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ランチのあとは「トーマス教会」から「新市庁舎」~「アウグストゥス広場」まで。<br />ドイツのみならず西洋音楽史上、偉大な作曲家として知られるヨハン・セバスチャン・バッハ。<br />彼は亡くなるまでの27年間をライプツィヒで過ごし、「トーマス教会」に静かに眠っています。<br /><br />以下、今回の旅程です。(☆印がこの旅行記です。)<br /> 4月23日(土) 福岡~関空(こちらで大波乱)~香港<br />            ~深夜便でフランクフルトへ<br /> 4月24日(日) 早朝フランクフルト着~フルダ~リューベック<br /> 4月25日(月) リューベック~ヴィスマール~バート・ドーベラン<br />            ~リューベック<br /> 4月26日(火) リューベック~シュヴェリーン~リューネブルク<br />            ~ハンブルク<br /> 4月27日(水) ハンブルク~ブレーメン~ハンブルク<br /> 4月28日(木) 終日ハンブルク<br /> 4月29日(金) ハンブルク~ツェレ~ハノーファー~ゴスラー<br /> 4月30日(土) ゴスラー~クヴェトリンブルク~ヴェルニゲローデ<br />            ~ゴスラー<br /> 5月 1日(日) ゴスラー~ヒルデスハイム~ゴスラー<br />☆5月 2日(月) ゴスラー~ライプツィヒ~エアフルト<br /> 5月 3日(火) エアフルト~アイゼナハ~エアフルト<br /> 5月 4日(水) エアフルト~フランクフルト~ベンスハイム<br />            ~ゲルンハウゼン~フランクフルト<br /> 5月 5日(木) フランクフルト~バッハラッハ~ボッパルト<br />            ~フランクフルト<br /> 5月 6日(金) フランクフルト~バート・ホンブルク<br />            ~フランクフルト空港から帰国<br /> 5月 7日(土) 羽田~福岡

2016GW 初の中部~北ドイツ 【45】ライプツィヒその2 トーマス教会へ 

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2016/05/02 - 2016/05/02

48位(同エリア260件中)

ハッピーねこ

ハッピーねこさん

ランチのあとは「トーマス教会」から「新市庁舎」~「アウグストゥス広場」まで。
ドイツのみならず西洋音楽史上、偉大な作曲家として知られるヨハン・セバスチャン・バッハ。
彼は亡くなるまでの27年間をライプツィヒで過ごし、「トーマス教会」に静かに眠っています。

以下、今回の旅程です。(☆印がこの旅行記です。)
 4月23日(土) 福岡~関空(こちらで大波乱)~香港
            ~深夜便でフランクフルトへ
 4月24日(日) 早朝フランクフルト着~フルダ~リューベック
 4月25日(月) リューベック~ヴィスマール~バート・ドーベラン
            ~リューベック
 4月26日(火) リューベック~シュヴェリーン~リューネブルク
            ~ハンブルク
 4月27日(水) ハンブルク~ブレーメン~ハンブルク
 4月28日(木) 終日ハンブルク
 4月29日(金) ハンブルク~ツェレ~ハノーファー~ゴスラー
 4月30日(土) ゴスラー~クヴェトリンブルク~ヴェルニゲローデ
            ~ゴスラー
 5月 1日(日) ゴスラー~ヒルデスハイム~ゴスラー
☆5月 2日(月) ゴスラー~ライプツィヒ~エアフルト
 5月 3日(火) エアフルト~アイゼナハ~エアフルト
 5月 4日(水) エアフルト~フランクフルト~ベンスハイム
            ~ゲルンハウゼン~フランクフルト
 5月 5日(木) フランクフルト~バッハラッハ~ボッパルト
            ~フランクフルト
 5月 6日(金) フランクフルト~バート・ホンブルク
            ~フランクフルト空港から帰国
 5月 7日(土) 羽田~福岡

同行者
一人旅
交通手段
徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 「アウアーバッハス・ケラー」で充実のランチのあとは、今一度メードラー・パサージュを楽しみながら<br />先程もその尖塔が見えた「トーマス教会」へ向かいます。

    「アウアーバッハス・ケラー」で充実のランチのあとは、今一度メードラー・パサージュを楽しみながら
    先程もその尖塔が見えた「トーマス教会」へ向かいます。

  • パサージュにはこのような名店が並びます。

    パサージュにはこのような名店が並びます。

  • カフェでお茶を楽しまれる皆さん。<br />優雅ですね~。

    カフェでお茶を楽しまれる皆さん。
    優雅ですね~。

  • クーポラから差し込む光が美しい。

    クーポラから差し込む光が美しい。

  • 突き当りから東の方へも延びるパサージュですが、私は反対側へ。

    突き当りから東の方へも延びるパサージュですが、私は反対側へ。

  • 西へ出た通り。ここもショッピング街です。<br />北へ歩きます。

    西へ出た通り。ここもショッピング街です。
    北へ歩きます。

  • この日は月曜日でしたが、なかなか人出があります。

    この日は月曜日でしたが、なかなか人出があります。

  • しばらく歩いて左に入れば、目指す場所が見えてきました。

    しばらく歩いて左に入れば、目指す場所が見えてきました。

  • 「トーマス教会」の塔と、桜に似たこれはアーモンドの木でしょうか。

    「トーマス教会」の塔と、桜に似たこれはアーモンドの木でしょうか。

  • 足元の水辺には噴水が上がっていました。

    イチオシ

    足元の水辺には噴水が上がっていました。

  • たくさんの人が陽だまりを楽しんでいます。

    たくさんの人が陽だまりを楽しんでいます。

  • いかにもヨーロッパ!という雰囲気の建物。

    いかにもヨーロッパ!という雰囲気の建物。

  • そのそばには「カフェ・カンドラー」。<br />落ち着いた雰囲気の、歴史を感じさせる佇まいです。

    そのそばには「カフェ・カンドラー」。
    落ち着いた雰囲気の、歴史を感じさせる佇まいです。

  • その先には「バッハ博物館」。<br />月曜日は休館日でした。

    その先には「バッハ博物館」。
    月曜日は休館日でした。

  • そしてその正面の堂々たるこちらが「トーマス教会」です。<br />ルター派教会で、2012年に創建800年を迎えたそう。

    そしてその正面の堂々たるこちらが「トーマス教会」です。
    ルター派教会で、2012年に創建800年を迎えたそう。

  • 南側にこの方、ヨハン・セバスチャン・バッハの像。<br />彫刻家カール・ゼフナーにより1908年に建立されました。

    南側にこの方、ヨハン・セバスチャン・バッハの像。
    彫刻家カール・ゼフナーにより1908年に建立されました。

  • バッハさんらしい、ちょっといかめしい顔。<br />よく見ると中のベストの第2ボタンが外れています。<br />指揮をする機会の多かったバッハ氏。胸ポケットに指揮棒を仕舞いやすく<br />するためにボタンを外していたのだそう。

    バッハさんらしい、ちょっといかめしい顔。
    よく見ると中のベストの第2ボタンが外れています。
    指揮をする機会の多かったバッハ氏。胸ポケットに指揮棒を仕舞いやすく
    するためにボタンを外していたのだそう。

  • 影になって見えにくいですが、上着の左ポケットは裏返し(中が出た状態)に。<br />バッハには実に20人もの子どもがいたらしく、家計は火の車。<br />裏返しのポケットは、すっからかん=お金がないことを表しているそうです。<br />大作曲家にもいろんな事情があったのですね。(笑)

    影になって見えにくいですが、上着の左ポケットは裏返し(中が出た状態)に。
    バッハには実に20人もの子どもがいたらしく、家計は火の車。
    裏返しのポケットは、すっからかん=お金がないことを表しているそうです。
    大作曲家にもいろんな事情があったのですね。(笑)

  • では、中へ。<br />入って左手、西側にはパイプオルガン。<br />身廊上の交差ヴォールト天井は赤い梁が印象的です。<br />また、内陣に向かってでなく、それに垂直に会衆席が設けられているのもめずらしいですね。

    では、中へ。
    入って左手、西側にはパイプオルガン。
    身廊上の交差ヴォールト天井は赤い梁が印象的です。
    また、内陣に向かってでなく、それに垂直に会衆席が設けられているのもめずらしいですね。

  • 説教壇は南側に。

    説教壇は南側に。

  • とても立派です。

    とても立派です。

  • その下の説教台もシンプルながら重厚さを感じさせます。

    その下の説教台もシンプルながら重厚さを感じさせます。

  • 壁の祭壇も精巧な彫り。

    壁の祭壇も精巧な彫り。

  • 南側には一面のステンドグラス。<br />この街、この教会に縁の人々が描かれています。<br />こちらはもちろんバッハさん。

    南側には一面のステンドグラス。
    この街、この教会に縁の人々が描かれています。
    こちらはもちろんバッハさん。

  • 宗教改革で知られるマルティン・ルター。<br />

    宗教改革で知られるマルティン・ルター。

  • そしてメンデルスゾーンも。<br />彼はバッハの音楽の復興、そしてライプツィヒ音楽院の設立など、この街に<br />大変関りがあるのですね。

    そしてメンデルスゾーンも。
    彼はバッハの音楽の復興、そしてライプツィヒ音楽院の設立など、この街に
    大変関りがあるのですね。

  • 身廊北側にもパイプオルガンがありました。

    身廊北側にもパイプオルガンがありました。

  • 先程の説教壇越しに眺める内陣。

    先程の説教壇越しに眺める内陣。

  • 近づくと左右には多くの肖像画。<br />この教会に縁の方々でしょうか。

    近づくと左右には多くの肖像画。
    この教会に縁の方々でしょうか。

  • そして内陣。<br />こちらのステンドグラスも見事です。

    そして内陣。
    こちらのステンドグラスも見事です。

  • 中央祭壇手前にはバッハの墓石が。<br />1750年に亡くなったバッハさん。その直後はこのトーマス教会ではなく<br />ここからほど近い聖ヨハネ教会に埋葬されていたそう。<br />ここに納められたのは200年ほどあとの1950年。<br />なんと、死亡直後には遺体の所在が暫く不明だったとか。<br />聖ヨハネ教会の改築時に遺体らしきものが見つかり、当時のライプツィヒ大学の<br />解剖学教授によりバッハの亡骸であることが判明したそうです。<br />

    中央祭壇手前にはバッハの墓石が。
    1750年に亡くなったバッハさん。その直後はこのトーマス教会ではなく
    ここからほど近い聖ヨハネ教会に埋葬されていたそう。
    ここに納められたのは200年ほどあとの1950年。
    なんと、死亡直後には遺体の所在が暫く不明だったとか。
    聖ヨハネ教会の改築時に遺体らしきものが見つかり、当時のライプツィヒ大学の
    解剖学教授によりバッハの亡骸であることが判明したそうです。

  • 最後にまた天井を見上げて、もう一カ所見ていなかった場所へ。

    最後にまた天井を見上げて、もう一カ所見ていなかった場所へ。

  • 入口すぐ右手にあるこのお部屋。

    入口すぐ右手にあるこのお部屋。

  • 小さな博物館になっています。

    小さな博物館になっています。

  • 分厚い古文書。

    分厚い古文書。

  • 奥には祭壇も。

    奥には祭壇も。

  • これはチェロ?コントラバス?

    これはチェロ?コントラバス?

  • 外へ出てバッハさんにご挨拶してトーマス教会を辞します。

    外へ出てバッハさんにご挨拶してトーマス教会を辞します。

  • そこから西へ歩きます。

    そこから西へ歩きます。

  • 西側から眺めるトーマス教会。

    西側から眺めるトーマス教会。

  • 大きな道路へ出たら、ここにもバッハさん。

    大きな道路へ出たら、ここにもバッハさん。

  • 緑がいっぱいの気持ちのいい通りです。

    緑がいっぱいの気持ちのいい通りです。

  • こんな名前でした。

    こんな名前でした。

  • この立派な建物、何だったのかしら?

    この立派な建物、何だったのかしら?

  • そこから左へ。

    そこから左へ。

  • ここにも素敵なカフェ。

    ここにも素敵なカフェ。

  • 通りを進むと現れたのが「新市庁舎」。<br />

    通りを進むと現れたのが「新市庁舎」。

  • ”新”といってもいつ頃のものなのでしょう?<br />ずい分歴史がありそう。

    ”新”といってもいつ頃のものなのでしょう?
    ずい分歴史がありそう。

  • 調べてみると、この場所には13世紀にザクセン領主ヴェッティン家による<br />プライセンブルク城という城郭が築かれ、市街を守る役目を果たしていたそう。<br />その役目を終えた19世紀末に城は取り壊され、そのあとにこの市庁舎が<br />建設されたとのこと。<br />114.7メートルの塔は、市庁舎としては国内一を誇るそうです。

    調べてみると、この場所には13世紀にザクセン領主ヴェッティン家による
    プライセンブルク城という城郭が築かれ、市街を守る役目を果たしていたそう。
    その役目を終えた19世紀末に城は取り壊され、そのあとにこの市庁舎が
    建設されたとのこと。
    114.7メートルの塔は、市庁舎としては国内一を誇るそうです。

  • 地下にはラーツケラー。<br />きっと美味しいお料理とワインが供されているのでしょうね。

    地下にはラーツケラー。
    きっと美味しいお料理とワインが供されているのでしょうね。

  • 入口付近には泉が。

    入口付近には泉が。

  • 上部には笛を吹く人の像。

    上部には笛を吹く人の像。

  • 彫刻部分の子どもの口からも噴水が噴き出しています。

    彫刻部分の子どもの口からも噴水が噴き出しています。

  • 立派で大きな市庁舎でした。

    立派で大きな市庁舎でした。

  • そこから東へ。

    そこから東へ。

  • Sバーンの駅がありました。

    Sバーンの駅がありました。

  • その先には気持ちのいい公園が。

    その先には気持ちのいい公園が。

  • 芝生に寝そべってくつろぐ人も。

    芝生に寝そべってくつろぐ人も。

  • 公園を抜けるといきなり高層ビルが。

    公園を抜けるといきなり高層ビルが。

  • その手前にはこの像。<br />台座のお名前を見ると、アルブレヒト・テーアさんとのこと。<br />農学者で以前のマルク紙幣に描かれたり、記念切手になるほどの方のようです。<br />ライプツィヒ農学会の名誉会員だそうで、それでこの像も建てられたのでしょうね。

    その手前にはこの像。
    台座のお名前を見ると、アルブレヒト・テーアさんとのこと。
    農学者で以前のマルク紙幣に描かれたり、記念切手になるほどの方のようです。
    ライプツィヒ農学会の名誉会員だそうで、それでこの像も建てられたのでしょうね。

  • その先には「モーリッツ要塞」。<br />中世の市街要塞の跡を1970年代に学生たちが発掘。<br />その学生の中に、現在のドイツ首相アンゲラ・メルケルさんもいたというから驚きです。<br />地下はカフェやバーという学生クラブになっているそう。<br />外にもこのようにびっしりと若者が集っていました。

    その先には「モーリッツ要塞」。
    中世の市街要塞の跡を1970年代に学生たちが発掘。
    その学生の中に、現在のドイツ首相アンゲラ・メルケルさんもいたというから驚きです。
    地下はカフェやバーという学生クラブになっているそう。
    外にもこのようにびっしりと若者が集っていました。

  • そこからすぐ先に広がるのが「アウグストゥス広場」。<br />広場北側に建つのが「オペラハウス」です。

    そこからすぐ先に広がるのが「アウグストゥス広場」。
    広場北側に建つのが「オペラハウス」です。

  • 「メンデの泉」。

    「メンデの泉」。

  • その南側に「ケヴェントハウス」。<br />ケヴェントハウスとは繊維商館。<br />ここに拠点を置く楽団が、ライプツィヒ・ケヴェントハウス管弦楽団で、<br />18世紀に世界初の市民階級による自主経営オーケストラとして発足。<br />19世紀にはメンデルスゾーンが楽長を務めたそうです。

    その南側に「ケヴェントハウス」。
    ケヴェントハウスとは繊維商館。
    ここに拠点を置く楽団が、ライプツィヒ・ケヴェントハウス管弦楽団で、
    18世紀に世界初の市民階級による自主経営オーケストラとして発足。
    19世紀にはメンデルスゾーンが楽長を務めたそうです。

  • 広場の西側のこちら。<br />左奥にそびえるのは先程歩いて来た時に見えた高層ビル、「シティ・ホーホハウス」。<br />旧ライプツィヒ大学だそうです。<br />右側は現ライプツィヒ大学。<br />教会のような様相ですね。<br />ドイツではハイデルベルクについで2番目に古い大学で、東ドイツ時代には<br />カール・マルクス大学と呼ばれていたそうです。<br /><br />

    広場の西側のこちら。
    左奥にそびえるのは先程歩いて来た時に見えた高層ビル、「シティ・ホーホハウス」。
    旧ライプツィヒ大学だそうです。
    右側は現ライプツィヒ大学。
    教会のような様相ですね。
    ドイツではハイデルベルクについで2番目に古い大学で、東ドイツ時代には
    カール・マルクス大学と呼ばれていたそうです。

  • ゲーテにニーチェ、シューマン、前述のメルケル首相など著名人が学び、<br />森鴎外もこちらに医学留学していたという名門校ですね。<br />中に入ってみたかったですが、躊躇してしまいました。<br />では、この広場をあとに、トーマス教会とともに有名なもうひとつの教会へと<br />歩を進めます。

    ゲーテにニーチェ、シューマン、前述のメルケル首相など著名人が学び、
    森鴎外もこちらに医学留学していたという名門校ですね。
    中に入ってみたかったですが、躊躇してしまいました。
    では、この広場をあとに、トーマス教会とともに有名なもうひとつの教会へと
    歩を進めます。

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