2017/03/20 - 2017/03/20
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kojikojiさん
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宏村を11時30分ころに出発して約1時間の移動で黄山の麓の「湯口」という町に着きました。町と言ってもその目的は黄山観光のゲートとしての宿泊施設や飲食店、そしてそこで働く人たちの家屋とかなり偏ったところが感じられました。湯口という名前の通り温泉も湧いているようで、日本の昭和30年から40年代の取り残された温泉地のようでもあります。多分午前中は賑わっているのでしょうが昼過ぎにここへ到着するツアーは少ないのか食事をしたホテルも閑散としていました。まずは食事です。今回のツアーは黄山登山がメインなので、それ以外の観光は二の次といった内容ですが、食事だけは気に入りました。まあ同じような内容ですが10品くらい出されるのでいつもお腹いっぱいでした。食後は山麓のロープウェイ乗り場を循環する環境保全を考慮したバスに乗換えます。今回15人のツアーなのでここのバスの方が大型です。中国を旅していて驚くのが日本より環境保全が進んでいることです。日本で紹介されるニュースは悪いことばかり紹介しますが、雲南省や四川省の自然を売りにする有名観光地はマイカーや観光バスは乗り入れ禁止ですし、天然ガスや電動の循環バスが当たり前になっています。これは十数年前からの事です。トランクなどの荷物はバスに残して1泊分の必要なものだけ持って出発します。40分ほどバスに乗って雲谷寺のロープウェイ乗り場に到着して、ここで小雨が降っているので全員雨合を着込んで準備します。天候はテレビの天気予報通りでした。ロープウェイは空いているので2人で乗ることが出来ましたが、窓の外は真っ白で何も見えません。事前に調べた「向かって左側の方が景色が良い。」という情報も役に立ちませんでした。雨の中荷物を持っての移動なので、スケジュールを変更して今晩宿泊する「北海賓館」に向かいます。約30分ほどの下りの多い道でしたが、景色は松しか見えず。ホテルに着いてチェックインして3時30分に再集合して3時間の山頂周辺を周るコースに出発です。天気は今一つでしたが肝心な飛来石などでは霧が晴れて素晴らしい景色が楽しめました。もちろん真っ白で何も見えない所が多かったです。夕方6時30分にホテルに戻り7時から夕食でしたが山頂とは思えない豪華なメニューでした。後はすることも無く翌朝のご来光に一途の望みを託して早めに就寝します。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 観光バス タクシー 徒歩
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- クラブツーリズム
-
宏村の観光の後は菜の花畑の中を走り抜け1時間ほどかけて黄山の麓を目指します。
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相変わらずの天気ですがこれもまた良しとしましょう。
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天気は悪くても飽きることのない景色が続きます。
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この日の昼食は午後1時過ぎになりました。黄山の麓の湯口鎮のホテルに入ります。
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「海洲国際大飯店」は閑散としています。ホテルのカードを取りにフロントのカウンターに近づくとスタッフが2人立ち上がるので「ごめんね。カードが欲しかったんだ。」と挨拶します。
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さあお昼ごはんです。このホテルもビールは20元で銘柄は黄山の地ビール「迎客松」です。最初はセロリと地元の五城茶干(黄山市の休寧県五城鎮特産のお茶に漬けて干した豆腐)炒めです。
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ここでもキャベツはコンロと共に出てきます。一番安い料理だと思いますが一番おいしいかもしれません。
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これも印象に残った料理です。大豆のペーストを薄く延ばして油で揚げたもののようです。揚げたエビや野菜も混ざっていて香ばしくてビールのつまみには最高です。
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これは料理名も漢字で書けるほど大好きな料理です。「西紅柿炒蛋」を初めて食べたのは2004年に北京郊外の東清陵へ行く農民料理店で、あまりの美味しさに驚いたものです。
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糸蒟蒻と五城茶干と野菜炒めは焼きそばみたいで美味しかったです。
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これは酢豚のような料理で揚げた豚肉とトマトの甘酢餡かけ。美味しくない訳がありません。
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豚の肉団子と椎茸と木耳のスープは花冷えの天気にはもってこいの体が温まる料理です。
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木耳と豚肉と野菜炒めはご飯が進みます。
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豆腐と川海苔のスープです。
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青梗菜炒め。どこの食事も10品+ご飯といったメニューでした。高級な料理はありませんがどこもおいしかったです。
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ホテルから2~3分走ったところで乗ってきたバスを降ります。キャリーバックはバスのトランクに預けて、身柄になって1泊2日の黄山への旅が始まります。
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黄山風景区の移動時間が分かる地図はなかなか無いので載せておきます。各所ごとの時間が書いてあるので便利だと思います。
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湯口のバスターミナルから雲谷寺域のバスに乗り換えます。この先は環境保全のため自家用車や観光バスは入ることが出来ません。
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今回のツアーは15人の少人数だったので移動は小型の観光バスでした。黄山の環境バスの方が大きかったです。
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約40分でバスの終点に着きます。バスは満席にならないと出発しないので多少時間がかかりました。
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だんだん霧が濃くなっていきます。今回のツアーでは男性では私が最年少でした。年配の方ばかりですが皆さんお元気です。
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ロープウェイ乗り場まで少し下り坂になっています。ここで思いついて帽子を買いました。正面に「中国黄山」の文字が刺繍されています。山に登っても黄山の山々が見えなかったらどこに来ているのか分からないと思ったからです。28元だったので約500円の出費です。
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黄山の山麓までの荷物は人力で担ぎ上げられています。彼らは「跳夫」と呼ばれ黄山全体で数百人います。彼らは食材から水やお酒や家具や屋根瓦に窓ガラスなどの建築資材までなんでも運ぶそうです。そして山頂で出た空き缶空き瓶ペットボトルやシーツやタオルを担ぎ下ろします。ちなみに山頂まで片道5時間かかるそうで、独占機関によって料金は重さによって管理され、山頂の籠屋の料金も決まっているそうです。
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黄山地質博物館が霧の中から現れました。地質公園の文字を見ていたら宮沢賢治のことを思い出しました。
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雨にも負けず
風にも負けず
雪にも夏の暑さにも負けぬ
丈夫な体をもち
慾は無く
決して怒らず -
いつも静かに笑っている
一日に玄米四合と
味噌と少しの野菜を食べ
あらゆることを
自分を勘定に入れずに
よく見聞きし分かり
・・・・・
そんな人になってほしい。 -
地質学博物館とこの天気から気分はすっかり宮沢賢治です。この後も「西に疲れた妻あれば、行ってその荷物を背負い」といった感じでした。
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今回の妻の旅行の目的は杭州に戻ってからのオプションの「印象西湖」だけであって黄山登山は避けたいところでありました。表情を見ても行きたくないオーラを感じます。
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本来の予定では山頂駅からそのまま山歩きをするはずでしたが、天候のこともあるのでこの日の午後のルートと明日のルートを入れ替えて、一度ホテルに向かうことになりました。
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昨年の峨眉山では竹の杖でしたが今回はトレッキングポール持参です。峨眉山山頂で杜子春を気取って竹杖に跨って洛陽まで飛んで帰る真似までしたのですが…。
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北海賓館までは石畳の道を下る感じでした。
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「始信峰」の由来が書かれた石板がありました。明時代の有名な詩人黄羽が黄山の素晴らしさを聞いてはいたが、この地へ来て「始めてその素晴らしいことを信ずることが出来た」ということからこの名前が付いたそうです。
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「黒虎松」で始信峰への道とは分かれます。黒虎松の名前の由来は僧侶が夜道に立つ松を虎と間違えたからだそうです。今では見上げるほどの高さですから虎には見えません。このような曇った天気では松の姿かたちはよく分かります。
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どんどん下っていきますが、明日は同じだけ登らないと帰れないので心中穏やかではなかったようです。
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「安南雨傘松」安南はベトナムのことでもありますが、ここでは音読みでアナンで国連のアナン事務総長がここへ来たときに名付けたそうです。「国連は人々を雨から守る傘の役目である。」みたいな英文の看板がありました。ちゃんと読んでいる体力と気力はありません。
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最初に見えたのは北海賓館の貴賓楼です。ここからの眺めは絶景で「夢筆生花」が正面に見えるそうで、鄧小平や江澤民や習近平もここに泊っているそうです。
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その先にこの日泊まる「北海賓館」の建物がありました。ロビーに入る前に合羽などの雨具を脱がなければなりません。ここまで30分歩いただけですが日頃の運動不足を感じます。チェックインして午後3時30分に再集合になります。
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建物は5階建てであてがわれた部屋はかなり奥の方でした。景色が良いのはフロントロビーの上辺りでしょうね。でも部屋から景色を楽しんでいる時間は無いので気になりません。事前にネットでいろいろ調べてはいて、山頂のホテルなのであまり期待はしていませんでしたが意外なほどちゃんとしていました。
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洗面台にはドライヤーもありますがアメニティは石鹸1個だけです。前泊したホテルでシャンプーをもらっておくか持参したほうが良いと思います。
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バスタブ付きの部屋が基本のようです。夜はお湯が豊富に出ましたが朝はほとんど水のままでしたので注意が必要です。
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冷房は山の上なので必要ありませんが暖房は必要です。部屋には小型のパネルヒーターだけです。温度調節は上部のダイヤルですが、本体のスイッチは右側にあるのですが分かりにくいです。
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無料のミネラルウォーターはありませんが、ポットとお茶の用意はありました。水も売店で売っていますが山麓の5倍くらいの値段です。
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ドライヤーやコンセントは十分ありました。カード式のキーを抜くと電源が落ちるのでクレジットカードサイズのカードか名刺を指しておくのが望ましいです。充電と暖房機の電源が落ちるのは痛いです。
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午後3時30分に再集合して3時間のトレッキング開始です。15人の参加者のうち2名はホテルに残りました。ホテルの入り口には天気予報が流れています。今晩は曇りか小雨で気温は3℃から7℃、日没は18時19分です。
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参加者の1人の方が籠屋さんを頼みました。クラツーの案内には利用を避けるように書かれてありましたが読まなかったようです。ホテルから各区間の料金は決まっていて、椅子の裏にタクシーのように料金表が書かれています。ただこれに同じくらいのチップを要求されたそうです。籠屋はどんどん先に行ってしまうので、ガイドさんがいない状態でお金を請求されるので大変だったそうです。
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ホテルの部屋には防寒具が装備されています。クローゼットに置かれていたのは大きなLLサイズでしたが、フロントに行けば小さいのがあるのかもしれません。各ホテル色違いのジャンパーで背中にホテルの名前が入っています。
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妻は歩きたくないオーラが全開です。
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「山地草甸」と名付けられた草地です。甸の字は雲南省の香格裏拉の古い名前の中甸にも使われているので調べてみると郊外とか放牧地という意味でした。なるほどなと思いました。
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黄山にはたくさんの草木や鳥や小動物が生息しているようで、それそれ看板が立てられていました。麓は菜の花が咲き春真っ盛りでしたが、山頂はまだ春遠からじといった風情でした。それでも咲いていたマンサクの花です。春に他の花に先駆けて咲くので「まず咲く花」ということで、だんだんと「まんさく」になっていったと何かで読んだことがあります。山頂にも春がやってくるということですね。
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「皮蓬淘断屋」という見晴らし台に到着しました。
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ほとんど何も見えずです。
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更にしばらく歩くと「光明頂」の気象台に到着です。
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残念ながら眺望は全くありません。「中国黄山」と刺繍された帽子と北海賓館の防寒ジャンバーで良しとしましょう。ここで今回の最高点1860メートルです。「不到光明頂、不見黄山景」(光明頂に到らなければ、黄山を見たことにならない。)と言われますが…。
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よくこんな所に気象台を造ったものです。富士山の気象台のことを思い出しますが、この気象台はドーム以外は人力で担ぎ上げたのではないでしょうか。
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黄山は韓国の人に人気があるそうですが、2日間でほとんど見掛けませんでした。「北京から来たのよ~。」なんておばさんいはたくさん会いましたが。
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同じツアーの方はここからまた籠に乗ってホテルへ戻るようです。ここまでの往復でチップも含めて日本円で18,000円だったそうです。妻も中国の籠屋さんには大人気で、どこへ行っても「大姐!大姐!」と声を掛けられます。
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電視台のアンテナが雲間から現れては消えます。
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遠くに「飛来石」が見えました。俄然歩く気力が出てきました。しかし途中には山あり谷ありです。
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今回も16ミリの広角レンズと200ミリの望遠レンズも持ってきましたが、普段役に立つ広角レンズでは無くて望遠レンズが役に立った気がします。雲の合間に出た景色を切り取らないと写真になりません。
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くっきり見えていたかと思うと。
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あっという間に消えていきます。それはそれで幻想的でもあり、感動を呼び起こすものでもあります。
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旅行前はかなりしっかり調べてルート上にどんな奇岩や松が見えると調べて来ましたが、ほとんど役に立ちませんでした。
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その時に見える景色に感動して行こうという気持ちに切り替わりました。
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真っ白な中から急にこんな急峻な奇岩が現われたら驚嘆の声が出ます。
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高価な1眼カメラを持った中国のカメラマンが待機しているので周りが真っ白でもどこが撮影ポイントか分かるので助かります。1999年に初めて中国に来たときは観光地にいるほぼ100%の人がカメラなど持っていませんでした。こういった観光地のポイントには首から旧式のカメラを提げたカメラマンが立って商売していました。1眼レフのカメラなんて持っていると羨望の眼差しで見られたものですが…。今では逆転しています。
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5日間で一度だけ見えた太陽かもしれません。
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強風の中から現れる景色を望遠レンズで切り取ります。
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イチオシ
何となく絵葉書になりそうな1枚。
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強風なので一目散に退散していきます。
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またしばらく登ったり降りたりが続きます。
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「合掌峰」もガイドさんに教えてもらって、しばらく待機すると現れました。教えてもらわなかったら素通りでした。
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少し歩いて移動するだけですべては霧の中です。
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「飛来石」の手前の撮影ポイントで記念写真を撮ってもらいます。
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おぼろげなシルエットが浮かんできました。
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奥の針峰まで見えてきたり。
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皆さんが見学した後に登ってみます。
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飛来石は細い石の写真が多いのでどうなっているのかと思っていましたが、横から見ると結構幅のある石です。片側に「書境」と文字が穿かれています。
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「飛来石」は見る角度により「仙桃峰」と呼ばれる訳が分かった気がします。
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晴れていたらこんな看板は必要ないのでしょうが。
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回音壁が見えませんから。壁は見えなくても「木霊(こだま)」は聞こえるだろうと大声を出してみました。「ヤッホー!」中国にも妖怪「山彦(やまびこ)」がいることが証明されました。
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何故「ヤッホー」と言う掛け声が日本に定着したかというとドイツ語の「johoo」(ヨッホー)が訛ったとされるそうです。スイス民謡の「おおブレネリ」の日本語訳「ヤッホ ホトゥラララ」で決定的になりました。
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「排雲亭」までやってきましたが雲が排されることはありませんでした。この亭にも物語があります。この亭を寄進したのは宋家の三姉妹だということです。
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中国の名士チャーリー宋の娘として生まれた三姉妹は長女の宋靄齢が大財閥の当主である孔祥熙と、次女の宋慶齢は中国革命の父である孫文と、三女の宋美齢は後の中華民国総統の蒋介石と結婚し「一人は金と、一人は権力と、一人は国家と結婚した」と言われました。蒋介石と宋美齢が立ち寄った上海のお屋敷ホテルに泊まったことを思い出しました。
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黄山山頂にはいくつかのホテルが点在していました。こちらは「黄山西海飯店」で北海飯店よりグレードの高いホテルのようでした。
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「団結松」は鄧小平が名付けた樹齢400年の松で、由来はこの松の枝が56本あることから、中国の56の民族に重ね合わせたものだそうです。
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ちなみに鄧小平さんは自力で山を登り、後の江澤民さんはロープウェイで登り、尚且つヘリコプターまで待機させたそうです。
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辺りも暗くなって悲壮感すら漂ってきました。
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ご苦労様でした。
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午後6時30分にホテルに戻って7時から晩御飯です。山頂のホテルなので期待していなかったのですが、山麓のホテルと変わりありませんでした。豚肉とキャベツ炒めはコンロに乗って熱々です。
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「青椒土豆」ジャガイモの細切り炒めは美味しいです。
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川エビと五城茶干と韮炒め。
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「木耳炒蛋」木耳と卵炒めも安心のお味です。
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湯葉と大根のスープは体が温まります。
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大根と豚のリブの煮物は薄味ですがご飯に合います。
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豚肉とキノコの濃厚な味もご飯に合います。
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さっぱり青梗菜炒め。
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そして誰も手を付けない川魚の醤油蒸し。
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山頂なので缶ビールが25元と高めの値段設定でしたが、500mlの紹興酒が40元とお安めの値段設定です。このホテルのレストランは入口の大きなガラスケースにお酒が並んでいるのですが値段表記されているので安心です。大瓶の紹興酒も80元と下のレストランよりお手頃です。お酒の値段には担ぎ上げの料金が含まれるので、ビールも紹興酒も目方でドン!なんでしょう。
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最後に麺まで出てきました。天気は良くなさそうですが、翌朝の日の出を見に行くことにします。午前5時にモーニングコール、5時40分にロビーに集合です。4人くらいの参加で他の人はキャンセルでした。部屋に戻って日本から持ってきた缶チューハイでいい気分になって、どっぷり湯船に浸かって早めに寝ます。
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