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連日の曇り空ですが、ハノイの乾期はほとんどこのような空で、青空が見えるのはむしろ雨期の晴れ間だということです。また、乾期といっても湿度は高く、一日中じめーっとした感じです。気温も30℃近くまで上がるので、歩いているとじわじわっと汗が出てきます。街歩きはTシャツ1枚で十分でした。<br />しかし、なんと言ってもスギ花粉がないので、街歩きが楽しいです。成田空港に戻ったとたんにくしゃみが連発、日本を実感しました。<br />本編は4日目の午後と最終日のまとめです。<br />1日目:午後便でハノイへ移動するだけ。<br />2日目:昼間はフリータイム(社員さんはたぶん仕事)、夕方から一緒に会食。<br />3日目:一緒にハロン湾観光。<br />4日目:昼間はフリータイム(社員さんはたぶん仕事)、夜は一緒に会食。<br />5日目:朝便で帰国。<br /><br />

ハノイ4泊5日 4/4。ホアンキエム湖周辺を歩く

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2019/02/27 - 2019/03/03

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旅行記グループ ベトナムの旅

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FUKUJIRO

FUKUJIROさん

連日の曇り空ですが、ハノイの乾期はほとんどこのような空で、青空が見えるのはむしろ雨期の晴れ間だということです。また、乾期といっても湿度は高く、一日中じめーっとした感じです。気温も30℃近くまで上がるので、歩いているとじわじわっと汗が出てきます。街歩きはTシャツ1枚で十分でした。
しかし、なんと言ってもスギ花粉がないので、街歩きが楽しいです。成田空港に戻ったとたんにくしゃみが連発、日本を実感しました。
本編は4日目の午後と最終日のまとめです。
1日目:午後便でハノイへ移動するだけ。
2日目:昼間はフリータイム(社員さんはたぶん仕事)、夕方から一緒に会食。
3日目:一緒にハロン湾観光。
4日目:昼間はフリータイム(社員さんはたぶん仕事)、夜は一緒に会食。
5日目:朝便で帰国。

旅行の満足度
4.0
観光
4.0
同行者
一人旅
交通手段
観光バス タクシー 徒歩 飛行機
航空会社
ベトナム航空
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行なし)
利用旅行会社
阪急交通社
  • ホテルの涼しい部屋で休憩したので、ハノイで一番の観光スポット、ホアンキエム湖に向かいました。<br />その前にハノイ大教会に寄りました。タクシーの運転手さんに「ニャートーローン」というとすぐに分かってくれました。やはり観光の定番ですね。<br />1886年に竣工。130年以上風雨にさらされた外壁は、歴史の重みを感じさせてくれます。左右の尖塔の高さは31.5m。

    ホテルの涼しい部屋で休憩したので、ハノイで一番の観光スポット、ホアンキエム湖に向かいました。
    その前にハノイ大教会に寄りました。タクシーの運転手さんに「ニャートーローン」というとすぐに分かってくれました。やはり観光の定番ですね。
    1886年に竣工。130年以上風雨にさらされた外壁は、歴史の重みを感じさせてくれます。左右の尖塔の高さは31.5m。

  • 聖母マリアの像。<br />

    聖母マリアの像。

  • 石造りのように見えますが、煉瓦とタイルでできています。  <br />観光客も正面に向かって左側の扉から中に入ることができます。<br />

    石造りのように見えますが、煉瓦とタイルでできています。
    観光客も正面に向かって左側の扉から中に入ることができます。

  • 中央の扉。銅板のレリーフが施されています。

    中央の扉。銅板のレリーフが施されています。

  • とても天井が高く、内部は白色で統一。

    とても天井が高く、内部は白色で統一。

  • 中央の祭壇。

    中央の祭壇。

  • 祭壇には幼いイエスを抱いた聖ヨセフの像。<br />聖ヨセフ教会とも呼ばれています。

    祭壇には幼いイエスを抱いた聖ヨセフの像。
    聖ヨセフ教会とも呼ばれています。

  • ステンドグラスはベネチアから輸入されました。

    ステンドグラスはベネチアから輸入されました。

  • 全ての窓がステンドグラスです。

    全ての窓がステンドグラスです。

  • 聖テレーズ。ステンドグラスの主題はキリスト教の聖人です。

    聖テレーズ。ステンドグラスの主題はキリスト教の聖人です。

  • マリア像。

    マリア像。

  • キリスト磔刑。左右の側廊には、キリスト教にまつわる絵を掲示。

    キリスト磔刑。左右の側廊には、キリスト教にまつわる絵を掲示。

  • ピエタ。この3日後にイエスは復活します。

    ピエタ。この3日後にイエスは復活します。

  • 祭壇から正面扉の方向。外側から見えるバラ窓が写真中央にあります。

    祭壇から正面扉の方向。外側から見えるバラ窓が写真中央にあります。

  • ハノイ大教会を出たところ。正面の方向にホアンキエム湖があります。

    ハノイ大教会を出たところ。正面の方向にホアンキエム湖があります。

  • 李国師(リークオックスー)寺。<br />ハノイ大聖堂の北側50mほどの場所、左右の扉から中庭に入ることができます。

    李国師(リークオックスー)寺。
    ハノイ大聖堂の北側50mほどの場所、左右の扉から中庭に入ることができます。

  • 元々は1131年に修行僧のために建てられ、後に李国師寺となりました。<br />フランスは寺を壊し、報天塔のあった場所にハノイ大教会を建てました。

    元々は1131年に修行僧のために建てられ、後に李国師寺となりました。
    フランスは寺を壊し、報天塔のあった場所にハノイ大教会を建てました。

  • 本堂。<br />このときは読経が行われていましたので、中に入れませんでしたが、本堂には金色に輝く三世仏や、一番奥に李国師(リークオックスー)の像が祀られています。<br />

    本堂。
    このときは読経が行われていましたので、中に入れませんでしたが、本堂には金色に輝く三世仏や、一番奥に李国師(リークオックスー)の像が祀られています。

  • 現在の李国師寺は1954年に再建されました。

    現在の李国師寺は1954年に再建されました。

  • ホアンキエム湖の方に歩きます。振り返ると、ハノイ大教会が見えています。

    ホアンキエム湖の方に歩きます。振り返ると、ハノイ大教会が見えています。

  • 金曜日の16時過ぎ、歩行者天国になっていました。

    金曜日の16時過ぎ、歩行者天国になっていました。

  • ホアンキエム湖に着きました。<br />タンロン城が造られた頃は、この辺りは湿地帯で人が住めない場所でした。

    ホアンキエム湖に着きました。
    タンロン城が造られた頃は、この辺りは湿地帯で人が住めない場所でした。

  • 対岸に見えている玉山祠へ向かうため湖を半周します。

    対岸に見えている玉山祠へ向かうため湖を半周します。

  • 路上楽団。この方達はプロのようです。日本の曲も演奏してました。

    路上楽団。この方達はプロのようです。日本の曲も演奏してました。

  • 20,000ドンのアイスクリームを食べながら木陰で一休み。

    20,000ドンのアイスクリームを食べながら木陰で一休み。

  • 老若男女、思い思いに過ごしていますね。

    老若男女、思い思いに過ごしていますね。

  • ホアンキエム湖は、東西200m×南北700mで約36,000坪。<br />東京ドーム2.5個分ぐらいです。この図は左が北を示しています。

    ホアンキエム湖は、東西200m×南北700mで約36,000坪。
    東京ドーム2.5個分ぐらいです。この図は左が北を示しています。

  • ホアンキエム湖の北側ロータリー。

    ホアンキエム湖の北側ロータリー。

  • どんどん人が増えています。

    どんどん人が増えています。

  • ロータリーの片隅にあった戦没者記念像。<br />左の刀を持った女性はアオダイを着ています。

    ロータリーの片隅にあった戦没者記念像。
    左の刀を持った女性はアオダイを着ています。

  • 玉山祠(ぎょくさんじ)はホアンキエム湖に浮かぶゴックソン島にあります。島へ渡る赤い橋は旭棲(テーフック)橋です。

    玉山祠(ぎょくさんじ)はホアンキエム湖に浮かぶゴックソン島にあります。島へ渡る赤い橋は旭棲(テーフック)橋です。

  • 玉山祠の最初の門には、「福」と「禄」の大きな文字。<br />

    玉山祠の最初の門には、「福」と「禄」の大きな文字。

  • 門を抜けると、すぐ左側に石が積まれ、そこに筆塔が立っています。<br />筆塔には「寫青天」とあります。

    門を抜けると、すぐ左側に石が積まれ、そこに筆塔が立っています。
    筆塔には「寫青天」とあります。

  • 次の門は、右に龍、左に虎の絵を描いています。<br />文廟と同じです。かつては科挙の合格者を貼り出していたそうです。

    次の門は、右に龍、左に虎の絵を描いています。
    文廟と同じです。かつては科挙の合格者を貼り出していたそうです。

  • 3つ目の門には硯台とあり、門の上に硯が置かれています。<br />陰暦5月5日の朝日は、筆塔の影が硯に落ちると云われています。<br />右の扉がチケット売り場になっています。拝観料30,000ドン。

    3つ目の門には硯台とあり、門の上に硯が置かれています。
    陰暦5月5日の朝日は、筆塔の影が硯に落ちると云われています。
    右の扉がチケット売り場になっています。拝観料30,000ドン。

  • テーフック橋。<br />従来は渡し船でしたが、1865年に橋が造られました。<br />

    テーフック橋。
    従来は渡し船でしたが、1865年に橋が造られました。

  • 4つ目の門、得月楼。<br />右に麒麟、左に霊亀が描かれています。

    4つ目の門、得月楼。
    右に麒麟、左に霊亀が描かれています。

  • 本殿は島の反対側にあるので、島の外周を歩きます。

    本殿は島の反対側にあるので、島の外周を歩きます。

  • 本殿。創建は13世紀、この建物は1865年に再建されました。

    本殿。創建は13世紀、この建物は1865年に再建されました。

  • 一対の鸚鵡。真実を話すことの大切さを教えた伝説に因んでいます。

    一対の鸚鵡。真実を話すことの大切さを教えた伝説に因んでいます。

  • 前堂。前堂では多くの神様を祀っています。<br /><br />

    前堂。前堂では多くの神様を祀っています。

  • 奥から、文昌帝(文学の神様)、呂祖(ベトナムでは医学の神様)、関羽(スーパー神様)が並んで祀られています。

    奥から、文昌帝(文学の神様)、呂祖(ベトナムでは医学の神様)、関羽(スーパー神様)が並んで祀られています。

  • その奥が後堂です。<br />「千古偉人」と銘されていて、かつては関羽が祀られていたようですが、今はチャン・フン・ダオ将軍を祀っています。

    その奥が後堂です。
    「千古偉人」と銘されていて、かつては関羽が祀られていたようですが、今はチャン・フン・ダオ将軍を祀っています。

  • 後堂では、ベトナムの軍神チャン・フン・ダオを祀っています。<br />1288年に元軍を打ち破った「白藤江の戦い」は、ベトナム国民の誇りであり、大勝利を導いたチャン・フン・ダオは国の英雄です。<br />

    後堂では、ベトナムの軍神チャン・フン・ダオを祀っています。
    1288年に元軍を打ち破った「白藤江の戦い」は、ベトナム国民の誇りであり、大勝利を導いたチャン・フン・ダオは国の英雄です。

  • 隣の部屋では巨亀が展示されています。1968年にホアンキエム湖で捕獲された体長2m、体重250kgの「伝説の亀」です。<br />

    隣の部屋では巨亀が展示されています。1968年にホアンキエム湖で捕獲された体長2m、体重250kgの「伝説の亀」です。

  • ホアンキエムとは「還剣」という意味で、この地には「還剣伝説」が伝わっています。明朝に支配されていた15世紀に、黎利帝が神から授かったと信じた宝剣を身につけて闘い、明を撃退しました。後に、湖から現れた大亀がその宝剣を持って湖へ帰ったそうです。

    ホアンキエムとは「還剣」という意味で、この地には「還剣伝説」が伝わっています。明朝に支配されていた15世紀に、黎利帝が神から授かったと信じた宝剣を身につけて闘い、明を撃退しました。後に、湖から現れた大亀がその宝剣を持って湖へ帰ったそうです。

  • 玉山祠からホアンキエム湖の南端方向を見た様子。<br />写真を拡大すると、中央やや右に亀の塔が見えます。

    玉山祠からホアンキエム湖の南端方向を見た様子。
    写真を拡大すると、中央やや右に亀の塔が見えます。

  • 今回の旅行で初めて雨が降りました。

    今回の旅行で初めて雨が降りました。

  • 少し気温が下がったので歩いて戻ることにしました。<br />ドンスアン市場です。質よりも量と割り切ってお土産を買う人向けです。

    少し気温が下がったので歩いて戻ることにしました。
    ドンスアン市場です。質よりも量と割り切ってお土産を買う人向けです。

  • 戦没者記念像と同じようなレリーフがありました。

    戦没者記念像と同じようなレリーフがありました。

  • さらに北上すると、ベトナム国鉄の線路がありました。<br />ハノイB駅とロンビエン駅の間は、一日にたったの2便しか列車が通らない幻の路線らしいのですが。

    さらに北上すると、ベトナム国鉄の線路がありました。
    ハノイB駅とロンビエン駅の間は、一日にたったの2便しか列車が通らない幻の路線らしいのですが。

  • 気まぐれに見上げていたら、警笛が聞こえて、列車が通りました。

    気まぐれに見上げていたら、警笛が聞こえて、列車が通りました。

  • 大きく手を振ったら、運転助手さんが小さく手を振ってくれました。

    大きく手を振ったら、運転助手さんが小さく手を振ってくれました。

  • 終点のハノイ駅に向かって12両編成がゆっくりと進んでいきました。<br />ディーゼル機関車+ブルーの客車10両+ディーゼル機関車の構成でした。

    終点のハノイ駅に向かって12両編成がゆっくりと進んでいきました。
    ディーゼル機関車+ブルーの客車10両+ディーゼル機関車の構成でした。

  • メンテナンスはちゃんとやっているようで、線路の下側もきれいです。

    メンテナンスはちゃんとやっているようで、線路の下側もきれいです。

  • 旧市街地の北端にあるハンダウ給水塔まで来ました。<br />高さ25m、フランス植民地時代の1894年に建造しました。

    旧市街地の北端にあるハンダウ給水塔まで来ました。
    高さ25m、フランス植民地時代の1894年に建造しました。

  • 給水塔の入り口は閉ざされていました。<br />貯水タンクなのにデザインが凝っています。

    給水塔の入り口は閉ざされていました。
    貯水タンクなのにデザインが凝っています。

  • 容量は1,250m3と書いてあります。<br />小中学校にある25mプールが約500m3なので、2.5杯分ですね。

    容量は1,250m3と書いてあります。
    小中学校にある25mプールが約500m3なので、2.5杯分ですね。

  • 3本の通りが交わる交差点に建っています。ハンダウ公園から撮影。

    3本の通りが交わる交差点に建っています。ハンダウ公園から撮影。

  • 給水塔の西側にあるハンダウ公園。噴水のある細長い公園でした。<br />

    給水塔の西側にあるハンダウ公園。噴水のある細長い公園でした。

  • 噴水と、後方に何かのモニュメント。

    噴水と、後方に何かのモニュメント。

  • ここにも戦没者記念像がありました。

    ここにも戦没者記念像がありました。

  • 裏面にはハノイ1946年の文字。<br />フランスからの独立戦争の戦没者を追悼しています。<br />ここからムーンビュー1ホテルまでは500mほどです。<br />この後、みんなと合流してベトナム風のフレンチを美味しくいただきました。

    裏面にはハノイ1946年の文字。
    フランスからの独立戦争の戦没者を追悼しています。
    ここからムーンビュー1ホテルまでは500mほどです。
    この後、みんなと合流してベトナム風のフレンチを美味しくいただきました。

  • 最終日です。<br />5:50に迎えのバスが来て、もう空港に着いちゃいました。早過ぎと思ったのですが、すでにVN-384のチェックインは始まっていました。

    最終日です。
    5:50に迎えのバスが来て、もう空港に着いちゃいました。早過ぎと思ったのですが、すでにVN-384のチェックインは始まっていました。

  • することもないので、さっさと出国して、トイレから見た空港ビル。

    することもないので、さっさと出国して、トイレから見た空港ビル。

  • もう少しで通り過ぎる所でした。27番ゲートから搭乗です。<br />ノイバイ空港は、出国した後の方がお土産さんがいろいろありました。

    もう少しで通り過ぎる所でした。27番ゲートから搭乗です。
    ノイバイ空港は、出国した後の方がお土産さんがいろいろありました。

  • 25番、26番、27番が共用だったので、怪しいと思っていたらやっぱり沖止めでした。機体後方からのパノラマ写真です。

    25番、26番、27番が共用だったので、怪しいと思っていたらやっぱり沖止めでした。機体後方からのパノラマ写真です。

  • 帰りの便では43Dの席を取りました。最後尾までほとんど満席状態でしたが、ゆったりと倒せるこの席が好きです。<br />機内食は、ホーチミンから帰ったときのVNー300がすごく不味かったので、かなり心配していたのですが、VN-384では美味しくいただきました。

    帰りの便では43Dの席を取りました。最後尾までほとんど満席状態でしたが、ゆったりと倒せるこの席が好きです。
    機内食は、ホーチミンから帰ったときのVNー300がすごく不味かったので、かなり心配していたのですが、VN-384では美味しくいただきました。

  • ハノイを8:50に離陸して、食事してからうとうとしてたら、日本上空でした。<br />15:05に羽田に着陸したので、正味の飛行時間は4時間15分でした。<br />旅行日程が米朝会談と重なってしまい、ちょっとハラハラする場面もありましたが、お陰様で今回も無事に帰国しました。<br />最後までお読みいただきまして、どうもありがとうございました。

    ハノイを8:50に離陸して、食事してからうとうとしてたら、日本上空でした。
    15:05に羽田に着陸したので、正味の飛行時間は4時間15分でした。
    旅行日程が米朝会談と重なってしまい、ちょっとハラハラする場面もありましたが、お陰様で今回も無事に帰国しました。
    最後までお読みいただきまして、どうもありがとうございました。

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