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2017年7月に、旧ユーゴスラヴィアの5か国を11日で周遊するツアーに参加しました。<br /> 第8回は、クロアチアのドゥブロブニクの後編です。人気の城壁歩きが1回に収まりきらず、北編と南編に分かれました。今回はピレ門より南の海岸線の城壁歩きです。旧市街を見渡して歩く北側と大きく違い、南側は城壁のすぐ内側に高い建物が建っていて、ほとんど旧市街は見えません。代わりに、広く美しいアドリア海を見ながら気持ちよく歩くことが出来ます。途中にカフェが多いのも南側の特徴です。そして、夏の楽しみで、わずかばかりのビーチもあります。岩場ばかりのビーチで、ダイビングをする人々を見るのは楽しいです。たくさんの挑戦者がいたので、連続写真でどうぞ。聖ルカ要塞まで戻って一周完了。その後は、旧港のレストランで夕食を取り、夕暮れ始めた旧市街を見ながらピレ門に戻ります。

クロアチアのドゥブロブニク(後編) 旧ユーゴスラヴィア5か国周遊の旅 8

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2017/07/07 - 2017/07/17

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ミズ旅撮る人

ミズ旅撮る人さん

2017年7月に、旧ユーゴスラヴィアの5か国を11日で周遊するツアーに参加しました。
 第8回は、クロアチアのドゥブロブニクの後編です。人気の城壁歩きが1回に収まりきらず、北編と南編に分かれました。今回はピレ門より南の海岸線の城壁歩きです。旧市街を見渡して歩く北側と大きく違い、南側は城壁のすぐ内側に高い建物が建っていて、ほとんど旧市街は見えません。代わりに、広く美しいアドリア海を見ながら気持ちよく歩くことが出来ます。途中にカフェが多いのも南側の特徴です。そして、夏の楽しみで、わずかばかりのビーチもあります。岩場ばかりのビーチで、ダイビングをする人々を見るのは楽しいです。たくさんの挑戦者がいたので、連続写真でどうぞ。聖ルカ要塞まで戻って一周完了。その後は、旧港のレストランで夕食を取り、夕暮れ始めた旧市街を見ながらピレ門に戻ります。

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
交通手段
観光バス 徒歩
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行あり)
利用旅行会社
クラブツーリズム
  • 北編ではピレ門までやって来ました。城壁の上は一方通行です。ただ、たまに反対周りをする人もいます。<br />南の海岸線の城壁が見えて来ました。

    北編ではピレ門までやって来ました。城壁の上は一方通行です。ただ、たまに反対周りをする人もいます。
    南の海岸線の城壁が見えて来ました。

  • 銃眼?から覗いて見ました。

    銃眼?から覗いて見ました。

  • 南西の角にあるボカール要塞の真下では、カヌー教室が行われます。<br />

    南西の角にあるボカール要塞の真下では、カヌー教室が行われます。

  • 熱愛中の鳩のカップル。<br />

    熱愛中の鳩のカップル。

  • Ul. za Rokom通りを突き当たると「Dom Marina Drzica」という小さな教会があります。<br />

    Ul. za Rokom通りを突き当たると「Dom Marina Drzica」という小さな教会があります。

  • ボカール要塞の周辺には、遺跡も見られます。<br />

    ボカール要塞の周辺には、遺跡も見られます。

  • 南の海側の城壁は断崖絶壁の上に造られています。

    南の海側の城壁は断崖絶壁の上に造られています。

  • ミンチェタ要塞を振り返ります。

    ミンチェタ要塞を振り返ります。

  • ピレ門を含む西側の城壁です。<br />

    ピレ門を含む西側の城壁です。

  • 右がボカール要塞、左がロヴリイェナツ要塞です。<br />

    右がボカール要塞、左がロヴリイェナツ要塞です。

  • 海沿いの城壁は、内側が城壁より高い建物で遮られているため眺望は望めません。<br />もっぱら、海を見ながら歩くことになります。<br />

    海沿いの城壁は、内側が城壁より高い建物で遮られているため眺望は望めません。
    もっぱら、海を見ながら歩くことになります。

  • 海側には、いくつかのカフェがあります。<br />

    海側には、いくつかのカフェがあります。

  • 通路は狭くなり、ゆっくり見るものもないので、ズンズン進むのですが、人が溜まっている所があります。<br />城壁の下を覗き込んでいます。何があるのかな?<br />

    通路は狭くなり、ゆっくり見るものもないので、ズンズン進むのですが、人が溜まっている所があります。
    城壁の下を覗き込んでいます。何があるのかな?

  • 海岸と言えるほどの場所もない狭い岩場ですが、わずかに公共のビーチがあります。<br />

    海岸と言えるほどの場所もない狭い岩場ですが、わずかに公共のビーチがあります。

  • ここでの楽しみは「飛び込み」です。

    ここでの楽しみは「飛び込み」です。

  • 行った!

    行った!

  • 直立不動で・・

    直立不動で・・

  • ドッボ~ン!お見事!

    ドッボ~ン!お見事!

  • よし、俺も!

    よし、俺も!

  • エイヤッ!

    エイヤッ!

  • ポーズは思い思いに。

    ポーズは思い思いに。

  • 瞬間は良かったけれど、ブレたのが残念。<br />

    瞬間は良かったけれど、ブレたのが残念。

  • この人はすごいです。

    この人はすごいです。

  • 背面飛び。

    背面飛び。

  • 海面が見えるんだろうなあ。

    海面が見えるんだろうなあ。

  • 結局、足から入水して行きました。イヤッホー!

    結局、足から入水して行きました。イヤッホー!

  • 旧市街とロクルム島との間は、カッター教室の練習場になっています。<br />

    旧市街とロクルム島との間は、カッター教室の練習場になっています。

  • よくぞ、こんな所にビーチを作ったもんだ。店まであります。

    よくぞ、こんな所にビーチを作ったもんだ。店まであります。

  • 一応、水際までは飛び込まなくても、降りられます。

    一応、水際までは飛び込まなくても、降りられます。

  • 右側の黒いビキニの女性は、ずっとここにいますが、どうしても飛び込めません。<br />

    右側の黒いビキニの女性は、ずっとここにいますが、どうしても飛び込めません。

  • とうとう隣の女性に、先を越されました。昨日見たモスタルの飛び込みよりも、潔くどんどん飛び込むのでおもしろかったです。<br />

    とうとう隣の女性に、先を越されました。昨日見たモスタルの飛び込みよりも、潔くどんどん飛び込むのでおもしろかったです。

  • 狭い通路を歩き、広くなったところで振り返ります。<br />南側は歩く所は狭いですが、砦がちょくちょくあるので広いスペースがあり、そこにカフェやレストランが出来ています。<br />

    狭い通路を歩き、広くなったところで振り返ります。
    南側は歩く所は狭いですが、砦がちょくちょくあるので広いスペースがあり、そこにカフェやレストランが出来ています。

  • 2つ目の小さなビーチが見えます。<br />

    2つ目の小さなビーチが見えます。

  • 城壁の内側。ほっつき歩くとおもしろいものに出会えそう。<br />

    城壁の内側。ほっつき歩くとおもしろいものに出会えそう。

  • 1667年の大地震でもこの城壁はほとんど損害を受けなかったそうです。<br />内戦で大きな被害を被った旧市街の普及とともに、城壁も補修を受けて、このように整備されています。<br />

    1667年の大地震でもこの城壁はほとんど損害を受けなかったそうです。
    内戦で大きな被害を被った旧市街の普及とともに、城壁も補修を受けて、このように整備されています。

  • ステファン砦(Sveti Stjepan)はかなり広い砦です。<br />

    ステファン砦(Sveti Stjepan)はかなり広い砦です。

  • 城壁の上とは思えないほど広いので、店があります。<br />

    城壁の上とは思えないほど広いので、店があります。

  • この道の先にもカフェがあります。<br />

    この道の先にもカフェがあります。

  • 城壁の内側の空き地には、猫がいっぱい。

    城壁の内側の空き地には、猫がいっぱい。

  • そこ、居心地いいの?<br />

    そこ、居心地いいの?

  • まるで「~の猫歩き」みたいな風景です。<br />

    まるで「~の猫歩き」みたいな風景です。

  • 街中で見掛ける猫とは違う様子が見て取れます。<br />

    街中で見掛ける猫とは違う様子が見て取れます。

  • ステファン砦を外から見ます。

    ステファン砦を外から見ます。

  • 隠れブラホ見~つけた!(ブラホは守護聖人です)<br />

    隠れブラホ見~つけた!(ブラホは守護聖人です)

  • 美しい海で泳ぐ人たちと、カッターを漕ぐ人たち。世界遺産の町でもやっぱりリゾート地なんですね。<br />

    美しい海で泳ぐ人たちと、カッターを漕ぐ人たち。世界遺産の町でもやっぱりリゾート地なんですね。

  • 聖イヴァン要塞のすぐ隣にある教会。<br />

    聖イヴァン要塞のすぐ隣にある教会。

  • その教会を回り込んで見ます。

    その教会を回り込んで見ます。

  • 聖イヴァン要塞には、城壁の出入り口があります。そこに土産物屋もありました。<br />

    聖イヴァン要塞には、城壁の出入り口があります。そこに土産物屋もありました。

  • 要塞でU字型にカーブして、右手に旧港を見ながら一旦東向きに歩きます。<br />

    要塞でU字型にカーブして、右手に旧港を見ながら一旦東向きに歩きます。

  • 旧港全景。聖イヴァン要塞には、水族館や海洋博物館があるそうです。<br />

    旧港全景。聖イヴァン要塞には、水族館や海洋博物館があるそうです。

  • プロチェ門の辺りも良く見えます。<br />

    プロチェ門の辺りも良く見えます。

  • その更に右手の風景がこれです。<br />ヨットの係留されている向こう側の水際に、横に長い建物があります。旧検疫所跡です。<br />汚染地域から訪れた船乗りは、ここでペストの潜伏期間である40日間隔離されました。<br />前編で訪れた女性の自立を支援している「デシャ・ドゥブロブニク」があるのが、この建物の右端です。<br />

    その更に右手の風景がこれです。
    ヨットの係留されている向こう側の水際に、横に長い建物があります。旧検疫所跡です。
    汚染地域から訪れた船乗りは、ここでペストの潜伏期間である40日間隔離されました。
    前編で訪れた女性の自立を支援している「デシャ・ドゥブロブニク」があるのが、この建物の右端です。

  • 女性が立っている所から右に行くと、聖母被昇天大聖堂に行き着きます。この路地は、猫との遭遇率が高いお勧めの道だそうです。<br />先ほど見た「~猫歩き」の場所も近いです。<br />

    女性が立っている所から右に行くと、聖母被昇天大聖堂に行き着きます。この路地は、猫との遭遇率が高いお勧めの道だそうです。
    先ほど見た「~猫歩き」の場所も近いです。

  • グラスボートです。これだけ綺麗な海ですから、さぞかし良く見えることでしょう。<br />

    グラスボートです。これだけ綺麗な海ですから、さぞかし良く見えることでしょう。

  • 旧港を回り込んで、聖ルカ要塞の手前で港を見渡します。港を挟んで向こう側が聖イヴァン要塞。<br />

    旧港を回り込んで、聖ルカ要塞の手前で港を見渡します。港を挟んで向こう側が聖イヴァン要塞。

  • 突堤のポールは人気の撮影スポットなんですね。しかもよろずパフォーマーが集うみたい。<br />

    突堤のポールは人気の撮影スポットなんですね。しかもよろずパフォーマーが集うみたい。

  • 聖ルカ要塞で城壁一周を完了して降りると、旧港に戻って夕食です。<br />時間がないので、添乗員お勧めのレストランに行ってみました。<br />「日本語メニューがある」「料理の出て来るのが早い」という点がおすすめポイントだとか。<br />

    聖ルカ要塞で城壁一周を完了して降りると、旧港に戻って夕食です。
    時間がないので、添乗員お勧めのレストランに行ってみました。
    「日本語メニューがある」「料理の出て来るのが早い」という点がおすすめポイントだとか。

    ロカンダ ペシュカリア シーフード

  • タコのサラダ。<br />

    タコのサラダ。

    ロカンダ ペシュカリア シーフード

  • 濃厚な魚介のリゾット。量があるので2人以上でないと食べきれません。<br />

    濃厚な魚介のリゾット。量があるので2人以上でないと食べきれません。

    ロカンダ ペシュカリア シーフード

  • プリンそっくりのロジャータ。バラのリキュールが使われているということで、頼んでみました。<br />でも、バラの香りなど全然しないし、ただの高いプリンでした。<br />有名観光地の、どのガイドブックにも載っている有名店なので、相応のお値段なのでしょうが、しまった、やっぱりシーフードレストランは高い。と思ったことは確かです。<br />

    プリンそっくりのロジャータ。バラのリキュールが使われているということで、頼んでみました。
    でも、バラの香りなど全然しないし、ただの高いプリンでした。
    有名観光地の、どのガイドブックにも載っている有名店なので、相応のお値段なのでしょうが、しまった、やっぱりシーフードレストランは高い。と思ったことは確かです。

    ロカンダ ペシュカリア シーフード

  • 夕方の聖母被昇天大聖堂。ようやく日が傾いて、散策も楽になって来ました。<br />

    夕方の聖母被昇天大聖堂。ようやく日が傾いて、散策も楽になって来ました。

    聖母被昇天大聖堂 寺院・教会

  • ルジャ広場と総督邸。昼間のギラギラした感じが治まり、落ち着いて見ることが出来ます。<br />

    ルジャ広場と総督邸。昼間のギラギラした感じが治まり、落ち着いて見ることが出来ます。

  • グンドゥリッチ広場(Gundulicev spomenik)。<br />今日は青空市場は開かれておらず、レストランのオープンチェアが広がっていました。これから暗くなってくると賑わって来るのでしょう。<br />

    グンドゥリッチ広場(Gundulicev spomenik)。
    今日は青空市場は開かれておらず、レストランのオープンチェアが広がっていました。これから暗くなってくると賑わって来るのでしょう。

    グンドゥリッチ スクエア 広場・公園

  • 聖イグナチオ教会への階段。階段上のテラスから見下ろす眺めもいいそうです。<br />

    聖イグナチオ教会への階段。階段上のテラスから見下ろす眺めもいいそうです。

  • 我関せずの猫。観光客に媚びない態度は立派。<br />

    我関せずの猫。観光客に媚びない態度は立派。

  • 「だからなんじゃい!」失礼しました。

    「だからなんじゃい!」失礼しました。

  • 夕陽が旧市街の路地に差し込むようになり、雰囲気のいい写真になりました。<br />こういう時間に、たくさん写真を撮りたいのですが、集合時間が迫っています。<br />

    イチオシ

    地図を見る

    夕陽が旧市街の路地に差し込むようになり、雰囲気のいい写真になりました。
    こういう時間に、たくさん写真を撮りたいのですが、集合時間が迫っています。

  • 逆光を利用して、こんな写真にしてみました。<br />写真を撮る者にとって最高の時間帯です。この時間に帰るのは口惜しい限りです。

    逆光を利用して、こんな写真にしてみました。
    写真を撮る者にとって最高の時間帯です。この時間に帰るのは口惜しい限りです。

  • 「クリスマス・ショップ」。<br />ドイツのローテンブルクに本店があるケーテ・ウォルファルト(Kathe Wohlfahrt)は有名ですが、クロアチアにも似たような店があるんですね。<br />

    「クリスマス・ショップ」。
    ドイツのローテンブルクに本店があるケーテ・ウォルファルト(Kathe Wohlfahrt)は有名ですが、クロアチアにも似たような店があるんですね。

  • ツルツルの石畳に夕日が光ります。ああ。じっくり撮りたい。<br />

    ツルツルの石畳に夕日が光ります。ああ。じっくり撮りたい。

  • 左の建物は郵便局です。壁に内戦後の様子を撮った写真が掲げられています。<br />

    左の建物は郵便局です。壁に内戦後の様子を撮った写真が掲げられています。

  • 集合場所は、オノフリオの大噴水。19:25、すっかり城壁の陰が覆ってしまっています。<br />これで、ドゥブロブニクの観光は終了です。城壁巡りは大層楽しかったです。が、それだけでほぼ自由時間が終わってしまいました。<br />不完全燃焼です。とても満足できません。たくさんの教会を見たかったし、お店を見て回りたかった。<br />プラツァ通りの1本北側にあるレストランの集まる通りも行きたかったし、それこそ街中の小道どれも目くらめっぽうに歩きたかった。<br />ビーチにも行ってみたかったし、足を伸ばしてロヴリイェナツ要塞に行って、旧市街を眺めてみるのもよかった。<br />ここでは、丸一日必要だと痛感しました。今度訪れる時は、暑くない時期に、ガンガン歩き回りたいです。<br />

    集合場所は、オノフリオの大噴水。19:25、すっかり城壁の陰が覆ってしまっています。
    これで、ドゥブロブニクの観光は終了です。城壁巡りは大層楽しかったです。が、それだけでほぼ自由時間が終わってしまいました。
    不完全燃焼です。とても満足できません。たくさんの教会を見たかったし、お店を見て回りたかった。
    プラツァ通りの1本北側にあるレストランの集まる通りも行きたかったし、それこそ街中の小道どれも目くらめっぽうに歩きたかった。
    ビーチにも行ってみたかったし、足を伸ばしてロヴリイェナツ要塞に行って、旧市街を眺めてみるのもよかった。
    ここでは、丸一日必要だと痛感しました。今度訪れる時は、暑くない時期に、ガンガン歩き回りたいです。

    オノフリオの大噴水 広場・公園

  • 翌日、バスで通りかかった時に撮ったドゥブロブニク旧市街の全景です。<br />右端にあるのがミンチェタ要塞です。<br />

    翌日、バスで通りかかった時に撮ったドゥブロブニク旧市街の全景です。
    右端にあるのがミンチェタ要塞です。

  • ドゥブロブニク旧市街の魅力は、その美しさはもちろん、一周できる城壁と、大き過ぎもせず小さ過ぎもせず、一日掛けて彷徨い歩くのに十分な広さと、教会や博物館などの見学場所が適度にあるという、完璧な充実ぶりでしょう。<br />

    ドゥブロブニク旧市街の魅力は、その美しさはもちろん、一周できる城壁と、大き過ぎもせず小さ過ぎもせず、一日掛けて彷徨い歩くのに十分な広さと、教会や博物館などの見学場所が適度にあるという、完璧な充実ぶりでしょう。

  • スルジ山には登りませんでしたが、この眺めが撮れれば満足です。<br /><br />次回は、ドゥブロブニクからモンテネグロに日帰り観光に出掛けます。<br />

    スルジ山には登りませんでしたが、この眺めが撮れれば満足です。

    次回は、ドゥブロブニクからモンテネグロに日帰り観光に出掛けます。

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