2017/11/23 - 2017/11/26
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bell-sanさん
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中国・ハルビンと言えば、
毎年12月末から2月にかけて開かれる
大規模な氷祭り「氷雪大世界」が有名になってきました。
そこで今年2月、航空券も安かったので、
関空から北京経由で航空券をゲット。
しかし予約時期に仕事が入って行けなくなり、
航空券をそのまま留保していました。
そして差額も少なかった11月の飛び石連休を利用して渡航を決行!
冬の始まりとはいえ、マイナス20度が迫るハルビンを訪ねました。
町並みは美しいところもありましたが、
観光的には見どころが少ない街。
飛行機のスケジュールトラブルなんかもあって、
やっぱりもう少し待って、
氷雪大世界の開催時期に訪ねたほうが良かったかなと、
少し後悔しながら旅をした4日間です。
第1日 大阪・関西空港→北京首都国際空港→ハルビン太平国際空港
第2日 終日:ハルビン市内観光
第3日 午前:ハルビン市内観光
午後:ハルビン太平国際空港→北京首都国際空港
第4日 午前:北京市内観光
午後:北京首都国際空港→大阪・関西国際空港
今回はハルビン市内観光。
聖堂、中央大街、そして年中見られる芸術館で氷像鑑賞!
その1 https://4travel.jp/travelogue/11308256
その2 https://4travel.jp/travelogue/11310828
その3 https://4travel.jp/travelogue/11313966
その4 https://4travel.jp/travelogue/11315511
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 3.0
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- ブッキングドットコム
-
ハルビン2日目の朝。
氷点下15度を下回る朝、
市内観光をスタートです!Harbin Russia Europa Hotel Harbin ホテル
-
その前にいホテルについていた朝食をサクッと。
ご馳走はありませんでしたが、お腹は膨れました。
昨夜は晩飯にあぶれたから、朝粥がおいしかったー。 -
街歩きを開始!
ハルビンではこんな重装備な人もいれば、
ジャケットだけの軽装の人もいました。
寒さに慣れてるんだろうけど、
人によってやはり感覚は違うんだろうか。
もちろん、こちらはヒートテックを重ね着で、
ユニクロの暖パンが必須でした。 -
寒い分、空はきれいに見えますね。
中国建設銀行のATMでとりあえず必要な分を
キャッシングしました。
やはりキャッシングして帰国後すぐに返済するのが
一番手軽ですね。 -
植え込みに氷が固まったような雪?がありました。
路面にはまったく雪の気配もありません。 -
ホテルのすぐ近くには
マイカルという大型ショッピングセンターが。
マイカルって日本では潰れたはず。
よく観ると、MYCALでなく、MYKALですね。
日本の旧マイカルと関係あったのかな? -
目抜き通りでしょうか。
建物も雰囲気もどことなく西欧っぽいですね。 -
街の中心にあるソフィア広場へ。
このあたりに昔、聖堂?が立っていたらしく、
その外枠だけを再現したものもありました。 -
そして広場には聖ソフィア教堂。
中国でこんなリアルで立派で教会を見ると
不思議な雰囲気がします。聖ソフィア大教堂 寺院・教会
-
帝政ロシア時代の建物だとか。
高さ53.35メートル、建築面積721平方メートル。
典型的なビザンチン建築の一つでそうで、
現在の煉瓦建築になったのは1932年とのこと。 -
寒空の中、朝日が屋根にあたり、
良い感じです! -
さて、入場券を購入です。
成人は15元。
最近の中国の観光地にしては安いですね。 -
天井から光が注ぎます。
ここだけ見たらモスクワ?笑 -
1990年代に修復され、
ハルピン市の建築芸術館として公開されています。 -
昔の街並みを再現したジオラマがありました。
-
古い写真が多数展示されており、
満州国時代の写真もたくさん。
建物に日本語とロシア語の看板が混在しているのが
ハルビンらしいですね。 -
これは当時の繁華街かな。
中央に「味の素」の看板が見えます。
展示はいわゆる反日ではなく、
ハルビンの歴史の一部として淡々と紹介しているようで、
市民も普通に見入っていました。 -
20分ほどで外へ。
氷点下15度ぐらいの中、
ハトの餌を売っている人がいます。 -
ハトに餌をあげる子どもも重装備です。笑
-
逆に回ってみました。
ほんと、今日は天気が良いなあ。 -
こちらは焼き芋屋さん。
ハルビンでよく見ました。
立ち上る湯気がすごい! -
こちらは防寒具屋さん。
重装備になれる帽子や手袋などを売っています。
この日は、ネックウォーマーと耳当ては装備したけど、
帽子は持っておらず、頭が寒いので買おうか思案。 -
露店をいろいろ見ているうちに寒いので、
建物の中へ。
すると、そこは市場だったようです。
いろんな食品店が並んでいます。 -
みずみずしいイチゴが売られています。
こんな寒い街でイチゴを見ると、ちょっと意外。 -
人だかりができていたのが
このソーセージ屋さん。
哈爾濱紅腸(ハルビン・ソーセージ)は、
ハルビンを代表するグルメの一つ。
肉の香りを良く生かし、中に多くの肉が入って、酒の肴として最適だとか。
「秋林」という会社が有名らしく、街のあちこちで見かけました。 -
真空パックもあるので、お土産にいいかと思ったけど、
肉製品の日本への持ち込みはは税関で禁止ですもんね。諦めました。
ちなみにケースの上に貼っているのが
WechatPayのQRコード。
みんなスマホで買い物です。 -
市場を後にして、
昨日夜もやってきた中央大街へ。中央大街 旧市街・古い町並み
-
ゲートもどことなく欧州を意識?
洋館が立ち並んでいるので、
通り全体が
建築芸術博物館という別名が付いています。 -
青空に並木と洋館が映えて、
今日もいい雰囲気ですね。 -
中には最近建てられた洋館風の建物もありましたが、
どれもリアルで、中国では珍しい空気感の中、
散策が楽しめます。
キーンと張りつめた冷気も、クッキリと街並みを際立たせているようです。 -
やはり寒すぎて、
頭が冷えて脳や血管も冷えそうなので、
帽子を買うことに。
ユニクロに来たら、ちょうど20元引きで売っていたので
迷わず購入しました。
79元=1400円ぐらい?
帰国後に見たら、日本では1000円ぐらいで売っていました。
ユニクロはやはり日本で買うのが安いですねー。 -
思わずいろいろ写真を撮ってしまいます!
-
歴史ある建物には
こんな銘板が一つひとつ付けられています。
これは協和銀行だったみたい。
協和銀行って、いまりそな銀行だっけ? -
行列が出来ている店を発見して近づいてみます。
華梅西餐庁という有名店のようでした。華梅西餐庁 その他の料理
-
出てくる人がみんな、
こんな大きなパン?を持っています。
後から調べたら、ハルビンは大きな「大列巴パン」も名物なんですね。
ロシアからハルピンに伝来したもので、
大きく2.5キログラムに達するのが特徴。
パンの外側は少し焦げて、中身はふわふわ。
ホップで発酵させるためホップのよい香り、
普通は約20日間経ても味が変わらないそうですよ。
お土産には少し大きいかな。笑 -
店頭を覗き込むと、
アイスクリームも売っています。
なんと! 冷凍庫には入っていません!
ハルビンはそれだけ寒いってことですね。
こんな売り方初めて見た。笑
ハルビンはアイスクリームでも有名です。 -
この店も行列が出来ていました。
この団子みたいなは、なんだろうと並んでみました。
ハルビンの街角で結構よく売られています。 -
ハルビン名物の「氷糖胡芦」でした。
果物をシロップに漬けて、
シロップが凍り、果物も半氷状態。
外がパリッパリで、果物もフレッシュでひんやりの
独特の食感です。 -
1本8元。
サンザシがすっぱくておいしい! -
こちらでもアイスクリームの販売がご覧のとおり。
寒い時に食べるアイスってうまいのはわかるけど、
さすがに遠慮しました。笑 -
この建物は観光案内所になっていました。
案内所だから入ってみると、
商店もしっかり入っていて商魂も立派です。 -
案内所の出入り口。
氷祭りの「氷雪大世界」はまだ開催されていないけど、
氷像が年中見ることができる施設が市内にあると、
どこかのサイトで見ていたので、中にいた若い兄さんに、
どこにあるのかを質問。
言葉がまったく通じず、たどたどしい会話の中でも
なんとか場所がわかって、行ってみることにします。
案内してくれてありがとうです。 -
中央大街の突き当りは、
松花江が流れていて、
防洪記念塔が立っています。防洪紀念塔 モニュメント・記念碑
-
ハルビンの街は、
松花江の洪水に悩まされてきたらしく、
洪水のあった年とその時の水位が記載されていました。 -
松花江に到着!
ビシッと一面が見事に凍っています!
こんな凍った河を見るのも初めてかも。 -
川面に下りれるようになっています。
恐る恐る氷の上に立って、歩いてみます。 -
足もとはこんな感じ。
見ると30センチぐらいは凍っているようですね。
ピキッと割れないかヒヤヒヤですが、
慣れてくると歩くのが楽しくなってきます。笑
そう言えば、今年は中国で、こんな足元不安な透明なところ、
たくさん歩いたなあ。
5月に訪ねた湖南省・天門山のガラスの通路や
武陵源を思い出しました。 -
それにしてもこれだけ凍るって
すごいですね。 -
犬ぞりに乗ることもできます。
対岸に見えているのが太陽島ですね。
氷雪大世界が開かれるのはあそこです。
よく見ると、河を渡るロープウエーは
止まっているみたいだな。 -
氷の上を歩きやすいように、
靴につける鋲を売っているオバチャンたち。
もう帰るって言っているのに、
たくましく何度も声をかけてきます。笑 -
15分ほど氷上にいたので
カラダが冷え冷えです。
そろそろ昼時なので、
防洪記念塔の前でランチにします。 -
料理名は不明ですが、
みんなが食べているものを指差しで注文。
肉に、うどんのようなものが入っていて、
ピリ辛でうまかったです。
容器の保温性が高いのがハルビンらしい? -
ロープウエーが止まっているので、
タクシーで太陽島へ向かいます。
松花江の長い橋を渡って・・。 -
松花江に浮かぶ太陽島は
全体が公園になっていて、
冬本番の「氷雪大世界」の会場に。
道路にも標識がありました。 -
太陽島に入ります。
太陽島公園 広場・公園
-
氷像を年中展示しているのが
「太陽島氷雪芸術館」。
有料公園の太陽島風景区の中にあるようですね。
タクシーの運転手もその芸術館の存在は知らないようで、
通りがかりの人に何度も聞いてここまで連れてきてくれました。 -
公園のメインゲートから15分ほど歩いたところに
芸術館があります。 -
公園のメインゲート。
寒風吹きすさぶ中、
訪れる人も少なく閑散としています。
ほんとに開いているんかなと不安になりながらゲートへ行くと、
壁の影に警備員が風から逃げるように立っていて、
チケットを買ってこい!風に一言。 -
チケット売り場はどこに?
見渡すと300メートルほど手前に建物がありました。
寒風の中、また逆戻り。
ゲートの横で売ってくれたらいいのに。
中国の観光地って、どうしてこんなに造りがでかいんだろう。笑
入場料は30元だったかな。 -
ゲートに戻って入場。
橋を渡ります。
川は凍って、雪が積もっていました。 -
園内を回る有料バスも
客がまったくおらず、
係員の女子たちが車内で
おしゃべりに夢中でした。 -
きれいに整備された公園を
目的の芸術館に向かってとぼとぼ
歩きます。 -
太陽島氷雪芸術館に到着です。
思ったより小さいなあ。笑
入場料は140元。
それなりにしますよねー。 -
暇そうな係員に140元を手渡して、重い扉をあけて入館!
夏はコートの貸出もあるようです。 -
屋内にたくさんの氷像が展示されています。
-
照明が当たって、色もきれいですね。
氷像は中に人が入れる大掛かりなものもあります。 -
中国風の建物や像は少なく、
欧米を意識したのものが多いですね。
透明な氷がきれいです。 -
これはエッフェル塔?
その先には自由の女神も!
氷の世界旅行ですね。笑
出会った観客は3組だけ。
貸切状態です。 -
これはシンデレラの馬車?
馬も精巧に造られています。 -
カボチャの馬車もきれいに造られています。
中に入らないで!と掲示もきっちりあります。 -
自由の女神!
-
これはクレムリン?
ところどころに警備員がいて、
こんな寒い部屋で警戒にあたっています。 -
これはどこだろう?
よくわからないものも。笑 -
もっとシンプルかと思ったけど、
結構見応えありますね。 -
さらに奥に進むと氷の階段もあります。
滑らないようにマットも引かれています。 -
階段の上から次のゾーンを撮影。
-
氷の滑り台もあります。
ちょうどデート中の彼氏が挑戦していました。 -
タイヤに乗って滑っていきます。
-
あっという間にゴールへ。
入館者が多い夏や、
氷雪大世界の会場では長い行列ができるらしいですよ。 -
某ディズニー的なキャラクターもいらっしゃいます。
-
夏に見たら涼しいし、
もっと人出が多いんでしょうね。 -
後半はなぜか仏像たちがズラリ。
-
ここはスピーディーに通過。
すると、すぐに出口でした。
見応えはあったけど140元はちょっと高いかなー。
氷雪大世界の入場料は300元ぐらい?だから、
氷像を見るなら、
規模、コスパともに、
やっぱり会期中に来た方が良さそうですよ。 -
芸術館の見物は30分ほどで終了!
また公園の入り口に戻ってきました。 -
太陽島公園の入り口広場の向かいには、
ハルビン極地館があります。
ペンギンや海洋生物がいるみたいですよ。
営業はしていましが、今回はパスしました。 -
帰りも街までタクシーに乗ろうと、
極地館の前でタクシーを捕まえて乗ったものの、
5分ほどでバス通りまで来て、なぜか「ここで降りろ」と。笑
どうも市内まで行くのが面倒らしく、
後はバスで帰ったら?ということらしいです。
少し割高にタクシー料金を取られたけど、まあいいか。
バスで帰りますよー。
そしたら2階建てバスがやって来ました。 -
2階の前列に乗車。
松花江を渡ると、ちょうど夕日が凍った川面の映って
いい感じでした。
ま、結果オーライでいいか。 -
街並みに夕日があたって
きれいですね。天気に恵まれて良かった。
こんな寒い時に雪まで降られたらゾッとする。 -
夜までまだ少し時間あるので、
行きのタクシーから見えた
「ハルビン規画展覧館」に寄ってみます。
中国の大都市には、
都市計画を紹介するこんな施設が結構あって、
ハルビンにもあるようですね。 -
入場したら、
また「券を買ってこい」と言われたので
入場券売り場へ。
ここでもご多分に漏れず、少し離れた別の建物で売っています。
しかし、パスポートを提示すると無料でした。 -
ハルビンの行政関係者の威厳を示すように、
すごい豪華な建物です。
中央には3層吹き抜けのハルビン市の大きな
ジオラマが展示されています。
昼から夜へ、電飾や色が変わります。 -
映像もいろいろ放映。
中国的なスローガンもしっかり流れます。 -
中心部をクローズアップ。
松花江を挟んで太陽島も見えています。 -
中国東北部の最奥に位置する黒竜江省。
ロシアや日本の影響で、
重化学工業が早くから発展したものの、
いまの日本と同じく重厚長大化してしまい、
現代の中国の発展からは
やや取り残されているような印象を今回の旅で受けました。
日本、朝鮮半島、ロシア、モンゴルと
経済圏を作ろうとしているんでしょうね。 -
将来的な街並みのイメージを展示。
-
ハルビン太平国際空港の
拡張イメージも展示されていました。
現在のターミナルビルに増築する形で、
拡張されるようですよ。 -
松花江をいくつも橋やトンネル、鉄道で結んで
街は発展します! -
地下鉄の整備も進むようですね。
ハルビンにはまだ地下鉄がそれほど発達していませんもんね。 -
1階には鉄道の展示も。
これは満州時代の機関車の再現でしょうか。 -
再びバスに乗って、防洪祈念塔に戻ってきました。
すっかり夜になって、ライトアップがきれいです。防洪紀念塔 モニュメント・記念碑
-
屋台も寒そう!
でも美味しそう! -
中央大街に戻ってきました。
ここでもライトアップされて
雰囲気がいいですね。 -
ハルビンはロシア料理も有名みたいですね。
有名なお店の一つ「露西亜咖啡西餐?」。
蔦が絡んで名店っぽいけど、
ロシアはモスクワで体験済みだからパスしました。 -
しばらく街ぶら。
中央大街 旧市街・古い町並み
-
でも寒いので
スターバックスに入ってみました。 -
ラテでカラダを温めます。
そして晩飯どうするかを検索! -
ハルビンで庶民派の地元料理が食べられるという
「老上号」に行くことします。
中央大街の通り沿いの建物の2階にありました。 -
メニューがあるんで注文しやすい店でした。
ほしいものをマークして、
レジで先払い。
料理がやってくる仕組みです。 -
お得?なセットメニューもあります。
日本でいいうと王将みたいな店ですかね?
日本でもこういうファーストフードとレストランの中間みたいな店が
もっと増えればいいなあと思います。 -
砂鍋焼汁肉段という料理。
豚肉を唐揚げにして、
とろみをつけて炒めた料理みたいですね。
「鍋包肉」という料理と一緒かな? -
ハルビンに来たら水餃子!
ただ、味が大味で、いまいちでした。
餃子は日本のほうがおいしいかな。笑 -
注文しやすく、
それなりにおいしいのでオススメのお店です! -
朝に市場で見た地元の有力ソーセージ店「秋林」は、
市内のあちこちでソーセージ兼お土産屋さんを展開しています。
ロシアのチョコレートも人気お土産のようですね。 -
ハルビン名物のパンも売っています。
-
聖ソフィア教堂に
もう一度やって来ました。
夜の幻想的です。 -
夜も更けて、寒くなってきたので、
コンビニに寄ってホテルに帰りましょう。 -
ハルビンといえば、ハルビンビール。
青島ビールと飲み比べして、
ハルビン2日目が無事終了!
氷像も見れたし、街歩きも楽しめて満足です。
明日は午後にハルビンを離れて北京へ向かいます!
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