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夏山第3弾は飯豊連峰です。夏に限れば5年ぶり。5年前には雨に祟られた飯豊北部を歩いてみました。飯豊といえばイイデリンドウですが、8月中旬で観られたでしょうか!?<br />11日 飯豊山荘→頼母木小屋<br />12日 頼母木小屋から杁差(えぶりさし)岳往復→門内小屋、北股岳往復<br />13日 門内小屋→飯豊山荘<br />お時間あれば、初・飯豊https://4travel.jp/travelogue/11237997<br />秋の飯豊https://4travel.jp/travelogue/11368278も眺めていただけるとうれしいです。<br /><br />東京から夜行バスで米沢に、JR・路線バスを乗り継ぎ、飯豊山荘から丸森尾根を歩き始めました。薄曇でときどき日が差すちょうど良い日和です。<br />急坂にへこたれながら登っていくと、山はもう秋。チングルマは綿毛のみで、オヤマノリンドウやマツムシソウ、ウメバチソウなど秋の花がメイン。<br />6時間ほど歩いて頼母木小屋に着きました。閑散と思ってましたが、予想外に人がいます。結構地元の人が多い。私も酒盛りに入れてもらい、大変だけど楽しい飯豊(笑)で盛り上がりました。<br />酔っぱらって寝ていると、「夕焼けがきれい」の声! 明日登る杁差岳が正面に勇姿を。夜は満天の星でした。<br /><br />明けて2日目は快晴。水・食料などだけ持って杁差(えぶりさし)岳(1636m)に。5年前はあいにくの天気で、花はきれいでしたが、景色は……<br />杁差岳への道は、マツムシソウやハクサンシャジンだらけ。夏の花はあまりありません。5年ぶりの杁差岳は大展望。飯豊の山並みはもちろん、北に朝日連峰やその向こうに月山や鳥海山まで。<br />さらに北側に少し歩くと長者平。池塘のなかでのんびりできます。花の最盛期だったらどんなにきれいだったでしょう(&gt;_&lt;)<br />頼母木小屋に戻り、門内小屋を目指しますが、リュックが重い。だらだら登ります。地神山あたりまで来ると、飯豊本山など見たことのある景色が。<br />なかなか見つからなかったイイデリンドウですが、数株咲いていました(^o^)。さらに白いマツムシソウも!<br />快晴の下で山を歩けたうえに、こんな良いことがあるなんて。門内小屋は空いてました。<br />勢いで北股岳(2025m)にも。昼下がりも晴天で、飯豊の主峰、大日岳や本山が見事でした。<br /><br />最終日は下山だけ。梶川尾根の急坂を注意しながら下ります。途中、何ヵ所か展望を楽しみ、他の登山者と「飯豊は(一度ハマると抜けられない)『虎の穴』」(爆笑)話題で盛り上がり、5時間ほどで飯豊山荘に着きました。<br />飯豊も今年は花が早かったようです。そこだけが残念でしたが、イイデリンドウにも会えたし、天気にも恵まれ、飯豊の素晴らしさを再確認した山旅でした。<br /><br />以下、山中毒者の飯豊讃歌です。「まともな人」はスルーしてください(笑)<br />私はアラ還世代にしては体力があるほうだと自惚れていますが、飯豊の初日はだいたい辛い。稜線までが急で長いうえに、リュックが他の山に登るときのプラス3㎏くらい。それでも毎年のように来ています。そして帰途につくとまた訪ねたいと思うのです。<br />特に、連休でどこの山も混みそうなときは飯豊です。飯豊本山付近は混みますが、北部が混んでいることはまずありません。<br />だいたい山をやっていても「いいで」と読める人は少数派では? 飯豊の大変さを挙げると<br />1.避難小屋が主体で、寝袋・食料持参が原則(食事提供は切合小屋だけ?)<br />2.稜線までの長く険しい登山道<br />3.登山口までのアプローチも長くて不便<br />4.夏はそれなりに暑い<br />趣味で山を歩いている人を阻む多くのハードルですが、半面、山中毒者を惹き付けて離さない魅力は<br />1.夏は豊かな高山植物<br />2.アルプスじゃないのに3~4日の縦走可能<br />3.登山者が少なく山小屋の混雑はまれ<br />4.小屋番はじめ関係者が優しく親切<br />5.1泊1500円なので、山中ではお金がかからない、無人小屋ならタダ(笑)<br />私の初・飯豊は55歳でした。正直辛かった(涙)。でもハマってしまいました。もっと若いときにハマりたかった。<br />「好きな山は?」と聞かれることがあります。今なら迷いなく、大雪山、南アルプス南部、飯豊連峰と言えます。

3年ぶりの飯豊連峰 杁差岳と北股岳

74いいね!

2018/08/11 - 2018/08/13

7位(同エリア58件中)

旅行記グループ 飯豊連峰とその周辺

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ねも

ねもさん

夏山第3弾は飯豊連峰です。夏に限れば5年ぶり。5年前には雨に祟られた飯豊北部を歩いてみました。飯豊といえばイイデリンドウですが、8月中旬で観られたでしょうか!?
11日 飯豊山荘→頼母木小屋
12日 頼母木小屋から杁差(えぶりさし)岳往復→門内小屋、北股岳往復
13日 門内小屋→飯豊山荘
お時間あれば、初・飯豊https://4travel.jp/travelogue/11237997
秋の飯豊https://4travel.jp/travelogue/11368278も眺めていただけるとうれしいです。

東京から夜行バスで米沢に、JR・路線バスを乗り継ぎ、飯豊山荘から丸森尾根を歩き始めました。薄曇でときどき日が差すちょうど良い日和です。
急坂にへこたれながら登っていくと、山はもう秋。チングルマは綿毛のみで、オヤマノリンドウやマツムシソウ、ウメバチソウなど秋の花がメイン。
6時間ほど歩いて頼母木小屋に着きました。閑散と思ってましたが、予想外に人がいます。結構地元の人が多い。私も酒盛りに入れてもらい、大変だけど楽しい飯豊(笑)で盛り上がりました。
酔っぱらって寝ていると、「夕焼けがきれい」の声! 明日登る杁差岳が正面に勇姿を。夜は満天の星でした。

明けて2日目は快晴。水・食料などだけ持って杁差(えぶりさし)岳(1636m)に。5年前はあいにくの天気で、花はきれいでしたが、景色は……
杁差岳への道は、マツムシソウやハクサンシャジンだらけ。夏の花はあまりありません。5年ぶりの杁差岳は大展望。飯豊の山並みはもちろん、北に朝日連峰やその向こうに月山や鳥海山まで。
さらに北側に少し歩くと長者平。池塘のなかでのんびりできます。花の最盛期だったらどんなにきれいだったでしょう(>_<)
頼母木小屋に戻り、門内小屋を目指しますが、リュックが重い。だらだら登ります。地神山あたりまで来ると、飯豊本山など見たことのある景色が。
なかなか見つからなかったイイデリンドウですが、数株咲いていました(^o^)。さらに白いマツムシソウも!
快晴の下で山を歩けたうえに、こんな良いことがあるなんて。門内小屋は空いてました。
勢いで北股岳(2025m)にも。昼下がりも晴天で、飯豊の主峰、大日岳や本山が見事でした。

最終日は下山だけ。梶川尾根の急坂を注意しながら下ります。途中、何ヵ所か展望を楽しみ、他の登山者と「飯豊は(一度ハマると抜けられない)『虎の穴』」(爆笑)話題で盛り上がり、5時間ほどで飯豊山荘に着きました。
飯豊も今年は花が早かったようです。そこだけが残念でしたが、イイデリンドウにも会えたし、天気にも恵まれ、飯豊の素晴らしさを再確認した山旅でした。

以下、山中毒者の飯豊讃歌です。「まともな人」はスルーしてください(笑)
私はアラ還世代にしては体力があるほうだと自惚れていますが、飯豊の初日はだいたい辛い。稜線までが急で長いうえに、リュックが他の山に登るときのプラス3㎏くらい。それでも毎年のように来ています。そして帰途につくとまた訪ねたいと思うのです。
特に、連休でどこの山も混みそうなときは飯豊です。飯豊本山付近は混みますが、北部が混んでいることはまずありません。
だいたい山をやっていても「いいで」と読める人は少数派では? 飯豊の大変さを挙げると
1.避難小屋が主体で、寝袋・食料持参が原則(食事提供は切合小屋だけ?)
2.稜線までの長く険しい登山道
3.登山口までのアプローチも長くて不便
4.夏はそれなりに暑い
趣味で山を歩いている人を阻む多くのハードルですが、半面、山中毒者を惹き付けて離さない魅力は
1.夏は豊かな高山植物
2.アルプスじゃないのに3~4日の縦走可能
3.登山者が少なく山小屋の混雑はまれ
4.小屋番はじめ関係者が優しく親切
5.1泊1500円なので、山中ではお金がかからない、無人小屋ならタダ(笑)
私の初・飯豊は55歳でした。正直辛かった(涙)。でもハマってしまいました。もっと若いときにハマりたかった。
「好きな山は?」と聞かれることがあります。今なら迷いなく、大雪山、南アルプス南部、飯豊連峰と言えます。

旅行の満足度
5.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
3万円 - 5万円
交通手段
高速・路線バス 新幹線 JR特急 JRローカル 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 11日 米沢から米坂線に乗ります

    11日 米沢から米坂線に乗ります

    米沢駅

  • 小国駅で町営バスを待ちます

    小国駅で町営バスを待ちます

    小国駅

  • 20人乗りくらいのバスで登山口に

    20人乗りくらいのバスで登山口に

  • 丸森尾根の登山口

    丸森尾根の登山口

  • 最初から急坂の連続

    最初から急坂の連続

  • 2時間ほどで水場 この先は小屋までないので、しっかり汲みましょう、と思いましたが、チョロチョロでした

    2時間ほどで水場 この先は小屋までないので、しっかり汲みましょう、と思いましたが、チョロチョロでした

  • 山はもう秋 オヤマノリンドウ

    山はもう秋 オヤマノリンドウ

  • だいぶ苦労しましたが先が見えてきました

    だいぶ苦労しましたが先が見えてきました

  • 丸森峰 登りももう少しです

    丸森峰 登りももう少しです

  • チングルマは綿毛だけ

    チングルマは綿毛だけ

  • ニッコウキスゲは少し残っていました

    ニッコウキスゲは少し残っていました

  • 上部はガスっていました 右奥にここまで抜きつ抜かれつ歩いてきたソロ男性

    上部はガスっていました 右奥にここまで抜きつ抜かれつ歩いてきたソロ男性

  • 稜線です 南部に縦走するソロ男性とお別れしました 私は北部に

    稜線です 南部に縦走するソロ男性とお別れしました 私は北部に

  • ホソバコゴメグサ

    ホソバコゴメグサ

  • ハクサンシャジン

    ハクサンシャジン

  • 今回の主役・マツムシソウ

    今回の主役・マツムシソウ

  • アザミ

    アザミ

  • 頼母木小屋に着きました 結構な賑わい

    頼母木小屋に着きました 結構な賑わい

  • 恒例の酒盛り 初対面でもすぐに打ち解ける濃~い山小屋の宿泊者

    恒例の酒盛り 初対面でもすぐに打ち解ける濃~い山小屋の宿泊者

  • 夕暮れの杁差岳

    夕暮れの杁差岳

  • ここから2日目(12日)<br />朝の杁差岳、左手前が鉾立峰

    ここから2日目(12日)
    朝の杁差岳、左手前が鉾立峰

  • いつか登りたい二王子岳

    いつか登りたい二王子岳

  • 登山道の左にマツムシソウ、右にハクサンシャジン

    登山道の左にマツムシソウ、右にハクサンシャジン

  • タカネナデシコ

    タカネナデシコ

  • 右奥が杁差岳ですが、まず鉾立峰(左前)に

    右奥が杁差岳ですが、まず鉾立峰(左前)に

  • 急坂に息切れしましたが、何とか

    急坂に息切れしましたが、何とか

  • 杁差岳です

    杁差岳です

  • 振り返ると地神山です 中央左に頼母木小屋も

    振り返ると地神山です 中央左に頼母木小屋も

  • トリカブト

    トリカブト

  • 秋の花・ウメバチソウ(左)と初夏の花・ハクサンイチゲ(右)が一緒は珍しい!?

    秋の花・ウメバチソウ(左)と初夏の花・ハクサンイチゲ(右)が一緒は珍しい!?

  • 杁差岳と杁差岳避難小屋

    杁差岳と杁差岳避難小屋

  • 5年ぶりの杁差岳 今回は快晴!

    5年ぶりの杁差岳 今回は快晴!

  • 北に見える朝日連峰 左奥に鳥海山、右奥に月山が見えます?

    北に見える朝日連峰 左奥に鳥海山、右奥に月山が見えます?

  • 南側の展望 右奥に地神山、左遠くに飯豊本山

    南側の展望 右奥に地神山、左遠くに飯豊本山

  • 杁差岳北側の長者平

    杁差岳北側の長者平

  • 長者平から左奥に杁差岳<br />来た道を頼母木小屋に戻ります

    長者平から左奥に杁差岳
    来た道を頼母木小屋に戻ります

  • 小屋の南すぐの頼母木山から飯豊本山

    小屋の南すぐの頼母木山から飯豊本山

  • 明日下山する梶川尾根と左奥に飯豊本山

    明日下山する梶川尾根と左奥に飯豊本山

  • 午前中に歩いた山を振り返ります<br />奥が杁差岳、前に頼母木山、左に頼母木小屋

    午前中に歩いた山を振り返ります
    奥が杁差岳、前に頼母木山、左に頼母木小屋

  • やっとみつけたイイデリンドウ

    やっとみつけたイイデリンドウ

  • わずか数株でした

    わずか数株でした

  • 白いマツムシソウ

    白いマツムシソウ

  • 右の紫が普通のマツムシソウです

    右の紫が普通のマツムシソウです

  • 地神山から右に北股岳、左奥に本山

    地神山から右に北股岳、左奥に本山

  • タテヤマウツボ(左)とたくさん咲いていたヤマハハコ(右)

    タテヤマウツボ(左)とたくさん咲いていたヤマハハコ(右)

  • 扇の地紙 梶川尾根への分岐です

    扇の地紙 梶川尾根への分岐です

  • 振り返って見た地神山と奥に杁差岳

    振り返って見た地神山と奥に杁差岳

  • 北股岳(右)の左奥に最高峰の大日岳

    北股岳(右)の左奥に最高峰の大日岳

  • 門内岳と手前に門内小屋

    門内岳と手前に門内小屋

  • 門内清水 細くて溜めるのが大変

    門内清水 細くて溜めるのが大変

  • 水場に咲いていたミヤマリンドウ

    水場に咲いていたミヤマリンドウ

  • ハクサンフウロ(左)とマツムシソウ(右)

    ハクサンフウロ(左)とマツムシソウ(右)

  • 北股岳に登ります

    北股岳に登ります

  • 北股岳に着きました 最高峰の大日岳です

    北股岳に着きました 最高峰の大日岳です

  • 本山と右奥に平らなのが御西岳(さらに右に大日岳)

    本山と右奥に平らなのが御西岳(さらに右に大日岳)

  • 門内岳に戻ります 右奥に門内小屋

    門内岳に戻ります 右奥に門内小屋

  • キキョウが一輪

    キキョウが一輪

  • 門内岳

    門内岳

  • 奥から本山、烏帽子岳、北股岳

    奥から本山、烏帽子岳、北股岳

  • 日本海に粟島が見えますか?

    日本海に粟島が見えますか?

  • ここから最終日(13日)<br />早池峰山から日の出

    ここから最終日(13日)
    早池峰山から日の出

  • 朝の飯豊主稜

    朝の飯豊主稜

  • 反対側の地神山と扇の地紙

    反対側の地神山と扇の地紙

  • 私は飲みませんが日本一高いビール(笑)

    私は飲みませんが日本一高いビール(笑)

  • 朝日連峰の山並み 

    朝日連峰の山並み 

  • 梶川尾根を下ります

    梶川尾根を下ります

  • 北股岳(右)の左奥に大日岳

    北股岳(右)の左奥に大日岳

  • このあたりは歩きやすい梶川尾根ですが……

    このあたりは歩きやすい梶川尾根ですが……

  • 丸森尾根と右奥に杁差岳が

    丸森尾根と右奥に杁差岳が

  • ここまでは楽ですが、ここからが……

    ここまでは楽ですが、ここからが……

  • 五郎清水

    五郎清水

  • 本山(右)とダイグラ尾根

    本山(右)とダイグラ尾根

  • 石転び雪渓です 右のピークが北股岳

    石転び雪渓です 右のピークが北股岳

  • たまにはなだらかな箇所もありますが

    たまにはなだらかな箇所もありますが

  • だいたいは急坂の連続、はしごまで

    だいたいは急坂の連続、はしごまで

  • もう少しです

    もう少しです

  • 今夜の宿・飯豊山荘が見えますが

    今夜の宿・飯豊山荘が見えますが

  • まだまだ続く急坂

    まだまだ続く急坂

  • ロープを掴む箇所も

    ロープを掴む箇所も

  • ようやく登山口

    ようやく登山口

  • 今回は右端の杁差岳と中央の北股岳に登りました(この地図は右が北です)

    今回は右端の杁差岳と中央の北股岳に登りました(この地図は右が北です)

  • 毎度お世話になります飯豊山荘

    毎度お世話になります飯豊山荘

  • 3日ぶりのまともな食事<br />今回も楽しい飯豊の山旅でした

    3日ぶりのまともな食事
    今回も楽しい飯豊の山旅でした

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この旅行記へのコメント (2)

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  • nasunoさん 2018/08/21 21:45:38
    懐かしの飯豊
    ねもさん 今晩は

     飯豊連峰懐かしいです。
    約40年前に会社の後輩を誘いテントで縦走しました。
    当時は出会う人も少なかったのですが。
    山の名前や出会った花はほとんど忘れています。
    当時は花に余り興味が無くイイデリンドウの名前さえ知りませんでした。
    イイデリンドウは初めて見たのですがアルプス3大名花のエンチアンに似ていますね。
    写真ありがとうございます。

     縦走で雪解け水で食べた素麺の美味しさを思い出します。一昨年朝日連峰で泊まった竜門小屋の遠藤さんに残っていた半田ソーメンを上げました。

    飯豊連峰また何時の日か。

    nasuno

    ねも

    ねもさん からの返信 2018/08/23 17:19:54
    RE: 懐かしの飯豊
    nasunoさん コメント&ご投票ありがとうございます。
    ぐたぐた書きましたが、山好きなら飯豊と思います。そのうちに是非! 今も私が今回歩いたあたりは人影まばらです。
    イイデリンドウに限らず、高山植物が豊かなのも飯豊の魅力ですね。

    近いうちに竜門小屋に行って、遠藤さんを偲びたいと思っていますが、なかなか……

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