2017/08/03 - 2017/08/11
73位(同エリア845件中)
はなはなさん
第1日目 8/3.4 関西空港からフランクフルト経由でエジンバラへ。
第2日目 8/5 午前はエジンバラ観光、午後は市内散策自由行動。
【古都エジンバラの観光です、午後の自由時間は雨の中たくさん歩いて都市の雰囲気を味わいました。】
2017年8/3日(木)~11(金) 7回目のヨーロッパ旅行は昨年も候補にあげていたトラピックス関西の「イギリスベストハイライト9日間」を選びました。フォース鉄道橋・リバプール・チェスター・ストーンヘンジなど行きたい所を含んでいますし、スコットランドもまわるツアーの中では一番効率が良い周遊かと思います。北から南そして東へ、ちょうどL字形のルートをたどりました。
① 関空→フランクフルト→エジンバラ泊
② エジンバラ観光・自由行動・エジンバラ泊
③ →国境の町→湖水地方観光・湖水地方泊
④ →リバプール観光→チェスター観光→コッツウォルズ泊
⑤ コッツウォルズ観光→バース観光→ストーンヘンジ→ブリストル泊
⑥ →ロンドン観光(1)・ロンドン泊
⑦ ロンドン観光(2)・自由行動・ロンドン泊
⑧⑨ ロンドン→フランクフルト→関空
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- ルフトハンザドイツ航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
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2017年8月3日(木)関西空港10:00発ルフトハンザLH0741便ジャンボ機。昨年のスイス行きでもこれでした。フランフルト乗り継ぎでエジンバラへ向かいます。
実は昨年もこのツアーを予約したのですが、なかなか催行決定にならず、途中でスイス行きのにスイッチをしました。 -
ルフトハンザ社PR短編が増えていました。B747ジャンボ機のメイキングものです。誕生がかなり古い機種ですがさすがですね。そろそろ生産中止が近いのではないかな。
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11:30頃昼食です。以前はわくわくしていただいたものです。慣れてしまうとさほど高揚もなく、ヴァルシュタイナーのビールも写し込む、みたいな面倒くさいこともしてません。
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座席は夫婦並びでよかったのですが、通路内側だったので下界の景色を楽しむこともできず、映画をちゃんと観ようかと。
去年この飛行機で観たアリスの映画の続編があったので、まずそれを。 -
去年もこの飛行機で広瀬すずの映画を観ましたね、家内のおすすめで次はこれを。
全国大会を制覇し本場のアメリカでも頂点に立ったチアダンス部の物語、おもしろかったです。実話がもとになっています、すごいですね。 -
で、この映画も実話がもとになっているようで…。これもよかったです。悪い人が結局誰ひとりいないという心温まるストーリーでした。堀部圭亮出てましたね。
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日本時間で20:00頃夕食。以前はとても美味しく感じていたこのビール。去年からちょっと苦味がきつくなったような…。ビール側ではなく私の口の方が変わったのでしょう。
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ドイツ時間で14:20頃、フランクフルト到着です。
7回のヨーロッパ旅行のうち4回がルフトハンザで、KLM・FinAir・カタールが1回ずつです。 -
空港は、関空・フランクフルト・パリドゴール・アムステルダム・ミラノ・ローマ・ドーハ・ベルリン・ブダペスト・ヘルシンキ・ストックホルム・ベルゲン・コペンハーゲン・もうひとつのミラノ、を使いました。
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ドイツ時間で16:20発LH0964便です。北海を越えてスコットランドへ。
イギリス時間17:15にエジンバラ空港到着です。1時間の時差があるので約2時間のフライトです。
着陸寸前、フォース鉄道橋が遠くに見えました。現時点でここに寄るツアーは、このトラピックス関西「イギリスベストハイライト」だけしか見つけられませんでした。 -
空港にはほぼ定刻に到着です。天気は上々で日もまだまだ高いです。小さいですが、とても清潔感があってすっきりした印象の空港でした。
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空港のすぐ脇にトラムの駅がありました。近年の開通らしいです。これは車両を利用したディスプレイです。この横をゴロゴロ押してバスまで運びました。
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「ノボテル エジンバラ パーク」という郊外立地のホテルに連泊です。市街中心部と空港の真ん中くらいか。フロア廊下の端っこがガラス張りになっていて、はるか東にエジンバラ城が!
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イチオシ
ズームを引くとこんな感じです。トラム駅が見えます。鉄道の駅もすぐ横にあるようです。駅のすぐ横にショッピングモールがあり、散歩がてら「テスコ」というチェーンスーパーに行ってみました。その他の店はもう閉店していました。すでに20:00です。
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駅というより停留所です。「エジンバラパーク」という名前ですが、どんなパークがあるのかは知りません。
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この鳥を旅行中あちこちでよく見かけました。カモメでしょうか。日本のウミネコとは親戚ですが違う種ということです。
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今どきの洗練された車両です。市街中心部と空港を結んでいます。
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部屋の廊下の突き当たりです。今度は西から東へ向いています。21:00頃ですが、ガラスの向こうにまだエジンバラ城が見えていました。
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第2日目、8/4(金)5:56。恒例のTV天気予報撮影です。なんだか怪しげな雲行きです。
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8月4日第2日目。朝食は7:00から、8:10ロビー集合です。今回のツアー人数は27人と少な目でした。バスはゆったり乗れますし解散集合も毎回スムーズでした。「ハギス」がちゃんとありました。美味しかったです!
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8:30頃、エジンバラ郊外にあるフォース鉄道橋到着です。楽しみにしていた所です。世界遺産です。
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イチオシ
バスを下車し少しの間写真タイムです。きれいに見える角度を探してうろうろしますがなかなか難しいです。古い話ですが、昔「ウルトラマン」の怪獣に「ペスター」というのがいて、ちょっとそれに似ています。
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大きい橋脚部との間にあるこの小さい部分が大事なんだそうです。設計には明治時代の日本人技師が関わっています。この橋はスコットランドの紙幣にも描かれていて、ぜひゲットをと思っていて、
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そのスコットランド紙幣は20£札だけと思っていたのですが、5£札にものっていてそれを持ち帰りました。安くついて助かりです。
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市街中心へ向かう車窓から。午前中は現地ガイドさんと合流してエジンバラの名所巡りです。
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中心部へ来ました。お城やロイヤルマイルのある高台のすぐ下側に新市街があります。「新」と言っても歴史を感じさせる建物ばかりです。
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イチオシ
高台にあがる坂道の中途で車窓から偶然撮った一枚。スコットランドの民族衣装がいっぱい飾られてます。中に入ってみたかったです。
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9:45頃。ロイヤルマイルを進んでいます。「エジンバラ博物館」が見えました。
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10:00頃、ホーリールードハウス宮殿到着です。ガイドさんは日本人の男性でした。王室のいろいろな話をおもしろおかしく話してくれました。いつでも笑いながら?話を進めるとっても楽しい方でした。
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扉の格子のすき間から中を撮りました。少しの間トイレ休憩です。私は周辺をちょこっとうろうろします。
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すぐ隣にあるスコットランド国会議事堂です。デザインに凝ってしまって建造費が大きくオーバーしたそうです。
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同じ所から見えた丘?です。大昔氷河が地面を削りながら流れていった痕跡が隆起していくつかの丘ができ、それらがエジンバラ城やカールトンヒルなどになっているとのことです。ブラタモリみたいな話ですね。
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トイレ休憩の再集合は宮殿の入場口辺りです。お金を払うとここから中に入れます。この後バスに戻り移動しました。
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10:20。バスを下りてカールトンヒルにのぼります。よく見るあれが目印です。ガイドさんのおもしろい語りをイヤホンで聞きながらぞろぞろ歩いていきます。
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バグパイプです!若い学生さん風の人が一生懸命吹いていました。みなさん入れ代わり立ち代り彼と一緒に写真におさまっていました。
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カールトンヒルの頂上からの眺めです。
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エジンバラ城です。なんとこの日は有名な「ミリタリータトゥー」の初日に当たっていたらしいのです!その特設会場のたくさん旗がここからも見えました。
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イチオシ
新市街の方はこんな感じです。黒い尖った塔は「スコット記念塔」です。
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パルテノン神殿風に作ろうとするも資金難のために途中で建設中止となったモニュメントです。間抜けな話みたいですが、これはこれで廃墟然としていていい感じです。
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バスに戻り少し移動。城へ向かいます。11:00頃、下車しこの階段をのぼっていきました。ミリタリータトゥー観客席の真下みたいです。
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ロイヤルマイル内にある荘厳なレストラン「The Hub」元はやはり教会だったようです。後で個々の前に再集合になるのでよく覚えておいてとガイドさんが。観光案内所と無料WCも中にあります。
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ゲートはすぐそこです。この向こうにミリタリータトゥーの観客席があり、さらにその向こうにエジンバラ城があります。
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ゲート天井に軍用機がディスプレイされていました。ステルス戦闘機だと思います。
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ゲートとお城の門との間がミリタリータトゥーの会場になっています。観客席は仮設で3週間くらいのフェスティバルが終わったら取り払う、とどこかで聞いたことがある気がしますが、えらく立派なつくりなので常設…?
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門を過ぎるとこんな感じでのぼっていきます。
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一番上の広場です。王冠などの宝物がある建物に入るチケット購入の列がです。我々にはこのメニューはありません。並んで入る時間もなさそうです。血まみれクイーンメアリーの小部屋だけ見てきました。
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各自散策しながら再集合のTheHubまで下りて行きます。大砲が街を狙っています。時を告げる空砲が毎日13時に撃たれるそうです。1発で済むからだとガイドさんが。
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午後の自由行動で歩いてみたい新市街部も見えています。
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ミリタリータトゥーの会場が城の上からよく見えました。Youtubeでちらと見たことがありますが、いつの日かまたここにきてこの目で観てみたいです。
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上って来る人下りて行く人、いろいろな所から来てるんでしょうね。団体さんも個人旅行ふうの人も、人種もさまざまでした。
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ホテル前を通っているトラムもここまでつながっているんです。夕食後はバスに乗らずあれに乗って帰りたいな~と思いました。
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日本の天守閣みたいな中心建造物がどれかはっきりしない城です。年代ごとにいろいろ増えていったんだと思います。これがおそらく一番古くからある建物なのではないかと。
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こんな像がありました。乗っている兵士もですが馬がとてもリアルにできています。
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12:20、ゲートまでやってきました。戦闘機の後ろ側が見えています。その先がロイヤルマイルと呼ばれる通りで、今回のお楽しみエリアなんですが、あいにく雨が落ちてきました。
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このような美しい建物がたくさんあるのですが、傘がじゃまでこちらも傘さしながらで。ついてないです。
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なんでもエジンバラ市のお祭り?が始まってるらしく、町のあちこちに特設のステージぽいのがあって、ここでは若者たちが「観に来てくださ~い」的にチラシを手渡してました。通りじゅうが学園祭みたいな感じでした。
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「聖ジャイルズ大聖堂」です。正面は王冠の形に見えるそうです、なるほど。
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ハリーポッターの作者「J.K.ローリング」が処女作執筆に利用していた「エレファントハウス」というカフェです。道向こうから撮りたかったです。ロイヤルマイルから少し脇に出た通りにあります。
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イチオシ
すぐそばにBOBBYという名の犬の銅像があります。これも必見ポイントらしいです。飼い主のお墓のそばになんと!14年間もいたそうです。日本のハチ公もびっくりですね。
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13:00頃、レストラン到着。BOBBYからすぐの所で、さっきの「エレファンントハウス」の真下です。赤い内装がとてもきれいでした。
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メインの料理、おいしかったです。イギリスの料理はあまりおいしくない的に、昔から至る所で言われていますが、果たしてそうなのか。味付けが薄めだなとは思いましたが、その点が大げさに言われてきただけのように私は思います。
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記録画像として。昨年スイスのルツェルンで初めてこのタイプの男性便器を見かけたのですが、ここにもありました。今回イギリスで数回出会いました。
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食事が済み13:40頃、レストランで一旦解散です。雨の中の自由行動の始まりです。再集合は「スコット記念塔」の下に18:50です。
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忠犬BOBBYの店です。雨脚が強まっていて悲しいです。
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雨をしのげる所を渡り歩くように移動してゆきます。さっきの「聖ジャイルズ大聖堂」を見学です。雨を避ける避難所のようになっていた感がありました。
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きれいな旗がたくさん掲げられている一角がありました。無料で入れてお土産のショップもありました。
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イチオシ
ロイヤルマイルを城の方に逆戻りして、いくつかお土産屋さんをのぞいたりしました。WCのためにさっきの The Hub へ行きました。案内所や無料WCも併設していて、ロイヤルマイルの観光基地的役割もしています。
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バグパイプの人がいました。たくさんの人が見ていましたが人垣が消える一瞬を待ちました。さっきの若者君と違ってベテランさんのようです。格によって場所のすみ分けがあるのでしょうか。
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これそれとは知らずにたまたま撮っていたのですが、左から二つ目の建物が「グラッドストーンズランド」といって、商人グラッドストーンズが1620年に建てたオールドタウン最古の建物で、17世紀のままの形で保存されているそうです。
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信号の向こう側です。傘の花が満開です。もちろんこちら側も同じです。予定ではロイヤルマイルをもっと味わいたかったですが、人出の多さとい雨の強さでゆっくり見て回れそうになかったです。
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ガイドさんが言ってた「国立美術館」に行けば雨もしのげてWCもあって座れる所もあるだろうということで、予定より早めですが新市街方向へ移動していきました。15:00頃、エジンバラ駅と時計塔があるバルモラルホテルが見えました。
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この午後には「セントアンドリュース」を見学するオプションの設定がありました。初エジンバラなので街歩きを優先しました。そもそもゴルフやらないし。
これも豪華な建物ですね。高級ホテルでしょうか。 -
スコットランドの「ロイヤルギャラリー」です。その横の広場でも何かイベントをしていました。ここでもエジンバラ市のお祭りのようです。美術館はさっと見て出てきました。写真も何枚か撮ればよかった。考えることはみんな一緒で、たくさんの人が雨宿り足休めしているふうでした。
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すぐ隣のこれは「ロイヤルスコティッシュアカデミー」です。若い画家さんたちの?作品展示会みたいなのをやってました。
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「プリンスィズストリート」を駅から離れる方向へ歩いて行きます。お城を下から見上げられるポイントです。柵の向こうは一段低くなっていて広い公園になっていました。
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これもすごい建物です。「カレドニアンヒルトン」というホテルです。このあたりで反転し戻っていきました。
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ポスターです。すごい花火もあがるんですね~。見られる人がうらやましいです。
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イチオシ
ホテル前で見たトラムもすぐそばを走っていました。
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さっき買い物をしたショップを道の反対側からとりました。きれいな外観なのが離れてみて初めてわかります。
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16:30頃、「スコット記念塔」へ来ました。再集合場所です。時間はまだ2時間くらいあります。雨で靴の中も濡れてますし、足も痛くなってきてます。
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イチオシ
とりあえず駅の構内に行くことにしました。傘差さずに済みますから。これも立派です。素晴らしい建造物がそれこそそこここにあるので目が慣れてきています。
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エジンバラウェイヴァリー駅はあちら旧市街とこちら新市街のあいだの溝地にあります。駅構内の屋根が下に白く見えています。
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イチオシ
丘の下にある新市街側からは旧市街の古い建物が何層にも重なって見えます。
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16:50頃、まだ時間があるので駅へ下りてみました。駅のコンコースへはエスカレーターを使います。駅に用事がない場合は向こうに見えている接続通路を通って向こう側と行き来できます。
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車両の塗装は紺色と黄色で統一されているようです。
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これは真ん中の改札口の様子です。
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待合室です。天井の丸い明り取りが美しいです。バーガーキングがあったので、そこでしばし休憩をしました。けっこう歩き疲れていました。
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イチオシ
駅は地下にある感じで、ショプ街やフードコート的な所もあって、そこをうろうろしつつ、時間をかせぎ、18:20頃上に出てきました。時計塔付きの高級ホテル「バルモラル」です。
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スコット記念塔の下に来ました。ツアーの方々もおおかた来ていました。夕食はここのすぶ前のメルキュールホテルのレストランでいただきます。
ここでもバグパイプの人がいました。 -
オプションツアー組の方々と合流し19:00から夕食でした。これ前菜の「ハギス」です。おいしいソースがかかっていました。メインはスコティッシュサーモン。どちらもおいしかったです。イギリスではどこでもお水は無料で付いていました。飲み物は各自でカウンターに買いに行って席まで持ってくるパブ形式でした。
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21:00頃ホテルの部屋に戻りました。部屋をまだ撮ってなかったので。バストイレ。
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洗面台の形が珍しかったです。よくできていて感心しました。
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室内はこんな感じです。
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壁にかかっていた絵?です。すごくよかったです。
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ローカル版の天気予報です。ご覧のとおり、すごく涼しいです。今日は雨に濡れて寒かったくらいだったので、バスタブにお湯をためて温まりました。
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