2016/10/24 - 2016/10/24
3279位(同エリア6948件中)
イロコさん
京都四閣めぐりの旅、最後は建仁寺へ行きました。
何度か京都には行っていますが、建仁寺に行くのは初めてです。
説明を聞きながらだったので良かったです。
今回は染色画家・鳥羽美花さん制作の青の襖絵「舟出」を見ました。
- 旅行の満足度
- 4.0
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建仁寺には駐車場がないとのことで祇園近くでバスを折りお寺に向かいました。
右手に法堂が見えます。 -
左手には方丈がある建物があります。
こちらは立派な門だから身分の高い人しか使えないのかな。 -
ちょっとアップ
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法堂と側にある鐘楼
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鐘楼
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これは方丈から報道に向かう時の廊下
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龍の絵と風神雷神のポスター
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龍
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ポスターの反対側
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法堂の龍
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方丈隣の玄関
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観光客は庫裏から入ります。
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庫裏の屋根
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庫裏
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建仁寺の地図
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玄関入った所
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風神雷神の高精細デジタル屏風があります。
本物の俵屋宗達の屏風は博物館にあるそうです。 -
こちらは金澤さん書
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風神雷神と書いてあります。
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庫裏の龍の襖絵
雲竜図ですが、これは高精細デジタル複製です。 -
龍の頭 アップ
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側面の龍
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龍アップ
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方丈から法堂を眺める
手前は枯山水、大雄苑 -
方丈から法堂を眺める
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白砂に苔を配した「大雄苑」という枯山水の前庭
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横から見た所
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花頭窓
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方丈を眺める
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方丈から廊下に向かいスリッパに履き替えて廊下を歩き法堂に行きます。
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法堂側の鐘楼
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法堂
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法堂の龍の絵
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平成14年(2002年)創建800年を記念して「小泉淳作画伯」筆の
双龍 -
龍と本尊阿弥陀如来坐像
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正面から
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ちょっとアップ
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左側の龍
龍は5つの爪です。
5つは一番格式が高いです。 -
右側の龍
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法堂を見た後は再び廊下を歩いて方丈に戻りました。
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花頭窓 アップ
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大雄苑
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大雄苑
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しつこく・・・。
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門アップ
ちょっと色が薄めになりました。 -
廊下の端の方から眺める
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庭の隅
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石
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方丈の額
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方丈
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方丈
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本尊は東福門院寄進の十一面観音菩薩像
なんでも何年か前に盗難に遭ったそうです。
でも無事に見つかったとのことでした。
そういえば、そんなことがあったような・・・・。 -
無事に見つかって良かったですね。
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襖絵
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襖絵
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襖絵
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襖絵
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方丈の裏側からの眺め
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何だったかな・・・・。
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ちょっとアップ
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裏側
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籠
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説明・・・写っていませんね。
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襖絵
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〇△□乃庭
向こうに見える井戸が□、気が植えてあるところが〇 -
〇
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〇△□の部屋に面したところにある部屋
鳥羽美花さんの染色襖絵 -
床の間には〇△□が書いてあります。
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二引きの桐紋
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鳥羽美花さんのプロフィール
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左側
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右側
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柱の右が右側
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上の写真の柱のすぐ右のふすまには月が水に映った様に描かれています。
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右端に見えるふすまの引手は船のかいの形
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潮音庭
中央に三尊石、その東に座禅石があります。
回りは紅葉を配しています。 -
潮音庭
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こちらは先ほどの襖絵の裏側に描かれています。
染色画家鳥羽美花さんの「舟出」の左側 -
上の写真アップ
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さらにアップ
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ふすまの右側部分
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端の部分
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床の間にも青い絵です。
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廊下側から覗いてみる
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潮音庭の三尊石
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潮音庭
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渡り廊下
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違う方から眺める
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これは・・・・。
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文字の説明を聞きましたが、今では読めません。
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潮音庭
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〇△□乃庭
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〇△□乃庭
△は庭の左端の方の事みたいです。
単純な三つの図形は宇宙の根源的形態と、禅宗の四大思想(地水火風)を
地□・水〇・火△で象徴した7ものといわれるそうです。 -
見学を終えまたバスに向かいます。
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日本で初めてお茶の栽培がされたそうです。
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それで木はお茶の木が使われているそうです。
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大きな木
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途中に出入り口がありました。
-
定
京都の四閣めぐりと建仁寺の観光は楽しかったです。
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