2015/04/30 - 2015/04/30
28位(同エリア469件中)
こあひるさん
菅原さんとのプライベートツアーも、今日が最終日。長いようであっという間だったなぁ。
今日は、マラムレシュ地方からトランシルヴァニア地方への大移動がメインとなる。
2泊したオンチェシュティ村では、ペンシウネのバシュレさんが色々なイベントでもてなしてくれて、自分たちだけなら体験できなかった楽し〜い思い出がたくさんできた。
ただ、オンチェシュティ村の中を、ブラブラとゆっくり散策する時間がとれなかったのはちょっと想定外・・・。
昨日、朝食前の30分、雨の中を少しだけ歩くことはできたが、やっぱり・・・物足りない。
今朝も、朝食前の30分・・・村のメインストリートだけになっちゃったけど、ブラブラとお散歩してみた。
- 旅行の満足度
- 5.0
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朝食は7時半ころ・・・とお願いしてあるので、7時頃、30分くらいは散策できるなぁ・・・と一人で下へ降りてきました。私にしては、これでもめいっぱい早起きしてるんです。
暗い食堂にはまだ誰も・・・いません。 -
出入り口は、中2階。半地下のような下の階に、バシュレさんたちが生活しているお部屋などがあるようです。
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うん?野良犬じゃないよね・・・(-.-)・・・。
バシュレさんたちも菅原さんもまったく気にしてないようだけど、夜中の犬たちの遠吠えは、私にはただ事とは思えない・・・。 -
昨朝は、ペンシウネから右側へ歩いたので、今朝は、ペンシウネから左側へ歩いて行ってみようと思います。
塀が低いので、敷地内の様子がよく見えるのがいいよね〜(怪しい・・・)。 -
母屋があって、納屋などの小屋があって・・・その向こうに耕作地が広がっています。
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昨朝は雨の中、歩くのが大変だったけど・・・今日はとりあえず雨、降っていません。
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このお家のバルコニーやドアの装飾、凝ってるよね〜。
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すっかりおなじみの・・・デカい門。
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こちらもすっかりおなじみの・・・門脇のベンチ。
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縄模様もおなじみ。
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ペンシウネの建物と同じように・・・半地下スタイルのお家。壁の模様が目を惹きます。
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すっかりおなじみの・・・各お家の敷地内にあるハンドル式の井戸。
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メインストリートと直角に・・・細い水路が奥まで続いています。たぶん川まで続いてるのかな〜。
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窓枠の鳩の装飾が何気に可愛い〜。中で・・・今なにをしているんだろう?
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バルコニーのついた伝統的スタイルの母屋。
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中庭を囲むように母屋があって、納屋や小屋などがあり・・・その奥に広い土地が広がる・・・。
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建てかけのお家。
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塀が低いから・・・覗きやすくて楽しい(こら!)。
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道の両脇の草むらには、元気なタンポポの綿毛。
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伝統的配置ながらも、わりと新しめの母屋なども。
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屋根裏部分の小窓の細工がなかなか〜!
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井戸。
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ガスでなく薪が一般的。
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屋根のついたベンチ。
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いつもながら・・・洗濯物に目が行ってしまう・・・。
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生活感が垣間見えます。
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でっかい門は、たいがい3つの部分に分かれていて、真ん中の広い部分は、馬車や車の通り道、脇の2つが人間の通り道。
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IZA川・・・昨日馬車で走った道です。
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IZA川。
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朝食の7時半まであと15分・・・もう半分経ってしまったかぁ・・。このへんで引き返さないと・・・。
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薪・・・といえば・・・バシュレさんのペンシウネのセントラルヒーティングも、やっぱり薪を使うらしく、夜中に暖房をつけるか?と尋ねてきたので、やっぱり寒いし、あったほうがいいな〜と答えると、自分たちの部屋(?)が煙たいんだ〜・・・なんて言っていたな(笑)。どういう仕組みになってんだろ・・・?結局、ちゃんと一晩中、暖房つくようにしておいてくれたみたい。
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この集落の中で、一番装飾がスゴい!と思った門。
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鎖ジャラジャラ・・・。
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塀の中を覗いていたら・・・住民の方がちょうど出てきて・・・
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カメラを向けているのを見ると、止まって微笑んでくれました〜。
一瞬、どんな反応するか(睨まれるとか、怒られるとか)ドキッとしちゃいます(←覗きのような態度に、ちょっとは後ろめたさを感じているんだ、これでも・・・)。 -
建てかけのお家・・・?見たこともない建て方をしています〜〜(';')。なんだ〜!?この林のような木は・・・?
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井戸。
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このあたり・・・一見、排水溝が見えないけど・・・そのせいか水はけ悪そうです。
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横道は、最高にいい風情なんだけど・・・そっちに寄り道するほどの時間がないのが残念〜〜。たぶん、耕作地とかになっていて、何があるってわけじゃないのだろうけど。
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またしても惹かれる横道・・・。
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ちょっとだけ横道を入ってみる・・・。野良犬こないだろうな・・・。
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いいなぁ〜〜長閑で・・・。
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メインストリートへすぐに戻ってきました。時間がありません。
とあるお家の前で居合わせたおばあちゃんも、カメラを向けるとニッコリ〜。なんでこんなに撮られ慣れてるんだろ〜、どの人も。日本じゃあまりない反応がつくづく面白い(嬉しい)と思う。 -
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冬に向けた干し草作り。
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手作りのブランコ。
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この風景もこれで見納めかと思うと、とっても寂しくて・・・もっとここに居たいと思う。
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塀からカメラを向ける不審な私に、こちらのおじさんもにっこり微笑んでから、お家の中へ入っていきました。
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伝統的な敷地内。
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道脇の排水溝も・・・なかなかこの風景に似つかわしく・・・風情があったな。
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目に入ってくる景色すべてが愛おしい・・・。
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そろそろお仕事を始める時間かな。荷馬車がやってきました。
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お父さんと一緒に歩く子供は、学校へ行くところのよう。子供だけが、いつまで〜もこっちを振り返ってみていました。珍しいかい?
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7時半・・・朝食タイムです!
今日の朝食もボリュームたっぷり!卵はやっぱり2つも・・・なのねぇ・・・。
手作りのジャムがほんとうに美味しくて・・・お土産に持って帰りたいくらいでした。 -
奥さまは、朝食を作ったらすぐに出勤するので、これでお別れです。美味しいお料理、ほんとうにありがとうございました〜〜。
バシュレさんは、私たちの出発の時にはいませんでした。
バシュレさんは、ああ見えても(←菅原さんの言葉です)、学校の理科の先生なんだそう〜〜。近所の学校で教鞭をとっています。
でも、こうして宿泊客が来ると、時間割を変更して(時間割に合わせる・・・のではなく)都合を合わせてくれるんだって・・・さすが、ルーマニアだわ〜。どこまでもいい加減〜〜じゃなく・・・大らか〜〜。
それにしても・・・写真を撮るって時にも、食い物だけは離さない連れ合い・・・(笑)。 -
9時ころに出発・・・ということで、お部屋でパッキングしつつ・・・ひと休み。。
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バルコニーから見るこの風景・・・オンチェシュティ村ともお別れかぁ〜〜(:_;)。
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向かいのお家の井戸で・・・井戸水を使って鍋を洗っているみたい。
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あ〜〜!そういえば、1泊目の夜、街灯もつかずに真っ暗でビックリしたけれど(バシュレさんは、点ける人が酔っ払っちゃって忘れたんじゃないか・・・と言っていたけれど・・・)、昨晩、ちゃんと街灯がついていたか確認するのを忘れちゃった〜〜。
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バシュレご夫妻が仕事にでかけて・・・すっかり静かになってしまった(たぶんお義母さんは下の階にいると思うけど)Pensiunea Bud Marianaを・・・後にします。
部屋のカギについているのは・・・「ごえんだま(ご縁玉)」です。ここにもバシュレさんの日本びいきが出ていますね。
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この旅行記へのコメント (9)
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- ippuniさん 2016/04/15 01:47:53
- 名残惜しそうですねぇ
- こあひるさん、こんにちは
オンチェシュティ村の最終日、
とっても名残惜しそうなこあひるさんの気持ちが伝わってきましたよ。
ルーマニア、それもマラムレシュはなかなか簡単に行けないですからね〜
場所によっては新しい住宅が立ち並んでいたりもしますが、
滞在されていた村の人々はまだまだ素朴で良い人ばかりでしたね。
みんなカメラを向けるとニコッとしてくれるのって嬉しいですよね。
確かに。。。これが日本だったら。。。どうなんでしょうね〜
ド田舎の村でいきなり外国人にカメラを向けられたおじさん、おばさんは
どういう反応をするのか、気になるところでもあります。
お隣の韓国では、以前田舎の市場で写真を撮っていたら怒られました〜
義母と旦那も一緒だったんですけど、
市場のおばさま方は写真に撮られるのは嫌らしいです(苦笑)
そういえば、以前イギリスの湖水地方で止まったB&Bのオーナーも、
本職は村の学校の校長先生と言っていました。。。
でもあちらは多分、学校優先で、空いた時間にB&B経営をしているようでした。
自分の都合に合わせて学校が動く。。。
さすがルーマニア、さすがマラムレシュです。
フランスに住むルーマニア人の友人は、
フランスの地方の大学で教えていますが、ルーマニアの大学にも籍があり、
話を聞いていると、あとで「ん?でもどうやって?」と思うことがしばしば。
状況は違えど、賄賂を払えばなんでも可能になる国。。。
(学校の場合は賄賂関係なく、そんなものなのだと思いますが)
そんなところも、ルーマニアの魅力の一部なんだと、思います。
(これが先進国だったら、許せませんけどね!笑)
ippuni
- こあひるさん からの返信 2016/04/16 07:54:31
- RE: 名残惜しそうですねぇ
- ippuniさん、おはようございます!
日本人サラリーマンの短い休暇では、思うように時間をかけて周ったり、ゆっくり滞在したり・・・ってことがなかなかできないのが悲しいです。
どうしても田舎の方・・・特にマラムレシュに行きたい!という今回の目的のため、他のエリア(トランシルヴァニア地方あたり)で訪れる町を最小限に削り・・・なんとかギリギリで希望はかないましたが、車で通っているときに、ここで降りてちょっと歩いてみたい・・・という村がいくつもあって・・・。
そして、あっという間にトランシルヴァニア地方に入ると、家並みや人々の格好も変化して・・・明らかにマラムレシュとは違うので、あ〜ぁ、もうマラムレシュは思い出になってしまったんだ・・・と寂しく感じました。
日本の田舎でカメラを向けて、写真を撮ってもいいですか?と尋ねると、恥ずかしがって断られることがありました。なんで?と聞かれたこともありました。面倒くさくなり、風景のひとつとして撮りたいときには、たいがい遠目から内緒で撮っちゃったりしますが・・・。
香港の市場では、おばちゃんに怒鳴られたことがあります。どうやら他の方もそう言ってましたので、市場では撮影を嫌がることが多いのかもしれません。上海では怒られませんでしたが・・・不思議そうに見られることが多かったかな。にっこりしてくれる人もいました。
ルーマニアのあのいい加減な空気感・・・仕事を一緒にしたり、現地で仕事を頼んだりする場合には、かなりイライラしそうですが・・・菅原さんのように、そこを達観できるようになれば、のんびりしていて羨ましいような気もします。
ルーマニアや、ブルガリアやハンガリーに多いというロマ人って、やっぱりフランスなんかにもたくさん流れてきているのですか?彼らって、一応、国籍はそれぞれあるんですよね?出稼ぎで働いてるのかな。彼らは、フランスでも、彼らっぽい服装を貫いているんですか?
こあひる
- ippuniさん からの返信 2016/04/16 08:26:08
- RE: RE: 名残惜しそうですねぇ
- こあひるさん、こんにちは
やっぱり中国や韓国の市場って写真撮られるのを嫌がる人多いんですね。フランスの薔薇祭りでマルシェのような出店の写真を撮っていたら怒られはしなかったけど、日本人は買わないで写真ばっかり撮ってるって言われました。
> ルーマニアや、ブルガリアやハンガリーに多いというロマ人って、やっぱりフランスなんかにもたくさん流れてきているのですか?彼らって、一応、国籍はそれぞれあるんですよね?出稼ぎで働いてるのかな。彼らは、フランスでも、彼らっぽい服装を貫いているんですか?
イタリアやフランスにもロマは沢山いますがパリに関して言えば、「ロマ=スリ」という認識です。まぁそれも出稼ぎと言えば出稼ぎなんでしょうね。パリで犯罪を犯しているロマたちは本国に豪邸があるって以前テレビかなんかで見たことがあります。
でもパリ郊外に住んでいる年配のロマ人たちは何をしているかは分かりませんが、あの服装、あの言葉、あの雰囲気をそのまま貫いていますよ。でもどの人も普通に働いている人はいないような気がします。
ippuni
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- ガブリエラさん 2016/04/06 22:49:24
- のどかで優しい雰囲気がいいですね♪
- こあひるさん☆
こんばんは♪
オンチェシュティ村、とってものどかで、こういう所を朝の散歩するのは、気持ちいいでしょうね(*^_^*)
東欧は、こういう素朴な風景が見られる所が残っていて、いいですよね♪
ルーマニアの人たちは、東欧のラテンといわれるだけあって、明るい人が多いように思いましたが、ここの方たちもそうなんでしょうね(^O^)
理科の先生で、時間割を変えてくれるって、さすがルーマニアの村だ〜!!!
そういう、おおらかで優しい所、失ってほしくないですね(*^_^*)
旦那様、私と一緒です!!!
私も、食事中に写真撮ると、絶対食べ物持ってます(笑)。
ガブ(^_^)v
- こあひるさん からの返信 2016/04/08 09:50:30
- RE: のどかで優しい雰囲気がいいですね♪
- ガブちゃん、おはよ〜!!
朝の散歩っていっても、まだ暗いうちに起きて歩き回るガブちゃんから見たら、もっと早起きすれば、じっくり見て周れるのに・・・って思うでしょうね〜(笑)。
東欧の魅力は、ハンガリーやハプスブルク家などに支配されていたことがあったとしても、そこに染まり切っていない素朴さやその国ならではの特色がけっこう残っているのが・・・なんかいいですよね。
そうそう、ラテン系のルーマニア人、観光客にはイイ感じにとれますが、仕事を一緒にするとなると、日本人にとってはなかなか難儀なようです〜。あの緩さといい加減な感じ・・・ある意味諦めて付き合わないと(笑)。
あ、ガブちゃんも、食事中の撮影のとき、持っている食べ物を離さないんですか(笑)!?でも、食べ物を持っていると、いかにも美味しかったんだろうな〜と思い出せていいかもしれませんね。
こあひる
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- ももであさん 2016/04/05 21:35:45
- 小さな村の大きな笑顔
- あひるさん
オンチェシュティなんて、車で走れば端から端でも1分も
かからない小さな村なのに、ゆっくり歩いて周ると、
おもしろい見所がたくさんありますね。
そしてまた人は皆優しく微笑んでくれる。
写真を極端に嫌がったり、チップをねだる国もあるけれど、
やっぱりルーマニアのようにフレンドリーで笑ってくれる
国はいいですよね。
ぼくはすぐ隣村のバドゥ・イゼイに泊まりました。
ここもとても良かったです。
ももであ
- こあひるさん からの返信 2016/04/06 10:45:13
- RE: 小さな村の大きな笑顔
- ももねこさま、おはようございま〜す!
バドゥ・イゼイ、ストリートビューで見てみました〜。オンチェシュティより少し大きなま町ですね〜。でも同じような雰囲気の町で、横道がいっぱいあって、散策し甲斐がありそうです。
ほんと・・・カメラを向けてもニッコリと反応してくれるし、挨拶もしてくれるし、まだまだ素朴でフレンドリーで親しみがもてますよね。
とはいえ・・・ルーマニアでも、都会ではタクシーのぼったくりとか(これってヨーロッパ・・・特に中欧では当然の習慣なんですかねぇ・・・?)ありますので・・・意外と計算高い(?)せこい部分もありそうですね。
こあひる
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- aoitomoさん 2016/04/05 12:33:19
- 愛おしいお馴染みの景色〜
- こあひるさん
朝の朝食前、何とか散策時間を作っての村散策。
朝の静かな風景が美しいです。
お馴染みの景色ですが、見納めと思うと愛おしいものです。
村人も観光客が自分の村に訪れて興味を持ってくれているのを知っているのでしょうね。
日本人はマナーもいいし〜
だからカメラを向けても愛想がいいのでしょうね。
村人がありがたい貴重な被写体ですからね。
村の女性陣も男性もですが、この村のイメージを損なわないように昔ながらの服を着ていたりして。
その辺は分かりませんが、居心地のいいオンチェシュティ村であることは確かです。
だからこそ、この村の雰囲気を維持してほしいと思いました。
こあひるさんの旅行記でしっかりルーマニア通になった気分です。(爆)
aoitomo
- こあひるさん からの返信 2016/04/06 10:37:12
- RE: 愛おしいお馴染みの景色〜
- aoitomoさん、おはようございま〜す!
もうちょっと、村をゆっくり散策する時間があったらよかったのになぁ〜と残念に思いますが、その代わり、楽しい思い出をいっぱい頂いたのでよかったです。
カメラを向けるだけなく、そもそも塀から覗き込んでますから・・・見つかったら怒られるかな?なんてコソコソした気持ちでしたが、どの人も愛想がよくて・・・本当にほっこりしました。塀が低いので、外から隣人が話しかけたり・・・とか、いつもの風景なのかもしれませんね〜。
このプライベートツアーのお陰で、ルーマニアに関しては、すごくいいイメージができ・・・また行ってみたいな〜(すっごく不便だけど)なんてしみじみ感じます。
名残り惜しいマラムレシュ地方の風景・・・あとは移動の車から・・・もうちょっと続きます(苦笑)。
こあひる
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