2019/01/24 - 2019/02/02
30位(同エリア96件中)
松太郎さん
以前、和歌山の串本へ行ったときトルコ記念館がありました。そこでエルトゥールル号の遭難やターキッシュエアラインズの日本人救出の話を知り、またそこでアタチュルク騎馬像などを見てトルコという国に興味を持ちました。それともっと気になるのは、むかしに聞いた庄野真代の「飛んでイスタンブール」の歌です。遠い遠い異国の写真や映画などでしか見たことのない幻想の世界イスタンブールです。
いつもの仲間にトルコツアーの話を持ち出すと「007のロシアより愛をこめて」の舞台だ。そしてオリエント急行の終着駅だよ。と延々とジェームズボンドの出没するイスタンブールの街を熱く語り始めました。その流れでトルコツアーは決定しました。もう一人の仲間は、以前トルコに行ったことがあるので今回は欠席です。その時の思い出は食べるものが味気ない。サラダばかりで、そのドレッシングは塩とオリーブオイルだけで味気ない、魚も味付けがなく味気ない。と散々コケ下しました。それじゃあ日本からドレッシングを持参すればいいと、同行する相棒とマヨネーズ、正油、ソース、キューピーやハウスのシーザーサラダドレッシング、タルタルソース、胡麻ドレッシングとすべての味気ない料理に対応できるソースを準備して出発しました。しかし1番の決定要因はツアー代金が安かったということもあります。阪急交通社のハンキューに因んで限定89890円に魅せられました。でもO.Pが2つも有りましたが・・・。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- エティハド航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
1日目
今回は正月に沖縄から帰って来てから間もない中部国際空港「セントレア」です。
事前に飛行機のシート予約できないツアーの為、エコノミーでも楽にいける席を確保しようと出発時刻の3時間前にエディハト航空のチェックインカウンターに来ました。するとなんと、すでに長蛇の列が出来ています。チェックインするのに30分以上かかりました。北京経由の便なので列は中国人がほとんどです。 -
荷物を預け、いつものカードラウンジ「プレミアムラウンジ」に来ました。私はビールで、相棒はトマトジュースで一息つきいよいよトルコへ向かう気持の高まりを感じ始めました。
いつも通りチョット早めに手荷物検査、出国審査に行きます。今回の出国審査は自動化されて審査官がパスポートに出国のスタンプを押してくれません。読み取り機のような機械にパスポートをかざしてOKが出たらそのままパスポートを取り制限エリアに入っていきます。あっけないです。やっぱりスタンプは欲しかったなあ。 -
21:25 セントレア発北京経由アブダビ行きEY-0889便、ボーイング787-9から代って1月4日から就航したボーイング787-10です。ボーイング787の最新鋭機です。席は別料金を払って、非常口の列の、前に座席の無い席を確保することが出来ました。ギャレーの前の席で足を伸ばして座れます。
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離陸してしばらくすると夕食が出てきました。チキンです。美味しいのですが前席がないのでテーブルは肘掛の隙間から引っ張り出して広げます。ところが端が垂れ下がっているためサラダが滑り落ちそうになり、片手で押さえながらの食事となり、リラックスして食事が出来ません。
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セントレアを離陸して約4時間で北京空港に着きました。日本時間で午前1時、現地時間で午後12時です。北京でどっと客が降りて掃除のおばさんたちが毛布や枕を取り換えゴミを拾って出ていくとパラパラと新規のアブダビ行きの客が乗り込んできて1時間後に離陸です。私達はただ掃除の様子を見ているだけで機外出ることは出来ません。そして1時間ほどすると今度は軽食が配られました。
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中身は焼きサンドイッチでした。
北京でだいぶ乗客が降りたので私達の3列シートも相棒と2人で使えます。2人は両端に座り荷物を真ん中の席に置いてゆったりと座ることが出来るようになりました。 -
アフガニスタン上空までやって来ました。
機内エンターテイメントの映画はどこまでが文書の区切りかも分からないアラビア語のものがほとんどで日本語のものは数えるほどしかないようです。相棒に日本語の映画を見つけてもらっても見たことのあるものだったりして、結局英語版の「アショカ王」を見ました。アクション映画はセリフがわからなくてもそのアクションを見ているだけでストーリーは分かりました。 -
日本時間で午前9時半頃朝食が出ました。オムレツです。
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2日目
アブダビまでやって来ました。 -
ここでボーイング878-10からエアバス321-200に乗り換えです。
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アブダビ空港でのトランスファーは3時間の待ち時間があります。預け荷物のスーツケースはイスタンブールでの取り出しですので、ここでは手ぶらで空港内を見学できます。残念ながら空港の外には出ることは出来ませんでした。
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空港内の店などをウロウロ見ている内に3時間はすぐに経ち、つぎのイスタンブール行きのEY97便に搭乗です。今度は少し小さい機体に変わり片側3席の1列6席のシート配置です。ここからイスタンブール空港まで5時間半のフライトです。
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アブダビ空港のファッショナブルな管制塔を後にして離陸です。
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眼下の地はまったくもって砂漠です。人工物の建屋や道路以外は砂の世界です。凄いですね。ここもゆっくり見学したい都市ですね。
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離陸して1時間ほどで昼食が出て来ました。マトンライスです。ポテトサラダが付いています。ここまで来るとお米はインドと同じ長粒米になっています。蛆虫をイメージするご飯です。やっぱりジャポニカ米のふっくらとした短粒米がおいしいですよ。
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イラン上空までやって来ました。長い長い空路です。まだイスタンブールまでだいぶあります。もう疲れてきました。
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着きました。イスタンブール・アタチュルク空港に。長かったです。セントレアを飛び立ってから22時間25分です。お値打ちなツアーは疲れることが分かりました。成田発の直行便なら12時間45分です。
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空港で入国審査を通りますがここではパスポートに入国スタンプを押してくれました。明るく広いイスタンブール・アタチュルク空港の荷物取り出しコンベアーです。ここでセントレアで預けたスーツケースを取り出します。
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両替は空港で行いました。銀行のAKBANKと両替商のトラベレックスが隣り合わせに窓口を並べていました。銀行窓口は不愛想な男が2人並んで座っています。隣のトラベレックスは若い可愛いオネーサンがニコニコしていらっしゃいとカタコトの日本語で呼びかけています。私は堅実に銀行のAKBANKへ、相棒の仲間はオネーサンのトラベレックスへ行きました。私は2万円出して915TL(21.9円/TL)もらい、相棒の仲間も2万円出して848TL(23.6円/TL)もらいました。やはり若いオネーサンの居るところは高くつくものです。
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イスタンブールは世界有数の大都市で人口は1500万人、東京都の1400万人より多い人が住んでいます。
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そのためかバスの車窓から見る街の風景は集合住宅がぎっしりと建ち並び、その中にポツン、ポツンとモスクのドームと尖塔(ミナーレ)が見られます。
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ブルサまではバスで3時間です。途中、道の駅のような所でトイレ休憩をします。ここの「MADO FIRIN」と言う有名喫茶店チェーンではピスタチオアイスが旨いとガイドさんのオススメでツアーの大部分の人が買って食べてみました。15TLです。
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味はと言うと「サーティワン」のアイスみたいなものでした。
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あの橋が日本のIHI(石川島播磨重工業)が協力して作ったイズミット湾横断橋と言う話を聞きながらブルサに向かいます。
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今夜のホテル「アルミラホテル」に着きました。部屋で一休みすると直ぐに夕食です。
初めてのトルコ料理です。野菜は豊富で葉野菜がいろいろとあります。チーズやオリーブの実などもたくさんありました。 -
トルコのパンはおいしいです。フランスパンのような外はしっかり中はフワフワ。お米は日本と同じ短粒米で食べやすくおいしいです。それと魚のサバがあります。鉄板で焼いたようなサバで身は薄く味付けはあまりありません。全体的に薄味です。
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ビールはエフェスビールです。今回のツアー中、ホテルもレストランも出されるビールは皆エフェスビールでした。価格は20~25TL(440~550円)です。トルコリラ(TL)がこの半年だけでもひどく下落しているので安く感じるのだと思いました。
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食事が終わって部屋にもどってきました。ここでゆっくり部屋を見てみます。広くも無く、狭くも無く丁度の広さです。
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外を見てみますと、雨が降っており眼下の公園らしきところには人はいません。街は灯りで明るいのですが雨の為良くは見えません。静かな郊外の街という感じです。
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洗面台です。アメニティはビジネスホテル並みですが、歯ブラシはありません。この先も泊まったトルコのホテルはどこも日本のホテルや旅館のように洗面台に歯ブラシは置いてありませんでした。相棒は「歯は磨く習慣はないから問題ないよ」と恐ろしいことを言いましたが翌朝洗面台には相棒の使った歯ブラシがコップにさしてありました。ホットした朝でした。
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風呂です。シャワーカーテンでなく透明プラスチックスの扉になっています。カーテンより使いやすい風呂です。湯は温度、水量ともに問題はありませんでした。
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面白いのはトイレのシャワーです。便器の後ろの壁左側に水道のカランがあり、これを回すと、お尻に向かって水が水平の噴水のように飛び出してきます。ガイドさんからトイレシャワーの蛇口はゆっくりと開けてくださいと注意されていましたが、なるほどゆっくり開けないと放水の目標が外れ、あらぬ方向に多量の水が飛び出します。しかし慣れてくると非常に具合がいいです。マレーシアやインドのホースを手で握って狙いをさだめるより、ずーっと使いやすいです。それに非常にシンプルで故障の心配が無いと思います。トルコではホテルやレストランの洋式トイレは全部この方式でした。別途トルコ式のトイレはインドと同じ小さなバケツが置いてありますが、これはよ~使えません。
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エレベーターホールです。ネットで見ると5つ星です。
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3日目
朝7:00から朝食です。パンにヨーグルト、ねじりひも状のチーズ、白いチーズ、黄色いチーズ、など。杏やクルミのドライフルーツ。オリーブの実各種、やっぱりイスラムの国ですので鶏肉のハム。ベーコンとピクルスを載せた焼きトマト、ミニトマトとトマトそれに蜂の巣付きの蜂蜜、何かのフライなどを取り皿にのせて並べてみました。 -
蜂の巣が1枚置いてあります。ナイフで好きなだけ削ぎ取ります。これはどこのホテルに行っても置いてありました。毎朝蜂の巣を削ぎ取りパンに付けたり、そのまま食べたりしました。
道の駅のようなドライブインでも30TL(660円)位から売っていて、私もいくつかお土産に買いました。美味しいです。 -
オリーブの種類も沢山あって2粒くらいづつ全種類を食べてみました。塩辛いのから薄味のまで色々な味が楽しめます。健康に良いと思って食べるのでうまいですね。
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朝食が終わると8:15ににホテルを出発です。ホテルの玄関と私達が乗る観光バスです。
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イヤホンガイドです。これはすぐれものです。今回のツアーは28人参加のツアーです。1人のガイドさんで説明案内できるのはせいぜい7~8人です。10人以上になると後ろの方の人はガイドさんが何を説明しているのかわかりませんし、声も届きません。しかしこのイヤホンガイドはチャンネルを合わせてイヤホーンを耳に入れるとガイドさんから離れていてもはっきりと説明の声が聞こえます。はじめ28人参加と聞いて、ガイドさんの声も聞こえずただゾロゾロと歩くのかと心配していましたが、これは杞憂に終わり良かったです。
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ホテルを出て20分くらいでオスマン帝国発祥の地、世界遺産のジュマルクズク村へ来ました。1000年近く前にたてられた伝統的な家並みが残っています。
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石と泥で作った家と石畳の道の田舎の村と言った雰囲気ですが、世界遺産になり朝から駐車場が観光バスでいっぱいになり、観光客がゾロゾロと行きかう土産物屋だらけのにぎやかな村になっていました。
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ウル・ジャミに来ました。中心部に清めの泉のあるモスクです。1421年にオスマン帝国のメフメト1世の命令により立てられました。
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壁や柱のいたるところにはカリグラフィー(イスラムの書道)が見事に描かれています。
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コザハンに来ました。
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500年以上前の1490年にオスマン帝国第18代皇帝バヤズイト2世(オスマン帝国の皇帝は第36代まであります。)によって建てられたシルクロードの隊商宿です。
真ん中に広場がありその周りを2階建てで石造りの建屋が取り巻いています。その建屋に絹のスカーフなどの絹製品の店や雑貨屋、チャイやトルココーヒーを出す喫茶店などが軒を並べています。 -
トルココーヒーです。横の水と共に飲みます。初めて飲みます。苦くはありませんが、大変に濃く、粉っぽいです。カップの上澄み半分だけ飲むそうです。16TL(350円)。シルクロード時代のラクダの隊商たちがここで同じトルココーヒーを飲んでいたと思うと異文化に触れる旅の醍醐味を感じます。
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イェシル・ジャーミィ(緑のモスク)へやって来ました。
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内装が緑のイズニックタイルで埋め尽くされ印象的です。
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壁や天井のタイルの装飾がヨーロッパのキリスト教の教会や城とは全く違う雰囲気を醸し出しています。緻密な空間がストイックな空気を感じさせます。
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ここにも中央に泉があります。
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一人静かに神を感じる部屋のようです。
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イシェル・テュルベ(緑の霊廟)にやって来ました。緑のモスクのすぐ隣です。
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ここにはオスマン帝国第5代皇帝メフメト1世が子供たちと共に眠っています。ここも緑のイズニックタイルに埋め尽くされていました。
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昼食のレストランに来ました。丘の上にあるレストランです。
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レストランの大きな窓からはトルコの街並みが良く見えます。白壁に赤い屋根の家が綺麗です。街のモスクも見えます。
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トルコ名物ザクロを絞った生ジュースです。甘くて美味しいです。グレープジュースに近い味です。15TL(330円)
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3色のサラダ。レタス、ニンジン、赤キャベツ?です。酸っぱかったので日本から持参したマヨネーズをかけて食べました。
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スープです。ピンボケでした。定番のレンズ豆のスープのようです。
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パンです。トルコではどこで食べてもパンは美味しいです。
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イスケンデル・ケバブです。皿に盛ったドネルケバブにヨーグルトソースを添えたものです。肉が短冊状になっているのは、肉をバームクーヘンのように鉄の芯に巻き付けて焼き、それをナイフでそぎ落として皿に盛っているからです。これは美味しいです。
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プリンです。プッチンプリンのようですが手作り感がありクリーム風味が口に広がります。
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コーヒーです。トルココーヒーではありません。なぜかいつも砂糖は沢山つけてくれますが、1つあれば十分です。ネスカフェ?と聞くとウエイターのおじさんはネスカフェ、ネスカフェと叫んで厨房へ戻っていきました。そう言われると泡立ってはいますがインスタントコーヒーのように思えてきました。
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昼食後、イズミールへ向け330Km4時間のバス移動です。トルコの高速道路は国土が広いのか、ずうーっと真っすぐの道です。
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そして沿道の景色はずっと地平線まで平地が続いています。
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トイレ休憩で入ったドライブインです。スタバはどこに行ってもありました。
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イズミールのホテルに到着、部屋に入って一息つきました。ウインダム・イズミール・オズディレクホテルです。清潔できれいなホテルです。
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デスクとオットマン付き椅子です。テレビもありますがNHKワールドジャパンは見つけられず、ホテルのインフォメーション見ても字が全く読めないためあきらめました。
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風呂はバスタブ付き、シャワーカーテンではなくガラスのパテーション付きで使いやすいです。
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洗面台はシンプルで使いやすいです。
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トイレです。ここも固定式のウオシュレットがあり快適です。だんだん慣れてきました。
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夕食はホテルのコース料理です。まず最初はサラダです。どのホテルも野菜は豊富です。ドレッシングもかかっています。オリーブオイルとビネガーのようです。
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スープです。メルジメッキ・チョルバスという定番のレンズ豆のスープだと思います。飲みやすく普通においしいです。ガイドブックによるとトルコではよく飲むスープだそうで、日本の味噌汁の感覚だそうです。
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今日もビールはエフェスビールです。飲みやすいビールです。
ビールはどこへ行っても美味しいです。今まで不味いと思い飲めなかったビールはありませんでしたからビールなら何でも旨いと思ってしまいます。タイガービール、キングフィッシャー、青島ビール、そしてエフィスビール。 -
パンです。いつも通り美味しいです。中はふわふわです。
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骨付きチキンです。
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フルーツです。りんごスライス、ミカン、キューイ、ブドウです。日本でも食べ慣れた果物です。トルコと日本の緯度はほぼ同じなので日本と同じ果物が取れるのだと思います。
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食事の後、部屋に戻る前に外に出てホテルの夜景を撮ってみました。ホテルの中心からタワーが立ち、その円筒のタワーに沿って各階の部屋がドーナツ状に配置されています。
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ホテル玄関です。
本日(3日目)はこれにて部屋に帰って、風呂に入って、スーツケースを整理して寝ます。今日もホテルの温泉プールに入る余裕はありませんでした。日本から持ってきた海水パンツの出番がなかなかありません。
つづきは「ローマ帝国とシシ・ケバブを求めてトルコへ GO !!(4日目)」でローマ帝国の遺跡の残るエフェスへ行きます。お楽しみに。
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