-
3.54
|
18
件
スワン川のほとりに位置する西オーストラリアの州都パース
日本との時差は1時間、年間を通して温暖です。夏は乾燥しているため、からっとしており、冬は比較的温暖な気候となっています。ナンバング国立公園の砂漠地帯に広がる、尖塔のような岩が何百と立ち並ぶ光景が印象的なピナクルズ、市内を一望できるキングスパークではあらゆる種類の植物が人々の目を楽しませてくれます。ノースブリッジ、リーダービル、スビアコ、そしてフリーマントルではレストランやバーが立ち並び都会の夜を楽しむ事ができます。
ピックアップ特集
パース旅行予約
最安値
Wi-Fiレンタル
1日あたり305円~
ツアー
ホテル クチコミ人気ランキング 356 件
-
16件
- 立地も良く、クラブラウンジのサービスも良い
- パース駅徒歩圏内の高級ホテル
ホテルランク -
20件
- 立地がよい
- 立地最高のホテル
ホテルランク -
ザ ウェスティン パース
3.58
11件
- パース観光の拠点として、絶好のロケーション
- 高級感もあって、快適に滞在が出来ました
ホテルランク
-
5位
ヨーロピアン ホテル
観光 クチコミ人気ランキング 125 件
-
ロットネスト島
3.84
73件
- ロットネストアイランドの行き方について
- クオッカに会えるロットネスト島
-
キングスパーク
3.83
87件
- 28日にワイルドフラワーを見に行ってみました
- 憩いの場所
-
ピナクルズ (ナンバン国立公園)
3.83
90件
- ナンバン国立公園(ピナクルズ砂漠)の観光情報について
- 定番
グルメ・レストラン クチコミ人気ランキング 196 件
-
チセレロズ
3.33
13件
- フィッシュ&チップスの有名店
- 噂どうりに美味しいが
-
カイリス カフェ
3.31
9件
- 名物チリマッスル
- 雰囲気の良いシーフード店
-
リトル クリーチャーズ
3.31
9件
- 人気ブリュワリー
- ビールがうまい 当たり前だが
- パース ショッピング (41件)
オーストラリアでおすすめのテーマ
旅行記 1,184 件
-
西オーストラリア ワイルドフラワーと奇跡の湖に会いに行く
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2013/09/05 -
2013/09/12
(約13年前)
21 票
ワイルドフラワー 雑草だと思っていた私。Superflyさんの歌を聴いて ワイルドフラワーを見たくて見たくて・・・行ってきました。西オーストラリア咲き誇れ ワイルドフラワー 荒野のど真ん中で過ぎ去って行く毎日に 根を張り 生きる ♪ (越智 志帆先生作詞) もっと見る(写真32枚)
-
-
2603【ひとり旅】初めてのオーストラリア パース
- 同行者:一人旅
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2026/03/13 -
2026/03/15
(1ヶ月以内)
3 票
昨年は我慢していた海外旅行年度末に取れた休暇でサクッと出国!初めましてのオーストラリアで何故かパース旅の目的はクオッカとコアラそういえば海外一人旅は初めてでは?!少々の緊張とたくさんのワクワク もっと見る(写真25枚)
-
2025-2026 年末年始はパースです(5)ロットネス島でクオッカ探し@リッツ・カールトンパース
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2025/12/27 -
2026/01/03
(約3ヶ月前)
19 票
オーストラリア大陸に初めて上陸です。社会人2年生の頃、「西オーストラリア州」に関係するお仕事にアサインされたことがあり、オーストラリア行くなら初回は西オーストラリア=パース、、かなぁ、、と目論んでまして、今回そのチャンス到来♪フライトは成田からの直行便もありますからねぇ~そしてワイナリー巡りも出来るし~「世界で一番美しい街」というキャッチコピーの通り、街はとても美しく、「オーストラリア1の晴天率」というだけあって毎日青空が眩しかった!緑と水辺のキラキラと、程よい都市感と、、年末年始の南半球真夏のはずですが、私の大好きな地中海性気候の湿度低い快適な夏の暑さ、、サイコー♪ホテルリッツ・カールトンが... もっと見る(写真40枚)
-
-
⑥WAで泳ぐ!パース/エスペランス/エクスマス 7日目パース市内
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2026/01/10 -
2026/01/20
(約2ヶ月前)
1 票
この旅行は①1日目パース到着 2日目ロットネスト島宿泊 https://ssl.4travel.jp/tcs/t/editalbum/edit/12029939/②3日目ロットネスト島宿泊 https://4travel.jp/travelogue/12031093③4日目ロットネスト島からエスペランスへ https://4travel.jp/travelogue/12031422④5日目エスペランス(ラッキーベイ)https://4travel.jp/travelogue/12033881⑤6日目エスペランス https://4travel.jp/travelogue/12036370⑥7日... もっと見る(写真32枚)
-
-
海外水族館遠征 3度めのオーストラリア・パース3 街歩きメインの最終日
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2025/03/17 -
2025/03/21
(約1年前)
4 票
最終日は帰る日。飛行機は夜なので、1日使える。とは言え、予定もなく、何となくくたびれてもいる。という訳で、街中をブラブラ。と言っても、それだけでは時間が余るので、スワン川対岸にある動物園にも行ってきた。何となく充実した最終日。 もっと見る(写真34枚)
-
旅行記を投稿してみよう!
Q&A掲示板 73件
パースについて質問してみよう!
-
投稿:2025/08/10 |回答:2件
パースの交通について教えて下さい。路線バスに乗る際には、ドライバーに行き先を伝えてチケットを購入するそうですが、フリーゾーン内で乗降する場合はそれらの手続きはいっさい不要なのでしょうか?CATバスよりも路線バスのバス停の方がホテルから近いので、多用することになりそうです。CATバスと同じように利用できると考えて良いのでしょうか?また、デイライダーチケットは9時以降に利用できるという情報と終日利用できるとの情報が見つかったので、どちらが正しいのか知りたいです。よろしくお願いしま... (もっと見る)
クッキーモンスター さん路線バスでフリーゾーン内で乗降する場合は、特に何もする必要はありません。CATバスと同様に勝手に乗って勝手に下車すれば大丈夫です。スマートライダーを持っていても、タグオン・タグオフ(乗車・降車時のタッチ)は不要です。もちろん、チケットの購入も不要です。ただし、フリーゾーン外で下車する場合は、乗車時にドライバーに行先を伝えてチケットを購入する必要があります。デイライダーチケット(Day Rider Ticket)は、購入当日中なら終日有効な乗り放題チケッ... (もっと見る)
締切済
クチコミ(1,887)
-
パースに来たら立ち寄りたいですね。パースなのにロンドン?と疑問に思いました。ネットで検索すると、「1937年に建てられた英国様式建築ということで、Perth Cityのなかで異色な雰囲気を放つ」とのこと。確かに確かに、まだ行ったことがありませんが、英国って感じでした。建物を見ながらぶらぶら歩くには、もってこいの場所だと思います。
-
目の前に雪景色が広がっているかのようで不思議な気持ちでした。サンドボードをレンタルしました。一人10ドル(約1000円)でした。ちょっと高いんじゃない?と不満もありましたが、でもこれがないと楽しくありません。砂山を滑るからこそ楽しんじゃないでしょうか。旅の思い出と思ってお財布の口を緩めました。私が行ったこの日は風が強くて、砂が目に入りやすかったです。また日焼け止めクリームを塗っていたので、砂が顔にくっつきました。よく晴れているとかなりまぶしいので、サングラスをお勧めします。
-
古くてこじんまりしてますが清潔でした。パース駅から10分かからず、バス停もすぐ近くにあるのでどこに行くにも便利です。周辺に飲食店もコンビニもドラストもあります。モールも歩いてすぐ。USB差し込みはなし。コンセント必須。冷蔵庫の冷えはあまり良くない。エアコンはカギをしっかり差し込まないと動かない。近くのライブハウス?の音が夜遅くまで聞こえたり廊下や隣の部屋の物音が聞こえたりが、気になる人には気になるかも。チェックアウト後の荷物預かりは、都度フロントに声がけして、奥にあるバゲッジルームの鍵を渡されセルフで出入りするかんじ荷物置いてシャワー浴びて寝るだけを求めているなら充分です。
-
ここは「ピナクルズ」といって、西オーストラリアにある観光スポットです。荒涼とした砂漠に、無数の奇岩群。別世界の光景が目の前に広がりました。直立した岩、丸っこい岩。お気に入りの岩を見つけて写真を撮るのが楽しかったです。世の中不思議なものがあるものだとしみじみ思いました。日本では絶対見られない貴重な光景だと思います。
-
パースへの旅行でこのホテルに5泊。パースのメインストリートであるヘイストリートとマレーストリートの両方に面して建っており、パースで最も活気のあるエリアであるヘイストトリート/マレーストリートのモールまで歩いてすぐというロケーション。パース駅へも歩いて10分と、パース観光の拠点に絶好のロケーションでした。北向の部屋に宿泊しましたが、パース駅に頻繁に行き帰する列車が目の前に見え、ずっと見ていても飽きの来ないユニークな眺めでした。
基本情報
| どんなとこ? | 西オーストラリア州の州都であり、日本から西オーストラリア州への唯一の直行便発着地であることから、観光の拠点としてなじみ深い。街の歴史は、1829年にイギリスのスターリング船長率いるパーメリア号がスワン川から入植して基礎を造ったことに始まる。かつて宇宙飛行士のジョン・グレン氏が言った「光の都市」をはじめ、「世界一孤立した街」「世界一清潔な街」などさまざまな呼び名があるが、高層ビルが林立する近代都市という反面、実際はキングス・パークやスワン川などの豊かな自然に囲まれた、とても過ごしやすい街だ。無料巡回バスをはじめ公共交通機関が発達し、ショッピングエリアの道を歩行者専用にするなど、住みやすい街が実現されている。結果として観光客にも行動しやすい街になったが、観光地としてよりも、住んでみたい場所としての人気が高い。 |
|---|---|
| 日本からのアクセス | 直行便がないので、シドニーやブリスベンなどを経由。 |
| 時差 | 日本との時差-1時間。オーストラリアの方が遅れている。サマータイムはない。 |
| 空港から市内へのアクセス | パース国際空港(PERTH INT'L AIRPORT:PER)から約13KM、タクシー約30〜40分 約38オーストラリアドル、エアポートバス約30〜40分 20オーストラリアドル。 |
| 市内電話料金 | 1通話:0.50AUD(通話時間は無制限) |