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ようやくエジンバラ観光!

パートおばちゃん エジンバラ・ロンドン7日間 娘と二人旅 2日目(1)

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2018/07/31 - 2018/08/06

393位(同エリア845件中)

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misakoさん

ようやくエジンバラ観光!

  • いやー、よく眠れたのか分からぬまま朝を迎え、朝食バイキングへ。<br /><br />受付で、ホテルナンバーを<br />「(132だったので)ワンハンドレッド、サーティツー」と言うと、<br /><br /><br />「・・・one、three,two!・・・」と、ちょっとイラついた感じ。<br /><br /><br />あっ、そういうことね。数字をそのまま言うのね。知らなかったわー。<br />でも、そんなにイラつかんでもとも思ったよ。<br /><br />バイキングを取りに行ってて、席に戻ってさあ食べようとすると、フォークだけ二人ともなかった。<br /><br />?取りに行くときはあったのに?<br /><br />フォークを探しに行ってると席にあったので、お店の人が置いていったと娘。<br />足りなかったから、ここの席から取ってまた戻した?<br /><br />訳わからんことするよね。これってアジア人だから?と、よからぬことを考える。<br /><br />でもまあ、気を取り直して食べる。一通り取ってみました。ソーセージは、パリっとしてなくてもっちゃりしてます。パリッに慣れているので、違和感あり。後は豆の煮たの。うーん、豆だね。スクランブルエッグは普通においしい。焼きトマトとマッシュルーム焼いたの。なぜ、マッシュルーム?アスパラでもいいんじゃないかと思うが、何か理由があるのでしょう。パンも普通においしいです。<br /><br />コーヒーもおいしいです。<br /><br />

    いやー、よく眠れたのか分からぬまま朝を迎え、朝食バイキングへ。

    受付で、ホテルナンバーを
    「(132だったので)ワンハンドレッド、サーティツー」と言うと、


    「・・・one、three,two!・・・」と、ちょっとイラついた感じ。


    あっ、そういうことね。数字をそのまま言うのね。知らなかったわー。
    でも、そんなにイラつかんでもとも思ったよ。

    バイキングを取りに行ってて、席に戻ってさあ食べようとすると、フォークだけ二人ともなかった。

    ?取りに行くときはあったのに?

    フォークを探しに行ってると席にあったので、お店の人が置いていったと娘。
    足りなかったから、ここの席から取ってまた戻した?

    訳わからんことするよね。これってアジア人だから?と、よからぬことを考える。

    でもまあ、気を取り直して食べる。一通り取ってみました。ソーセージは、パリっとしてなくてもっちゃりしてます。パリッに慣れているので、違和感あり。後は豆の煮たの。うーん、豆だね。スクランブルエッグは普通においしい。焼きトマトとマッシュルーム焼いたの。なぜ、マッシュルーム?アスパラでもいいんじゃないかと思うが、何か理由があるのでしょう。パンも普通においしいです。

    コーヒーもおいしいです。

  • お腹がいっぱいになったので、さて、今日のメインイベント、いざエジンバラ城へ!<br /> <br />ホテルからは歩いて、10分ぐらいのところ。だけど、しっかりスマホのマップで調べる。このマップは本当に便利ですね。これがあったから今回の海外旅行もほとんど迷うことなく過ごせました。もちろん日本でもバリバリ使ってました。ただし、充電にご注意を。昨晩は充電するのを忘れて、wifiの電池が減ってました。ヒー。<br /><br />見えてきました、エジンバラ城。うひょーーーーー!!かっこいい!!<br />迫力あって美しい。街並みもほぼエジンバラ城と同じで趣があって綺麗です。さすが世界遺産の街。しばし、見とれる・・・<br /><br />

    お腹がいっぱいになったので、さて、今日のメインイベント、いざエジンバラ城へ!

    ホテルからは歩いて、10分ぐらいのところ。だけど、しっかりスマホのマップで調べる。このマップは本当に便利ですね。これがあったから今回の海外旅行もほとんど迷うことなく過ごせました。もちろん日本でもバリバリ使ってました。ただし、充電にご注意を。昨晩は充電するのを忘れて、wifiの電池が減ってました。ヒー。

    見えてきました、エジンバラ城。うひょーーーーー!!かっこいい!!
    迫力あって美しい。街並みもほぼエジンバラ城と同じで趣があって綺麗です。さすが世界遺産の街。しばし、見とれる・・・

  • どこからどうみても、かっこいい!

    どこからどうみても、かっこいい!

  • 受付をしようと入ると、なんじゃこりゃあーーー!この人の多さ。USJか!と思うほど人、人、人。すんごい人気です。朝早めに行ったのに、この人だかり。<br /><br />負けじと前へ進み、事前予約の受付コーナーにたどり着く。待つのが嫌なので、あらかじめネットで予約をしていました。<br /><br />受付の女性は、渡辺直美みたいな感じの女性。ちょっとふっくら、化粧はばっちりキレイにしてた。<br />印刷したバウチャーとパスポートを渡すと、ふんふんふん~♪と鼻歌を歌いながら、楽しそうに、パソコンでチェックしていた。ああ、これがイギリス・・・?なのか?受付の彼女はとてもリラックスして仕事しているように見えた。<br /><br />と、当然の直美ちゃんからの質問「にほんじんですか?」<br />「へ?はい、そうです」<br />「どこにすんでますか?」<br />「〇〇市です」<br />「わたし、○○大学に留学していました。(結構近い)」<br />「えーーー!知ってますよ!〇〇市ですよね。あ、それで、日本語すごく上手なんですね~」<br />「もう、わすれちゃいましたけど(テヘって感じがした)楽しんできてくださいね~♪」<br />「ありがとう~」<br /><br />忘れちゃいましたなんて、謙遜。すっごく上手でした。本当はいつ頃、何を勉強していたか、ついでにどうして日本なのかも聞きたかったけど、勇気が出ずというか英語が分からずフェードアウトになりました。初対面でそこまで聞くのも失礼だし。うーん、残念。<br />スコットランドの人がどうして日本に興味があるのか知りたかったなあ~。<br />何か共通点があるのかなあ。<br /><br />こんなちょっとした会話が楽しい。<br />いい出会いでした。<br /><br /><br />娘は16歳の子供料金で予約していました。<br />国際学生証は手数料もかかるので取っていませんでした。念のため日本の学生証を持って行き、英語表記の物とネットには書いてありましたが、娘の高校の学生証、どこにも英語なんてありませんでした(高校も、国際化に向けてそろそろ英語表記にしてもいいんじゃない?ごく普通の公立高校だけど)年齢聞かれたらパスポートを見せようと思っていましたが、直美ちゃんは何も聞かず、スルーしてくれました。<br />というか、めんどくさかった?<br /><br />後の、ロンドンのウエストミンスター寺院、ロンドン塔でも子供料金にしていましたが、年齢確認されませんでした。というのも受け付けはどこも忙しくそれどころじゃないって感じでした。夏だけスルー?なのか分かりませんが、アバウトな国で良かったです。<br /><br />娘、いざ、入ろうとすると、突然の鼻血。<br />うわお。時差ボケもあるだろうにね、ちょっとハードスケジュールだったか。<br /><br />見て回ってると、イギリスのお城・・・もしかして、大阪城みたいな感じ?アホすぎな感想しか出てこない。ああ、世界史もっと勉強しておくんだった。というか、以前に日本史よね・・・<br /><br />とにかく、風がすごくて寒いよー。ウインドブレーカーは着てきたけど、下にパーカーも着てくれば良かったぐらい。ずっと、風がピーピー吹いてて凍えるよー。<br />なのに、フランス人の人は(フランス語が聞こえた)半袖、半ズボン。すごいよ。<br />各ブースを待ってる時に、フランス観光客が多かった。バカンスなのか?フランスとイギリスって近いんだよね。もしかして、東京大阪間のノリなのか?<br /><br />あるブースの入り口でのこと。監視?のどうみても夏の間だけのバイトの若い男女、恐らく学生の二人がいた。本来の仕事は、何かのチェック、もしくは質問を受けた時の案内、誘導だと思われる。我々観光客はどかどかと入って行きましたが、二人は我々に全く興味を示さず、延々と目を見つめ合いながらこの人込みで私たちの肩越しに、楽しそうに会話をしていた。知り合って数日、お互いのことをそれぞれ意識し始めた・・・といった感じでしょうか。<br />あの、仕事は・・・と思ったけど、ここはイギリス。日本じゃない。<br /><br />若い男女の夏の出会い、そりゃ楽しいでしょう。仕事なんてついで、ついでー。<br />そのブースを見終わって、先程の場所に出た。さっきの男女は、今度は距離を詰めて話していた。入るときは距離があったけどこの短時間で接近したわね・・・<br />などと、どうでもいいことを考える。<br /><br />

    受付をしようと入ると、なんじゃこりゃあーーー!この人の多さ。USJか!と思うほど人、人、人。すんごい人気です。朝早めに行ったのに、この人だかり。

    負けじと前へ進み、事前予約の受付コーナーにたどり着く。待つのが嫌なので、あらかじめネットで予約をしていました。

    受付の女性は、渡辺直美みたいな感じの女性。ちょっとふっくら、化粧はばっちりキレイにしてた。
    印刷したバウチャーとパスポートを渡すと、ふんふんふん~♪と鼻歌を歌いながら、楽しそうに、パソコンでチェックしていた。ああ、これがイギリス・・・?なのか?受付の彼女はとてもリラックスして仕事しているように見えた。

    と、当然の直美ちゃんからの質問「にほんじんですか?」
    「へ?はい、そうです」
    「どこにすんでますか?」
    「〇〇市です」
    「わたし、○○大学に留学していました。(結構近い)」
    「えーーー!知ってますよ!〇〇市ですよね。あ、それで、日本語すごく上手なんですね~」
    「もう、わすれちゃいましたけど(テヘって感じがした)楽しんできてくださいね~♪」
    「ありがとう~」

    忘れちゃいましたなんて、謙遜。すっごく上手でした。本当はいつ頃、何を勉強していたか、ついでにどうして日本なのかも聞きたかったけど、勇気が出ずというか英語が分からずフェードアウトになりました。初対面でそこまで聞くのも失礼だし。うーん、残念。
    スコットランドの人がどうして日本に興味があるのか知りたかったなあ~。
    何か共通点があるのかなあ。

    こんなちょっとした会話が楽しい。
    いい出会いでした。


    娘は16歳の子供料金で予約していました。
    国際学生証は手数料もかかるので取っていませんでした。念のため日本の学生証を持って行き、英語表記の物とネットには書いてありましたが、娘の高校の学生証、どこにも英語なんてありませんでした(高校も、国際化に向けてそろそろ英語表記にしてもいいんじゃない?ごく普通の公立高校だけど)年齢聞かれたらパスポートを見せようと思っていましたが、直美ちゃんは何も聞かず、スルーしてくれました。
    というか、めんどくさかった?

    後の、ロンドンのウエストミンスター寺院、ロンドン塔でも子供料金にしていましたが、年齢確認されませんでした。というのも受け付けはどこも忙しくそれどころじゃないって感じでした。夏だけスルー?なのか分かりませんが、アバウトな国で良かったです。

    娘、いざ、入ろうとすると、突然の鼻血。
    うわお。時差ボケもあるだろうにね、ちょっとハードスケジュールだったか。

    見て回ってると、イギリスのお城・・・もしかして、大阪城みたいな感じ?アホすぎな感想しか出てこない。ああ、世界史もっと勉強しておくんだった。というか、以前に日本史よね・・・

    とにかく、風がすごくて寒いよー。ウインドブレーカーは着てきたけど、下にパーカーも着てくれば良かったぐらい。ずっと、風がピーピー吹いてて凍えるよー。
    なのに、フランス人の人は(フランス語が聞こえた)半袖、半ズボン。すごいよ。
    各ブースを待ってる時に、フランス観光客が多かった。バカンスなのか?フランスとイギリスって近いんだよね。もしかして、東京大阪間のノリなのか?

    あるブースの入り口でのこと。監視?のどうみても夏の間だけのバイトの若い男女、恐らく学生の二人がいた。本来の仕事は、何かのチェック、もしくは質問を受けた時の案内、誘導だと思われる。我々観光客はどかどかと入って行きましたが、二人は我々に全く興味を示さず、延々と目を見つめ合いながらこの人込みで私たちの肩越しに、楽しそうに会話をしていた。知り合って数日、お互いのことをそれぞれ意識し始めた・・・といった感じでしょうか。
    あの、仕事は・・・と思ったけど、ここはイギリス。日本じゃない。

    若い男女の夏の出会い、そりゃ楽しいでしょう。仕事なんてついで、ついでー。
    そのブースを見終わって、先程の場所に出た。さっきの男女は、今度は距離を詰めて話していた。入るときは距離があったけどこの短時間で接近したわね・・・
    などと、どうでもいいことを考える。

  • 曇っていましたが、エジンバラの町並みはそれはそれはおとぎの国のようで綺麗です。

    曇っていましたが、エジンバラの町並みはそれはそれはおとぎの国のようで綺麗です。

  • エジンバラ城を後にし、ロイヤルマイルを歩きお昼を食べようということになりました。一歩街を歩くと、そこは観光地!ド観光地でした。とにかく人込みがすごいです。緩い下り坂の石畳を降りていると、これは・・・京都?京都の清水寺辺りの感じ?私の中では、エジンバラは京都になりました。<br /><br />ロイヤルマイルには、大道芸人の人もいましたが、浮浪者の人もいました。同じようにチップをもらっていました。チップのもらい方にも色々あるなと思いました。浮浪者の人はじっとうつむいて、ただならぬ死臭が漂ってて、今まで見たことがないくらいの病人感、近寄っちゃいけない空気がありました。日本の浮浪者の人とは一線を画していました。<br />エジンバラには日本にはないレベルの貧困があるのが垣間見えます。

    エジンバラ城を後にし、ロイヤルマイルを歩きお昼を食べようということになりました。一歩街を歩くと、そこは観光地!ド観光地でした。とにかく人込みがすごいです。緩い下り坂の石畳を降りていると、これは・・・京都?京都の清水寺辺りの感じ?私の中では、エジンバラは京都になりました。

    ロイヤルマイルには、大道芸人の人もいましたが、浮浪者の人もいました。同じようにチップをもらっていました。チップのもらい方にも色々あるなと思いました。浮浪者の人はじっとうつむいて、ただならぬ死臭が漂ってて、今まで見たことがないくらいの病人感、近寄っちゃいけない空気がありました。日本の浮浪者の人とは一線を画していました。
    エジンバラには日本にはないレベルの貧困があるのが垣間見えます。

  • お昼を食べる前に、セントジャイルズ教会に入りました。<br />寄付金を払って、写真を撮りました。

    お昼を食べる前に、セントジャイルズ教会に入りました。
    寄付金を払って、写真を撮りました。

  • ステンドグラスがキレイで、癒されます。<br />細部まで美しいです。

    ステンドグラスがキレイで、癒されます。
    細部まで美しいです。

  • お昼は迷いに迷って、地下のパブに入りました。<br />ハリーポッターで有名なエレファントハウスも前まで行きましたが、混んでいたので辞めました。<br /><br />パブと言っても、入ってみたら、スーパー内のフードコートのようでした。ラフな感じで入り易かったです。私はハンバーガーと紅茶、娘はホッとドックとオレンジジュース。とにかく量が多い。ポテト、こんなに食べれないよー。娘は頑張って食べていましたが後で、食べ過ぎでお腹痛くなりました。<br /><br />ハンバーガーはまあまあお肉がボリュームがあっておいしかったですが、大きすぎてだんだん飽きてきます。神経質な娘は、グラスが汚れているからということで、ジュースを缶のまま飲んでた。食堂のグラス?っていう感じでしょうか。ウインナーはやっぱりもっちり。味付けは小さいサイズの袋のケチャップとソースをセルフでかけるというものでした。これが安心よ。<br /><br />料金はメニューをみて計算してみると13ポンドだったので、15ポンドを用意してレジに行くと、<br /><br />「17ポンドです」と言われて、へ?と思い、しばらくじっとしていると、とうか説明できずに固まってたら、<br /><br />「あ、13ポンドです」って訂正。<br />ん?間違い?ぼったくられる寸前?現金で払ってて良かったわー。カードだとそのまま行ってたわ。計算してて良かったー。レジで間違われるって本当だったのね。<br /><br />余談ですが、このレジのお姉さん滅茶苦茶綺麗でした。スタイル抜群、ブロンドをなびかせ、超美人。こんな人がいるんだあ・・と少し見とれておりました。<br /><br />お店は次から次へと人が入ってきて流行っていました。従業員はその若い女の子二人がカウンター、サーブをしているようでした。2人ともすっごいキレイです。イギリスの女の子はみんなこんなに綺麗なのかーと思ったり。あと、ドリンクの缶を冷蔵庫に補充する男の子が一人、3人で切り盛りしているようでした。<br /><br />お客さんが来るたびにお姉さん2人はテキパキ無駄なく動いていました。私たちのテーブルに紙ナプキンを置くのなんて、スタスタスタと小走りできて、さっと紙ナプキンをテーブルに軽く投げ、何事もなかったかのように立ち去る。シュルシュルーって紙ナプキン滑ってきたもんね。その立ち去る後ろ姿がかっこいいこと!<br /><br />男の子の方がどんくさそうで、このキレキレの女子の尻に敷かれてるんだろうなーとこれまたどうでもいいことを考えてしまう。<br />

    お昼は迷いに迷って、地下のパブに入りました。
    ハリーポッターで有名なエレファントハウスも前まで行きましたが、混んでいたので辞めました。

    パブと言っても、入ってみたら、スーパー内のフードコートのようでした。ラフな感じで入り易かったです。私はハンバーガーと紅茶、娘はホッとドックとオレンジジュース。とにかく量が多い。ポテト、こんなに食べれないよー。娘は頑張って食べていましたが後で、食べ過ぎでお腹痛くなりました。

    ハンバーガーはまあまあお肉がボリュームがあっておいしかったですが、大きすぎてだんだん飽きてきます。神経質な娘は、グラスが汚れているからということで、ジュースを缶のまま飲んでた。食堂のグラス?っていう感じでしょうか。ウインナーはやっぱりもっちり。味付けは小さいサイズの袋のケチャップとソースをセルフでかけるというものでした。これが安心よ。

    料金はメニューをみて計算してみると13ポンドだったので、15ポンドを用意してレジに行くと、

    「17ポンドです」と言われて、へ?と思い、しばらくじっとしていると、とうか説明できずに固まってたら、

    「あ、13ポンドです」って訂正。
    ん?間違い?ぼったくられる寸前?現金で払ってて良かったわー。カードだとそのまま行ってたわ。計算してて良かったー。レジで間違われるって本当だったのね。

    余談ですが、このレジのお姉さん滅茶苦茶綺麗でした。スタイル抜群、ブロンドをなびかせ、超美人。こんな人がいるんだあ・・と少し見とれておりました。

    お店は次から次へと人が入ってきて流行っていました。従業員はその若い女の子二人がカウンター、サーブをしているようでした。2人ともすっごいキレイです。イギリスの女の子はみんなこんなに綺麗なのかーと思ったり。あと、ドリンクの缶を冷蔵庫に補充する男の子が一人、3人で切り盛りしているようでした。

    お客さんが来るたびにお姉さん2人はテキパキ無駄なく動いていました。私たちのテーブルに紙ナプキンを置くのなんて、スタスタスタと小走りできて、さっと紙ナプキンをテーブルに軽く投げ、何事もなかったかのように立ち去る。シュルシュルーって紙ナプキン滑ってきたもんね。その立ち去る後ろ姿がかっこいいこと!

    男の子の方がどんくさそうで、このキレキレの女子の尻に敷かれてるんだろうなーとこれまたどうでもいいことを考えてしまう。

  • 帰り道、どうしても娘がお腹が痛いというので、予定にしていたカートンヒルを登るというのは辞めてホテルに戻ることにしました。私も寒かったー。<br />帰り道をスマホで調べていると、<br />娘が「早くしてよ!お腹痛いんやから!」と怒鳴り、<br />私も「お母さんかって、分からんのんやから!一緒に調べてよ!」<br />と、ロイヤルマイルに来てまで親子げんかするとは思ってませんでした。<br />余裕がないって嫌ですね・・・<br /><br />ホテルに帰り、正露丸を飲ませ(持ってきていた)寝る娘。<br />私も疲れたしベッドでゴロゴロすることにしましたが、いつの間にか寝てた。<br />

    帰り道、どうしても娘がお腹が痛いというので、予定にしていたカートンヒルを登るというのは辞めてホテルに戻ることにしました。私も寒かったー。
    帰り道をスマホで調べていると、
    娘が「早くしてよ!お腹痛いんやから!」と怒鳴り、
    私も「お母さんかって、分からんのんやから!一緒に調べてよ!」
    と、ロイヤルマイルに来てまで親子げんかするとは思ってませんでした。
    余裕がないって嫌ですね・・・

    ホテルに帰り、正露丸を飲ませ(持ってきていた)寝る娘。
    私も疲れたしベッドでゴロゴロすることにしましたが、いつの間にか寝てた。

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