夜行バスと新幹線で神戸レッサーパンダ遠征とグルメの再訪(3)王子動物園(後編)コツメカワウソ・アシカ・ホッキョクグマの食事タイムを見学できた&円形猛獣舎の猛獣たちに会えた代わりに、今回カバやカピバラの方へは行けず
2018/02/11 - 2018/02/11
2301位(同エリア5554件中)
まみさん
レッサーパンダの赤ちゃんたちの成長ぶりと、ふつうは行われない父親との同居が見たくて再訪した神戸の王子動物園。
前回訪れたのは去年2017年11月なので、約2ヶ月半ぶりです。
埼玉から神戸の動物園へ、こんなに間をあけずに訪れたことはなかったです。
今回の王子動物園では、レッサーパンダの一家、ジャイアントパンダのタンタンちゃん、そして(あわよくば)コアラの赤ちゃんのぼたんちゃんを3大ミッションにしていましたが、せっかくの遠征で、1日中動物園にしかいないのですから、3大ミッションの合間に他の動物たちに会うのも楽しみにしていました。
ただ、どちらかというと、2ヶ月半前の前回に見に行くチャンスがなかった動物たちを主目的にしたため、今回は、前回夢中になったカバの母子やカピバラの赤ちゃんたちの方へは行けませんでした。
今回はそっち方面に、レッサーパンダのお父さんが単身赴任(お母さんが落ち着いて育児ができるよう、臨時展示場へ移動)していなかったので、足を運びにくかったせいでもありました。
なので、足が悪くてもしっかり生きる姿を見せてくれたオオアリクイのグアポくんの献花台の方も行けませんでした。
2月連休の中日、この日はサポーターさんのための特別ツアーの日でもあったため、ふだんとは少しだけ違う動物たちの様子が見られたようです。
ツアーのために、ゾウの食事タイムなど、一般客が参加あるいは見学できる定例イベントが中止になったのもありましたが、逆に、アシカやホッキョクグマなど、ツアーのサポーターさんたちが特別にエサやり/エサ隠しをしていたので、そういった動物たちの食事姿がいつもと違う時間に見られたりしました。
今回ぜひ見逃したくないと思ったのは、レッサーパンダ展示場のすぐ隣のコツメカワウソの食事タイム(ドジョウ・タイム)でした。
前回は、ぎりぎりに駆けつけたら、人垣で見えませんでした。
コツメカワウソの食事をここ王子動物園で見るのはこれが初めてではないですし、コツメカワウソの食事自体は他園で何度も見たことがあります。
でもまた見たいと思ったし、見られてよかったと思える可愛らしさでした@
特に、サンゴちゃんはよく立つので、おねだりする姿はとりわけ可愛かったですし、食後に遊んでいる姿も、食前食後にカップルの仲の良さも、見ていて叫びたくなる可愛らしさでした。
クマ・エリアは、これまで閉園間際の夕方ばかり訪れていたので、部屋の中で檻越しでしか見られなくて残念に思っていました。
でも前回と今回、昼間訪れてみて、屋外のガラス張りの展示場に出ているときでも、見やすさはどっこいどっこいだと思いました。
クマたちが死角にいたり、奥のバックヤードへの扉の前にいておしりしか見えなかったりしましたから。
もし、もっとちゃんとクマたちを見たかったら、長時間張り付いてチャンスを狙うか、動いていることが多い時間帯など、もっと下調べが必要なようです
でも、クマ・エリアに隣接した展示場にいるボブキャットのソラくんほ、今回も抜群に可愛かったです。
前回、見逃して残念だった円形猛獣舎は、今回は見逃さないようにしました。
いま王子動物園には猛獣の赤ちゃんはいませんが、展示交代で母子が出ている動物もいました。
アムールヒョウは、夕方、ペアで出ていて、はじめカップルか兄弟かと思ったのですが、一方の子がえらくなつっこく、可愛いらしいしぐさをしていました。
それがたぶん、ポンちゃんママと同居中のセイラちゃんだったろうと思います。
セイラちゃんは2015年生まれで、体こそもう大人サイズになっていましたが、まだまだ子供のようでした@
<レッサーパンダの双子の子供たちの家族同居と飼育員さん抱っこが見たくて再訪した通算5回目の神戸・王子動物園の旅行記のシリーズ構成>
□(1)アクセス&グルメ編:今度こそ神戸牛!~前泊は夜行バス&先着100名のバレンタインデー記念プレゼントがもらえた5ヶ月ぶりの王子動物園
□(2)王子動物園(前編)3大アイドル編<レッサーパンダ>親子4頭同居と飼育員さんの抱っこ&<ジャイアントパンダ>笹ごはんの時は背を向けちゃったタンタンちゃん&<コアラ>埼玉ズーの赤ちゃんより先に神戸の赤ちゃんに会えた!
■(3)王子動物園(後編)コツメカワウソ・アシカ・ホッキョクグマの食事タイムを見学できた&円形猛獣舎の猛獣たちに会えた代わりに、今回カバやカピバラの方へは行けず
王子動物園の公式サイト
http://www.kobe-ojizoo.jp/
<タイムメモ>
【2018年2月10日(土)】
20:00頃 家を出る
21:37 JR立川駅に到着
22:15発の南海バスに乗車
【2018年2月11日(日)】
07:15 三ノ宮バスターミナルに到着
(定刻は7:50で35分早く到着)
07:47 JR三ノ宮駅発の各停に乗車
07:50 JR灘駅に到着
07:50-08:50 改札前のDELI CAFEで朝食
09:05 王子動物園に入園(開園09:00)
09:10-09:15 コアラ
09:15-09:40 レッサーパンダ
09:40 ジャイアントパンダ(タンタン睡眠中)
09:45-09:50 レッサーパンダ
09:55-10:40 ジャイアントパンダ
(10:05~食事タイム)
10:45-11:30 コアラ
(11:00の食事タイムの前に体重測定・獣医さんの診察)
11:30-11:40 レッサーパンダ
(飼育員さんが笹交換に来たらしい)
11:45-11:55 ジャイアントパンダ
(11:45~食事タイム/笹の時に後ろ向いてしまう)
12:00-12:50 レッサーパンダ
(途中からジャズ・メロディはじける)
12:50-13:10 休憩
13:10-13:35 レッサーパンダ
(13:30~リンゴのおやつ&飼育員さん抱っこ)
13:35-13:55 コツメカワウソ
(13:40~ドジョウ給餌タイム)
13:55-14:05 レッサーパンダ
14:05-14:20 休憩
14:20-14:25 コツメカワウソ
14:25-14:30 レッサーパンダ
(ジャズ・メロディお昼寝らしく姿が見えず)
14:35 ツアーが展示場で立ち入り見学中
(ホッキョクグマのみゆきさんは屋内展示場)
14:40-14:55 カリフォルニアアシカ
(14:50~サポーター特別ツアーによるエサやり)
15:00-15:05 エゾヒグマ
15:05-15:10 ボブキャット
15:10-15:20 ホッキョクグマ(おやつ探しタイム)
15:25-15:35 ジャイアントパンダ
(15:00~屋内で食事タイム/後ろ向きで食事中)
15:35-15:40 アジアゾウ
15:45-16:05 円形猛獣舎
(アムールトラ/ライオン/ジャガー/ユキヒョウ/アムールヒョウ)
16:05-16:10 正門脇の売店(特に買い物はせず)
16:15-16:25 コアラ(オウカ活動中)
(レッサーパンダはすでに収容)
16:25-16:30 フラミンゴ
16:30 王子動物園を出る
17:10-17:50 焼肉小屋「いなかもん」で神戸牛グルメ
18:05 王子動物園前の停留所から路線バスに乗車(一律210円)
18:10頃 布引の停留所に到着
18:20頃 新神戸駅に到着
18:20-18:35 新幹線改札前のおみやげ屋で買い物
19:06 新神戸駅発のぞみ52号に乗車
21:46 品川駅に到着
23:50頃 帰宅
※これまでの動物旅行記の目次を作成済。随時更新中。
「動物/動物園と水族館の旅行記~レッサーパンダ大好き~ 目次」
http://4travel.jp/travelogue/10744070
※そのうち、これまでの王子動物園とアクセス・前泊編の旅行記のURL集は、アクセス・グルメ編の旅行記「夜行バスと新幹線で神戸レッサーパンダ遠征とグルメの再訪(1)アクセス&グルメ編:今度こそ神戸牛!~前泊は夜行バス&先着100名のバレンタインデー記念プレゼントがもらえた5ヶ月ぶりの王子動物園」の末尾にまとめました。
https://4travel.jp/travelogue/11330344
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 新幹線 JRローカル 私鉄
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
シロフクロウの女の子
レッサーパンダやコアラがいるふれあい広場とジャイアントパンダ展示場の間にシロフクロウのケージがあるのちで、つい覗きたくなります。
昼間明るいので目が細くて、日本人形みたいな顔をしていました。 -
ふれあい広場にいるコツメカワウソのカップルの女の子の紹介
食事タイムに立ち上がっておねだりする姿をたくさん見せてくれたサンゴちゃんです。
命名の由来は、口元がピンクだからでしょう。 -
ふれあい広場にいるコツメカワウソのカップルの男の子の紹介
アトムくん。元気そうな名前です。
コツメカワウソの展示場はレッサーパンダの展示場のすぐ隣です。
今回は食事タイムを見逃さないようにしました。 -
イチオシ
昼間、プールに入っては出る、を繰り返していたコツメカワウソのカップル
向かって左の子の方が口元がピンクに見えるので、サンゴちゃんかな。 -
いつも連れだっていた仲良しカップル@
-
堂々たるサンゴちゃん
まぶしいので目を細めていました。
飼育員さんはまだですよ。 -
見学者の中に飼育員さんがいないか探すときも、2匹いっしょ@
-
再びプールから上がってきたところ
先導しているのはサンゴちゃんで、アトムくんがサンゴちゃんのあとをついて行ってるのかしら。 -
ぶるぶるんと水を切る
コツメカワウソの毛皮はとても水捌けが良いのです。 -
お待ちかねの食事タイム
この時間は生きたドジョウを与えるので、初めて見る人や子供にはちょっとインパクトがあり、最初はきゃーという声があがりました(苦笑)。 -
食べるときはすごい顔と評判だけど
コツメカワウソの噛む力は、飼育員さんのゴム長靴に穴を開けてしまうほど強く、エサを骨ごと食べてしまうのですが、鼻にしわをよせて一生懸命噛むので、すごい顔になってしまうのでしょう。
私はもう見慣れたので、そんなにすごい顔と思えず、けっこう可愛いです。 -
たっちしておねだりするサンゴちゃん
これがとっても可愛らしいのです。 -
「おかわりほしいの、ねえ、まだ?」
サンゴちゃんって、けっこうむちむち? -
おかわりもらえるか、心配そうなサンゴちゃん@
-
ずーっと立って、足踏みもしちゃうサンゴちゃん
-
おかわりもらえて嬉しそうなサンゴちゃん
口の中でもぐもぐしている最中も、獲物をしっかり手でおさえていました。 -
口からこぼさないように、上を向いて噛み噛みする
-
サンゴちゃんは早食いで、すぐおねだりにくる@
-
じらされたので、熱烈催促中
-
サンゴちゃんの両手を差し出したポーズが素敵@
-
空になったバケツを覗き込む
-
首を突っ込んでみても……
-
もうエサは終わりと悟った哀愁の姿
-
飼育員さんが用意したたらいを覗き込む
-
飼育員さんが麻袋を用意するのを眺めるカップル
-
飼育員さんのお膝にてをのせて、おねだり
-
麻袋を熱心に調べる姿が可愛い@
-
イチオシ
小石で遊ぶ、器用で可愛い姿@
-
幹の穴の中が気になる
-
手を突っ込んでなにかを取りだそうとしていたけど
-
イチオシ
自分がすっぽり入っちゃった@
-
この日はサポーターさんの特別ツアーでエサやりするところに遭遇したカリフォルニアアシカたちの個体紹介
生まれたところからしても、カイトの娘はいないようなので、完全にカイトくんのハーレムです。 -
悠々と泳ぐカイトくんと、まだ陸上の女子アシカたち
飼育員さんが掃除をしていて、アシカたちをプールにうながしていました。 -
いまは水に入りたくなさそうだった女子アシカたちだけど……
やがて2頭はすんなりプールに入りました。 -
手前の子の入ろうとして腰が引けてるポーズが可愛い@
個体紹介の写真で、頭の方が白っぽくて体が黒っぽい子というと、スミレちゃんかしら。 -
「なんでみんなプールに入っちゃうの?」と文句言っているかのよう?
-
「あたしはいまはプールに入りたくないのに」とでも訴えているのかな
ただのあくびです。 -
つんとすねたような顔が可愛い、スペイン生まれのお嬢様
スミレちゃんで合っていれば。 -
自分が可愛いことがわかっているような小悪魔?
なんちゃって。
でも、アシカがこんなに可愛いなんて、この子で初めて知ったかもしれません。 -
透明な水の広々としたプールのあるカリフォルニアアシカ展示場
テラスに上ればこうやって上から見られ、階段の下を降りれば水中を泳ぐ姿をガラス窓越しに覗くことができます。 -
ぷかっと水面から顔を出したカイトくん
-
水面から顔を出しながらも泳げる
カイトくんは、飼育員さんがエサの準備をしていることに気付きました。 -
じっと目で訴えるカイトくん
もちろん、盛大に鳴いて催促もしました。 -
「ねえ、もうスタンバイしてるのに、まだエサをくれないの?」
飼育員さんがあげるのでなく、サポーターツアーのみなさんがエサやりするので、準備に時間がかかるのです。 -
大きく口を開けたカイトくん、舌はあまり黒くない?
アシカの舌や口のなかは唾液のための黒くなるって聞いた覚えがあります。
カイトくんはまだ若いから、とか? -
昼間のクマ・エリアに言ってみたけれど
写真をかろうじて撮れたのはエゾヒグマのみ。
他のクマたちは、サポーターの特別ツアーのみなさんが展示場を見学していたり、寝そべっていて見えなかったりしました。 -
写真が撮れたとはいえ……
奥のバックヤードへの通路の前で待機し、中に入りたそうでした。 -
横顔がちょっと見えた@
でも、ロクジくんかサトエちゃんか、よく分かりませんでした。 -
クマ舎のそばにいるボブキャットのソラくんの紹介
2016年5月23日来園なので、1年以上たっていますが、まだまだ新顔といえるでしょう。 -
短いしっぽがピンと立ったソラくんの後ろ姿@
股の間や足の裏側が、他の部分とガラが少し違うことが分かります。 -
物陰に隠れてこっちを見るソラくん
-
そろりそろりとやってくる
なんと美しい柄でしょう! -
イチオシ
じーっと見つめる目線の先は……
飼育員さんがガラスの前にいて、見学者とお話していたのです。 -
はじっこからじーっと見つめるソラくん
写真が撮れたのはソラくんがじっとしていた時だけですが、実はこの時のソラくんは、わりと興奮していて、よく動き回っていました@ -
展示場にあったソラくんの写真集より
まだまだ若いソラくんは、遊び好きのようです。 -
サッカーボールで遊ぶソラくん
こういうステキなシーンに立ち会えるかどうか分からないので、こういう写真が掲示されているのはありがたいです。 -
ソラくんは段ボールが好きらしい
宅配されちゃっています! -
宅配便段ボールがまるでソラくんのお風呂のよう@
-
おちゃめなソラくん
-
ハロウィーンのときのソラくん
どうやらかぼちゃのランタンの中にエサが隠されていたようです。 -
屋内展示場前にあったホッキョクグマのミユキさんの紹介
ホッキョクグマの屋内展示場があるとは気付きませんでした。
屋内展示場というよりは、飼育員さんが運動場の方にエサなどを準備したりするときの待機部屋くらいに見えました。
太い檻越しなので写真は撮らなかったのですが、このときは、サポーターさんの特別ガイドツアーで、ツアーのみなさんが運動場の人工雪山にミユキちゃんのおやつを隠しているところでした。 -
人工雪山に隠されたおやつを探すミユキさん
-
早速小松菜とか、なにか果物を見つけた@
ぽっちゃりしたおちりが可愛いです! -
においをたどっておやつを探すミユキさん
-
雪山を慎重に上る
-
そう簡単には見つからないらしい
とはいえ、動物エンリッチメントの観点からしたら、動物を退屈させないように、エサは簡単に探せない方が良いのです。 -
見つけたね!
写真を拡大してみたら、なんの食べ物かよく分からなかったのですが、クマの絵が彫られていました! -
イチオシ
おやつが見つかって嬉しそうであり、なかなか見つからなくてじれったそうでもあり
-
にっこり笑っているようだったミユキさんの横顔
-
日本国内ホッキョクグマ地図
男鹿水族館GAOのクルミさんは2018年1月28日に亡くなったので、その前の時点のホッキョクグマ地図です。
この中で私が会ったことがあるのは、北海道の円山動物園のデナリくん、ララちゃん、リラちゃん、釧路動物園のキロルくんとミルクちゃん、仙台の八木山動物園のナナちゃん、カイくん、ポーラちゃん、東京の上野動物園のデアくんとイコロちゃん、ズーラシアはたぶんジャンプイくん?、日本平動物園のロッシーくんとバニラちゃん、浜松市動物園のバフィンさんとモモちゃん(天王寺動物園にいた時)、アドベンチャーワールドのオホトさん、ゴーゴーくん、愛称非公開とありますがライトくん、天王寺動物園のイッちゃん、ここ王子動物園のミユキさん、とくしま動物園のポロロちゃん、とべ動物園のバリーバさんとピースちゃんです。
大半の動物園に行ったことがあるおかげですね。 -
アジアゾウのズゼさんとマックくんの紹介
この日はサポーターさんの特別ツアーのため、定例の食事タイムは中止との放送がありました。
でも、アシカやホッキョクグマのように、もしかしたらツアーのおかげで第三者も傍観できるような何かイベントがあったかもしれません。 -
のっしのっしとこちらに向かって歩いてくるズゼさんと……
-
なぜか後ろ向きで歩くマックくん(向かって左)
-
ズゼさん可愛い@
マックくんは、おしりがずんずん近づいてきました。 -
なにげにズゼさんを追っていたマックくん
ふだんズゼさんとマックくんは別々なので、今の時期は繁殖期か、特別に同居展示だったのかもしれません。 -
前回2017年11月訪問時は周り損ねた円形猛獣舎へ
ここの階段を上がると、各展示場を上から眺めることができます。
でも写真は、ガラス張りの地上から撮りました。 -
アムールトラのヤマちゃんの後ろ姿
トラってその迫力のわりには、ほっそりしています。 -
斜光に照らされたヤマちゃんのサイドビュー
-
舌を出して鼻にしわを寄せたフレーメン中
-
べーっと可愛い@
-
足は意外に太くてがっしりしている
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アドベンチャーワールド生まれのラオくん
-
2階の窓の外ばかり見ていたサクラちゃん
サクラちゃんもアドベンチャーワールド生まれです。 -
ポーランドのワルシャワ動物園出身の黒ジャガーのアトスくん
静かなたたずまいでとても迫力があります。 -
ユキヒョウのユッコちゃん
-
美しい模様の後ろ姿
-
倒木に頭をなすりつけてかいかい@
依然はティアンくんがいてペア展示でしたが、ティアンくんは2016年9月11日に亡くなっていました。 -
アムールヒョウは、母子と父と3交代展示
猛獣舎を回っていたのは15時45分から16時5分までの間だったので、展示当番はポンちゃんママと、2015年4月8日生まれのセイラちゃんでした。
セイラちゃんは、ポンちゃんとアムロくんの子供です。 -
はじめはポンちゃんママとセイラちゃんの区別はつかず
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丸太を伝って軽々と崖を上る
-
壁で何度もイナバウワーしてくれたのは、セイラちゃん?
おなかをなすりつけるようにしていたので、かゆかったのかもしれません。 -
ゆったりとたたずむ姿
ポンちゃんママかしら。 -
ちょっぴり舌出し、おちゃめ@
-
もう1頭やって来て
-
イチオシ
おなかの下をくぐって、甘えているのかな
なので、下がセイラちゃん、上がポンちゃんママではないかと推測。 -
イチオシ
すっと起き上がったポンちゃんママと、くてーっとなったセイラちゃん
-
セイラちゃんは眠そうだけど、ポンちゃんママはきりりと美しい
-
ポンちゃんママは、すっと下りて
セイラちゃん、目を開けました。 -
まだまだあどけなさがあるセイラちゃん
-
ごろにゃ~ん
-
ねえ、見てる? と言わんばかりに目線をくれて@
-
イチオシ
仰向けになったおちゃめなセイラちゃん@
-
可愛いあご見せ@
縮こまった両手も可愛らしいです! -
円形猛獣舎の猛獣たちの体重比較
こうしてみると、ユキヒョウのユッコちゃんやアムールヒョウは、かなり軽いようです。
それに反して、ライオンのずっしりと重そうなこと!
秋吉台サファリランドでライオンの赤ちゃんを抱っこしたりできましたが、赤ちゃんにしては、ずっしりと重くて驚いたものてず。 -
最後に、正門のそばにいるフラミンゴを見学
王子動物園にいるフラミンゴは、ヨーロッパフラミンゴとベニイロフラミンゴのようです。 -
ベニイロフラミンゴとヨーロッパフラミンゴの色のグラデーション/自然の配色ばすばらしい!
並んでエサを食べていました。
前回2017年11月訪問時は、大人の仲間にデビューしたばかりのヒナが今したが、いまはもう大人と変わりなくなったようです。 -
もうすぐ閉園時間で、すっかりくつろいでいたフラミンゴたち
2月連休半ばに夜行バス前泊で日帰りした神戸の王子動物公園編の旅行記・完!
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