JALビジネスクラスで行く北ドイツ ② ビジネスクラス(JAL SKY SUITE 787)の機内サービスやアメニティ等、フランクフルト国際空港での乗り継ぎ方法&『ルフトハンザ セネターラウンジ』、免税店やブランドショップ、ルフトハンザドイツ航空ビジネスクラス(フランクフルト-ハンブルク間)の機内サービス、ハンブルク国際空港のショップ&スーパーでお買い物編
2016/07/17 - 2016/07/20
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リンリンベルベルさん
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2016年7月21日からユナイテッド航空のビジネスクラス(ユナイテッド・
ビジネスファースト)に搭乗してハワイに行き、『ザ・リッツ・カールトン・
レジデンス・ワイキキビーチ』のホテルに宿泊することが決まっていました。
その直前に友人から「ドイツに一緒に行く予定だった同行者が都合により
キャンセルすることになったので、代わりに行って欲しい。」とお願いされ、
急遽、ドイツへ旅立つことになりました。
なのでほとんど現地の観光名所やレストラン情報も調べないまま、慌ただしく
出発することになりました。
今回はハワイの旅行記を優先するため、ドイツの旅行記はサラッと
書くことにします。
ドイツ旅行の1日目は、東京からドイツ(フランクフルト→ハンブルク)
に移動です。
2014年10月にANAのビジネスクラスでフランクフルト国際空港へ
立ち寄りましたが、ドイツに遊びに行くのは約3年8ヵ月ぶりになります。
JALの欧州線(東京-フランクフルト間の路線)のビジネスクラスの利用は、
かなり久しぶりです (^O^)/
ANAの方は上級会員ですが、できればJALも上級会員になりたいと思い始め
毎月旅立っています(笑)
本旅行記では、JALのビジネスクラス「JAL SKY SUITE」の機内サービス&
アメニティなどをご紹介します。
その後、フランクフルト国際空港でJAL→ルフトハンザドイツ航空に
乗り継ぐ際に、ルフトハンザドイツ航空の『ルフトハンザ セネターラウンジ』
を利用したので、フランクフルト国際空港での乗り継ぎ方法と併せて、
シェンゲンエリア内にある『ルフトハンザ セネターラウンジ』を
ご紹介します。
その他にルフトハンザドイツ航空ビジネスクラス
(フランクフルト-ハンブルク間)の機内サービスをご紹介します。
※写真は、本日搭乗する日本航空のJL407便(ボーイング787-9)です。
- 同行者
- 友人
- 航空会社
- JAL ルフトハンザドイツ航空
-
成田国際空港第2ターミナル内にある以下の5つのワンワールド加盟航空会社の
ラウンジを堪能した後、JL407便(成田国際空港 11:25発 ― フランクフルト国際空港
同日16:30着)に搭乗するために、サテライトにある搭乗ゲートに向かいます。
<成田国際空港 第2ターミナル>
◆ 日本航空『Sakura Lounge』(本館2F)
◆ 日本航空『Sakura Lounge』(本館4F)
◆ 日本航空『Sakura Lounge』(サテライト2F)
◆ アメリカン航空『Admirals Club』(本館2F)
(『JAL LOUNGE with American Airlines』)
◆ キャセイパシフィック航空『First and Business Class Lounge』(本館4F)
このひとつ前の旅行記はこちら↓
<JALビジネスクラスで行く北ドイツ ① 赤組へ転向? 成田国際空港の
ワンワールド加盟航空会社ラウンジ(日本航空『サクララウンジ』〔3箇所〕、
アメリカン航空『アドミラルズクラブ』(『JAL LOUNGE with American Airlines』)、
キャセイパシフィック航空『ファーストアンドビジネスクラスラウンジ』)、
ブランドショップ&DFS編>
http://4travel.jp/travelogue/11155110 -
成田国際空港第2ターミナル サテライト3F
JL407便は、成田国際空港 11:25発 ― フランクフルト国際空港 同日16:30着
(フライト時間:12時間5分)で、搭乗ゲートは84番ゲートです。 -
成田国際空港第2ターミナル サテライト3F
搭乗開始時間(11:05)ちょうどに搭乗ゲートに到着したのですが、既に行列が
出来ていて優先搭乗が開始していました (´д`|||)
ラウンジで遊び過ぎた(笑) -
既に優先搭乗が開始していましたが、私たちも早速、優先搭乗により日本航空の
JL407便(ボーイング787-9)に乗り込みます!
本日のフライトである日本航空のJL407便(ボーイング787-9)は、以下の3つの
クラスで構成されています。
<ボーイング787-9(計195席)>
・ ビジネスクラス「JAL SKY SUITE」:44席、
・ プレミアムエコノミークラス「JAL SKY PREMIUM」:35席、
・ エコノミークラス「JAL SKY WIDER?」:116席 -
日本航空のJL407便(ボーイング787-9)成田国際空港 11:25発 ― フランクフルト
国際空港 16:30着のビジネスクラスシート「JALスカイスイート」の写真。
<JAL SKY SUITE 787(SS9)>
JALのビジネスクラスシート「JAL SKY SUITE」は、英国SKYTRAX
(スカイトラックス)社が運営する「ワールド・エアライン・アワード」
において、2013年に世界で最も優れたビジネスクラス座席に贈られる
「ベスト・ビジネスクラス・エアラインシート」賞を日本の航空会社で
初めて受賞したことでも知られていますね。
「プライバシー性の高さ」及び「フルフラットの状態にした時のベッドの広さ」が
高く評価されました。
なお、JALのビジネスクラスシート「JAL SKY SUITE」のシート配列、シート幅、
ベッド幅、ベッド長は以下の通りです。
・ シート配列:2-2-2の配列
・ シート幅(アームレスト間):約52cm
・ ベッド幅(最大):約65cm
・ ベッド長(最大):約188cm -
JAL(ボーイング787-9)のビジネスクラスシート「JAL SKY SUITE 787(SS9)」は、
ストレスのない全席通路アクセスです。 -
JL407便(ボーイング787-9)成田国際空港 11:25発 ― フランクフルト
国際空港 16:30着の日本航空のビジネスクラスシートの写真。
衣類用フックにハンガーが掛かっています。
写真を撮るのが難しいので皆さんに伝わるか分かりませんが、
私は窓側のシートで、通路から楽々アクセスすることができます。
何度も利用しているANAの全席通路側の「スタッガードシート配列」(1-2-1の配列)
のフルフラットシートもとても快適なプライベート空間でお気に入りですが、
JALの「JAL SKY SUITE 787(SS9)」も結構いいかも・・・。 -
JL407便 成田国際空港 11:25発 ― フランクフルト国際空港 16:30着の
日本航空のビジネスクラスシート「JALスカイスイート」の写真。
窓側と中央席には、パーソナルモニターの下にテーブルが設けられているのですが、
通路側のシートにはないようです。
後程、窓側にあるパーソナルモニターの下に設けられたテーブルをご紹介します。 -
写真左(写真には写っていませんが、パーソナルモニターの右横)にあるのは、
衣類用フックです。
その他の設備を確認します。 -
成田国際空港発 ― フランクフルト国際空港行きの日本航空ビジネスクラスシートの
写真。
PC電源とUSB電源(充電用)の写真。 -
成田国際空港発 ― フランクフルト国際空港行きの日本航空ビジネスクラスシート
液晶タッチパネル式のエンターテインメント用コントローラーの写真。 -
成田国際空港発 ― フランクフルト国際空港行きの日本航空ビジネスクラスシート
のシートコントローラーの写真。
写真上部は、ボタンを押すことで以下のポジションに動作します。
(左から順に)
・ アップライトポジション
・ リラックスポジション
・ ベッドポジション(フルフラット)
写真左のボタンによりプライバシーパーテーションの開閉が可能です。 -
成田国際空港発 ― フランクフルト国際空港行きのJALのビジネスクラスの機内座席
の写真。
開閉可能なプライバシーパーテーション(仕切り)。
<プライバシーパーティション>
・ 離着陸時は必ずお開け(お下げ)下さい。
・ 航行中は原則お閉め(お上げ)下さい。
但し、隣りが同行者など両者合意の場合は、開けたままでもOKです。 -
プライバシーパーテーションを開けた状態の写真。
大型のダイニングテーブルはどこにしまってあるのかな? -
大型のダイニングテーブルの場所はここです。
-
かなり大型のダイニングテーブルです。
ビジネスマンもこちらの上にPCを広げてお仕事ができますね。 -
大型のダイニングテーブルは、回転機能付きでとても機能的です。
トイレに行く時にわざわざダイニングテーブルを収納しなくとも、回転させることで
座席からの出入りが簡単に出来ます ((o(^∇^)o)) -
(写真上)
読書灯とヘッドホンフック
(読書灯の上に設けられたフックにヘッドホンを引っ掛けます。)
(写真下)
ヘッドホンジャック(差し込み口) -
JL407便 成田国際空港 11:25発 ― フランクフルト国際空港 16:30着の
日本航空のビジネスクラスの機内の写真。
ボーイング787-9の機材には、日除けのための上下に開閉するシェードがありません。
写真下にあるボタン1つで透過光量を5段階に電動で調整することができます。
これまで長距離フライトでは、食事後などにCAさんがシェードを一つ一つ閉めて
回っていましたが、ボーイング787-8と同様、この機材でも集中パネルを操作して
一斉に真っ暗な状態にできます。 -
一つ上の写真との違いが分かりますよね?
手動で透過光量を調整する場合には、窓の下にある透過光量を調整するボタンで
操作をします。 -
更に透過光量を調整するボタンを押すと、こんなに真っ暗になります。
-
日本航空 成田国際空港 ― フランクフルト国際空港間のJALのビジネスクラスの
アメニティの写真。
一番下は、JALのコンフォーターですが、かなり薄っぺらい布製です。
スリッパは、相変わらずグレーのスリッパです。
ヘッドホンは、SONY製のノイズキャンセリング機能付きヘッドホンです。
JALのアメニティは、「ZERO HALLIBURTON(ゼロハリバートン)」とJALが
コラボレーションしたものです。
通称「ゼロハリ」は、1969年にアポロ11号が月面着陸の際、月の石を入れて
持ち帰ったケース(月面採取標本格納器)を製造したことで知られる、
主にアルミニウム素材のアタッシュケース等を専門に製造する会社です。
多くのビジネスマンから多くの信頼が寄せられ、絶大な知名度と
人気を誇っていますね。
アメニティが入ったポーチは、落ち着いた色合いで男性の搭乗客向けなのか
ちょっと女性受けしないナイロン素材のものでした・・・ (´ω・`。)ザンネン -
JALのビジネスクラスで配られた「ZERO HALLIBURTON(ゼロハリバートン)」と
JALとのコラボのアメニティキットの写真。
カワイクナイ・・・ウレシクナイ(苦笑)
<アメニティキット>
・ モイスチャーマスク
・ デンタルキット(歯ブラシセット)
・ 「INSTITUT KARITE (インスティテュート カリテ)」のシアリップスティック
・ アイマスク
・ イヤープラグ(耳栓)
・ ティッシュペーパー
「INSTITUT KARITE (インスティテュート カリテ)」は、2003年にフランスで
設立されたイタリアの「トスカーナ」を傘下に持つシアバター専門のスキンケア
ブランドで、名前の由来にある「カリテ」は、シアバターの抽出されるシアの木の
現地名を意味します。
JALの耳栓はフィットするのでいつもホテルなどに宿泊する際に持ち歩いています。 -
写真は、復路に頂いた「ZERO HALLIBURTON(ゼロハリバートン)」とJALが
コラボレーションしたアメニティキットです。
往路と異なりアタッシュケース型のケースでした。
断然こっちの方がイイ♪
一目見て「ゼロハリ」と分かるケースのボディにくっきりと刻まれた2本の
「プレスライン」が特徴です!
カラーはレッドでこのケースは利用価値ありかも・・・(*^O^*)
因みに、ドイツから帰国した翌日に搭乗したハワイ行きのユナイテッド航空の
ビジネスクラス(ユナイテッド・ビジネスファースト)のアメニティはこちら↓
<ユナイテッド航空ビジネスクラスで行くハワイ♪
ザ・リッツ・カールトン・ワイキキ泊 ②
UAの快適なビジネスファーストクラスの機内サービス&アメニティなどのご紹介編>
http://4travel.jp/travelogue/11159186 -
日本航空のJL407便(成田国際空港 ― フランクフルト国際空港間)の
ビジネスクラスのアメニティの写真。
JALは国際線ビジネスクラスにJALオリジナル仕様の「エアウィーヴS-LINE」を
採用しています。
高反発マットレスは、個々の座席上ではなく、頭上の手荷物収納棚に
用意されています。 -
高反発マットレスですが、確かに「エアウィーヴ」です!
エアウェーブじゃないですよ。
質の高い眠りを求める多くの方に選ばれている「エアウィーヴ」は腰部分を硬く、
肩と足部分を柔らかくすることで、体に負担のかからない寝姿勢をキープします。 -
枕も「エアウィーヴ」です。
JALのビジネスクラスシート「JAL SKY SUITE」専用に制作された高反発マットレス
&枕である「エアウィーヴ S-LINE」の寝具により、快適な睡眠ができそうです♪ -
JALのビジネスクラスの機内サービスにあるカーディガンの写真。
サイズが大きいです・・・(笑)
胸の部分には、日の丸と丹頂鶴をモチーフとしたJALのロゴが刺繍されています。
CAさんに尋ねていませんが、ANAのようにパジャマは用意されていないのかな? -
CAさんからおしぼりが提供され、新聞&雑誌サービスがありました。
スポーツ新聞(日刊スポーツ)と雑誌(週刊文春)を受け取りました。 -
JALのビジネスクラスのウェルカムドリンクの写真。
ウェルカムドリンクは、シャンパンとオレンジジュースの2種類でした。 -
クラス最大級の大型23インチモニターの写真。
JALのビジネスクラスのウェルカムドリンクは、もちろんシャンパンを頂きます。
窓側と中央席のみパーソナルモニターの下にテーブルが設置されています (゜∇^d)!!
このテーブルが何気に使い勝手が良かったです。
テーブルの上には、アサヒの「富士山のバナジウム天然水」のミネラルウォーター
(530mL)が用意されていました。 -
オットマンの下の大型収納スペース(フットライト付き)の写真。
ボケちゃった。。。
頭上の手荷物収納棚に機内持ち込み手荷物を収納しなくても、オットマンの下の
大型収納スペースに余裕で収納できます。
写真左にはマガジンラックがあります。
このマガジンラックの位置が、シートベルトをして座席に座ったままの状態では
ちょっと離れ過ぎ。取りにくかったです・・・。 -
離陸します。
成田付近のお天気はイマイチ。揺れなければいいな。 -
JL407便のビジネスクラスのエンターテインメント
(成田国際空港 ― フランクフルト国際空港行き)
次は映画をチェックします。
○ マイ・ビッグ・ファット・グリーク・ウェディング2〔原題〕(日本未公開)
○ マザーズ・アンド・ドーターズ〔原題〕(日本未公開) -
JL407便のビジネスクラスのエンターテインメント
(成田国際空港 ― フランクフルト国際空港行き)
○ アリージェント〔原題〕(日本未公開)
○ スポットライト 世紀のスクープ
→ 2016年の第88回アカデミー賞の作品賞、脚本賞の受賞作品。 -
JL407便のビジネスクラスのエンターテインメント
(成田国際空港 ― フランクフルト国際空港行き)
○ バットマン VS スーパーマン
○ ズートピア -
JL407便のビジネスクラスのエンターテインメント
(成田国際空港 ― フランクフルト国際空港行き)
○ レヴェナント:蘇えりし者
→ レオナルド・ディカプリオが2016年の第88回アカデミー賞の主演男優賞を
受賞した作品。
○ カンフー・パンダ3
その他、いろいろなジャンルの映画作品が沢山揃っていました。 -
JL407便のビジネスクラスの機内サービス
(成田国際空港 ― フランクフルト国際空港行き)のアルコールメニューの写真。
<シャンパン>
○ シャルル エドシック ブリュット レゼルヴ N.V.
(CHARLES HEIDSIECK Brut Reserve N.V.)
フランス・シャンパーニュ地方の特に評価の高いシャンパーニュメゾンです。
ノンヴィンテージ シャンパーニュは複数年のワインをブレンドしますが、
このメゾンは特に古いシャンパーニュを多めに混ぜることで、より複雑で
風味豊かな味わいを表現しています。
特徴的なキメの細かい泡と共に、長い余韻をご堪能ください。 -
JL407便のビジネスクラスの機内サービス
(成田国際空港 ― フランクフルト国際空港行き)のアルコールメニューの写真。
<白ワイン>
○ モントグラス・レゼルヴ・シャルドネ 2015
(Montgras Reserva Chardonnay 2015)
多数の受賞歴を誇る生産者による南米チリのシャルドネから造られた白ワイン。
豊かなボリュームのあるアタックとパイナップルなどの華やかでエキゾチックな
果実感を持っています。
フレッシュな酸味とのコントラストのあるジューシーな味わいの辛口です。
○ アルクーミ ホワイトラベル リースリング 2015
(ALKOOMI WHITE LABEL RIESLING 2015)
オーストラリア・西オーストラリア地区のリースリングから造られた白ワイン。
生産者の名前はアボリジニー語で「我らが選びし地」を意味しています。
フレッシュなリンゴと柑橘類、フローラルな香りがあり、生き生きとした
伸びのある酸味が特徴の辛口です。
○ サントリー ジャパンプレミアム シャルドネ 2014
(SUNTORY JAPAN PREMIUM Chardonnay 2014)
サントリーが造る日本らしい優しさが感じられる味わいの辛口です。
各地から選抜されたシャルドネから洋梨のニュアンスにレモンやシナモンの風味、
バランスの良いフレッシュな酸味がしっかり感じられます。
辛口でライトボディ、旨味をほのかに感じる味わいです。 -
JL407便のビジネスクラスの機内サービス
(成田国際空港 ― フランクフルト国際空港行き)のアルコールメニューの写真。
<赤ワイン>
○ シャトー・ド・ボー・シット 2013
(Chateau de BEAU-SITE 2013)
フランスのボルドー地方・グラーブ地区の赤ワイン。
この地では珍しくメルローを主体とした柔らかいバランスが特徴です。
熟したプラムの様な果実感にカカオ豆の様なアロマ。
酸味はバランス良く優しいタッチで、グラーブ特有の鉱物的な塩味のニュアンスも
感じられる多彩な味わいのワインです。
○ ベッカー シュペートブルグンダー ドッペルシュトゥック 2013
(Becker Spaetburgunder Doppelstueck 2013)
ドイツのファルツ地区のピノ・ノワールから造られる赤ワイン。
生産者はドイツ国内では何度も最優秀赤ワイン賞を受賞した造り手で、
エレガントな香りと味わいが特徴です。
赤系の果実の香りに溢れ、タンニンの控えめな味わいと共に、心地よい酸味が
様々な香りを誘います。 -
JL407便のビジネスクラスの機内サービス
(成田国際空港 ― フランクフルト国際空港行き)のビバレッジメニューの写真。
<アペリティフ&カクテル>
シェリー、カンパリ、梅酒、マティーニ、ブラディーメアリー
<ウイスキー>
サントリー「白州」シングルモルト、サントリー「山崎」シングルモルト、
シーバス・リーガル、ジャック・ダニエル・ブラック
<スピリッツ>
ボンベイサファイア・ジン、アブソート・ウォッカ
<ブランデー&リキュール>
コニャック・レミーマルタン、コアントロー、ベイリーズアイリッシュクリーム -
JL407便のビジネスクラスの機内サービス
(成田国際空港 ― フランクフルト国際空港行き)のアルコール&ノンアルコールの
メニューの写真。
<焼酎>
○ 芋焼酎「富乃宝山」(鹿児島県産)
○ 麦焼酎「中々」(宮崎県産)
<日本酒>
○ 純米大吟醸「澤屋まつもと」ハバタク(京都府産)
○ 純米大吟醸「庭のうぐいす」(福岡県産)
<ノンアルコールドリンク>
JALオリジナルドリンク「スカイタイム キウイ」、
コカ・コーラ、スプライト。ジンジャーエール、
烏龍茶「つむぎ」、冷緑茶「綾鷹」、
ジュース(オレンジ、アップル、トマト、グレープフルーツ)、
ペリエ、ミネラルウォーター、
コーヒー、緑茶、紅茶、ハーブティー -
JL407便のビジネスクラスの機内サービス
(成田国際空港 ― フランクフルト国際空港行き)の洋食メニューの写真。
1回目の洋食は、東京・麻布十番「山田チカラ」の山田チカラシェフ監修による
献立です。
<シェフ:山田チカラ氏>
ビジネスクラス担当。1971年静岡県生まれ。スペインを中心に6年間海外修行。
世界最高のレストランといわれた「エル・ブリ」のフェラン・アドリア氏に師事。
2007年に自らの名前を店名にした創作料理のお店を始める。
予約の電話も自ら受け、細かく要望をきくなど「おもてなしの心」を大切にしている。
《洋食》
アミューズ・ブーシュ、オードブル、メインディッシュ、メゾンカイザー特製パン、
デザート
<アミューズ・ブーシュ>
・ 胡麻豆腐(←黒木純シェフ監修)
・ カリフラワーとトリュフのカルボナーラ
<オードブル>
・ オマール海老のカプレーゼ
<メインディッシュ>
※ 2種類ご用意しております。どちらかお選びください。
・ アスパラガスのリゾットと和牛サーロインのステーキ
・ 魚介のリゾットとメカジキのポワレ
<メゾンカイザー特製パン>
・ プチアサスとグレープフルーツのエクメック
<デザート>
・ フルーツマチェドニア(フルーツカクテル)とミントのムース -
JL407便のビジネスクラスの機内サービス
(成田国際空港 ― フランクフルト国際空港行き)の和食のメニューの写真。
1回目の和食は、東京・湯島「くろぎ」の黒木純シェフ監修による献立です。
<シェフ:黒木純氏>
ビジネスクラス担当。1978年宮崎県に生まれる。18歳にて料理人を目指して上京。
20代を日本料理「京味」などの名だたる名店で修業を重ね、経験と力を積み上げ、
2010年に東京・湯島「くろぎ」のオーナーシェフとなる。
「本物の和食」を追求し、一番の隠し味は「まごころ」。
一つひとつの旨みを引き出すために「素材と会話」しながら、味わい深く上品な
「淡い味」を求めている。
《和食》
先付、薫風、台の物、炊きたてのご飯、味噌汁、香の物、甘味
<先付>
・ 胡麻豆腐
・ カリフラワーとトリュフのカルボナーラ(←山田チカラシェフ監修)
<薫風>
・ 田舎風出汁巻き玉子、京風出汁巻き玉子、丸十蜜煮、あんず蜜煮
・ そば真砂和え
・ 蛸旨煮、南瓜、茄子揚げだし、うどと人参のきんぴら、きぬさや
・ うざく、辛子酢味噌
・ 真鯛の昆布〆
・ 夏野菜と若布のポン酢ジュレ掛け、セロリの土佐酢漬け
<台の物>
・ 和風牛タンシチュー
・ 銀鱈味噌漬け
<炊きたてのご飯>
・ 「雪蔵今摺り米(ゆきぐらいまずりまい)」
→ 新潟奥阿賀産コシヒカリを使用し、機内で炊きたてをご用意しております。
収穫後、もみ殻がついたまま大切に保管され、みずみずしく、粘りと甘みが
特徴のお米です。
<味噌汁>
<香の物>
<甘味>
・ 水ようかん -
お食事のサービスが始まりました。
シャンパンをもう一杯いただきます。JALのグラスです。
実は朝からのラウンジホッピングの際に結構飲んできました。
今回は乗り継ぎがあるのでヘロヘロ状態にならない程度にいただきます。
でも久しぶりのJALのCクラスに搭乗なので楽しいのであります♪ -
色調は深みのある小金色、アッサンブラージュされた(=組み合わされた)40%の
贅沢なリザーヴワインが絶妙に溶け込み、繊細で上品な泡がその高貴な味わいを
体感させてくれます。
<シャンパン>
○ シャルル エドシック ブリュット レゼルヴ N.V.
(CHARLES HEIDSIECK Brut Reserve N.V.)
→アッサンブラージュの60%はその年のワインですが、残る40%はリザーヴワインを
使用しており、リザーヴワインは60クリュから厳選されたブドウを使用し、
平均で10年の熟成を経たものを使用しています。 -
青空と一緒に (*^∇^)/□☆□\(^∇^*) カンパーイ!
ANAのCクラスに搭乗している時は撮らない画像ですが、今回はJALのCクラス
ということでつい撮っちゃいました・・・ (笑)
JALは、欧米線、オーストラリア線、東南アジア線の国際線ビジネスクラス、
ファーストクラスで「空の上のレストラン」をコンセプトに有名シェフが監修した
機内食「スカイオーベルジュ BEDD(ベッド)by JAL」という従来の機内食の枠を
超えた最上の機内食を提供しています。
シェフたちの技と心がつまった料理を雲の上にゆったりと浮かんで景色を
独り占めしながら、誰にも邪魔されずに好きなようにいただく。
世界中のどこよりも自由な時間が流れる空の上のレストラン「BEDD」。
名前の最後の「D」の文字には、「Dine(食べる)」、「Delicious(美味しい)」、
「Dream(夢見ごこち)」の意味が込められているそうです。
最高峰の味を空の上のプライベート空間で是非堪能したいと思います♪
1回目のお食事は、東京・麻布十番「山田チカラ」の山田チカラシェフ監修による
「洋食」と東京・湯島「くろぎ」の黒木純シェフ監修による「和食」の2種類から
チョイスすることができます。 -
日本航空ビジネスクラスの機内サービス
(成田国際空港 ― フランクフルト国際空港行き)
私は大概洋食をオーダーすることが多いです。今回も洋食にしました。
1回目の洋食♪
洋食は、東京・麻布十番「山田チカラ」の山田チカラシェフ監修による献立です。
《洋食》
アミューズ・ブーシュ、オードブル、メインディッシュ、メゾンカイザー特製パン、
デザート
先ず最初にアミューズ・ブーシュがサーブされ、その次にオードブルです。
<アミューズ・ブーシュ>
・ 胡麻豆腐(←黒木純シェフ監修)
・ カリフラワーとトリュフのカルボナーラ
<オードブル>
・ オマール海老のカプレーゼ -
<アミューズ・ブーシュ>
・ 胡麻豆腐(←黒木純シェフ監修)
・ カリフラワーとトリュフのカルボナーラ -
ズームします。
胡麻豆腐ですが、めちゃ旨です☆☆
カリフラワーとトリュフのカルボナーラも上品なお味です。 -
オードブルとメゾンカイザー特製パンの写真。
<オードブル>
・ オマール海老のカプレーゼ
<メゾンカイザー特製パン>
・ プチアサスとグレープフルーツのエクメック -
見た目も色鮮やかなカプレーゼです。
とても美味しそうです♪
<オードブル>
・ オマール海老のカプレーゼ -
緑の野菜の葉をお皿の脇にササッと取り除くと・・・。
オマール海老が顔を出しました (*^O^*)
プリプリのオマール海老☆☆☆
その下には氷に見立てたグレープフルーツのような柑橘系の味がするジュレが
敷き詰められていて、味覚だけでなく視覚的にも「涼」が感じられます。
カプレーゼの上から振り掛けられたオリーブオイルもとてもマッチしています。
イエローのものは、マンゴーだったかな? -
メインディッシュは、お魚料理ではなく、お肉料理をチョイスしたので、お次は
赤ワインをいただきます!
<赤ワイン>
○ シャトー・ド・ボー・シット 2013
(Chateau de BEAU-SITE 2013)
フランスのボルドー地方の赤ワイン。 -
<メインディッシュ>
※ 2種類ご用意しております。どちらかお選びください。
・ アスパラガスのリゾットと和牛サーロインのステーキ
・ 魚介のリゾットとメカジキのポワレ -
和牛サーロインステーキをチョイス!!
とてもいい感じに網目模様が付いています (゜∇^d)!!
写真左は血じゃないよ。赤ワインだよ。
<メインディッシュ>
・ アスパラガスのリゾットと和牛サーロインのステーキ -
お肉に香草パン粉を振り掛けます。
-
和牛サーロインをカットします。
お肉はとても柔らかく、見た目に反してジューシーです。
リゾットとの相性も抜群です。 -
<メゾンカイザー特製パン>
・ プチアサスとグレープフルーツのエクメック
<デザート>
・ フルーツマチェドニア(フルーツカクテル)とミントのムース -
パンは2種類のメゾンカイザーの特製パンがサーブされます。
写真上は「グレープフルーツのエクメック」です。
「エクメック(EKMEK)」とは、トルコ語でパンのことを意味し、メゾンカイザーの
エクメックの生地にはハチミツがたっぷりと練り込まれているのが特徴です。
パンを半分に割ってみると、中にはグレープフルーツピールが練り込まれていて、
グレープフルーツの香りがします。
<メゾンカイザー特製パン>
・ プチアサスとグレープフルーツのエクメック -
最後はデザートです。
<デザート>
・ フルーツマチェドニア(フルーツカクテル)とミントのムース
アルコールはストップし、冷緑茶「綾鷹」と一緒にいただきます。 -
ムースはこんな感じです。
最初はムースの上にフルーツコンポートを載せただけかな?と思ったのですが、
中にミントのチョコチップの層があってとても工夫が感じられます。
<デザート>
・ フルーツマチェドニア(フルーツカクテル)とミントのムース -
日本航空ビジネスクラスの機内サービス
(成田国際空港 ― フランクフルト国際空港行き)
1回目の和食も載せておきますね♪
和食は、東京・湯島「くろぎ」の黒木純シェフ監修による献立です。
《和食》
先付、薫風、台の物、炊きたてのご飯、味噌汁、香の物、甘味
先ず最初に先付がサーブされ、その次に薫風です。
<先付>
・ 胡麻豆腐
・ カリフラワーとトリュフのカルボナーラ(←山田チカラシェフ監修)
<薫風>
・ 田舎風出汁巻き玉子、京風出汁巻き玉子、丸十蜜煮、あんず蜜煮
・ そば真砂和え
・ 蛸旨煮、南瓜、茄子揚げだし、うどと人参のきんぴら、きぬさや
・ うざく、辛子酢味噌
・ 真鯛の昆布〆
・ 夏野菜と若布のポン酢ジュレ掛け、セロリの土佐酢漬け -
《和食》
先付、薫風、台の物、炊きたてのご飯、味噌汁、香の物、甘味
先付(アミューズ・ブーシュ)は、和食も洋食と同じです。
<先付>
・ 胡麻豆腐
・ カリフラワーとトリュフのカルボナーラ(←山田チカラシェフ監修)
先付の次は、「薫風(くんぷう)」と名付けられたお料理が写真のボックスに
収納されてサーブされます。
見た目からワクワクさせるような演出ですね。 -
ボックスの蓋を開けてみると、6つのエリアに分かれて収納された見た目に美しい
以下のお料理がお弁当仕立てで提供されます。
どれもしっかり手間をかけて造られた一品です。
「これは何かな?」と一つずつ確認しながらいただくときっと楽しそう (^^♪
<薫風>
・ 田舎風出汁巻き玉子、京風出汁巻き玉子、丸十蜜煮、あんず蜜煮
・ そば真砂和え
・ 蛸旨煮、南瓜、茄子揚げだし、うどと人参のきんぴら、きぬさや
・ うざく、辛子酢味噌
・ 真鯛の昆布〆
・ 夏野菜と若布のポン酢ジュレ掛け、セロリの土佐酢漬け -
<台の物>
・ 和風牛タンシチュー
・ 銀鱈味噌漬け
<炊きたてのご飯>
・ 「雪蔵今摺り米(ゆきぐらいまずりまい)」
→ 新潟奥阿賀産コシヒカリを使用し、機内で炊きたてをご用意しております。
収穫後、もみ殻がついたまま大切に保管され、みずみずしく、粘りと甘みが
特徴のお米です。
<味噌汁>
<香の物>
<甘味>
・ 水ようかん -
次に台の物、炊きたてのご飯、味噌汁、香の物がサーブされます。
<台の物>
・ 和風牛タンシチュー
・ 銀鱈味噌漬け
<炊きたてのご飯>
<味噌汁>
<香の物> -
「台の物」は、和風牛タンシチューも銀鱈味噌漬けも美味しそ〜だ♪
今回はしませんが普段だと、洋食と和食をそれぞれオーダーして
彼とシェアすることが多いです。 -
和風牛タンシチューも大好物です (=^・^=)
-
銀鱈味噌漬けも大好物です (=^・^=)
-
最後のデザート(甘味)は、水ようかんです。
<甘味>
・ 水ようかん
JALのビジネスクラスの食事ですが、思っていた以上にレベルUPしていて
驚きました \(◎o◎)/!
食後、眠くなる前に新聞を読んじゃおう。 -
機内が暗くなりました。
CAさんにベッドメイキングをしてもらいます。
ベッドポジション(フルフラット)状態の写真。 -
JAL(ボーイング787-9)のビジネスクラスシート「JAL SKY SUITE 787(SS9)」は、
通路側のシートと違って窓側のシートの場合、写真を撮るのが難しいですね・・・。 -
写真で見るとどうしても狭く見えてしまう。
-
苦労して何度も撮り直しをしているうちにリネンがシワシワになってしまいました。
-
JALのビジネスクラスのトイレへ行きます。
温水洗浄機能付き便座「ウォシュレット」です。 -
TOTO株式会社、株式会社ジャムコ、ボーイング社との共同開発による航空機向けの
温水洗浄機能付き便座「ウォシュレット」だそうです。 -
ハーブミントのマウスウォッシュとハンドソープの写真。
(写真には写っていませんが、)食後には歯ブラシセットも用意されていました。 -
トイレに行った際に、JALのビジネスクラスのギャレー(バーカウンター)にも
立ち寄ります。
私が惹きつけられるものが用意されていますね♪
幾つか頂きましょう!
ショコラ界の巨匠の「ジャン=ポールエヴァン」とのコラボレーション商品で、
JALの機内限定のオリジナルショコラ(マカロン)が用意されていました。
マカロンは、以下の2種類です。
◆ マカロン アメール
ショコラティエならではのビターで豊潤なカカオの風味が味わえる定番人気の
マカロン。
フランスでもっとも古い歴史を持つ「Figaro Scope」紙による2012年のマカロン・
ショコラ調査にて、数ある有名メゾンを抑えて第1位を獲得しました。
シックな味わいのビターチョコレートのガナッシュ。
力強いカカオの風味がシンプルに味わえます。
◆ マカロン ユズ イン
特別に配合された2種類のカカオが柚子の華やかな酸味を際立たせている
ショコラティエならではのマカロン。
華やかな香りとすっきりとした酸味がお楽しみいただけます。
【対象路線】
日本発 シカゴ/ボストン/ダラス/ロサンゼルス/サンディエゴ/バンクーバー/
サンフランシスコ/フランクフルト/ヘルシンキ/モスクワ路線
また、「アンリ・シャルパンティエ」のフィナンシェも用意されていました。
◆ フィナンシェ
1975年の発売より40年以上皆様に愛され続けているフィナンシェ。
「フィナンシェ」はフランス語で「金融家」という意味を持っています。
約120年前、パリの証券取引所近くの通りで店を構えた菓子職人が背広を汚さず、
すばやく食べられるように考案したとの説が有力だそうです。
香りに優れたマルコナ種とフリッツ種の自社挽きアーモンドをブレンドし、
北海道産のオリジナル発酵バターを使用しています。 -
JALのビジネスクラスのギャレーからいただいたものの写真。
○ 亀田製菓の「あられミックス」
○ 麻布かりんとの「かりんとパレット」
○ アンリ・シャルパンティエのフィナンシェ
○ ジャン=ポール・エヴァンのマカロン2種類
○ なとりの「あたりめ さきいか」
そして、いつも気になっていたJALのドライなっとう (*ノωノ) -
東京・麻布十番にある50種類のかりんとうを販売するかりんとう専門店
【麻布かりんと】の「かりんとパレット」の写真。
店名の末尾の「かりんと」は、かりんとうのことです。
50種類もの味の中から食感の違う以下の7種類(6種類?)のかりんとうが入った
詰め合わせセットです。
黒糖、生姜、メープルシュガー、ざらめ、うずまき、梅ばち(胡麻、抹茶)
これ超ーおいし〜☆☆
JALですが、中々いいかも!
マカロンもフィナンシェもあるし・・・。 -
おやつをいただきながらパーソナルモニターでライブ鑑賞をします。
「アイ・リアリー・ライク・ユー(I Really Like You)」が 2015年洋楽最大級の
ヒットを記録したカナダ出身の人気女性歌手「カーリー・レイ・ジェプセン」
(CARLY RAE JEPSEN)のロンドン公演の模様です。
2012年に大ヒットした「コール・ミー・メイビー(Call Me Maybe)」の曲は、
あまりにも有名ですよね。
現在、花王株式会社の柔軟仕上げ剤「ハミングFine」の吉田羊さんと平山浩行さんが
出演しているテレビCMで流れている曲と言えばピンとくるのではないでしょうか?
サビが頭に残るキャッチーなメロディで、恋に落ちたばかりの人にお薦めのポップで
可愛い洋楽ラブソングです。 -
2014年3月にニューヨークに行った際に、ブロードウェイミュージカル「シンデレラ」
に主演したカーリー・レイ・ジェプセンを見ました↓
<ANAビジネスクラスで行くニューヨーク7日間 ⑦ サウス・ウィリアムズバーグ散策、
近々、日本1号店がオープン予定の【ブルー・ボトル・コーヒー】、
大行列の【tkts】の待ち時間&チケッツの料金表のご紹介、
最新ミュージカルは「アラジン」!、カナダ出身の人気歌手
カーリー・レイ・ジェプセン主演ミュージカル「シンデレラ」の劇場鑑賞編>
http://4travel.jp/travelogue/10872967 -
JL407便のビジネスクラスの機内サービス
(成田国際空港 ― フランクフルト国際空港行き)の「ANYTIME YOU WISH」
(お好きなものをお好きな時に)のメニューの写真。
《ANYTIME YOU WISH》
1回目のお食事終了後、アラカルトメニューの中からお好きなものをお好きな時に
何度でも注文可能(到着1時間30分前まで)。
座席に設置された液晶タッチパネル式のパーソナルコントローラーを使用して
注文することができます。
<軽いお食事>
・ ローストビーフと夏野菜のサラダ オニオンドレッシング
・ キッチン飛騨「JAL特製ビーフ黒カレー」
<麺類>
・ 醤油らーめん
・ 山菜うどん
<サンドイッチ>
・ ケイジャンチキンサンド
・ パストラミビーフとコールスローのサンド
<チーズセレクション>
・ 各種チーズの取り合わせ 〜ワインと共に〜
<リフレッシュメント>
・ フレッシュフルーツ
・ DEAN & DELUCA スーパープレミアムバニラアイスクリーム 〜JALオリジナル〜 -
ひと眠りをした後、「ANYTIME YOU WISH」をいただきます (*´∀`)
ローストビーフに惹かれ、夏野菜のサラダ、フレッシュフルーツ、DEAN & DELUCAの
スーパープレミアムバニラアイスクリームをいただきました。
<軽いお食事>
・ ローストビーフと夏野菜のサラダ オニオンドレッシング
<リフレッシュメント>
・ フレッシュフルーツ
・ DEAN & DELUCA スーパープレミアムバニラアイスクリーム 〜JALオリジナル〜 -
JAL便を利用する際に必ず頼む大好きなJALオリジナルドリンク
「スカイタイム キウイ」と一緒にいただきます。
<軽いお食事>
・ ローストビーフと夏野菜のサラダ オニオンドレッシング
<リフレッシュメント>
・ フレッシュフルーツ
・ DEAN & DELUCA スーパープレミアムバニラアイスクリーム 〜JALオリジナル〜 -
「ローストビーフと夏野菜のサラダ」をズームします。
パッと見からして、とてもヘルシーな夏野菜のサラダです♪ -
アングルを変えて、少し被さった野菜を横に避けると、ローストビーフ全体が
顔を出しました♪
緑の野菜をはじめ、いろいろな種類の野菜がたっぷりで、とても健康志向の
お食事です。 -
フレッシュフルーツは、スイカ、イチジク、パイナップル、巨峰の4種類です。
フルーツはビタミン補給に欠かせませんね。
<リフレッシュメント>
・ フレッシュフルーツ -
DEAN & DELUCAのスーパープレミアムバニラアイスクリームは初めて食べましたが、
ハーゲンダッツのアイスクリームに劣らず美味しい♪
「スカイタイム キウイ」も久しぶりに飲みました。相変わらず美味しい☆☆
<リフレッシュメント>
・ DEAN & DELUCA スーパープレミアムバニラアイスクリーム 〜JALオリジナル〜 -
小休止した後、「JAL特製ビーフ黒カレーはご用意に限りがありますよ。」という
CAさんからの甘い誘惑のお言葉につられて、「JAL特製ビーフ黒カレー」を
オーダーしました (#^.^#)ペロっ。
そして、久しぶりに飲んだ「スカイタイム キウイ」を再び味わいたくて、
またまたオーダーしちゃいました♪
折角、CAさんにお薦めされたのですが、『サクララウンジ』でいただいた
「JAL特製オリジナルビーフカレー」の方が美味しいかも・・・。
<軽いお食事>
・ キッチン飛騨「JAL特製ビーフ黒カレー」 -
軽いお食事の〆として、再びフレッシュフルーツをハーブティーと一緒にいただきます。
<リフレッシュメント>
・ フレッシュフルーツ
調子にのって食べ過ぎてしまい、お腹がいっぱいになってしまいました (*´ω`*)
到着前のお食事までに消化するかな・・・。 -
JL407便のビジネスクラスの機内サービス
(成田国際空港 ― フランクフルト国際空港行き)の「フミコの和食」の
メニューの写真。
フミコの和食は、パリを拠点に活躍する料理プロデューサーの狐野扶実子さん監修
による献立です。
<料理プロデューサー:狐野扶実子さん>
ファーストクラス・ビジネスクラス担当。東京都生まれ。
パリの名門料理学校「ル・コルドン・ブルー」を首席で卒業。
三ツ星レストラン「アルページュ」の副料理長を務めるなど、パリを拠点に活躍。
パリの老舗「フォション」では初の女性・東洋人エグゼクティブシェフに抜擢。
著書「ラ・キュイジーヌ・ド・フミコ」は、料理本のアカデミー賞、
グルマン世界料理本大賞でグランプリを受賞。
<台の物>
・ 帆立の白昆布〆と赤雲丹
・ きゅうりのじゃがいも和え
・ みょうが
<お椀>
・ 蓴菜(じゅんさい)赤だし 生姜
<ご飯>
<香の物>
・ 胡瓜、大根、柴漬け -
JL407便のビジネスクラスの機内サービス
(成田国際空港 ― フランクフルト国際空港行き)の「フミコの洋食」の
メニューの写真。
フミコの洋食は、パリを拠点に活躍する料理プロデューサーの
狐野扶実子さん監修による献立です。
<メインディッシュ>
・ サーモンのコンフィとマスカット、冷製サラダ仕立て
・ レモングラスとココナッツのスープ
<メゾンカイザー特製パン>
・ プチチャバタ、プチオレンジのエクメック
※バターとオーストラリアンハニーでお楽しみいただけます。 -
到着前のお食事は、「フミコの和食」をチョイスしました。
冷緑茶「綾鷹」と一緒にいただきます。
満腹のお腹に優しい和食で、特に蓴菜(じゅんさい)赤だしのお椀がいいお味!
<台の物>
・ 帆立の白昆布〆と赤雲丹
・ きゅうりのじゃがいも和え
・ みょうが
<お椀>
・ 蓴菜(じゅんさい)赤だし 生姜
<ご飯>
<香の物>
・ 胡瓜、大根、柴漬け -
陶器に盛り付けられた台の物の写真。
大好物の雲丹、帆立の白昆布〆もパクり。
ごちそうさまでした (* ̄ω ̄)≡3
<台の物>
・ 帆立の白昆布〆と赤雲丹
・ きゅうりのじゃがいも和え
・ みょうが -
ふと窓の外に目を向けると面白い形をした雲が・・・。
-
到着前のお食事後に、CAさんから配られたアメニティ(アイリフレッシャー)の写真。
アイリフレッシャーで目元をシャキッとさせます。 -
飛行機の高度が随分低くなってきました。
そろそろフランクフルト国際空港に到着ですね。
2014年10月に欧州線(成田-フランクフルト間)のANAビジネスクラスに
搭乗した際の機内、アメニティ、お食事の詳細は、こちらをご覧下さい↓
<ANAビジネスクラスで行くイタリア&フランス8日間 ② ビジネスクラスの機内
&お食事、フランクフルト国際空港での乗り継ぎ方法、フランクフルト国際空港の
『ルフトハンザ ビジネスラウンジ』、ミラノ中央駅近くのホテル
『フォーポイント バイ シェラトン・ミラノセンター』のご紹介編>
http://4travel.jp/travelogue/10962674
2012年11月に欧州線(成田-フランクフルト間)のANAビジネスクラスに
搭乗した際の機内、アメニティ、お食事の詳細は、こちらをご覧下さい↓
<全日空ビジネスクラスで行く ドイツ・フランクフルト イル・ディーヴォだ!
成田ANA LOUNGE編>
http://4travel.jp/travelogue/10727010 -
ドイツ『フランクフルト国際空港(Flughafen Frankfurt am Main)』
フランクフルト国際空港(フランクフルト・マイン空港)のターミナル2の
ゲートエリアDにあるD8ゲートに定刻通り到着しました。(16:30着)
フランクフルト国際空港は、ドイツのフランクフルト・アム・マインにある
ドイツ最大規模の空港です。
ドイツのフラッグ・キャリアであるルフトハンザドイツ航空が
メインハブ空港として使用しており、欧州ではロンドンのヒースロー国際空港に次ぎ、
2番目(又は3番目)に大きい空港でもあります。
なお、日本からの直行便の乗り継ぎ地点として、ドイツではフランクフルト国際空港と
ミュンヘン国際空港(フランツ・ヨーゼフ・シュトラウス空港)があります。 -
ドイツ『フランクフルト国際空港』(フランクフルト・マイン空港)
D8ゲートを出た場所に貼られていた乗り継ぎ便のご案内の写真。
今回のドイツ旅行はバルト海に面した北ドイツの代表都市で、12〜17世紀にかけて
ハンザ同盟の盟主として大きな繁栄を誇り、旧市街が世界遺産に登録されている
ハンザ同盟都市リューベックを拠点とした2泊4日の弾丸旅行です。
私たちは北ドイツにあるリューベックに向かうために、フランクフルト国際空港で
ルフトハンザドイツ航空の国内線に乗り継ぎ、フランクフルトからハンブルクに
移動します。
JALを降機した後、掲示板にて乗り継ぎ便の出発ターミナル及び搭乗ゲートを
確認します。
LH028便は、フランクフルト国際空港 18:00発 ― ハンブルク国際空港 同日の19:05着
(フライト時間:1時間5分)で、搭乗ゲートはターミナル1にあるA14ゲートです。
因みに、JALとルフトハンザドイツ航空は加盟しているアライアンスが異なるものの、
成田国際空港のJALのビジネスクラスのチェックインカウンターで、LH028便の
航空券も発券して頂きましたので、このままA14ゲートがあるターミナル1に
向かうことにします。 -
ドイツ『フランクフルト国際空港』(フランクフルト・マイン空港)
フランクフルト国際空港の案内図の写真。
画像をクリックして拡大してご覧下さい。
フランクフルト国際空港には、2つの旅客用ターミナルがあります。
<ターミナル1>
ターミナル1は、A, B, Cの三つのゲートエリアがあり、スターアライアンス加盟各社は
このターミナル1に発着します。
なお、ルフトハンザドイツ航空はゲートエリアA、ANAはゲートエリアBを
使用しています。
<ターミナル2>
ターミナル2は、D, Eの二つのゲートエリアがあり、JALはゲートエリアDを
使用しています。
ハンブルク国際空港行きのルフトハンザドイツ航空に乗り継ぐために、
ターミナル2のゲートエリアDから赤枠で囲った搭乗ゲート(A14)がある
ターミナル1のゲートエリアAに移動します。
<ターミナル間の移動>
フランクフルト国際空港ターミナル2 → ターミナル1
・ SKYLINE(入国審査前) 約5分(乗車時間)
・ SKYLINE(入国審査後) 約5分(乗車時間)
・ 乗り継ぎ無料連絡バス(入国審査後) 約10分(乗車時間)
ターミナル1とターミナル2の間は、スカイライン(←1994年に開業した無料の
自動シャトル鉄道サービス)が往復しています。 -
ドイツ『フランクフルト・マイン空港』ターミナル2 ゲートエリアD
フランクフルト国際空港のターミナル2のゲートエリアD内の写真。
ハンブルク国際空港行きのルフトハンザドイツ航空に乗り継ぐために、
ターミナル2のゲートエリアDにある到着ゲート(D8ゲート)から
乗り継ぎ便の搭乗ゲート(A14ゲート)があるターミナル1のゲートエリアAに
移動します。
フランクフルト国際空港内の至るところにあるゲートエリアの案内標識を目印に、
目的のゲートエリアAを目指します。
なお、ドイツの国内線及びシェンゲン協定国への便に乗り継ぐ場合は、
フランクフルト国際空港にて入国手続き(入国審査)と機内持ち込み手荷物の
税関検査を済ませてから、乗り継ぎ便の出発ターミナルへ向かいます。 -
ドイツ『フランクフルト・マイン空港』ターミナル2 ゲートエリアD
【HEINEMANN】DUTY FREE
フランクフルト国際空港内のハイネマンの免税店の写真。
ハイネマン(ドイツ)の免税店は、仏LVMH(モエ・ヘネシー・ルイ・ヴィトン)傘下の
DFS(香港)、デュフリー(スイス)に次いで、グローバル免税店業界第3位の
免税店です。
因みに、第4位は日本でもお馴染みのロッテ免税店(韓国)です。 -
ドイツ『フランクフルト・マイン空港』ターミナル2 ゲートエリアD
ブランドブティックもあるのですが、店舗が小さく品数が少ない・・・。
・ 「BVLGARI」(ブルガリ)
・ 「Salvatore Ferragamo」(サルバトーレ・フェラガモ)
ゲートエリアの案内標識に従って進むと、入国審査場に辿り着くので、入国審査と
機内持ち込み手荷物の税関検査を行います。
因みに、私たちは既に乗り継ぎ便の搭乗券を持っているので、乗り継ぎカウンターでの
搭乗手続きは不要です。
その後、ターミナル1とターミナル2の間を結ぶスカイライン乗り場に向かいます。 -
ドイツ『フランクフルト・マイン空港』ターミナル2
ターミナル1とターミナル2の間を結ぶスカイラインのホームの写真。 -
ドイツ『フランクフルト・マイン空港』ターミナル2
ゲートエリアAのあるターミナル1行きのスカイラインに乗車します。
スカイラインは2〜3分間隔で運行しています。 -
ドイツ『フランクフルト・マイン空港』ターミナル2
ゲートエリアAのあるターミナル1行きのスカイラインの写真。
ホームに設置された自動ホームドアがあるため、ちょっと車体が分かりにくいですね。 -
ドイツ『フランクフルト・マイン空港』ターミナル1
スカイラインに乗車してターミナル2からターミナル1に到着しました。
ターミナル1にある搭乗券&パスポートコントロールの写真。
ハンブルク国際空港行きのルフトハンザドイツ航空のビジネスクラスに
搭乗しますので、私たちは右側のレーンに並びます。
搭乗券&パスポートコントロール後は、写真右方向に進み、セキュリティチェック
(機内持ち込みの手荷物検査場)の「Fast Lane」に進みます。 -
ドイツ『フランクフルト・マイン空港』ターミナル1
フランクフルト国際空港のターミナル1のセキュリティチェック(機内持ち込みの
手荷物検査場)の写真。
ゲートエリアAに向かうために、「Fast Lane」を利用してセキュリティチェックを
受けます。 -
セキュリティチェックを受けた後、ゲートエリアの案内標識を目印にゲートエリアA
を目指します。 -
ドイツ『フランクフルト・マイン空港』ターミナル1
フランクフルト国際空港のターミナル1内のルフトハンザドイツ航空の
ラウンジマップの写真。
フランクフルト国際空港の新しいゲートエリアAのオープンに伴い、
2012年10月10日よりA13ゲート(2F)、A50ゲート(2F)及びZ50ゲート(3F)
の近くに計5箇所のルフトハンザドイツ航空の新ラウンジ(『ルフトハンザ
ファーストクラスラウンジ』(1箇所)、『ルフトハンザ セネターラウンジ』
(2箇所)及び『ルフトハンザ ビジネスラウンジ』(2箇所))がオープンしました。
なお、青色の枠で囲んだ『ルフトハンザ セネターラウンジ』はファーストクラスの
利用でなくとも、スターアライアンスゴールドメンバーであれば本人と同行者1名も
利用することが可能です。 -
ドイツ『フランクフルト・マイン空港』ターミナル1 ゲートエリアA(2F)
ターミナル1のゲートエリアA(制限エリア)内の写真。
写真左に向かうと『ルフトハンザ ファーストクラスラウンジ』(A13ゲート付近)と
『ルフトハンザ ビジネスラウンジ』(A13ゲート付近)があり、写真右に向かうと
『ルフトハンザ セネターラウンジ』(A50ゲート付近)があります。 -
ドイツ『フランクフルト・マイン空港』ターミナル1 ゲートエリアA(2F)
2014年10月にフランクフルト国際空港でミラノ・リナーテ国際空港行きの
ルフトハンザドイツ航空のビジネスクラスに乗り継いだ際には、A13ゲート付近にある
『ルフトハンザ ビジネスラウンジ』を利用したので、今回はA50ゲート付近にある
『ルフトハンザ セネターラウンジ』を利用することにします。 -
ドイツ・フランクフルト国際空港『Lufthansa Senator Lounge』ターミナル1
ゲートエリアA(2F)
ルフトハンザドイツ航空の『ルフトハンザ セネターラウンジ』のエントランス
の写真。
『ルフトハンザ セネターラウンジ』は、A50ゲート付近にあります。
セネターラウンジに入室してからルフトハンザドイツ航空の係員による
航空券のチェックをするのではなく、セネターラウンジに入室する前に
エントランスの外に設置されたカウンターでスターアライアンスゴールドメンバー
カードと搭乗券のチェックを受けるシステムです。
<営業時間>
5:00〜22:00 -
ドイツ・フランクフルト国際空港『Lufthansa Senator Lounge』ターミナル1
ゲートエリアA(2F)
2012年10月10日にオープンしたルフトハンザドイツ航空の新ラウンジなだけあって、
ラウンジ内は白を基調とした内装で、とても清潔感溢れるラウンジです。
結局、『ルフトハンザ セネターラウンジ』内にもルフトハンザドイツ航空の
カウンターがあり、係員が居ました。 -
ドイツ・フランクフルト国際空港『Lufthansa Senator Lounge』ターミナル1
ゲートエリアA(2F)
『ルフトハンザ セネターラウンジ』に入ると、先ずはダイニングエリアがあり、
奥にはシーティングエリア、ビジネスエリア、リラクゼーションルームがあります。 -
ドイツ・フランクフルト国際空港『Lufthansa Senator Lounge』ターミナル1
ゲートエリアA(2F)
『ルフトハンザ セネターラウンジ』の携帯電話の通話用エリアの写真。 -
ドイツ・フランクフルト国際空港『Lufthansa Senator Lounge』ターミナル1
ゲートエリアA(2F)
『ルフトハンザ セネターラウンジ』のシーティングエリアの写真。
ネット環境がよく快適でした。
<ルフトハンザ ラウンジで無料ネットサーフィン>
ルフトハンザのラウンジをご利用のお客様に世界中でインターネットを制限なく
自由にご利用いただけるよう、ルフトハンザドイツ航空では2011年7月1日より
ドイツテレコムの子会社(T-mobile)のネットワークによる無線LANサービスを
無料で提供しています。
リラックスチェアの上やビストロエリアで軽食をつまみながらなど、
ラウンジのどこでもお好きな場所からインターネットにアクセスが可能です。 -
ドイツ・フランクフルト国際空港『Lufthansa Senator Lounge』ターミナル1
ゲートエリアA(2F)
『ルフトハンザ セネターラウンジ』の軽食&ドリンクコーナーの写真。
ドイツのバイエルン王室御用達の「Dallmayr(ダルマイヤー)」の
コーヒーマシンがあり、エスプレッソ、コーヒー、カプチーノ、ホットチョコレート
などをいただくことができます。 -
ドイツ・フランクフルト国際空港『Lufthansa Senator Lounge』ターミナル1
ゲートエリアA(2F)
『ルフトハンザ セネターラウンジ』の軽食&ドリンクコーナーの写真。
<軽食>
ウエハース、クッキー(3種類)
<紅茶>
1873年に創業したドイツのバイエルン王室御用達の老舗店「Eilles(アイレス)」の
紅茶のティーバッグ(計10種類) -
ドイツ・フランクフルト国際空港『Lufthansa Senator Lounge』ターミナル1
ゲートエリアA(2F)
『ルフトハンザ セネターラウンジ』のダイニングエリア(ビストロエリア)の写真。 -
ドイツ発祥の焼き菓子であるプレッツェルの写真。
その横には、パプリカ(レッド、イエロー)、トマト、人参、きゅうりなどの
生野菜のかご盛りがあります。 -
いろいろな種類の野菜で造られたカラフルなお花のデコレーションが見事です (*^_^*)
-
ドイツ・フランクフルト国際空港『Lufthansa Senator Lounge』ターミナル1
ゲートエリアA(2F)
『ルフトハンザ セネターラウンジ』のフードコーナーの写真。 -
フルーツ(プラム、リンゴ、バナナ)、プラムのケーキの写真。
-
ブレッド(計4種類)の写真。
キウイ、リンゴ、レモン等で造られたこちらのカラフルなお花の飾り付けもカワイイ。 -
ドイツ南西部のシュヴァーベン地方の郷土料理の「シュペッツレ」に
トルコ風ミートボールが加わった料理の写真。
<Swabian noodles with turkey meatballs>
「Swabian noodles」は、ドイツ南西部のシュヴァーベン地方の郷土料理で、
「シュペッツレ」とも呼ばれます。
ヌードルと言っても日本人が考える細長い麺ではなく、マカロニの1/3ぐらいの
大きさの小麦粉と玉子と塩で作ったソフトな噛み応えのエッグヌードルです。
なお、「Swabian(スワビアン)」は南ドイツの地方を指しています。 -
(写真左)
<Swabian noodles with cheese>
ドイツ南西部のシュヴァーベン地方の郷土料理の「シュペッツレ」にチーズが
絡められた料理。
こちらの「Swabian noodles」は、ベジタリアン用です。
(写真右)
・ 鶏肉のソーセージ -
ポルチーニ茸のクリームスープ。
-
瓶ビール、リキュール等のアルコールも揃っています。
<瓶ビール>
○ BECK'S(ベックス)
<瓶ビール(ノンアルコール)>
○ Franziskaner Alkoholfrei(フランツィスカーナー・アルコホールフライ) -
おつまみ(3種類)。
-
『ルフトハンザ セネターラウンジ』内には、2種類のドイツの生ビールが
用意されています。
また、計8種類のソフトドリンクサーバーもあります。
(写真左)
○ BECK'S(ベックス)
→ ドイツビールの中で輸出量NO1.のベックス。
ピルスナースタイルのビールで世界中で飲まれています。
(写真右)
○ Franziskaner Weissbier(フランツィスカーナー ヴァイスビア)
→ フランツィスカーナーは、14世紀から醸造の白ビールの老舗で、
ミュンヘンで最も人気のあるビール。 -
ドイツ・フランクフルト国際空港『Lufthansa Senator Lounge』ターミナル1
ゲートエリアA(2F)
『ルフトハンザ セネターラウンジ』のアルコールの写真。
(写真左から2番目)
<スパークリングワイン(ロゼ)>
○ ブヴェ ロゼ エクセランス
(BOUVET ROSE EXCELLENCE)
→フランス・ロワール産のスパークリングワイン
(写真右から2番目)
<ワインカクテル>
○ ベラ・ フランカ・フーゴ
(bella Franca hugo)
→ドイツで人気のワインカクテル「HUGO(フーゴ)」は、1865年創業のドイツ・
ビュルツブルク産のJ.OPPMANNのスパークリングワインが52%含まれる
フルーティーなカクテル。
(写真右端)
<アップルサイダー>
○ Alpsider
→オーストリアの伝統的なアップルサイダー。 -
ドイツ・フランクフルト国際空港『Lufthansa Senator Lounge』ターミナル1
ゲートエリアA(2F)
『ルフトハンザ セネターラウンジ』のワイン(白、赤)の写真。 -
<白ワイン>
(写真左)
○ ケープ メンテル ソーヴィニヨン・ブラン セミヨン
(CAPE MENTELLE Sauvignon Blanc Semillon)
→モエ・ヘネシー・ルイ・ヴィトン(LVMH)グループのヴーヴ・クリコ社
(Veuve Cliquot)が所有するソーヴィニヨン・ブランとセミヨンを使った
オーストラリア産の白ワイン。
(写真右)
○ シュロス・フォルラーツ リースリング・トロッケン・カビネット
(SCHLOSS VOLLRADS Riesling Kabinett Trocken)
→ドイツのラインガウ地方産の辛口系で典型的なリースリング(白ワイン)。
シュロス・フォルラーツは、ワインの品質等級を表す最古の概念として、
1716年にドイツで初めてカビネット(貴重なワインを保管する小部屋の意)
という言葉をワインに使用したそうです。 -
<赤ワイン>
(写真左)
○ ミルトン・パーク シラーズ
(MILTON PARK SHIRAZ)
→南オーストラリア産のシラーズ(赤ワイン)。
(写真右)
○ クラレンドル ボルドー
(Clarendelle Bordeaux)
→多彩な香りがオー・ブリオンを彷彿とさせるエレガントなスタイルが魅力の
フランス・ボルドー産の赤ワイン。 -
ドイツ・フランクフルト国際空港『Lufthansa Senator Lounge』ターミナル1
ゲートエリアA(2F)
『ルフトハンザ セネターラウンジ』のビジネスエリアの写真。
PCが2台用意されています。 -
ドイツ・フランクフルト国際空港『Lufthansa Senator Lounge』ターミナル1
ゲートエリアA(2F)
『ルフトハンザ セネターラウンジ』のリラクゼーションルームの写真。 -
ドイツ・フランクフルト国際空港『Lufthansa Senator Lounge』ターミナル1
ゲートエリアA(2F)
『ルフトハンザ セネターラウンジ』のリラクゼーションルームの写真。
袋詰めされたブランケットとタオルが用意されています。
仮眠用の簡易ベッドですが、このまま寝転んで目を閉じてしまうと、間違いなく
寝過ごしてしまうでしょう・・・。(mー_ー)m.。o○ zZZZ -
滑走路が眺められるシーティングエリアの奥にも軽食&ドリンクカウンターが
設けられています。 -
ドイツ・フランクフルト国際空港『Lufthansa Senator Lounge』ターミナル1
ゲートエリアA(2F)
『ルフトハンザ セネターラウンジ』のシャワールームの写真。 -
ドイツ・フランクフルト国際空港『Lufthansa Senator Lounge』ターミナル1
ゲートエリアA(2F)
『ルフトハンザ セネターラウンジ』のシャワールームの写真。
シャワールームが計6室あります。 -
ドイツ・フランクフルト国際空港『Lufthansa Senator Lounge』ターミナル1
ゲートエリアA(2F)
『ルフトハンザ セネターラウンジ』のシャワールームの写真。
シャワールーム内は結構広いです。 -
ドイツ・フランクフルト国際空港『Lufthansa Senator Lounge』ターミナル1
ゲートエリアA(2F)
『ルフトハンザ セネターラウンジ』のシャワールーム内の洗面台の写真。
ヘアドライヤーは壁面に備え付けタイプのものです。 -
シャワールームの奥には、座ったり、荷物をおけるスペースが設置されています。
-
ドイツ・フランクフルト国際空港『Lufthansa Senator Lounge』ターミナル1
ゲートエリアA(2F)
『ルフトハンザ セネターラウンジ』のシャワールーム内のトイレの写真。 -
ドイツ・フランクフルト国際空港『Lufthansa Senator Lounge』ターミナル1
ゲートエリアA(2F)
『ルフトハンザ セネターラウンジ』のシャワーブースの写真。
ハンドシャワーです。レインシャワーにもなります。 -
ドイツと言えば、やはりビールですね!
早速、『ルフトハンザ セネターラウンジ』内に用意された2種類のドイツの生ビール
を飲み比べてみたいと思います。
(写真左)
○ BECK'S(ベックス)
→ ドイツビールの中で輸出量NO1.のベックス。
ピルスナースタイルのビールで世界中で飲まれています。
麦芽とホップの香りがバランスよくまとまったビールです。
(写真右)
○ Franziskaner Weissbier(フランツィスカーナー ヴァイスビア)
→ フランツィスカーナーは、14世紀から醸造の白ビールの老舗で、
ミュンヘンで最も人気のあるビール。
大麦と小麦の麦芽から造られるビール(通常のビールは大麦のみ)で、
上面発酵に属するヴァイツェン酵母を濾過しないへーフェヴァイツェンスタイルの
ビールです。
注いでみると、泡立ちがよく色は白く濁った黄色の白ビール。
(小麦のタンパク質と酵母のくすみがあり、白ビールとも呼ばれています。)
ビールの名前の由来は、ミュンヘンのフランシスコ協会の近くに創業したため、
フランツィスカーナー(フランシスコ協会そばの)醸造所と呼ばれたことに始まります。
後に、近代的な醸造でジャーマン・ピルスナーを築き上げたシュパーテン醸造所
と合併し、現在のシュパーテン・フランツィスカーナー醸造所となりました。
なお、ラベルの絵は1935年にミュンヘンの芸術家によって制作されたもので、
フランシスコ修道院の修道僧がモチーフになっています。 -
ドイツ・フランクフルト国際空港『Lufthansa Senator Lounge』ターミナル1
ゲートエリアA(2F)
『ルフトハンザ セネターラウンジ』でいただいたものの写真。
JALのビジネスクラスの機内食&アルコールを沢山食べたこともあり、お腹があまり
空いていないので、軽くいただくことにします。
でもドイツの生ビールはグビグビ飲めますね♪
・ ドイツ南西部のシュヴァーベン地方の郷土料理の「シュペッツレ」(2種類)
・ 鶏肉のソーセージ
・ 生ビール(BECK'S)
・ 生ビール(Franziskaner Weissbier)
「BECK'S」(ベックス)は、かなりホップが効いてて、爽やかな苦味が続きます。
甘味はなく、雑味の無いクリアな味わいです。
また、「Franziskaner Weissbier」(フランツィスカーナー ヴァイスビア)は、
バナナのような濃厚な香りが口に広がり、クリーミーで粘りのある泡が楽しめ、
その後に酵母のスパイシーな風味と若干の酸味で心地よい余韻が残る
ドイツビールでした。
『ルフトハンザ セネターラウンジ』は、綺麗且つ清潔感溢れるラウンジで
とても居心地が良かったです (゜∇^d)!! -
ドイツ『フランクフルト・マイン空港』ターミナル1 ゲートエリアA(2F)
ルフトハンザドイツ航空のLH028便(ハンブルク行き)の搭乗ゲート(A14ゲート)に
向かいます。
『ルフトハンザ セネターラウンジ』を堪能した後、A14ゲートに向かう途中に、
右手に『ルフトハンザ ビジネスラウンジ』(A13ゲート付近)がありました。 -
ドイツ『フランクフルト・マイン空港』ターミナル1 ゲートエリアA(2F)
『ルフトハンザ ビジネスラウンジ』のエントランスの写真。
2014年10月にフランクフルト国際空港でミラノ・リナーテ国際空港行きの
ルフトハンザドイツ航空のビジネスクラスに乗り継いだ際に、A13ゲート付近にある
『ルフトハンザ ビジネスラウンジ』を利用ました。
その時の旅行記はこちら↓
<ANAビジネスクラスで行くイタリア&フランス8日間 ② ビジネスクラスの機内
&お食事、フランクフルト国際空港での乗り継ぎ方法、フランクフルト国際空港の
『ルフトハンザ ビジネスラウンジ』、ミラノ中央駅近くのホテル
『フォーポイント バイ シェラトン・ミラノセンター』のご紹介編>
http://4travel.jp/travelogue/10962674 -
ドイツ『フランクフルト・マイン空港』ターミナル1 ゲートエリアA(2F)
搭乗ゲート(A14ゲート)のすぐ横にあるスナックバー【perfect day】の写真。
白を基調とした店舗で、軽食をいただくことができます。 -
ドイツ『フランクフルト・マイン空港』ターミナル1 ゲートエリアA(2F)
LH028便は、フランクフルト国際空港 18:00発 ― ハンブルク国際空港 同日の19:05着
(フライト時間:1時間5分)で、搭乗ゲートはA14ゲートです。 -
ドイツ『フランクフルト・マイン空港』ターミナル1 ゲートエリアA(2F)
これから搭乗するルフトハンザドイツ航空のLH028便(エアバスA320-200)です。 -
ドイツ『フランクフルト・マイン空港』ターミナル1 ゲートエリアA(2F)
ルフトハンザドイツ航空のLH028便(ハンブルク行き)の搭乗ゲート(A14ゲート)
の写真。
搭乗開始時間(17:30)になりました。
それでは優先搭乗でルフトハンザドイツ航空のLH028便に乗り込むことにします。 -
フランクフルト国際空港 ― ハンブルク国際空港行きのルフトハンザドイツ航空
LH028便(エアバスA320-200)のビジネスクラスのシートの写真。
3-3の配列で、前方から3列分がビジネスクラスのシートです。
え?ビジネスクラスシートってまたこんな感じかぁ・・・(苦笑)
■□■ ■□■
■□■ ■□■
■□■ ■□■
上図の■の座席がビジネスクラスとして割り当てられているシートなのですが、
実質上はエコノミークラスの座席(3席分)を2名で使用することになっていて、
真ん中の□の座席は荷物置き用として2名で共有して使用することになっています。
また、搭乗中は前方から3列目と4列目の間(ビジネスクラスとエコノミークラス
との境目)にエコノミークラスの乗客の顔が見えないようカーテンが引かれます。 -
真ん中の座席を荷物置き用として2人で使用しました。
-
足元の広さはこのぐらいです。
-
ドイツ・フランクフルト国際空港『Flughafen Frankfurt am Main』
フランクフルト国際空港(フランクフルト・マイン空港)のターミナル1の
ゲートエリアAにあるA14ゲートを8分遅れで出発しました。(18:08発) -
テイクオフをして徐々に高度を上げていきます。
-
上空から見たフランクフルトの眺望です。
-
フランクフルト国際空港 ― ハンブルク国際空港行きのルフトハンザドイツ航空
LH028便(エアバスA320-200)
フライト時間が1時間5分のルフトハンザドイツ航空の国内線にも関わらず、
ビジネスクラスは機内食が用意されます。
ルフトハンザドイツ航空のビジネスクラスの機内食の写真。
<お食事>
・ ブレッド
・ チーズ
・ 生ハム、サラミ
・ ピクルス
・ マスカット
・ 苺ソース掛けのムース
・ 「HACHEZ(ハシェ)」のLONGS(ロングス)のミルク
(Edel Vollmilch)チョコレート
→ねっとりとした舌触りで、コクのあるカカオの味わいを堪能することができ激ウマ!
<飲み物>
・ 白ワイン
※「HACHEZ(ハシェ)」は、1890年にドイツ・ブレーメンで創業した
老舗チョコレートブランドで、HACHEZ(ハシェ)のチョコレートはブレーメンの
定番のお土産としても知られています。 -
上空から見た北ドイツののどかな風景の写真。
-
大きな川が見えてきました。エルベ川かな?
飛行機の高度が随分低くなってきました。
そろそろハンブルク国際空港に到着ですね。 -
ドイツ『ハンブルク国際空港(Flughafen Hamburg)』ターミナル2
ハンブルク国際空港のターミナル2に到着しました。(19:11着)
フランクフルト国際空港を定刻より8分遅れで飛び立ちましたが(18:08発)、
予定よりも6分遅れの到着時間でした。(フライト時間:1時間3分)
ハンブルク国際空港の開港は、1911年でドイツの空港では最も早く、長い歴史を持ち、
ドイツ国内第4位の旅客数を誇ります。 -
ドイツ『ハンブルク国際空港』ターミナル2
ハンブルク国際空港のターミナル2のA17ゲートにスポットインしました。 -
ドイツ『ハンブルク国際空港』ターミナル2
ハンブルク国際空港のターミナル2内(A17, A18ゲート付近)にある
ビストロ【PIER 1】の写真。
とても賑わっています。
<営業時間>
5:00~最終フライトまで
https://www.hamburg-airport.de/en/bistro_pier_1.php -
ドイツ『ハンブルク国際空港』ターミナル2
到着フロアの写真。
「ハンブルク」の正式名称は、「自由ハンザ都市ハンブルク」(Die Freie und
Hansestadt Hamburg)です。
ドイツ連邦共和国を構成する州(ラント)の一つで、一つの都市だけで構成される
特別市であり、首都ベルリンに次ぐドイツ第二の都市です。
因みに、「ハンブルク」とは古いドイツ語で「湾の城」を意味します。
ハンブルクは、エルベ川の支流の一つであるアルスター川の河口にある貿易港で、
ドイツ北部第一の経済の中心地であり、近隣の都市として約80キロ北にキール、
55キロ北東にリューベック、95キロ南西にブレーメンなどがあります。
私たちは、これから北ドイツの代表都市のリューベック(正式名称:ハンザ同盟都市
リューベック)に向かいます。 -
ドイツ『ハンブルク国際空港』ターミナル2
到着フロア内にある【SASHIMI SUSHI】の写真。
御寿司をいただくことができます。
<営業時間>
9:00~22:00
http://www.hamburg-airport.de/en/sashimi_sushi_level_0.php
右隣りには、STARBUCKS COFFEEがあります。
<営業時間>
7:00?23:30
http://www.hamburg-airport.de/en/6431.php -
ドイツ『ハンブルク国際空港』
到着フロアのエアポートプラザ(ターミナル1とターミナル2の間にあるエリア)内
にあるスーパーマーケット【EDEKA】の写真。
<営業時間>
6:00~22:00
http://www.hamburg-airport.de/en/edeka.php -
ドイツ『ハンブルク国際空港』
スーパーマーケット【EDEKA(エデカ)】は、空港内のスーパーマーケットですが、
広い店舗内にはお土産から果物まで種類豊富な商品が揃っています。 -
エビアン(evian)を購入することにします。
1Lのエビアンで1.09ユーロ(税込:1.34ユーロ)でした。 -
ドイツで最も親しまれている正方形の形をした「Ritter Sport」(リッタースポーツ)
のチョコレート(1.19ユーロ/個)の写真。
リッタースポーツ(通称、リッター)は、1912年にドイツ・シュトゥットガルト郊外で
創業したリッター家による家族経営のチョコレートメーカーで、正方形の形をした
板チョコ(100g)はバリエーションが豊富です。
因みに、正方形のチョコレートは、「どんなスポーツジャケットのポケットにも
収まり、ポケットの中で割れたりしない正方形のチョコレートを。」といった
コンセプトから誕生したそうです。
今回の旅行中にお土産として購入することにします♪
次の旅行記はこちら↓
<JALビジネスクラスで行く北ドイツ ③ 12~17世紀にかけてハンザ同盟の盟主として
大きな繁栄を誇り、旧市街が「ハンザ同盟都市リューベック」として世界遺産に
登録されているリューベック! トラヴェ川と旧市街の美しい景色が眺められる
絶景ホテル『ラディソン ブル セナトール ホテル』のご紹介編>
http://4travel.jp/travelogue/11177417
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この旅行記へのコメント (2)
-
- Master Kazさん 2018/03/14 23:08:36
- とても参考になりました
- 5月に同じフランクフルト便経由でバルセロナに行くのですが、787ー9の様子がとても細かく説明されていて、旅のテンションが上がって来ました。数年前に乗ったサンディエゴ便の787とは格段に進化してますね。他にもハワイのブログも楽しみに見させて頂きます。 ありがとうございます😊
- リンリンベルベルさん からの返信 2018/03/16 17:49:13
- Master Kazさん
- はじめまして。
コメントどうもありがとうございます。
お役に立てれば幸いです。
5月にスペインいいですね〜♪
たくさん楽しんできてくださいね(*^▽^*)
これからもどうぞよろしくお願いします☆
リンリンベルベル
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