2016/07/09 - 2016/07/10
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pedaruさん
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ずーと前から「切り込み刈込湖」と言う名前が気になっていた。それは30年も前のはなしである。一体どんなところだろう?地図で見れば大した距離でもない、ぜひ一度は行ってみたいものだ、意外とそのチャンスは早く訪れた。
光徳牧場から車の通る道を少し歩き「切り込み刈込湖」の表示に従って左に入って道を下りて行く、ゆるい傾斜の草原の中の一本道を下って行くとやがて山の斜面を細いハイキングコースが続いていた。しばらく歩くと下の方に湖面が見えてきた。
私たちは先を争うように下りて行くと、そこには別世界があった。静かな湖面は鏡のように向かいの小さな山々を映していた。湖を囲むように雑木林があり、今まさに芽吹きを始めようとしていた。浅黄色の前の白とでも言ったらいいのか、これらの芽吹きは枝全体を包んで、あたかも煙った霞のように辺りを夢幻の世界に変化させていた。
感動に声も足も止まった。私たちはそこに立ちすくしていた。
それから10年後、あの時の感動が忘れられずに夫婦で出かけることにした。前日の日曜日、松の手入れをして(植木屋さんに頼むと小さな庭なのに馬鹿にならない手間賃がかかるので)やや疲れ気味だったが、日帰りという強行スケジュールで「切り込み刈込湖」に行くというものだった。
「切り込み刈込湖」は時期が少しずれただけであの時の景色には出会えなかったが、まだ雪の残る山道を歩いてそれなりに山を堪能した。ぐるっとまわってバスの通る道に出たが、急に私の気分が悪くなってその場に立っていられないほどだった。ここから車を停めてあるアストリアホテルには距離があるが歩いていくしか方法はない、私は傷を負った傷病兵のように妻の肩に掴まりながら足を引きずって歩いて行った。
その時車のクラクションが鳴り後ろから走ってきた若者の運転する車がわきに停まった。「乗りませんか? この車は土足厳禁ですが・・」
私たち二人は靴をぬぎ乗り込んだ。地獄に仏と言う言葉があるがこの時ほどそれを実感したことはない。名前を聞く余裕もなくお礼を言ってお別れしたが、いまだにそのご親切は忘れられない。
ホテルには事情を話し、一泊することになったのは言うまでもない。
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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お馴染みの写真 この急流は竜頭の滝になり、さらに中禅寺湖に流れ着き華厳の滝となり大谷川となって神橋をくぐって鬼怒川に合流し茨城県をゆっくり流れやがて太平洋に至ります。
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まず光徳牧場にきました。林の先に牧場があります。
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この先に牛さんがいるのよ・・・
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ほら、個人主義の牛がいます。
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お互い干渉しないように気を使っています。
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瞑想中です、私たちの気配にピクともしない胆の据わった牛です。
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この牧場の自家製のアイスクリーム、濃厚な味です。他では味わえません。
牛乳がまた濃くっておいしいのです。しかし、娘の気になる感想が・・・
口コミ
光徳牧場の牛乳は濃くておいしいのですが、わずかに動物の匂いとまでいかないが、ちょっと獣の風味が・・・・気になる人はアイスクリームだけにした方が無難です。 -
一人のレディがホテルに向かいます。
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東部鉄道傘下のアストリアホテル
創業当初は格式を高くしておしゃれなレストランでのフランス料理、部屋は全て洋室、(和室もあったかも)でした。
いまでは生き残りをかけて、リーズナブルな価格になり、団体さんなども受け入れるようになりました。なんと今日は修学旅行生がお泊りだそうです。 -
「光徳の名水 一服の価値あり」として玄関横にありました。
「う~ん、美味しいっ」・・・ですがこのホテルの水道水はこの水と同じではないかと思うほど冷たくて美味しかったですね。 -
ロビーは広い庭と男体山が見える位置にあります。
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小さなレディは自分の部屋をさっさと突き止めます。
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質素だが広くない、しかし畳は天然のイ草でない、 ビニール素材の青畳でした(笑い)。
じゃぁ 何がいいかと言うと、言葉に詰まりますが、家族そろって一つ部屋に寝られる幸せを与えてくれることですかね♪ -
庭に出ました。英国大使館別荘にもあったクリンソウ、ここにはたくさんありました。
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花の少ない今の季節、貴重な花でした。
北海道、本州、四国の山間地の、比較的湿潤な場所に生育し、せせらぎや渓谷の湿地などに時に群生する。高さ30-90cmほどになり、日本に自生するサクラソウ科の植物のなかでは最も大型である。10-20cmほどの鋸歯を持つ葉のロゼットを作り、花季となる4-6月にその中心から花茎が伸びる。花は花茎を中心に円状につき、それが数段に重なる姿が仏閣の屋根にある「九輪」に似ていることから名前の由来となっている。by ウィキペディア -
いっぱい遊んだねー お部屋に帰ろう
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アストリアホテルの周りには一軒の旅館もありません。まさに山の中の一軒家と言う感じです。
昔からここのお気に入りは露天風呂です。夜は満天の星空を見ながら、朝は小鳥のさえずりを聞き、こずえの緑に囲まれながら体を湯に沈めます。
昔は女湯との境が低くて立ち上がると家族の裸が見えました。えっ 他人がいたらどうする? そ、そんな恐ろしいことはできませんよ。「出るよー」と声をかけるだけです。立ち上がって覗いたのはたった一度だけですよ。
*「満天の星空が見える」というのは言葉のアヤでして、実際は風呂の照明に邪魔されて星は見えません。お詫びして訂正いたします。 -
横浜の小学校児童がたくさんのお土産を買っています。
「650円かー じゃぁ あと500円まだ買えるじゃん」
じゃん と言ったかは定かではありません、あくまでもイメージです。
修学旅行もお小遣いの制限があるのですね。 -
さぁ 夕食です。あまり期待もしていませんでしたが、意外にもおいしい食事となりました。
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定番のコンロで肉を焼きます。
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山女魚?のフライ
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ニジマスの刺身
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デザートです。
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翌朝はここでの朝食となりました。
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バイキングではなくて宿でそろえてくれます。横着なpedaruにはありがたいシステムです。
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部屋に戻ると通路の窓から出発する小学生が見えました。
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大型バスでいろは坂を下るときのスリル、崖に突き出た後部座席の子供たちがキャーキャー悲鳴を上げます。(イメージです)
私の修学旅行も日光に来ました。何十年たってもその楽しさは忘れませんね。
「乗り物に酔う子はこっちの席に座ってー」先生の甲高い声が響きます。
私は憧れの○○ちゃんの隣に座りました。恥ずかしい、うれしい、乗り物酔いも忘れるほどの気持ちです。 -
緑のトンネルを走ります。車のミュージックはシューベルトの「鱒」これがぴったりです。
弟の車に乗るといつも演歌です。 -
戦場ヶ原に来ました。
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展望台から静かな草原を眺めます。展望台と言っても高くはありません。単に展望するだけです。
ここの手すりは上が内側に傾斜していました。考察すると、この手すりに腰掛けたとき後ろに倒れて落下しない工夫かと思われます。 -
戦場ヶ原は今は緑の世界、秋は草紅葉の燃える世界になります。
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幸運なことにレンゲツツジが最盛期でした。
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この木道はどこまで続くのでしょうか? ワクワクしながら歩いていくと、あっという間に、自動車道に出てしまいました。
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売店の店先の軒下に燕の巣があり親鳥がせわしなくヒナに餌を運んでいました。
ちょうど入り口の真上にあるため店にとっては迷惑でしょうが、大切に守っていました。
こういう店で買い物をしてあげたいと思います。 -
美味しいソフトクリームでしたが、私の順番になると品切れになりました。
30分待てば提供できると言われましたが、それほどの執着はありませんので、その場を離れます。 -
トイレの前にあった花
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みずみずしいつゆ草
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湯滝にやってきました。大量の水が岩の上を滑るように落下してきます。
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近くまで寄れるので華厳の滝より親しみやすいですね。
この滝は下って竜頭の滝になり、さらに中禅寺湖に流れ着き華厳の滝となり大谷川となって神橋をくぐって鬼怒川に合流し茨城県をゆっくり流れやがて太平洋に至ります。・・・・あれっ? どこかで聞いたセリフだぞ・・・ -
この滝の近くにコンビニがあってこの店だけの草大福がありました。
これがなんと大きくて美味しくて、しかも150円という格安値段、観光地日光でも結構な良心的なお店でした。 -
展望台から下に降りて行くと、この橋が滝から流れる川の上をまたがっていたました。
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清流を下に見ていると滝の下の方に一人の釣り人がいました。見ている前で大きな銀色に光る魚を釣り上げていました。この瞬間が病みつきになりやめられないのですね。
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橋を降りて回り込むと滝の水は浅い淵となって足元に迫ります。ここからは滝のすぐそばまで行けます。
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駐車場の近くに山小屋風のトイレがありました。トイレの維持管理のための寄付をお願いする箱が用意してありました。
私は排出した量の分だけ寄付をしてきました。??その計算方法は・・・? -
湯の湖に来ました。汀にボートがつながれていました。孫はあのお舟に乗りたいと言い出しました。4人で乗ると定員オーバー、3人で乗ると一人取り残される、結局、私と孫が乗ることになりました。
オレンジ色のライフジャケットを二人とも着けました。
「村の渡しの 船頭さんは 今年六十のおじいさーん 歳をとっても お舟を漕ぐ時は 力いっぱい 櫓がしなう それ ギッチラ ギッチラ ギッチラコー」
懐かしいですね~ 昔はこんな歌を歌っていたんですね~ -
ボートは岸から大分離れてしまいました。おばあちゃんやママは心配で右往左往していることでしょう(^^♪
「私も漕ぐ」というので抱っこする形で二人でオールを握りました。上手だね~
ますますボートは岸から遠ざかります。 -
ママから借りたお帽子が風に飛ばされて湖に落ちてしまいましたが、すぐに拾ってまたかぶっています。
電話がかかってきました、「もう時間ですよー 早く帰ってー」おばあちゃんから心配の電話です。
岸に着くと待っていた二人は泣きながら無事の帰還を喜びました。(少しオーバーですがイメージです) -
次に向かったのは中禅寺湖の前にある洋食レストラン「シェ ホシノ」です。
スペイン風の建物、駐車場は隣にあります。 -
木目調のグランドピアノがある以外は外観から想像したほど特徴はありません。
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ボヘミアンかベネチアンかは知りませんが瀟洒なグラスが飾ってありました。
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私はビーフハンバーグを注文しました。
挽肉、玉ねぎ、パン粉が材料の基本ですが、この店のハンバーグはナイフを入れると、なんと肉だけが材料かと思われるような切り口でした。しかもミンチではなくて細かく引き割ったようなお肉です。
普段粗食で通している私ですが、この味は衝撃的です、「美味しいーっ」と思わず声が出ました。 -
デザートはプリンとコーヒーです。 これもおいしかったなぁー
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隣は交番です。栃木県警のパトカーが停まっています。
この店は安全です(^^♪ -
中禅寺湖畔に来ました。スワンのボートとひっくり返ってお腹を見せている猫のようなボートが何匹もいました♪
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帰りの高速道路、羽生インターチェンジ、今ではお馴染みですが、江戸時代の建物を再現しています。
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ここでもお土産を売っています。お姉さんの掛け声が聞こえてきます。
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見世物小屋がたっています。
子供のころ縁日にはよく見世物を見ましたね。そとの呼び込みが旨いんですよ。思わず入りたくなります。「この世に生まれて瓜二つ、これほど似た姉妹がいるでしょうか?お代は見てのお帰りだよ。」
入ってみると着物を着たお姉さんがティッシュペーパーを細く割いて火をつけ口に入れています。次に「妹さーん」の掛け声とともに、姉は引っ込んですぐ妹さんが出てきます。顔はそっくりです、着物もそっくりです。二人一緒に出ることは絶対ありません。
日光旅行記はこれで終わります。この見世物小屋のようにがっかりしてお帰りではないことを祈るだけです。
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この旅行記へのコメント (13)
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- hot chocolateさん 2017/08/16 22:44:12
- お孫さんと一緒にボート♪
- pedaruさま
こんばんは〜
このところ8月半ばとも思えない涼しさですが、天候不順は農作物に悪影響を与えるのではないかと、他人事ながら心配になります。
表紙のボートのお嬢さんは、pedaru師匠のお孫さんですね。
可愛くて、可愛くて仕方ないといったところですね。
絵の中のお嬢さんの表情が、おじいちゃんと一緒で楽しいと語っています。
「切り込み刈込湖」という名前は結構気になりますね。
私も、高校の時から気になっていましたが、未だに行ったことはありません。
感動的な景色の湖なのですね。
個人主義の牛さんたちがいる光徳牧場では、「獣風味」の牛乳があるのですね。
う〜ん、「獣味」ってどういうのか分からないけれど、ちょっと遠慮しておきましょう。
hot choco
- pedaruさん からの返信 2017/08/18 07:03:55
- RE: お孫さんと一緒にボート♪
- cool chocolateさん おはようございます。おっと、間違いました、あまりに涼しいので・・・改めてhot chocolateさん おはようございます。
スペインの旅行記を拝見していますが、書き込みしないで失礼しています。私も昔、行きましたが、妻と喧嘩をしまして、スペインの話題は我が家では禁句となっております。喧嘩の原因はいつも私めですので頭が上がりません。
妻はこの孫娘が可愛くて、機嫌の悪い時でも、孫の話題をだすと、途端に上機嫌になります、いわば救いの御子と言うところです。
光徳牧場の牛乳は〇治乳業の「おいしい牛乳」の10倍は美味しいと思っていますが、味覚に敏感な娘の感想では「けもの風味」だとか言ってました。
このところ梅雨に逆戻りの感のある天候です。梨の味にも影響が出るのではないかと心配しています。お盆休みには一泊で近郊に行ってきましたが、ほとんど雨でした。天気予報どおりでしたので天を怨めません。
pedaru
-
- ひゅうひゅうさん 2017/08/14 16:13:52
- 涼しい奥日光
- pedaruさん、こんにちは!
書き込みが遅くなりましたが、旅行記を初めに見た時、同じ日?と確認しましたら、私は前の週に日光に行ってました。
クリンソウが咲く、千手ケ浜まで歩いてきました。
今年は特に暑かったので、涼しい奥日光はそんな時期にはぴったりですよね。
光徳牧場や湯ノ湖は私も大好きです。
以前、切込湖・刈込湖の旅行記を書いた時に、pedaruさんが面白い名前だと書き込みをしてくださったのを思い出して、読み返してしまいました。何となく、印象に残っていたのでしょうね。物忘れが多いひゅうひゅうにしては、珍しいことです(笑)
ひゅうひゅう
- pedaruさん からの返信 2017/08/18 06:38:48
- RE: 涼しい奥日光
- ひゅうひゅうさん おはようございます。
お互い日光が好きですねぇ 切り込み刈込湖の書き込み、どんなだったかとひゅうひゅうさんの掲示板で探しましたが、小田代ヶ原の旅行記に行き着きました。美しい写真にう〜ん、と言うほど感動しました。こんな絵が描けたら最高だとおもいましたよ。
一週間違いの日光、何もない時期でも、いつ行ってもはずれがない日光です。お互い、気楽に行ける地域に住んでて幸せですね。
千手が浜にクリンソウが咲いていましたか?斜面にシャクナゲが咲く時期もいいですね。
今度は偶然日光でお会いするかもしれませんね。小さな女の子と一緒に写真を撮っている長身の老人がいたらそれがpedaruかもしれませんよ。
pedaru
-
- 備前屋ねこさん 2017/08/04 23:59:29
- 切り込み刈り込み湖
- pedaruさん、こんばんは♪
お孫ちゃん、すくすくと育ってますね〜
以前写真で見かけた時よりも背が伸びてすらりとした感じがします。
そして風景を見かける事が多いpedaruさんの絵も今回はお孫ちゃんですね。
淡い柔らかな色合いのpedaruさんの絵にお孫ちゃんの表情が柔らかで可愛らしい雰囲気でマッチしてますね。
スーツケースを運ぶ後ろ姿もこの歳にしてレディらしい雰囲気を漂わせてます。
備前屋など今だ後ろ姿にこんな雰囲気を漂わせた事がないですよ。
お孫ちゃん美人さんになりそうだぁ〜
それにしても切り込み刈り込み湖って適当に名付けちゃいました感の漂うすごい名称ですね。
確かにそんな名前を地図で見かけてしまったら気になってしかたありませんね。
どんな所か調べてみたら適当感の漂う名前とは裏腹に素敵そうな場所でした。
日光江戸村、備前屋も一度行ってみたいです。
pedaruさんの画像も少なめだし、見世物小屋もガッカリっぽい所を見ると、もしかしてなかなかのガッカリポイントですか?
(;^ω^)
雰囲気は素敵そうなんですけどねぇ。。。
綺麗な自然と戯れてお孫ちゃんは夏の良い思い出ができましたね♪
備前屋ねこ
- pedaruさん からの返信 2017/08/05 05:41:44
- RE: 切り込み刈り込み湖
- > pedaruさん、こんばんは♪
>
> お孫ちゃん、すくすくと育ってますね〜
> 以前写真で見かけた時よりも背が伸びてすらりとした感じがします。
> そして風景を見かける事が多いpedaruさんの絵も今回はお孫ちゃんですね。
> 淡い柔らかな色合いのpedaruさんの絵にお孫ちゃんの表情が柔らかで可愛らしい雰囲気でマッチしてますね。
> スーツケースを運ぶ後ろ姿もこの歳にしてレディらしい雰囲気を漂わせてます。
> 備前屋など今だ後ろ姿にこんな雰囲気を漂わせた事がないですよ。
> お孫ちゃん美人さんになりそうだぁ〜
>
> それにしても切り込み刈り込み湖って適当に名付けちゃいました感の漂うすごい名称ですね。
> 確かにそんな名前を地図で見かけてしまったら気になってしかたありませんね。
> どんな所か調べてみたら適当感の漂う名前とは裏腹に素敵そうな場所でした。
>
> 日光江戸村、備前屋も一度行ってみたいです。
> pedaruさんの画像も少なめだし、見世物小屋もガッカリっぽい所を見ると、もしかしてなかなかのガッカリポイントですか?
> (;^ω^)
> 雰囲気は素敵そうなんですけどねぇ。。。
>
> 綺麗な自然と戯れてお孫ちゃんは夏の良い思い出ができましたね♪
>
>
>
> 備前屋ねこ
>
>
>
備前屋ねこさん おはようございます。
写真と違って絵は自分の好きに描けますから、とくに人の顔は絵では真実は見えません♪
美人になるか、普通になるか? 私の遺伝子が災いすることのないよう願っています。
スーツケースを曳く後ろ姿、備前屋さんに反応してもらって嬉しいです。備前屋さんの後ろ姿も可愛いですよ。風呂敷包みを背負ってお尻フリフリですからね〜
おっと、これはプロフィール写真でしたね。まさか実生活で同じ格好で歩くことはないですよね〜 知的な美人ねこだと確信しています。
誤解させてごめんなさい、江戸村ではなくて羽生インターチェンジにあるショッピングモールです。
ガッカリなのは子供のころの縁日の見世物です。でも突っ込みどころ満載で今となっては、備前屋ねこさんを招待したいくらいです。
突っ込み女王陛下へ
がっかり王子より
- 備前屋ねこさん からの返信 2017/08/05 21:07:02
- RE: RE: 切り込み刈り込み湖
あわわ。とんだ勘違いをしてしまいお恥ずかしい〜
(;・∀・)キャー
日光で江戸時代風といえばついつい江戸村だとばかり思い込んでしまいました。
思い込みって怖いですね〜
インターチェンジのショッピングモールであんなものがあるのは面白いですね!
それなら内容がちょっとぐらいガッカリでも全然許せそうです〜〜
-
- 前日光さん 2017/08/04 17:28:43
- やっぱり。。。(-_-)
- 三番目の前日光です!
師匠、こんにちは。
日光編後半、お孫さんとボートを漕いで。。。
その時にスケッチもしたのですか?
表紙の絵は、ボートに乗るお孫さんですよね?
愛情溢れる絵ですね!
目尻が下がりっぱなしの師匠の顔を(といっても、はっきりは知らないのですが)妄想しております。
アストリアホテル、遠い昔(30年近く前かも)に、義父が存命だった頃、長女が10歳、次女が5歳頃に泊まったことがあります。
その頃も畳の部屋だったかも。
今では修学旅行生も泊まるのですね!
朝食がバイキングでない所は、ホテルのプライドかな?
緑が目に染みる季節、水の流れの清冽さ。。。
いいですねぇ〜(*^_^*)
しばらく日光(ホテルの日航には行ったのですがね(^_-)に行っていませんが、ここの所涼しくて日光に行く必要性をが感じないということもあります。
小学校の修学旅行、いろは坂、師匠の甘酸っぱい思い出が微笑ましいです(^-^)
お盆が終わったら、行ってみようかなと、師匠の旅行記を拝見しながら思いました(^_^)v
前日光
- pedaruさん からの返信 2017/08/05 05:17:24
- RE: やっぱり。。。(-_-)
- 前日光さん おはようございます。
旅先でのスケッチ、前はスケッチ道具持参で出かけながら、いつも描かずに帰ってくることが多かったのですが、最近では絵の具も持たずにスケッチブックと鉛筆だけで出かけます。色着けしなくては・・・というプレッシャーがないので、どこでも鉛筆でラフに描くだけです。そして写真をテレビの大画面に映して色付けしています。
前日光さんもアストリアホテルに宿泊経験があるのですね。露天風呂はいかがでしたか?
今でも好きな風呂ですが、なんか寂れた感じで、手入れもされてなく、箒などが見えるところに出しっぱなしだったりして、堕ちたなー、という印象でした。
修学旅行の思い出・・・、同窓会の噂では今でも独身のマドンナ、東京のどこかで美人のままでいるとか、伝説化しているようです。
夏が過ぎての日光もいいですね〜 「今は〜 もう秋 誰も いないみずうみ〜」字余りでした(^^♪
pedaru
-
- ふわっくまさん 2017/08/04 12:10:28
- 涼やかな光景でした〜☆
- pedaruさん、こんにちは。
norisaさんは旅先だそうで、それでも2番手になってしまいました・・
酷暑といわれる昨今ですが、山に渓谷に湖に〜涼しい空気感が伝わってきます〜☆
表紙の女性=孫娘さんのようですが、すっかりレディで〜・・
ボートを漕ぐpedaruさんの前でのポーズも、スゴク大人っぽかったです。
ご宿泊のアストリアホテル、修学旅行生も利用されたとは・・
横浜からだそうですが、さすがシャレてますね〜!
ディナーも豪華で、pedaruさんの白ワインに合いそうでした♪
そして露天風呂の塀の仕切りが以前は低かったみたいで、pedaruさんの必死の言い訳に又クスッとPCに向かって笑ってしまいました。
修学旅行のバスといえば、憧れの女子の隣に座った甘い思い出があるそうで〜
今は孫娘さんが、愛しのマドンナですね(^-^)
それから交番横のレストラン「シェ ホシノ」のビーフハンバーグ、食べてみたいと思いました。
貴重な口コミ情報、ありがとうございます。
見世物小屋で旅行記を〆られて、見所満載で〜楽しませていただきました。
ふわっくま
- pedaruさん からの返信 2017/08/05 04:50:21
- RE: 涼やかな光景でした〜☆
- ふわっくまさん おはようございます。
2番手の書き込み、ありがとうございます。norisaさんは旅先からだそうですが、マメにチェックしているようです。
突然飛び込んできた日光の旅、孫が一緒でないなら誘いを断ったところです。娘が一緒では出費が気になるからです。(せこいことを言いますが、最近では小遣いがもらえないので・・・)
ボートに乗って孫を独り占め、孫も初めての手漕ぎボートを喜んでいました。
「シェ ホシノ」は娘がネットで調べて行きました。私の場合、食べ物ごときでネットで調べることはしないのですが、外れることを思えば賢い選択ですね。(調べて行くのが当たり前、と娘は言っています。)
今日は我が家の近くの「曽谷貝塚」というところで盆踊りがあるというので、踊り大好きな孫が来ます。一人だけでお泊りすると言っているそうです。こんな古い家のどこがいいのやら・・・。 では、この辺で・・・
pedaru
-
- norisaさん 2017/08/04 05:46:37
- 一番
- pedaruさん、
おはようございます。
今回はさすがに一番乗りと信じています。
神出鬼没の美人クマもいないはず。
今旅先なので短文で失礼します。
お孫さん、可愛い盛りですね。
奥さま似と信じます。
良いホテルでの合宿、楽しさに溢れています。
うちも合宿しましたよ!
スケッチも素晴らしい!
norisa
- pedaruさん からの返信 2017/08/04 06:12:36
- RE: 一番
- 只今 受信セリ、閲覧ヲ感謝ス、良キ旅ヲサレンコトヲ祈ル
from pedaru to norisa
旅先だそうで、短文にしました、(短すぎだろっ)
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