2016/04/28 - 2016/05/07
411位(同エリア4555件中)
HaNaさん
旅7日目。午前中フルシツェ村、午後プラハ。
長袖シャツ1枚で過ごせた昨日と打って変わって、ダウンジャケット着てもまだ寒い雨の1日。
そのせいか、タイトルが街歩きの割に、あまり歩いておらず、インドアです。それでも心に残るものたくさん見て聴いた1日でした。
プラハは寒くても雨が降っても、楽しく過ごせる街!フルシツェ村は晴れてほしかったな。
【旅程】
1日目:オーストリア航空でウィーンへ。到着後、旧市街散策(ウィーン泊)
2日目:ウィーンから特急「スメタナ」でチェコへ。レドニチェ城 &ミクロフ散策(ミクロフ泊)
3日目:ミクロフからテルチへ移動。テルチ散策(テルチ泊)
4日目:テルチからチェスキー・クルムロフへ移動。チェスキー・クルムロフ散策(クルムロフ泊)
5日目:チェスキー・クルムロフからガイドツアーでホラショヴィツェ。散策後、プラハへ移動。プラハ散策(プラハ泊)
6日目:プラハ散策(プラハ泊)
7日目:フルシツェ村へ小旅行&プラハ散策(プラハ泊)☆☆☆
8日目:マリアンスケラー・ラーズニェへ小旅行&プラハ散策(プラハ泊)
9日目:プラハ散策して午後ウィーンへ。オーストリア航空でウィーンから成田へ。
10日目:成田着。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- オーストリア航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
写真はプラハ本駅。
赤い天井の近代的な駅。
ご覧のとおり昨日と同じ季節とは思えない、みなさん真冬の装いです。
今日はものすごく寒いのです><
有名な古い駅舎は『Historical××』(←たぶん)のような案内に従ってエスカレータを上がるとありました。なかなかわかりにくい。 -
こちらです。素敵(≧▽≦)
カフェになっています。 -
アールヌーボーかな。
-
天井がドームになってました。
-
ステンドグラスも美しく…
一見の価値ありでした! -
電車のホーム番号は、出発間際にならないと表示されません。
番号が分かったら急ぎ足でプラットホームへ! -
これから電車で、チェコの絵本イラストレーター、ヨゼフラダの故郷フルシツェ村に行きます。
写真はプラハ旧市街にあるホスポダ(居酒屋)
こちらはラダのイラストです。
チェコ国民ならみんな知ってるという小説『善良な兵士シュベイク』の挿し絵を描いてます。
チェコ滞在中、このイラストのホスポダいくつか見ました。 -
10:08プラハ本駅発。
切符売り場の窓口のおばちゃん、切符の説明を丁寧にしてくれて「おばちゃん、優しかった〜!」と感激してしまいました。
旧社会主義国の混んでる大きな駅の窓口≒ぶっきらぼう、怖いイメージを少なからず抱いていたので。。 -
今回チェコで驚いたことのひとつに電車の中が綺麗!もあります。
今日乗ったのは3階建て。 -
ローカル線もピカピカ。
フランスやイタリアの電車より綺麗な感じがします。 -
10:42ストランチツェ(Strance)駅着
往復切符73・5CZK≒345円 -
ホームの階段を上って左手に降りるとすぐバス停。
490番のバスでフルシツェ(Hrusice)へは約15分(12CZK≒56円)
村のバスも綺麗。 -
車窓:羊がいる丘
プラハから電車で30分で、こんなのどかな田舎です。
綺麗な風景が広がっているのに、悪天候の為ザンネンな限り。 -
バス停からラダの記念館へ。
出発前、3つの会社の天気予報をチェックしてました。
同じ日でも会社により天気が違うし、雨、晴れ、曇り、毎日コロコロ変わるし、「どないやねん!」て言いたくなる天気予報でしたが‥
そんな中、この日の予報だけは、3社とも同じ。ずっーと変わらず雨でした。 -
当日は、やはり雨。
予報的中であります。
しかも風が強くて寒い!ダウン着てても寒かった。
私は、夜コンサートに行くため、膝丈のワンピース着てたので、足が凍りそうでした。 -
フルシツェ村の地図
ラダの絵本のイラストで、とっても可愛い(≧∇≦)
チェコ語でヨゼフラダはJOSEFA LADY なんですね。 -
村の風景は、絵本にも登場します。
こちらの絵の教会は、 -
この教会(聖ヴァーツラフ教会)!
-
ラダは河童が好きだったらしい。
チェコには、池や川に河童の像がよくありました。 -
絵本ゆかりの場所を色々歩いて回る予定だったけど‥
-
何もない野原にポツンとある記念館。
ヨゼフラダ(1887-1957)とは‥チェコの画家であり、風刺画家、書籍イラストレーター、舞台美術家、作家として活躍。とパンフレットに記載。 -
小さなお家のような記念館でした(月・火休み、お昼休みあり。)
入場料:おとな65CZKのところ、私たちは何かの割引が適応されていたようで、ひとり50CZK
ラダとラダの娘さんの絵本や挿し絵が展示。
日本語のイヤホンガイドで自由に見学。 -
広いお庭。
晴れた日には、近所の子供たちが遊んでそう。 -
私がラダを知ったきっかけは、会社の元後輩ちゃんが、チェコ旅行で買ったラダのグッズを愛用していたからです。
可愛くて面白い絵だなぁと思ってました。
今回チェコのこと調べていると、フルシツェ村に記念館があり、村の田舎の風景もすごく綺麗で、すっかり気に入ってしまい、行くことに決定! -
チケット売り場兼お土産屋さん。
中は撮影禁止。
ここはOK -
チケットはクロネコのミケシュ。
チェコの子供達に大人気らしいです。
押してもらった印も可愛らしい^^ -
記念館、ラダの生涯や作品の説明を聞きながら、見ることができて、かなりよかったです。
特にラダが好きではない夫もそれなりに(!?)楽しめた様子。 -
絵本に出てくるフルシツェ村の四季が描かれた風景もとても素敵でした。
チェコスロバキア時代は、国の意向にそぐわない表現が禁止される中、こども向けの絵本は、まだ取締りがゆるかったそうです。
作品を見て私は幸せな気持ちになれましたが、ミュシャもラダもそんな暗い時代を生きていたのに、この国や故郷を本当に愛しく思い、絵に描いてたんだなぁ、と思うとジーーンとしてしまいます。。。 -
暖房で暖かい美術館を出て、寒い外へ。
「寒い〜〜、冷たい〜〜」と言いながら歩いてました。
ポケットから手を出すのが苦痛で、写真を撮るのが嫌になる寒さです><。 -
村にはホスポダが向かい合わせに2棟あり、こっちは鍵がかかっていて、
-
空いてたこっちに入店!
外観も可愛いけど、 -
中もラダの世界!
壁の絵は「飲み屋のけんか」(1943年)の一部。
この絵が有名になると、ラダの仲間たちは絵の中に描かれてる自分を見て、みんな喜んだそうです。
何だかほのぼのするエピソードです^^ -
ディスプレイも可愛らしい^^
-
グッズ一式。
-
フルシツェ村のイラスト。
-
窓の外からこっちを見てる絵。
遊び心あります^ ^
ココで相談の結果、村には4時間滞在する予定でしたが、雨と寒さで散策中止となりました。
12:57発のバスを逃すと次2時間後なので、滞在時間2時間で早々に村を去ることに><
楽しみにしていたランチも中止(T_T)
カフェラテ&コーヒーのみで終了。 -
メニュー、可愛らしい!けどチェコ語。
お店でお食事していた日本人女性が「メニュー、チェコ語なので、よかったらお手伝いしましょうか?」とお声を掛けてくれました。
時間があれば「ぜひお願いします!!」と言いたいところホントに残念でした。。。
チェコ人夫婦(たぶん)と一緒に記念館、ホスポダを訪れていらっしゃいました。 -
ホスポダに描かれていたフルシチェ村。
-
絵の中の家にそっくり。
帰国後調べたらホテルだったようです。 -
可愛らしい村だったので、散策したかったなぁ。
-
帰りのバス停。
行きのバス停とは背中合わせになってました。
さようならフルシツェ村!
天気がよければ帰り駅まで歩こうかな、とも思ってましたが‥だめ、寒すぎる! -
14:00にはプラハに戻ってきました。
-
チェコのドロボー。
日本の泥棒とほぼ同じスタイル。
盗んだ品々を風呂敷に入れて持ち去るのも同じとは! -
ランチはインペリアル・カフェ。
このカフェのモザイクを見ることはわたしの憧れでした! -
アンダルシア(スペイン)でモザイクが好きになって、『世界のモザイク』という写真集を購入しました。
こちらのカフェは写真集に載っていて、特に素敵だなぁ(≧▽≦)て思ってたのです。 -
はぁ‥‥実物も美しかった…
-
そして、このカフェは食事もすごく美味しかったです!!
エビのグリルとクスクス。
東南アジアっぽい味付け。
海がない国とは思えぬほどエビが新鮮で美味。 -
じゃん!チェコでイチバン美味しかったもの。
『牛頬肉の赤ワイン煮』
牛ほほ肉食べて、ほっぺが落ちました^^
ガイドブックでも美味しいと紹介されていた『牛頬肉の赤ワイン煮』は、私の大好きメニューなのです。
英語で何ていうんだろう…と思ったけど、女性でヨカッタ^^
頬=チーク=CHEEK!!この単語のメニューを指差したら出てきました(^^)v
もうこれは、トロトロに煮込まれたお肉がホロホロとほどけ、濃厚な赤ワインソースと絡み合い、人生最高に美味しかった!!
マッシュポテトも信じがたき美味しさです。グルメではないので、こんな表現しかできずザンネン。。 -
チェコで初めて飲んだ紅茶も美味。
これにコーヒー付けて全部で890CZK≒4200円
チェコの物価ではお高いけど、日本でこのクオリティを求めたら激安です!! -
モザイクもまた見たいし、次チェコに行くことがあれば、必ず再訪します^^
-
少し歩いて、チェコスロバキア・レギオン銀行があった建物へ。
チェコでしか見られないキュビズム建築を見に来ました。 -
共産主義国ぽい彫刻。
こちらは、チェコのキュビズム建築家ヨセフ・ゴチャール(1880-1945)さんが手掛けています。
黒い聖母の家と同じ建築家です。 -
兵士!?表情が生々しくて怖い。
レギオン銀行は、チェコスロバキア軍兵士の給与支払いの為設立されたらしい。だから兵士の彫刻があるのかな。 -
銀行のATMコーナー。
窓枠やシャンデリアがまるい線をしています。
床や壁はカクカクしている。 -
キュビズムと言えばカクカクしているイメージがあるけど、この部屋はまるい形がたくさん見られます。
こういうのをロンドキュビズムと言うらしい。
昨日の博物館にあったまるい椅子もロンドキュビズムなのかな。 -
扉もまるい装飾。
-
部屋の奥、今は別の銀行が営業中。
さすがに写真はNG
この中のロンドキュビズムのガラスは見ごたえありました。
まるい形が重なり合ってるのが少し見えるでしょうか? -
ここは撮影OK
銀行、美しかった。。
床から天井までぎっしり装飾されていて、宮殿みたいに豪華でした。
チェコのキュビズム建築巡り、初めて見るものばかりで、興味深く楽しめました! -
建物内にキュビズムカフェがありました。
グランドカフェオリエントよりかはカジュアルな感じ。
ロンドキュビズムのカフェも素敵です。 -
時間があったので、ボヘミア・グラスをもとめてKotva(デパート)へ。
ココでも欲しいものが見つからず。。
結局、購入することなく帰国(T_T) -
オリオンのチョコはTESCOの方が少しだけお安かったです。
-
Brumik くまのパッケージが可愛かったので購入。
お祭りで売られてるみたいなカステラで、くまの形してました。
中にチョコが入ってたり、色んな種類があります。 -
チェコぽい木のおもちゃ。
1階の出店みたいなお土産物屋さんで、カードが使えず(デパートなのに!!)手持ちの現金が足りなかった為、いよいよ両替せざるを得なくなりました。
チェココルナは余ると困るので、残り3日間なるべくカードで過ごしたかったのですが…使えない所がちょこちょこあり不便です(*_*)
デパートのATMで、2000コルナをキャッシングしたら、紙幣が選べず1000コルナ札2枚。
1000コルナ札で支払おうとすると、"おつりがない!"という理由だったりで、断わられることがよくあり、これまた不便なのです((+_+))
結局、トータル10000チェココルナ両替したことになります。 -
チェコの公衆トイレは、基本有料。
こちらのデパートも有料でした。
だいたい10CZKでした。 -
その後ボタニクスへ。
パンフレットに「チェコのナチュラルスキンケアブランド」と書いてます。
2軒お店があり、はじめ入った方の親切な中国人の店員さんが「日本人の店員さんがいるから。」とココに案内してくれました。
こっちは空いていましたが、はじめ入った方は中国からの団体さんでごった返していて、バーゲン会場並みの熱気でした。
ホラショヴィツェのガイドのルーカスさんいわく、今のチェコ大統領と中国の国家主席はすごく仲が良いそうです。テレビで、中国の番組やドラマも放送されてるよ、と言ってました。
話それましたが、日本語で買い物できました。
日本人店員さん親切でした。
レジのカウンターのチェコ人店員さんは、全員無表情だったなぁ。チェコに来る前は、こういうのがフツーかもと想像してたけど、実際来てみたら、逆に珍しかったです。
購入したアロマバスソルトはまだ使ってないけど、部屋の中が、すごくいい香りで満たされ癒されてます^^ -
夕食はBAKE SHOP。パン屋さんです。
何年か前、ネットでこのお店が紹介されていて、すっごくパンが美味しそうだったので、チェコに行く予定もないのに、iPhoneのお気に入りにずっと入れてました。
なので、今回このお店に来れてすごく嬉しかった^^ -
外はレトロ、中はオシャレに改装されてます。
パンのほかに、ケーキやデリもあり。
デリは量り売りで、店員さんが「これくらい?」って聞きながら取り分けてくれます。チェコ語が読めなかったので、指差し注文。 -
今日の夜ゴハン。
クロワッサンは、ザンネンながら日本の美味しいパン屋さんにはおよばず。サンドイッチはとっても美味しかったです。
デリも美味しかった^^
チェコに来てから、野菜不足だったので人参たくさん食べました。
これにドリンク×2で568CZK≒2700円。 -
ルドルフィヌム。
チェコでは、ドヴォルザークホールでチェコフィルハーモーニ管弦楽団の演奏を聴くことを楽しみにしてました! -
ドヴォルザーク(1841-1904)の像。
子供のころピアノを習っていたので、私はスメタナよりドヴォルザークの方に親しみ感じます。 -
入り口でチケットのチェックがありました。
3月の終わり頃、チェコフィルのHP見たら、すでにほとんど席が埋まっていたので、チケット購入しました。当日はプリントアウトしたのを見せるだけでOK
チケットの注意書きに『ドレスコードを守るように!』と書いていた為、ジーンズはやめて、ひざ丈のワンピースと黒いパンプスで来ました。
これもまたスーツケースが重くなった一因です>< -
上着や貴重品以外の荷物はすべてクロークに預けます。
ドヴォルザークホールには、開演10分前にならないと入れないので、外を見学してました。 -
ルドルフィヌムの中、素晴らしかったです。
-
彫刻。
-
窓からプラハ城が見えます。
-
お酒楽しんでる人々も。
私たちは、開演の30分以上前に来ましたが、こんな前から来てるのはおそらくほとんど観光客。
こういう場に慣れてそうな人々は、会場が開く開演10分前に続々とやって来ました。
男性はスーツで、女性はカクテルドレスの人々ばかりで、紳士淑女の世界!!
現実の世界じゃないみたいなキラキラした世界で、見てるだけで楽しかったです。 -
18:20いよいよ開場。
おーっ、これがドヴォルザークホールかぁ。
かなりテンションあがりました↑↑↑ -
写真は係の人に聞いたら演奏中以外はOKとのこと。
-
チェコで一番音響がいい会場ということで、音にこだわりがあるのか(?)
席はかなり厳密に価格設定されていて、同じ列の隣どおしの席でも値段が倍ほど違ったりします。 -
私たちの席は2階席のヨコ。
一番端のゾーン前から3列目。
なんと!150CZK≒700円です。
この辺だと観光客が多そうだし、気軽に聴けるかな、と思いこの席にしました。やはりガイドブックを持ってる人達ばかり集まってました^^ -
下を見下ろしたらこんな感じ。
舞台の一部が見えません。 -
あと、横に大きな柱があるので、音響も違ってくるのかな。
でも個人的には全然問題なしでした!
大昔の自分が小学生の頃のおこづかいで、国を代表するオーケストラの演奏が聴けるのはスゴイことです!
チェコではだれもが気軽にチェコフィルの演奏が聴ける環境にあります。さすが音楽の国!! -
この日は、
指揮者ペーター・エトヴェシュさんにチェコフィル。
クラシックではなく現代音楽。
初めて聴く音楽でした。 -
演奏中、隣でウトウトしている夫をつついて起こしてたら、ほぼ同時に前の列のお母さんも、お父さんをツンツンして起こしていたので、可笑しかった。
ちょうど眠くなる時間だったのかな^^ -
間に休憩を挟み20:30ごろ終了。
チェコフィルの演奏素晴らしかったです。
演奏家と聴衆のやりとりや、指揮者と演奏家のやりとりを見てるのもすごく楽しくて^^
小澤 征爾さんが言ったという『演奏家は音楽を奏で、僕(指揮者)はオーケストラを奏でる』っていう言葉を思い出したりして、感動してしまいました。
これは荷物が重くなっても来る価値アリでした! -
帰り、すぐ横のマーネス橋からライトアップされたプラハ城が綺麗に見えました。
-
夜のモルダウ川も素敵。
でも、ものすごく寒くて、長時間見てられませんでした。 -
旧市街広場、ライトアップされています。
ティーン教会、幻想的でした。 -
旧市庁舎。
-
ミクラーシュ教会。
-
雨に濡れた石畳も美しかった!
夜10:00ごろ、天気が悪いので少なめかと思いますが、まだまだたくさん人がいました。
明日はとうとうプラハ最後の一日です。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (2)
-
- マリアンヌさん 2016/06/27 08:01:42
- 充実の一日
- HaNaさん、こんにちわ。
駅舎のアールヌーボー素敵でしたね。私も見に行きました。列車には、乗れなかったけど。
ラダですか?初めて知りました。ユニークですね。でも可愛いさの裏に人形劇同様、プラハの春に続く共産主義との戦いがあったのでしょうね。
村の景色は、ほっこりしていい佇まいですね。
キュビズムのカフェも素敵。
〆がドボルザークホールでコンサートなんて完璧です。
いつかプラハ再訪したいなぁ。
マリアンヌ
- HaNaさん からの返信 2016/06/28 22:51:50
- 充実の一日
- マリアンヌさん、こんばんは。
いつもありがとうございます!
古い駅舎、素敵ですよね。
やはりアールヌーボー様式なんですね!
他にもチェコには可愛い絵本がたくさんあるみたいです。
時間があれば、本屋さんで色々物色したかったです。
人形劇も見たかったなぁ。
コンサート、音楽もよかったですが、会場の非現実的なキラキラした
雰囲気にウットリしてました。
チェコは田舎もプラハもよいですね^^
私ももう一度行きたいです。
HaNa
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
HaNaさんの関連旅行記
プラハ(チェコ) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
2
91