2017/03/20 - 2017/03/20
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kojikojiさん
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浙江省と安徽省の旅3日目も雨でした。天気予報を見ようとしたのですが中国のテレビでは安倍(アンベー)総理大臣と奥さんの疑惑について大々的に放送しています。相手が「右翼学校」だとか「特殊情道」だとか…。もっと違う意味で話題になってほしいものです。天気予報に移ってもしばらくは雨が続くとのことでした。午後から黄山の登山なので心配になります。思えば今まで海外旅行をしていても天気が良すぎることはあっても悪くなることはありませんでした。それがよりによって黄山登山とは。まだ山登りが目的の私は良いとしても、「印象西湖」が目的だった妻にとってはただの災難でしたありません。オプションとしてうたわれていた「印象西湖」は新しい演目とステージの工事で休演中だと分かったからです。気を取り直して一路世界遺産の宏村を目指します。雨の中を1時間ほど走って到着しましたが、途中の風景が素晴らしかったです。個人的には宏村では無く近隣の南屏村に行きたいくらいでした。張藝謀(チャンイーモウ)監督の鞏俐(コン・リー)主演の「菊豆」のロケ地だからです。解放前の20世紀初頭の中国の因習やエロスや因果応報などをテーマにした物語ですが、黄色をベースにした染物屋や馬頭壁(うだつ)の白い壁と古鎮の風景に心奪われました。それから30年の月日が経ち、世界遺産になった宏村はあまりにも観光地化されている印象を受けました。ただこの村は臥虎藏竜(グリーンディスティニー)のロケ地でもあり、ワイヤーアクションで同じように水面を飛んでみたいと思いました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 観光バス タクシー 徒歩
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- クラブツーリズム
-
天気予報を見ようと思ってつけた朝のテレビは右翼学校森友学園の文字が躍っていました。
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同じようなニュースは毎日毎朝流されていました。もっと良い日本のニュースが流れればよいのにと思います。
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ようやく天気予報になりましたが、この先72時間安徽省と浙江省は雨模様です。中国の天気予報はよく当たりました。
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天気予報にはガッカリしましたが、気を取り直して朝食のレストランに向かいます。
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普段東京では朝ご飯を食べることはありませんが旅先ではお腹が空きます。
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中国のホテルは意外にその町特有の料理があったりするので侮れないです。昨年行った四川省のホテルではそんな料理がたくさんありました。そんな時ガイドさんがいないと名前が分からなかったりするので、ツアーもいいかなと思うことがあります。
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ここでは五城茶干がそんな料理でした。卵スープだと思ったのは溶き卵と米麹の入った甘いスープでした。これはデザートだったのか。
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黒米を蒸したお菓子もよく見掛けました。
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麺料理と卵料理のコーナーもありました。
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干し白エビと炒り大豆の香ばしさでさっぱりした麺でした。この日は9時出発なのでゆっくり出来ました。午後から黄山に登り、山頂で1泊するので荷造りが大変でした。日中に持ち歩く物と山で使う物と使わないでバスに預ける物を天気も考えながらパッキングするのですから。
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新安江とは違う横江に沿って宏村に向かいます。途中にたくさんの古鎮が現れては消えていきます。宏村のように観光地として開放された村のありますが、開放されていない村がまだ500くらいあるそうです。
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宏村の入り口の駐車場前には見事な菜の花畑が広がっています。
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時間が無いので道路脇から写真を撮ります。他のツアーの方は興味がないのかそのまま入り口に向かいます。ガイドさんも少しは案内してくれても良いと思いました。
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入村口の脇にある村の石碑は中国でも最高級のAAAAAランクの観光地です。
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ゲートをくぐって先に進むと南湖越しに白壁と黒い瓦で統一された家々が広がります。柳は芽生え厚い雲の先に雷崗山が望めます。晴天の景色よりこれくらいしっとりしたほうが風情を感じます。
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このような建物は「徽派建築」と呼ばれ、石と煉瓦と木を彫った彫刻の美しさは「三絶(徽派三彫)」といわれ重宝されました。また南湖をはじめとして池や湖をたくさん造り水利システムを完成させています。
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南湖は下水口であり、広々とした池は生活用水が川に戻される前の浄化機能も兼ねています。村に入るにはこの細い石橋と撹橋を渡ります。
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風水に則り計画された配置は村の北側には雷崗山、南側には南湖という配置になっています。そして南湖に架かる橋にも仕掛けがあります。
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よそ見して落ちないでくださいよ。
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置いて行かないで。
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橋の上からの眺めはほんの数メートルの違いですが素晴らしかったです。
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大渋滞の橋の上です。気が付いたら目の前にドライバーの周さんがいました。ついて行けば置いて行かれることは無いでしょう。そういえば見学前にガイドさんからこの村は迷路のようになっているのではぐれない様に気を付けてと注意がありました。
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橋を渡りきるとおいしそうな小吃がいろいろ売っていました。
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最初は「南湖書院」の見学です。書院とは昔の学校のことで、この南湖書院は宏村にあるもともと6つあった書院をまとめてひとつにした大規模なものだそうです。
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屋根の無い中庭の部分を天井というそうです。建物の中に水が流れるのは縁起が良いとされるそうです。中国の学校に来るのは紹興の三昧書屋以来です。
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ここで広角レンズ16㎜が役に立ちました。子供たちが学んだ机が並んでいます。何となく自分の小学生時代を思い出します。
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新安商人は外地で積極的に土地所有者となり、地主となって戸籍を移します。科挙の受験は本籍地で行われるため有利に働きます。こうして徽州の人士には比較的高い文化的素質が身に付き、このような文化的要因が人的資本や人脈を形成し、新安商人が興起し成功した1つの重要な原因となります。
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勉学の志道堂の奥は文昌閣の扁額が飾られています。掛け軸の上には至聖先師の文字が並びます。すなわち孔子を祀った孔子廟です。
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迷路のような路地を歩いて行きますが、地図も無いのでどこに向かっているのかもわかりません。妻が途中で待っていてくれないと迷子になっていたか溝に落ちていたと思います。
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ここは比較的新しい建物でした。
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回廊に子供が描いた絵が飾ってあるのかと思いました。うまいなと思った絵を写真に撮ってみましたが。
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これ子供の絵じゃないですね。まさにこの時期菜の花の季節を描いています。今日描かれたと言われても信じられそうな気がします。
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往時の色彩はほとんど消え去り、煤で真っ黒になっていますがかえって表情がよく分かって素晴らしく感じます。残念ながら肉眼では小さくしか見えないので、興味がある方は双眼鏡などを持ってきた方が良いと思います。
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これなどは三国志演義の一場面だと思いますが、同じような登場人物がたくさんいるので誰だかは分かりません。生き生きとした動きが素晴らしい。
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これは三国志の「三顧の礼」の場面でしょう。右の庵の男が諸葛孔明で、左の3人が劉備玄徳と関羽と張飛ですね。
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天井から滴り落ちる雨がかえって風情を感じさせます。
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こちらも三国志の戦いの一場面ですね。
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観光客のほとんどが中国各地から来た人のようでした。中韓の問題のためか韓国からの観光客はほとんど見かけませんでした。団体さんが行き去った後はこんな静かな小道が現われます。
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蟹売黄とも呼ばれる焼餅が美味しそうです。それと笋衣焼肉の香ばしい香りと煮卵も。
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家の壁も土台は石積でその上の部分は煉瓦だったり切石だったりさまざまです。
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お昼前なので食べ物屋さんに目が留まってしまいます。練炭のコンロが懐かしいですね。
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こんな路地を1人彷徨ってみたい衝動に駆られます。
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集落の中心には「月沼」と呼ばれる半円形の池があります。宏村は村の形が牛の形になぞらえますが、その場合月沼は牛の胃で細かい水路は腸になる訳です。村のあちこちに置かれた地図が頭をあげた左向きの牛に見えてくるのが不思議です。
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月沼で写真を撮っていただきました。3日目になると同じツアーの方とも話が弾みます。写真を撮っていただいたご夫婦は黄山市のオプションのショーを申し込んでいたそうですが、お2人だけの申し込みだったので諦めたということでした。我々は杭州の「印象西湖」が観たかったので、お2人と合わせて4人でガイドさんと交渉することにしました。(この時点では印象西湖が休演中と知りませんでした。)
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沼の傍には美しい瓦屋根をまじかに見ることが出来る場所がありました。同じ形の瓦を裏表に使って敷いています。ベトナムのホイアンだと陰陽瓦と呼ばれるものですが、ここでは何と呼ばれるのでしょう。大きな馬頭壁(卯建つ)も望めます。
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月沼の北側には「汪氏宗祠」が建っています。南から北に向けて一直線の造りになっているのが分かりました。「天子南面」という考え方が影響しているのでしょうか。それともご先祖は北に向かって祀るのでしょうか。
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「楽叙堂 」汪氏一族の祠堂です。汪氏は宏村の80%を占める苗字です。祠堂とは祖先などを祀る場所のことで、この建物は宏村で唯一の明永楽年間(1403年~24年)の建築です。この祠堂の門楼も見事でした。
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楽叙堂に懸けられた軸には3人の男性の像が描かれています。
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それぞれ歴代の汪氏一族で名を成した方だそうです。
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そう言いながら風貌は道教の三清のようでもあります。この男性は龍の刺繍が施された皇帝のような服を着ています。
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長袍(チャンパオ)のような服を着ているのは歴代の中でも功績のあった女性の像です。女性の像が残されているのは珍しいことだと思います。
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楽叙堂の奥には先祖の位牌が置かれています。扁額の意味は分かりませんでした。
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普通こういった椅子には座れないようになっていますが、ここでは座っても良いようでした。
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祭祀用の銅器を置いた台が昨晩屯渓の老街で買ったミニチュアの台に似ていたので写真を撮っておきました。幅40センチほどのものですが、酸枝木(スワンツー)で造られた上等な作品です。
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月塘とも呼ばれる月沼に1人佇むというとかっこいいですが、牛の胃袋に例えられる沼に佇み、お腹が減ったと考えているようです。
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月沼は半月の形をしています。直線と弧の組み合わせがここからだとよく分かります。
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宏村は牛の形をしていることで有名ですが、今から約900年前からこの村は作られ始めました。牛の形になったのは明代に風水師を招いて村を開発してからだそうです。村内には人工的に作られた小川がありますが、これは生活用水でもあり、消防用水でもあり、また気温を調節するためのものでもあります。1つ1つの家の前をすべて通過するように作られたこの小川は、牛の腸に見立てられています。また半月型の池は胃袋で丘が牛の首、2本の大樹を牛の角、村の外郭を流れる川にかかる橋は脚に見立てられています。 地図を見ながら確認すると牛の姿が浮かんできます。
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承志堂は戦乱で混乱する19世紀中頃に塩の取引で巨大な財を成した汪定貴により建設された屋敷です。部屋数は60もあり床面積は2000平米を超えるそうです。
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安徽省の古民居は一般的に外壁が高く2階建てのものが多くなっています。外壁が高いのは家長の男性の殆どが商売の為に中国各地を移動しているので、不在中の自宅防備のためです。女性を閉じ込めるための意味もあったそうです。
安徽省の古民居に特徴的な施設が「天井」です。日本の天井とは違い中国では四方を建物に囲まれた小さな中庭のような空間のことをいいます。古民居は外壁が高いため部屋の明かり取りをすることが出来ず、そこで内側に天窓を作り、そこから外の明かりを取り入れました。 そしてその周囲の梁を精緻な彫刻で飾りました。 -
「唐粛宗の宴会の図」を現わした彫刻です。玄宗の三男として生まれた粛宗(しゅくそう)は唐朝の第10代皇帝です。粛宗が宦官に擁立された事実は以後の唐朝皇帝の擁立に宦官が関与する慣例を生んだと言われていますが、そんな事を思い出させる情景です。
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唐時代の風俗風習がそのまま閉じ込められているようです。
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数百年にわたってこの彫刻は残されていますが、文化大革命の時代は泥で固めて隠し、その上には文革支持のスローガンまで書き込んだそうです。柱の足元には薪などを積んで紅衛兵が近づけないように守ったそうです。そんな話は中国を旅していると各地で聞くことがあります。
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通路の狭い柱の間の梁彫刻は漢字の「商」の字のシルエットに見えます。この彫刻は精緻なうえに色も残っているので目に留まります。
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写真では細部まで確認できますが、双眼鏡などが無ければ現地で確認は出来ません。帰国後写真を見て分かることも多かったです。手にした宝剣はまさかのグリーンディスティニー!
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道教で祀られる神様だと思いますが誰だかは分かりません。
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福の字の上には「百子鬧元宵」という題名の欄間彫刻です。
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百人の唐子が爆竹を鳴らしたり蛇踊りをしたり、旗をあげたり、賑やかな叫び声が伝わってきそうなほど生き生きと彫られています。「子供が多ければ幸福も多い」という観念を現わしているようです。
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向い合せになった扉の美しさに目を奪われました。
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当時の風俗風習が生き生き描かれています。
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無垢の板に彫刻を施し、色漆で仕上げられています。
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扉上部の透かし彫りの吉祥の彫刻も精緻です。
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道士の持つ払子(ほっす)を手に戦っているのか踊っているのか。
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反対側の扉です。写真を省いてしまうのが躊躇われます。
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何故この朱色に魅かれるのだろうと考えたのですが。
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昔サイゴンにあったインドシナという有名なアンティークショップで家具を買って船便で送ったことがありました。この家具の朱色に似ていたからかもしれません。
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周囲の透かし彫りも現在再現したらすごい金額になりそうです。
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道士の服装は道袍と称し中国古代の漢服の一種で頭には古代の冠巾をかぶり、足には雲履と称する下履きを履いています。男性の道士は乾道(けんどう)、女性の道士は坤道(こんどう)と呼ばれます。
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にこやかに笑っているけれど、この寝台はオピウム(阿片)を吸うときに使う物です。まあゴールデン・トライアングルの博物館にも行ったし、タイとミャンマーの国境地帯の村にトレッキングに行った強者ですから。
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この彫刻は何代前かは分かりませんがこの家のお母さんの誕生祝の場面だそうです。でも中央に座っているのはおじいさんのようにも見えます。
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昨日徽州文化博物館で教わった鐘声(終生)瓶(平)鏡(静)のはずですが、時計が無い!それより道教三清の方が優先しているようです。
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ここにも道士の姿があります。
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対のデザインになっているようです。
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まるで映画の一場面を見ているようです。
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当時の風俗が3Dデジタルで保存されているのと同じようです。
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要塞のような石の壁に浮かぶ門楼は不思議な感じがします。どうやって埋め込まれているのだろう…。
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玉取獅子は「繍珠」と「獅子」が戯れる様子を表しています。獅子は邪気を払う魔除けの意味を持ち、繍珠は雌雄の獅子が戯れるうちに毛が玉になり、中から子獅子が生まれるとされるものなので、強い男子を得る吉祥文とされたのでしょう。たくさんの獅子が梁や柱の上で遊んでいました。
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門扉を中側から見ると防犯性能がよく分かります。防火と防犯を兼ねた鉄製の扉は閉めた後に2本の角材で固定されるようです。
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「八字門楼」という独特の造りの邸宅です。これは屋敷の塀を2メートルほど八の字型に凹ませて豪華な門を建てています。八字門楼を建てるには昔は許可が必要で、勝手に建てることは出来なかったそうです。
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雲南省の麗江の水利システムも凄いと思いましたが、この村のシステムも凄いです。
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今まで中国で見てきた製茶の殺青は同じような釜炒りの作業でしたが機械は全て電動でした。ところがこの村では炭か練炭を使った昔ながらの道具でした。これにはちょっと感動します。
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水飴もこの村の特産のようです。
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妻は壁の一部のように馴染んでいます。
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古い建物がそのまま生かされているのは好感が持てます。
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段々お腹が空いてきました。
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この写真を見てマレーシアのペナン島のジョージタウンを思い出しました。
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ガイドさんが歩くのが早いのでついていくのが精いっぱいです。どこかの店に立ち止まるなんてありえません。
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迷子になったかも。
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屯渓や周辺の村々は菊の産地でもあります。五臓の肝(かん)にこもった余分な熱を鎮め、目の充血を改善する効果があるそうです。老街で個別パックになったものを10個買いました。1個2元と高級品だったので香りが良かったです。特に味が美味しい訳ではありません。
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村の側から見た南湖の石橋の根元です。半円状になっている石は弓を引き絞った状態を表わし、石橋が矢になるという訳です。外敵から村を守る意味合いがあるとの事です。
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矢の上から弓を望んでみます。宏村ともお別れです。出来れば1泊して人の少ない時間帯を味わってみたかったです。
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晴れることはありませんでしたが、こんなどんより曇った天気の方がこの村には合っているなと感じました。臥虎蔵龍(グリーンディスティニー)という映画のオープニングはここで撮られています。
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時間によって混んだり人がいなくなったりという日々が延々と続いているのでしょう。
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雷崗山の山並みが姿を現してきました。
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1時間ちょっとではこの村の魅力のほんの一部しか味わえなかった気がします。
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最近ご無沙汰だった中国の古鎮巡りの旅を再開しようかと思います。
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意外に宏村の地図は見掛ないので参考になれば。
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駐車場の前の通りを渡った菜の花畑は美しかったです。
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歩いてほんの10秒くらいの場所なのに予定表に入っていないのでガイドさんは案内もしてくれません。これだけでもツアーの売りになると思うのですが。
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バスは一路黄山の麓の街「湯口」へ移動します。名前の通り温泉もあるようです。
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