2017/04/21 - 2017/04/22
263位(同エリア567件中)
イロコさん
ツアー3日目は高雄から東海岸をバスで北上。
夕方花蓮のホテルに着きました。
花蓮では太魯閣渓谷(ほんの一部ですが・・・)を歩いたのと、大理石のお店に行きました。
それから台北の九份に向かいました。
こちらは花蓮でも様子を掲載しています。
(台湾旅行最後のSDカードが見つからず、間違って消してしまったと思っていました。
今日【2018年8月】なんと1年4カ月ぶりにSDカード発見。
懐かしかったですが、当時の予定表はもう処分をしてしまったので詳しい日程は覚えてないです。
ちょっと残念。)
- 旅行の満足度
- 4.0
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ホテルの外観
6階建てだったかな。 -
名前を入れて・・・。
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花蓮のホテル入り口
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ホテルの部屋の写真は削除していたのでどんな感じだったのかは忘れました・・・。
入口の部屋の様子の写真があったのでこんなかんじだったのでしょう・・・。 -
ロビー
前は大通りです。 -
テーブルの上の多肉種
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ロビー
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ロビー
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周辺の地図
よく分からないけど太魯閣峡谷も載っているのかな。 -
エレベーター前から見たロビーだったかな・・・。
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部屋は6階だったのでしょう・・・。
もう記憶にありません。 -
部屋からの眺め
遠くに東海岸が見えます。 -
23日、朝食前に散歩
1階のレストランの横 -
まだ朝食時間ではないので誰もいません。
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ホテルの隣には広場がありました。
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広場にいたら野良犬3匹が喧嘩をしています。
襲われてもいけないので友人と「わああ・・・」と言いながら大急ぎで走ってホテルに戻りました。
その時の恐怖の状態で(走りながら・・・)写した写真。
台湾では所々で野良犬を見ました。 -
ホテルに戻りちょっと深呼吸をしたら落ち着きました。
まだ朝食時間ではないけどレストランを眺める。
食欲だけは旅行に行くといつも旺盛です。(家では朝食は簡素なのですが・・・) -
レストランはこんな感じ
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23日の朝食
前日の夜って何を食べたのか思い出せません・・・。
アミ族の民族舞踊ショーの会場までは旅行記に掲載をしていましたが、
それ以降のホテルの部屋の様子と夕食の写真は削除してしまったようです。
多分オプショナルのツアーから帰った人たちと合流しこちらのレストラで食べたと思います・・・。
1年4カ月もすると記憶に残っていないものですね。
友人のエムさんに聞いたら写真があるかな・・・。 -
デザート
何かよく分からない実があります。
最初イチジクに見えましたが違いますね。
その後コメントで連霧と言う名前と教えていただきました。
日本には入ってきているのかな?
味は・・・覚えていません。
(食い気はすごいけど、グルメではないので味とかの覚えはないです) -
これは山側の写真です。
ちょっと曇っています。
さて今日は太魯閣峡谷の観光などです。 -
バスで太魯閣峡谷入り口に移動
駐車場 -
太魯閣公園
西海岸に抜ける東西横貫道路も走っています。 -
駐車場
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石畳を撮っていますが、なぜ写したんだったかな???
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説明の看板があります。
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説明の看板
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説明の看板
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現在地真ん中の右端
太魯閣峡谷は長いけど、私はほんの入り口だけですね。
行ったとは言えないかも・・・・。 -
アップ
ちょっとはっきり写っていないですね・・・。 -
駐車場から下の川を見る
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対岸
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このあとは左手にある橋を渡って対岸の管理棟の方に向かいました。
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門
首里城みたいです。 -
管理棟でいったんバスを降りました。
ここから路線バスもあるようです。 -
路線バスのルート
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説明
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説明
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説明
又バスに乗って渓谷の方に向かいました。 -
渓谷の所でバスを降りました。
下に遊歩道が見えます。
橋の欄干には獅子の彫刻があります。 -
これから歩く場所
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結構な断崖ですね。
太魯閣峡谷はかなり広い場所のようです。
こちらはほんの入り口です。 -
渓谷の奥の方
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下の遊歩道に行くには階段を降ります。
こちらは下り専用。 -
階段の途中
下ると言うことは後で上ると言うことですね・・・。 -
説明の看板
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遊歩道に降りました。
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渓谷
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今降りて来た階段を見る。
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遊歩道
頭上の岩は削ってあります。 -
振り返って橋を見る。
降りて来た階段は左端にあります。 -
アップ
かなりくり抜いてあります。 -
皆に付いて行かなくちゃ・・・・。
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みなさん、かなり先の方に進まれましたね。
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結構木が生い茂っています。
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下の渓谷の水がちょっと青く見えます。
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ちょっとアップ
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青い沢アップ
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切り立った岩が見えます。
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振り返って橋を見る。
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もう少し先まで歩いて見ましょう。
自由時間そんなにないので、あんまり先の方までは進めないです。 -
これ以上進んでも景色は変わらないので皆さん引き返し始めました。
私も引き返しましょう。 -
ちょっと歩きました。
赤い橋を見る。
木で隠れて全体が見えなくなりました。 -
上りの階段は橋を潜り抜けた向う側です。
こっちは公園みたいになっています。
広くて石ころもたくさんあるので川の方に降りる人もいるかもです。 -
こっちは河原の石がゴロゴロしています。
水は向こうに流れていると思います。
向う側が花蓮の町ですから。
手前に獅子の顔みたいな石発見。
獅子石と名付けましょう。 -
階段を上って橋の上まで戻りました。
ちょっと息切れ・・・。 -
道路の向う側は先ほど降りた下りの階段入り口です。
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橋の上から下の河原を見る。
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橋の上を歩いてバスに向かいます。
ちょっと歩いて来た方を振り返る。 -
橋の欄干には全部獅子の彫刻があります。
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獅子アップ
皆、顔が違いますね。
この獅子はこちら向きです。 -
バスが止まっているトンネル
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橋を渡り、振り返って見る。
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ちょっとアップ
山と山の間に橋があるんですね。
どちらの山もトンネルになっています。 -
一番手前の獅子
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説明
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説明ちょっとアップ
現在地は真ん中あたりです。 -
さてバスに向かいましょう。
駐車場はトンネル内です。
シーズン中は車が多くて駐車できないこともあるとか。
この道は一方通行なのかな・・・。 -
臨時停車始まりと書いてあるみたい。
さてバスに乗って次は長春祠へ -
車窓
太魯閣国家公園には緑水、天祥、九曲洞などがあるようですが、私が行った場所はほんの入り口のみですね。
次は長春祠(ちょうしゅんし)に行きます。
太魯閣入り口ゲートから約2.3㎞の場所にあります。 -
長春祠を眺める所にある休憩所
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バス路線の看板があります。
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説明
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長春祠説明
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地図アップ
現在地は真ん中あたりです。
長春祠は左上です。 -
説明の看板
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説明の看板
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説明
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山の上に建物があります。
右下にも建物があります。 -
高い所の建物。
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建物アップ
こちらも長春祠でいいのかな。 -
右側の建物
長春祠 -
ちょっとアップ
絶壁の断崖を人力で削り、穴を掘り、台中からの東西横貫道路をわずかの期間で開通させたそうです。
その時の殉職した多くの霊を祀った中国宮殿様式の祠だそうです。
真下にある石の割れ目から水が滝になって流れています。 -
対岸
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赤い橋が見えました。
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展望台があります。
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展望台
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下の方に岩を削った遊歩道が見えます。
左手上に建物が見えます。 -
遊歩道の右側に長春祠が見えます。
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対岸の景色
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遊歩道と建物を眺める
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遊歩道アップ
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建物アップ
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景色
川と山々 -
景色ちょっとアップ
さて次は大理石工場に向かってバスは走ります。 -
大理石工場
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朝早いけどもう何台かバスが来ていました。
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大理石工場
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大理石工場
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大理石工場
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大理石工場
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大理石工場
大きな石きりの刃 -
こちにらはきれいな建物があります。
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売店もありました。
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売店入り口
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売店入り口
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入り口にある獅子像右側
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ちょっとアップ
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男性が何か話をしていました。
この獅子はオスと言う話でした。 -
左側の獅子
こちらはメスでしょうね。 -
十二支の像も
中国や台湾にはイノシシはいなくて豚だそうです。 -
左端・・・何だろう
兎?
それにしては耳が短いです。 -
十二支
左は鳥かな -
十二支
左はコブラ? -
十二支
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右側は馬?
持っているのはパイナップル? -
左側アップ
何だろう・・・。
ひげがあるので羊かな? -
豚みたいですね。
日本ではイノシシですが・・・。 -
大理石工場の見学の後は花蓮駅に向かいました。
駅前通り
花蓮から台北方面は特急列車で移動です。 -
花蓮駅は工事中でした。
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看板
こんな駅になるのかな? -
駅構内
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キオスク
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向かいのホームの列車
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アップ
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駅の改札口方面
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違う列車
ローカル線かな。 -
私が乗る列車のホーム
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10時13分の台北方面の列車
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私が乗る列車が入って来ました。
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乗る列車
英語表記 -
乗る列車
中国語表記 -
列車内
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テーブル付きの4人がけの席もあります。
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私とエムさん2人だけがこちらの車両でした。
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ツアーの他の人達全員は別の車両。
きっと私とエムさんがウジャウジャしゃべってうるさいから隔離されたんだろうね・・・と言う話になりました。
花蓮の看板アップ -
車内
前から眺める -
5号車だったのかな・・・。
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車内の様子
最初私達だけでしたが、そのうちほぼ満席でした。 -
今日のお昼はお弁当です。
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なんか昔っぽい写真です。
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お弁当はこんな感じ。
日本のお弁当とは違っていました・・・。
なんだか懐かしい感じのお弁当です。 -
車窓
東海岸 -
駅
「和平」 -
車窓
車内はほぼ満席だし、小さな子供さんもいます。
中国系の人って声が大きいのできっとにぎやかだろうな・・・と思っていました。
そしたら皆さんとても静か。
話をしているのは私達だけぐらい・・・。
私達の方がうるさかったかも・・・。 -
車窓
-
又海が見えて来ました。
島もあります。 -
車窓
花蓮から列車で2時間ちょっとぐらいの移動だったと思います。
行程表がないのでちょっと覚えがないです。 -
次は九分の観光ですが、こちらの駅の方が近いと言うことでこちらで下車です。
-
乗っていた列車。
さようなら・・・
台北方面を目指して行っちゃいました。
さて、今度はバスに乗り換えて九?囲に向かいます。
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