2018/08/13 - 2018/08/16
10位(同エリア151件中)
Mugieさん
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- 旅行記200冊
- クチコミ248件
- Q&A回答530件
- 979,596アクセス
- フォロワー242人
今の会社に入ってから、いつも2週間の夏休みを励みに仕事を頑張っています。
最初はうれしくてフルに16日間出かけ、あちこち回る日程を組んだら、帰国後、体力が落ちて両目とも「ものもらい」になり、眼帯を付けながら満身創痍で出社したこともありました。
試行錯誤の結果、観光プラス、リゾートでのんびりというペースがつかめてきました。
2018年は、前半ローマ、チヴィタ、オルビエート、そしてマルタの観光地を巡りましたが、旅の最後はマルタのきれいなビーチと自然を楽しみました。
<旅行の全日程>
8/6 成田からローマへ
8/7 ローマ観光
8/8 ローマから日帰りでチヴィタ・ディ・バニョレージョ&オルビエート観光
8/9 ローマからマルタへ
8/10 ヴァレッタ観光
8/11 青の洞門観光
8/12 マルサシュロック&イムディーナ観光
8/13 ヴィクトリア湾クルーズ&メーリッハビーチで海水浴 ←ココ
8/14 コミノ島で海水浴 ←ココ
8/15 ゴゾ島観光 ←ココ
8/16 マルタからローマ経由で成田へ ←ココ
8/17 成田着
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 家族旅行
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
8/13 マルタ5日目
マルタ前半はセントジュリアンを拠点にマルタ島東部のバレッタ、青の洞門、マルサシュロック、イムディーナなどを観光しましたが、後半はホテルを西のメーリッハに移し、コミノ島やゴゾ島に足を延ばします。 -
ホテルをチェックアウトしてから、やり残していたヴィクトリア・ハーバークルーズに参加しました。
ホテルの近くのミーティングポイントからオープントップバスに乗ってスリーマのフェリー乗り場まで移動します。 -
クルーズ船の乗り場を確認してから、カフェで時間をつぶします。
お店はOGGI CAFE。コーラ1.8ユーロ、チスク(ビール)2.45ユーロでした。
フェリーターミナルの前にはおしゃれなレストランやカフェがずらっと軒を連ねています。 -
前にも書きましたが、1530年、聖ヨハネ騎士団がロードス島を追われ、マルタ島に移転した当時、首都がおかれたのがイムディーナでした。
イムディーナは内陸にあるため、近い将来起こるであろう、オスマン・トルコとの戦いに備えて建設されたのが、バレッタと海を挟んで向かい合う、スリーシティーズでした。
「3つの街」という名の通り、スリーシティーズは、ヴィットリオーザ、セングレア、コスピークワの3つの町の総称です。
1565年のマルタ大包囲網の主戦場となった場所を海からオスマン帝国軍の気持ちで眺めるというのが、今回の旅の楽しみの一つでした。 -
いよいよ乗船です。
オスマン帝国艦隊とは違い、拍子抜けするほど小さな船です。
料金は大人15ユーロ、子供10ユーロでした。 -
バレッタの街が見えてきました。
-
大包囲網の激戦地、オスマン軍の猛攻により陥落した聖エルモ砦のあたりです。
当時の海戦に思いを馳せ、感無量の母ですが、娘はすっかり昼寝に入ってしまいました。 -
バレッタは、今では貨物船と豪華客船が行きかう交通の要衝となっています。
こっくりこっくりしてはイスにぶつかりそうになる娘を支えるのが大変ですが、仕事柄、コンテナ船やガントリークレーンを見かけるとテンションが上がります。 -
船はスリーシティーズのほうにやってきました。
セングレアの監視塔です。 -
セングレアとヴィットリオーザの間辺りです。
ヨーロッパのリゾート地はクルーズ船がいっぱいですね。 -
スリーシティーズを見終えて、スリーマへ戻って行きます。
この辺はマンションの建築ラッシュのようで建設中の高層マンションがいっぱいありました。 -
船を降りてからランチにしました。
娘が船に乗る前に入ったレストランがいいというので、OGGI CAFEに戻りました。
暑かったので、今回はエアコンの入っている屋内にしました。
https://www.tripadvisor.jp/Restaurant_Review-g190327-d3378815-Reviews-Oggi_Cafe-Sliema_Island_of_Malta.html -
ピザとパスタとドリンクで26.30ユーロ。
シチリア料理の店と書いてありましたが、少ししょっぱいけど、とてもおいしかったです。
地理的に近いせいかシチリア料理のお店はけっこう見かけました。 -
ホテルに戻って荷物をピックアップします。
バスに乗ったり、お散歩に行くたびに通ったこの道もこれで最後です。 -
セントジュリアンからタクシーでメーリッハのホテルに移動しました。
マルタの後半はここに3泊します。
Maritim Antonine Hotel & Spa Maltaです。
https://www.maritim.com/en/hotels/malta/antonine-hotel-spa-malta/hotel-overview -
メーリッハに決めたのは、メーリッハ・ベイというきれいなビーチが近いことと、コミノ島やゴゾ島に行くフェリーターミナルに近いからです。
メーリッハの情報は本当に少なくて、ゴゾ島に泊まることも考えましたが、交通の便は良かったし、適度にこじんまりした街の雰囲気が落ち着いたので、ここでよかったかなあ、と思いました。 -
ホテルはけっこう年季が入ってますが、掃除が行き届いていてとてもきれいでした。
-
部屋からの眺めです。
下に屋外プールが見えます。
このホテルにしたのは、メーリッハでは数が少ないプール付のホテルだったことと、バス停がすぐ近くにあったからです。
セントジュリアンに比べるとバスがすぐ来るので、バスへの不満はだいぶ解消されました。 -
東側の角部屋だったので、セント・ポールズ湾も見えます。
-
ホテルからバスでメーリッハ・ベイに来ました。
メーリッハからは島の反対側にあるゴールデン・ベイにも行きやすいです。
メーリッハのほうが波が穏やかでファミリー向けのようなので、こちらに来てみました。
ビーチパラソルのレンタル料も1つ3ユーロと安いです。 -
確かに波は穏やかで、遠浅のため子供にも安心ですが、小4の娘にはちょっと物足りなかったです。
波がないと言ってもいいくらいでした(笑) -
ビーチからメーリッハの街を見上げます。
教会があるところがホテルのあたりです。
ビーチフロントのホテルを見つけられず、山の上で大丈夫かなとちょっと心配でしたが、バスも頻繁に出ているので不便はなかったです。
現地に来たら、ビーチ沿いに2,3件、新しそうな中級ホテルがありました。 -
ビーチからホテルに戻り、今度はホテル内のプールめぐりです。
まずは屋外プールに来ました。
こちらは子供が多めです。 -
屋上プールに移動です。
こちらはデッキチェアでくつろぐ大人ばかりです。
邪魔な子供がいなくて落ち着くと、娘はこちらで逆立ちの練習を繰り返します。 -
この日はプールサイドのレストランで結婚式をしていました。
かなり巨漢の花嫁さんでした。
右奥にいるの、わかりますか? -
日も暮れてきて夕食を食べるために街に出ます。
地図もないので名前がわかりませんが、大聖堂がきれいです。 -
ホテルの通り沿いにレストランが数件ありましたが、子連れで入りやすそうなTa Randi Restaurantというところにしました。
https://www.tripadvisor.jp/Restaurant_Review-g230152-d2098685-Reviews-Ta_Randi_Restaurant-Mellieha_Island_of_Malta.html -
店内は重厚な石造りで雰囲気はよかったのですが…
-
フォカッチャを頼んだら、ピザみたいなのが来ました。
念のため、「これフォカッチャですか?」と聞いたら、「そう」と言われたのでオーダーミスではないようです。 -
名物のウサギの肉の煮込みに挑戦しましたが、どうも慣れない香辛料がきつくて、はっきり言えば、まずかったです。
飲み物も入れて全部で31.10ユーロ。
口コミは悪くないので、ウサギ肉の料理が日本人の口には合わないのかもしれません。 -
食事は残念な味でしたが、まあ、名物料理を食べたのでよしとします。
大聖堂がライトアップされていたので、散歩に出かけました。
大聖堂の入り口は公園のようになっていて、ラブラブなカップルが何組かいました。 -
8/14 マルタ6日目
今日は一番楽しみにしていたコミノ島のブルーラグーンへ行きます。
ブルーラグーンは透明度が高いので、海面に浮かぶボートの影が水底に落ち、ボートが浮かんでいるかのように見えるというのです。
インスタ映えスポットとしても有名です。
ホテルからバスに乗ってチェルケウアのフェリー乗り場に来ました。
ゴゾ島行きのきれいなターミナルビルは素通りし、Cominoの看板をたどって駐車場を突っ切ると、このブースが見えてきます。
往復で、大人10ユーロ、子供5ユーロでした。 -
船もこんなにちっちゃいです。
ここで赤ちゃん連れの日本人の女性にあったので、思わず話しかけてしまいました。
イギリス人のご主人とバカンスできたそうで、泊まっているホテルも一緒でした。 -
コミノ島へ行く前に景色がきれいなスポットに寄って行くみたいです。
海の色が光っているところや洞門などを巡って行きます。 -
チェルケウアのフェリーターミナルから約20分ほどで、コミノ島が見えてきました。
乾燥した大地にへばりつくようにビーチパラソルが並んでいます。
砂浜が少ないので、狭い場所にギチギチにチェアが置かれていました。
事前の情報ではパラソルとデッキチェア2つで10ユーロというのを見たのですが、このときは30ユーロでした。
情報が古かったのか、季節によるのかわかりませんが、検索失敗でした。
現金はあまり持ってこなかったので、パラソルはあきらめました。 -
船から降りると細い一本道を登って行きます。
二股に分かれるところで右に行くとブルーラグーン、左手は軽食のスタンドとトイレが並んでいます。 -
ブルーラグーンと呼ばれているのは、島に囲まれて弧を描いているこの場所です。
周囲は紺碧色ですが、ここだけ優しい水色の海が広がっています。
着いたときは雲が空を覆い、雨がポツポツと降り、年間ほとんど雨が降らない国でなんて運が悪いんだろうと思いましたが、ほんの一瞬で晴れてきました。 -
砂浜のビーチではなく、崖に沿って作られた階段を降りて海に入ります。
階段の近くにちょうどイスになりそうな岩を見つけたので、レジャーシートで場所取りをしてから海に入りました。
階段を降りたところは水深は浅いので、子供でも足が届きます。 -
上から見ると水色なのに、海に入ると透明なのが不思議です。
魚が泳いでいるのもはっきり見えます。 -
ブルーラグーンの反対側に来ました。
岩の割れ目は青の洞窟と呼ばれているそうで、中に入ると一部海が青く光るところがあります。
泳いで反対側に出ようとしましたが、けっこう潮の流れがきつくて、途中で挫折して戻ってきました。
若者たちは泳ぎ切っていましたが、おばさんにはきつかったです。
こちらは人が少ないので崖から飛び込みをしている人も多かったです。 -
コミノ島側を眺めます。
ブルーラグーンは芋洗い状態です。 -
晴れてくると海の色に輝きが増し、ため息が出る美しさです。
-
マルタからコミノ島に来るには二つ選択肢があります。
私たちのようにチェルケウアからフェリーで来るか、スリーマからクルーズツアーに参加します。
スリーマからだと2時間くらいで着くそうです。
クルーズ船が着く時間になると混んでくるというので、朝早めにフェリーできましたが、確かに、まだ空いているうちに海に近い場所がとれてよかったです。 -
スタンドでランチを買って食べます。
チーズバーガー、ポテト、スイカとビールで11ユーロ。
食べ物は良心的な値段です。 -
海で遊んでも楽しいし、海から上がっても景色がきれいだし、のんびり過ごすには最高です。
10時頃ついて、3時半のフェリーで帰りました。 -
コミノ島の唯一の欠点は船着き場が小さすぎることです。
船は次から次へとやってきますが、接岸できるところが小さくて船渋滞がひどいです。
帰りの船に乗るのに相当待ちました。
こんなに観光客が来るんだから、もうちょっと拡張してほしいです。 -
さて、私はどこかビーチに行きたかったのですが、娘の希望でまたもやホテルのプールめぐりです。
まずは屋内プールに行きます。
ここはジャグジーもありました。 -
続いて屋外プール。
-
最後に屋上プール。
-
屋上プールからはメーリッハ・ビーチが見えて眺めがいいです。
子供が泳いでいる間、私はゆっくり読書です。 -
夕食を食べに外に出ます。
昨日のレストランがいまひとつだったので、googleの口コミで評判がよかったDa Ciccio Cucinaに来ました。
https://www.cicciocucina.com/ -
知る人ぞ知る小さな街のレストランという雰囲気です。
娘が頼んだマルゲリータ7.25ユーロ、スプライト1.9ユーロ。 -
私が注文したのはパスタ12ユーロ、赤ワイン3.5ユーロ。
すごくおいしかったうえに値段も安くてよかったです。
メーリッハに来る日本人なんてあまりいないと思いますが、もし行くことがあったらおススメです。 -
8/15 マルタ7日目
今日はゴゾ島へ行きます。
昨日と同じくバスでチェルケウアのフェリーターミナルに来ました。
入口で客引きのお兄さんから、ゴゾ島のオープントップバスのチケットを買ったら、親切に中の待合まで案内してくれました。
といっても中に入れば一目瞭然なんですけど(笑) -
10:30発のフェリーに乗りました。
ゴゾ島行のフェリーは行きはチケットを買わず、帰りにゴゾ島を出るときに往復分を払うという変わったシステムです。
ゴゾに行った人は必ずマルタに戻るので、そこで往復分取ればいいという発想なんだそうです。
ゴゾ島行きは大きな船で、船内に売店もあります。 -
ゴゾ島の港が見えてきました。
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フェリーを降りてすぐそばに待機していたオープントップバスに乗ります。
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ゴゾ島に来て目を引くのが、島のいたるところに教会があることです。
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街の中に来ると、狭い通りを住宅の窓すれすれに走り抜けます。
-
まずは船に乗るためにインランドシーで降りました。
隠れ家的なインランドシーから外洋に出るというので楽しみにしてきました。 -
けれども、まったく船が見当たりません。
ジューススタンドのおじさんに聞いたら、今日は波が高いので欠航だそうです(涙)
インランドシーにするか、赤砂がきれいだというラムラビーチに行くか悩んでインランドシーにしたのですが、がっかりです。 -
次のバスまで時間があるので、アズールウィンドウという天然の橋があった場所を見に行きました。
-
こちらが在りし日のアズールウィンドウの写真です。
2017年の3月8日に高波のせいで崩壊してしまったそうです。 -
畑の中に忽然と威厳に満ちた教会が立っています。
奇跡の教会と呼ばれるタ・ピーヌ教会です。
ここは降りる予定はなかったのですが、時間調整のためバスが15分停車するというので急いで降りて写真を撮ってきました。 -
もともとは小さな教会だったそうですが、1883年に近くに住む農婦が聖母マリアの声を聞いて以来、ここでは病気が治ったり、疫病が流行っても教会周辺の地域だけ無事だったりするなどの奇跡が起きたそうで、それ以来巡礼者が後を絶たないそうです。
最近作られたと思われる色鮮やかなモザイクの壁画が教会の前の広場を囲っていました。 -
出発時間が近づいてきたので、急いでバスに戻ります。
バスが走りだしたところで、乗り遅れた女の子が必死の形相で追いかけてきて、バスに残っていた彼氏が運転手さんに頼んで無事に乗せてもらえました。
でも、「なんで時間通り戻ってこないんだよ?」「バスが出る前に呼んでくれればよかったじゃない!」「乗り遅れたらどうするつもりだったんだよ」「次のバス停で待ってればいいでしょ」と不毛な喧嘩がずっと続いていました。 -
次はシュレンディというビーチで降りてランチタイムです。
岩山に囲まれた湾が広がり、夏は観光客で賑わうリゾート地。
波が穏やかなので家族連れにピッタリという言葉にひかれて宿泊も考えていた所ですが、すっごい田舎の小さなビーチでびっくりしました。 -
ちょっと寄ってランチを取ったり、小一時間くらい泳ぐにはいい場所ですが、ここに3泊とかしなくて本当に良かったです。
やっぱり街の規模感とか実際に来てみないとわからないものですね。 -
海沿いにレストランが数軒並んでいます。
-
海を眺めながらシーフードパスタと白ワインをいただきました。
お通しででてきたパンとオリーブもおいしくて、ワインが進みましたが、昼間なのでおかわりは我慢しました。 -
ゴゾ島のハイライト、島の中心のヴィクトリアという街に来ました。
城壁に囲まれた丘の上のチタデルに行きます。
観光客がぞろぞろと歩いていくのについていったら、真新しい感じのビジター・センターにつきました。
エアコンが入った涼しい部屋で、無料でチタデルの歴史を説明した映像が見られます。
といっても、オスマントルコに住民のほとんどを奴隷として拉致された悲しい歴史です。 -
チタデルからゴゾ島を見下ろします。
-
ゴゾ島はマルタ島以上に乾いた土地なんだそうです。
-
ヴィクトリアではお土産を買うのを楽しみにしていたのに、なぜかお店が閉まっているなあ、と思っていたら、お祭りみたいだったので、多分、聖母被昇天祭にあたったのだと思います。
-
馬車のレースのようなものがやっていたので、写真を撮っていたら、なぜか1頭だけ止まりません。
「あれっ?なんでだろう?」なんて悠長なことを思っていたら、周りの人たちがこわばった顔で「マダム!!」と私に叫ぶのでびっくりしました。
すれすれというほどではありませんでしたが、ぶつからずに済みました。
娘一人残して海外で死ぬ訳にいかないと、一瞬冷や汗をかきました。
「日本人観光客、馬にひかれ死亡」という記事にならなくてよかったです。 -
バスに戻ってフェリーターミナルに向かいます。
のどかなゴゾ島の景色も見納めです。
ラムラビーチにバスが停まると大勢の観光客が乗ってきたので、こっちにしておけばよかったと悔やまれます。 -
オープントップバスは本数に限りがあるので、降りて観光しようとすると、数か所が限界だと思いました。
ゴゾ島でもう少しゆっくりしたかったです。
17:45のフェリーに乗ってマルタ島に帰りました。 -
この日はゴゾ島に思ったよりも時間を取ってしまったので、プールめぐりはできませんでした。
おまけに胃が疲れ気味で夕食に行く気になれず、マルタ最終日だというのに、近くの雑貨屋でスイカと赤ワインを買って、あとはルームサービスでピザを取って食べました。
娘はごく普通のピザを「今まで食べた中で一番おいしい」と絶賛していました。 -
8/16 マルタ8日目
とうとう帰国の日が来てしまいました。
ゆっくり朝食を食べて出発まで待ちます。 -
色合いがよくありませんが、品数は割といいです。
-
私は外のテーブルで食べたいのですが、娘が中がいいと言い張るので、3日とも屋内の同じ席で取りました。
-
空港までは、昨日のうちにホテルでタクシーの予約を頼んでいました。
10時半のフライトだというと、8:45で大丈夫と言われました。
けっこうギリギリだなあと思いましたが、地元の人が言うのでそんなもんかと思ったのが間違いでした。
おまけに時間になってもタクシーは、なかなかやってきません。
フロントに言いに行くと、「渋滞でちょっと遅れてるだけだから大丈夫」と言われましたが、9時になっても来ないので、「本当に10時半のフライトに間に合うのか?」と問いただしたところ、フロントの人の顔色が変わって、急いで電話をかけてくれました。
なんかおかしいと思ったところ、タクシーの運転手さんが言うにはマルタ空港は混んでるから出発の2時間前に行かないといけないそうです。
そもそも昨日のホテルのスタッフがタクシーの予約案内を1時間、間違えてたのです。 -
飛行機に乗り遅れたらどうしよう、と胃がキリキリしましたが、タクシーの運転手さんが空港までの道を急いでくれました。
私は心の中で「飛行機に乗り遅れそうなので、先に入れてください」と割り込みのシュミレーションをしていました。
ところが、9時40分に空港について、9時50分にはセキュリティを抜け、急いでお土産を買って10時に搭乗口に着きました。
きっとラッキーだったのでしょう(笑)
書き上げるのに冬までかかってしまいましたが、これで2018年の夏休み旅行は終わりです。
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旅行記グループ
イタリア&マルタ旅行2018
この旅行記へのコメント (14)
-
- 鼻毛マンさん 2019/03/26 22:14:36
- やっぱブルーラグーンで決まりかなぁ
- こんばんわ ムギーさん。
僕の船は、5月24日の朝7:00に寄港し、夕方18:00に出航します。
よって、朝一番でフェリーターミナルまでバスで行って、午前中にブルーラグンを堪能して、お昼過ぎにバレッタに戻ってくるプランでゆこうかなと、ムギーさん情報からそう思いました。
まぁ、僕が行けば、気持ちよく晴れ渡った空が出迎えてくれることでしょう。
情報の少ないマルタですが、ムギーさん情報とても参考になりました。
この情報を活かして、楽しく過ごしてきますね。
あ、うさぎ料理は嫁さんに押し付けることにします。
それでわ!!.
- Mugieさん からの返信 2019/03/27 09:29:49
- RE: やっぱブルーラグーンで決まりかなぁ
- 鼻毛マンさん、こんにちは!
もうそろそろクルーズ旅行に出発ですか?
長期の旅行でうらやましいです。
> 僕の船は、5月24日の朝7:00に寄港し、夕方18:00に出航します。
> よって、朝一番でフェリーターミナルまでバスで行って、午前中にブルーラグンを堪能して、お昼過ぎにバレッタに戻ってくるプランでゆこうかなと、ムギーさん情報からそう思いました。
日曜日だったら、マルサシュロックのマーケットもおススメですが、ぜひブルーラグーンのきれいな海をエンジョイしてください!
バレッタは半日で十分だと思います。
> あ、うさぎ料理は嫁さんに押し付けることにします。
ウサギ肉はあたりハズレがありそうです。
臭みを消すのにスパイスが使われるから、それにも左右されそうです。
全般的に料理は美味しかったのですが、パスタは特にハイクオリティでしたよ。
それでは、楽しい旅を!
ムギー
-
- andさん 2019/03/21 22:18:44
- はじめまして!
- Mugieさん
私も以前子連れでマルタに行ったので懐かしい気持ちで拝見させていただきました。
コミノ島のブルーラグーンとてもキレイですよね!
マルタ?中でも1番と言っていいくらい印象に残っています。
のんびりと長期旅行ができてうらやましいですよー
最後のフライトはヒヤヒヤでしたね。
海外あるあるですが、私もその状況なら現地の人信じてしまいそうです。
また、他の旅行記も子連れ旅の参考に拝見させていただきますね!
and
- Mugieさん からの返信 2019/03/21 23:34:54
- RE: はじめまして!
- andさん、こんにちは!
> 私も以前子連れでマルタに行ったので懐かしい気持ちで拝見させていただきました。
私の方こそ、andさんの旅行記、読んでましたよ。
意外と子連れでマルタに行く人、少ないんですよねー
> コミノ島のブルーラグーンとてもキレイですよね!
> マルタ?中でも1番と言っていいくらい印象に残っています。
>
> のんびりと長期旅行ができてうらやましいですよー
ブルーラグーンのきれいさは、私も心に残ってます。
けっこうのんびり旅行でしたが、ビーチにもっと時間を割けばよかったと思います。
>
> 最後のフライトはヒヤヒヤでしたね。
> 海外あるあるですが、私もその状況なら現地の人信じてしまいそうです。
けっこう適当な国があるから、現地の人が言うとそんなもんかなぁ、と思ってしまいましたが、飛行機だけは乗り遅れないように早めの行動が大切ですね。
次は何と言われようと空港には早く行きます(笑)
私もandさんの旅行記にお邪魔するので、よろしくお願いします!
ムギー
-
- てつやんさん 2019/03/06 21:27:41
- 本当に素敵な海ですね♪
- ムギーさん
こんばんは!!
素敵なマルタを拝見して、いつか夏休みに行きたいなぁと参考にさせてもらいました。
それにしても2週間も夏休みをくれるなんて、良い会社ですね♪
うちも自分でやりくりすれば、休みを2週間取れるかもしれませんが、あくまで自分で行く前に仕事を調整して、行った後もどうせ超絶な仕事量が待っているはずなので、せいぜい1週間です(T_T)
うーん、マルタの美味しそうな料理と透き通る海の色を見たら、近いうちに行きたいリストに入りました。
家族でマルタに2週間・・・、うーん凄い。
あとビーチってこんなに狭いんですか?
みんなを収容できるんですかね?なぞ・・・。
帰国時のハラハラ感、痛いほど分かります。
同じようなことが、てつやん家にもエジプトはカイロ空港の時に起こりましたもんで(笑)
写真撮る余裕なんでもってのほか、心臓から汗が出るくらいのハラハラ感。
間に合ったときのぐったり感。
共有させて頂きました♪
またお邪魔いたします。
てつやんでした
- Mugieさん からの返信 2019/03/07 12:12:51
- RE: 本当に素敵な海ですね♪
- てつやんさん、こんにちは!
> 素敵なマルタを拝見して、いつか夏休みに行きたいなぁと参考にさせてもらいました。
> それにしても2週間も夏休みをくれるなんて、良い会社ですね♪
マルタは家族旅行にもいいと思います!
海はきれいだし、食事は他のヨーロッパの国に比べて安くて美味しいし、歴史的な建造物もあって、飽きません。
2週間の連続休暇は全員が取らなければいけないので、それなりにサポート体制は整ってますが、やっぱり休みの前後は大変です。
人によっては2週間も休みたくないと賛否両論の制度です(笑)
> うーん、マルタの美味しそうな料理と透き通る海の色を見たら、近いうちに行きたいリストに入りました。
> 家族でマルタに2週間・・・、うーん凄い。
> あとビーチってこんなに狭いんですか?
> みんなを収容できるんですかね?なぞ・・・。
砂浜が続くビーチを見慣れた日本人にはだいぶ狭いですよね。
海の家もないし、エンターテイメントもないし、だいぶ素朴で適当な感じです。
>
> 帰国時のハラハラ感、痛いほど分かります。
> 同じようなことが、てつやん家にもエジプトはカイロ空港の時に起こりましたもんで(笑)
飛行機に乗り遅れるって、あり得ないですよね。
私も胃がキリキリしました。
もう次からは余裕を持って空港に向かいます。
てつやん家もカイロで無事に乗れたようでよかったですね(笑)
ムギー
-
- sanaboさん 2019/02/17 22:06:18
- 旅行記の完成、お疲れ様です^^
- Mugieさん、こんばんは~
旅行記が完成し、これで昨年の旅が完結しましたね。 そしてもうお気持ちは次のご旅行へ? いいなぁ…
Mugieさんのおかげでマルタの歴史的背景なども理解できました。 私は本当に世界史音痴なのですが、Mugieさんは世界史がお好きなのでしょうね。 「1565年のマルタ大包囲網の主戦場となった場所を海からオスマン帝国軍の気持ちで眺めるというのが、今回の旅の楽しみの一つ」だったそうですね~。 当時の海戦に思いを馳せる母と、眠くなっちゃったお嬢様、お二人の対比に笑ってしまいました。
コミノ島のブルーラグーン、物凄く綺麗ですね~☆彡 クルーズ船が到着する前に朝早く出かけられ良い場所を確保されるなど、相変わらずリサーチも完璧で行動に抜かりがないと感心しました。 インランドシーは残念でしたけど、こればっかりはお天気(強風)が相手ですものね…。 最後の空港行きのタクシーの件では私までドキドキしてしまいましたが、間に合って本当に良かったです! 馬にも蹴られずご無事で何よりでした^^
sanabo
- Mugieさん からの返信 2019/02/18 09:24:21
- RE: 旅行記の完成、お疲れ様です^^
- sananoさん、こんにちは!
> 旅行記が完成し、これで昨年の旅が完結しましたね。 そしてもうお気持ちは次のご旅行へ? いいなぁ…
夏休みから帰ってきてから仕事が忙しくて、忘れないうちに書き上げたいと思っていたのに、半年経ってしまいました。
次の旅行どころか、次の次まで予定があって、今年は楽しみがいっぱいです(笑)
>
> Mugieさんのおかげでマルタの歴史的背景なども理解できました。 私は本当に世界史音痴なのですが、Mugieさんは世界史がお好きなのでしょうね。
sanaboさんが世界史音痴とは意外です。
旅行記を読んでいると、いつも解説が詳しいのに。
私はある意味、世界史オタクかも知れません。
歴史本も好きでよく読むし、ガイドブックにある歴史概略も必ず目を通します。
> コミノ島のブルーラグーン、物凄く綺麗ですね?☆彡 クルーズ船が到着する前に朝早く出かけられ良い場所を確保されるなど、相変わらずリサーチも完璧で行動に抜かりがないと感心しました。
最近は下調べをよくするようになりましたが、パラソル代は検索情報とだいぶ違っていて、手持ちの現金がなくて、失敗でした。
眺めのいいところに場所取りできましたが、すっかり日焼けしてしまいました。
>インランドシーは残念でしたけど、こればっかりはお天気(強風)が相手ですものね…。 最後の空港行きのタクシーの件では私までドキドキしてしまいましたが、間に合って本当に良かったです! 馬にも蹴られずご無事で何よりでした^^
ゴゾ島は欠航だの祝日だの、馬にひかれそうになるなど、あんまりついていませんでした。
飛行機に乗り遅れそうになったのも、焦りましたが、トラブルにならず無事に帰って来れてよかったです。
ムギー
-
- さとこさん 2019/02/17 13:18:14
- 無事に帰ってこれて良かったですねー
- Mugieさん、
「日本人女性馬にひかれて死亡」のニュースが日本で流れなくて本当に良かったです(笑)無事だったということでついつい笑ってしまいました。
旅の最後にまったりバカンスをもっていきたくなるお気持ちわかります。2週間の旅全力はやっぱり体力的にきついですよねー。
最後はどうしてもフライトで疲れるし、帰国して翌日から仕事というスケジュールは昔は大丈夫だったんですけど最近はもうやめました。
満身創痍で出社・・・よく頑張られましたね~(涙)
イタリア・マルタの乾燥した空気感、最後まで堪能させていただきました。
それではまた!
- Mugieさん からの返信 2019/02/17 18:12:04
- RE: 無事に帰ってこれて良かったですねー
- さとこさん、こんにちは!
> 「日本人女性馬にひかれて死亡」のニュースが日本で流れなくて本当に良かったです(笑)無事だったということでついつい笑ってしまいました。
自分はそんなに危険だと思ってなかったのですが、近くにいたおじさんの焦った顔にびっくりしてしまいました。
でも、母子二人旅だったので、私が事故ったら娘はどうなるんだろう、とそのあと真剣に考えてしまいました。
今度から「日本大使館に連絡してください」って書いた紙でも持たせたほうがいいのかな、なんて(笑)
> 旅の最後にまったりバカンスをもっていきたくなるお気持ちわかります。2週間の旅全力はやっぱり体力的にきついですよねー。
> 最後はどうしてもフライトで疲れるし、帰国して翌日から仕事というスケジュールは昔は大丈夫だったんですけど最近はもうやめました。
段々無理がきかなくなりますね。
帰国した翌日は丸一日寝ていたいです。
ムギー
-
- trifoliさん 2019/02/17 08:18:07
- アズールウィンドウ
- Mugieさん
こんにちは
プールが3つもあるホテルなんて子どもは楽しいですね
やっぱりマルタはリゾートなんだなあ。
滞在型の旅でちょっとヨーロピアンスタイルですね♩
アズールウィンドウは日本のニュースでも崩れたってのをやってましたね。
自分がマルタ行って割とすぐ後だったんで見られずじまいで残念だったの覚えてます(2泊じゃ無理ですね)
いつかゴゾ島まで行ってみたいなー。
旅行記お疲れさまでした。
次はヨルダンですか?羨ましいです
準備もはかどりますね。ああGWどうしよう…
trifoli
- Mugieさん からの返信 2019/02/17 17:59:14
- RE: アズールウィンドウ
- trifoliさん、こんにちは!
> プールが3つもあるホテルなんて子どもは楽しいですね
> やっぱりマルタはリゾートなんだなあ。
> 滞在型の旅でちょっとヨーロピアンスタイルですね?
小さなプールでしたが、3つあったので、けっこう楽しめました。
マルタは海がきれいで物価も少し安いので、リゾート客でにぎわってました。
今回は下の娘と二人旅行だったので、完全に移動不精になってしまいました(笑)
> アズールウィンドウは日本のニュースでも崩れたってのをやってましたね。
> 自分がマルタ行って割とすぐ後だったんで見られずじまいで残念だったの覚えてます(2泊じゃ無理ですね)
> いつかゴゾ島まで行ってみたいなー。
アズールウィンドウは残念でした。
あんな大きな岩が崩れ落ちるなんて、水の力はすごいですね。
>
> 旅行記お疲れさまでした。
> 次はヨルダンですか?羨ましいです
> 準備もはかどりますね。ああGWどうしよう…
そうなんです。GWはヨルダンなんです。
久しぶりに砂漠に行くので楽しみです。
trifoliさんはこれから計画ですか?
今年は10連休だからうれしいですね!
ムギー
-
- 働きマンさん 2019/02/16 08:33:28
- 最後はハラハラドキドキでしたね!
- ムギーさん!
こんにちわー!
マルタ&コミノ&ゴソ旅行お疲れ様でしたー!
でも、すっごく綺麗!街並みの綺麗なのですが、地中海ってあんなに海が綺麗なの?!驚きです!!
夏に行った事がないからかしら?冬だと・・・やっぱり地中海も青いですもんね。。なんだか。。(笑)
何より、ヨーロッパって子供がたいくつなのかなー?なんて思ってましたが、お嬢さんもすごく楽しそうだし、しかもピザが大好きなんですね?(笑)朝を除く、お食事に大体ピザが出てきたので、お嬢さんの幸せそうなお顔が印象的でした♪
それにしても、歴史的な場所で親は感無量!子供は無関心っていうのはどこのご家族でも変わらないんだなーって旅行記を読ませていただいてすっごくよくわかりますね。お嬢さんが寝ていた件・・・我が家だったら船酔い覚悟でゲームしてそうです!(笑)
最後の最後!タクシーの予約時間をホテル側で間違えられた時は本当に焦られた事でしょう。読んでいるこちらもハラハラドキドキでした!
でも、無事に到着できて本当に良かったですね♪
働きマン
- Mugieさん からの返信 2019/02/17 08:10:01
- RE: 最後はハラハラドキドキでしたね!
- 働きマンさん、こんにちは!
> マルタ&コミノ&ゴソ旅行お疲れ様でしたー!
> でも、すっごく綺麗!街並みの綺麗なのですが、地中海ってあんなに海が綺麗なの?!驚きです!!
> 夏に行った事がないからかしら?冬だと・・・やっぱり地中海も青いですもんね。。なんだか。。(笑)
夏のマルタは海が本当にきれいでした。
日本人観光客は観光だけして帰ってしまう人が多いみたいで、もったいないなあと思います
> 何より、ヨーロッパって子供がたいくつなのかなー?なんて思ってましたが、お嬢さんもすごく楽しそうだし、しかもピザが大好きなんですね?(笑)朝を除く、お食事に大体ピザが出てきたので、お嬢さんの幸せそうなお顔が印象的でした♪
そういわれて見れば、ピザばっかり頼んでますね。
仕事で遅くなった日にデリバリーのピザにするとすっごい喜んでます。
あとはプールで泳げればどこでもいいんだと思います(笑)
> それにしても、歴史的な場所で親は感無量!子供は無関心っていうのはどこのご家族でも変わらないんだなーって旅行記を読ませていただいてすっごくよくわかりますね。お嬢さんが寝ていた件・・・我が家だったら船酔い覚悟でゲームしてそうです!(笑)
寝顔を見ながら、「10ユーロ、無駄にしたなぁ」と思いましたが、自分はテンションあがってるので、起こすという発想が全くありませんでした(笑)
船に乗れば楽しいかな、と思ったのですが、子供には街の景色見ても大して面白くないんでしょうね。
> 最後の最後!タクシーの予約時間をホテル側で間違えられた時は本当に焦られた事でしょう。読んでいるこちらもハラハラドキドキでした!
> でも、無事に到着できて本当に良かったですね♪
本当にGoogle mapみながらあと何分で着くんだろうとドキドキでした。
運転手さんがいい人で、入口に入ったらすぐモニターがあるから航空会社の番号を確認して並ぶように、とかすっごい具体的なアドバイスをくれて助かりました。
予定が狂ってマルタではあまり買い物する時間がなかったのが残念でしたが、乗り換えのローマでたっぷり買い物しました(笑)
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