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2017年12月6日 シェムリアップ三日目<br /><br />この日は、シェムリアップ郊外のベン・メリア、コー・ケー(表紙写真)、更にタイ国境のプリア・ヴィヘアを1日で回るという、大遠征メニューです。早朝に出発して、帰着は夜です。<br /><br />本編は、最後に訪れたプリア・ヴィヘアの記録です。

カンボジア2017・・・(5)世界遺産・天空の寺院「プリア・ヴィヘア」・・・・ということではありますが

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2017/12/02 - 2017/12/12

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azianokaze

azianokazeさん

2017年12月6日 シェムリアップ三日目

この日は、シェムリアップ郊外のベン・メリア、コー・ケー(表紙写真)、更にタイ国境のプリア・ヴィヘアを1日で回るという、大遠征メニューです。早朝に出発して、帰着は夜です。

本編は、最後に訪れたプリア・ヴィヘアの記録です。

旅行の満足度
4.5
同行者
一人旅
旅行の手配内容
個別手配
  • 現地発ツアーですが、参加者は私一人で、日本語ガイド付き貸し切りツアーです。<br /><br />コー・ケー遺跡付近のお店で昼食 予定より進行が早く、まだ11時ぐらいでしたが。<br /><br />炒めた牛肉に目玉焼きの「ロックラック」、海苔のスープ「ソムローチ」(?)というカンボジアを代表する定番庶民料理です。<br /><br />クセがなく、日本人には食べやすい味だと思います。こういう観光地ではなく、地方の普通のお店なら「ロックラック」は1ドル前後で食べられるようです。<br /><br />

    現地発ツアーですが、参加者は私一人で、日本語ガイド付き貸し切りツアーです。

    コー・ケー遺跡付近のお店で昼食 予定より進行が早く、まだ11時ぐらいでしたが。

    炒めた牛肉に目玉焼きの「ロックラック」、海苔のスープ「ソムローチ」(?)というカンボジアを代表する定番庶民料理です。

    クセがなく、日本人には食べやすい味だと思います。こういう観光地ではなく、地方の普通のお店なら「ロックラック」は1ドル前後で食べられるようです。

  • 生のココナッツは青臭くて生ぬるく、本当はあまり好きではありません。量も一人分には多すぎるし。(缶入りの果肉を混ぜたココナッツジュースは大好きですが)<br /><br />ガイド氏がすすめるし、まあ、コーラやファンタばかり飲んでいるのも・・・ということで。テーブルの上も南国らしくなりますので。<br /><br />大半はガイド氏とドライバーに飲んでもらいました。

    生のココナッツは青臭くて生ぬるく、本当はあまり好きではありません。量も一人分には多すぎるし。(缶入りの果肉を混ぜたココナッツジュースは大好きですが)

    ガイド氏がすすめるし、まあ、コーラやファンタばかり飲んでいるのも・・・ということで。テーブルの上も南国らしくなりますので。

    大半はガイド氏とドライバーに飲んでもらいました。

  • ハンモックもあって、食後にしばしユラユラ・・・なんてくつろぐこともできます。

    ハンモックもあって、食後にしばしユラユラ・・・なんてくつろぐこともできます。

  • コー・ケー遺跡群から2時間ほどだったでしょうか、タイ国境のベン・メリア管理事務所に到着。<br /><br />ここまでの道路状況はまったく問題ありません。<br /><br />入場料は忘れましたが10ドル程度ではないでしょうか。<br /><br />ここで、地元の四輪駆動車に乗り換えて急坂をのぼり遺跡に向かいます。(約6㎞ 比高500m)<br /><br />急坂ではありますが舗装されており、そんなに揺られることもありません。<br /><br />ただし、遺跡手前の100mほどは遺跡保護のためでしょうか、舗装されておらず、歩いたほうが楽なぐらい揺れます。

    コー・ケー遺跡群から2時間ほどだったでしょうか、タイ国境のベン・メリア管理事務所に到着。

    ここまでの道路状況はまったく問題ありません。

    入場料は忘れましたが10ドル程度ではないでしょうか。

    ここで、地元の四輪駆動車に乗り換えて急坂をのぼり遺跡に向かいます。(約6㎞ 比高500m)

    急坂ではありますが舗装されており、そんなに揺られることもありません。

    ただし、遺跡手前の100mほどは遺跡保護のためでしょうか、舗装されておらず、歩いたほうが楽なぐらい揺れます。

  • 遺跡に到着 バイクでやってくる観光客もいます。<br /><br />****************<br />プレアヴィヒア寺院 (Preah Vihear Temple) とは、カンボジアとタイ王国国境にあるダンレク山地内のカンボジア王国領内(プレアヴィヒア州)に位置するヒンドゥー教寺院である。<br /><br />9世紀末にクメール人によって建設され、11世紀に増築されたとされる。タイ側の呼称はプラーサート・プラウィハーン 。2008年7月に、世界文化遺産に登録された。【ウィキペディア】<br />***************

    遺跡に到着 バイクでやってくる観光客もいます。

    ****************
    プレアヴィヒア寺院 (Preah Vihear Temple) とは、カンボジアとタイ王国国境にあるダンレク山地内のカンボジア王国領内(プレアヴィヒア州)に位置するヒンドゥー教寺院である。

    9世紀末にクメール人によって建設され、11世紀に増築されたとされる。タイ側の呼称はプラーサート・プラウィハーン 。2008年7月に、世界文化遺産に登録された。【ウィキペディア】
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  • プリア・ヴィヘア寺院は世界遺産でもありますが、一帯はタイとの国境紛争の地でもありますので、あちこちに軍事的な施設もあります。<br /><br />寺院については、1962年6月15日に国際司法裁判所の判決が出され、カンボジアの訴えが認められています。<br /><br />しかし、その後も周辺地域をめぐって、タイとの武力衝突も起きています。<br /><br />

    プリア・ヴィヘア寺院は世界遺産でもありますが、一帯はタイとの国境紛争の地でもありますので、あちこちに軍事的な施設もあります。

    寺院については、1962年6月15日に国際司法裁判所の判決が出され、カンボジアの訴えが認められています。

    しかし、その後も周辺地域をめぐって、タイとの武力衝突も起きています。

  • 寺院参道に向かう道 地元の方が結構来ています。<br /><br />****プレア・ビヘア寺院事件****<br />プレア・ビヘア寺院の主権はカンボジアにあるとされたが、寺院周辺の4.6km2の土地の帰属は長らく確定していなかった。<br /><br />2008年7月8日に寺院が世界遺産登録される際には、タイ王国のノパドン・パタマ外務大臣も支持したが、タイ国内の政治団体や市民団体が激しく反発し、タイ国内法違反に問われ当外務大臣は7月10日に辞任する事態になった。<br /><br />寺院の世界遺産登録以降、カンボジアとタイはそれぞれ軍隊を増派し同年7月25日には、両軍合わせて約4,000人の兵士がプレア・ビヘア寺院の周辺で対峙することとなった。<br /><br />(中略)2011年には両国が武力衝突し死傷者を出す事態が発生した。<br /><br />同年7月、国際司法裁判所は、寺院およびその周辺を暫定非武装地帯に設定し、両国部隊の即時撤退を命じる仮保全措置を言い渡した。<br /><br />両国間では寺院の帰属をめぐり対立していたが、同年9月にタイ首相のインラック・シナワトラらがカンボジアを訪問し紛争解決に向かって動き始め、2012年7月に国際司法裁判所の部隊撤退命令が履行され両国の軍部隊は撤退した。<br /><br />2013年11月、カンボジアの提訴を受けた国際司法裁判所は寺院周辺の土地もカンボジアに帰属すると判断し、懸案の領有権問題にようやく決着がつくこととなった。【ウィキペディア】<br />***************<br /><br />“決着”とは言っても、タイ側が納得している訳でもないでしょう。

    寺院参道に向かう道 地元の方が結構来ています。

    ****プレア・ビヘア寺院事件****
    プレア・ビヘア寺院の主権はカンボジアにあるとされたが、寺院周辺の4.6km2の土地の帰属は長らく確定していなかった。

    2008年7月8日に寺院が世界遺産登録される際には、タイ王国のノパドン・パタマ外務大臣も支持したが、タイ国内の政治団体や市民団体が激しく反発し、タイ国内法違反に問われ当外務大臣は7月10日に辞任する事態になった。

    寺院の世界遺産登録以降、カンボジアとタイはそれぞれ軍隊を増派し同年7月25日には、両軍合わせて約4,000人の兵士がプレア・ビヘア寺院の周辺で対峙することとなった。

    (中略)2011年には両国が武力衝突し死傷者を出す事態が発生した。

    同年7月、国際司法裁判所は、寺院およびその周辺を暫定非武装地帯に設定し、両国部隊の即時撤退を命じる仮保全措置を言い渡した。

    両国間では寺院の帰属をめぐり対立していたが、同年9月にタイ首相のインラック・シナワトラらがカンボジアを訪問し紛争解決に向かって動き始め、2012年7月に国際司法裁判所の部隊撤退命令が履行され両国の軍部隊は撤退した。

    2013年11月、カンボジアの提訴を受けた国際司法裁判所は寺院周辺の土地もカンボジアに帰属すると判断し、懸案の領有権問題にようやく決着がつくこととなった。【ウィキペディア】
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    “決着”とは言っても、タイ側が納得している訳でもないでしょう。

  • フン・セン首相などはヘリでやってきて、このあたりの広いスペースに降り立つそうです。

    フン・セン首相などはヘリでやってきて、このあたりの広いスペースに降り立つそうです。

  • そうした経緯・事情があって、山頂の第一塔門付近には、ユネスコ、世界遺産の旗ともに、カンボジア国旗が誇らしげに掲げられています。

    そうした経緯・事情があって、山頂の第一塔門付近には、ユネスコ、世界遺産の旗ともに、カンボジア国旗が誇らしげに掲げられています。

  • この階段を下ったあたりに、タイとの国境管理ゲートがあります。<br /><br />以前は、カンボジア側からのアクセスが悪く、プリア・ヴィヘア観光はもっぱらタイ側からアクセスしていました。<br /><br />しかし、国境紛争の影響で、現在はタイ側のアクセスはできなくなっています。<br /><br />一方で、カンボジア側からのアクセスは前述のように、道路事情など大幅に改善されています。

    この階段を下ったあたりに、タイとの国境管理ゲートがあります。

    以前は、カンボジア側からのアクセスが悪く、プリア・ヴィヘア観光はもっぱらタイ側からアクセスしていました。

    しかし、国境紛争の影響で、現在はタイ側のアクセスはできなくなっています。

    一方で、カンボジア側からのアクセスは前述のように、道路事情など大幅に改善されています。

  • 木々の間から見える道路が、タイ側からの道路です。現在は、タイ側からは入れません。(多分)<br /><br />カンボジア側から入る場合、タイ国籍の者はなにかと面倒があるようです。(騒ぎを起こされると困りますので)

    木々の間から見える道路が、タイ側からの道路です。現在は、タイ側からは入れません。(多分)

    カンボジア側から入る場合、タイ国籍の者はなにかと面倒があるようです。(騒ぎを起こされると困りますので)

  • 第一塔門下のナーガの欄干<br /><br />ここから参道を約800m、一直線に中央祠堂まで南方向に向かいます。<br /><br />クメール寺院は一般的には東西方向が基軸ですが、ここは珍しく南北方向が基軸です。

    第一塔門下のナーガの欄干

    ここから参道を約800m、一直線に中央祠堂まで南方向に向かいます。

    クメール寺院は一般的には東西方向が基軸ですが、ここは珍しく南北方向が基軸です。

  • 修復中の第一塔門付近の祠

    修復中の第一塔門付近の祠

  • 第一塔門から第二塔門への広い参道 両脇にはリンガ(多くは倒壊していますが)が並んでいます。

    第一塔門から第二塔門への広い参道 両脇にはリンガ(多くは倒壊していますが)が並んでいます。

  • 左手、遠くの山上にはタイ側の監視所が見えます。

    左手、遠くの山上にはタイ側の監視所が見えます。

  • 第二塔門手前の大貯水場

    第二塔門手前の大貯水場

  • 第二塔門

    第二塔門

  • 第二塔門から第一塔門方向を振り返る

    第二塔門から第一塔門方向を振り返る

  • 第二塔門内部

    第二塔門内部

  • 第二塔門の破風

    第二塔門の破風

  • 第二塔門南側

    第二塔門南側

  • 横たわるヴィシュヌ神のへそからハスの花が生え、その花の上で瞑想するブラフマー神 足元で見守るのは妻のラクシュミー神

    横たわるヴィシュヌ神のへそからハスの花が生え、その花の上で瞑想するブラフマー神 足元で見守るのは妻のラクシュミー神

  • 乳海撹拌

    乳海撹拌

  • 第二塔門から第三塔門を望む

    第二塔門から第三塔門を望む

  • 第三塔門

    第三塔門

  • 第三塔門北側

    第三塔門北側

  • ガルーダに乗るヴィシュヌ神

    ガルーダに乗るヴィシュヌ神

  • 山を持ち上げるクリシュナ神

    山を持ち上げるクリシュナ神

  • 第三塔門内部

    第三塔門内部

  • 第三塔門南側の破風 聖牛ナンディに乗るシヴァ神

    第三塔門南側の破風 聖牛ナンディに乗るシヴァ神

  • 第三塔門から第四塔門を望む

    第三塔門から第四塔門を望む

  • 第三塔門南側

    第三塔門南側

  • 第四塔門から第三塔門を振り返る

    第四塔門から第三塔門を振り返る

  • 第四塔門をくぐったあたり(多分)

    第四塔門をくぐったあたり(多分)

  • 第四塔門から第五塔門のあたりの回廊でしょうか。

    第四塔門から第五塔門のあたりの回廊でしょうか。

  • 第五塔門

    第五塔門

  • 山上の回廊

    山上の回廊

  • 石組は、重力を分散させて倒壊しにくいように工夫されているとか。

    石組は、重力を分散させて倒壊しにくいように工夫されているとか。

  • 「天空の寺院」と呼ばれるように、切り立った崖の上にあって、見晴らしが非常にいいのですが、残念ながらもやっています。<br /><br />ガイド氏は「田畑の野焼きの煙のせいだ」とも。確かに野焼きをやってはいますが、それだけのせいかはわかりません。

    「天空の寺院」と呼ばれるように、切り立った崖の上にあって、見晴らしが非常にいいのですが、残念ながらもやっています。

    ガイド氏は「田畑の野焼きの煙のせいだ」とも。確かに野焼きをやってはいますが、それだけのせいかはわかりません。

  • この方角は「天空の寺院」の片鱗も。

    この方角は「天空の寺院」の片鱗も。

  • 写真中央部に見えるのは中央祠堂でしょうか。

    写真中央部に見えるのは中央祠堂でしょうか。

  • 軍事衝突時の待避所 現在は軍は撤退して警察が一帯を管理しています。<br /><br />なお、この付近の森の中の地雷は、意図的に除去されず残されているそうです。<br /><br />

    軍事衝突時の待避所 現在は軍は撤退して警察が一帯を管理しています。

    なお、この付近の森の中の地雷は、意図的に除去されず残されているそうです。

  • わかりづらいですが、木の陰に隠れている小屋は、カンボジア側の監視所<br /><br />2名ほど要員がはりついています。

    わかりづらいですが、木の陰に隠れている小屋は、カンボジア側の監視所

    2名ほど要員がはりついています。

  • 反対側の遠くには、タイ側の監視所も。カンボジア側よりりっぱです。<br /><br />望遠で撮影しています。

    反対側の遠くには、タイ側の監視所も。カンボジア側よりりっぱです。

    望遠で撮影しています。

  • 肉眼ではこんな距離感。<br /><br />画面中央やや右側の白い建造物がタイの監視所です。

    肉眼ではこんな距離感。

    画面中央やや右側の白い建造物がタイの監視所です。

  • 左手のもは、軍事的な避難所というか、トーチカのようなものですが、右手の小屋では派遣されている警官の家族が暮らしているとか。(警官本人もここで同居しているのかどうかは知りません。)<br /><br />何もない山の上に長期間派遣される警察も大変です。衝突が再燃すれば軍の出番になりますので、警察は帰宅できます。<br /><br />プリア・ヴィヘア観光は以上で終了。「天空の寺院」というほどの見晴らしが望めなかったのはちょっと残念。<br /><br />世界遺産としての遺跡や見晴らしのほか、国境紛争の現場という点では興味深いスポットです。

    左手のもは、軍事的な避難所というか、トーチカのようなものですが、右手の小屋では派遣されている警官の家族が暮らしているとか。(警官本人もここで同居しているのかどうかは知りません。)

    何もない山の上に長期間派遣される警察も大変です。衝突が再燃すれば軍の出番になりますので、警察は帰宅できます。

    プリア・ヴィヘア観光は以上で終了。「天空の寺院」というほどの見晴らしが望めなかったのはちょっと残念。

    世界遺産としての遺跡や見晴らしのほか、国境紛争の現場という点では興味深いスポットです。

  • シェムリアップに帰る途中の夕日<br /><br />予定より1~2時間ほども早い進行で、6時過ぎにはシェムリアップ市街に戻ってきましたが、夕方の時間帯は大変な渋滞につかまってしまいます。

    シェムリアップに帰る途中の夕日

    予定より1~2時間ほども早い進行で、6時過ぎにはシェムリアップ市街に戻ってきましたが、夕方の時間帯は大変な渋滞につかまってしまいます。

  • やっと渋滞を抜けて、市内のレストランで夕食。昼・夕食はツアー料金に含まれています。<br /><br />

    やっと渋滞を抜けて、市内のレストランで夕食。昼・夕食はツアー料金に含まれています。

  • レストラン室内は冷房が強すぎて、一歩足を入れただけで「無理」と引きかえし、室外にしてもらいました。

    レストラン室内は冷房が強すぎて、一歩足を入れただけで「無理」と引きかえし、室外にしてもらいました。

  • ツアーで決められている料理ですから、あまり文句は言えませんが、食事はキャンセルして路上の安い店で自分で選んだほうがよかったかも。<br /><br />何度も言うように、カンボジアの道路事情はだいぶ改善しているようで、今回のようなメインスポットなら大した苦労もなく回れます。<br />

    ツアーで決められている料理ですから、あまり文句は言えませんが、食事はキャンセルして路上の安い店で自分で選んだほうがよかったかも。

    何度も言うように、カンボジアの道路事情はだいぶ改善しているようで、今回のようなメインスポットなら大した苦労もなく回れます。

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