2017/10/05 - 2017/10/10
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JAPANETさん
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マイルがたまったら行く海外旅行。今回は西オーストラリア州の州都パースです。パースと言えばオーストラリアなのに地中海性気候と中学の地理で覚えた以外になんの予備知識もなかったんですが、飛行機とホテルが取れたので行って来ました。現地3泊、機内2泊の旅行記ですが、ご笑覧下さい。
10/5 MYJ-HND(ECONOMY) HND-SIN(BUSINESS)
10/6 SIN-PER(BUSINESS) KING'S PARK HYATT REGENCY PERTH
10/7 FREMANTRE, PINAKLES HYATT REGENCY PERTH
10/8 ROTTNEST ISLAND,SOUTH PERTH HYATT REGENCY PERTH(SWEET)
10/9 ROCKINGHAM,BELL TOWER PER-SIN(BUSINESS)
10/10 SIN-NRT(BUSINESS) HND-MYJ(PREMIUM)
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出発の日、午後5時チンで自宅へ帰り急いで着替えて松山空港へ向かいます。19:30発なのでそこそこ時間に余裕はありましたが、松山空港ラウンジで日報を書いたりしているとちょうどいい時間になりました。お腹もすいてましたが、羽田国際線のANAラウンジで食事をするのとSQも機内食がある気がするのでぐっと我慢します。羽田では国際線乗り継ぎバスで空港内を走って国際線ターミナルへ移動しますが、結構時間がかかるので急ぎの時は普通のバスか電車の方が早い気がします。保安検査場はガラガラであまり意味はないけど優先レーンを使用し、出国もすいていたので自動を使わず少しだけ並んで対面でスタンプを貰い、いざ出国です。あっけないくらいスムーズなのはいいのですが、混んでいる時の優越感は殆どなかったですね。早速ANAラウンジへ入って、カレー少々と今日はとんこつラーメンだけにして機内食に備えます。
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22時になり搭乗の案内があったので、途中両替をしながらSQ便に搭乗です。後で考えるとこの両替が非常に率が悪い、3万円で$290AUDと1$100円以上です。豪ドル債を保有しているので時々レートは見ていますが80円ちょっとのはずです。Travel●●、次からは使わないことに決めました。
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話をもとに戻して、SQですが、1列4席なので横幅がファースト並に広く、一番前の席だったので前後の間隔も窓4つ分という広さでした。機内食ですが、お腹はそうすいてはいませんでしたが、意地でも食べる意気込みでしたので「和食」をオーダーします。
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弁当のように箱に入って出てきたので若干寂しい気もしましたが、早く食べて早く寝るにはちょうどいい加減です。魚、ご飯もそこそこおいしく満足して寝床につきます。ここでサプライズ。シートを後ろに倒して寝るのかと思いきや、逆にシートを前に倒してファーストの様にベッドメイキングをしてくれました。この広さには驚きましたね。ANAの787のビジネスとか、フルフラットとはいえ次元が違います。おかげさまで到着までぐっすり眠ることが出来ました。
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目が覚めるとチャンギ空港です。トランジットは4時間半もあるのでSQのラウンジを探して歩いていたらみつかりました、SILVERKRIS ROUNGE。朝の5時ですのでガラガラでいるのは昨夜からの寝ている人たちくらいですが、私もまだ眠たかったので混ざって寝ることにしました。
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しばしして目が覚めて、搭乗までまだ1時間あるので軽く食事をしているとラウンジ内の放送で呼び出されます。一瞬耳を疑いましたが、慌てて受付に行ってみると搭乗時間なのでカートで送るから乗れと言われます。時差を1時間を勘違いしていました。すでに出発時刻です。ここからは無我夢中でカートに飛び乗り、チャンギは搭乗前の手荷物検査もあるのでやきもきしながらそこを通過し、最後はダッシュで飛行機に乗り込みました。10分遅延させたのは私のせいです、ごめんなさい。
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さて、飲み物やおしぼりが出てようやく一息つけました。映画でも見ようとしますが、SIN―PERだと日本語が殆どありません。仕方なく名探偵コナンを見ますが、これが意外にはまって面白いんです。
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そうこうしているうちに食事の時間となり、はじめにサテ(焼き鳥のようなもの)、次に前菜、そしてチョイスしたメイン料理、デザートの順で料理が出てきます。余談ですが、CAさんの制服が色っぽくて、料理よりCAさんを見てしまいます。
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メイン料理はラム肉をチョイスしましたが、結果はまずまず、デザートのプリンが一番おいしかったです。フライトマップがオーストラリア大陸に入ってきて徐々にパースに近づき期待が高まる中。ほぼ定刻の15時ごろパース空港に到着しました。オーストラリアの入国は事前にETASの手続きをしておかないといけませんが、その甲斐あってか入国はパスポートを機械にかざしてカメラで写真をとられて終わり、スムーズでいいんですが、パスポートにスタンプが残らないのは正直寂しいです。ITの進展で主要な空港からスタンプがなくなるのはそう遠くない未来のような気がします。
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パースは思ったより寒く、天気も曇りでイメージとだいぶ違いましたが、気を取り直してバスでホテルを目指しますが、バス停はすぐわかったものの切符売り場が見当たらず、ということは乗るときに運転手に払うシステムと見込んでたらビンゴでした。値段は5$以下と非常に安く、約40分で3泊するHYATT REGENCY PERTHまで到着しました。このホテルはシティの入り口なので、スワンリバーを橋で超えて2つ目のバス停でおりました。
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アサインされた部屋は803号室のクラブルーム、スワンリバーが見える眺望のいい部屋で、広さはまずまずですが全体的に古さが否めず、バスタブがなくシャワーだけだったのも残念でした。
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早速市内探検に出かけますが、まずは無料バスのCATに乗って市内を見て回ることにします。最寄りのREDラインに乗車し、バスの路線図を見ているとキングスパークに行くにはGREENラインに乗らないといけないことがわかります。適当なところで乗り換えてキングルパークを目指しますが、おりたところは誰もいないただの公園というか森みたいなとこで心配になりますが、少し歩いていると人が増えてきたので安心してどんどん進むと見えてきました、パースの高層ビル群が。ちょうど夕暮れ時で昼の顔から夜の顔へ変わるところだったので両方見れてなんか得した気分です。帰りもだいぶ歩いてCATを拾って帰りましたが、後で聞くと935番のバスでビューポイントまで行けたみたいです、しかも無料で。バスも市内中心部は無料だそうで、これはパースが天然資源で金があるのと、渋滞緩和のために実施されているそうです。自宅からホテルまで約24時間の移動とついてからの市内散策で疲れたので初日は夜遊びなしで就寝です。
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2日目の朝はパース駅からフリマントルを目指します。今日の予定は午前中フリマントル観光、早めに昼御飯を済ましてパースに戻り、2時発のピナクルズのオプショナルツアーに参加する予定です。
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フリマントル行きは7番乗り場から。駅のホームを見渡しても5番から9番しかないので不思議に思ってたら、1番から4番は地下のパースアンダーグラウンドという駅にホームがあるようでした。
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約20分でフリマントル駅に到着。パースの駅で、この電車はフリマントル行きですか?と英語で聞かれましたが、その若いお姉ちゃんが日本語でしゃべってるのを聞いてたので、日本語で「たぶんね」と答えたら「日本人なんですね」というとこから始まって、到着までいろいろお話をしました。聞けば昨日ワーホリでパースに来たばかりとのことでした。
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マーケットは入り口から想像もつかないほど奥が広くなっていて、衣類、雑貨、化粧品、生鮮食料品、飲食店となんでもあります。中でも目立ってたのが、ROOGANICというハチミツとハーブティーの店でした。家族へのお土産はここでしたためることにします。
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全然調べてなかったのでマーケットがどこかもわからなかったんですが、取り敢えず人の多い方へ、駅を出てまっすぐ道なりにすすんでいくと、ありました、あの有名なフリマントルのマーケット。まずはここから散策です。
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昼食はサンドリノ。マーケットから徒歩2、3分のところです。11時過ぎに入ったので中はガラガラ。メニューを見てもよくわからないので、フィッシュ&チップスをいただきます。魚は美味しかったけど、何故ポテトとセットなのかが疑問です。ピザやパスタも美味しそうですが、量が半端ないので諦めました。
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せっかくフリマントルに来たのに海を見てないことに気付き、海の方へ歩きます。すると難破船博物館なるものを発見します。観覧はドネーションのみなのでポケットの小銭をいれて中に入ります。この海域は波が荒く、かつては多くの船が難破していたようです。観覧は10分程度で終わり、パースに帰ることにします。
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変える間際になって、フリマントルにもCATがあるのを発見しました。もっと早く気づいていれば楽だったのに。やはり前もって調べておかないといけませんね。赤と青の2路線があります。
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パースから一時間ほど北へ行ったところにヤンチャップ公園はあり、そこではコアラやカンガルーを見ることが出来ます。コアラは木の上にいまして、そこで普通に寝るんだそうです。よく落ちないものだと感心します。
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グラスフラワー。 日本ではこれ一本で250万するらしいです。そんなにするなら種買って帰って育てよかと思ったら、一年に一センチしか伸びないので育てるには数十年かかるんだそうです。
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野生のカンガルーを探したものの見つからず、諦めて車で移動すると簡単に群れに遭遇しました。お腹の袋から子供が顔を出してるカンガルーに近づいて1枚いただきました。人に慣れてて全然逃げないんですね。因みにカンガルーは繁殖力が強く、どんどん数が増えてるので、最近は頑張って食べて数を調整しているそうです。味は、鹿系で、脂身は少なく健康的で美味しいんだそうです。
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パース市内を北へ走ると広大な大地が広がります。パース1番の地主は東京23区以上の面積を所有し、オーストラリア1番の地主は四国以上の面積を個人で持っているそうです。また、オーストラリアの農家はみんな裕福で、市内にマンションや別荘を持っているので、日本と違い嫁探しには苦労しないようです。さて、ところどころになにもはえていない白い砂地が見えてきます。もともと白砂の土壌で、木々が枯れてこうなっているようです。映画やレコードのジャケットの撮影にもよく使われているそうで、CHAGE&ASKAのジャケット撮影がこの白砂のうえで行われて、片割れが白い粉で捕まったというブラックネタをガイドさんが披露してくれました。
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ピナクルズとその奥に見えるのはインド洋です。ただの海に沈む夕日と言えばそれまでですが、インド洋という聞きなれない響きが特別感を醸し出してくれます。
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ピナクルズの岩の形は様々で、その岩の形から🍞岩とか、ペンギン岩とかいろいろ名前のついてるものがあるそうですが、これはトトロ岩とかお化け岩とか言われている岩だそうです。
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パース市内から約三時間かけてようやく到着したのはピナクルズ。奇妙な柱は、ユーカリの木の根っこが回りの砂を吸い寄せて固まり、回りの砂が風で飛ばされ地上の露出してきたものだそうです。つまりこれはもともと地中にあったものなんですね。これを初めて見つけた人は古代文明の墓標だと思ったらしいです。かなり広範囲に大小様々な形の柱があり、砂の大地とともに幻想的な空間を作り出しています。これだけの場所にも関わらず、200年後にはなくなるとも言われているため世界遺産には登録されないんだそうです。この日は夕方から日が沈むまでこの景色を堪能しました。
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3日目はロットネスト島です。パースからの船は予約がいっぱいだったのでまたしても電車でフリマントルへ移動します。フリマントルまではゾーン2で片道4.7ドルです。1日券が12.6ドルなので片道ずつ購入します。
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フリマントルにつくと駅の裏手に船乗り場があります。ここからロットネスト島まで船で移動です。因みに港には飲食店やお土産物屋もあります。
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船が来ました。実は前日夜にネット予約していたんですが、窓口で予約がないと言われ焦ったんですが、そんなはずはないと食い下がると翌日で予約があると言われ、メールをみると、確かに1日ずれておりました。でも無事に変更ができまして、予定通りの時間にいざ出航です。
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ロットネスト島に上陸してすぐのお店の回りで一休みしていると、まず鳥たちが目に留まります。白いのから黒いのから、挙げ句には孔雀までが普通に人間の横を歩いています。警戒心ゼロです。
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続いてこの島の名物、クオッカです。少し上を向くと笑顔に見えることから世界一幸せな生き物と言われているそうです。この島にしかいないようですが、逆にこの島ではいくらでもいます。普通にご飯食べてると足元にいた!みたいな感じです。
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昼頃から天気もよくなってきて、海の青さもどんどんキレイになってきます。ココは船着き場のすぐちかくです。
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バスで島内を1周するツアーに出掛けます。料金は乗り降り自由で3ドルくらいだったと思います。20箇所くらいのポイントを約1時間かけて回ります。皆が降りるので、私もちょうど島の反対側で降りてみました。透明な海、キレイなブルー、インド洋の荒波、まさに絶景です。近くには遊歩道もあり写真をパシャパシャ撮りながら15分ほど散策をして、次のバスで戻りました。
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パースに来て2日間は曇りで微妙でしたが、ロットネスト島に来たこの日にこんなに晴れてくれて大満足です。自称晴れ男の面目躍如です。
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フリマントルに戻り、夕食はまたしてもサンドリノです。昨日食べ損ねたチリマッスルを注文します。一見量に圧倒されますが、貝殻を除けたら大した量ではなく、一人で完食です。貝の出汁の出たトマトスープにガーリックトーストをつけて食べますが、本当に美味しかった。このチリマッスルの味はしばらく記憶から消えることはないでしょう(しばらくかい!)。
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パース市内に戻り、エリザベスキーまでひと駅電車で移動し、船でサウスパースを目指します。目的はただ川のうえから夜景を見たいだけで、対岸まで行ってすぐその足で帰る30分ほどの小旅行ですが、船内や対岸から見るパースの高層ビル群の夜景は一見の価値ありです。往復5ドル弱でオススメです。
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パースに戻り、港の玉ねぎのようなオブジェからライトアップされたベルタワーを撮って見ました。
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帰り道でいつも行列だったRib's Burgerが空いてたので、翌日の朝食にハンバーガーをテイクアウトすることにします。安いやつで10ドル弱なので決して安くはないですが、そもそもパースは物価が高いのでこれだけ特別という訳ではありません。物価の話ですが、外食なんかは日本よりも断然高い感じです。というのも人件費が高く、アルバイトの時給でも2000円くらい、休みだとさらに1.5倍でバイトでも数十万稼げるらしいのですが、その裏返しとして様々な物価が高くなっているようです。
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パース最後の夜になって、ようやくスイートの空きが用意できたようです。初日から空きが出たら特典アップグレードのリクエストをかけていました。最上階の門部屋で、バスタブもありようやくのんびり出来そうです。
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ベッドルームとリビングとバス、広さは100平方メートル弱でしょうか?特段の豪華さはないものの、広さは十分です。
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最終日、昨日に引き続き快晴です。朝はホテル散策からスタートです。プールも温水で泳ごうと思えば泳げる感じでしたが、泳ぎませんでした。泳いでる外国人はひとりいましたけどね。
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ホテルの近くに造幣局があるというので覗いてみます。オーストラリア最古の造幣局だそうです。特に見るとこもなかったのでお土産を買って足早に立ち去ります。
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お昼ご飯はル・ベトナムというフランス風ベトナム料理屋。
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バインミーというベトナムのホットドッグで勝負している店ですが、私はチキンとレモングラスを注文しました。これもまたさっぱりして美味しかったです。
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食後の散歩を兼ねてベルタワーまで歩きます。ル・ベトナムからは通りをまっすぐ下るだけです。ここでショックなことが。クレジットカードがないことに気付きました。辺りを探すものの見当たらず、やむなくカードを停止したのです。公共料金の引き落としとかしてるから後がとっても面倒なんですけどね。
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近くの公園のワイルドフラワーらしき花。いろいろな種類の花が色鮮やかに咲いておりました。
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いよいよパースとさよならです。パース空港はそう大きくなく搭乗もスムーズでした。
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シンガポール航空のラウンジでひと休み
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SQ214便、ビジネスクラスでシンガポールへ向かいます。
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シートはこんな感じ。足は思いっきり伸ばせます。
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機内からちょうど街が眼下に見えました。日にもよるのかもしれませんが、右側の座席がオススメです。
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焼き鳥のようなものです。
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メイン
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デザート
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間もなくシンガポール
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シンガポールから成田はANA。ようやく慣れ親しんだシートに戻ります。よく計算されててキレイでもあるんですが、シンガポール航空のあの無駄に広い贅沢さを知ってしまうと、狭いのは否めません。まあでもフルフラットになるし、これでも十分なんですけどね。
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夜は何も食べずに朝食にしますが、普通の和、洋から選ぶのではなく、お腹がすいたときにのメニューの小丼とXOジャン焼きそばと野菜スープを頼みます。ご飯がいまいちでしたが、焼きそばは美味しかったです。
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オーストラリア産のワインがこんなに美味しいのも知りませんでした。
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羽田には随分早く着いたので、1便前に振り替えてもらい、ついでにポイントアップまでして国内線も優雅に松山へ帰りました。ただ、偶然ですが、隣に私の所属する組織のトップが座っておられて、いろいろお話もさせていただきました。
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プレミアクラスのお弁当。
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結局、その流れでそのまま元大臣の選挙集会へ。こうしてパースの旅は幕を閉じました。
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