2015/09/19 - 2015/09/26
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elephanさん
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齢57。気力、体力のあるうちに行っとかねば一生後悔すると一大奮起!
2015年のシルバーウイークを利用し、初の海外旅行に出かけてきました。
出向いた先は、ロックとアート好きのワタクシにとって訪ねたい場所がいっぱいのニューヨーク。
英語力はサイテーレベル(特にヒアリング力はほとんどゼロ=ブロードウエイでミュージカル見て、ただの一言も理解できまへんでした! みんなに合わせて笑ってたけど・・・)の私ですが、勘と度胸とIphoneを頼りに、あこがれのグリニッジビレッジを拠点に、ニューヨーク中(はては州郊外のど田舎&フィラデルフィアまで)を歩き回ってきました。
大丈夫です。ワタシにできたんだから。
英語できないあなたも一人旅を楽しめます!
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 2.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 利用旅行会社
- JTB
-
イチオシ
6日目前半では、念願のウッドストック・コンサートの開催地、ベゼルにようやく到達。
いろいろあって(ホントにいろいろ)50キロ離れたローカル鉄道の終着駅、ポート・ジャービスから帰りの列車に乗り込んだところまでお話ししました。
詳しく言いますと、この路線、メトロノース鉄道というローカル鉄道会社が運営するポート・ジャービス・ラインと言います。
ただニューヨークからは、前述のニュージャージー・トランジットの通勤列車が直接乗り入れているため、1回の乗り換えで行き来することができます(ニューヨーク・ペンスターションーポート・ジャービス間)。
写真は途中の駅。
駅舎が可愛いですね。 -
で、その1回の乗り換えをするのが、ニューヨーク・ペンステーションのおとなりの駅、セカーカス・ジャンクションです。
いろいろな路線がここから枝分かれするいわゆるハブ・ステーション。
現在9路線が乗り入れているそうです。
なので駅は結構複雑。
ホームもたくさんあって、どのホームに行けばペン駅に行けるのか、なかなかわかりません(行きはポート・ジャービスと書かれた列車を掲示板ですぐ見つけることができ、迷いませんでした)。
駅員さんにチケットを見せて行けと言われたホームでがここ。
ただ聞き違えてしまったようです。 -
向こうに見えるのがマンハッタンです。
とその方向からホームに列車が。
「ん、この方向でいいのか?」と思いましたので、近くにいた駅員に「ペンステーション、OK?」と聞くと、うなづくので乗りました。
ところが切符を切りに来た車掌さんが、また首を振りながら何やら言い始めます。
ああこの仕草、悪い予感が・・・。
「ロング・トレイン」という単語が聞き取れましたので、「ん、ロング・トレイン。長い列車じゃなくて、違う列車ね。やっぱりね」。
前にも言いましたが、ペンステーションはいくつかあって、その一つは先ほどの列車の進行方向のニューアーク(空港がある町)にもあるので、駅員はうなづいたのでしょう。
結局次の駅で降り、改めてニューヨーク行きの列車に乗り換えるはめになりました。
ポート・ジャービスとは全く違う方向から来た列車なので、この列車の車掌さんも不審げな表情。
「なんでこの列車に乗ってんの」的なことを聞いてきましたので、「ビコーズ アイ ライド ロング トレイン」と不機嫌そうに言いますと、それ以上突っ込んでは来ませんでした。
やれやれ。
そうこうしているうちに列車はやっとニューヨークのペンステーションへ。
かなり疲れていましたが、この日はもう1か所、行く予定の場所があったんです。 -
イチオシ
それがここ、ヤンキースタジアムです(いきなりの展開で驚かれるかもしれませんが)。
ニューヨークに入ってから、もしかしたら田中将大投手が登板する可能性があると思い、チケットを手配していたのです。
ヤンキースタジアムは大きなカバンはNGということでしたので、いったんホテルに戻り、カメラを入れた小さなバックだけを持って球場のあるブルックリンに向かいました(ベゼル訪問から気持ちを切り替えるのに、少し時間がかかりましたが・・・。ちなみに地下鉄は急行で乗り換えなし。ドアツウドアの30分で球場に着きました。W4ST駅は本当に便利!)。ヤンキー スタジアム スタジアム・スポーツ観戦
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これがチケット。
ニューヨークの現地ツアー会社に依頼し、会社のオフィスで受け取りました。
ちょっと贅沢かなと思いましたが、一生に一度あるかないかの機会。
内野に割と近い1階席を取りました。 -
で、その席から見た試合前のグランドがこんな感じ。
アメリカの球場は客席そのものがグランドに近いので、とても臨場感があります。ヤンキー スタジアム スタジアム・スポーツ観戦
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外野方向ですね。
この日はホワイトソックス戦。
結局、田中投手はモモの裏にハリが出たとかで、登板はありませんでした。ヤンキー スタジアム スタジアム・スポーツ観戦
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前半のところでも書きましたが、この日、ワタクシは朝出かけにホテルでバナナ1本食べたきりでした。
試合開始まで時間もありませんでしたし、「どうせなら球場でホットドックをたらふく食べて夕食にしよう」と思っていましたので、即テイクアウトのコーナーへ。ヤンキー スタジアム スタジアム・スポーツ観戦
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買ったのは、ホットドック2つにチキンナゲット、ポテトフライにペプシというアンチダイエットメニュー。
お腹が悲鳴をあげていましたので、かぶりついたんですが・・・。
いつもと同じ結果でした。
ホットドックのソーセージ、ちっともジューシーじゃない・・・。
チキンナゲットもパサパサ・・・。ヤンキー スタジアム スタジアム・スポーツ観戦
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こちらは隣りにいたパパ&ママ&男の子3人の5人家族。
彼らはワタクシと同じようなメニューを美味しそうにパクついていました。ヤンキー スタジアム スタジアム・スポーツ観戦
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ちなみに、ヤンキースタジアムでは、スマホからいろいろな飲み物や食べ物を注文することもできるようになっていまして、これがその案内です。
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中には、このようにさまざまなメニューが載っています。
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で、スマホで頼むと、おにいさんやおねえさんが席まで注文の品を届けてくれます(日本にもあるんですかね)。
もちろん昔ながらのビールやスナックの売り子さんも客席を回っています。 -
で、試合が始まって、これはヤンキースの4番ベルトラン選手がホームランを打ったところですね。
アメリカの球場は3塁側も1塁側もすべてホームチームのファンだらけと聞いていましたが、ホワイトソックスのファンらしい人は全く見当たりませんでした。
ちなみにワタクシ達の1列前に、いかにもヤンキー娘といういでたちの4人組のおねえさんがいました、
白Tシャツにジーンズのやたらとスタイルのいい2人がそうです。
あとの2人はビールを買いに行って留守。
3人兄弟の一番上のお兄ちゃんのガッツポーズがいいですよね。ヤンキー スタジアム スタジアム・スポーツ観戦
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イチオシ
こちら5回終了後のグランド整備の時間にYMCAがかかり、みんなで踊っているところですね。
ノリノリになっているおねえさんは、さきほど留守にしていた残りの2人です。
彼女たちの声援が効いたのが、ヤンキースが3対2で勝ちました。
ワタクシはさすがに疲れ、7回が終わったところでホテルに帰りました(それでも9時半を過ぎていました)。ヤンキー スタジアム スタジアム・スポーツ観戦
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さていろいろあった6日目も過ぎ、最終日、26日土曜の朝のワシントン・スクエア・ホテルです。
この日は午後の早い時間の便で帰国の予定。
余裕をみて9時にはグリニッジ・ビレッジを出ることにして、それまでの時間を使ってもう一か所リストアップしていた場所を訪ねました。ワシントン スクエア ホテル ホテル
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歩いてもいける距離でしたが、まだバスを経験していなかったので。
乗り方は、運転席の脇にある機械にメトロカードを差すだけです(バスもどこまで乗っても料金は一緒)。 -
こちら何だがわかりますか。
この紐を引いて運転手さんに「次おります」と伝えるんです。
車内にはブザーもありましたが。 -
で、まもなく着いたのがこちら。
ここもロックの聖地の一つなんですが、わかりますでしょうか。 -
イチオシ
ここでピンと来た方は、立派なロック・フリークです。
1975年に発表されたレッド・ツェッペリンのアルバム「フィジカルグラフィティ」のジャケット写真に使われたあのビルです。
このジャケット、外袋いっぱいに印刷されたビルの窓部分がくり抜いてあって、ずらすと内袋にあるいろいろな写真が現れるという凝ったデザインで有名です(実物は別のサイトでチェックしてください)。
ビルはそのジャケットとほぼ変わらない姿、感激しました。 -
ただ当時と少し違う点が。
それが写真の右下に写っています。 -
イチオシ
「Physical GraffiTea」と書いてあります。
「Tea」、お茶っ葉を売っているお店ですね。
朝なので開店前でしたが、開いていればお土産を買っていきたいところでした。 -
帰りは歩いて戻ることに。
いつものように街のスナップを撮りながら帰りました。
これは何やら怪しい雰囲気のお店。
実際に行ってみてわかりましたが、二ューヨークの中心マンハッタン、以外と広くはないんですよね。
帰ってから調べたら、東西が約4キロ、長さが約20キロで、面積は60キロ平方メートル弱。
山手線の内側より若干狭いのだそうです。
マンハッタンに限れば、移動にあまり時間がかからないのも、観光客にはありがたいところです。 -
寿司屋さんですね。
今回、あちこちで見かけました。 -
ここにも。
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ここは寿司とヌードル。
そばかうどん?、いやラーメンでしょうか。 -
こちらはラーメンとはっきり書いてありますね。
それにしても日本食、人気があります。 -
こちらは思い切ったネーミングの和食屋さん。
2階の店は怪しいです。 -
カラオケは世界共通語。
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路上ATMですね。
ワタクシは怖くて使っていません。 -
朝なので、ゴミ収集車が。
日本の収集車の倍くらいありそう。 -
こんなの日本で走ってたら、笑ってしまうかも。
ゴミステーションはなく、通りにでかいゴミ袋が置かれ、このジャンボ収集車が回収していました。
カラスの被害は?と思いましたが、滞在中、いっさいカラスは見かけませんでした。
そもそもいないのかも。 -
さすがに、運転しにくいと思うのですが・・・。
カーブするところを見てみたかった。 -
新聞を売ってるおじさんがいました(売り切れ?)。
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窓辺のきれいなお家が。
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心が洗われます。
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壁画がオシャレだったのですが・・・。
ちょっと飛んじゃってますね。 -
ビル前面非常階段の3連チャン。
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初日も訪れたホテル近くのワシントン・スクエア・パークで休憩し、マンハッタンに別れを告げました。
ワシントン スクエア 広場・公園
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またでかい犬が。
ワシントン スクエア 広場・公園
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ことあとワタクシはホテルをチェックアウトしてJFK国際空港に向かうのですが、最後のトラブルが(もうお約束のようですね)。
ホテル近くのW4ストリート駅から空港まではいくつかルートがあります。
グーグルマップで検索したところ、地下鉄の急行列車であるAトレイン(ジャズの名曲「A列車で行こう」のAトレイン)でハワード・ビーチという駅まで行き、そこから空港専用のエアトレインに乗り換えるのが一番早い、ということで、やってきたAトレインに乗り込みました。
ところが、このAトレインの路線、ハワードビーチの2つ前で枝分かれしているんです。
もう着くはずなのに変だなと思い、グーグルマップの現在地で調べると列車は別の方向に向かっています(別方向行きのA列車だったのかー!)。
慌てて降りて2駅引き返し、また降りてハワードビーチ行きのA列車に乗り換えて・・・。
これがこういうときに限ってなかなか列車が来ないんですよね。
結局、空港に到着したのは予定より40分以上遅れていました。
念のためホテルを出たのは、飛行機が出発する3時間余り前。
余裕を持って出て、正解でした。ワシントン スクエア 広場・公園
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これはJFK国際空港、ターミナル1の搭乗ゲートの入り口です。
チェックを受けてこの奥に入ると、土産物屋とかレストラン、カフェなどがあります。
さすがにこのあとは目立ったトラブルはありませんでした。
ただここで機内食について一言。
機内食についても、日本とアメリカの食べ物との差を感じました。
今回は行き帰りともJALで、おやつタイムを含め、片道それぞれ3回の機内食が出ました。
行きはもちろん日本の食材で日本の調理。
「エア吉野家」と名付けられた牛丼など、ワタクシは3食とも完食。
ところが帰りは同じJAL便ではありましたが大違い。
照り焼き丼など、飢えていた和食をチョイスしたのですが、ごはんはパサパサ、味も微妙でした。
蕎麦があったので「やった!」と思い箸を付けますと、ゴムみたい。
逆に半分以上残してしまいました。
これってやっぱり向こうの食材で、向こうの調理なのが理由としか思えませんでした。
ただそう思う一方で、帰国後は「向こうで何食べたの、美味しかった?」と聞かれるたび、「いやー、それが」とうれしそうに語る自分がいました。
もしまた渡米する機会があったらぜひ美味しいものを食べ、「実は今度は美味しいものがあったんだよー」と語りたいところです。ジョン F ケネディ国際空港 (JFK) 空港
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さて長くお付き合いいただいたワタクシの初海外ひとり旅の記録もいよいよ大詰めです。
今回得た「ひとり旅の教訓」と「旅の感想」を書いて終わりにしたいと思います。
まず教訓、裏返せば反省点ですね。
①もっと写真を撮っておけばよかった
旅行記を書きながら、もっとここの写真を撮っておけばとか、そもそもなんでここの写真撮らなかったんだとか、そういう思いをたくさんしました。
振り返るに、前半はやはり遠慮していたことが、後半は疲れてきて粘りがなかったことが原因と思います。
ニューヨークは大観光地なので、街で写真を撮ることには寛容な気がします。
いきなり目の前でシャッターを切るとか、マナー違反は慎むべきですが、もっと積極的に行けばよかったと思っています。
②あいさつを頑張ればよかった
別のところでも書きましたが、向こうではとにかくみんなが必ずあいさつします(グッドモーニングとかハワユーとかハイとか)。
日本の場合、ホテルやお店ではお客さんは必要最小限のことしか言いません。
しかし向こうにいて、あいさつから会話に入るのはとてもいいことだなと感じました。
その割にはなかなか積極的にできなかったワタクシ。
ここも機会があったら挽回したいと思います。
③予定に縛られず
これも別のところでも書きましたが、疲れて来ると好奇心という窓にシャッターが降り、ついつい予定を機械的になぞってしまいます。
せっかくの一期一会、感覚を常に研ぎ澄ませ、いろいろな出会い(場所も、人も、出来事も)を逃さぬようにしなければなりません(面白そうなことがあったら、顔を突っ込んでみるべきです)。
もちろんもうじき還暦の身としては、積極性を担保する体力も維持しなければなりません。
ダイエット&体力作り、もう少し頑張ろうと思います。
(写真はグリニッジ・ビレッジ) -
続いては旅の感想。
①世界は多様
アメリカの代名詞の一つに「人種のるつぼ」という言葉がありますが、よく言ったものだと実感しました。
観光地だけでなく、普通の街角でも、とにかく世界中の人種という人種、民族という民族が全部いるんじゃないかと思うほど見事にバラバラ、多様です(特にアジア系の方がとても多いのが印象的でした)。
こうしたところにいると、日本のようにみんなが同じような外見で、同じような言葉を話す社会を見ると、逆に違和感を持つのではと思ってしまいます。
先ほども触れましたが、今回印象に残ったことに、必ずあいさつから会話に入ること、とにかくみんなおしゃべりが好きなこと、がありました。
これは個々の違いが目立つからこそ、コミュニケーションを取って少しでも近づこうとする意識があるのでないかと感じました。
その点、共通項の多い我々日本人は、人の気持ちをおもんぱかるという美点はあるものの、時にはなあなあの関係になりがちとも考えました。
②でも同じ人間
一方で、今回の旅では、違いはあっても同じ人間、という思いを強くしました。
何度も述べてきたように、ワタクシの最大の懸案は言葉。
ただ「相手は宇宙人じゃないんだし、最後は何とかなるはず」と思い切りました。
言葉が分からないゆえのトラブルも多々ありましたが、ほとんどの場合、その時の状況や相手の表情や仕草、聞き取れた単語などからだいたいの意味は汲み取ることができました。
これも、同じように食べて寝て、人と関わり合って生きている人間同士だからこそと思います。
またポート・ジャービスのタクシー・ドライバー、リチャードさんとのように、言葉の壁を越えて通じ合う機会も持てました。
(写真は9.11メモリアル) -
③海外も国内も本質は同じ
こうしたことを考えますと、海外旅行といえども、未知の土地に行って、未知の人たちと交流するという旅の醍醐味は違わない、というのが初めて日本を飛び出したワタクシの感想です。
④原点の再確認
最後に、ワタクシにとって今回の旅は、青春時代からの自分のアイデンディティ(心の拠り所)を再確認する意味があったように思います。
それは具体的には、ロックミュージックであり、アートであるわけですが、様々な場所を訪れたことで、ロックやアートの持つ自由さにあこがれ、多くの人に何らかのメッセージを届ける人になりたいと願った若き日の気持ちを思い出しました。
そうした原点を確かめることができたことが、最大の収穫だったかもしれません。
ちょっと堅い話になってしまいましたが、次の目標はワタクシにとってもう一つのロック&アートの聖地、ロンドン(頑張って費用貯めます)です。
待ってろよキングスイングリッシュ!
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この旅行記へのコメント (2)
-
- yasu2さん 2015/11/03 20:40:14
- こんにちは
- こんにちは。
yasu2と申します。
初海外で一人旅とは思えない旅の内容に
すっかり魅了されて、いっきに読んでしまいました!
文もお写真もとてもお上手ですね!
ロックやアートにご自分の原点を確認される旅とのこと、
本当にステキです!
思い入れがいたるところに感じられて、
コメントいれてしまいました。
また楽しみにしていますので、どんどん旅に出て
旅行記書いてくださいませ。
- elephanさん からの返信 2015/11/04 09:20:31
- RE: こんにちは
- yasu2さん、コメントありがとうございます。
このサイトの性格を考えると、ちと思い入れが強すぎる文章になってしまったのと思っておりましたが・・・。
楽しんでいただけたようで、とてもありがたいです。
諸々の事情から、どんどんというわけにはいきませんが、余力のある50代のうちに(あと2年と少し!)、またチャレンジしたいと思います。
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