2019/01/12 - 2019/01/22
1264位(同エリア1811件中)
rurikolapisさん
- rurikolapisさんTOP
- 旅行記517冊
- クチコミ1件
- Q&A回答0件
- 450,034アクセス
- フォロワー62人
次は、血の上の救世主教会(スパース・ナ・クラヴィー教会)の見学です。
正式名称は「ハリストス復活大聖堂」1907年に完成しました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
モスクワの聖ワシリイ大聖堂にちょっと似てますね。
-
皇帝アレクサンドル2世が暗殺された場所に建てられたことから「血の上の教会」と呼ばれています。
-
曇り空なので紹介写真で見るより色のトーンが暗く感じます。
-
ソ連時代には、宗教が禁止されていたため野菜庫として使われていたそうです。
-
-
-
ロシアの民族性を意識した玉ねぎ形の屋根に見られる中世ロシア的な造形が特徴です。
-
-
こちらが入口のようです。
-
-
-
並ばずに入れます。
-
入りま~す。
-
入ったところ。
-
ここにもミニチュアがありました。
全体像がわかるのでいいですね。 -
内部に入ると、天井や壁にぎっしりと新約と旧約の聖書の宗教画が描かれています。
-
これ全部モザイク画なんですよ。
-
モザイク画のスタイルは、モダニズム様式やビザンチン様式などさまざま。
-
-
内陣中央の丸天井には、「全能者ハリストス」に大天使たちが随っています。
-
こちらが中央祭壇。
-
スマホで1枚。
-
-
モザイクって大変そうですね。
-
細かな装飾や彫刻が素晴らしいです。
-
-
天井と同じガラスを埋め込んで描いたモザイク画。
-
-
-
気が遠くなるような作業でしょうね。
-
-
-
-
これまた豪華なシャンデリア。
-
ロシア皇帝アレクサンドル2世を偲んで何か祀られていたんじゃなかったかな・・
-
スマホで1枚。
-
-
-
これたくさん撮っているね。
-
-
-
グループで動く塊が増えてきました。
-
-
-
-
-
柱も綺麗ですね。
-
絵画と違って色あせないんでしょうね。
-
モザイク画の材料が展示されていました。
-
-
アンバー(琥珀)のお土産。
-
出口です。
-
ここの天井も綺麗です。
-
外に出た所の天井画。
-
川にいた鴨たち。
-
お土産屋さんが並んでいます。
-
正面からは左側。
-
-
外観もとても細かい装飾です。
-
全部違う模様ですよ。
-
正面とよく似ています。
-
絵も売っていました。
-
修復もあともう少しでしょうか。
-
-
ロシア正教の十字架は横棒が2本ありますね。
-
バスでランチレストランの近くまで移動しました。
-
電線がいっぱい。
-
鳩たちなんか食べてますね。
-
私達はここでランチ食べます。
-
センスあるなあ~
-
店内は。
-
-
アジアンチック。
-
テーブルにピロシキが置いてあります。
-
こんな感じ。
-
面白いね。
-
ボルシチ、サワークリームを入れて。
-
とても美味しかったです。
-
チキンカツです。
マッシュポテトも。 -
スフレのようなデザート。
息子君今までで一番料理美味しいと言ってました。
ロシア料理のレベル高いです。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
rurikolapisさんの関連旅行記
サンクトペテルブルク(ロシア) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
80