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30日の続きです。<br /><br />次に訪れた場所は、カシュガル人民公園の南側、とても静かな地域に建てられている、維吾爾人の祖的存在「玉素甫・哈斯・哈吉甫(ユースフ・ハーッス・ハージブ)」のお墓です。<br /><br />カシュガルを安住の地と定めて尽くした詩人のユースフ・ハーッス・ハージブは、ベラサグンにおいてテュルク系貴族の古い家柄に生まれました(ベラサグン:現在のキルギス共和国北部の町トクマク付近)。<br />イスラム教徒だった氏は、発展し始めたばかりの当地で、最初期のテュルク語文学作品のひとつである『クタドゥグ・ビリグ』(英: Kutadgu Bilig,『幸福になるために必要な知識』の意味)の作者として知られています。<br /><br />同王朝の主要な都だったカシュガルで宮廷に仕え、1年半をかけて、韻文形式で君主のためのあるべき姿や品行を説いた教訓、道徳の書としてその書を著しました。<br />1069年から1070年頃(ヒジュラ暦462年)に東カラハン朝第6代君主ハサン・ブン=スライマーンにこの書を献呈したところいたく肝銘され、この功績によってカラハン朝君主に近侍する大侍従(Ulugh Khāss Hājib)に任命されました。<br /><br />維吾爾人にとっての孔子的存在。<br />その氏を思ってのことでしょう。体育路のとても清らかな場所に、ひっそりと静かに佇んでいます。<br /><br />もし孔子や孟子と一緒に交流できていたならば、今の中国は、良い意味でもっとどえらい大帝国だっただろうと思います。<br /><br />参考文献。<br />https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A6%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%95%E3%83%BB%E3%83%8F%E3%83%BC%E3%83%83%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%8F%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%96<br /><br /><br />※位置情報は、グーグルアースにズレが有る為、航空写真でプロットしています。

2013年中国新疆放浪記106・喀什散策03~玉素甫・哈斯・哈吉甫墓へ

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2013/09/30 - 2013/09/30

116位(同エリア291件中)

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こまちゃん

こまちゃんさん

30日の続きです。

次に訪れた場所は、カシュガル人民公園の南側、とても静かな地域に建てられている、維吾爾人の祖的存在「玉素甫・哈斯・哈吉甫(ユースフ・ハーッス・ハージブ)」のお墓です。

カシュガルを安住の地と定めて尽くした詩人のユースフ・ハーッス・ハージブは、ベラサグンにおいてテュルク系貴族の古い家柄に生まれました(ベラサグン:現在のキルギス共和国北部の町トクマク付近)。
イスラム教徒だった氏は、発展し始めたばかりの当地で、最初期のテュルク語文学作品のひとつである『クタドゥグ・ビリグ』(英: Kutadgu Bilig,『幸福になるために必要な知識』の意味)の作者として知られています。

同王朝の主要な都だったカシュガルで宮廷に仕え、1年半をかけて、韻文形式で君主のためのあるべき姿や品行を説いた教訓、道徳の書としてその書を著しました。
1069年から1070年頃(ヒジュラ暦462年)に東カラハン朝第6代君主ハサン・ブン=スライマーンにこの書を献呈したところいたく肝銘され、この功績によってカラハン朝君主に近侍する大侍従(Ulugh Khāss Hājib)に任命されました。

維吾爾人にとっての孔子的存在。
その氏を思ってのことでしょう。体育路のとても清らかな場所に、ひっそりと静かに佇んでいます。

もし孔子や孟子と一緒に交流できていたならば、今の中国は、良い意味でもっとどえらい大帝国だっただろうと思います。

参考文献。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A6%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%95%E3%83%BB%E3%83%8F%E3%83%BC%E3%83%83%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%8F%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%96


※位置情報は、グーグルアースにズレが有る為、航空写真でプロットしています。

  • アパクホージャ陵墓から市内へ向かって走ってきました。<br />塔吾古孜路から人民東路へのセミロータリー式交差点を、市内向けで右へ曲がります。<br />目印はこの「中国電信ビル」。

    アパクホージャ陵墓から市内へ向かって走ってきました。
    塔吾古孜路から人民東路へのセミロータリー式交差点を、市内向けで右へ曲がります。
    目印はこの「中国電信ビル」。

  • このアングルはお気に入り。<br />いつ見ても恰好良いです。

    このアングルはお気に入り。
    いつ見ても恰好良いです。

  • 吐曼橋へ!

    吐曼橋へ!

  • 大きな荷台を外した三輪バイク。

    大きな荷台を外した三輪バイク。

  • ここに来ると、また高台民居が見えます。

    ここに来ると、また高台民居が見えます。

  • 吐曼橋。

    吐曼橋。

  • 見覚えの有る建造物が。<br />このルートで体育路へ向かうのか・・・と理解しました。

    見覚えの有る建造物が。
    このルートで体育路へ向かうのか・・・と理解しました。

  • 東湖広場、吐曼橋脇の大観覧車。<br />

    東湖広場、吐曼橋脇の大観覧車。

  • 人民東路から天安路を南下しましょう!

    人民東路から天安路を南下しましょう!

  • 人民公園南側に有る科技文化広場の建物。

    人民公園南側に有る科技文化広場の建物。

  • バイクも歩道を走ります。

    バイクも歩道を走ります。

  • ユースフ・ハーッス・ハージブの前の建物に掲げてあった看板。<br />エアチケット事務所の番号すごい!

    ユースフ・ハーッス・ハージブの前の建物に掲げてあった看板。
    エアチケット事務所の番号すごい!

  • さて、今回も又ユースフ・ハーッス・ハージブのお墓を拝見させて戴きましょう。<br />このアーチを潜ると、何かが降臨してくるような気がします。

    さて、今回も又ユースフ・ハーッス・ハージブのお墓を拝見させて戴きましょう。
    このアーチを潜ると、何かが降臨してくるような気がします。

    ユースフ ハーッス ハージブの墓 (玉素甫 哈斯 哈吉甫墓) 史跡・遺跡

    維吾爾文化創成者の霊剣灼かな空間 by こまちゃんさん
  • お墓の有る建物までのアプローチは広い庭になってて、周囲には葡萄棚の回廊が有ります。

    お墓の有る建物までのアプローチは広い庭になってて、周囲には葡萄棚の回廊が有ります。

  • 小鳥たちも葡萄がお好き?

    小鳥たちも葡萄がお好き?

  • ここがお墓の入口です。

    ここがお墓の入口です。

  • そこを入ると、このキルギス詩人のユースフ・ハーッス・ハージブ像がお出迎えしてくれます。<br />旅人の彼が、気に入ったカシュガルで文化と道徳を説いたお陰で、宗教争いの最中でも虐げられず優位に乗り越えられました。

    そこを入ると、このキルギス詩人のユースフ・ハーッス・ハージブ像がお出迎えしてくれます。
    旅人の彼が、気に入ったカシュガルで文化と道徳を説いたお陰で、宗教争いの最中でも虐げられず優位に乗り越えられました。

  • 出入り口の建築。<br />ここに、先程の石像が納められています。

    出入り口の建築。
    ここに、先程の石像が納められています。

  • ユースフ・ハーッス・ハージブお墓の正面。

    ユースフ・ハーッス・ハージブお墓の正面。

  • この日は曇っていましたので、前回晴れた時の写真をオマケに♪

    この日は曇っていましたので、前回晴れた時の写真をオマケに♪

  • 違うアングル版も。<br />晴れた方が映えますよね・・・。

    違うアングル版も。
    晴れた方が映えますよね・・・。

  • 建物の中へ。<br />彼が韻文形式で君主のためのあるべき姿や品行を説いた教訓、道徳の書として認めた内容が展示されています。

    建物の中へ。
    彼が韻文形式で君主のためのあるべき姿や品行を説いた教訓、道徳の書として認めた内容が展示されています。

  • 氏のお墓。<br />大切にされている様子が伝わってきます。

    氏のお墓。
    大切にされている様子が伝わってきます。

  • 同じ方向を真正面から。

    同じ方向を真正面から。

  • 向こう側から。

    向こう側から。

  • 同じくその正面から。<br />こんなにパシャパシャ撮るもの気が引けましたが、沢山の人に知って貰いたいと思い、心の中で詫びながら撮影させて戴きました。<br />アッサラーム・アライクン!<br />中国語の音で言うと、アシュラーム・エーレィクン。

    同じくその正面から。
    こんなにパシャパシャ撮るもの気が引けましたが、沢山の人に知って貰いたいと思い、心の中で詫びながら撮影させて戴きました。
    アッサラーム・アライクン!
    中国語の音で言うと、アシュラーム・エーレィクン。

  • 墓室内を広範囲でパチリ!

    墓室内を広範囲でパチリ!

  • 「道徳指南」は一番必要だと支持されたものの一つでした。

    「道徳指南」は一番必要だと支持されたものの一つでした。

  • とても洒落た採光部。

    とても洒落た採光部。

  • 入口からの動線。<br />床のタイルの位置が残念・・・。

    入口からの動線。
    床のタイルの位置が残念・・・。

  • 戒めの書は、その両サイドと奥の、合計四面8ヶ所に掲げられています。

    戒めの書は、その両サイドと奥の、合計四面8ヶ所に掲げられています。

  • 墓室の外側をクルッと回りました。

    墓室の外側をクルッと回りました。

  • 建物の壁面も素敵。

    建物の壁面も素敵。

  • 広角じゃ無いと入りきらないのが辛いですね・・・。<br />(ゆがみ方が激しい・・・)

    広角じゃ無いと入りきらないのが辛いですね・・・。
    (ゆがみ方が激しい・・・)

  • 壁側は回廊になっています。

    壁側は回廊になっています。

  • 目一杯下がりきってこんな感じで。

    目一杯下がりきってこんな感じで。

  • 前側に出て来てパチリ!

    前側に出て来てパチリ!

  • 光線が悪くて少し残念・・・。

    光線が悪くて少し残念・・・。

  • 出入り口のゲートは、タイルが綺麗に照らされて綺麗。

    出入り口のゲートは、タイルが綺麗に照らされて綺麗。

  • 見学中、我々の他には誰も入ってきませんでした。

    見学中、我々の他には誰も入ってきませんでした。

  • 入口の外から。<br />氏の像もはっきり写ってくれました。

    入口の外から。
    氏の像もはっきり写ってくれました。

  • ユースフ・ハーッス・ハージブ・ベラサグンさん、又会う日まで!

    ユースフ・ハーッス・ハージブ・ベラサグンさん、又会う日まで!

  • 葡萄棚を歩いてくる事にしました。

    葡萄棚を歩いてくる事にしました。

  • コの字型にクルッと一周。

    コの字型にクルッと一周。

  • 運転手に電話しましたので、もう直ぐ戻って来てくれます。

    運転手に電話しましたので、もう直ぐ戻って来てくれます。

  • 彼のRV車に乗り込み、次の高台民居へ向かう前に、彼の家に連れて行かれる事になりました。

    彼のRV車に乗り込み、次の高台民居へ向かう前に、彼の家に連れて行かれる事になりました。

  • 家と言うよりも、大好きな伝書鳩や小動物が居るので、お茶でもしながら寛いでくれとのこと。

    家と言うよりも、大好きな伝書鳩や小動物が居るので、お茶でもしながら寛いでくれとのこと。

  • 体育路を出ると、解放南路経由で文化路から団結路へ。

    体育路を出ると、解放南路経由で文化路から団結路へ。

  • そこを真っ直ぐ走っていましたので、真西へ向かっているようです。

    そこを真っ直ぐ走っていましたので、真西へ向かっているようです。

  • 団結路の最西端には、美食街ってのが有りました。

    団結路の最西端には、美食街ってのが有りました。

  • その先を右折して二還路へ。<br />カシュガルの古い町並みが残っているエリアにも、高層住宅の波が押し寄せていますね。

    その先を右折して二還路へ。
    カシュガルの古い町並みが残っているエリアにも、高層住宅の波が押し寄せていますね。

  • レンガハウス(アドビ)も、所々が崩されてたり、空き家が目立ちます。

    レンガハウス(アドビ)も、所々が崩されてたり、空き家が目立ちます。

  • 痛々しい・・・。<br />(現在の百度地図ストリートビューで見ましたが、今この家は有りませんでした・・・)

    痛々しい・・・。
    (現在の百度地図ストリートビューで見ましたが、今この家は有りませんでした・・・)

  • 家がなくなってる区間。<br />今は全部アパートになって居ました。

    家がなくなってる区間。
    今は全部アパートになって居ました。

  • 托克扎克路に出たら、、、

    托克扎克路に出たら、、、

  • 歯抜けになった商店街を見ながら左折しました。

    歯抜けになった商店街を見ながら左折しました。

  • 托克扎克路を、、、

    托克扎克路を、、、

  • 南下して行きます。<br />このルートは、百度地図のストリートビューのお陰で見付けることが出来ました。<br />運転してくれている韓さんの友人の農場は、どこだったって事を誰も確認していなかったので、地址などが全然判りませんでした。

    南下して行きます。
    このルートは、百度地図のストリートビューのお陰で見付けることが出来ました。
    運転してくれている韓さんの友人の農場は、どこだったって事を誰も確認していなかったので、地址などが全然判りませんでした。

  • 写真の町並みとストリートビューの画像とを比べながら、ナンとか家に辿り着くことが出来ました!<br />町並み写真を定期的に撮ってあったのが功を奏しました♪

    写真の町並みとストリートビューの画像とを比べながら、ナンとか家に辿り着くことが出来ました!
    町並み写真を定期的に撮ってあったのが功を奏しました♪

  • この赤いテントは、衛星写真でも真っ赤に見えていました。<br />天辺まで赤い布が敷いてあるんですから♪

    この赤いテントは、衛星写真でも真っ赤に見えていました。
    天辺まで赤い布が敷いてあるんですから♪

  • この黄緑色の壁が見えて、ストリートビューはそこから先へは続いていませんでしたが、彼の農場はこの真向かいにありました。

    この黄緑色の壁が見えて、ストリートビューはそこから先へは続いていませんでしたが、彼の農場はこの真向かいにありました。

  • 日本で人気にもなったことが有る紫朝顔。

    日本で人気にもなったことが有る紫朝顔。

  • 昼模索ので、個人的には余り好きでは有りません。<br />モーニンググローリーですから、アフタヌーンもグローリーしてはいけないでしょう!<br />

    昼模索ので、個人的には余り好きでは有りません。
    モーニンググローリーですから、アフタヌーンもグローリーしてはいけないでしょう!

  • 到着と同時に、お茶よりも、今日は良いメロンが有るので!と言って、持って来てくれたメロンがトロトロ!<br />このトロトロバージョンのメロンは、産直でしか食べられない代物です。

    到着と同時に、お茶よりも、今日は良いメロンが有るので!と言って、持って来てくれたメロンがトロトロ!
    このトロトロバージョンのメロンは、産直でしか食べられない代物です。

  • 甘くて喉がひりひりするアレです♪

    甘くて喉がひりひりするアレです♪

  • 贅沢なひとときになっちゃいましたね♪

    贅沢なひとときになっちゃいましたね♪

  • 飼っているウサギ拝見~♪。

    飼っているウサギ拝見~♪。

  • 食用だろうなぁ・・・。

    食用だろうなぁ・・・。

  • 君が食べるの!?<br />ってのは冗談ですが、しかしなんて模様のワンチャンなんでしょう。

    君が食べるの!?
    ってのは冗談ですが、しかしなんて模様のワンチャンなんでしょう。

  • ブサカワですね。<br />

    ブサカワですね。

  • クセなのか、ずっと舌を出したままでした。

    クセなのか、ずっと舌を出したままでした。

  • 鳩舎から見た苑内。<br />大きな葡萄棚があり、房が沢山下がっていました。

    鳩舎から見た苑内。
    大きな葡萄棚があり、房が沢山下がっていました。

  • ウサの後姿はセクシー♪

    ウサの後姿はセクシー♪

  • でもって、韓さんと共通の趣味のレース鳩。<br />鳩繋がりの親友さんだったんですね。

    でもって、韓さんと共通の趣味のレース鳩。
    鳩繋がりの親友さんだったんですね。

  • どれも精悍です。

    どれも精悍です。

  • 是万元するそう!!<br />一番欲しいと狙ってる鳩は、2桁万元!!20万とか30万とか言ってました・・・。<br />(1元16円)

    是万元するそう!!
    一番欲しいと狙ってる鳩は、2桁万元!!20万とか30万とか言ってました・・・。
    (1元16円)

  • 模様がイマイチなのは、少し安いタイプだそうです。

    模様がイマイチなのは、少し安いタイプだそうです。

  • 彼らは鳩料理は絶対に食べません。<br />ははは。

    彼らは鳩料理は絶対に食べません。
    ははは。

  • 思いがけず良いメロンに有り付くことが出来た一行5人は、昼食場所へと向かうのでした。

    思いがけず良いメロンに有り付くことが出来た一行5人は、昼食場所へと向かうのでした。

  • 彼らお得意の仰々しい食事は無しにして貰って、ポロやラグマンなど、簡単なものでお願いしました。<br /><br />昼食後に、漸く高台民居へむかったこまたちは、なんと「喀什老街」の前で降ろされてしまうのでした…<br />まあ、そこは初めてでしたし、今回攻める予定でしたし、ここは黙って訪問する事にしました。<br />意外だったのはこれだけじゃなく、その旧市街に入るには30元の入場料が必要だったこと…。<br />只の町並みなのに…。<br /><br />では、そんなこんなな散策之様子は、次の旅行記でお届けしたいと思います。<br />乞うご期待~♪<br />

    彼らお得意の仰々しい食事は無しにして貰って、ポロやラグマンなど、簡単なものでお願いしました。

    昼食後に、漸く高台民居へむかったこまたちは、なんと「喀什老街」の前で降ろされてしまうのでした…
    まあ、そこは初めてでしたし、今回攻める予定でしたし、ここは黙って訪問する事にしました。
    意外だったのはこれだけじゃなく、その旧市街に入るには30元の入場料が必要だったこと…。
    只の町並みなのに…。

    では、そんなこんなな散策之様子は、次の旅行記でお届けしたいと思います。
    乞うご期待~♪

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