2015/12/05 - 2015/12/05
92位(同エリア2855件中)
気まぐれなデジカメ館さん
- 気まぐれなデジカメ館さんTOP
- 旅行記1655冊
- クチコミ21件
- Q&A回答0件
- 2,447,993アクセス
- フォロワー421人
12月5日、ポルトガル観光5日目で最終日です。この日は一日中リスボンを観光します。
まずは、バイシャと呼ばれる地区にあるサンタ・ジュスタのエレベーターに乗ります。
バイシャ(低い土地という意味)は、バイロ・アルトとアルファマの二つの丘に挟まれた地区で、レストランや土産物などが軒を連ねるリスボンで最もにぎわう繁華街です。
サンタ・ジュスタのエレベーターは、20世紀初頭にエッフェルの弟子によって造られた、高さ45mの鉄塔の内部をクラッシックなエレベータが行き来する仕組みになっています。
-
泊まりはグランドリスボア
ホテル周辺の夜景、月が出ています。 -
ホテルから闘牛場への通り
-
ホテルから3分で闘牛場
-
闘牛場 カンポ ペケーノ(小さいフィールドという意味)です。
地階はスーパーなどショップとなっています。 -
闘牛場の対角のビル
-
ホテルの隣
-
ホテルから闘牛場への角、24時間営業のバール
-
朝の散歩です。闘牛場の朝です。
-
この下、カンポ・ペケーノという地下鉄駅です。
-
闘牛場の遊歩道
-
1892年完成の闘牛場
スペインの闘牛と違ってユーモラスだそうです。
しかし、ここも動物愛護団体の反対にもあって開催は少ないそうです。 -
イスラム風レンガ造りです。
-
カンポペケーノ駅
午後の散策に備え、地下鉄の切符と改札の下見です。 -
スイカと同じで磁気カードを当て通貨するようです。
-
公衆電話
-
9:01 ロシオ広場から歩きバイシャに着きました。
-
アウレラ通りです。
-
突き当りはテージョ川です。
-
45mの鉄塔、サンタ・ジュスタのエレベータです。
-
1902年に市民の足として造られた、低地バイシャ地区と高地シアード地区を結ぶエレベーターです。
ここで午後に使うフリー切符を現地ガイドからもらいます。 -
二組乗り過ごし、やっと順番です。
エレベーターを降りると眺めのよい展望台です。 -
サン・ジョルジェ城です。
-
テージョ川方面です。
-
パイロ・アルト地区への連絡路になっています。
カルモ教会の裏側です。 -
ロシオ広場方面です。
ドン・ペドロの像が観えます。 -
エレベータを下りて付近を散策します。
-
-
アウグスト通りとの交差点に花屋さん
-
アウグスタ通りからサンタ・ジュスタのエレベータ
-
リスボン一賑やかな通りと言われるアウグスタ通り
勝利のアーチがかすかに見えます。 -
-
-
アウレラ通りです。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
気まぐれなデジカメ館さんの関連旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
リスボン(ポルトガル) の人気ホテル
ポルトガルで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
ポルトガル最安
488円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
0
33