2017/10/28 - 2017/10/31
10935位(同エリア30148件中)
ねぎぱんさん
この旅行記のスケジュール
2017/10/28
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飛行機での移動
新千歳国際空港→桃園国際空港
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バスでの移動
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この旅行記スケジュールを元に
新千歳空港から桃園国際空港へ移動し、夜7時頃にホテルに到着。そこから寧夏夜市へ向かいましたが、一日目は移動でほぼ終了していしまいました。
旅行全体の大まかな行動の流れは以下を参考にしていただければと思います。
【一日目】
新千歳空港→桃園国際空港→台北(宿泊先:台北城大飯店)→寧夏夜市
【二日目】
雙連朝市→中山エリア→カルフール(重慶店)→饒河街夜市
(旅行記:http://4travel.jp/travelogue/11383910?lid=201407_snscmp_10575492_TW)
【三日目】
迪化街→台北101→鼎泰豊
(旅行記:http://4travel.jp/travelogue/11385617?lid=201407_snscmp_10575492_TW)
【四日目】
桃園国際空港→新千歳空港
(旅行記:http://4travel.jp/travelogue/11387244?lid=201407_snscmp_10575492_TW)
【購入したお土産まとめ】
(旅行記:http://4travel.jp/travelogue/11388328?lid=201407_snscmp_10575492_TW)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- エバー航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
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皆さん初めまして。ねぎぱんと申します。
当旅行記をご覧いただき誠にありがとうございます。
私が高校生の頃、友人から台湾のお土産として貰ったパイナップルケーキが殺人的レベルで美味しかったことに衝撃を受けたのが台湾に興味を持ち始めたきっかけでした。なので今回の旅行は観光もしつつ、なるべく沢山の種類のパイナップルケーキを購入する事を優先事項としてスケジュールを立てました。 -
今回利用する飛行機は13:00発エバー航空の165便です。
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発券された航空券。私が普段利用しているJALはレシートタイプに変わってしまったので、厚紙タイプのチケットをを手にしたのは久しぶりです。
旅行の記念に航空券を保管してる身としてはレシートタイプよりも厚紙タイプの方が印字が消えず保存しやすいので嬉しい。 -
出国審査を終え、中へと入ります。
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工事中?の所もあり、周りが覆われているエリアもありました。
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65番搭乗口へ向かいます。
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いよいよ搭乗
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機体の全体写真が撮れなかったので、搭乗直前にあった通路の窓から撮影…
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機内全体はこんな感じでした。
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座席
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ここからはポケット内に収納されていた物の写真を掲載していきます。
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安全のしおり(表)
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安全のしおり(裏)
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防水加工済みの紙袋
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ドリンクメニュー表(伊藤園の緑茶がある…)
離陸して軌道が安定すると機内食の前に飲み物が配られ始めます。 -
機内誌
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機内販売の広告
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離陸して1時間位経った頃から機内食の配膳が始まりました。
機内で過ごす時間の一番のメインイベントと言っても過言ではありません。
ワゴンに所狭しと収納されている機内食の山を見るとテンションが上がります。 -
配膳を待っている間にCAの方からメニュー表が配られました(日本語で書いてあるのが有難い)
鶏肉か豚肉どちらか一方を選択します。 -
今回の旅行の同行者が選択した鶏肉照り焼きソースご飯。お肉を味見しましたが、丁度良い味付けで美味しかったです。
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私が選択した豚丼・中華野菜添え。豚丼の味付けをされた豚肉と中華野菜の組み合わせは私自身初めてでしたが、とても美味しく頂きました。
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スプーンやフォーク等は袋に入っています。個人的には3Mの糸ようじが入っている事が意外に思いました。
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CAの方からコーヒーを頂いた時に貰ったマドラーの持ち手が飛行機の形になっていてとても可愛いです。
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トイレの扉
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トイレの内装はシンプルなデザイン
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手洗い場
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手拭き用の紙
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ハンドソープやその他諸々。ここにも日本語表記がありました。
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着陸前にお菓子が配られました。
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桃園国際空港に到着
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「乗り継ぎ」の日本語表記がここにも
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荷物を受け取った後は、日本円を現地の通貨に両替しました。
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送迎バスに乗り、台北中心部へ移動します。(約1時間)
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バス車内に使用されているカーテンや座席のデザインにも台湾らしさが感じられます。
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今回の宿泊先は台北城大飯店です。寧夏夜市と迪化街が徒歩圏内にあり、なんといっても大型スーパーのカルフールの目の前に立地している点が魅力に感じました。
タイペイ シティ ホテル【検疫滞在用ホテル】 ホテル
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1階ロビー。開業して数年ということもあり、内装がとても綺麗です。
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廊下はアロマが焚かれているので花の香りがします。
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部屋の扉はカードキーを刺して開けるタイプ
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今回は3人旅行なのでトリプルルームを予約しました。
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エキストラベッドでは無く、シングルベッド×3台設置してあるのはとても有難いです。これでジャンケン大会をせずに済みます(笑)
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歩くスペースが非常に広く取られているのでスーツケースを開いたまま床に置いてもさほど邪魔にはなりません(私の100Lサイズのスーツケースを広げても歩行に支障はありませんでした)。
テレビの横には人数分のミネラルウォーターが置かれています。毎日補充してくれました。 -
ガラス製の机がお洒落。机に置いてあるホテルガイドは日本語表記が充実しています。
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大きな全身鏡が設置されてるので身だしなみの確認に便利です。
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クローゼットの中はこんな感じ
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バスローブ
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ハンガー
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懐中電灯や洗濯物を入れる袋等
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セーフティボックス
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使い捨てスリッパと靴拭き
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枕
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ティッシュケースにはホテルロゴが印字されています。
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冷蔵庫
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冷蔵庫の中。ペットボトルを数本入れるとこんな感じです。
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無料のコーヒーやお茶も用意されています。
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コーヒーカップ
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洗面台とバスルームも非常に綺麗です。シャワールームとバスタブが独立しています。
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TOTOのトイレ
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ウォッシュレットのリモコン
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洗面台
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壁には可動式の鏡もあります。
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アメニティやタオル等
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手洗い用石鹸
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シャワールーム
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シャワールームの中。物を置けるスペースがあります。
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ドライヤーは引き出しの中
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ホテルの部屋で小休憩を挟み、寧夏夜市へと繰り出しました。
遠目で見ててもエリア全体の電気の明るさと人の多さが半端じゃない。 -
看板が何かに塞がれててメインの文字の部分が撮れませんでした…
寧夏路夜市 散歩・街歩き
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人でごった返してる
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魯肉飯と鶏肉飯を食べたかったので夜市エリアに入ってすぐの鬚張魯肉飯へ入店。
鬚張魯肉飯(フーシュィジャンルーロウファン) 中華
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店内は決して広いという訳ではありませんが、内装がとても綺麗です。
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テーブルと椅子はこじんまりとしています。
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自分達が日本語で話してるのを聞いていたのか、店員さんが日本語メニューを持ってきてくれました!有難い…!こちらが表面
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メニューの裏面
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注文票
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頼んだ食事は全部で6品です。
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魯肉飯。
甘さが絶妙で美味しい!!!!!
八角の匂いが控えめなのでとても食べやすかったです。 -
鶏肉飯
鶏肉に鰹節っぽいものと出汁がかかっていました。
こちらもあっさり味でとても美味しかったです。
魯肉飯も鶏肉飯も味見の為に両方共小さいサイズを頼んだのですが、あまりにも美味しかったのでもう1サイズ大きいお椀で頼めばよかったと少し後悔…! -
水耕栽培のA菜。シャキシャキ感があるのと、あっさりした味付けで非常に食べやすいです。調味料は何を使っているのか知りたい…
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大根スープ。優しい味です。
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揚げ豆腐も上にかかってるあんかけが甘すぎず丁度良い味でした。
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次にどこのお店に入ろうかと歩いていたら小龍包の看板が目に入ったので牛肉麺食館へ入店
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1階が満席だったので2階に案内されました。
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箸や小皿等は黄色いカゴの中から必要な数だけ取り出せるように用意されていました。
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メニュー表
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小龍包。皮が厚めでモチモチしていました。
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何の葉の炒め物だったか思い出せない…こちらはかなり薄味でした。
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小龍包を食べた後はタピオカミルクティーを購入(3個で100元!)
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次は円環辺?旙仔煎で牡蠣オムレツと大根スープを頂きました。卵と野菜の部分の味は悪くないのですが、いかんせん生地に混ざっている澱粉の量が多いのと上にかかってるあんかけ風のタレが甘い…!人によって好みが分かれるような気がします。
圓環邊蚵仔煎 地元の料理
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こちらはお肉と大根のスープ。あっさり味で個人的には牡蠣オムレツよりもスープの方が好みの味でした。お店に入る為に並んで待っていた時に店員の方から「大根(スープ)、食べる?」と日本語で聞かれてびっくりしました。
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夜市のエリアを一周した後、ホテルに戻る途中にあるセブンイレブンを覗いてみました。
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おにぎりやパン等は台湾風にアレンジされた商品もあります。
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日本のお菓子も沢山取り扱ってますが、よく見ると値段が日本で買うより2倍近くしているものが多い…!
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ホテルに戻る前に、ミネラルウォーター購入の為にカルフールへ立ち寄りました。
家樂福 (重慶店) スーパー・コンビニ
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1階は飲食店が多く入っているフロアです。
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地下1階は家電や家具、日用品等の雑貨が主に販売されています。
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日本のお菓子のコーナー
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地下2階の入り口
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こちらのフロアは全て食品を取り扱っています。
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フルーツ売り場は日本のスーパーよりもかなり種類が豊富です。
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日本ではあまり見かけない果物が沢山陳列されています。
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時間が沢山あればもっとゆっくり見たかったのですが、夜も遅かったので必要な物だけ購入してホテルに戻りました。
【二日目に続く…】
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