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ロンドン観光2日目

パートおばちゃん エジンバラ・ロンドン7日間 娘と二人旅 5日目

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2018/07/31 - 2018/08/06

2954位(同エリア10353件中)

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misakoさん

ロンドン観光2日目

  • 今日はロンドン塔へ。娘はまたまた朝ごはん要らないと。。またまた私一人でバイキングへ。だんだん旅行にも疲れてきて、ホテルから出る時、<br />「ああ、この扉を開ければ英語かあ・・・」とも思うように。<br /><br />バイキングは昨日なかったものもあり、ちょっと元気になる。受付で部屋№もあった。昨日と同じ席に座る。<br /><br />イギリスへ来て思ったのだが、エレベータ内で、またはエレベーターホールで人とすれ違う時、よく<br /><br />「ソーリー」<br /><br />「エクスキューズ三―」<br /><br />「パードン」<br /><br />と声を掛けられた。日本の<br /><br />「すみませ~ん」っていう感じだろうか。<br /><br />エレベーターが小さかったせいもあるけど、本当に毎回毎回言ってくれた。日本ではここまで言わないだろう。私の住んでる町はロンドンより冷たい町だと思った。<br /><br />バイキングも食べてたら、結構早めにお皿を下げに来る。<br />最初は、言われれるまま下げてもらったけど、あと少し、皿に残ってるの食べたかったんだよー!と言えず・・<br />でも、今日は言った。<br />「wait, I eat still」<br />そしたら、下げられなかった。あ、なんだ言えば伝わるんだ。<br />下げてもらってもいいけど、フォークとナイフまで下げられるのでお代わりが出来なかったのだ。<br />よし。今日はお代わりに行ける。<br /><br />しばらくすると、また下げに来た(笑)もうお腹いっぱいだったので、下げもらうことに。<br /><br />ん?なんだ?暇なのか?お客さんも少ないし、特に忙しそうでもない。手が空いてる時はウエイトレスさん同士、喋ってるし。<br />することないんだねー。でも、もうちょっとゆっくり食べたいよ。<br /><br /><br />部屋に戻って娘と一緒にTVを見る。英語も飽きたなー。そうそう、今日は土曜日、わがアールズコート駅が工事のため、使えない線があるとのこと。<br />これを日本にいる時事前にネットで情報を得ていたが、どうするんだー、ロンドン塔まで(もうネットでチケットを取っていた)、タクシーかバスか。。と思っていたが、他の線で1回乗り換えれば、スムーズにロンドン塔に行けることに。ふー、ロンドン様はなんでもなさる。<br /><br />日本じゃありえない。土日に使えない線。<br />まずありえない。私はこれに最初憤慨したが、だんだん・・でもいいんじゃない?それぐらいゆっくりでも、やっぱ平日はビジネスマンのため動かしてるんでしょ?土日っつたら、観光客。いいんじゃない?って感じかと思うようになった。<br /><br />ちょっとでも早く早くで無理をして、脱線して多くの命が亡くなる・・・そんな日本よりいいんじゃないかと思った。工事だって安全のためだもんね。<br /><br />で、アールズコート駅はそんな観光客でごった返していた。<br />私も、流れるままに付いていき、一応駅員さんに聞き、タワーヒル駅まで何とかたどり着いた。<br />この線は朝だったからか暑くなく心地よい風も吹いてきて、地下鉄内は気持ちよかった。<br /><br />写真は工事で使えない路線の案内です。

    今日はロンドン塔へ。娘はまたまた朝ごはん要らないと。。またまた私一人でバイキングへ。だんだん旅行にも疲れてきて、ホテルから出る時、
    「ああ、この扉を開ければ英語かあ・・・」とも思うように。

    バイキングは昨日なかったものもあり、ちょっと元気になる。受付で部屋№もあった。昨日と同じ席に座る。

    イギリスへ来て思ったのだが、エレベータ内で、またはエレベーターホールで人とすれ違う時、よく

    「ソーリー」

    「エクスキューズ三―」

    「パードン」

    と声を掛けられた。日本の

    「すみませ~ん」っていう感じだろうか。

    エレベーターが小さかったせいもあるけど、本当に毎回毎回言ってくれた。日本ではここまで言わないだろう。私の住んでる町はロンドンより冷たい町だと思った。

    バイキングも食べてたら、結構早めにお皿を下げに来る。
    最初は、言われれるまま下げてもらったけど、あと少し、皿に残ってるの食べたかったんだよー!と言えず・・
    でも、今日は言った。
    「wait, I eat still」
    そしたら、下げられなかった。あ、なんだ言えば伝わるんだ。
    下げてもらってもいいけど、フォークとナイフまで下げられるのでお代わりが出来なかったのだ。
    よし。今日はお代わりに行ける。

    しばらくすると、また下げに来た(笑)もうお腹いっぱいだったので、下げもらうことに。

    ん?なんだ?暇なのか?お客さんも少ないし、特に忙しそうでもない。手が空いてる時はウエイトレスさん同士、喋ってるし。
    することないんだねー。でも、もうちょっとゆっくり食べたいよ。


    部屋に戻って娘と一緒にTVを見る。英語も飽きたなー。そうそう、今日は土曜日、わがアールズコート駅が工事のため、使えない線があるとのこと。
    これを日本にいる時事前にネットで情報を得ていたが、どうするんだー、ロンドン塔まで(もうネットでチケットを取っていた)、タクシーかバスか。。と思っていたが、他の線で1回乗り換えれば、スムーズにロンドン塔に行けることに。ふー、ロンドン様はなんでもなさる。

    日本じゃありえない。土日に使えない線。
    まずありえない。私はこれに最初憤慨したが、だんだん・・でもいいんじゃない?それぐらいゆっくりでも、やっぱ平日はビジネスマンのため動かしてるんでしょ?土日っつたら、観光客。いいんじゃない?って感じかと思うようになった。

    ちょっとでも早く早くで無理をして、脱線して多くの命が亡くなる・・・そんな日本よりいいんじゃないかと思った。工事だって安全のためだもんね。

    で、アールズコート駅はそんな観光客でごった返していた。
    私も、流れるままに付いていき、一応駅員さんに聞き、タワーヒル駅まで何とかたどり着いた。
    この線は朝だったからか暑くなく心地よい風も吹いてきて、地下鉄内は気持ちよかった。

    写真は工事で使えない路線の案内です。

  • さあて、ロンドン塔。タワーヒル駅を降りるとすぐに見えます。<br />入ってみると、ここもUSJ並みの人込みです。<br /><br />ここでもオーディオガイドを借ります。<br />受付も混雑してます。オーディオガイドの説明書きに、大学の学生帽のマークが!これは学割では!すかさず<br />「She is student」と訴えると、OK~と言った感じで割引になった。<br />やっほーい。<br />

    さあて、ロンドン塔。タワーヒル駅を降りるとすぐに見えます。
    入ってみると、ここもUSJ並みの人込みです。

    ここでもオーディオガイドを借ります。
    受付も混雑してます。オーディオガイドの説明書きに、大学の学生帽のマークが!これは学割では!すかさず
    「She is student」と訴えると、OK~と言った感じで割引になった。
    やっほーい。

  • トレイターズゲート。<br />一番最初のところです。コインがたくさん投げ入れてありました。<br />ガイドに沿って、ずんどこずんどこ進みます。<br />

    トレイターズゲート。
    一番最初のところです。コインがたくさん投げ入れてありました。
    ガイドに沿って、ずんどこずんどこ進みます。

  • 牢獄を見たり、案外快適そうじゃんなどと思ったり・・<br />牢獄部屋は、上下にハンモックがあって、やっぱ下より上よね・・と娘と話したり。<br /><br />ここでもだんだん暑くなったのであのアイスを食べました。<br />チョコはもう品切れと言うことで、ソフトクリームだけでした。<br />それでもおいしいです。<br /><br />

    牢獄を見たり、案外快適そうじゃんなどと思ったり・・
    牢獄部屋は、上下にハンモックがあって、やっぱ下より上よね・・と娘と話したり。

    ここでもだんだん暑くなったのであのアイスを食べました。
    チョコはもう品切れと言うことで、ソフトクリームだけでした。
    それでもおいしいです。

  • ジュエルハウスは混んでて、入れませんでした。

    ジュエルハウスは混んでて、入れませんでした。

  • タワーブリッジ、とても綺麗です。

    タワーブリッジ、とても綺麗です。

  • バラマーケットに行くまでにもたくさんの屋台があります。<br />あー、ここで食べておけば良かった・・・バラマーケット混み込みでしたから・・・<br /><br /><br />スマホを頼りにたどり着いたバラマーケット、それは・・・天神祭りのようでした!前も後ろも横も、人、人、人・・・このレベルの人込み、久しぶりです。花火大会以来です。ここで、もう人込み嫌いの私はエネルギーが切れます。<br /><br />何とか、スイカジュースとマンゴジュースを買い、のどを潤す。おいしいです。次は食べるもの。たくさんあって、迷うー。目についたバーガー屋さんで頼む。うーん、どれにしよう。写真にあるものを<br /><br />「This one, two please」と二つ頼む。英語、あってんのか?<br /><br />娘が<br />「あ、これgoat って書いてある、ヤギじゃない?」<br /><br />「もう、なんでもいい・・・」<br /><br />店員さんは、忙しそうにも関わらず、またもや鼻歌を歌いながら楽しそうに作ってくれました。<br /><br />「Enjoy~!」みたいなことを言ってくれ、手渡してくれました。<br /><br />一口食べるとおいしい!だけど、サワークリームに慣れない。だんだんgoatも獣臭くなってきた。<br /><br />娘も入ってたパクチーを食べてみて、<br />「このパクチーいらん・・・」と。<br />うん、私もいらん・・・<br /><br /><br />やっぱり全部食べれず、半分残しました。<br /><br /><br />なんだか私も娘もこの人込みに酔ってきました。バラマーケットはロンドン上級者向けかも。<br />本当はミレニアムビレッジを渡って、セントポール大聖堂を見る予定でしたが、帰ることにしました。<br /><br />娘も一刻も早く帰りたいようで、一番近い駅を探し地下鉄へ。<br />ここで地下鉄に乗りましたが、何かのトラブルがあり、ある駅で15分ぐらい停車しました。<br /><br />「はい?」<br />って感じですが、皆さん慣れた様子でだれも騒ぎません。<br />暑い、エアコンなし、日本より小さい車両、激込み。<br />私も、もう降りて次の列車を待った方がいいのでは・・と思った矢先、<br /><br />近くにいたいらついたおっちゃんが<br /><br />「カモーン!!」<br /><br />と言い出し、ブチ切れる寸前。ああ、早く動いて・・・<br />アナウンスは何度かあったけど、何言ってるか分からず。こっちも不安になりました。周りの乗客を信じ、待っていると、動き出しました。<br /><br />ほーー。<br /><br />何駅か過ぎ、だんだん人も減って、私たちも座れることになった。<br />座って、ふと見上げると、そこには髪の毛を真ミドリにしたお姉さんが・・<br />そうだよ、ここはロンドン。おしゃれの最先端の町。こんな人がいても不思議ではない。よく見ると若い女の子はほとんど、ホットパンツで美しい足を見せている。へそ出しで、おへそも見える。日焼けとか気にしないのかなー。今までそれほど、暑い日がなかったからかなー。<br /><br />そして、ファッションタトゥーが凄く多い。ロンドンの町のあちこちにもタトゥーのお店があるし、入れようと思う人も多いのだろう。絵柄も怖い絵柄ではなくファンシーな感じだが、やっぱり昭和の女はぎょ!と思う。<br /><br />娘は「あたしは、何とも思わない」とこれまた今どきの子の意見。<br /><br />肩に入れている人が多く、女性は肩が丸見えのY型のタンクトップを着、色付きブラジャーのひもを見せ、タトゥーを思いっきり見せている人が多かった。<br /><br />そっか、これが流行ってるんだ~。<br /><br />つーか、日焼けは?いいのかと思ったけど。<br /><br /><br />アールズコート駅に着く。<br />もう、地下鉄には乗らないので、清算することに。<br />トラベルオイスターカードは5ポンド戻ってこないと書いてあったけど、戻ってきたよ!オイスターカードもトラベルオイスターカードも空っぽにしました。<br /><br />夕食は冒険をせず、PAULで買うことにした。甘いパンも日本のパンレベルにおいしい!うーん、日本の味と思ったよ。ここでの店員さんは、私の発音が悪いと、<br />「パードン?」とちょっとイラついた感じ。爪の掃除始めるし。くっそと思う。<br /><br />ロンドンには、とてもやさしい人がたくさんいましたが、冷たい感じの人もいました。ほとんどが優しかったですが。<br /><br />後はホテルに帰り、明日の帰国を待つだけ。<br />あ、そうだ、フロントに明日の朝のタクシーをお願いしなくちゃ。<br />航空チケットのバウチャーも見せ、朝6時にお願いする。<br /><br />娘にも、明日は絶対起きて、起きなかったら日本に帰れないからと脅しておく。<br /><br />だんだん日本食が恋しくなってきた。<br />早く日本に帰りたいと思うようになってきた。<br />関空着いたら、親子丼、かつ丼、そば、うどん、が食べたい。<br />娘はラーメンが食べたいって。<br /><br />醤油を体が欲している。<br />肉じゃがなどの甘辛い日本食を。<br />今度、イギリスに来るときは、醤油、ポン酢、粉末だしの素、なんなら麺つゆも持ってこようと誓う。日本には手軽な料理の素が山ほどあるじゃないか。<br /><br /><br />明日の朝に備えて、娘とともに早く寝る。<br /><br />

    バラマーケットに行くまでにもたくさんの屋台があります。
    あー、ここで食べておけば良かった・・・バラマーケット混み込みでしたから・・・


    スマホを頼りにたどり着いたバラマーケット、それは・・・天神祭りのようでした!前も後ろも横も、人、人、人・・・このレベルの人込み、久しぶりです。花火大会以来です。ここで、もう人込み嫌いの私はエネルギーが切れます。

    何とか、スイカジュースとマンゴジュースを買い、のどを潤す。おいしいです。次は食べるもの。たくさんあって、迷うー。目についたバーガー屋さんで頼む。うーん、どれにしよう。写真にあるものを

    「This one, two please」と二つ頼む。英語、あってんのか?

    娘が
    「あ、これgoat って書いてある、ヤギじゃない?」

    「もう、なんでもいい・・・」

    店員さんは、忙しそうにも関わらず、またもや鼻歌を歌いながら楽しそうに作ってくれました。

    「Enjoy~!」みたいなことを言ってくれ、手渡してくれました。

    一口食べるとおいしい!だけど、サワークリームに慣れない。だんだんgoatも獣臭くなってきた。

    娘も入ってたパクチーを食べてみて、
    「このパクチーいらん・・・」と。
    うん、私もいらん・・・


    やっぱり全部食べれず、半分残しました。


    なんだか私も娘もこの人込みに酔ってきました。バラマーケットはロンドン上級者向けかも。
    本当はミレニアムビレッジを渡って、セントポール大聖堂を見る予定でしたが、帰ることにしました。

    娘も一刻も早く帰りたいようで、一番近い駅を探し地下鉄へ。
    ここで地下鉄に乗りましたが、何かのトラブルがあり、ある駅で15分ぐらい停車しました。

    「はい?」
    って感じですが、皆さん慣れた様子でだれも騒ぎません。
    暑い、エアコンなし、日本より小さい車両、激込み。
    私も、もう降りて次の列車を待った方がいいのでは・・と思った矢先、

    近くにいたいらついたおっちゃんが

    「カモーン!!」

    と言い出し、ブチ切れる寸前。ああ、早く動いて・・・
    アナウンスは何度かあったけど、何言ってるか分からず。こっちも不安になりました。周りの乗客を信じ、待っていると、動き出しました。

    ほーー。

    何駅か過ぎ、だんだん人も減って、私たちも座れることになった。
    座って、ふと見上げると、そこには髪の毛を真ミドリにしたお姉さんが・・
    そうだよ、ここはロンドン。おしゃれの最先端の町。こんな人がいても不思議ではない。よく見ると若い女の子はほとんど、ホットパンツで美しい足を見せている。へそ出しで、おへそも見える。日焼けとか気にしないのかなー。今までそれほど、暑い日がなかったからかなー。

    そして、ファッションタトゥーが凄く多い。ロンドンの町のあちこちにもタトゥーのお店があるし、入れようと思う人も多いのだろう。絵柄も怖い絵柄ではなくファンシーな感じだが、やっぱり昭和の女はぎょ!と思う。

    娘は「あたしは、何とも思わない」とこれまた今どきの子の意見。

    肩に入れている人が多く、女性は肩が丸見えのY型のタンクトップを着、色付きブラジャーのひもを見せ、タトゥーを思いっきり見せている人が多かった。

    そっか、これが流行ってるんだ~。

    つーか、日焼けは?いいのかと思ったけど。


    アールズコート駅に着く。
    もう、地下鉄には乗らないので、清算することに。
    トラベルオイスターカードは5ポンド戻ってこないと書いてあったけど、戻ってきたよ!オイスターカードもトラベルオイスターカードも空っぽにしました。

    夕食は冒険をせず、PAULで買うことにした。甘いパンも日本のパンレベルにおいしい!うーん、日本の味と思ったよ。ここでの店員さんは、私の発音が悪いと、
    「パードン?」とちょっとイラついた感じ。爪の掃除始めるし。くっそと思う。

    ロンドンには、とてもやさしい人がたくさんいましたが、冷たい感じの人もいました。ほとんどが優しかったですが。

    後はホテルに帰り、明日の帰国を待つだけ。
    あ、そうだ、フロントに明日の朝のタクシーをお願いしなくちゃ。
    航空チケットのバウチャーも見せ、朝6時にお願いする。

    娘にも、明日は絶対起きて、起きなかったら日本に帰れないからと脅しておく。

    だんだん日本食が恋しくなってきた。
    早く日本に帰りたいと思うようになってきた。
    関空着いたら、親子丼、かつ丼、そば、うどん、が食べたい。
    娘はラーメンが食べたいって。

    醤油を体が欲している。
    肉じゃがなどの甘辛い日本食を。
    今度、イギリスに来るときは、醤油、ポン酢、粉末だしの素、なんなら麺つゆも持ってこようと誓う。日本には手軽な料理の素が山ほどあるじゃないか。


    明日の朝に備えて、娘とともに早く寝る。

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