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https://4travel.jp/travelogue/11245948<br />からの続き<br /><br />2017年5月2日(火)、与論2日目。<br />この日は自転車で与論島を一周してみました。<br /><br />一見、平べったい与論島ですが、この島の道という道には必ず勾配がついていて、自転車で走るのは非常に疲れる道でした。

与論島自転車こぐのはきつかった(与論民俗村~サザンクロスセンター編)

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2017/04/30 - 2017/05/05

59位(同エリア294件中)

旅行記グループ 与論島旅行2017

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くわ

くわさん

https://4travel.jp/travelogue/11245948
からの続き

2017年5月2日(火)、与論2日目。
この日は自転車で与論島を一周してみました。

一見、平べったい与論島ですが、この島の道という道には必ず勾配がついていて、自転車で走るのは非常に疲れる道でした。

旅行の満足度
4.0
同行者
カップル・夫婦(シニア)
旅行の手配内容
個別手配

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  • 朝3時、せっかく光害のない与論島に来ているのですから、夏の天の川が上がってくる頃に早起き。<br />再び赤崎海岸へ行ってみました。<br /><br />しかし、残念ながら雲がかかっています。雲の隙間からほんの少しさそり座が顔をのぞかせてくれました。

    朝3時、せっかく光害のない与論島に来ているのですから、夏の天の川が上がってくる頃に早起き。
    再び赤崎海岸へ行ってみました。

    しかし、残念ながら雲がかかっています。雲の隙間からほんの少しさそり座が顔をのぞかせてくれました。

    赤崎海岸 ビーチ

    南十字星が見える by くわさん
  • 一旦民宿に戻り、二度目のお目覚め。<br /><br />曇りなのか晴れなのか、微妙な天気です。

    一旦民宿に戻り、二度目のお目覚め。

    曇りなのか晴れなのか、微妙な天気です。

    海水館 <与論島> 宿・ホテル

    2名1室合計 8,200円~

    部屋から百合が浜が一望 by くわさん
  • 07:40、<br />百合ヶ浜はまだ出現していないようです。

    07:40、
    百合ヶ浜はまだ出現していないようです。

  • こちらは部屋の窓から見た赤崎海岸。

    こちらは部屋の窓から見た赤崎海岸。

  • ここの朝食は8時から。

    ここの朝食は8時から。

  • 朝日が差し込む食堂で食べる朝食はオーソドックスなもの。<br /><br />こういうところで食べると、ご飯をついつい食べ過ぎてしまいます。

    朝日が差し込む食堂で食べる朝食はオーソドックスなもの。

    こういうところで食べると、ご飯をついつい食べ過ぎてしまいます。

  • レンタサイクルに欠かせない、このヨロンガイドマップ。<br /><br />宿にもありましたが、ヨロンのあちこちにあり入手に困りません。<br /><br />この地図に書かれている番号と、実際に現地に立っているこの番号のポストが一致し、非常にわかりやすいシステムになっています。

    レンタサイクルに欠かせない、このヨロンガイドマップ。

    宿にもありましたが、ヨロンのあちこちにあり入手に困りません。

    この地図に書かれている番号と、実際に現地に立っているこの番号のポストが一致し、非常にわかりやすいシステムになっています。

  • 08:50、準備を整えレンタサイクルで出発です。<br /><br />昨日の旅行記でも書きましたが、ここのレンタサイクルは民宿の物ではなく、レンタカー屋さんから運んできてもらった自転車です。<br /><br />宿の人にお願いすると電話してくれ、10分程度で運んでくれます。<br /><br />24時間単位で、15時に借りだしたら翌日の15時まで1,300円です。

    08:50、準備を整えレンタサイクルで出発です。

    昨日の旅行記でも書きましたが、ここのレンタサイクルは民宿の物ではなく、レンタカー屋さんから運んできてもらった自転車です。

    宿の人にお願いすると電話してくれ、10分程度で運んでくれます。

    24時間単位で、15時に借りだしたら翌日の15時まで1,300円です。

  • 海水館のお向かいはペンション風の建物。<br /><br />人がいる気配がありましたが、翌日乗ったタクシーの運転手さんによるともう廃業しているとのこと。

    海水館のお向かいはペンション風の建物。

    人がいる気配がありましたが、翌日乗ったタクシーの運転手さんによるともう廃業しているとのこと。

  • 真っ赤なハイビスカスを見ながら自転車を、漕ぐ漕ぐ。

    真っ赤なハイビスカスを見ながら自転車を、漕ぐ漕ぐ。

  • やってきたのは海水館からすぐ近くの与論民俗村。

    やってきたのは海水館からすぐ近くの与論民俗村。

  • しかし、ここまでの道のり、海水館前の坂を下ったかと思うとここまでだらだらの上りで、なかなかハードでした。

    しかし、ここまでの道のり、海水館前の坂を下ったかと思うとここまでだらだらの上りで、なかなかハードでした。

  • 民俗村までは細い歩道を歩いていきます。

    民俗村までは細い歩道を歩いていきます。

  • その歩道沿いには色とりどりの花。

    その歩道沿いには色とりどりの花。

  • こんな道を進むと・・・

    こんな道を進むと・・・

  • 与論民俗村。<br />この左で入園料を支払います。<br /><br />ここは個人で経営されているようです。

    与論民俗村。
    この左で入園料を支払います。

    ここは個人で経営されているようです。

    与論民俗村 名所・史跡

  • ここでは与論の建物や生活のことを知ることができます。

    ここでは与論の建物や生活のことを知ることができます。

  • 与論はかつて琉球の影響を受け、屋根は赤瓦が敷いてあったのですが、沖縄がアメリカに統治されてから赤瓦が手に入らなくなり、戦後このような茅葺の屋根に変わったそうです。<br /><br />そんなところにも戦争の影響があったのか、と妙に感心してしまいました。

    与論はかつて琉球の影響を受け、屋根は赤瓦が敷いてあったのですが、沖縄がアメリカに統治されてから赤瓦が手に入らなくなり、戦後このような茅葺の屋根に変わったそうです。

    そんなところにも戦争の影響があったのか、と妙に感心してしまいました。

  • 部屋は沖縄のそれと全く同じです。

    部屋は沖縄のそれと全く同じです。

  • これなんだと思いますか?<br /><br />枕です。

    これなんだと思いますか?

    枕です。

  • 茅葺の萱。サトウキビの葉だそうです。

    茅葺の萱。サトウキビの葉だそうです。

  • 奥へずずずいっと進みましょう。

    奥へずずずいっと進みましょう。

  • つぼがたくさん並んでます。<br /><br />せ:ところでキーコ、壺を安う買う方法知ってるか?<br />き:え、壺を安く買う方法?<br />せ:まず、その手前のちっちゃいつぼ、これを買うんや・・・<br /><br />話が長くなりそうなので、また別の機会に。

    つぼがたくさん並んでます。

    せ:ところでキーコ、壺を安う買う方法知ってるか?
    き:え、壺を安く買う方法?
    せ:まず、その手前のちっちゃいつぼ、これを買うんや・・・

    話が長くなりそうなので、また別の機会に。

  • こちらは戦前の建物。

    こちらは戦前の建物。

  • 沖縄と同じく、シーサーが家を守っています。

    沖縄と同じく、シーサーが家を守っています。

  • 沖縄が返還されるまで、すぐ目の前に沖縄があるのに、こんなシーサーなんかも手に入らなかったのでしょうね。

    沖縄が返還されるまで、すぐ目の前に沖縄があるのに、こんなシーサーなんかも手に入らなかったのでしょうね。

  • 建物の趣は、沖縄と全く同じです。

    建物の趣は、沖縄と全く同じです。

  • 庭にはパパイアが実っていました。

    庭にはパパイアが実っていました。

  • こちらの石垣には、貝の化石が入った石がありました。

    こちらの石垣には、貝の化石が入った石がありました。

  • この建物は・・・

    この建物は・・・

  • 作業小屋で、機織り機があります。

    作業小屋で、機織り機があります。

  • 真っ赤なハイビスカス。

    真っ赤なハイビスカス。

  • これはサトウキビの絞り機。<br /><br />長い柄を牛に引かせて・・・

    これはサトウキビの絞り機。

    長い柄を牛に引かせて・・・

  • この穴にサトウキビを入れ、つぶし、砂糖の汁を絞り出すそうです。<br /><br />かつては与論でも砂糖産業は盛んだったそうですが、いまではさっぱりだそうです。<br /><br />与論の砂糖の品質はいいのですが、輸送費、需要などなど、経済的に成り立たせるのは難しいと。

    この穴にサトウキビを入れ、つぶし、砂糖の汁を絞り出すそうです。

    かつては与論でも砂糖産業は盛んだったそうですが、いまではさっぱりだそうです。

    与論の砂糖の品質はいいのですが、輸送費、需要などなど、経済的に成り立たせるのは難しいと。

  • このようにいろいろと説明を聞きながら、、、

    このようにいろいろと説明を聞きながら、、、

  • 戻ってきました。

    戻ってきました。

  • 一回りした後、ここで黒糖のおつまみとお茶をいただきます。<br />

    一回りした後、ここで黒糖のおつまみとお茶をいただきます。

  • ここはお土産屋さんになっています。<br /><br />結局、土産らしい土産は買わなかったので、ここで買っておけばよかったと反省です。

    ここはお土産屋さんになっています。

    結局、土産らしい土産は買わなかったので、ここで買っておけばよかったと反省です。

  • 与論民俗村の駐車場には立派なガジュマルがあります。

    与論民俗村の駐車場には立派なガジュマルがあります。

  • 幹の具合もなかなか力強い。

    幹の具合もなかなか力強い。

  • 根もよく広がっていました。

    根もよく広がっていました。

  • さて、お次にやってきたのは、与論民俗村からすぐの赤崎鍾乳洞。

    さて、お次にやってきたのは、与論民俗村からすぐの赤崎鍾乳洞。

  • 駐車場に自転車を停め中へ。

    駐車場に自転車を停め中へ。

    赤崎鍾乳洞 自然・景勝地

  • ここも個人の方が経営されているようです。<br /><br />懐中電灯を貸し出してくれますが、鍾乳洞内部は照明があり、必要性は感じませんでした。

    ここも個人の方が経営されているようです。

    懐中電灯を貸し出してくれますが、鍾乳洞内部は照明があり、必要性は感じませんでした。

  • こういう時、必ず「川口浩探検隊」の歌が頭の中をグルグルと回ってしまいます。<br /><br />カメラさんや照明さんの後に付いて入りましょう。

    こういう時、必ず「川口浩探検隊」の歌が頭の中をグルグルと回ってしまいます。

    カメラさんや照明さんの後に付いて入りましょう。

  • 入ると道が三手に分かれていますが、結局どちらに行っても同じところに戻ってきます。

    入ると道が三手に分かれていますが、結局どちらに行っても同じところに戻ってきます。

  • サンゴ礁でできた島だけあって立派な鍾乳洞でした。

    サンゴ礁でできた島だけあって立派な鍾乳洞でした。

  • この岩、どのようにしてできたのでしょうね。

    この岩、どのようにしてできたのでしょうね。

  • 奥の方へ行くと広いドーム状のところに出てきます。

    奥の方へ行くと広いドーム状のところに出てきます。

  • そんな中を探検隊は進む。

    そんな中を探検隊は進む。

  • ゆけーゆけー、川口浩♪

    ゆけーゆけー、川口浩♪

  • 鳥居や、

    鳥居や、

  • 幸福の門。もちろんくぐりました。<br />宝くじに当たりますよーにとつぶやきながら。

    幸福の門。もちろんくぐりました。
    宝くじに当たりますよーにとつぶやきながら。

  • 更に奥へ進むと・・・

    更に奥へ進むと・・・

  • 出口?<br /><br />いえいえここからは出られません。まさしく探検隊でないと出られないような、ジャングルのような森で人が歩けるような状態ではありません。<br /><br />ここで行き止まりです。<br /><br />

    出口?

    いえいえここからは出られません。まさしく探検隊でないと出られないような、ジャングルのような森で人が歩けるような状態ではありません。

    ここで行き止まりです。

  • さて戻りましょう。

    さて戻りましょう。

  • またまた広いドームを通って・・

    またまた広いドームを通って・・

  • 来た道を戻ります。

    来た道を戻ります。

  • 無事、出入口に戻ってきました。

    無事、出入口に戻ってきました。

  • 駐車場に戻ると、後で行くことになるブリシアリゾートのバスが停まっています。<br /><br />ホテルのお客さん用のツアーがあるのでしょうね。

    駐車場に戻ると、後で行くことになるブリシアリゾートのバスが停まっています。

    ホテルのお客さん用のツアーがあるのでしょうね。

  • さて、再び自転車をこいで行きましょう。

    さて、再び自転車をこいで行きましょう。

  • とにかく道沿いにはハイビスカスがたくさん咲いています。

    とにかく道沿いにはハイビスカスがたくさん咲いています。

  • ここから先はアップダウンの繰り返し。<br /><br />与論の道はもとにかく水平な道がない、自転車泣かせの道です。

    ここから先はアップダウンの繰り返し。

    与論の道はもとにかく水平な道がない、自転車泣かせの道です。

  • しかし、時々見せる海の蒼さに力づけられます。

    しかし、時々見せる海の蒼さに力づけられます。

  • おや、遠くにこれから行こうとしていたサザンクロスセンターが見えてきました。<br /><br />ヒェ~、あんな高いところにあるのか!

    おや、遠くにこれから行こうとしていたサザンクロスセンターが見えてきました。

    ヒェ~、あんな高いところにあるのか!

  • 牛小屋もたくさん。<br /><br />民宿のご主人の話では、養牛は与論の主要産業とのことです。

    牛小屋もたくさん。

    民宿のご主人の話では、養牛は与論の主要産業とのことです。

  • この風車、かなり前から見えていましたが、なかなか近づいてくれません。<br /><br />ようやく通り越しました。

    この風車、かなり前から見えていましたが、なかなか近づいてくれません。

    ようやく通り越しました。

  • これから上り坂が控えているはずなのに、なぜか道は下り坂。10:15、降りきったところにある前浜海岸に到着。

    これから上り坂が控えているはずなのに、なぜか道は下り坂。10:15、降りきったところにある前浜海岸に到着。

  • サンゴが隆起した奇岩がたくさんあります。

    サンゴが隆起した奇岩がたくさんあります。

  • そして遥かかなたには、おお、沖縄の島影。<br /><br />かつて沖縄に住んでいたころ、辺戸岬からこの与論島を眺めていたものです。

    そして遥かかなたには、おお、沖縄の島影。

    かつて沖縄に住んでいたころ、辺戸岬からこの与論島を眺めていたものです。

  • さて、出発しましょう。<br /><br />がいきなりかなりの上り坂が待ち受けています。

    さて、出発しましょう。

    がいきなりかなりの上り坂が待ち受けています。

  • サトウキビ畑を見ながら自転車を押します。

    サトウキビ畑を見ながら自転車を押します。

  • まだまだ上りは続く。

    まだまだ上りは続く。

  • ハイビスカスに励まされ・・・

    ハイビスカスに励まされ・・・

  • だいぶ登ってきたか?

    だいぶ登ってきたか?

  • しかし、サザンクロスセンターはまだまだ先。<br /><br />あそこまで登るのか? といやになりかけます。

    しかし、サザンクロスセンターはまだまだ先。

    あそこまで登るのか? といやになりかけます。

  • 海がかなり下に見えてきました。

    海がかなり下に見えてきました。

  • ハイビスカスと、遥か彼方に沖縄の島影。

    ハイビスカスと、遥か彼方に沖縄の島影。

  • なんとなく近づいてきた雰囲気です。<br /><br />ここを右に曲がり、しばらく行くと・・・

    なんとなく近づいてきた雰囲気です。

    ここを右に曲がり、しばらく行くと・・・

  • サザンクロスセンターがやっと射程圏内に入ってきました。<br /><br />遠かったぁ~。

    サザンクロスセンターがやっと射程圏内に入ってきました。

    遠かったぁ~。

  • その前に、与論城址という案内板があったので行ってみると・・・<br /><br />おおこれはいい眺め。

    その前に、与論城址という案内板があったので行ってみると・・・

    おおこれはいい眺め。

    与論城跡 名所・史跡

  • 苦労した甲斐がありました。

    苦労した甲斐がありました。

  • パッチワークのような畑です。

    パッチワークのような畑です。

  • さて、与論城址からサザンクロスセンターへ

    さて、与論城址からサザンクロスセンターへ

  • 駐車場に自転車を停め中へ。<br /><br />ここは身障者割引がありました。

    駐車場に自転車を停め中へ。

    ここは身障者割引がありました。

    サザンクロスセンター 美術館・博物館

    サザンクロスセンターからはサザンクロス(南十字星)は見えない by くわさん
  • 先ずは展望フロアへ。

    先ずは展望フロアへ。

  • まず目につくのがすぐ下にある琴平神社。

    まず目につくのがすぐ下にある琴平神社。

  • そしてこちらは与論島の南海岸。

    そしてこちらは与論島の南海岸。

  • 与論港や空港方面。右端が与論の繁華街、茶花。

    与論港や空港方面。右端が与論の繁華街、茶花。

  • なぜかここに飛行機の模型が展示してあります。

    なぜかここに飛行機の模型が展示してあります。

  • その隣には国産旅客機YS11のプロペラが展示されています。<br /><br />意外と大きいのですね。かつて与論にも来ていたらしい。

    その隣には国産旅客機YS11のプロペラが展示されています。

    意外と大きいのですね。かつて与論にも来ていたらしい。

  • 一方こちらは東南方向。<br /><br />さっき苦しめられた坂はこのあたりでしょうか。

    一方こちらは東南方向。

    さっき苦しめられた坂はこのあたりでしょうか。

  • こちらは東方向。赤崎海岸や海水館はこちらの方向。

    こちらは東方向。赤崎海岸や海水館はこちらの方向。

  • 与論小。

    与論小。

  • 下の階に降り、展示物を見ていきましょう。

    下の階に降り、展示物を見ていきましょう。

  • 展示内容はよくある地方の博物館と同じような感じでした。

    展示内容はよくある地方の博物館と同じような感じでした。

  • かつての漁船。

    かつての漁船。

  • ヨロンマラソンコーナー。<br /><br />今回、このマラソンとほとんど同じコースを自転車で走りましたが、アップダウンが多くちょっときつそうです。

    ヨロンマラソンコーナー。

    今回、このマラソンとほとんど同じコースを自転車で走りましたが、アップダウンが多くちょっときつそうです。

  • 島の特産物コーナー。

    島の特産物コーナー。

  • サザンクロスセンターを出て、琴平神社へ。

    サザンクロスセンターを出て、琴平神社へ。

  • 土俵がありますね。

    土俵がありますね。

  • この階段を登ると・・・

    この階段を登ると・・・

  • 琴平神社です。

    琴平神社です。

    琴平神社 寺・神社

  • こちらは同じ敷地にある地主(とこぬし)神社。

    こちらは同じ敷地にある地主(とこぬし)神社。

  • 帰りの船が安全に帰れるよう、お参りしておきました。

    帰りの船が安全に帰れるよう、お参りしておきました。

  • この小さな穴の先が与論城址なのか?

    この小さな穴の先が与論城址なのか?

  • 与論島の最高地点はここよりもう少し北にあるそうですが、この日の最高地点はここ。<br /><br />この後は下るだけと期待して記念撮影。<br /><br />(実際にはアップダウンは続きましたが・・・)<br /><br />続く<br />https://4travel.jp/travelogue/11249692

    与論島の最高地点はここよりもう少し北にあるそうですが、この日の最高地点はここ。

    この後は下るだけと期待して記念撮影。

    (実際にはアップダウンは続きましたが・・・)

    続く
    https://4travel.jp/travelogue/11249692

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