2016/07/25 - 2016/08/12
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procidaさん
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ポルト旅行記
「OBRIGADO! ありがとう! PORTO」
に続く第2弾です。
ローマ~マルタ~バルセロナと旅してきて、
次の地はポルト。
何年も前からどうしても行きたい町の一つでした。
前回は好きな写真をただ並べただけでした。
今回は備忘録を最大の目的として時系列で作ってみました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 3.5
-
2016年8月3日:Barcelona
またも朝早く目が覚めてしまい、
ホテルの屋上へ。
まだ暗いうちからサグラダファミリアを眺めていた。
そのうち東から朝日がそれを照らしていくのだが、
その眺めはなかなかの迫力だった。
私はサグラダファミリアが何度見ても生き物のように見えてしまう。
怪獣が口を開けているような・・・
そんなふうに見えてしまう人いませんか?
写真はポルト空港内(フランシスコ・サ・カルネイロ空港)
天井から傘が!
こんな粋な出迎えに子どもたちはすっかりハイテンション。
ここから電車で約1時間。
アゲダの町でアンブレラ・スカイ・プロジェクトを夏期間やっているので、
その広告用でしょう。
カラフルな空港内でした。
到着ロビーではルクセンブルグからの便と一緒に。
体の大きなどこかのサッカーチームと一緒になった。
全員がスーツ着用。
大騒ぎしているわけではないけど、
近くにいた人は皆興奮気味。
「がんばって!」
みたいな感じで声をかけたり、背中を触ったり。
それに選手は笑顔で答えていました。
フレンドリーな感じがとてもよかったです。ポルト空港 空港ラウンジ 空港ラウンジ
-
空港から市内まではメトロで移動。
チケットの購入は自販機の前にいた係りの人がすべてやってくれました。
チケットを買う前に違うチケットを買う?
よくわからなかったです・・・^^;
・・・
バルセロナのホテルを出る30分前、
ホテル下のバルに「チュロスを作っておいてください」
とお願いしていた。
そしてバルに行ったけど、それが出てこない。
私の発音ミスですね・・・
気づいてから頼んでも間に合わなかったので、
タクシーに乗って空港へ。
気づいたら息子が涙目・・・
「チュロス食べたい」涙
「空港でもポルトでもきっとあるから我慢だよ」
なんとかおさめたけど、
その後、空港にもポルトにもリスボンにもお目にかかれなかった。
結局数日後マドリッドに来るまで食べることはできなかった。
ずっと「嘘つき・・・」と言われていた。 -
メトロの「M」
なかなかいいデザインだなぁ~と思ってしまいました。
空港駅から目的のサンベント駅までは一回だけ乗り換え。
電車内は結構空いていて、
ゆったりと移動できました。 -
窓から見えるポルトの町も、なんだかのんびりしていて、
初めての町だけどゆったりとした気持ちで揺られていました。
「北海道みたいだな・・・」とも思ってしまいました。 -
サンベント駅到着
ここからホテルまでは坂道を下りながら歩いて行って10分ほど。
しかし、娘が電車で揺られてすっかり熟睡。
バックパックを背負い、
スーツケースを転がし、
妻は娘を抱きかかえ・・・
今回の旅はクロックスのみ。
坂の多いポルトをなめてしまったおかげで、
ここを出るころには絆創膏なしでは、
サンダルが履けないほどになりました。
もちろん10分で着くはずもなく・・・ -
サンベント駅からドウロ川方面の道には、
たくさんのカフェテリアがあり、
多くの人が街にあふれている。
どこを歩いていても心地よい音楽が聞こえてました。 -
レトロであり、
華やかな街並み。
まだ少ししか町にいないけど、
素晴らしいところである予感・・・ -
ようやくドウロ川沿いにあるホテルに到着。
ホテルの前に着き、
電話をするとすぐ若く元気な女性が現れ部屋を案内してくれました。
ホテル名
Oporto Home - River Front
結構人気のあるホテルです。
部屋に入るとうれしいウエルカムドリンクのサービスです。
もちろんポートワイン。
ちょっと甘くてアルコール度数も高そうです。
一気に喉に流し込みました。 -
泊まった部屋からはドウロ川が。
この隣の部屋は本当のリバーフロント。
残念ながらその隣室。
真正面ではありませんが、これで充分です。 -
とても静かなホテルでした。
-
子どもたちもいるのでキッチン付にしました。
どこを見ても清潔です。 -
寝室側の窓からは結構近くに隣のアパートが。
リバーフロントがよかったかなぁ、
なんて部屋の外に出てみたら・・・ -
たまたまリバーフロントに宿泊した方と出くわして・・・
私の部屋からの景色を見てよ!
と部屋に招き入れてくれました。
そこで見た景色がこれ!
素晴らしい眺めでした。
夜はもっときれいです。 -
喉を潤しにさっそくリベイラ広場へ。
ここは夏の間ポルトで最もにぎわう広場。
世界中から観光客がやってきます。
大道芸人もたっくさん!
ここで適当にカフェに入るのだが・・・
そこで働いてる70歳くらいのおじさんがおもしろくて。
子どもたちには指を使って手品。
その手品が全然ダメ。
笑うに笑えず子どもたちの顔もひきつってる。
私には過去にあった洪水の爪痕を見てほしいと、
路地裏に連れて行かれる。
仕事は全然しない。
だけど最後にペンを取り出したと思ったら、
子どもたちの名前を聞きだし、
テーブルにあった紙のクロスに何やら書き出した。
ほんのちょっとの間にこんなものを書き上げた。
ただのおじさんではなかった。
素晴らしい思い出ができた。
と思ったら怖そうな女性の同僚に連れ出され、
説教されてた。
「まじめに働いて!」と怒られているようにしか見えなかった。 -
いよいよドン・ルイス一世橋へ。
そこからの眺めは本当にきれいで・・・
高さは70メートルほどと聞いていたけど、
100メートルほどに感じました。 -
真夏だというのに吹き付ける風は心地よく、
秋のように感じてしまうほどでした。
今回の旅の全日程の中で、
ポルトがダントツに気温が低かったです。
この上層部は電車も走ります。
気を許していると、
すぐ横を走り抜けていくので、
ぶつかりそうになってしまいます。 -
朝のリベイラ通り
一日目の夜、私以外はベッドで。
私はソファにバスタオル一枚で寝ることにした。
これが大失敗。
寒すぎて寝られない。
夜中に起きてバスタオルをさらに二枚追加。
それを体に巻きつけ寝ることにする。 -
ホテル横の裏道
朝になると体調が悪い。
喉も痛い。
カメラ片手に5時に起きて街へ出るつもりが、
寒さに負けて動けない。
今回の旅に長袖は持参していない。
しょうがないからTシャツを二枚重ね着し、
勇気を出して6時過ぎにホテルを出発。 -
少しづつ明るくなっていくポルトの町。
ちょうどこのころ町中の街灯が一斉に消える。
その時間6時17分。
明日はそれより前に町に出ないと・・・
灯りがあるかないかで街の写り方は大きく変わってしまう。 -
朝のドン・ルイス一世橋
高く奥に見えるのは修道院。
霧の中にぼんやり見える。
ここからの眺めが絶景だそう。 -
橋を渡ったところにあるディオゴ・レイテストリート
本当に静かで、
清掃車の音しか聞こえない。 -
-
橋の下をくぐっていくクルーズ船
昼間はたくさんの観光客がこのクルーズ船に乗り、
河を上がっていきます。
時間があまりなかったので、
私たちは乗れなかったけど、
とても人気があるそうです。 -
リベイラ広場に戻り、
サンベント駅方面を目指します。
町中にあふれる、
アズレージョというタイルが色鮮やかで本当にきれいです。 -
赤い電話ボックス
-
坂の町
-
石畳と頭上には揺らめくフラッグ
-
住宅を覆い尽くすかのような洗濯物
-
薄暗い裏通り
-
オレンジの屋根
まさに思い描いていた「ポルトガル」 -
-
クレリーゴスストリートの先に
クレリーゴス教会。
朝もやの中にぼんやり見えました。 -
サンベント駅からすぐのところにある「リベルダーデ広場」
-
クレリーゴスストリートをもっと登っていくと
そこに現れるのはレロ・イ・イルマオン
「レロ書店」
世界で最も美しい書店を言われている本屋さん
昼にもう一度来てみたけど、
あまりにも混んでて入店はあきらめました・・・
写真ではよく見るけど、
書店内は重厚な雰囲気。 -
クレリーゴス教会をちょっとだけ下ったところにあるカフェで一休み。
ポルトといえばエッグタルト。
甘いものはそんなに興味がないので、
期待もせずに購入。
あとで家族で食べたけど、
これが本当においしかった。
エッグタルトは外はサクッ。
中のクリームはモッチリ。
他にもタラや豚肉のフリット。
どれも本当に美味でした。 -
コルポ・ダ・グァルダストリート
-
朝のサンベント駅
-
-
朝7時15分のサンベント
滞在中何度かこの駅に行ったけど、
いつも静かな駅でした。 -
駅内のアズレージョは圧巻でした。
-
駅周辺の街並みも、
少しづつにぎやかに・・・
オープンカフェの準備も始まりました。 -
ホテルのすぐ裏にある
レボレイラストリート -
昼前に4人で町へ。
まずはランチ。
雑誌にも出ている、ちょっと有名な店に思い切っていくことに。
行く途中にきれいな教会が -
卵
オリーブ
ポテトにタラ
味は薄味。 -
サービスのフリット。
-
そしてメインのモツの煮込み。
かなり大きなモツがブツ切りで入ってた。
ライスもセットで出てきた。
どれもおいしかったのだけど、
なんせ量が多くて・・・。
珍しく残してしまいました。
そういえば4歳の娘がこの旅で炭酸デビュー。
ここでも一丁前にコーラを頼んでた。 -
そしてポルトの市場へ。
とても小さな市場。
この後、ZARAで長袖を全員購入。 -
8月4日の日の入りは8:50
これに合わせドウロ川を越えて、
対岸の高台にある修道院へ。
橋の上層部から行けばよかったものを、
高いところが怖いもので、
下層部を通って行くことに。
川を渡ってもそこから修道院に行くのが難しくて・・・
相変わらずgoogle earthはよくわからない。
結局は自分の感に頼るしかない。
住宅街を登って登って、
やっとたどり着いた。 -
なんとか日が沈む前に目的地へ到着。
重厚な橋に、黄色の電車がアクセントになっていてきれいでした。 -
ジブリの映画の舞台にもなっているとか・・・
でもそんな場所がたくさんありすぎて、
よくわかりません。
ジブリ映画などは見たこともないし。
しかしジブリ好きには、
憧れの場所の一つらしいです。 -
-
-
-
-
-
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-
陽も沈み、
真っ暗になってもしばしここに立ってました。 -
-
橋
河
街灯
船
電車
色々なものが映るポルトの夜景に酔いしれました。 -
-
橋を下から見上げると、
エッフェル塔を思い出してました。
鉄骨の組み合わせが独特というか、
とてもきれいでした。
後から知ったのですが、
エッフェル塔をデザインした人が、
この橋もデザインしたのですね。
どうりで似てるわけです。^^ -
この日もこの広場は夜遅くまでにぎわってました。
ビックリしたのは、
この撮影場所で太鼓をたたいて更新する団体が・・・
たしか夜の10時ごろ。
20人くらいの若者が、
列を作って叩きまくっている。
それも同じ道を行ったり来たり。
これでもか!これでもか!
っていうようなくらいの勢い。
まるで目的が分からない。
でも真剣・・・
この太鼓の音は、対岸のホテルまでも響き渡っていて、
子どもたちまで何事なんだ!
と驚いていたようで・・・
その後、10時半ごろにはマラソン大会が始まった。
30人くらいの男女が一斉に走り出した。
これは本格的。
スピードもかなりのもの。
だけどこんな時間から走り出すって・・・
やるな・・・ポルトガル人! -
8月5日、2泊したのちポルトを後にした。
サンベント駅から一つ先のポルトカンパーニャ駅へ。
そこで切符を購入し、リスボンを目指すことに。
そして夜行列車でマドリードへ。
旅はまだまだ続きます・・・
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この旅行記へのコメント (7)
-
- masshyさん 2017/02/27 17:59:37
- chocolate con churros
- チュロスはマドリッドが1番美味しいよ!
- procidaさん からの返信 2017/03/02 10:13:35
- RE: chocolate con churros
- masshyさんへ
おはようございます!
> チュロスはマドリッドが1番美味しいよ!
実は昨夏のスペインへの旅行で、
後半にマドリッドに一泊しました。
そこでホテルのすぐそばにあるBARにたまたま入ったら、
チュロスがあって、
ホットチョコレートで子供たちは食べたのですが、
とっても美味しかったようでした。
チュロスが食べれない・・・
と半べそになってバルセロナを発ってしまったから、
諦めていたチュロスにマドリッドで出会えて、
心から嬉しそうでした。^^;
旅行記に書いたんだったかな・・・?
娘は「チョロス」としか言えません。
それを聞いて息子は「チュロスだよ」と笑ってます。
でも現地で聞いたらみんな「チョロス」って言っているような・・・
masshyさんはどう思います?^^
プロチダ
- masshyさん からの返信 2017/03/02 11:15:42
- RE: RE: chocolate con churros
- どもども!
旅行記拝見してますよ!
チょロスですかね?
子供は味覚も聴覚もナトュラーレですからね!
masshy
> masshyさんへ
>
> おはようございます!
>
> > チュロスはマドリッドが1番美味しいよ!
> 実は昨夏のスペインへの旅行で、
> 後半にマドリッドに一泊しました。
>
> そこでホテルのすぐそばにあるBARにたまたま入ったら、
> チュロスがあって、
> ホットチョコレートで子供たちは食べたのですが、
> とっても美味しかったようでした。
>
> チュロスが食べれない・・・
> と半べそになってバルセロナを発ってしまったから、
> 諦めていたチュロスにマドリッドで出会えて、
> 心から嬉しそうでした。^^;
>
> 旅行記に書いたんだったかな・・・?
>
> 娘は「チョロス」としか言えません。
> それを聞いて息子は「チュロスだよ」と笑ってます。
>
> でも現地で聞いたらみんな「チョロス」って言っているような・・・
>
> masshyさんはどう思います?^^
>
> プロチダ
-
- こあひるさん 2016/12/22 13:58:33
- わ〜!
- procidaさん、こんにちは。
夜景、めっちゃキレイ〜〜!!!
風情あるポルトガルの町・・・すごく行きたい気持ちが募っちゃいました。
こあひる
- procidaさん からの返信 2016/12/24 11:18:09
- RE: わ〜!
- こあひるさんへ
こんにちは。
PORTOの夜景は想像以上に良かったです。
隣でプロらしきカメラマンさんが、
すごい機材で撮影しているのを見て、
やっぱり有名な場所なんだなぁ〜と思いました。
シチリアのモディカ、
ラグーザあたりの夜景もすごかったですが、
このポルトはスケールがでかい!
カメラに収まりきらないくらいでした。
忘れられない景色になりました。
プロチダ
-
- るなさん 2016/12/21 11:42:53
- Obrigada
- procidaさん、Ola♪
前回の表紙のポルトの夜景もとっても綺麗に撮られてますねぇ〜さすが!!
それにしても夏の6時でこんなに暗いんだ?びっくり@@;こりゃ私の行くのは真冬だもの真っ暗だわ〜
朝もやも幻想的でいいですけど、太陽がないせいか夏とは思えない風景ですね。
ポルトは北にあるので、私の今度のルートでも一番寒そうです。と言っても東京と同じくらいかな?って思ってますが。
ホテルは真正面の位置ではなかったみたいですが、サイドから見るドウロ川も素敵です。
私ね、結局ここには泊まらないのです。最初の予定から変更して再度予約をしたんですが、その後メールでダブルブッキングしたとかで、別のアパートを紹介されました。同じような環境だとは言われましたが、写真を見てもあまりピンっとこなくて...
ドウロ川の景色にこだわりたかったので、ちょっと奮発してペスターナヴィンテージにしました。
修道院からの眺めも楽しみです。
来週末出発です。私はまずリスボンからです♪
今年もたくさんご訪問頂きありがとうございました。procidaさんのお写真も相変わらず素晴らしかったし、本当に今年もObrigada!!来年もよろしくお願いします(*^-^*)
るな
- procidaさん からの返信 2016/12/23 19:06:51
- Re: Obrigada
- るなさんへ
こんばんは!
お久しぶりです。
ペスターナヴィンテージなんですね。
場所と景色はポルト1なのではないでしょうか!
うらやましいです^ ^
さすがるなさん。
夏だというのに寒々とした感じが伝わりましたね~。
ビックリしました。
ポルトを出た次の日はマドリードでしたが、そっちはホントに暑かったので、その温度差のため私も妻もすっかり体調を崩しました。
リスボン近くなってきましたね。
見所いっぱいではないですか!
楽しんできて下さい。
旅行記を楽しみにしてます。
プロチダ
ps るなさんのNYの旅行記を先日じっくりと見直しました。なんか素晴らしいですね。躍動感に溢れ、おしゃれな街並みが刺激的です!
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