2018/08/10 - 2018/08/15
2608位(同エリア2853件中)
サバーイさん
トラムに乗ってリスボンの街を歩きました。
- 交通手段
- 徒歩
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再び28番のトラムに乗って旧市街へ。
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シアード広場の角へ入ってきたトラム。
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ここは地下鉄のバイシャ・シアード駅の出口もあり、かなりの賑わい。
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かつてこの近くに住んでいた駅という、詩人アントニオ・リベイロの像。
夕方になると、ここに沢山のパフォーマーが集まる。 -
奥に見えるデパートから手前のシアード広場までつながるガレット通り (Rua Garrette)。老舗のカフェやブランドショップが並ぶ、シアードの中心。
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ガレット通りとアンシエスタ通りの角にあるのがベルトラン書店(Bertrand Livreiros)。
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「世界で最も歴史のある書店」と言われる Livraria Bertrand。
ギネスブックにはブック 'the oldest operating bookshop' として認定。 -
中は細長く、奥へ行くとカフェも併設。
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シアード広場からトラムの線路に沿って歩くこと1分。
大きな広場にでる。 -
ルイス・デ・カモンエス広場(Praça Luís de Camões)は、ポルトガルを代表する詩人カモンイスの像が立つ広場。
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カモンイス像の周りには待ち合わせや寛ぐ人たちが。
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カモンイス広場からトラムの線路沿いにロレト通り (Rua do Loreto)を歩く。
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左手の坂道にケーブルカーが。ここはりズボンで最も被写体となっている通り。
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急勾配のRua da Bica(ビカ通り)は坂道の向こうが光に照らされたテージョ河。
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2台のケーブルカーが交互に往復している。
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この坂の名前は Rua da Bica de Duarte Belo。
むかしここに井戸(bica=水飲み場)が会ったことからついた名前。
その土地に住んでいたのが商人のDuarte Belo。 -
震災の影響をあまり受けず、17~18世紀の建物が現存している。
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坂道の真ん中。ケーブルカーがすれ違うポイント。
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狭い坂道を囲む古い建物。
バルコニーの窓には花。
窓の外には洗濯物。 -
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坂道はそのまま建物の中へ入っていき、線路の終点。
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サンパウロ通りの黄色い建物がケーブルカーの入り口。
Ascensor da Bica(ビカの上り口)とある。 -
道路に面してバステル調の建物が並ぶ。
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路地を抜け、階段を上っていくと...
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高台の広場に。
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サンタ・カタリーナ通りの展望台。
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奥に見えるのがビカのケーブルカー通り。
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しばしカフェで休憩。
こちらはパリから来たファミリー。 -
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