマネスク様式と、東側の14世紀に改築されたゴシック様式がミックスされ、その外観もユニーク。
アウグスブルク大聖堂 寺院・教会
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1140年制作「預言者の窓」と呼ばれる世界最古・唯一のロマネスク様式のステンドグラス、1065年製作の「オットー朝時代の青銅扉」が見どころ。
“アウグスブルク大聖堂(聖マリア大聖堂)”のサイトで
バーチャル訪問できます。
https://domtour.bistum-augsburg.de/アウグスブルク大聖堂 寺院・教会
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探したけどステンドグラスも扉もどれか分からず・・これから行かれる方はお見逃しなく!
アウグスブルク大聖堂 寺院・教会
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≪フッゲライ≫ 元々は農民であったが商売で大成功を収めたアウグスブルクの富豪“フッガー家”が、敬虔な貧民の救済のため1521年に建てた、世界最古と言われる社会福祉住宅。現在も現役の公共住宅として使われており、家賃はなんと創設時と同じ年間1ライングルデン(0.88ユーロ)なんですって。一部が博物館として公開されています。世界遺産。
フッゲライ 建造物
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当時2EURでした。1年分の家賃の倍以上です(笑)。
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左下が入口です。
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パンフレットの地図
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モーツァルトの曾祖父が石工職人で、1681~1693年にここに住んでいたのだそう。
フッゲライ 建造物
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建設当初の住居を再現した博物館
フッゲライ 建造物
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フッゲライ 建造物
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フッゲライ 建造物
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入口右側に聖マルクス教会。
フッゲライ 建造物
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フッゲライ 建造物
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まるで小さな町のよう。
フッゲライ 建造物
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フッゲライ 建造物
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夕食は郷土料理。ゴージャス!
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4/4、今日はこれからレゴランドに行き、その後ドナウヴェルトへ。
右に建つのがアウグスブルク市庁舎、左がペルラッハ塔です。
≪アウグスブルク市庁舎≫ アウグスブルク出身の著名な建築家エリアス・ホルによって1615~1620年に建てられ、ドイツ・ルネサンスの最高傑作と言われる。バイエルン地方でよく見かける左右の玉ねぎ型のドームが特徴的で、真ん中の屋根には市の紋章「松ぼっくり」の装飾、その下に神聖ローマ帝国の帝国自由都市だったことを示す「双頭の鷲」の紋章が取り付けられている。現在の建物は第二次世界大戦後に再建されたもの。金融都市として栄えその栄華を誇る、豪勢に金で飾られた「黄金の間」が有名。ペルラッハ塔 建造物
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「黄金の間」観光案内所でもらったアウグスブルク日本語版パンフレットより。
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“ペルラッハの聖ペテロ教会”に入ってみます。1700年頃に描かれた「結び目を解くマリア」というバロック絵画が有名らしいですが・・・シランカッタ。
≪ペルラッハ塔≫ 元々は989年に監視塔として建てられ、当初はもっと小さいものであった。1612~1618年に、市庁舎も手掛けたエリアス・ホルにより市庁舎と調和するデザインで改築され、高さ70m、玉ねぎ型のドームの現在の塔となった。258段の階段を上ると、展望台から町を一望できる。1階が、11世紀に建てられたロマネスク様式の聖ペテロ教会。ペルラッハ塔 建造物
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なんの建物?・・と思ったらホテルでした。
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アウグスブルクでの観光は駆け足で済ませ、息子が楽しみにしている
レゴランドへ。 -
この旅で1番惚れ惚れしたのがヴィース教会の天井画、
そしてここからの眺めも私にとって絶景でした。
読んで下さりありがとうございます。
ロマンチックな旅、続きます。
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この旅行記へのコメント (7)
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- salsaladyさん 2019/04/06 10:56:20
- ヴィース教会のオルガン~素晴らしい~
- ☆古くても(ヨーロッパでは数百年単位で捉えるので、数年なんて一瞬?)良いわね!
- なぽさん からの返信 2019/04/06 23:58:58
- RE: ヴィース教会のオルガン?素晴らしい?
- salsaladyさん、こんにちは♪
ご無沙汰しております。
メッセージを本当にありがとうございます。
> ☆古くても(ヨーロッパでは数百年単位で捉えるので、数年なんて一瞬?)良いわね!
そうなんです、古いのがまた歴史あっていいですよね!
オルガンと天井画、本当に素敵でした。
ノイシュヴァンシュタイン城、
salsaladyさんの雪で白いお城の方がやはりステキですね。
美しいだけでなく、いろんな意味でさらなる“寒さ”(笑)を感じます。
自分の夢を実現するべく豪勢なお城を立てまくって浪費し放題、
「メルヘン王」とか「狂王」などとも呼ばれていたそうですが、
精神を病み信用できる人もおらず自分の世界に引きこもりただただ孤独で、
最期謎の死を遂げ・・1人の人間としては本当に可愛そうに思ってしまいます。
ありがとうございました。
またヨロシクお願い致します。
なぽ
-
- aoitomoさん 2019/03/31 01:15:40
- ゆとりのドライブ旅憧れます~
- なぽさん こんばんは~
海外でのドライブは不安要素も多く苦手ですが、
ゆとりのドライブ旅素晴らしいですし憧れます。
『ノイシュヴァンシュタイン城』
ドイツといえばノイシュヴァンシュタイン城。
日本国内でミニチュアをみたりGooglemapで3Dで見たりはしてますが、( ´艸`)
一度は実物を見てみたい城です。
城内の撮影禁止はつらいところですが、
ノイシュヴァンシュタイン城からの景色の美しさも感動しますね。
やはり足を運ぶ価値がありますね。
『ヴィース教会』
動画のパイプオルガンの音色も素敵でした。
雑音も入らずきれいに撮れてますね。
動画は臨場感が伝わり楽しいです。
確かに天井画にも感動します。
椅子か床に寝そべってカメラの望遠で眺め回していたいぐらい。
実物が見れたらもっと感動するでしょうね。
アウグスブルク大聖堂のサイトのバーチャル訪問覗いてきました。
このように作られていると楽しめます。
貴重な思い出旅。
楽しませてもらいました。
続きも期待してます~
aoitomo
- なぽさん からの返信 2019/04/01 06:11:59
- RE: ゆとりのドライブ旅憧れます?
- aoitomoさん、こんにちは♪
古い旅行記を読んで下さり、
またメッセージまで本当にありがとうございます。
> 海外でのドライブは不安要素も多く苦手ですが、
> ゆとりのドライブ旅素晴らしいですし憧れます。
ダンナが交通の便の悪い田舎の村で育ち若い頃から運転していて、
また山だけでなくどこに行くにも車なので運転にも慣れており、
そういう訳でヨーロッパでの運転はあまり苦にならないようです。
それで私も助かっています。
車での旅行は、時刻表や荷物も気にすることなく、時間も節約でき、
行きたい時に行きたいところに行けるのがいいですネ。
> 『ノイシュヴァンシュタイン城』
> ドイツといえばノイシュヴァンシュタイン城。
> 日本国内でミニチュアをみたりGooglemapで3Dで見たりはしてますが、( ´艸`)
> 一度は実物を見てみたい城です。
> 城内の撮影禁止はつらいところですが、
> ノイシュヴァンシュタイン城からの景色の美しさも感動しますね。
> やはり足を運ぶ価値がありますね。
私はお城を最初に見た時より、なぜか意外にバルコニーからの景色に感動しました。
お城の生みの親ルードヴィヒ2世に思いを馳せて。
もちろんお城の姿は、想像通り美しかったですが・・・
マリエン橋から見たらもっと感動したのかも知れません・・。
人それぞれ好みですが・・行ってみる価値はあると私は思います!
観光地の写真集などはよほど気に入った時にしか買わないんですが、
そういえばノイシュヴァンシュタイン城の本を買ったことを思い出し・・・
ちょこっと城内の写真を載せてみました。(^^;
> 『ヴィース教会』
> 動画のパイプオルガンの音色も素敵でした。
> 雑音も入らずきれいに撮れてますね。
> 動画は臨場感が伝わり楽しいです。
動画も見て下さりありがとうございます♪
そうなんです、あの絵と音楽が相まって本当に素敵でした。
>
> 確かに天井画にも感動します。
> 椅子か床に寝そべってカメラの望遠で眺め回していたいぐらい。
> 実物が見れたらもっと感動するでしょうね。
この天井画にすごく感動したのは、
ほとんど予備知識なしに行ったことも大きかったと思います。
外観のシンプルさに、想像していたものと全く違ったので・・・
天から宝石・・というより、私には“ミルキーいちごみるく”が
降って来たようなイメージでした。(笑)
ダンナは「ごちゃごちゃし過ぎ」と言ってましたので(苦笑)
これもお好みだと思うのですが・・・。
> アウグスブルク大聖堂のサイトのバーチャル訪問覗いてきました。
> このように作られていると楽しめます。
よかったです、私もこれを見てまた行った気分になっています。
最古のステンドグラスがめちゃ小さくて残念ですが(苦笑)・・・
これは実際に見に行かないとダメってことですよね。
これから行かれるのでしたら、青銅扉(博物館にあるらしい)なども
見逃すことがないですね・・羨ましい!
当時持っていたガイドが古くて詳しく載っておらず、
探し回っても見つけられず・・悔いが残っています。
(違うステンドグラスの写真を一生懸命撮ってました・苦笑)
今月はダンナがマデイラ島、
私はそれとは別で女友達とプチ旅行に行って来ます。
aoitomoさんも水かけ祭り、いよいよですね!
首長族に会えるのか?!楽しみ〜( *´艸`)♪
気を付けて楽しんで来て下さい!!
どうもありがとうございます♪
ではまた(^_^)/~
なぽ
- なぽさん からの返信 2019/04/01 07:28:44
- 追記です。
- aoitomoさん、またまたこんにちは♪
先ほど一度ノイシュヴァンシュタイン城のガイドから
写真を数枚載せたんですが・・・
他の旅行記やブログなどでも載せている方もいるので
大丈夫なのかなと思ったんですが、
調べてみると著作権侵害に当たる?みたい・・?
で、削除させていただきました。
申し訳ありません。<(_ _)>
これに懲りずまたヨロシクお願い致します。
なぽより
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- バモスさん 2019/03/30 19:05:21
- ルードヴィヒ2世
- なぽさんへ
こんばんは
ドイツの古城巡りいいですね!
私はドイツは大都市のみ観光で、ゆっくり古城巡りをしてみたいです。
学生時代に観た映画”ルードヴィヒ神々の黄昏”が記憶に焼き付いてます。
ノイシュバンシュタイン城が内部撮影禁止とは残念ですね。
ロマンティックな旅の続きも楽しみです♪
バモス
- なぽさん からの返信 2019/03/30 22:21:49
- RE: ルードヴィヒ2世
- バモスさんへ
こんにちは♪
古い旅行記を読んで下さり、
メッセージまで本当にありがとうございます。
お城ってロマンがあっていいですネ。
それぞれの歴史があって。
“ルードヴィヒ神々の黄昏”、思わず検索しました。
史実に基づいた大作とのこと、
行く前に見て行けばさらに感慨深かった事と思います。
記憶のいうのは本当にあやふやなもので、
城内のこともほとんど覚えていない中・・・
あのバルコニーからの景色と、
まるで絵本に出て来るような森の絵、
星空を模した天井のことだけは覚えています。
ルードヴィヒ2世って、子供のようなロマンチストだった
のだろうな・・と、私も空想に耽ってみます・・・。
次の旅行記では可愛らしい町が続きます。
4月下旬からプチ旅行に行って来ますので余裕がなく、
いつになるか分かりませんが・・・
またどうぞヨロシクお願い致します。(@^^)/~
なぽ
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