2018/08/08 - 2018/08/19
419位(同エリア4199件中)
maayさん
ヴェネチア!人の多い昼間の明るさと、夜のとばりが降りてから迷い込んだ路地裏と、暗い海を見たときの心細さ。少しだけ、ヴェネチアの迷宮を覗き見てきました…。
七年ぶり、2度目のイタリアは、好きなところへ・好きな時間に・気の向くままに、ひとり旅をしてきました。
Eurowings のアプリから航空券を予約。ケルンからローマに入り、ミラノからケルンに戻りました。
時期によってかなり値段が違いますが、ケルン→ローマ 24euroの時がありびっくりしました。
イタリア国内の移動は、GO EURO というアプリから鉄道の予約をしていました。手数料0.5ユーロ取られますが、鉄道・バス、最適経路を探せて便利でした。
ローマ(早朝街歩き)
→オルヴィエート(TVで観たあのお店へ♪)
→チヴィタ・ディ・バニャレッジョ(‥ここまで来られたんだなぁ、私ひとりで!)
→フィレンツェ(7年前のリベンジ)
→ピサ(夜と朝のピサの美しさ)
→ラヴェンナ(静かなモザイク街と人との触れあい)
→ヴェネチア(昼間と夜の違う顔‥)
→ミラノ(最後の晩餐・ロンダニーニのピエタ)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 船 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ユーロウイングス 中国東方航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
サンタルチア駅に降り立ったのは、19:30頃。
駅前に出て、もちろん予想はしていましたが、やはり直に見るカナルグランデとベネチアの姿に胸打たれます。
今回の旅でベネチアに来るかは、実はとても迷っていました。
でも、4トラベラーの方のアカデミア橋からの朝焼けの写真に感動し、知り合いの“今回は下見と思って行ってみては?”と言う言葉に気持ちを押され、来てみることにしました。 -
ヴァポレットの券売所でとりあえず1回券7.5ユーロを購入。
初めてヴァポレットに乗ります。
眺めのいい良いポジションに立てたので、混んでいても気になりません。
どころか、風をうけながら、移り変わるベネチアの水上の風景に魅せられます…。
“ベネチアは特別”と知り合いが言った意味をガツンと感じます。 -
ヴェネツィアの宿は Hotel Serenissima
リアルト橋から近く、サンマルコ広場にも近い。
そして「地球の…」にも載っていたのが決め手かな。
シングル1泊97ユーロでした。朝食が良かった。
リアルト橋から宿まではすぐ、のはずですが…迷いました。
そして、翌日もヴェネチアの迷宮に迷い込んでしまう事に…。
その事は、2日目の夜のところで…。
ベネチアは、昼と夜の顔が違う…。 -
宿に荷物を置いてサンマルコ広場に。
-
お腹が空いていたので、ここでいいか、と入ったのが
Trattoria Casanova
メニューを見て悩んでいると
“イカスーミ!”と近くに来たウェイターが営業スマイルで連呼するので
はいはい、と、イカスミパスタとビールを注文。
アルデンテで、味は悪くなかったです。ビールとパスタで20ユーロくらいでした。
後でネットで見てみると、ボッタクリ!と散々なクチコミが書かれているお店でした(笑)
あーだから、私がスマホ見ていたら、何だか気にしてちょっと覗き込んだのね。 -
さて、ひとり旅お得意の早朝散歩!
アカデミア橋に向かいます。
ところが…、なんとアカデミア橋は、改修工事中!
渡れはしますが、、その全容は見えず、橋からの眺望も見られません・・!
橋のたもとから。 -
運河にせり出したテラスのようなところで、朝焼けを見ました。
4トラベラーの皆さんの、ヴェネツィア旅行記の写真に魅せられて、ここまで来ましたよ!
私はスマホカメラマンですから、たいした写真は撮れませんが、
五感でしっかりこの風景を感じてきました! -
目でとらえ、水音や船の行き交う音を聞き、風を感じ、大気を吸い込んできました。
-
ホテルでゆっくりと朝食をいただきました。
まず、ドゥカーレ宮殿のシークレットツアーに参加します。
塩野七生さんの本で昔から触れていたヴェネチアの歴史。
ドゥカーレ宮殿の光と陰を見てきましょう! -
朝の鐘の音が響いていました。
今日も空が綺麗! -
今年の熱波でドイツはひどい暑さでしたので、
イタリアはさぞかし…特にヴェネチアは…と思ってきましたが、
ヴェネチアは、やはり水の都、気温が高くとも風は心地よく、
日陰は涼しかったですね。 -
さて、ドゥカーレ宮殿の裏の顔を見る
シークレットツアーの始まりです。
7世紀末から1000年以上も栄華を誇ったヴェネツィア共和国の総督邸兼政庁。
15世紀頃に今の形となったそうですが、豪華なフレスコ画などで彩られた煌びやかな表の顔とは反対の、裏の顔も観に行ってみましょう。 -
1階の扉の鍵を開け、中に入っていきます。
頑丈な鍵のつけられた狭くて暗い牢獄が沢山あり、狭い階段を上に登っていくと、更に牢獄や簡素な執務室、裁判所、そして…拷問部屋などがあります。 -
秘密文書大臣の部屋 でガイドさんが説明してくれているところです。
ちょっと内容が難しく、私には聞き取れないことが多かったのですが…。
この部屋の両側には、秘密文書などを保管していた美しい書庫がずらりと並んでいました。
この後も、カサノヴァが入っていた、鉛牢獄や、カサノヴァが、日曜の朝に脱獄したエピソードなど面白かったのですが、
天井が低く、当時収監されていた人たちの苦痛と絶望が押し寄せてくるような、少し気が重くなる場所ではありました。。 -
裏のツアーの最後に、表の部屋に。
この方のTシャツ、ずっと気になっていました(笑)
つい見てしまう。
「友人やのど」笑
友人のやど にしたかったのかなぁ? -
表の顔!
-
狭い土地だからでしょうか、表と裏がこんなに密接しているヴェネツィア。。
-
ドゥカーレ宮殿の窓から見た海と行き交う船の様子があまりにも魅力的で、お昼を食べてから、海に出てみることにしました!
-
ヴァポレットの24時間チケット20euroを購入。
3回乗れば楽々元が取れますね。
足も疲れたので、ヴァポレットで海を観光です。
ムラーノ島行きに乗船。 -
ヴァポレットの舳先のとても素敵な場所に座れたのでとても気持ちよかった。
7番のヴァポレットで30分くらいの船旅です! -
足が疲れたので、ムラーノ島で観光はせずただ行って帰ってきました。
サンマルコ寺院入場の予約の時間もありましたので…。
今回は、ほぼこの日1日だけのヴェネツィア観光なので、
知り合いに言われた通りに“下見”と思って欲張らずに観光しました♪ -
ヴェネチアに来たら、海に出て他の島に行くことはとても素敵。
-
次回は、様々な島に渡りましょう!
-
帰りもとてもいい席に座れて…ヴェネチアの海を堪能できました!
-
ため息橋。
-
サンマルコ寺院の入場予約の時間になりました。
入場は無料ですが、Skip the line をネットで予約。
3euroです。中は撮影は禁止です。 -
「パラ・ドーロ」3euro払って見学します。
-
さて、鐘楼の予約時間まで路地を散策してみます。
-
お安いベネチアングラスのネックレスなどをお土産に買います。
-
埋め立てたりせず、干潟に大量の木の杭を打って作り上げられたヴェネツィア。
本当に不思議な街。 -
鐘楼に登る時間になりました。
エレベーターで上がれます。
結構、当日券の人たちが並んでいましたが、
Skip the line は、ちょっと気持ちがいいですね。 -
ヴェネチアに来たら、ここに登るべきですね。
360度、ヴェネツィアを眺め回せます。 -
船が沢山行き交う様子が、なんともヴェネチアらしい風景です。
-
サンマルコ広場に戻ってきました。
だんだんと日陰が増えて来ました。
この後、ホテルに戻りお土産などを置いて少し休憩。
夕方の散策をしてみようと思います。 -
20:00閉店、ということで、少し焦って路地裏を歩き目指したのは、
「Acqua Alta Library」
不思議な本屋さんです。
絶妙に迷ってしまいそうな路地裏にあるので、google map をホテルで良く眺めて経路を確認します。
ヴェネチアの路地裏では、google mapは、当てにならなくなりますから!
あまり時間がない!間に合うかな?少しでも中には入れれば! -
ほとんど迷わずに、目的地へ着きました。
途中、迷いかけたときに、google mapがちゃんと見られて自分の現在地が確認できたので良かった!
…でも、この安心が元で、この後、大変なことになるとは…。 -
着いたのは閉店10分前!
でももう閉店準備中。
“もう閉めちゃうよ”という店員のお兄さん。
少しだけ見せて!というとしぶしぶ中に入れてくれました。
何だか凄ーい本屋さんです!
本が雑然と置かれています。本屋の中も迷宮! -
ゴンドラの中に本が積まれていたり!
この奥に外に出られ所があり、そこには… -
古い本が山積みにされ階段状になっていて壁には
「WONDERFUL VIEW」
覗いてみる時間がなかったのだけど!向こう側は運河です。
5分だけ見て外に出ると若いカップルが必死に走ってきます。
7:55!店員のお兄さんは冷酷にも
“もう閉店 入れないよ”
女の子が彼氏に必死に謝っていて、彼氏は呆然…
“2~3分だけでもお願い”と必死にお願いしても
扉は閉められました。…まだ7:55なのにねぇ。。
うなだれる彼氏 女の子の行きたいところを優先してあげたのね。。 -
本屋さんから路地を抜けると素敵な広場がありました。
Campo Santa Maria Formosa -
美しい教会の前が広場になっています。
-
このピッツェリアで簡単な夕食にします。
-
広場に広がる椅子に座って、ゆったりしました。
-
ピザとビール、食後にエスプレッソ。
人の多い場所から抜け出して、こんな素敵な広場を見つけられて満足! -
多分、このピッツェリアのご主人なのでしょう。
若い店員さん達が忙しく働いているけれど、
私が来る前から、そして立ち去るときも
のんびり広場を眺めていました。
通りがかりの地元の人たちが声をかけ、
犬の散歩中の若い女性も立ち止まって、彼と笑顔でしばらく会話。
イタリアで(というかドイツでも)感じたこと、年齢関係なく親しげにする人たちが沢山いて、それは、知り合いでなくても、そんなときがある。東京では見かけない光景…。 -
夜のとばりが降りると、ヴェネチアは違う顔になる…。
-
そんな顔が見たくて、少し路地裏散策。
-
まだこの辺りでは、何度か通った見慣れた路地…。
-
お土産屋さんがある人通りのある道を歩いて、
おとなしくホテルに帰れば良かったのに。 -
つい、リアルト橋から、ヴァポレットに乗って夜のカナルグランデをクルーズしたら素敵だろうなぁ!などと思ってしまい…
-
明日はお昼の列車でミラノに向かいます。
ヴァポレットでクルーズなんて出来ないから、なんて思って乗ったのだけど、何だか混んでいて、あまり快適ではなく…
次の停留所「カ・ドーロ」で降りてしまいました。 -
でも、「カ・ドーロ」から眺める運河はとても綺麗。
満足して道を探します。
すぐにお店の並ぶ広めの通りに出られたのだけど
San Marco広場の方向を示す黄色い看板が、横の路地を向いていて
そこに入ってみます。
そこからが迷宮のはじまり… -
何だかどこにいるのか、夜なので方向感覚もつかめない。
ついつい、google map の現在地検索を使ってしまう。
表示されるけれど、しばらく行くと、全然違うところに表示されたり…。
迷っている人たちも何人か見たので、どうにかなるかなぁ、と
つい思ってしまったり、疲れが出て人に訊くのも何故かおっくうで、
どんどん迷い込んでいく。。
この辺りを通ったときは、まだちょっと余裕があったかな。
このだいぶ後に、ついに薄暗い海の方に出てしまいます。
さすがにこれは、かなりやばい!道を聞く人すらしばらく出会っていない…。
海に出てしまい海沿いの道の先に明るい光が見えます。どこかのホテルかな!
と思い目指してみると、それは救急病院。ちょうどボートの救急車が着き慌ただしく病人を中に運び入れています。とても道なんか聞ける雰囲気じゃありません。
救急隊が中に入ると、またまたしーんと波の音だけになります。 -
途方に暮れていると薄暗い階段のところで暗い海を眺めている男性がいます。
その少し陰のある佇まいに躊躇しましたが、、思い切って声をかけます。
“サンマルコ広場への行き方を教えて欲しいのですが…”
すると始めの印象と違って、とても穏やかな方。
始めは、言葉と行く方向を手で示して道順を説明してくれますが、
“一緒に行った方がわかりやすいですね、途中まで案内しましょう”
と歩き始めました。
ミラノで働いている方で、ご両親はヴェネチアの方、ご自身もヴェネチア生まれだけど、幼い頃に父の仕事でミラノへ。それ以来、ずっとミラノに住んでいる。
“日本人ですか?”と訊かれ、
“私は、大阪と福岡で仕事をしたことがあり、長年の日本人の親友がイギリスにいます”とのこと。
不安そうな迷える日本人を安心させようと、自分の家族のことなどをすーっと話し続けてくれます。
ご両親は、晩年ヴェネチアの実家に戻り生活していたけれど、もう亡くなり、息子さんの一家がその家に住んでいる。息子さんには二人の男の子がいて、彼は、車代わりの船を持っている。自分はミラノに住んでいるが、バカンスでヴェネチアに来ている。
そのうち、人通りのある道に出ました。私がつい日本語で“ああ、良かった、ほっとしました!”というと、“ほっと”を聞き取って、でも東京より涼しいでしょう?の勘違いに、ようやく笑顔になれていたかもしれません。
本当に助けられました。もしあの場にあの男性がいなかったら、私どうしたんだろう。どう考えてもかなりやばい状況でした(汗)
心からお礼を伝え、別れました。いくら感謝しても足りません。
“人通りのある道を歩いて行けばサンマルコ広場に着きますよ”
夜のヴェネチアでは、路地に入りこんではいけませんね。 -
翌日、自分がどこに迷い込んだのか調べてみました。
救急病院を頼りに探してみると、あの男性が見ていた暗い海の向こうに見えていたのは、「サンミケーレ島」でした。
ヴェネチアの人たちのお墓がある島。
ご両親のことを思っていらしたのでしょうか。
それにしても、全く違う方向に向かって行った私。
チェックアウトの時にホテルの方に、ヴェネチアはいかがでしたか?と聞かれ、
“とても素敵でした。でも夜はまた違う顔ですね。道に迷ってしまい少し怖かったです。”
というと、品のいいホテルマンさんは、にこっと笑って
“ヴェネチア人は、穏やかで優しいですから危ないことはありませんよ” -
サンタルチア駅から、初めて、Italo の列車に乗ってミラノに向かいます。
GO EURO でとりましたが、9.9Euro!(+手数料0.5Euro)
何かのキャンペーンだったようですが、安い!
旅もミラノで最後になります!
「最後の晩餐」楽しみです!
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この旅行記へのコメント (4)
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- おくさん 2022/08/20 21:46:34
- GO EURO
- いいこと教わったのでお気に入りに登録しました。
今まで列車を利用するときは数回レールヨーロッパを利用しましたが、あれって手数料に1500円も取るんですよね。
GO EUROなら0.5ユーロなので格安です。
ありがとうございます。
ただ、いつになったらヨーロッパ行けるんだろう?
-
- maayさん 2018/09/17 14:16:11
- Venezia!
- procidaさん!
本当にありがとうございます!
今回のイタリアひとり旅は、私の人生にとって、かけがえのない体験でした。
procidaさんのアカデミア橋の写真やベネチア旅行記を読ませていただいて、ベネチアに行く決心がついて、本当に感謝してます!
プロチダさんは、独学でイタリア語を学んでいるんですね!
私も、一言フレーズくらいを使うようにしていますが、会話するほどに修得する根性がありません…。プロチダさん凄いです!
アカデミア橋のたもとからの朝焼け見ているとき、思ったことを実現できた嬉しさで結構感動ものでした。
プロチダさんの、パリの旅行記も大好きです。世界観が素敵です。
また、素敵な写真や旅行記を見せてください!
maay
-
- procidaさん 2018/09/17 06:33:42
- Venezia!
- おはようございます!
じっくりと拝見させていただきました。
臨場感たっぷりで楽しかったです!
アカデミア橋のたもとからの写真もいいですね。
私は大好きです。
私も初Veneziaの時、かなり迷いました。
ホテルにたどり着けなくて…
違うホテルを見つけようかと思ったくらいです。
それも雨の中…
今では笑い話ですが。
夜のバポレットもいいですよね!
ホントにテーマパークにいるような錯覚を覚える時もあります。
何度でも行きたい町ですよね。
プロチダ
- maayさん からの返信 2018/09/17 14:33:08
- Re: Venezia!
- プロチダさん
返信でなく、コメントでご返事してしまいました!上のコメント、是非読んでくださいね!
maay
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