2018/11/11 - 2018/11/19
4203位(同エリア17063件中)
寅田さん
年1の海外旅行、今年はパリとなりました。
例のごとく、個人旅行なので調べ物して予習をしていきましたので
そんなこわーいこともあいませんでした。
ホテルで暴動のようなデモをやっていたけど
個人の主張の強い国というぐらいの印象でした。
それよりも、ワイン!ワイン!チーズ!フルーツ!
この旅で、目覚めました。
写真は、最初のホテルレストランでならんでいたボルディエバター。
パンもバターもおいしい!
さ、いってらっしゃい。
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- タクシー 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
羽田です。
ラウンジのUG券があったので使ってみましたが
搭乗口近くのラウンジはフルなので少し離れたラウンジで。
ガラ空き。カレーを頂きましたが、ごくごく普通です。
お酒のラインナップもさほどーという感じです。
空いているのはよいです。 -
こんな感じで誰もおりません。
いろんなラウンジを利用して、
テレビでもラウンジ使うのが旅の上級者みたいにやっているけど
結局、無料(と思わせている)の飲み食いばかりの話。
本当に美味しいものはやっぱりマネーを払わないと
食べられないし、量だってたくさん食べたら苦しくなる。
ラウンジで寝て、飛行機乗り遅れそうになったこともあるし
わたくしはラウンジなくても良いです。
その代わりビジネスクラス並の広さ席&ノーサービス
&ノーラウンジで航空券安くしてほしいなー。 -
と、いきなり機内。
この頃からワイン飲んでいたのね。
最初から赤は今もかわらず。 -
鴨の切り方が、雑。
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スープは粉スープ風味。
-
和食の人
-
メイン。
この名前がつけにくい料理を食べるぐらいなら
食事は自前で用意するし、
おもてなしという薄いサービスもいらない
この広さだけで十分なんだよね。
最近はダウンロードしたスマホの動画しか見てないから
AVサービスもいらない。
あとワインがあればいい(これも自分で用意します)
安全対策だけでわたしは十分です。
サービスの本質って、おなかいっぱいにすればいいというもんじゃない。 -
チーズとデザート
-
これは2食目
-
和食の人。
-
と、いきなりパリに着きました。
きれいな夕焼け。タクシーでホテルに向かいます。
空港で、ミュージアムパスをかいました。 -
ホテル着。なんかいいにおい。
-
まぁまぁの広さ。
冷蔵庫は、中身移動できるので
パリではそのあたりも評価出来ます。 -
バスタブ
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シンクのストッパーが壊れていたので
タ-ンダウンのマダムに伝えました。
初フラ語。練習したけど結局身振り手振りで。 -
お水もコーヒーもあります。
-
グレタ ガルボかな。
このような女性の写真が飾ってあって
ムーディなホテルの廊下 -
ここに泊まりました。
お隣はフォーシーズンズ。1泊のお値段すごいですよ。 -
初日はベルギー料理屋。
普通です
ヨーロッパの芋がおいしい -
ルイビトン美術館のツリー
-
あるいてリドへ。ここは半額チケットなので選びました。
ストリップ的な要素もあるので、それを芸術として見る感性は
自分には持っていなかった。
謙虚、奥ゆかしさに美を感じる日本人には、さらけ出す人々の危うさが強烈で
なんか一歩ひいちゃうんだよね、と同行者と感想。 -
シャンパーニュもついてきた。ハーフボトルです。
ぼけてる。 -
ステージまでの距離
-
ルイビトン美術館のディスプレイ。
リドからホテルまで歩いて一日終わり。
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