2018/07/13 - 2018/07/20
142位(同エリア524件中)
Allieさん
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社会人旅行 第3弾は、約12年ぶりのスイス!3回目の訪問。
行きたい街や場所を挙げていくと、大がかりな計画になっていき
結局ゴールデンパスラインを利用した横断旅行となりました。
□1日目:出国・チューリッヒ編
■2日目:ルツェルン編
□3日目:グリンデルワルト編1
□4日目:ベルン編
□5日目:グリンデルワルト編2
□6日目:モントルー・ヴヴェイ編
□7日目:ジュネーブ・帰国編
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ルツェルン駅前に出てきました。
思っていたよりあまりにも早く着いたので、母と怪しんでいたのですが
駅を見て実感しました。ルツェルン駅 駅
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"WELCOME"の文字!
ウネトゥギのスイス本に載っていた場所です。
テンションが上がる私。 -
ゼー橋を渡って駅の方を振り返り。
ゼー橋 建造物
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横断歩道を渡り、川の沿道にやってきました。
今日は日曜日なので、マーケットが開催されていました。 -
観光客や地元の人で賑わっています。
お花や野菜、ジャム等が売られていました。 -
もちろん日本人もいましたが、やや韓国人が多い印象。
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沿道に立つ建物。(今回泊まるホテルではありません)
チェックイン時間よりもだいぶ早いので
スーツケースを預けて出かけることにしました。
10時頃、行きたかった交通博物館を目指します。 -
色鮮やかな野菜が売られています。
奥に見える屋根の部分がカペル橋の入り口です。 -
ずっと来てみたかったカペル橋!
たくさんの人が写真を撮ったり眺めを楽しんだりしています。
あとで何度も渡ることができるので、今はここまで。 -
パプリカやニンジン、トマト等々…
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韓国人の方が興奮していた、可愛らしいヒマワリ。
どのお花屋さんにもたくさん飾られていました。
ピンクや紫、赤のお花も色合いが抜群です。 -
再びゼー橋の横断歩道を渡って、駅の真反対の岸にやってきました。
白鳥や鴨が集まっていました。 -
日差しを避けるには十分な木が並んでいます。
ベンチもたくさんあって、疲れたらボーッと休むこともできます。
お散歩には最適の道で、カペル橋の方とは違って落ち着いた雰囲気です。 -
芝生の広場もありました。
奥に見えていますが、カラフルなお花も植えられています。 -
白鳥が隠れていました。
水遊びに最適なほど、水が透明でめちゃくちゃ綺麗でした。 -
交通博物館にやってきました。
カペル橋からゆっくり歩いて50分くらいかかりました。
入口へ向かいます。交通博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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トンネルを掘るための機械です。実寸大が飾られていました。
ビスケットみたい。 -
ここが入口です。
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あらかじめホテルから送られてきた訪問者用のPDFを見せると、
32CHFくらいのところが28CHFになりました。 -
入場すると、まず最初に鉄道コーナー。
大きな機関車がお出迎えです。 -
馬車もありました。馬のクオリティも高いですね。
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レプリカを真正面から。
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機関車もたくさん展示されていました。
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カラフルな貨物列車もたくさん。
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再現度の高いジオラマ。
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山を上がっていく時の傾斜に対応した電車です。
実際に体験できるスペースや解説付きの電車等々、
面白いものがたくさんあって見応えがありました。
全部収めていたらキリがありません。 -
広場に出て、次のブースへ向かいます。
次は、標識がたくさん貼られたこのブースに入ることに。 -
中にはたくさんの綺麗な車が飾られていました。
私好みのクラシックカーやシンプルなデザインの車が多めです。 -
3階に上がるとバイクが展示されています。
YAMAHAのバイクもありました。 -
かっこいい照明の当て方でバイクがキラキラ光っていました。
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スポーツカーも展示されていました。
1階にあるコーナーで何か操作?をすると、
黄色の枠が移動して車を運んできてくれて、車の解説が聞けるようです。
ただ展示されているのではなく、面白い仕掛けがありました。 -
2階にはピカピカの車が展示されていました。
同じ色でもタイプが全然違ってかっこいいです。 -
車ができるまでを表したような展示もありました。
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カラーバリエーション。黄茶赤青緑銀黒白。
車の塗装色について、とても興味があるので面白かったです。 -
階段には展示されている?乗り物の企業マークが貼り出されていました。
HONDAを発見しました。 -
1階にも車が展示されていました。
私は丸みのあるフォルムの車が好きだったりします。
こんな車に乗ってみたいなぁ。 -
入口とは別のドアから出てくると、
緑と青の標識が敷きつめられた面に出てきました。
映える感じですね。
気温が上がって、日差しもきつくなってきました。 -
スイス航空の飛行機!
大きくてかっこいいです。 -
このプロペラ機もかっこいいです。
奥の建物に入ります。 -
中には空を飛ぶ乗り物がたくさん展示されていました。
パラグライダーもあります。 -
スイス航空のプラモデルが年代別に展示されています。
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飛行船のプラモデルは初めて見ました。
大きさの違いがよく分かります。 -
いろんな種類の飛行機がずらり。
近くで見ることができますが、大きいので全体を収めきれません。 -
あちらこちらに展示されています。
360度上から下まで、本当にたくさんです。 -
2階には大きなヘリコプターが展示されていました。
レスキュー用みたいです。 -
自分が飛行機になってチューリッヒ-ジュネーブ間を行ったり来たり。
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2階に上がってみると空中に展示されている飛行機が
さらに近くで見ることができました。 -
3階に上がると人工衛星が展示されていました。
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宇宙飛行士の写真等が展示されています。
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可愛いフィギアと写真。
地球と人間が同じ写真に収まっているのが、なんとも不思議です。 -
等身大の宇宙服。
まるで本当に人が着ているような感じ。 -
宇宙食の展示。
パックされているものや缶詰のものもありますね。 -
ロケット内部を少しだけ体験できるような展示。
内部が奥まで続いているような感じですね。 -
火星で使用されている探査機。
生き物みたいでなんか可愛いですね。 -
こちらも探査機。
先ほどのものとは違って首がなく、亀みたいなフォルムです。 -
外に出てきました。歩き回って足が棒のようです。
足漕ぎボートを体験できたりキックボードを貸してもらえたり
外で遊ぶことも十分できます。
体験コーナーにはほとんど寄らず、ぐるっと見るだけでしたが
それでも1時間半はかかりました。
解説を読んだり体験したりすると1日で回れる自信はないですね… -
12時半になりました。
お昼ごはんを食べに、トンネルを通って入場した建物へ戻ります。 -
食堂スペースはグラム売りのビュッフェスタイル。
好きなものを好きなだけ取って最後にレジで量ってもらいます。
ミートソーススパゲティとポテトとロマネスコの炒め物等を
調子に乗ってお皿いっぱいに乗っけました。
そして、アイスピーチティー。
母と分けていただきましたが、おなかいっぱいになりました。
これで1200円くらいでした。 -
フードコートはたくさん席があってとても広かったです。
カラフルなテーブルとイス。 -
グッズ売り場にやってきましたが、リンツが半分を占めていました。
リンツのイメージに出てくるようなシェフのおじさんが
いろんな種類の板チョコを配っていました。
カフェ味のチョコレート、美味しかったです。 -
グッズ売り場のレジ。
おじいさんにおもちゃを買ってもらっている女の子たちに出会いました。
めちゃくちゃ可愛かったです。 -
最初に通った入口のところに戻ってきました。
入る時には気づきませんでしたが、
建物の壁にはタイヤのホイール部分がたくさん。
やっぱり子供連れが多い印象ですが、大人も十分楽しめました。
とても面白かったです! -
帰り際、リンツのチョコレートが積まれた?コンテナが。
輸出入には一般的なコンテナですが、
リンツのトリュフ何個分が積まれているのでしょうか。
ここからはバスで帰ることにしました。
訪問者PDFに書かれていた交通機関のゾーン範囲内なので
無料で帰ることができました。 -
少し早かったのですが、泊まるホテルピックウィックに戻ってきました。
ホテルの下はパブとレストランになっているのですが、
川の沿道から入ってカウンターを回りこんだ所に受付があります。
無事にチェックイン完了です。ホテル ピックウィック アンド パブ ザ ルーム ウィズ ア ビュー ホテル
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部屋に入って眺めを確認。
カペル橋が一望できます!最高! -
日差しが入って明るい部屋で、文句なしです。
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ノブがついた部分を引っ張ると仮設ベッドが出てくるようです。
二人で泊まるには広くて快適です。 -
バスタブなしですが、十分ですね。
少し休んで、再び街歩きに出かけます。 -
ホテル裏手にある広場に立つ像。
水が四方から出ています。とても冷たくて気持ちよかったです。カペル広場 広場・公園
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ルツェルン発のチョコレート店、バッハマンです。
お目当てはチョコレートケーキです。
濃厚で美味しかったです。めちゃくちゃ甘かった~
街歩きをしながら、瀕死の獅子像へ向かいます。 -
W杯3位決定戦を見ているレストランのお客さん。
イングランド対ベルギー戦ですね。 -
17時頃に通りましたが、どこも閉店していました。
日曜日といえば儲かる時なのでは…
スーパーのミグロやコープも閉まっていました。 -
まだまだ暑いですが、外に出てカフェで一休みしている人達。
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思っていたよりもとても大きな像でした。
なんとも言えない表情です。
さっきまでイチャイチャしていたカップルを比較で収めてみましたが、
遠くに像があるので難しいですね。ライオン記念碑 モニュメント・記念碑
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像のすぐ横にある氷河公園のマップ。
有料なので前を見るだけにしました。
次はムーゼック城壁へと向かいます。氷河公園 広場・公園
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綺麗なお花。
色とりどりのお花を見ていると、穏やかな気持ちになりますね。 -
坂をひたすら上ってきました。
もう少し…だろうか。母はもうヘトヘトです。
私も疲れてきましたが歩を進めます。 -
住宅街?を通って緑が多い散歩道のような場所に出てきました。
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城壁を通り抜けます。
木造の部分が階段になっていて城壁に登れるようですが、
私たちは気づかずにぐるぐるしてしまいました。ムーゼック城壁 城・宮殿
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城壁の上に上がってきました。
木の間から大きな山が見えます。 -
ギリギリ2人が通れる幅です。
狭いし高いしちょっと怖い… -
景色がよく見える場所まで来ました。
お天気が良くて本当に素敵な景色です。 -
同じ色の屋根が隙間なく埋まっています。
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城壁から下りようとしたら、木造の階段が上につながっていたので
3階?部分まで上ってみました。
時計台がある所だったようで鐘を見ることができました。
木造のため床がミシミシと音がしてちょっと怖かったです。 -
2階?部分には展示品もありました。
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地上に下りてきました。
真横には大きな時計が飾られていました。
急な坂道を上ったり下りたりしたせいで、ふくらはぎをツった私。
しっかり体操しておけばよかったかな… -
下りてきた階段。
軋む音が足を緊張させたのかな、なんて。 -
緑の中の散歩道。まだ足が痛い…
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17時になると街のあちらこちらから鐘の大合唱が始まりました。
かれこれ30分くらいいろんな所で鐘が鳴っていました。 -
カペル橋より西側の広場に出てきました。
建物の壁にはいろんな細かい絵が描かれています。 -
シティトレインがやってきました。
おもちゃの機関車を大きくしたような感じで可愛いです。 -
日曜日なのであまり賑わっていないのかな。
夜になったら賑わい始めるのかな。 -
カペル橋と同様、木造のシュプロイヤー橋です。
シュプロイヤー橋 建造物
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中の構造もほぼ同じですね。
木の暖かみがあって素敵です。 -
橋から東側の眺め。
水の流れがカペル橋付近よりも断然早いです。
イエズス教会も見えますね。イエズス教会 寺院・教会
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南側の沿道をカペル橋の方へ歩きます。
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支柱は簡単な作りですが、細部までデザインされた素敵な橋。
ちょっと渡ってみましたが、歩くだけで振動していました。 -
ルツェルンの街のジオラマがありました。
カペル橋もよくできています。 -
ゆっくり川沿いを歩いてカペル橋までやってきました。
ホテル側へ向かって、ついに橋を渡ることにします。カペル橋 現代・近代建築
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たくさんの人で混雑していました。
お花が綺麗に飾られていて本当に素敵です。 -
橋の下を優雅に泳ぐ鴨。
こんな綺麗な川を泳げて幸せだろうな… -
内部のはめ込まれた絵は描かれたものと真っ黒なもの、
はめ込みがないところもありました。
一度焼失した時に失った絵ははめ込んでいないのでしょうか。 -
橋の上からホテルを収めてみました。
イギリスの旗が飾られている所がお部屋です。 -
パブなので、イングランド推し!
3位はベルギーでした~
両チームともお疲れ様でした!
一旦ホテルに戻って、晩ごはんを調べることに。
ちょっと歩くけど、ということで出発です。 -
Google MAPで調べたのに、結局グルグル。
謎のアートを発見しましたが、再度グルグル。
アートのすぐ左手にありました。 -
木が可愛らしく飾られていました。
日曜日なのでメニューもあまりありませんでしたが、
雰囲気は良いのでOKです。 -
ちょっと分かりにくい所にあります。
入口も暗いので分かりにくいですね。 -
フォッカチオの生ハムサンド。
母はビール、私はオレンジレモネードを注文。
量もちょうど良くて、めちゃくちゃ美味しかったです。
これで1200円くらいでした。 -
だんだん暗くなってきましたが、まだもう少しかかりそうです。
ホテルに戻って休憩して、真っ暗になるのを待つことに。 -
少し寝ていたら時刻は22時に。
明かりがついたカペル橋を渡ります! -
お昼よりも混んではいませんでしたが、
まだたくさんの人が渡っていました。 -
明かりがついているとさらに温かみが増します。
でも、灯りの所には虫が寄ってきていて大変なことになっていました。
それでも本当に綺麗です! -
夜も川の沿道は賑わっています。
いろんな飲み屋さんが開いていて、素敵な雰囲気の中
食事を楽しんでいました。 -
橋を往復して戻ってきました。
お部屋からの眺めも最高です。
今日は歩きすぎて足が死んでいます…
でも、ずっと来たかった場所に来られて本当に楽しかったです。
23時半、ゆっくりしっかり休むとします。
では、また明日~♪ -
6時半にホテルを出て、朝のお散歩です。
川沿いの裏手にあるホテルの入口です。 -
夜の賑やかさはどこへやら。とても静かな朝です。
昼間の暑さもなく、とても風が吹いていて涼しいです。 -
カペル橋も全然人がいなくてとても静かです。
こんなアングルで収めることもできました。
数人の蛍光オレンジの服を着た人たちが掃除をしていました。
こうやって清潔で綺麗な街が保たれているのですね…! -
橋からゼー橋の方を収めました。
厚い雲がかかっていますが、日の光も見えています。
今日も晴れてくれますように…! -
花がちょこんと出ていたので、フィルタを使って収めました。
-
水の塔。思ったより大きいです。
水の塔がある場所の橋内部は、お土産屋さんが入っています。 -
ゼー橋を横切る横断歩道です。
車もバスも全然通っていません。 -
駅の方まで来てみました。
こちらも全然人がいませんでした。電車もまだ動いていないようです。
7時になるのを待って、駅の右手にあるミグロで朝ごはんを調達しました。 -
ホテルに戻ってきました。朝ごはんをいただきます。
サラダとハムのフランスパンサンド、アイスピーチティー。
1000円くらいだったと思います。 -
再び街歩きに出かけました。
昨日も見かけましたが、これまた綺麗なアートが施された建物の壁。 -
小さな広場のようなところに出てきました。
カフェの準備をしている人もいましたが、まだまだ人が少ないです。 -
駅のそばにある噴水にやってきました。
結構大きくて水飛沫がかなり飛んでいます。ルツェルン美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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駅前、フェリーターミナル横にあるカフェに入りました。
テラス席もあって、眺めも最高です。 -
母はコーヒー、私はアールグレイティーを注文しました。
スイスチョコレートが付いてきました。
とても温まりました。
ホテルに戻って、チェックアウト。
予約している次の電車までは、川沿いの道でのんびりしようと思います。 -
昨日もやってきたバッハマン。
最後のお土産散策です。 -
チョコレートが流れる壁と空飛ぶトリュフ。
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昨日、バッハマンに来た際に行列ができていたアイス売り場。
今日は、時間が早かったこともあり買うことができました。
ストロベリーとバッハマンのトリュフのダブルにしました。
ストロベリーはあっさり、トリュフは濃厚で甘かったです。
美味しくいただきました。 -
座っていたベンチの近くに集まってきていた白鳥たち。
本当に眺めが最高すぎる! -
残りの時間を利用してホーフ教会にやってきました。
スーツケースを持って歩くには、ちょっときつい階段…
12時になり、中からお祈りを終えた人たちが出てきました。ホーフ教会 寺院・教会
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私も少しだけお邪魔してきました。
少しだけパイプオルガンの音色を聞くことができました。
開放感ある、とても綺麗な教会でした。
さて、出発時間1時間前になるので、駅の方へと向かいます。 -
駅の右手にあるマクドナルドにやってきました。
スイスはセルフ注文ができるんですね。
びっくりしたのですが、チーズバーガー(ミニ)の値段が3CHF…
ミニがどれくらいの大きさかは分かりませんが、
日本ではチーズバーガーって150円くらいなのに…2倍… -
切符を無事に購入し、ぐるっと駅構内を回ってみました。
コープやレダラッハというチョコレート店、レストランも入っていました。 -
ホームへ向かいます。とても広いホームです。
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ミグロで買ったポテトのマヨネーズ和えとサラダ。
マクドナルドで買ったチキンナゲット。
今日のお昼ごはんです。 -
電車がホームに入ってきました。
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次の目的地はグリンデルワルトです!
ゴールデンパスラインに乗ってインターラーケンオストに向かいます。 -
景色を見るにはもってこいの大きな窓ですね。
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私達が乗り込むのは5号車です。
行先もばっちりです。 -
車内にはカペル橋が描かれていました。
予約した座席には予約した人の名前と国籍が記されていました。
プライバシーとか関係ないんだな、とか思っちゃいました。 -
さぁ、出発です。
最初は住宅地の中を通っていきます。 -
進行方向を見て右側の座席の方が
湖や自然がいっぱい見られて素敵な眺めです。 -
だんだん山を登っていきます。
電車が進むにつれて曇ってきました。
電車の座席を予約していたのは、私たちくらいでした。
席も空いている所が多く、人の入れ替わりが多かったです。
それに、切符の準備をしていましたが、検査はなかったです。 -
停車した駅のホームに"HALLO"の文字が。
可愛いと思って収めていると、雨が降ってきました。 -
また晴れてきました。天気の移り変わりが激しいです。
スイスらしい家が増えてきました。 -
インターラーケンオストに到着しました!
そこから、グリンデルワルト行きに乗り換えます。インターラーケンオスト駅 駅
-
電車に乗り込みます。
2号車を探して走るのがちょっときつかったですが、
なんとか乗り込めました。 -
席は、ほぼ埋まっていました。
なんとか座ることができましたが、
スーツケース置き場がいっぱいで一緒に座るのは厳しかったです。
日本人がとても多くなってきました。 -
自然豊かな景色が見えてきました。
ずっとやってみたかった電車の先頭を収めることに成功です。
ここからは、グリンデルワルト編1に移ります~♪
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2018/07/13~
チューリッヒ
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鉄道横断!スイス旅行*)2 ルツェルン編
2018/07/13~
ルツェルン
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鉄道横断!スイス旅行*)3 グリンデルワルト編1
2018/07/13~
グリンデルワルト
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鉄道横断!スイス旅行*)4 ベルン編
2018/07/13~
ベルン
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鉄道横断!スイス旅行*)5 グリンデルワルト編2
2018/07/13~
グリンデルワルト
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鉄道横断!スイス旅行*)6 モントルー・ヴヴェイ編
2018/07/13~
モントルー
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鉄道横断!スイス旅行*)7 ジュネーブ・帰国編
2018/07/13~
ジュネーブ
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この旅行記へのコメント (2)
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- チェロ爺さん 2018/11/23 10:50:50
- 素敵ですね
- ルツエルンのカペル橋や嘆きのライオンには行ったんですが、交通博物館が有るとは知りませんでした。駅の地下のスーパーで地元の人が勝っている物を真似して買ってホテルで食べましたが結構美味しかったです。私達は欧州旅行の時はいつも地元のスーパーで買ってホテルで食べるのが趣味です。
発酵中のワインも飲めるし。
- Allieさん からの返信 2019/01/05 21:11:44
- Re: 素敵ですね
- 遅くなりましたが、コメントありがとうございます!
少し遠いですが、湖を見ながら歩いて行くと楽しかったです。
博物館の中もいろんな乗り物があって面白かったです。
私達は朝ごはんを主にスーパーで調達しています。
自分の好みで買うことが多いのですが、
次回は地元の人の真似をして買ってみたいと思います!
ありがとうございました!
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