2016/06/06 - 2016/06/17
134位(同エリア10342件中)
白い華さん
今日は、「1日中・・・フリー・タイム」なので、
「ロンドンの 高級住宅街 『 ケンジントン 地区 』 を 中心!に、歩いてみよう」と 考えています。
まず・・・は、 ロンドン郊外!の ホテル。から、中心部!を 目指す。のですが、
「地下鉄 1日・乗り放題 チケット」17ポンド ( 2、890円 )。が 買ってあっても、
「ちょっと、お金を 掛けて・・・でも、 違った!乗り物を 乗り継いで 行こう」と ひと工夫~。
『 ロープウェイ (ケーブルカー と、呼ぶ)(5~6分間) & テムズ川 リバー・ボート (30分間)』 の、 ふたつ!を 使って 「ロンドン 街中へ・・・」と 参ります。
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目的地! 『 ケンジントン 地区 』 では、
「ロンドンで 行きたかった! ふたつ・・・の パブ」の ひとつ。
ーーー 「生花に ラッピングされた・・・白い 建物。の パブ」を 目指します。
満開!の 頃・・・なら、「もう、 カラフルな 花。花。花」で、 ビックリ!するほど・・・見事!なのに、
6月中旬・・・では、「花珠!に 花は 咲いている」 けれど、
遠目!に 見る・・・建物。は 「緑色・・・ばかり!が 目立つ」と なる。(涙)
そんな、現実・・・に、ちょっと、ガッカリ!でしたが、 パブで、ひと休み!して 「達成感!が ありました」。
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有名な デパート 『 ハロッズ 』 も、 想像以上・・・に 素晴らしくて、 いい~!思い出・・・に なりました。
『 エジプシャン・エスカレーター 』 の、エジプト風!で 統一した・・・豪華!な 内装。
評判・・・の 食料品コーナーは、 「肉。 魚。 野菜。 お菓子などなど。が、 それぞれ、広大な 面積ごと!に 天井 & 壁。 デコレーション。 お洒落!な シャンデリア」と、 とても、クラシカルで 凝っているのです。
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私が、「37年前・・・訪れた!ロンドン」と 云ったら、
「いつも、 脳裏に 浮かぶ・・・風景」は、 ケンジントンの 『 ロイヤル・アルバート ホール 』 の ご近所!風景・・・なのです。
ホール・・・の 裏側!の
「150年前に 建てられた 茶色い!レンガで 統一された 大昔の、高層ビル。
古き良き・時代・・・も 現在・・・も、 超高級・マンション群。の『 ロイヤル・アルバート マンションズ 』。
この・・・「いかにも、 英国調。の 風景」は、
『 ロンドンらしい~! 荘厳 & 気品が 満ち溢れてて 』
大好き!だった・・・のです。
「此処を、 改めて、確認出来たコト」は、懐かしくて、嬉しかったです。
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大英帝国・・・の 優雅さ!が 垣間見られる
街角の 風景・・・に、「心が ウキウキしてしまう 「ロンドン 散歩」。
どうやら、「今日は 雨・・・も 降らないそう」なので、
明るい! 太陽・・・に 照らされて、 ブラ~リ!してみよう。
「知られざる・・・ロンドンの 奥深さ。 魅力」を 探しながら。。。
『 長編! 英国旅行記 』 は、 これ!で 終わります。
長い! 間・・・お付き合い。を 有難う御座いました。
次回は、「九州 大分の 旅。 日本の 風情!溢れる・・・城下町。 小京都・・・を おんせん県・・・の いで湯!と 共に、 巡ります」。
どうぞ、 引き続き・・・ お付き合い!を お願いします。
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『 英国 12日間 』 も、 10日目・・・を 迎えてて、 実質の 最終日。
今日は、 「丸々、1日・・・が、 フリー・タイム」です。
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まず・・・最初に、
「ロンドンで 3泊した・・・ホテル」を ご紹介!しますね。
『 ノボテル ロンドン エクセル ( Novotel London Excel )』
http://www.booking.com/hotel/gb/novotellondonexcel.ja.html
ロンドン郊外! グリニッジ( 天文台 )・・・の 近く。
2012年の ロンドン・オリンピックに 際して、 開発した
「モダン!な 再開発・都市」に 位置している 新しい~! 4ツ星ホテル。 -
「ガントリー・クレーン」と 呼ばれる
かつて、 船から、陸へ・・・と、 荷物を 運んだ 機械。は
再開発・・・の 時。にも、
「歴史遺産」として、 残され、 テムズ川!の あちこち・・・に ある。
私達の ホテル・・・の テラスにも 「時代もの!の オブジェ」が。。。
向こう!の 対岸・・・には、 『 O 2 (オーツー) アリーナ 』 が 見える。 -
ホテルの 対岸!真ん前・・・に
「三角屋根・・・の 同じ!形の 住宅」が 並んでいる。
ソチラ!にも、「荷降ろし!用 クレーン」は 素敵な アクセント。 -
「朝方は、 冷える。 6月・・・の ロンドン」なので
朝食は、 室内・・・で 頂きます。
「基本・・・同じ!メニュー。の イングリッシュ・ブレックファスト」も
コレ!が 最後・・・に なります。 -
ホテルの ロビー!の 一角・・・には、
赤が 基調・・・の モダンな バー。 -
「ベージュ色・・・の 落ち着いた!ムード」で
「和!の イメージ」を 感じさせる。
郊外!なので、 広さ・・・も あります。 -
新しい~! モダンな ホテル・・・は、
「バスタブも ユッタリ・サイズ」。
トイレ!は、 別・・・と、 分かれていました。 -
『 エクセル エキシビション・センター 』 は、ホテルの 目の前。
2012年、 ロンドン・オリンピックの 競技会場・・・で、
現在は、 見本市・会場などに、利用されている。
コチラ!には、 無人・自動鉄道 『 DLR 』 の
『 CUSTOM HOUSE ( カスタム・ハウス )駅 』 が あって
地下鉄に、繋がっています。
「ロンドン中心部・・・まで。は、 約 40分位」です。 -
賑やか!な 「ロンドン・中心部・・・の 地下鉄 駅」には、
チケット売り場に、 人員・係員・・・が 配置されている。
明日も 「1日 ロンドン・乗り放題 チケット」を 購入する。し
「トゥモロー( 明日分 ) チケット」も 買える」とのこと。
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コレ!が あれば・・・
明日の 朝方・・・乗車予定!の 「ロープウェイ & テムズ川 リバー・ボート」も
料金が 30%引き。に なるのだ。 -
「地下鉄。 バス・・・って、 1駅!乗るだけ」でも、
2.3ポンド ( 400円)も してしまう ロンドン。
『 ワンデイ・トラベル カード 』( 1日 乗り放題! チケット・・の こと ) に、 決めた。
1日分の チケット!代金・・・は
「郊外!の ゾーン3地区」で 時間制限 なし!の
「 17ポンド ( 2、890円 )。
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もちろん、 鉄道で ロンドン中心部・・・には、
「乗り放題 チケット!が あれば、 「無料・・・で 行かれる」
けれども~~っ。。。 -
それ!では、 面白くない・・・。
『 私だけ!の 旅プラン 』 が、可能・・・なら、 やってみたい。
ロープウェイ (ケーブル・カー と、言うらしい)
『 エミレーツ・ロイヤル・ドッグス 駅 』 は、 ホテルから、 徒歩 3~4分。
チケットは、 片道だけ・・・を 購入。
昨日、購入しておいた・・・「ロンドン 1日 乗り放題!チケット」を 見せて
「4.5ポンド ( 770円)」が
30%引き・・・の 「3.5ポンド (600円)」に なります。 -
この ロープウェイ。
「テムズ川 両岸・・・で 行われる! オリンピック会場を 繋ぐ」のに
わざわざ、橋は かけられず・・・の 策!で
「テムズ川 渡し」の 役目・・・を 果たす 乗り物」として、登場したそう。 -
ロープウェイ。は 『 エミレーツ エアー・ライン 』 と 云う、
ネーム ( 正式名 ) が、 付けられている。
「エミレーツ航空・・・と 全く 同じ!名前」なのだ。
楽しい~! 空中散歩・・・は、 約 5~6分間。
「晴れ渡った・・・ロンドン 新都心」を、 ゴンドラに 揺られて、 眺めます。
「シティの オフィス街」が、 手狭・・・なので、
この 近く・・・に、 「超高層ビル群!の 新・オフィス街」が 出来ている ロンドン」なのです。 -
ロンドン郊外・・・なので、 「わざわざ、 これ!に 乗ろう」って
「ロンドン中心部!から 訪れる・・・観光客」も 居ないだろうなぁ~。
また、 同じ!ホテルの 客。も あまり、乗らない!みたい。。。
ーーー 「オリンピックの 負の遺産 ???」 ーーー
『 エミレーツ エアー・ライン 』 が、 スポンサーで 良かった。
けど、 「この先!の 維持管理・・・の 歴史。が 長いンだよね~」
この 「ロープウェイ & テムズ川 船」を 利用・・・で
ロンドン中心部 入り!って 多分、「 私達・姉妹だけ 」の はず。。。
自分でも、 「よ~~く、見つけたモンだ」と 思える
ーーー 「ちょっと、 自慢・・・の 交通・方法」ナノデス。。。 (笑)
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眼下・・・には、
オリンピック会場・・・の ひとつ 『 O 2 (オーツー) アリーナ 』 が 見えてきた。
わずか!な 時間・・・で もう、「空中散歩!も 終わります」。
この側・・・の 船着場!から 「リバー・ボート」に 乗り換え!します。 -
「最大 2万人収容」の 『 O 2 (オーツー) アリーナ 』 は、
現在、 コンサートなど・・・多目的アリーナ!として、 利用されている。 -
アリーナの 不思議な 形状・・・。
附近は、 「デザイン性 豊か・・・な ビルディング」が いっぱい。
今・・・も、 高級マンションが 建設中。 -
12日間で、 スコットランドなど、「最初は、晴れ」だった。が
途中から あまり・・・天気には、恵まれなかった 私達。
「これから、しばらく・・・高気圧モード」って~、
「明日は、帰国するんだけど」。。。
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「今日 1日中・・・雨は 降りませんデシタ」 (♪)
もうすぐ、 船着場・・・に 船が 来るはず。。。 -
『 テムズ クリッパー ( THAMES CLIPPERS ) 』 と 云う、
公共の 足!の リバー・ボート。
この 船・・・に 乗ります。
「船着場は、 オープンしていなかった」が
来た!船・・・に ひとまず 乗ってしまい、 「船内!売店・・・で チケットを 購入します」。
『 ワンデイ・トラベル カード 』( 1日 乗り放題! チケット・・の こと ) を 見せて
料金は、 片道・・・で 8ポンド ( 1、360円) が、
30%引き・・・の 5.45ポンド ( 930円)でした。 -
「いろんな 乗り物!に 乗って・・・の 中心部へ」と 大移動。
『 ノース・グリニッジ ピアー 』 から
『 ロンドン・アイ ピアー 』 まで、 30分・・・の テムズ川・クルーズ。
素敵な 「クルーズ体験」が プラス・・・され、
「ロンドンの 旅!の 思い出」に なりました。 -
平日の 朝。なので、
乗客は 「ロンドン中心部に、出勤する・・・ビジネスマン」が ほとんど。
降り注ぐ! 太陽の 光・・・が 眩しい~。
テムズ川を 「帆を 降ろした! 大型ヨット」が 進んで行く。。。 -
『 タワー ブリッジ 』 が 見えて・・・来た。
「ちょっと、中心部から 遠い」ので 「わざわざ・・・来る! 気」は ありませんデシタ。
だから、 この・・・「船上から 望む! 橋」は
とても、楽しみ!でした。 -
ロンドン テムズ川・・・で 一番、 気になる 橋 『 タワー ブリッジ 』。
橋・・・の 裏側!を 水面・・・から 眺めて、
振り返ります。 -
そんな・・・『 タワー ブリッジ 』 の 右岸。には、
『 ロンドン塔 』 が 見える。
姉妹は、 揃って・・・ 前回 37年前。 38年前。に コチラ!を 訪問済み。
「今回は、 興味なし」で 行きません。
『 カリナン 「アフリカの 星」 』 と 名付けられた
「世界最大級! 530カラット。の ダイヤモンドを はめ込んだ 「王笏」は、 忘れられません。
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この・・・原石は 3、106カラット (約 621グラム)。
と、 びっくりする! 巨大さ。
その後、「9つの 大きな石」と、
「96個の 小さな石」に カットされました。 -
ガラスに、 白雲が 映り込む!
ロンドンで 最新!の のっぽビル 『 シャード 』。
高さ! 309.6m。 87階建て。
2012年の 「ロンドン オリンピック」に 合わせて、完成した。
展望台の 入場料金・・・ 30.95ポンド ( 5、260円 ) とは、
やっぱり、 「ロンドンって 物価が 高いっ」。 -
モダン建築物!が 集まっている・・・テムズ川 の 南側!に 位置する
『 ロンドン アイ 』 の 大観覧車。
だが、 ロンドン観光は、 テムズ川・北側・・・に 集中しているノデス。 -
船は、 対岸・・・。
北側・・・の 「『 ビッグ・ベン ( 国会議事堂 )』 側!の 船着場」
『 エンバンクメント ( ENBANKMENT ) 』 に 到着したので、 此処で 降ります。 -
ロンドンは、 「凝った!デザイン・・・の パブ」が いっぱい。
金色の デコレーション!が、 華麗~。 -
この 「花珠 ( ハンギング・バスケット ) の パブ」は、
窓 一面・・・に おしゃれな ステンド・グラス・・・が はめ込まれていた。 -
「デザイン性!豊か・・・な タイル」 と 「植物」が 融合。
-
「街角の テラス・シート」で くつろぐ・・・人々。
-
茶色 一色!の 中・・・、
「真っ白い! カウンター」。 -
プリティ & ラブリー・・・な テラス席。
-
薄い!グリーン・・・で 統一した 「ストライプ・テント」が お洒落。
-
「白シャツ。 紺セーター。 紺色の シューズ。そして ジーンズ」と、 ほぼ・・・同じ! 装い。
「スマホ」に 夢中~」なんだ・・・。
お二人さん・・・「そっくり!な イケメン ?」。 -
地下鉄で 『 サウス・ケンジントン 駅 』 に 到着デス。
-
『 サウス・ケンジントン 駅 』 の 駅舎!は レッド。
今日は、 「ケンジントン地区」を 中心・・・に 歩こう」と 思っています。
駅前には、 「バス乗り場!も ある」し、 乗り放題!チケット・・・も 持っている。
けど・・・。
「どんな ルート!で どこへ・・・行ってしまうか 微妙」なので、
「あまり、乗れない・・・二階建て! バス」 なのです。 -
『 ケンジントン 』 界隈・・・は、 高級住宅地。
「昔・・・ながら。の 住宅」が、 青空に、 映えている。 -
「茶色 & キャメル・カラー」の 壁面。に
「白い! 縁取り・・・が 華やか」。 -
「純白色!の 住宅ビル群」が 整然・・・と 並んでいる。
そんな 様子!が いかにも・・・「ケンジントン界隈」って 感じ。
ソコに、 現れた・・・「黒い! ロンドン・タクシー」。 -
「家・・・の 窓辺。 入り口」と。。。
美しい~! お花・・・を 飾りましょう。 -
ずいぶん、 歩いて・・・来ましたよ~。
『 ケンジントン 』 の 裏通り!も 覗いて・・・行こう。 -
「お金持ち!そう・・・な マダム」は、
テラス席で おしゃべり。。。 -
ロンドンの 高級住宅街「サウスケンジントン地区」に ある、
かつて「馬小屋』として 使用されていた
『 Mews(ミューズ)』 と、呼ばれる 18世紀の建物を 改装した 邸宅。
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『 Mews(ミューズ)』というのは、昔の車庫・馬車庫。
近所の大屋敷、大屋敷といえども街中、タウンハウス(棟続き住宅)なので、
直接 各家に 馬車庫が、設置できない。
なので、こんな風に 路地に、馬車庫をまとめた、「集中駐車場」が 設置された。
現在では、住宅やオフィスに 転用改装され、
こじんまり。愛らしいので、とても人気がある。 -
駅から けっこう・・・歩いて。
『 ケンジントン公園 』 に、 やっと・・・入りました。
とにかく、 広大!な ロンドンの 公園。
「マダムの 後ろ!姿・・・も 優雅に 見える」 (笑) -
「公園内・・・の パトロール」は、
馬に 乗って。。。 -
今日は、 「公園 びより」。。。
「暑く・・・も なく、 寒く・・・も ない 1日」デス。
コチラ!は 『 ケンジントン宮殿 』。
広大な 公園・敷地・・・を 歩き、 やっと、到着しました。 -
ここは、 「目的地!では・・・ありません」で
途中・・・に あった。ので、 寄った!だけ。
「ロイヤルの 品々」が 売られている。
カフェ・スペースも あります。 -
『 バッキンガム宮殿 』 から・・・は、 車で 10 ~ 15分位! でしょうか ?
「エリザベス女王 & お姑さん ( まま母 ) の カミラ夫人」 から・・・は、
「けっこう、 離れた!場所。で 良かった~っ」。 (♪)
コチラ!の 『 ケンジントン宮殿 』 と 云えば、
「ダイアナ妃・・・が 結婚中。 そして、離婚後も 住んだ! お城」。
現在は、
「お嫁さん!の キャサリン妃・・・が 家族 4人。で 暮らしている」 -
黒い! 柵・・・は、 『 ケンジントン宮殿 』 の 敷地。
その 横・・・には、
「立派な 邸宅」が ズラリ!と 並ぶ。 -
緑・・・の 木々に 囲まれた
「小さな お城・風」の 家。 -
『 ケンジントン宮殿 』 の 裏側!には、
それぞれ、 見事な・・・「各 お国・・・の 館」が 並ぶ。
此処は、 「フランス」の 国旗。
「日本の 館」の 日の丸・・・の 旗!も ありました。 -
「気品ある・・・建物」も、 素敵に、並んでいる。
-
『 サウス・ケンジントン 駅 』 で 降りて、
広大な 敷地!の 『 ケンジントン公園 』 を
南 から 北へ・・・と 突っ切り、 ようやく、 やって来ました。
あぁ~、公園の 南側!に 位置する
地下鉄。駅 『 ノッティング・ヒル ゲート 駅 』 で 降りたら、 スグ!でしたもの。。。
でも、途中・・・に ある 『 ケンジントン宮殿 』 には、
寄れなかった・・・かも~。 -
目的地!まで・・・、 この 辺り!を 歩かなくては。。。
けっこう、 歩いている!ので、 疲れてきました。
豪華!な シャンデリア・・・が ショー・ウィンドウを 飾る。 -
高級住宅街 『 ケンジントン 』 なので、
「こうゆう、 アンティーク家具店!も 重宝がられて、 売れるンだろうなぁ~」 -
こ~んな 「金色!が 主体・・・の クラシック・家具で 統一」の お部屋。
「ソファに 寝転がって、 おせんべい・・・を 食べる」
って~のは、
どうにも・・・「似合わないワ~」 (苦笑) -
私が わざわざ・・・ 広い! 敷地 『 ケンジントン公園 』 を 突っ切って、 来た。 のは、
この 『 お花・・・に 包まれた! 建物 』 を 見てみたい!と 思った。から。。。
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「満開!の 花」の 時期・・・には、
こ~んな 「圧倒的な 花の量・・・の 館」と なり、
「他では 見られない! 光景」を 作りあげる。 -
アンティーク街・・・の 中。に 位置する
『 チャーチル アームズ ( The Churchill Arms )』 と 云う・・・ パブ。
6月・・・は、
「花珠。 花かご」が、 満開。とは ならず
「まだまだ・・・遠目には、全景が 緑色!が 主体。に 見えて」 残念デス。 -
ロンドンで、 是非、訪れたかった! 二箇所・・・の パブ。
シティ・・・の 元・銀行 『 オールド バンク オブ イングランド 』 と
もう一つ!が コチラ。。。
「近づいて・・・見る」と
それぞれ、 カラフルな 花!が しっかり・・・見られる。
二階には、 真っ赤!な パラソル。 -
『 チャーチル アームズ ( The Churchill Arms )』 と 云う・・・ パブ。
なので、
「英国 元・首相 チャーチル の 自画像」が 看板・・・と なっている。 -
ごっそり!と。。。 いっぱい!の 花数。。。
それ!は、 「7月 ~ 8月。 9月初旬・・・が 満開」で
「世界・・・でも 稀な 『 花に 包まれた! 館 』 と なるんだろう」と 想像します。 -
「ひとつ ひとつ・・・の 花」は、 花も、 綺麗!に 咲いている」。
だが・・・。
「まるごと! 建物・・・が カラフルな 花色に、染まる」とは、 ならず。。。
「緑色・・・の 館」って 感じ。。。 ( 残念~っ!!! ) -
建物の 一階・・・は
こ~んな 植物が ぶら下がった 「タイ 料理店」。
タイ料理は、 食べたくない。し、
この後、「昼食は、 お寿司・・・の 予定」デス。 (笑) -
「天井・・・を 覆い尽くす! カウベル。 マグ・カップ。 ランプ」の
ありきたり!な 雰囲気・・・の 英国パブ。
ひとつ!の 建物・・・で、 ふたつ!の お店。が 営業中。 -
私達・姉妹・・・も、 「冷たい!飲み物」で しばし・・・休憩。
平日、 昼間・・・。
「ケンジントン地区!に 住む・・・老紳士」が くつろいでいる。
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ちょっと、 「花・・・の 感じ!は 理想通り。とは、 いかなかった」
けど、
一応、 たどり着けて 『 ロンドンで、やりたかった!コト 』 を 達成!できました。
「良かったデス」。 (♪) -
ガイドさんの 説明・・・では、
英国王室 「エリザベス女王 を 乗せた!車」でも
日頃、ロンドンを 走る!には、
「一般車両と 共に 渋滞・・・を 経験しながらなんだ」との・・・お話!が あった。
「日本の 皇室!の お車」が 走る。と なれば、
一般車両は、 道路から、締め出され。 規制されて・・、特別な 措置!が 加えられる。
けど、 英国では、「そんな・・・特別扱い!は ないそう」って
「エリザベス女王・・・も、 外出!には この 大渋滞は、 日常茶飯事」なんですね~。 (汗) -
「ケンジントン地区!に 近い・・・ 『 ナイツブリッジ 』 界隈。
デパート 『 ハロッズ 』 は、 「大渋滞!が いつも、の ストリート」に、 面している。
「歴史 & 風格ある・・・茶色い! 建物」の デパート。
「世界的に、有名な・・・デパート」って、 どんなんだろうか ? -
大通り!に 幾つ・・・も 並ぶ
『 ハロッズ 』 の 深緑・・・の テント。
「お洒落な ショー・ウィンドウ」を 眺める」のも 楽しい~・・・。 -
『 ハロッズ 』 の 見所!は、
食料品コーナー と エスカレーター附近・・・の 「エジプシャン・コーナー」と 聞いていた。
天井の 漆喰彫刻。 ドーム模様!に、カラフル・タイル・・・で 彩られた
売り場。
木材の 棚!が クラシック。 -
食料品コーナー・・・の 「イート・イン」スペース。
壁面には、 楕円形・・・の 「アール・ヌーボー風!の 絵画」が 並んでいる。
天井 柱・・・と、 クラシックな 内装。 -
お魚コーナー・・・の 「フィッシュ商品」も、充実している。
そして、 この 「踊る! 大蛸」が
「クラシック & エレガンス・・・な デパートの 内装」に 負けなくて、 とても、 似合う。 -
続いて・・・、「フィッシュ 売り場」を 拝見。。。
「本物の 水槽に お魚が 泳いでいるの~ ???」って、演出デスヨネ。
水族館!が あるみたい・・・。 -
『 ハロッズ 』 の 見所・・・の 「食料品コーナー」は、
「フィッシュ。 肉屋。 野菜。 お菓子 などなど」が
「かなり、 大きな 面積・・・の 部屋ごと」に、 全く・・・違った! 内装。 インテリア。
「それぞれ、 デザインに 趣向を凝らした・・・ 種類別!売り場・・・の 広さ」に、
「この デパート!って 大きいンだなぁ~」と 思った。 -
コチラ!は、 広い!面積・・・の フルーツ & 野菜コーナー。
天井には、 漆喰彫刻の 植物!が カラーで 描かれている。
何処までも・・・ぶら下がる、 大きな 「ぶどう!を 吊るした シャンデリア」
スグ・・・お隣!の 天井。にも あるんだ~。
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想像以上・・・に、素晴らしい~!
「食品コーナーの 各・お部屋に、 違った! インテリア」に、
姉妹は、 感嘆の声!が 漏れてしまうほど。。。
「東京・新宿 『 伊勢丹 』 デパート・・・の リニューアルした! 内装」の 見事さ!は 「世界 一 ?」って 思っていた。
けれど・・・。
この 「クラシックな ムード。 お金を 掛けた! ロマンチックな インテリア」の 充実ぶり。
『 ロンドン ハロッズ本店 』 って、 すごいわ~っ。 -
ハンド・バッグ 売り場・・・に、
「エジプト・・・の 象形文字・模様 に スフィンクス ?」 -
地下 1階・・・の エスカレーター・側。に、
『 ダイアナ 記念碑 』 が ある。
1997年 8月、 パリで、交通事故死した・・・恋人同士だった
『 ハロッズ 』 の エジプト人! オーナーの 息子さん。「ドディ・アルファイド氏」と
「ダイアナ 元・皇太子妃」を 偲ぶ・・・「メモリアル・コーナー」だ。
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手前に ある! 三角・・・の 「ピラミッド!の 中」には
不幸な 事故死・・・の 前夜。
最後の 晩餐!で 彼が ダイアナに 贈った・・・「豪華な 婚約指輪」が 入っている。 -
「現在は、 オーナーも 変わってしまったそう」だが
店内は、「エジプト人・・・の 元・オーナー カラー」が そのまんま!残されている インテイリア。
『 エジプシャン エスカレーター 』 と 名付けられています。
此処に、 『 ダイアナ 記念碑 』 が ある。 -
「エジプト風!の テーマ・パーク」に 紛れ込んだみたい・・・な 雰囲気。
豪華な ライト!は 「エジプトの 女性!の 冠」を デザイン。。。 -
天井に 壁面・・・と、
「古代!エジプト」を 全面・・・に 登場させている。
いやぁ~、 『 ハロッズ 』 って、
ロンドン旅行!では、 必見・・・デスネ~。
「世界・・・でも ちょっと 無い! 素晴らしい~ デパート」でした。 -
『 ハロッズ 』 の 大通り。 斜め前・・・に ある
お寿司 & 和食・・・の テイク・アウト店 『 わさび ( WASABI )』 で 昼食タイム。
「フリー・タイムに、 一度・・・は コチラ!の 食事」と 思っていた。ので、
とても、嬉しい~!です。 -
ロンドン。 英国・・・の 駅! あちこち・・・に
この 『 わさび 』 が、 あるんだそう。
日本食・・・も、 どんどん、受け入れられているんだね。
コチラ!は、 4トラベル・・・の メンバー!で
パリ在住 ippuniさん。も 「お気に入り」の お店。
そんな・・・情報!で 来てみたのでした。 -
清潔そう!に ラップされた・・・ 「お寿司。 和食」が 並びます。
外人の 好き!な 寿司ネタ・・・は、「サーモン」なんだとか~。
しっかり、パック!された・・・「お寿司」デスネ。 -
大通り!を 行き交う・・・人々。を 眺めながら
「寿司 ランチ」と いたしましょう。
左側・・・小さな お寿司 7.25ポンド ( 1、230円)
右側・・・大きな お寿司 7.65ポンド ( 1、300円)
「お醤油。 しょうが。 わさび」は、それぞれ、小袋・・・で 入っている。
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「日本の テイク・アウト寿司」って レベル!で
「海外旅行中の 日本人・観光客・・・なら、 満足する 味。 量。 お値段」で、
姉も 喜んでくれました。 -
再び! 地下鉄・・・で 『 サウス・ケンジントン駅 』 に やって来ました。
今度は、 「ミュージアム 巡り」が 目的・・・です。
最初に、 楽しみ!に していた・・・
『 ヴィクトリア & アルバート 博物館 』 ( 無料 ) を 拝見。
真っ赤!な 建築物・・・に、 ガラス風!モダン・アートが
不思議と、似合っている。 -
有名な 「博物館・・・の カフェ & レストラン」は、
ウィリアム・モリスが デザインしたんだそう。
お洒落な・・・ステンド・グラス。 細かい!彫刻・・・の 円柱に、
まん丸!の シャンデリア。 -
展示物も、 脈絡・・・は 無くて、「多種多様・・・の 展示」と なっている。
博物館の 部屋数・・・ 145部屋。
通路は、 全長・・・・ 13km。
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「1940年代!の ファッション」が 展示されていた。
「戦争チック!な ムード」が 感じられる。 -
『 ヴィクトリア & アルバート 博物館 』 では、
こ~んな 「女性 ファッション・・・の 遍歴!展示」も 楽しみ!でした。
でも、 展示の 仕方!が 「古くさい。 暗い」と
正直、 あまり、良く・・・なかった。
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1970年代!は、「ミニ・スカート。 ピエール・カルダンなど・・・の 大胆で モダン・デザイン」でしたよね~。 -
とにかく・・・、 展示物!は 多岐に渡ってて、 いろんな モノ!が 登場する。
「とても、 面白い・・・博物館」ナノデス。
ステンド・グラスが 沢山、 有りました。
日差し!が ステンド・グラス・・・を キラキラ 輝かせている。 -
「時代もの!の 彫刻・・・の 東屋」 でしょうか ?
-
『 ヴィクトリア & アルバート 博物館 』 の 中。
こ~んな 図書館・・・が 突如、 現れる。 -
部屋の 二階部分・・・まで、 「ズラリ!と 並んでいる 年代モノ・書籍」に、
西洋の 旅!を しみじみ・・・感じます。
「英国らしい~! いろんなモノ」を 短時間・・・で 見たかった。なら
コチラ! 『 ヴィクトリア & アルバート 博物館 』 は、 おススメ。
でも、 私は、「期待ほど・・・では 無かったかなぁ~ ?」が 感想。
「宝石 コーナー!は、 イマイチ」でした。 -
『 ヴィクトリア & アルバート 博物館 』 の スグ! お隣。。。
『 自然史 博物館 』 ( 無料 ) にも、 入場します。
子供達は、「シャボン玉・・・の 大道芸」に 夢中~。。。 -
『 自然史 博物館 』 らしく、
「恐竜・・・の 骨」で お出迎え。 -
「マグマで 燃え盛る・・・地球」の エスカレーター」で
2階へ・・・と 進みます。 -
そこ!には、
2011年 日本・・・の 『 東日本・大震災 』 の 津波シーン!が
「幾つ・・・も。の 同時映像」で 流れている。 -
「押し寄せる! 水シーン」など。を
皆さん、 真剣な 眼差し・・・で 食い入るように、 見ているのです。
「地震・・・の 無い! ロンドン」なので
こ~んな 地震!の 様子も、 珍しい~!のでしょうね。 -
『 神戸 スーパー・マーケット 』 と 題した・・・「地震! 体験コーナー」です。
ーーーーーーーーーーーーーーー
「揺れる! 地震体験」を しながら。なので、 商品が ブレています。
多分、 もう 10年以上・・・も 大昔。に 出来上がった!この コーナー ???
日本から、持ち込んだ・・・スーパーの 食品は、 皆、超・古い!タイプ。
しかも、 「真っ白!過ぎるぜ・・・の ホコリ」が 各・品々を 包み込む。 -
こ~んな・・・にも、「真っ白い! ホコリが 積もり。に 積もった 日本の 食品」に 囲まれた 『 神戸 スーパー・マーケット 』。
皆さん、 どう・・・思うんだろうか ?
一度に、 20 ~ 30人が 「揺れる! 大きい 床」に 乗っかって、
「地震」と 云うもの・・・を 体感!できるのです。
私も、 乗ってみたら、 まぁ~ 「震度 2」と 云う!ところ。
「現地!では、 地震・・・なんて 無い」ので 興味津々。
でも、 意外・・・と、 弱い!地震。なので、 「静か」で 冷静な 皆さん」でした。 -
「37年ぶり!の ロンドン」・・・の 私。
いつも、 「ロンドン」と 云えば、 思い出す!のが、 この風景・・・なのです。
『 ケンジントン公園 』 の 端っこ!に 建つ
『 アルバート公 記念碑 』 です。 -
そして、『 アルバート公 記念碑 』 の 真ん前・・・には、
1867年に 建てられた 『 ロイヤル・アルバート ホール 』 が あるのです。
「赤レンガ & テラコッタ・・・で 彩られた! 円形劇場」は、
8、000人の 観客を 収容する。
ロンドンを 代表する・・・大劇場。
-
37 年前・・・に 「ロンドンの 素敵な 風景」として、
「いつも、 脳裏・・・に 浮かぶ!風景」が これ。。。
『 ロイヤル・アルバート ホール 』 の 真裏!に 広がる
歴史を 感じさせる・・・レンガ造り!の マンション群。 -
1879 ~ 86年・・・の 10年間。に 出来た
超・高級 アパートメント 『 アルバート・ホール マンションズ ( ALBERT HALL MANSIONS )』 の 看板・・・が 有りました。 -
「こ~んなにも、 昔の 建築物!が 統一感を 持って、 建っている」って 珍しい~ ?
と 思えて、「ず~~~っと、 忘れられない! ロンドンの 光景・・・として、 いつも、 想ってた 私」でした。
改めて、 ロンドン・タウン・・・を 訪問できて、
「この 地!を 見られたこと」に、 感激デス。 -
「統一された・・・茶色!の 建築群」は
丸~るい! メイン建築 『 ロイヤル・アルバート ホール 』 と ピッタリ。
今も、 超高級住宅街・・・だそう。だが、
140年前・・・の この 高層建築ぶり。って
「ロンドンっ子!の 羨望・・・を 集めたこと」でしょうね~。 -
地下鉄で 移動・・・しま~す。
移動は、 「使い!勝手・・・の 良い。地下鉄ばかり」と なります。
「二階建て!の ロンドン・バス」は、 二日間・・・で 二回だけ! 乗りました。
道路は、 大渋滞していて・・・バスは、来てくれない。し
「地下鉄は、 確実に、 目的地・・・に 行ってくれる」と 感じた。
「ロンドンの 交通事情!の 厳しさ」を 知りました。 -
ロンドンで 一番 賑やか!な・・シッピング・ストリート『 オックスフォード ストリート 』 の
老舗!デパート 『 セルフリッジ ( SELFRIDGES )』 の 裏手。
徒歩・・・4~5分!に ある
邸宅・美術館 『 ウォレス コレクション ( THE WALLACE COLLECTION )』 (無料)
に、 やって来ました。
-
静か!な 住宅街・・・に 位置する
元 貴族・・・の 「ハートフォード公爵・家!の 家具。 絵画。 美術品」を
昔・・・と 同じ!まんま。に、 飾り、 美術館・・・と して、公開している。
邸宅・美術館 『 ウォレス コレクション 』 の 入り口!では、
市民が 自由・・・に、くつろいていた。 -
「気品ある・・・レッド・カーペット」の 階段!に 迎えられます。
「瀟洒な 邸宅 & クラシカル・家具。の インテリア」を 拝見する・・・のも、
同時に 楽しみ。。。 -
と 云うか・・・。
私の 場合、 ほとんど、 絵画・美術品・・・は、 目に入りません。 (笑) -
「部屋ごと・・・に、 違った! 色合い」が ドラマティックに 感じさせる。
カーテンの ドレープ!も、
素敵な センス・・・で、 全て!を 調和させてくれる。 -
こ~んな 豪華な 部屋!で
貴婦人が 暮らしていたんでしょうか ?
そんな・・・「優雅な 時代」を 想像しながら 巡ります。 -
そう、 ニューヨーク 5番街・・・の
邸宅・美術館 『 フリック・コレクション ( Frick Collection )』 も、
こ~んな 雰囲気!でした。
整った! 背景・・・で 眺める 絵画。
邸宅・美術館は、 「期待通り!の 良さ」で 大満足でした。 -
なかなか・・・見られない! 建物の てっぺん・デザイン。
「白雲が 浮かぶ・・・ 青空の ロンドン」です。 -
この 英国・縦断旅行・・・で
スコットランド 「グラスゴー」。 イングランド 「リバプール。 バース・・・」と
英国の ファスト・ファッション・・・の 雄 『 プライマーク ( PRIMARK )』 を 見つけ、
いろいろ、お安い!けど・・・お気に入り!の 品々。 買ってみました。
そんなワケ!で
「ロンドン・オックスフォード通り・本店」が 目の前!に ある。のなら、 行ってみよう」 と なったのです。 (笑)
ーーーーーーーーーーーーー
ロンドン本店・・・の 店内!は、 「大変 広く、 いろいろ、あるみたい」ですが、
買うもの!は 見つからなくて、 何も・・・買いませんでした。 -
でも、 コチラ!の 『 アプリコット ( APRICOT )』 で、
レースの ワンピース・・・を ゲット~ッ。 -
一目惚れ!した・・・ワンピース。が コチラ~ッ。
まるで、「アフリカン・・・な 極彩色」の デザイン。で、
「日本人!では、 なかなか・・・買おう」とは、 思わないでしょうね。
しかも、 「50代・専業主婦・・・が 着よう」とは~っ。。。(笑)
「カラフルな 色彩!の 円・模様」 と 「白黒・・・の デザイン。花柄」など、
複雑な 模様!が 入り組んだ・・・「ちょっと 無い! 洋服」なのです。 -
「七色・・・の レース!の 小さな 円」の 下には、
「色模様!が 描かれた・・・同じ サイズ。の 布!の 小さな 円」
と、 なかなか、凝った!造り・・・に なっている。
「ユラユラ・・・揺れる! 表の レース」に 「裏地・カラー絵柄」が 重なり合います。
25ポンド ( 4、250円) -
黒い! スパッツ・・・ならぬ、
トレンカ (「足裏!に 引っ掛ける スパッツ」のこと)を 合わせなくては、
「素足・・・では、 とても、着られないわ~」 (笑)
黒い カーディガン。 に 白・・・の 「カラフル・ モノ トーン」です。
ハンドバッグは、 早速・・・ バースの 『 プライマーク 』 で 買ったモノ。を コーディネートしてみました。 -
「ロンドン・オックスフォード通り」の 裏道・・・の イタリアン・レストラン。
夕食は、 夕方 5時 ~ 11時・・・に 利用出来る
「プレ・シアター ディナー」に しよう。
2コース 12.5ポンド ( 2、130円)
3コース 13.95ポンド ( 2、400円)
の 2種類・・・が あります。 -
店の 名前・・・ 『 スパゲティ ハウス 』 って いうんだ~。
「窓辺!の テラス・シート」には、 赤い!花・・・が 添えられる。
可愛らしい~! レストラン。 -
夜 7時・・・。
店内は、 地元! ロンドン・ピープル・・・で いっぱい。
「お手頃!価格・・・だし、 きっと、人気店」なのね。
コチラ!の 予約席・・・にも
白人一家!が 子連れ・・・で やって来ました。 -
姉妹は それぞれ・・・「3コース 13.95ポンド ( 2、400円)」を 注文。
何でも、 半分づつ・・・シェア!して 食べます。
前菜は、「カプレーゼ トマトとモッツァレラ・サラダ」。
「ミネストローネ・スープ」は、 ふたつ!の カップ・・・に 分けて、持ってきてくれました。
それ!でも、 こ~んなに、「量が 多い」って、 外国だな~」。。。 -
そういえば・・・。 「リバプール 夕食!も パスタ料理」でしたっけ。
2品目・・・は、 パスタ料理。
「あさり!が いっぱい・・・の ボンゴレ・ビアンコ」は、 ちょっと、薄味!が 物足りない。
「太い! マカロニ・パスタ・・・の クリーム・ボロネーゼ味」は、
食べきれませんでした。 -
3品目・・・の デザート。は
ふたり共、 「フルーツ・ソース掛け パンナコッタ」を 選択。
「大きさ!も 味・・・も グー」で
なかなか、いい~!レストラン・・・で 良かったデス。
ーーーーーーーーーーーー
「さぁ~、 明日は 帰国するのみ・・・。 今夜は、 荷作り!作業が 待っている」。。。
ロンドン中心部!から、 地下鉄など・・・で 郊外!の ホテルに、帰ります。 -
旅も、 終盤・・・の 11日目。
12日目は、 「東京・羽田空港・・・の 朝」で 終わり!です。
此処は、 ロンドン 『 ヒースロー空港 』。
この ツアー!は、 「スコットランド・・・を 南下してくる 12日間」なので、
この 空港!は、 帰国便だけ・・・で 利用します。 -
ロンドン 『 ヒースロー空港 』 の ショップ!で
「素敵な 指輪・・・を 発見っ!」。。。 -
もちろん・・・「イミテーション!の 指輪」。
「派手目。 大き目・・・の デザイン性!豊か。な リング」が 並んでいる。
ひとつ!が 15.95ポンド ( 2、700円)
とは・・・。
この クオリティの 良さ!で 「とっても、お安い!」ので
「もっと、デザインが 気に入れば・・・、欲しかった」と 思うほど。。。 -
金縁!の 「四角い! デザイン・・・の リング」
水色 & 白・・・の 「湘南 マダム!を 連想させる・・・リング」。
エレガントな・・・この ふたつ!を 購入しました。
「とても、 便利!な 指輪」で 良く、使っていますヨ。 -
英国の ファスト・ファッション店 『 プライマーク ( PRIMARK )』 で 購入した
それぞれ、 12ポンド ( 2、000円) の ハンド・バッグ。
マチ幅・・・が 広くて、 「トランクには、入らない」。
ひとつ!は、 パスポート。 財布など・・・を 入れて、帰国時に 使い、
もう ひとつ!は、 手荷物・・・で 紙袋に 入れて、持って行きます。 -
『 ルフトハンザ 航空 』 なので、 経由する
「ドイツ ミュンヘン空港」で 3時間・・・の 時間。が あります。 -
此処は、 数日前・・・に、 出来たばかり!の 「最新・・・空港 ターミナル」。
「ミュンヘン空港」も 大きくて、どんどん・・・ 拡大!させているんですね~。
ショップを 覗いたりして、
「コチラ!で 東京行き!を 待機しましょう」。 -
ツアー・メンバーの 「優しい~! 紳士」が
「お茶!でも、飲みませんか~ ?」と 誘ってくれて。。。 -
飛行機を 眺めながら・・・、
しばし、 おしゃべり!タイム。。。
3人で、「今回の 英国周遊旅行!を 振り返っている」と
ひとり旅!の 60代マダム・・・も 加わり、
4人で 思い出・話・・・で 盛り上がりました。
「kousyakuさん、 ご馳走様でした」。
「とても、楽しい~! 英国ツアー」で ホント、良かったデスネ。
いろいろ、お世話になりました。 -
『 英国周遊 北 ~ 南へ・・・と 12日間 』 の 旅。も、 無事!終わりました。
「大都市! ロンドン」だけ。では なくて・・・
英国は、「コッツウォルズ。 湖水地方 など」
『 丘陵地帯・・・の 田舎。 カントリー・サイドが、 魅力的なのだ 』 と 云われている。
そんな・・・ 「カントリー・サイド 巡り」も、 気になっていた。ので
「今回は、 ツアーで グルリ!と 英国・全体・・・を、見てきました」。
正直・・・、 「大自然!の 田舎」は、 こじんまり!に 感じられて、
道中・・・に 現れる! 「都会 リバプール。 バース。 ロンドンなど」が
何だか、心 浮き立つ!私・・・。 (笑) -
次回、 チャンスが あったら
「ロンドン 一都市!の フリー・タイム」で
「自分好み!の 近郊!の 素敵な 町。 そして、大都市・ロンドン・・・の 魅力」を 再検証しながら、 歩いてみたい」と 思うのデシタ。
ーーー 『 6月・・・。 薔薇の 花!咲く 英国は、
伝統 と 気品!溢れる・・・ 優雅な お国 』 ーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーー
皆さん、「長編! 英国・旅行記」を ご覧くださり、 有難うございました。
また、しばらく・・・は、 「 日本国内を ご案内する 」と、 なります。が
どうぞ、 これからも・・・よろしくお願いします。
次回は、 9月に 行った 『 九州・ 大分・・・城下町 & 小京都・巡り 』 と、なります。
「1~6 英国 12日間の旅 (終わり)」
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この旅行記へのコメント (24)
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- ムロろ~んさん 2016/10/25 18:34:21
- ハロッズ!
- 白い華さん
こんばんは、ムロろ〜んです。
ロンドンへ行かれた旅行記を拝見しました。
ツアーでも郊外のホテルステイなんて意外だなぁ〜って思いました。
それを克服すべく自分たちで調べて地下鉄のフリー切符を買って移動するっていう手はさすがだなぁって思います。
慣れない土地だと動き取れない方って多くいらっしゃるのではないでしょうか?
私もハロッズって好きです。
一度、紅茶を買いに入ったことがありますが、伝統感漂うあのクラシックな雰囲気が大好きです。
紅茶買う際に回転すしがあったのには驚きました(´艸`*)。
次回ロンドン尋ねる時には色んなものをハロッズで購入したいって思っています。
チャーチル アームズというパブ、花満開の時に行ったらど〜いう風景が見られるのだろう?
それよりも手入れって大変じゃない?!って思うのは私だけでしょうか?
ムロろ〜ん(^人^;)
- 白い華さん からの返信 2016/10/27 22:40:58
- 『 ハロッズ 』 は、 素晴らしい〜!デパート・・・で、 驚きました。
- 今晩は。
「ムロろ〜んさんも、 ニューヨーク旅行に 行ってきたそう」で、また、ゆっくり、拝見させてもらいますね〜。
私は、ロンドンより、ニューヨーク。 欧州より、米国・・・が 好き!なんですよ〜。
『 ハロッズ 』 は、 素晴らしい〜!デパート・・・で、 驚きました。
食料品コーナー!の クラシックな 内装。は、見所が いっぱい・・・で 歩く。のが、とても、楽しかったデス。
それぞれ、「食品ごと!の 面積・・・も 大きい」ので、ソレ!も スゴい。って 思いました。
ムロろ〜んさんは、コチラ!で 紅茶を 買ったんですね〜。
美味しい〜!紅茶・・・を 飲めば、 「ロンドンの 思い出!が 蘇る」って〜のも、 いい〜!ですね〜。
ニューヨークでは、 デパート 『 メイシーズ 』 に、 行きましたか〜 ?
私は、「エンパイア ステート・ビル 」 に 行く。のに、 通過した・・・デパートですが、
何だか、 入店せず・・・で 終わってしまいました。
『 メイシーズ 』 本店には、「木造!の エスカレーター」が あり、見所!なんですよね。
また、 ニューヨークに 行くコト!が あったら、是非、 見ましょうね。
それでは また
-
- ippuniさん 2016/10/25 01:55:22
- ロンドン最終回
- 白い華さん、こんにちは
英国旅行記の最終回にお邪魔しています。
この最終日のケンジントン界隈〜オックスフォードストリート辺りは、私がいつもロンドンに行った時にうろうろしている場所。見覚えのある風景がずらりと出て来て、まるで自分で歩いているかのような錯覚に陥りました。
私がここ数年発見したMEWSもばっちり白い華さんの旅行記に載っていましたね♪今回のロンドン滞在は、白い華さんが訪れたMEWSのすぐそばのホテルだったんですよ(最初の2日間ですが)。毎年ロンドンではこのサウスケンジントン界隈に滞在しているのでとても親しみがある旅行記でした。
そしてケンジントン・ガーデンズを突っ切ってNotting Hill Gate側までも去年は毎日歩いていました!去年のホテルは、ケンジントン・ガーデンズ沿いのホテルだったんです。
今年は。。。サウスケンジントンのインペリアル・カレッジ付近に泊まっていたので、そこからオックスフォードストリートのデパートまで娘を連れて散歩がてら何度か往復しました♪かなりの距離なのですが、途中ハイドパークを突っ切るので娘も走り回れてなかなか良いコースです。
ハロッズも立派ですよね。ハロッズでは専ら娘の服と、地上階にある食品コーナーのみの利用です。今回はハロッズ前のワサビに行かれたのですね!私がいつも行くのはサウス・ケンジントン駅付近にある(少し裏側です)ワサビなんです。ハロッズ前のワサビは見える風景がとてもゴージャスですね♪お寿司、気に入られて何よりです。
ケーブルカーと船でロンドン市内まで行かれるご様子は、北海道旅行を思い出しました。白い華さんらしい交通手段です。でも、他の旅行記では見られないロンドン郊外のケーブルカーの様子、面白かったです。
次回からしばらくは、日本国内の旅行記を楽しませていただきますね。
ippuni
- 白い華さん からの返信 2016/10/27 22:10:38
- 「ケンジントン界隈!は、 ロンドン・・・の 素敵な 見所」ですよね。
- 今晩は。
ロンドン 1日フリー・タイムは、「ケンジントン地区」と「オックスフォード通り!界隈」を 地下鉄に 乗って、行ったり来たり・・・と なりました。
ippuniママは、平行移動・・・が お得意!の 「乳母車で 移動」だと、
「長距離を 連続で、歩いてしまうほう」が、 楽だったり・・・って 有りましょうね。
想像すると、確か!に けっこう・・・ありそう。な 「ケンジントン 〜 オックスフォード通り」ですが、 途中に、大公園が 登場したりする。のは、
いかにも、 ロンドン。
ほんと、 「大都会・・・に、 緑!豊か」で、 いい〜!所。って 思います。
また、夏に ケンジントンに 行かれること!が あったら・・・「花で くるまれてしまう! 真っ白い 建築物・・・の パブ 『 チャーチル・アームズ 』 を ご訪問ください。
お嬢様も、 きっと、喜んでくれる・・・「びっくり!そして、 美しい〜 光景」って 思います。
私は、「緑が メイン!で ガッカリしてしまい、 やっぱり、欧州の 街中・・・の 花。は 夏が 盛り!って 思った次第です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
ケンジントン公園を 突っ切る。のも かなり、距離・・・ありましたよ〜。
あの 「日本大使館・・・みたい。な 一角」は、ケンジントン宮殿に 付随する! 立派な 地区。に なっているんですね〜。
そして、 買い・・・も しない。けど、「アンティーク街」が あった。ので、家具など、ゆっくり、拝見しました。
でぱーと『 ハロッズ 』 は、一見の 価値!を 感じる、 素晴らしい〜!内装が 見所。 こ〜んなに、スゴい!とは、 思っても、いませんでした。
お寿司 『 わさび 』 は、 ロンドン。 英国・・・の あちこちに あるそう。なので、日本人には、嬉しい〜!ですね。
いろいろ、教えてもらえて、助かりました。 改めて、有難うございました。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
本来は・・・。 私も、「今日の 帰国!で オーストリア周遊 8日間・ツアー」に 行こう。と 思ってた。のですが、
旦那様が 「普通・・・に ふたり!で 家に 居るだけ」なのに 「行くな!」と なり、 今回は、結局・・・「姉が、一人参加・・・で 行ってもらいました」。
チロル。 ハルシュタット。 インスブルック。ザルツブルク。 ウィーンなど・・・を ぐるり!と 回るンですが、「天気も 良くて、 花も 素晴らしかった」と 言って、「お前!も 行ければ・・・良かったのにね〜」と 残念がってました。
まぁ〜、 連れ合い!は、 いろいろ・・・ありますわ〜。
ippuniさんも、 いろいろ、大変そう!ですが、 「お互い! 頑張りましょうね」。
これからもよろしくお願いします。
-
- hot chocolateさん 2016/10/23 01:34:03
- 長編旅行記、お疲れ様でした。
- 白い華さま
こんばんは〜
長編の「英国紀行」、終わってしまいましたね。
長いこと、お疲れ様でした。
「チャーチル・アームズ」の満開の花の時期は圧巻ですね。
まさに「花の館」です。
私も花の盛りに見てみたい♪
今回は残念ながら「緑の館」でしたが、満開の時と比較するとちょっとがっかりだけど、でも十分素敵ですね。
「白シャツ。 紺セーター。 紺色の シューズ。そして ジーンズ」のイケメンのお二人、期せずして同じような服装をしていたのだろうけれど、さりげない色使いながらすごくお洒落!
街歩きを楽しみながら、こういう写真を撮ってしまうのは、さすが「4トラ魂」をお持ちです。
以前の爪の長い老女の写真も驚きでした。
写真を撮りたいと思っても、なかなか本人に声を掛けられないものです。
カラフルなアフリカンのワンピースも、早速現地でお召ですね。
黒を併せた色彩のコントラスト、とてもお似合いですよ。
えっ、なになに、4,250円とな?
お買い得〜。
派手目、大きめのリングも、2,000円のバッグも、お手頃価格でいい英国土産になりましたね。
hot choco
- 白い華さん からの返信 2016/10/25 21:47:41
- 今回は、「自分の ファッション土産・・・が 多い、 英国旅行」でした。
- 今晩は。
すっかり、 九州・大分旅行記作り!に 専念してたら、
お返事!が 遅くなってしまい、 ごめんなさいね〜。
hotさんも、「北陸旅行!に 行く」って 言ったた。ので、「見たいなぁ〜」と 思いながら、なかなか、お邪魔出来ず・・・で、気になっているンデス。
そして、「群馬県 水上温泉」にも・・・行かれたとのこと。
日本の旅!が 続いていますね〜。
私も、大分県の 旅!の 後、10月初旬に、「信州 志賀高原。 レトロっぷり!は 相当なモノ・・・で 素敵な 「渋温泉!の 木造旅館。の 大正浪漫」を 満喫しながら、
「小布施 & 長野・善光寺参り」と 一泊旅行!に 行って来ました。
「国内旅行!も、 とっても、良かった」のが 連続・・・でして、旅行記作り!は ワクワクしています。が、 なかなか、大仕事・・・で 「一つ! 終わる」と 次・・・が スグ!とは、 行きません。 (涙)
ーーーーーーーーーーーーーーーー
そして、「長篇!の 英国旅行」も、 何とか・・・終了し、ホッ!としています。
あの 「紺色!ファッション・・・の イケ面。 おふたりさん」は、 シューズも、それぞれが、紺色。と、 「よ〜く、拝見する・・・と、 とっても、素敵!で なかなか、居ないンですよ〜」。
「コレ!は 絶対・・・載せたい」と 思った! 一枚。で、 hotさんに、 気付いてもらい、コメント・・・とっても、嬉しい〜!です。
リバプール 『 パンクを 貫いて・・・生きている! ド派手な おばあちゃん 』は、 いかにも・・・英国。。。
そのまんま!が 「英国の 旅!を 体現してて・・・素敵!に 思いました」。
「もう、 遠慮してたら、後悔だろう」と 思って、 写真を 撮らせてもらいました。
こうゆう、 「爪まで・・・気を抜かない! 老女」って 海外では、 いつも、遭遇し、
「皆さん、 爪など・・・も、 わざわざ、見えるよう・・・写真モデル!に 喜んでなってくれます」。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
お恥ずかしい〜!のですが、もう、「私の 海外旅行!の 貧乏・・・土産」も 完全・シリーズ化しています。ので、
今回も、 載せておきました。
「英国は、 ホント・・・物価・高い」のですが、ファスト・ファッションも、 ずいぶん、 充実してて、『 日本に 来ていない! ファスト・ファッション巡り 』 は、 センス お値段・・・と お手頃!で 面白かったデス。
だから、 珍しく・・・「安いもの!を いっぱい・・・購入してしまい、 現在、使っています」
是非、「ロンドン ケンジントン地区・・・の 花に 包まれてしまう!パブ」は、 夏時期が 満開らしい!ので、 お出掛け・・・ください。
ほんと、 「世界でも、こ〜んな パブ!が あったんだ〜」デス。
hotさんも、 いろいろ、海外旅行の ご予定・・・が ありましょう。
本来、 今・・・「私も、 オーストリア一周旅行!の 最中で チロル。 ザルツブルク。 インスブルック。 ウィーンなど」を 周遊中・・・の はず。でしたが、
「主人が 寂しがってしまい、 結局、 姉だけ!が ツアーなので・・・大丈夫」と 出掛けている・・・最中。 あさって、帰国デス。
ーーー「まぁ〜、 しょうがないデスヨネ。 前向き!に、 あまり・・・気にしないこと」で、「旦那様を 尊重して・・・おります」 (笑)
それでは また
-
- koushakuさん 2016/10/21 08:03:19
- 再訪
- 私がこのツアーを選んだ理由は白い華さんと共通するところがありました。
北アイルランドは望外として、スコットランド、ウェールズ、イングランドを巡る12日間の長旅程であることに加えてオプションが多く、これらを全て断れば自分だけの楽しみ方が出来そうに思えたからでした。
それは期待に違わずに今回の12日間は本当にアッと言う間に過ぎ去り、それだけ充実した日々を過ごせたということなのでしょう。
欧州の理想主義にほころびが見え始め、もしかしたら世界史的な意味のある国民投票で英国はEU離脱という選択をしました。
この投票日の直前に我々は現地に居合わせ、貴重な体験をしたことになります。なにしろ帰国した日に例の美人国会議員の暗殺事件があったわけですから。
私が目にしたのは大通りを少し入った小さな広場(これは英国独特の造り?)では、小綺麗に着飾った、そこに溢れんばかりの男女がグラス片手に議論していたり、大通りに面したパブでは入り切らない大勢の客が路上で話しておりました。
まさに英国の浮沈を懸けた決断の時期に出会えて我々は本当に幸運でした。
そして、気候はちょうど良く、各所でバラの花園に出会えました。ウィンダミアの街外れから湖に抜ける人気のない道路に沿って由緒のありそうな三軒の邸宅が並んでおりました。それぞれに広い庭園があり、良く手入れされた花々が咲き誇っておりましたが、私はこれこそが蓄積された大英帝国の真の豊かさではないかと思ったものです。
何度となく迷子になりかけて道を尋ねた女性達は例外なく笑顔で接してくれましたし、地下鉄構内で案内板と手元の路線図を見比べていると紳士が声を掛けてくれました。
お隣のフランスとは、だいぶ様子が異なり、皆さん親切で好印象を受けました。
そして何より旅のお仲間に恵まれて、このまま、もうしばらく一緒に旅を続けられたら良いのにと言うのが私の最期の感想でした。
そんな楽しかったツアーでしたが、実体験に次いで、ネット上で二度目の素晴らしい旅をさせてくださった白い華さんに改めて御礼申し上げます。
この紀行集は同行した旅なのに私の観た情景とは、また異なる世界が拡がっている感じがします。
この違いは何かと私なりに考えますと、建物内部にも積極的に入り込んでいこうとする意欲の差かな、と思います。
『パンクな老女』が、それを象徴しており『4トラベル』内にあって高い評価を得ている訳もうなずけます。
今後も愛すべきお人柄を前面に押し出してのご活躍に期待します。
最後に『シスターズ』の、そして、ご主人との旅が安全でありますように祈っております。
ありがとうございました。
- 白い華さん からの返信 2016/10/21 21:00:57
- 英国ツアー・・・、 ご一緒!できて 「嬉しかったデス」。
- 今晩は。
2016年 6月・・・の 英国ツアー。は、「薔薇を 求めて・・・出掛けた。はず」が
10日後には、『 思いがけない! 英国の 国民投票で、 「EU 離脱!が 決定する」とは、 ビックリ!でしたね〜 』。
あまりにも、 大きな・・・事件。は、「私達の 旅!が いつだったか ?」を 色濃く、記憶させてくれること!と なったよう〜。
同じ!バスで 12日間・・・を 過ごしても、「見方。 感じ方。 着目点などなど・・・が 違ってて」、
「kousyakuさんの 見た!英国 & 感想」も、 興味深くて、勉強に なりました。
「湖水地方」の 邸宅!の 美しい〜!庭園」って、やっぱり、 絵になる・・・風景。
こうゆう、シーン!も、「わざわざ、 日本から やって来る・・・価値を 感じますよね〜」。
私は、とにかく、 写真撮影 (旅行記作り!の 基本)が 第一。でして、
いろいろな シーン!を 欲張って・・・。建物内にも 是非・・・潜入し、撮影しておこう。と なりました。
リバプールで 出逢った・・・「パンク!な 老女」は、 英国らしい〜!と 思わせてくれる、 嬉しい〜!女性でした。
やっぱり、 パンクの 本場!は 「英国」でしょうし、 ちょっと、昔。
パンクが 大全盛!の ちょっと、昔・・・から、 ずっと、一筋!って〜のが、「英国・魂」って 思えます。 (笑)
ーーーーーーーーーーーーーー
私も、kousyakuさんの、 素敵な コメント!を 毎回・・・楽しみ。に していましたよ。
同じ!ツアー・・・なので、いろいろ、思い出しながら、 この 「英国旅行記・6編」に お付き合い!くださり、 有難う御座いました。
なかなか、ツアー・メンバーには、「自分の ブログ!を 言わない 私」ですが、 一人だけ! お話してみました。
そしたら、 kousyakuさんも、 「2013年から 4トラベル・会員に すでに・・・登録されてた」って ビックリしましたよ〜。
昨日から、姉は 「ツアー!で 欧州・オーストリア周遊 8日間」で そろそろ、 ウィーンを 観光している!時間・・・でしょうか ?
また、 チャンスが あったら 「ツアー!で kousyakuさんと、 ご一緒することが あるかも〜っ ???」
その時は、 どうぞ、よろしくお願いします。
「九州・大分旅行記 (3編)」が 終わりましたら、
「長野・ 渋温泉。 志賀高原の モンキー。 栗・・・の 小布施。 憧れ!だった・・・善光寺参り の 一泊旅行」を 二編・・・で ご覧頂こう。と 思っています。
また、 お立ち寄り!くださいませ。 こちらこそ、 有難う御座いました。
それでは また
-
- カメちゃんさん 2016/10/20 16:26:05
- イギリスを詳しく教えていただきました(^-^)
- 白い華さん
とうとうイギリスの旅が終わってしまいましたね。
今回のイギリス旅行記で、全然知らなかったイギリスの姿を詳しく教えていただきました。
写真等でチラリと見た程度のロンドンの印象は、国会議事堂とかウエストミンスター宮殿などの刺々しい建物の姿がある程度でした。
2編にわたる詳しいお話しで、ロンドンも人の住むところ(^o^)
特色ある愛すべき町だな〜って思いましたね。
川岸にもホテルのテラスの前にも昔のクレーンが置いてあるのには、ご立派だと思いました。これを見るだけで、船が行き交い、人々が働く中でクレーンが動いていた!!という、産業革命以後の歴史の一場面に、思い馳せてしまうのではないしょうか。
昔の名残を、街の光景に取り入れるイギリス人のこうしたセンスに、感じ入ってしまいました。
私も種類は違いますがクレーンを運転しましたので、目が止まってしまいました(^-^)
テムズ川をロープウェイで渡るのも、面白いですね。
およそ2000年に船を繫いでテムズ川を渡った古代ローマ人が、歯ぎしりして悔しがったことでしょう(^O^) ローマ人を引き合いに出さずとも、ロンドン人の意気込みを感じますね。
エリザベス女王を乗せた車でも、一般車両と共に渋滞下というお話しも、権威ばかりではない日常の姿を垣間見られて面白いです。
古い書籍を売る書店、140年前のこの高層建築がぶり超高級住宅街とか、花に囲まれた「チャーチル アームズ」とか・・。そんなところに歴史とお洒落を愛するイギリス人の心を感じます。
また、妙にアレンジしない「お寿司」も立派だと思いました!(^^)!
そういうイギリス人のお洒落心を、ワンピースとして御身を包まれた白い華さん!!(^-^)
現地の文化で我が身を包んで旅をエンジョイされるお姿に、言葉にならないほどの共感と嬉しさを感じましたよ〜〜!!!!!(^-^)
このお姿さえ拝見すれば、「イギリスの旅を堪能された」なんて余計な話は要らないんですね(^-^)!(^^)!
それでは、またね(^^)
カメちゃん
- 白い華さん からの返信 2016/10/21 20:35:14
- やっと、「長篇! 英国旅行記」が 終わりました。 (♪)
- 今晩は。
ついつい・・・撮ってきた!写真数が 多い。もんだから、
旅行記も、 しつこいほど・・・写真数 コメント。と 多くて、 ほんと、読んで頂く 皆さん。にも 毎度、申し訳なく、思っているんです。
「なかなか、 海外旅行に、 行かれない・・・私」なので、 欲張って、 旅行記に 記録しておきたくなってしまう・・・と なるんです。
そして、 一応、 終わった! 旅行記作り・・・の 忍耐・作業。
ホント、 安堵しています。
でも、 今日は、「九州 大分旅行!の 写真選び」を やっていますよ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
カメちゃん、 クレーンを 動かす・・・お仕事!も こなされてたんですか〜 ?
「ロンドン郊外・・・ オリンピック施設!の ホテル」で 3泊。
モダンな 最新!ビルディング。に、 レトロ!な 工業用クレーンが 「違った!年代・・・ながら、 見事に、調和してて、 素敵でした」。
37年前に、眺めた・・・「150年前・・・に 建築された 茶色い! マンション群 『 ロイヤル・アルバート マンション 』」は、 ずっと、忘れること!が ありませんでした。
今回、 この辺り!は、 じっくり・・・散策して、改めて、『 英国の 優雅さ 』 を 味わいました。
なんてったって、「大英帝国」は、 やっぱり、「世界の 大国」なんでしょうね。
でも、「今後、EU 離脱・・・は どうなるのか ?」が 気になります。
カメちゃんも、お体・・・、いたわりつつ、 奥様と、素敵な 旅!を 楽しんでくださいね。
これからもよろしくお願いします。
-
- saikai99さん 2016/10/15 11:33:01
- 私メも楽しみました(^^♪
- 白い華さん こんにちゎ♪
Enjoyされたロンドンの旅も最終日となりましたネ。。。
表紙の「タワーブリッジ」は見た途端 ガーンと頭にショックを受けました
それ程素晴らしい!!!写真ですタィ。。。
重傷の怪我で心折れそうになっていた私メに、旅行記という一筋の光を
照らしてくれたのは 白い華さんでした!もう少し頑張れそうな人生です(苦笑)
新旧入り混じった歴史ある建築物がとても素晴らしい!(^^)!
ロンドン最後のイングリッシュ・ブレックファスト」も、やっぱり「青物」ナシですネ
白い華さんって。。。何処でも公共乗り物をフルに利用されていますが
私メは何処でもタクシーオンリーです
『テムズ川クルーズ』は快適なひと時で ロンドンの旅の思い出だった様ですね
私共も海外では『クルージング』を楽しんでいますが、大型客船での
クルーズが未だ実現していないのが残念です
英国の街角にある『パブ』のお年寄りや若年層の表情は絵になります
日本では、表参道?等で一部しか先ず見ることが出来ない風景。。。
花好きな白い華さん チャーチル アームズ ・・・ パブでの一休み♪
都内のパブに 吉田 茂の自画像を飾ったら。。。?
有りました、故ダイアナ妃の恋人だったエジプト人。。。事故死後に出た
本には 意味深な記事が興味を引きました
それは、彼女がエジプト人の「子供」を産んだらどうなるかと?
ヤッパリ!買わずには居れなかった洋服、、、それもアフリカン極彩色とは!(^^)!
しかし。。。都内で着てシャナリシャナリと闊歩出来ますかな?
ロンドンのレストランって 意外と食事等がお安いですこと。。。
ヒースロー空港で最後に買われた指輪、、、派手目な奴をお買い上げ
わがwifeは、上段の左から2番目が良いそぅです(現在はユーロが安い)
こうして見るとグルメに洋服等イギリスはハワイよりお安いですネ
毎度のことですが、行かずして歴史あるイギリスを楽しませて頂きました
最近はやっとこさ車の運転が出来る様に回復しました。
saikai99
- 白い華さん からの返信 2016/10/17 21:04:58
- 自動車運転・・・出来て、 快調な 回復ぶり!ですね。
- 今晩は。
心配な・・・足の具合!も、良くなっているよう。で、 安堵しました。
やっぱり、 「素敵な マイカーで、 動ける」って 楽しい〜!し、 便利デスヨネ〜。
どうぞ、 「無理せず・・・、自動車で お出掛け!ください」。
ロンドンは、丸2日間・・・あって、いろいろ、見られた。ので、
2編に 分けて、 ご覧頂きました。
「旅行記作り!も、 大変」なんですが、せっかく・・・の 旅・記録。
様々な シーン!を 載せてみました。
そして、 詳しく・・・ご覧くださり、有難う御座います。
旅先で、「公共の 乗り物!体験」も、
ひとつ!の 私なり・・・の 挑戦。って 感じ!で 楽しみ!に なっています。
今回の 『 テムズ川クルーズ 』 も、 観光船・・・では ない。が
私の 自慢!でも あるんです。 (笑)
なかなか、こ〜んな、「公共リバー・ボート」って 外国人!観光客は、 気がつかない。 乗らない・・・って 思う!ので。。。
あぁ〜、 「アフリカンな ワンピース」は、 先日、『 歌舞伎座・見物 』 に 着ていきましたよ〜。
今週も、夫婦で 『 歌舞伎座・観劇 』 に 行きます。
三田寛子が ママ!の 中村芝翫・親子・・・の 顔見世!です。
病気の ママ!の 市川海老蔵・・・の ベビー!還元くん。の 初舞台。
そして、菊五郎・・・の ベビー!の 初舞台。と
けっこう、 話題・・・の 「初・舞台」は、 口上と共に、 見ているんですよ〜。
まぁ〜、 親が 「株主!なので、 年間・・・ふたり!で 5回位は 歌舞伎・観劇が 出来る」ので、 最近は、 私達・夫婦が 楽しんでいますよ。
あぁ〜、 私も、奥様の 選んだ! 指輪。
デザイン、 好き!ですよ〜。
「英国 & ロンドンは、 とっても、物価が 高い・・・国」なんですが、 「お安いモノ!を 見つける・・・主婦センサー!で いろいろ、見つけた 次第・・・なんです」
そんな、 宝探し!気分・・・の ショッピング。も 面白かった!ので、 今回は、 かなり、バラエティ豊か!な 自分・・・土産。と なっています。
次回は、九州編・・・で、 大分を ご紹介!します。
これからもよろしくお願いします。
-
- koushakuさん 2016/10/15 08:47:01
- 現実
- ここに投稿する方々が、揃って「さすが白い華さん」と言われる。
あちら任せの宿泊地なのに、その立地を考慮してプランを立て、タワーブリッジを船上から眺めるとは、私も「さすが」と言わせていただきます。
私は南岸から、この橋を渡りシティーに入りました。
外から見る限りは大規模工事の現場もあり、今のところイギリス経済は堅調なのでしょう。
その一方で、さらに歩き続けてたどりついたロンドンの繁華街では『物乞い』の姿を見かけました。
犬を連れたケースが結構ありましたが、その犬の表情が卑屈で飼い主の境遇をよく理解しているようで、哀れでした。
驚いたのは、ある地下鉄の入り口で若い白人女性のそれに遭遇したことです。
同じ年代の男女が話し掛けていましたが、その男性に向かって、殴りかかる仕草を見せたのは彼女にとって痛い言葉が投げかけられたのでしょう。
ごく普通に見える、この若い女性ならば、人類最古の職業に就く、手っ取り早い方法があり、現に私は中華街で誘われました。
彼女がそうしないのは自分なりの考えを持っているからなのでしょうか。社会保障制度が充実していると言われる英国社会にあって、どうしてこのような事になるのか、その経緯を知りたいものです。
歩行者が赤信号で渡るのは中国人だけだと私は認識していたのに、現実はビックリでした。
ピカデリー・サーカス近くの横断歩道では信号待ちする日本人紳士(?)を尻目に野蛮なスコットランドヤードの警察官二人連れが、これ見よがしに赤信号で渡って行きました。(笑)
それにしても、ミュンヘン空港での喫茶テーブルの写真が唯一、迫力に欠けます。
こういうことがあるから、皆さんにはケーキでも添えるべきだった(笑)
- 白い華さん からの返信 2016/10/16 14:55:22
- ミュンヘン空港!では・・・。 「写真撮影 より おしゃべり・・・が 優先!でした」(笑)
- 今日は。
ご一緒・・・に 回った 「英国ツアー! 12日間」も、 遂に、 ラスト!と なりました。
旅の 前編 「スコットランド辺り!では、 好天だった」のに、「中編 は、 雨。 曇り」と 残念でしたが、
「最終日・・・の ロンドン フリータイムは 晴れ」で 青空の ロンドン!を 写真に 収めること・・・が 出来、 とても、 満足しています。
3泊した・・・「ロンドン郊外! オリンピック跡地。の ホテル」の 側に、 「ロープウェイ & テムズ川・クルーズ 乗り場が あって、 中心部に 行っている」と 知り、
「観光 クルーズ!を 兼ねて・・・乗り込もう」と ひとり! 画策していました。 (笑)
お金を 掛けなくても、「素敵な 旅時間!を 得ること」は、
私の 旅行!では、『 大きな テーマ。 楽しみ!ながら・・・の 挑戦 』って 位置づけ!でしょうか ?
これからも、 そんな 自分なり!の 工夫を 込めた 「思い出!の 一コマ」を プラスし、 大好き!な 旅。を 続けていこう。と 思っています。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
kousyakuさんの、 英国での・・・様々な エピソード!も、 興味を ひきますね〜。
「社会保障が ある・・・英国」って 勉強してきた。けど、 実際は、 若者の 失業率!も スゴいみたい。だし、「ロンドンでは、 乞食。 娼婦など」 いろいろ、困った・・・生活者!が 多いンですね〜。
「EU 離脱した・・・英国」は、 今後、 どうなってしまうんでしょうか ?
ポーランドなど、 中東から・・・家も 無い!移民。ではなくて、
「経済が ポーランドの 3倍!儲かる 理由」で 英国の 仕事!を 奪っている。って〜のは、 許せない・・・って 解りますヨネ。
でも、自由な 行き来!は、 そんな・・・弊害も 生んでて、 難しいですね。
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最後、 ミュンヘン空港hでは、「お茶を ご馳走・・・で 十分、お腹 いっぱいデシタヨ」。
おしゃべり!している・・・のに、
「写真を 綺麗!に 撮ろう」は 失礼かなぁ〜 ?と、
ちょっと、 おぼんが あったりして、 イマイチ・・・迫力に 掛ける!写真。と なり、失礼しました。
いろいろ、 ご親切に してもらって、 姉妹そろって、 感謝してます。
今週は、 私も、 行く!つもり・・・でした。が、 「欧州 オーストリア (ウィーン。 ザルツブルク。 インスブルック。 チロル地方など 8日間 ツアー) に、『 姉が、 一人!参加 』 で 行くコト。と なりました。
姉は、 初めて!の ひとり参加。
まぁ〜 ツアーなので、 ひとり参加・・・も 大丈夫!でしょう。
我が家!の 主人も、 淋しい〜!みたい・・・なので。。。が 理由。。。 (笑)
「しばらくは、 夫婦で 国内旅行・・・ばかり」と なります。が
是非、 時間が あったら、 覗いて見てください。
いろいろ、 有難う御座いました。
これからもよろしくお願いします。
-
- 前日光さん 2016/10/14 21:23:56
- 本当にロンドンをスルーしていたなぁと。。。
- こんばんは。
ロンドンは、時間をかけて巡るべき都市ですねぇ〜
イギリスに4度も行っておきながら、何を見てきたのだろうと。。。
う〜〜ん、ケンジントン公園も実は興味があったのですが。
ツアーで一緒だった親子(父と息子)は、ロンドン自由時間3時間ぐらいの日に、どこに行ったのですか?と聞いたら、ハイドパークで昼寝してきましたと答えたのには驚きました。
(あれ、この話既にしたかな?)
いろんな時間の過ごし方があるものだと思いながら、旅に出ると欲張ってあちこち動いてしまいますね。
二階バスにはついに一度も乗ってなくて。
でも地下鉄にはワンデイチケットで、何回も乗りましたよ。
ハロッズのダイアナ妃のメモリアル、まだ飾ってあるのですね!
私が行った頃は、まだその興奮さめやらぬ時期でした。
ハロッズは食品コーナーなど、確かに凝っていますよね。
百貨店というよりは、一つのアートな空間を演出している感じがしました。
ロイヤルアルバートホールとか、全く行っていません。
これはやはり、ここ5年以内には行ってみたいと思いつつ、ご老人の存在が悩みの種です^_^;
EU離脱後のイギリスがどうなるかも心配ですし。
スコットランドもまた独立の意志を強めているようですし。。。
世界は一瞬たりともとどまっていませんね。
いろいろ考えなければならないことはありますが、とにかく最近のイギリスの様子、じっくり拝見させていただきました。
長大な旅行記作成、お疲れ様でした〜(^_^)v
前日光
- 白い華さん からの返信 2016/10/16 14:26:50
- 「次回は、 ロンドン・フリー旅」ーーロンドンは、 いい〜!所・・・ですもんね。
- 今日は。
英国は、 4回・・・も、お出掛け!されているんですね〜。
そして、 「ロンドンは、 スルー ???」
でも、 『 英国は、 カントリーサイドが 魅力的 』 って、 謳い文句。
多分、 田舎・・・を 強調する! 海外旅行。って 英国が 一番!って 思うンですよね〜。
だから、 私も、「英国は、 ま〜〜ず、 カントリーサイド (コッツウォルズ。 湖水地方など) に 行かなくては〜っ」の 気持ち!で
「英国周遊 ツアー」と なったノデス。
でも、 次回・・・「大英帝国!の 魅力ある 歴史」を 訪問しながら。の 「格安! ロンドン・ 一都市 フリータイム・ツアー」で 郊外・・・の 素敵な 町など、 訪問しながら、
「大都会! ロンドン」の 更なる・・・魅力。を 探してみたい!と 思うンデス。
前日光さんも、 家の 事情・・・が 落ち着いたら、
「いろいろ、ご夫婦で、 海外旅行・・・にも 行かれそう」ですね。
是非、 『 英国の 旅! 5回目 』 も、 行ってみてくださいね。
「ロンドン のり放題!チケット 1週間」を 握りしめて、 あちこち・・・巡る。って やっぱり、 面白そう。。。
これからもよろしくお願いします。
-
- fuzzさん 2016/10/14 19:26:23
- 私も、いつかロンドンに行きたい!
- 白い華さん、こんばんは。
ロンドン後編、今拝見したばかりです。
最近、フォートラの旅行記の気に入った写真をクリックすると拡大写真が
出ますけど、以前は何のカメラを使っているか情報が出ましたよね。
カメラの問題ではないのでしょうが、白い華さんのカメラアングルがいつも
センスの良さを感じます。朝食の風景、食事と外の様子が一枚に収められる
そんなテクニック、私には出来ません〜・・・って思って拝見していたら
白い華さんらしからぬピンボケすぎる写真が・・・あ、地震体験コーナー(笑)
なるほど〜。
アメリカの女性がイギリスの男性をカッコいいと言うようですが、納得です。
すごくシンプルだけどオシャレな男性ばかりですね。同じような服装の男性
二人には、ちょっとだけ「クスッ」としましたけど。
一目ぼれしたワンピース。日本では買おうとしない・・・
でもなぜか白い華さんは着こなせるんですね〜。
どぎつくなく、実にナチュラルに♪
ステキです(*^▽^*)
fuzz
- 白い華さん からの返信 2016/10/16 14:13:16
- 「写真撮影すること」が 旅・・・の 楽しみ ?
- 今日は。
毎度、 子供が 持つ!みたい・・・に、 「お安い!カメラで、 撮影している 私」ですが、 小さくて、単三電池!で ほんと、 好き。なんですよね。
この カメラ!は、 同じ!シリーズ・・・で、 もう、4代目。
でも、最新!の カメラ。「機動性!に ちょっと、乏しくて、 先代!の カメラばかり・・・を 現在も、 使っているんですよ〜」。
カメラ・アングルを お褒め!頂き・・・、とても、嬉しいデス。
「覗いた! ファインダーに 映る・・・中身」が どうなっているか ?水平で ない。 ボケている。 もうちょっと、 右側!が 良さそう・・・とか。 を 一枚ずつ、考えて、 撮影しています。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
「紺 & 白・・・で 決めた! 白人男性 お二人さん」は、 さりげない・・・装い。でしたが、
紺色!の スニーカーも、 すごく、決まってて、「大人!の 素敵な・・・ファッション・スタイル」を 魅せてもらえて、 ワクワクしました。
私も、 fuzzさんと 同じく・・・「50代! 専業主婦」で、
「主人と、家に 居るコト」が ほとんど。。。
ファスト・ファッションで 十分・・・と 思っています。ので、
海外旅行でも、 毎度・・・「派手目!で お安いモノ・・・ばかり。を 自分・土産」に しています。 (笑)
今回も、「花柄!の 白い・・・ブラウス。 そして、 アフリカ系! 円形 ミニ・ワンピース」と 買ってきました。が、 けっこう、 日本でも 着ちゃっています。
先日は、 夫婦で、「歌舞伎座・・・の 感激」に、 アフリカン。を 着てみました。 (爆)
「英国は、 物価高・・・の お国」なんですが、
こんな・・・「安くても、 なかなか・・・お洒落!な 品々」が 見つかって、 その場所・次第。って 思いました。
そんな・・・「宝探し!みたいな 旅の 一コマ」って、 女性には、 たまらない! 旅時間。って 感じています。
そうそう。 「グアム旅行・・・の fuzzさん」も、 そんな、感じ!でしたよね〜。。。
それでは また
-
- 広州ヒロさん 2016/10/13 11:43:19
- お疲れさまでした(^^♪
- 白い華さんコンニチハ!
12日間の長い旅お疲れさまでした!
さすが白い華さん、最終日の一日自由行動には感心させられました。
私なら添乗員に言ってOPツアーに連れて行って!というか、近場をブラブラして、あとはホテルで休みます!(爆)
地下鉄、イヤケーブルカーでの移動!も、さすがです、そして船で!
私の行くツアーに居たら絶対について行きます(笑)
オリンピックで使用した施設の利用・・・・・東京でももめていますね!
凄い税金を投入して、施設を作って終わったら維持管理にまた税金の投入!
それよりも東北の地震、津波や熊本地震の復興支援に回した方が・・・・・
と思うのは私だけでしょうか?
国力が強大ならまだ良いですが、国の借金が一千兆円以上もあるのに!
又余計なことを書いてしまいました、済みません!
大英帝国の強大さを十分うかがい知ることができる旅行記でした。
それにしても、最終日は雨に降られなくてよかったですね!
街角のテラスシートでくつろぐ人々は寒そうですが、白人の体温は日本人より高いそうですね!
日本でも私たちが寒いのに半袖Tシャツで平気な顔をしている白人が多いですよね!
騎馬警官も英国らしい、
英国でも日本食ブームなんですね!それにしても値段も日本とそれほど違いませんですね!
お手頃なんだ!
結構写真に青空が多かったのが印象的でした(英国にしては)
それではよい旅を!
(私も明後日15日から南アへ行ってきます)
by広州ヒロ
- 白い華さん からの返信 2016/10/14 00:43:45
- お気を付けて・・・「南アフリカ旅行」に 出掛けてくださいね。
- 今晩は。
もうすぐ、「南アフリカ旅行」の お忙しい〜!時・・・コメントを 有難う御座います。
「南ア」は、 広州さん! ツアー人数が 集まらず。の 過去・・・が あった。ので、 今回は、最高されて、良かったデスネ。
けっこう、 危ない!体験談・・・も 多い 「南ア」なので、 貴重品を 分散する。 など、どうぞ、気を張って・・・楽しんでくださいませね。
楽しかった! お話・・・を 待っていますよ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ところで、 ホント、 「オリンピック会場 & 市場・移転問題」の 東京都・関連の 話題ばかり。の テレビ・・・。
私、 けっこう、真剣に、見ていますよ。 (笑)
最近は、 こうゆう、討論番組・・・。 年をとった!ので、 お気に入りデス。 特に、 中国・・・の ずるさ!には、 頭に来ながら、 見ては、悔しがっている 私。
ホント、 中国の 景気!も わるくなれば、 日本も、 また、影響・・・受けて、 経済は、デフレに なりそう。だし、
今後、 良くなる・・・って 無さそう。ですよね。
「皆、 財布のひもを 固くしてしまう」って 警戒する!のも、 しょうがない。って 改めて・・・思いますよ〜。
また、 一通り!揃っているモノ・・・ばかり。と 云うか、 年寄り!は、 若者に、迷惑かけない・・・と、「断捨離」で モノを 減らす。で、 買わない・・・と なるんですよね。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
と いうこと・・・で、
やっぱり、 お金を 使う!なら 「旅行が 一番」って、 旅行好き!なので 思ってしまいますよね。
どうぞ、 「南アフリカ」・・・。 いろいろ、 サファリ。 西洋風!の 大都市。 そして、 貧しさ!と バラエティ豊か!な 大自然・・・も あるようなので、 見てきてくださいね。
これからもよろしくお願いします。
-
- aoitomoさん 2016/10/12 15:55:56
- ロンドンもコンプリート!旅行記お疲れさまです〜
- 白い華さん こんにちは〜
1日中フリー・タイムの日でまた、白い華さんの本領発揮ですね〜
私は大自然の田舎に憧れてましたが、都会の見所が分かると都会観光の面白さが見えてきますね。
そんな意味でも色々発見できて目から鱗の旅行記です。
あえて地下鉄を利用せずに『ケーブルカー』と『テムズ・クリッパー』を利用して移動するという発想も名案です。
天気も味方してくれてますしね。
『テムズ・クリッパー』ではランドマークを眺めながらの気持ちのいいクルーズに『タワー・ブリッジ』も見れて一挙両得です。
『Mews』
『サウスケンジントン地区』のミューズ巡りもしてみたいところです。
白い華さんもフリータイムに隅々まで回られているのに驚きます。
『チャーチル・アームズ』
花かごで覆い尽くされて凄いですね。
私はこの写真で十分にびっくりです。
満開になるとひとつ前の写真のようになるのですね〜
これも凄いですが、お手入れも大変でしょうね。
英国パブの内装も装飾もフォトジェニックです。
『ハロッズ』
こちらも見所を事前にチェックされていたのですね〜
お魚コーナーの『踊る大蛸』や魚の泳ぐ水槽などは楽しい演出ですよ。
『エジプシャン・エスカレーター』周囲も凝ってます。
ロンドン旅行でハロッズ必見は納得です。
『わさび( WASABI )』
私もロンドンに行けたら確実にわさび通いをしてしまいそうです。
外人はサーモン好きですよね。
釣られてか私の娘もサーモンが好きでよく食べてます。
『ヴィクトリア&アルバート博物館 』
ロンドンはどこも入館無料が多いのがやはりいいですね。
展示物も多すぎて事前に見たいものを考えておかないと大変な気もしますが、自分が見たいものを発見出来そうな博物館でもあります。
1970年代にミニ・スカート、ピエール・カルダンが流行ったのですね。
ピエール・カルダンのネクタイをしていた頃を思いだします。(笑)
『 自然史博物館 』
東日本震災の津波シーンが映像で流れているのですね。
これは十分に地震の怖さが伝わりそうです。
『地震体験コーナー』があるとは〜
地震を実体験するのには、役に立ちそうです。
しかし、本当の怖さは本物の地震を体験しないと分かりませんね。
『ウォレス・コレクション』
完璧過ぎるインテリアディスプレイにびっくり。
計算され尽くしているみたいです。
フォトジェニックな空間です。
ここも是非訪れてみたいです。
『アプリコット』
アシンメトリーなデザインのワンピース、素敵です。
日本で購入したら超高そうですが。
黒のカーディガンとトレンカでモダンに着こなしてしまうのが素晴らしい〜
お買い物も満喫されて、いつもより多い気が。(笑)
英国12間の旅、楽しませていただきました。
aoitomo
- 白い華さん からの返信 2016/10/14 00:29:39
- 「長篇! 旅行記作り」も 大変!・・・なんですが。。。
- 今晩は。
aoitomoさんも、「セブ島!の 旅行記」が 完成・・・しているんですね〜。
また、じっくり!と 拝見させてもらいますね〜。 とても、楽しみ!です。
私も、英国・各地・・・を「ついつい、写真 多め。 コメント 多め」と、 毎度・・・変わらぬ、手法!が 抜け切れません。で、
今回も、 時間ばかり!を 掛けて・・・は、 休み。多め!で
なんとか、ラスト・・・の ロンドン編!を ご紹介できました。
大変!なのに、「ロンドンは、 前後・二編」と 旅行記を 作成してみました。
それだけ、 様々な シーン。 素敵な ロンドン・・・が いっぱい!でした。ので、
「どうしても、 一編に、収める」のは、出来なったノデス。
それだけ、 大都会!ロンドン・・・は、 魅力的で、 見所も、 豊富。
とても、いい〜!所で、 いつか、「ロンドン ステイ!だけ。で 近郊・・・の お洒落・タウン巡りを しながら、 歩いてみたい」と 思っています。
ほんと、「花だらけ!で まるごと・・・包まれてしまう 館。 そんな パブ」が あったんで、 わざわざ、行って来ました。
でも、 6月は、「まだ・・・夏向け!に 花を 植えたばかり。で、 ちょっと・・・ガッカリ!な 緑色が 目立ってました」
そして、「ハロッズ・デパート」も、 予想を 遥か・・・に 上回る!
素晴らしい〜 クラシカルな 内装!で、 「来て、良かった〜」と 思いました。
「海外旅行・・・の 良さ」って その場所・・・でしか、出会えない!モノ。ですから、
こんな 建築・美は、 嬉しい〜!ですよね。
ーーーーーーーーーーーーー
次回は、 国内・・・「九州 大分編」と なります。
英国が 長く・・・旅行記作り!と なってた。ので、 何だか、 国内旅行の 旅行記は、 自分でも、ホッ!と しています。
それでは また
-
- norisaさん 2016/10/12 06:06:39
- 充実した英国旅行!
- 白い華さん
おはようござます。
12日にわたる英国旅行、お疲れ様でした。
今回のご旅行記では英国が長い年月にわたって蓄積した遺産、財力がしっかりと感じられました。
それは華美な物品ではなく、奥深い文化と品性かもしれません。
さて、最終回はロンドンをさらにじっくりと紹介していただきました。
オリンピックの建造物がたくさんあるのですね。
2020の東京も多くの新築建造物を予定しているようですが、この観覧車のように閑散としなければいいのですが(笑)
チャーチル アームズというパブ、花の盛りの時期はすんばらしい景観でしょうね!
花に囲まれたパブで黒ビールを傾けたいものですーー。
その他多くの建物の外部、内部ともシックながら豪華で、やはりロンドンはいまだに世界の金融の中心であり、文化の発信地だと納得させられました。
英語が通じて右ハンドル車の走る英国。
やはり再訪したい国です。
ありがとうございました!
norisa
- 白い華さん からの返信 2016/10/13 23:23:13
- 「ロンドン・オリンピックの 遺産」は、 「今・・・の 東京問題!の 答え」に なります。
- 今晩は。
この春の、「英国の EU 離脱・決定」で 金融街!シティは、 どんな風に なっていくのか?と、 興味が、あります。
ドイツが、 どんどん、力を 付けてって、 イギリス・シティは、沈んで行ってしまう。と なるんでしょうか ?
とにかく、「離脱した」・・・と なる。と、 いろいろ、英国の 立ち位置!も 変わってくる。と 思いますヨネ。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
そして、2012年、 ロンドン・オリンピックの ため・・・建築された!ホテルに 3泊した。ので、
附近は、オリンピック関係の 建築物が いっぱい。でした。
連日、日本の テレビ報道・・・は、「2020年 東京オリンピック!の 施設・問題ばかり」ですが、
ロンドンを 見てきたばかり (あの・・・静か!な 使われていそう!も ない・・・オリンピック施設)に
「あまり、華美な 施設は 要らない」と 思わずには、いられません。
ホント、「ボート。カヌー施設は、 埼玉・戸建ボート!側。 彩湖に なって欲しい。けど、 ダメ!なんでしょうね〜。 政治力は、解りません」。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
英語も 堪能な・・・norisa先生。なら、 英国内!の ドライブ旅・・・、 イケルと 思いますヨ〜。
是非、 花が 美しい〜!時期に、 ご夫婦で、お出掛け!してみてください。
優雅な お城。 ロマンチックな・・・カントリー・ハウスの ステイ。と、
日本とは、違う! 素敵さ。が いっぱい・・・と 思います。
次回は、「九州 大分旅行記」と なります。 是非、 ご覧ください。
それでは また
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