2017/06/25 - 2017/06/25
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まみさん
今年2017年は、恒例にしていた7月上旬の海外旅行を、航空券をおさえてあったのですが、キャンセル料を払ってキャンセルすることになりました。
いろいろ考えた上でのことなので、そのことは私の中で折り合いがつきました。
でも、代わりにこの時期に海外旅行に行っていたら無理だったことを、1つ1つは海外旅行に比べるとずっと小さなことですが、積み重ね、数え上げ、残念な気持ちを昇華させています。
東京サマーランドの一面のアナベルは、お気に入りのトラベラーさんのフォートラベル旅行記で初めて知ったとき、7月に海外旅行に行くから無理と残念に思っていたところでした。
であれば、今年はぜひ行きたいと思いました。
ただ、初めて行くところなので1日日程があく日に行きたかったのですが、海外旅行に行かないなら6月下旬もレッサーパンダ遠征しちゃえと秋田に行ったので、あじさいシーズンに1日空けられる日として残ったのはこの6月最終週の日曜日くらいになってしまいました。
アナベルが見頃かどうかは公式サイトからでは分からなかったのですが、開花状況に合わせて日程を調整できそうになく、調整しても、一週間の間に花の開花状態は大きく変わるものですし、調整した日がほんとに開花状況・天候ともにベストの日になるとは限りません(動物園と違ってこのあたりが、花撮影散策の場合は、宿泊を伴うような遠方まで行く計画を事前に立てにくい点です)。
なので、アナベルについては期待しすぎないようにしました。
それでも、初めて行くところということでは、楽しみでした!
東京サマーランドのあじさい園は思った以上に広くて、いろんなあじさいがあって、それが植栽とはいえ、のびのびと自然なかんじに生い茂っている様子が気に入りました。
前に行った越生のあじさい街道とあじさい山を思い出しました。
関連の旅行記(2012年6月30日)
「越生のあじさいづくしのハイキング(2)あじさい街道3kmをてくてくと(前編)歩き始めの1kmからあじさい写真を撮りまくり@」
http://4travel.jp/travelogue/10684826
「越生のあじさいづくしのハイキング(3)あじさい街道3kmをてくてくと(後編)麦原川沿いでユキノシタも見つけた@」
http://4travel.jp/travelogue/10684834
「越生のあじさいづくしのハイキング(4)まだ若木だけど見応えあったあじさい山公園」
http://4travel.jp/travelogue/10685170
「越生のあじさいづくしのハイキング(5)頂上まで上ったあじさい山公園───上に行けばいくほどいろんなあじさいが@」
http://4travel.jp/travelogue/10685172
そして、これまでの私の定番のあじさい散策では別々の場所で目当てにしていたヤマアジサイとウズアジサイが、東京サマーランドで一度に見られたのもありがたかったです@
今年はとしまえんのやまあじさいを見に行き損ねたので、なおさら。
ヤマアジサイはたぶん花期が長いか遅めなタイプ、ウズアジサイは一部はまだ咲き始めでしたが、私が訪れたこの日は、両方が見られるちょうど良いタイミングだったようです。
そして念願のアナベルの雪山!
十分見頃でした!
まさしく雪が降り積もりはじめた雪山か、あるいはまだ解け切らずに残ったのごとく、約3,000株のアナベルが斜面を埋めていました!
実は、アナベルの雪山の麓に到着したら、これでもうハイライトは見終えたと思い、雪山のすぐ下のベンチでずいぶんゆっくり休憩してしまいました。
でも、さらに上の展望広場に登る途中と、登ってからの見晴らしから見下ろすアナベルの雪山も格別でした!
そして私は蛇行したウッドチップの道からアクセスしたのですが、鋪装された直進コースから麓に戻るとき、雪山の下にもアナベルが咲いている一画があり、その広がりはさらにすばらしかったです!
来年からも海外旅行に定期的に行けるかどうか分かりません。
であれば、東京サマーランドのあじさい園も、今後の私の定番のあじさい詣の行き先のリストに入れてもいいかもしれないと思いました。
<初めて訪れた東京サマーランドのあじさい園の旅行記のシリーズ構成>
□(前編)麓の色とりどりのユリから白とピンクのアナベルの坂や茶屋近くのさまざまなアジサイ
■(後編)ヤマアジサイからウズアジサイまであったあじさい園山中版~ハイライトのアナベルの雪山
東京サマーランドの公式サイト
https://www.summerland.co.jp/
第43回あじさい鑑賞
(東京サマーランド内のWonderful Nature Villageのサイト)
https://www.wnv.tokyo/intro/hiking/ajisai
<タイムメモ>
10:00頃 家を出る
11:12 八王子駅に到着
(11:15の定刻に出発した路線バスにはタッチの差で間に合わず)
11:45 八王子駅北口12番乗り場からの路線バスに乗車
(今度のバスは出発約3分遅れ)
12:20頃 東京サマーランド正門に到着
(運賃は現金・Suicaどちらも500円)
12:25発のシャトルバスであじさい園へ
(シャトルバスは時刻表より頻発)
12:30 あじさい園に入園(800円)
12:50-13:10 途中でスカシユリ
13:10-13:50 あじさい園の麓&茶屋付近
13:50-14:00 団子休憩
14:00~ あじさい園山中ハイキング
15:15 アナベルの雪山の麓に到着
15:30-16:00 アナベルの雪山の麓で休憩
16:00-16:20 アナベルの雪山の頂上へ
16:45頃 最後に「小さな滝」に寄る
16:55 あじさい園を出る&パンフレット購入
17:00 東京サマーランドを出る
17:00発 シャトルバスで正門へ
(本日の最終シャトルバスは18:15)
17:08 八王子行きの路線バスに乗車
17:40頃 八王子駅に到着
17:55-18:25 駅ビルの洋麺屋五右衛門で夕食
18:32 八王子駅始発の電車に乗車
17:50頃 帰宅
<2度目以降、例年ウズあじさいを楽しみにしていた白山神社のこれまでのあじさい詣の旅行記>
2016年6月11日
「観劇前にウズあじさいが見たくてあじさい祭りの白山神社へ~マクロレンズで見るあじさい世界に浸る」
http://4travel.jp/travelogue/11140777
2014年6月15日
「あじさい祭りとレッサーパンダを1日で楽しむ欲張りコース(1)白山神社のあじさい祭り編(前編)あじさい祭りの混雑の中でマクロレンズ一本でねばれるか」
http://4travel.jp/travelogue/10898943
「あじさい祭りとレッサーパンダを1日で楽しむ欲張りコース(2)白山神社のあじさい祭り編(後編)マクロレンズであじさいのほんとの花に迫る」
http://4travel.jp/travelogue/10898945
2013年6月23日
「観劇前にあじさいまつりが終わった翌週末の白山神社にマクロレンズでチャレンジ(前編)うずうず可愛いウズあじさいが見たくて白山神社とあじさいの路」
http://4travel.jp/travelogue/10787300
「観劇前にあじさいまつりが終わった翌週末の白山神社にマクロレンズでチャレンジ(後編)外から眺めたあじさいでいっぱいの富士塚とガクあじさいが華やかな白山公園」
http://4travel.jp/travelogue/10787303/
2012年6月16日
「観劇前の白山神社あじさい散策は雨の中(前編)あじさいは雨と神社がよく似合う@」
http://4travel.jp/travelogue/10681227
「観劇前の白山神社あじさい散策は雨の中(後編)マクロレンズでチャレンジした雨にぬれたあじさい」
http://4travel.jp/travelogue/10681440
2011年6月18日
「ウズあじさいと満開のガクあじさいに夢中になった白山神社のあじさい祭り」
http://4travel.jp/travelogue/10577072
2006年6月14日
「初夏の東京・花めぐりは楽しいな@その1:白山神社あじさいまつり」
http://4travel.jp/travelogue/10072588/
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス JRローカル
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
東京サマーランドのあじさい山の中腹で、改めてアナベルの雪山の看板と出会う
急勾配の鋪装されたあじさいの坂ではなく、蛇行するウッドチップの道を上っている途中。
この看板のそばで……。 -
大好きなウズあじさい発見!
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1つ1つ個性的な咲き方がウズあじさいのクセになる魅力@
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大きな葉の中にちんまり
この花はまだまだ大きくなりそうでした。 -
緑のえりが乱れてますよ
まだ株全体が咲きかけのようでしたが、花は十分可愛らしかったです。 -
若いウズあじさいの後に、若いガクあじさいを愛でる
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手まり型は全体的に小ぶりなタイプが多くて可愛らしい
こういうのは広角ズームレンズで。 -
咲きかけが愛おしい
近づいて撮れる花はやっぱりF1.8の単焦点のシンデレラレンズで。 -
すくすく大きくなあれ
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けんかしちゃダメだぞ
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よく見ると、蝶々が集まったようなモダーンなあじさい
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見頃のウズあじさいを見っけ!
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小さな妖精のお花畑のようなウズあじさいの花たち
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どの子も個性的でちょうど見頃
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ウズあじさいの世界に没頭しそう
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大きくなる過程の全体の形も可愛らしくて面白い
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ウズあじさいの葉にまだしずくが……
こちらはなんだか、シルクハットをとったフロックコートの紳士を連想。 -
こうすると、えりの高いドレスを着た貴婦人のよう!?
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葉で道を示すウズあじさい
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木もれ日の中のガクあじさいをこうして撮るのは大好き@
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こういうのびやかな全体の姿にも惹かれる
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またまたウズあじさいの別の株を見つけた@
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いろんなフレーミングで撮影せずはいられない
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そうは言ってもF1.8のシンデレラレンズで手撮りだから……
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構図をいろいろ変えて撮っているつもりでも……
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ピントが合っている位置はほとんど常に真ん中@
だって焦点範囲が狭いレンズだから、シャッターボタン半押しで構図を調整しようとすると、すぐにピントが合わなくなっちゃうんですもの。
ほんと、一脚を持参すれば良かったと思います。
混んでいたり、通路が狭かったり、シーズン中は控えて欲しいとされているかもしれないと思って、使えなければ荷物が増えるのはイヤだと思って、持参してこなかったのです。
(一脚の存在を思い出したのが家を出た直後で、時間がないので取りに戻るのを省いたとも言いますが。。) -
桃色ガクあじさいの美しき姉妹
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装飾花のひらひらぶりがたまらない@
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小さなお山の大将
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鋪装されたあじさい坂と交差する
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やはりウッドチップの道を行くことにする
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あじさい越しの見晴らし・その1
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全部が染まりきっていない手まり型の花もいいかんじ@
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あじさい越しの見晴らし・その2
秋川湖が見えています。
というか、できるだけ駐車場を隠すようにフレーミングしました。 -
たくさんのあじさいが見られるあじさい山の道
ぎっしり咲いているわけではないのですが、広くて、株数も多いので、たくさんの花があるのです。 -
あじさい越しの見晴らし・その3
見えているのは東京サマーランドの遊園地側かな。 -
あじさい越しの見晴らし・その4
秋川湖やドッグランの方が見えるようにフレーミング。 -
あじさい山のウッドチップの道
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こういう咲きぶりを見るのも好き@
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3つの小ぶりな手まり型あじさいがくっついて
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こちらは大ぶりなツカサ(司)ブルー
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アナベルの雪山が見えてきた!
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まさしく雪が降り積もり始めの雪山
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十分見頃でバンザイ!
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丸い花の可愛らしさもあって
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もこもこなかんじもいい@
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ほぼ一面を咲きつくし
花がない部分はちょっとありましたが、このくらいであれば、逆にデザインのようにとらえることができました。 -
白い帽子をかぶった子供たちが大集合したようにも見える
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アナベルの雪山の麓のカシワバアジサイ
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再び雪山を眺める
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看板と一緒に撮ってみる
看板の真っ正面からより、ちょっとななめからの方が好みに撮れました。 -
1つ1つの花の大きさにもうっとり
ここでもうハイライトには到着したと思い、近くにベンチがあったのを幸い、30分も休憩してしまいました。
撮った写真をチェックしたり、その場でmixi日記を書いていたりしたせいですけどネ。 -
アナベルの雪山の上の展望台に向かう
-
途中の見下ろすアングルもなんてステキなの!
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上から眺めた方が花が密集して見える
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横から眺めると、さらに密集して見える
なので、表紙候補でした。 -
雪山をゆっくり味わいながら登る
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おお、まさしくアナベルの雪山!
これも表紙候補でした。 -
アナベルの優山からの眺め
麓に咲いているのはカシワバアジサイです。 -
私が登って来たウッドチップの道はあちら側
こういう景色でれば超広角レンズを持参すれば良かったです! -
あじさい園を囲む山景色と共に
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彼方まで見渡せる…
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流れゆく白い宝石
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展望台から降りる途中で、カクトラノオに目を留める
他に咲いていた野花として、ドクダミやヒメジョオンあたりが多かったです。 -
再び麓から見上げるアナベルの雪山・その1
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再び麓から見上げるアナベルの雪山・その2
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あじさい坂を少し下ったところから見上げるアナベルの雪山
これも表紙候補でした。
アナベルが見頃でほんとに良かったです。
東京サマーランドに行きたいと思ったきっかけ通りのアナベルの雪山が見られてほんとに良かったです。
一見の価値ありでした。
「アナベルについて
北米産のアルボレスケンズ種の園芸種です。晩秋または早春に古枝を切ってくと、春に伸びたシュートに直径30cmにもなる大きな花が咲きます。
山頂斜面を覆う「アナベルの雪山」が東日本一とも称される理由はその植え方にあります。三千株余りの純白の花を見上げれば背景の緑と空の青に映え、山頂から見下ろせば色とりどりのあじさい群がその白佐を際立たせます。麓にも約千五百株が飢えられ、こちらはピンクのアナベルとの対比が綺麗です。下の木道から見上げる構図がお勧めです。」
(パンフレットの解説より)
麓のアナベルの写真は前編の旅行記「白いアナベルの雪山めざして東京サマーランドのあじさい園へ(前編)麓の色とりどりのユリから白とピンクのアナベルの坂や茶屋近くのさまざまなアジサイ」にて。
http://4travel.jp/travelogue/11256186 -
あじさい坂を下りる途中にある小僧山広場を囲むように
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あじさい坂沿いのあじさいたち
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小僧山広場の入口のガクあじさい
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小僧山広場の入口のガクあじさいと手まりあじさい
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小僧山広場の入口のガクあじさいと手まりあじさい
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あじさい坂の途中から眺めるアナベルの雪山
あじさい坂からアクセスすると、まずこの光景が目に入るでしょう。
あのあたりの白いあしさいは、案内図からすると、ホワイトダイヤモンドという品種かしら。 -
あじさいを眺めながらあじさい坂を下る・その1
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ウッドチップの道にはなかった園芸品種のモナリザ
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まだ若くてちっちゃいモナリザ
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丸っこく広がったアマチャの木とあじさい園
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あじさいを眺めながらあじさい坂を下る・その2
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途中であじさい坂からウッドチップの道が見える・その1
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途中であじさい坂からウッドチップの道が見える・その2
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鬱蒼とした竹林とあじさい園
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美しいタワーとなったアマチャ
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一番カラフルだった一角
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三の沢のそばの標識のあたり
出口であるドッグランに戻る前に、小さな滝に寄り道することにしました。 -
桃色ガクあじさい、可愛い@
16時をすぎて、そろそろF1.8のシンデレラレンズで手撮りするがきびしくなってきたので、このあたりから広角ズーレンズでズームして撮るようになりました。 -
もう少し広く捉えると、ピンクの光がともっていくよう
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小さな滝に向かう道すがらも、そそられるあじさいが多い
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夕方になり一層しとやかな雰囲気に
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小さな滝はまだかな、と少々心細くなる
正門に向かう最終シャトルバスは、シーズン中なのか、公式サイトの時刻表よりも遅かった覚えがあるのでが、それなりに疲れてきたので、最終シャトルバスを乗り過ごし、あの1.5kmを歩いて正門まで戻るのはイヤだなと思ったのです。 -
三の沢沿いは緑が一層美しく
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やっとたどり着いた、小さな滝
たどり着いてみれば、それほど遠かったわけではありません。
ほんとうに小さな小さな滝でした。
滝そのものよりは、その途中の道が良かったです。 -
小さな滝からの流れ
今年は雨量が少なめだからか、水の流れは途中まででした。
なので「三の沢」はただのモートのようになっていました。 -
戻るときに三の沢沿いの楚々としたガクあじさいをカメラに収める
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水色と桃色のガクあじさい
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あじさい坂のおわり(はじまり)は、ぽわぽわ小さな手まり型の花がたくさん!
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キミたちは白てまりと言うんだね
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あじさい山の散策を開始した木橋が見えてきて
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麓のピンクのアナベルの斜面から再びドッグランを見下ろして
最初に見た景色です。 -
ゆり群生地の上の道沿いに鮮やかに咲いていたのは……
行きはゆりの群生地の中の道を通ったのです。 -
クレナイの中でも真紅の花たち
クレナイの写真はすでに何枚か撮りましたが、こんなに真紅な花は見かけませんでした。
じっくりとシンデレラレンズで撮りたかったのですが、もうすぐ17時、閉園時間でした。
開花状況や進路と花の位置関係で撮り損ねた惜しい品種や花はたくさんありましたが、それでも今年2017年、やっとあじさい三昧ができて、満足できました!
「サマーランドのあじさい・その2
サマーランドのあじさい園は北東向き゛適度に日陰があり、日射環境はあじさい向きです。ただし土壌か固い粘土質に薄い土が乗り30cm程しか根が張れない場所も多くあります。そんな場所のあじさいは樹高も30cm位までしか育たず、あじさいにとって重要な土の保水性も保てません。ですから土の入替えや、雨の少ない年には水やりが欠かせません。近年はイノシシ害が発生しています。イノシシの目的は土中のミミズですが、ミミズを探しながら土をめくり取り、これにより根が露出したあじさいは樹勢が弱ります。
最近の試みとして刈り取った下草をそのまま残し、あじさいの根元を覆うようにして、その効果に期待しています。」
(パンフレットの解説より)
おわり
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