2015/08/05 - 2015/08/05
143位(同エリア3044件中)
デコさん
明日は帰国日、観光を楽しめるのは今日まで。
時間はたっぷりあるので、新市庁舎の仕掛け時計をゆっくり楽しんだ後は、いつもは素通りのペーター教会の塔へ上ってみました。
同じような写真が続きますので、見飽きた方はスルーなさってくださいね。
☆'.・*.・:★'.・*.・:☆'.・*.・:★'.・*.・:☆'.・*.・:★'.・*.・:☆'.・*.・:★'.・*.・:☆'.・*.・:★
【今回のスケジュールです。】
7月14日 深夜便 ドバイ乗り継ぎでミュンヘンへ
7月15日 ミュンヘン空港着 列車でオーストリアのクーフシュタインへ
~16日 クーフシュタイン( Kufstein )泊
7月16日~18日 ゼーフェルト( Seefeld )2泊
7月18日~21日 キルヒベルク( Kirchberg in Tirol)3泊
7月21日~23日 ゼル( Soll Dorf )2泊
7月23日~25日 ゴイング( Going am Wilden Kaiser Dorf )2泊
7月25日~29日 ビヒールバッハ( Bichlbach )4泊
7月29日~31日 ミッテンヴァルト( Mittenwald )2泊
7月31日~8月3日 ロイターシュ( Leutasch )3泊
8月 3日~ 5日 オーバーアマガウ 2泊
8月 5日~ 6日 ミュンヘン泊
8月 6日 帰国便へ
8月 7日 帰国
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- エミレーツ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
マリエン広場に面して建つ建物・新市庁舎へ
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豪華な彫刻装飾画見応えあります。
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新市庁舎の仕掛け時計を見上げて
1867~1909年にかけて、ネオ・ゴシック様式で建てられた新市庁舎です。 -
新市庁舎の目玉、ドイツ最大の仕掛け時計グロッケンシュピールです。
上下二段の32体の人形たちが動き出します。 -
沢山の見物客が集まって来ています。
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広場中央に立つ記念柱
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上の段の人形たち
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下の段の人形たち
この人形たちが表現しているのは、1568年のバイエルン大公の結婚式を祝うもの -
12時をすぎて
ほぼ毎日、11時と12時(3~10月は17時にも)から約10分間仕掛けk時計が動きます。 -
仕掛け時計が回っています。
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次々に出てくる人形たち
上部は、騎士が馬に乗って槍試合をしたり、ビール樽を作る職人たちが現れたりします。 -
次々に出てくる人形たち
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次々に出てくる人形たち
これが、槍試合の騎士たちですね。 -
次々に出てくる人形たち
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次々に出てくる人形たち
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次々に出てくる人形たち
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この後も延々と同じような写真が続きますので、飽きた方はすっ飛ばしてください!
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次々に人形たちが現れます。
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くるくる回る人形たち
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下段の人形たちが回っています。
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約10分間の仕掛け時計の披露でした。
夜の21時には、夜警とミュンヘン小僧が出てきて、お休みのあいさつをするそうですが、残念ながら、その頃は疲れてしまっており、ホテルのお部屋でぐったり!見ることができませんでした。 -
広場の記念柱と共に
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広場の記念柱
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記念柱のてっぺんの金ぴか像は聖母子像
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足元の彫像
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仕掛け時計に見惚れていた人たちもばらばらと動き始めて
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新市庁舎の建物
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時間はたっぷりあるので、ペーター教会の塔の上に上ってみることにしました。
この塔へは、教会の中へは入らずに、南側にある入口から上ることが出きます。
294段の狭い階段を上って行きます。 -
ペーター教会の塔の上からの眺め
フラウエン教会の双塔と新市庁舎が一望できます。 -
ペーター教会の塔の上からの眺め
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ペーター教会の塔の上からの眺め
マリエン広場の眺めも一緒に -
ペーター教会の塔の上からの眺め
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ペーター教会の塔の上からの眺め
フラウエン教会を中心に -
ペーター教会の塔の上からの眺め
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ペーター教会の塔の上からの眺め
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ペーター教会の塔の上からの眺め
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ペーター教会の塔の上からの眺め
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ペーター教会の塔の上からの眺め
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ペーター教会の塔の上からの眺め
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ペーター教会の塔の上からの眺め
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ペーター教会の塔の上からの眺め
マリエン広場の記念柱 -
聖母子像を斜め上から
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この後もまたまた同じような写真ばかり・・・すみません^^;
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ペーター教会の塔の上からの眺め
新市庁舎を中心に -
ペーター教会の塔の上からの眺め
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ペーター教会の塔の上からの眺め
フラウエン教会の双塔をアップで -
ペーター教会の塔の上からの眺め
広場の噴水を真上から -
ペーター教会の塔の上からの眺め
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ペーター教会の塔の上からの眺め
右側のとんがり屋根の塔がある建て斧が旧市庁舎
1874年まで利用されていました。 -
ペーター教会の塔の上からの眺め
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ペーター教会の塔の上からの眺め
現在残る尖塔のある旧市庁舎は、イェルク・フォンによって後期ゴシック様式で再設計されました。 -
ペーター教会の塔の上からの眺め
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ペーター教会の塔の上からの眺め
尖塔の特徴ある塔は、第二次世界大戦中の激しく損傷し、1971年から1974年に再建されました。 -
ペーター教会の塔の上からの眺め
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ペーター教会の塔の上からの眺め
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ペーター教会の塔の上からの眺め
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ペーター教会の塔の上からの眺め
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たっぷり眺めを楽しめました!
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狭い階段を下りていきます。
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なかなか急な階段です。
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大通りに戻ってきて、
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どこもにぎわうテラス席が続きます。
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ペーター教会の入り口へ
中心部では一番古くからある教会です。 -
こちらは、旧市庁舎の建物の塔
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なかなか魅力的な塔です。
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どこの教会だったっけ?
その時は覚えていたはずなのに、記憶が・・・^^;
たぶん、旧市庁舎の向かいにある聖霊教会だったと思うのですが、
間違っていたら、ご指摘くださいな^^; -
しっかり中の写真もたくさん撮ってしまったのですが。。。
中は3身廊の造り
中央の部分です -
見惚れるばかりの美しい天井画
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美しい天井画をアップで
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美しい天井画をアップで
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祭壇も美しかった!
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美しい天井画
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美しい天井画をアップで
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美しい天井画をアップで
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柱の装飾も素敵!
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祭壇画の一つ
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縛らしい彫刻もたくさん見られる教会です。
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天井画に続いてパイプオルガンの美しいこと!
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パイプオルガンのアップ
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さらにアップ!
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窓際にもたくさんの彫刻が
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金色に囲まれた肖像画
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教会の一角にあったプレゼーピオ
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ろうそくの炎が揺らめいて
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上品な祭壇画
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側廊も天井が高く美しい
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祭壇画
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豪華な祭壇です
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天井を支える柱の素晴らしい装飾
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柱の装飾のアップです
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美しい天井に見惚れていると、首が痛くなってしまいます。
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とげとげしい金色の装飾も目を惹きます。
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こちらにも蝋燭が灯されて
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美しいフレスコ画
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旧市庁舎の前に出てきました。
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通りの上を跨ぐ通路の隣にも古くからの建物が続きます。
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写真が多すぎてすみません。
次の編に続けます^^;
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