2015/10/13 - 2015/10/17
332位(同エリア2192件中)
たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん
≪2015.Oct≫あみんちゅ歴史に触れる満身創痍の旅八重山その弐之四~3日目後半:とあるおじぃとの出会い編~
船浮でのひとときを過ごした後北浜へと戻ってきました。そこからスタートします。
2015年10月15日木曜日
白浜港 11:30(67.4km)
子午線日時計(白浜) 11:31(67.8km)
11:37
白浜港 11:38(68.2km)
11:55
西表漁港 12:01(71.7km)
12:28
西表島郵便局 12:30(72.3km)
12:35
子午線ふれあい広場(祖内) 12:39(73.4km)
12:50
浦内川展望台 12:52(76.6km)
13:05
浦内川 13:07(77.1km)
13:13
宇多良炭坑 13:27
13:37
浦内川 13:57
14:07(77.1km)
浦内川展望台 14:08(77.5km)
14:15
西表上原港 14:24(83.7km)
15:37
星砂の浜 15:42(87.1km)
16:10
トゥドゥマリ浜 16:13(89.8km)
16:20
由布島 16:59(117.5km)
17:10
西表大原港 17:26(129.3km)
17:41
お宿 18:05(130.5km)//
《宿泊》
民宿南風荘(1泊2食付BTなし和室:\5,500:直手配)
船浮での1日を過ごし、北浜へと戻ってきました。そしてしばらく本日の行程を見直してから出発します。白浜港を左にとって進むのがセオリーではあるのですが、あえて右手方向へと進みます。突き当たりある白浜小学校、その手前には昨年4月にお世話になった〝民宿海人の家〟があり、建物から道路を挟んだ駐車場には、西表島を通る子午線である〝東経123度45分6789秒〟を示す〝日時計のモニュメント〟があります。宿泊時に色々と話をした校長先生ともお会いしたいな~という気持ちはあれど、平日の昼間ゆえ諦め、日時計を激写します。そして今来た道を戻り、屋良商店に立ち寄り、ドリンク&コーヒーで一服します。
一旦北浜港敷地内に入って今日の行程を再確認した後、意を決して走り出します。事前に調べたことに祖内集落に残る戦跡の存在、行けるものなのかどうなのかと思案しながら集落へと入ってしまうと・・・位置関係がわからなくなってしまいます。一旦西表漁港まで戻ってスマホナビを起動、そして大まかな集落地図を表示させ、手持ちの情報源である書籍に載っている地図と照らし合わせてもイマイチよく分かりません。ぐるっと回って西表島郵便局までやってきましたが、結局わからずじまいでした。それらの情報は古い訳ではないのかも知れませんが、略図的な意味合いで描かれているものが多いため、やはりどこかに車を停めて歩かないとわからないのかも知れません。郵便局で貯金をしたら次回の課題としてメモして次の目的地に向かいます。
約1km程走ると子午線ふれあい広場があります。ここは先程立ち寄った白浜の〝日時計のモニュメント〟と同じく西表島を横切る東経123度45分6789秒の子午線が通っている場所になりますが、やはり前回は月曜日だったので施設休業日であったこともあり再訪しました。しか~し、昼休みの時間があるのか・・・closeの表示がしてありました。どんな展示があるのかわかりませんが、前回に撮影した写真が上手く撮れていなかったこともあり、改めてモニュメントの写真を撮影した後先へと急ぎます。
正式名称はなんというのかわかりませんが、便宜上〝浦内川展望台〟としているもの。北浜方向から県道215号線を走って行くと、浦内橋を渡る手前の左側にあります。道路に並行して流れる浦内川、そして浦内川流域に生えているマングローブ樹林と海へと流れ出る河口域の様子を見ることができる〝名なしの展望台〟にしては結構な景色が楽しめる場所ではあります。ただ・・・時間が悪かったのか、アクティビティの昼食タイムを取っておられたこともあり、上には登らず全景だけを撮影し、後で戻ってくることにして出発します。
そして浦内橋を渡ったところにある駐車場、浦内川流域のアクティビティに参加する際に車を停めていくものになりますが、それとはちょっと別な理由で利用するために立ち寄ります。浦内川の支流である宇多良川、その流域に戦中まであった宇多良炭鉱跡があります。西表島に炭鉱があったことは意外と知られていないことのようですが、内地の炭鉱のように〝エネルギーの変化〟によって閉山となったものとは違う〝戦争による〟理由で閉山になったもの。興味本位で話す内容ではありませんがなんとなく興味があったので訪れてみることにしました。
駐車場を後にして川沿いを歩いて行くと、浦内川観光の拠点である船着場があります。そこを通り過ぎ山道を歩くこと約1km…、山の中に突如コンクリートの遺跡見ることができます。丸三炭鉱が整備をした宇多良炭鉱、昭和のはじめに開設された炭鉱ではありますが、3Kの極地と言われる炭鉱労働を、変えようとした画期的なところでもありました。しかし戦局の悪化に伴い、坑夫の徴兵や会社所有の船舶の徴用があったりしたため、結果として〝掘ることも運ぶこともできなくなった〟ことにより閉鎖を余儀なくされました。戦後アメリカの統治下で一部は再開を試みられたものもありましたが、施設を執拗に爆撃された宇多良炭坑は最終的に再開発をされずに歴史の波に呑まれて行きます。陽の目を見たのは僅か6年前の平成21(2009)年、炭坑が日本の近代化に果たした役割がクローズアップされ、日本近代化遺産群として認定されたことによります。ジャングルを切り開いて作られた宇多良炭坑、閉山後手が加わらなかったこともあり現在でも猛烈な勢いで〝なにもなかった〟頃に戻って行くような光景が広がっています。貯炭場付近だけはレンガ造りの建物跡が残っているものの、その他はコンクリート製の建造物の痕跡。それにガジュマルの木が自然と纏わり付いている姿は、閉山後72年の年月を感じさせられるものであり、厚かましい願いだとは思いつつも、今から72年後の2087年にはどのような光景が見られるのか見てみたい気持ちはあります。その姿を語彙力のない私は上手く表現ができないのですが、ひとことで言うならば〝天空の空ラピュタ〟そのもの。ベタな言い方かも知れませんがそれしか思い浮かびませんでした。そして〝バルス〟の呪文。破壊を意図しているものではないにしても、時の流れとともに自然に帰って行く様は、ラピュタそのもののような気がします。そんなことを思いながら暫く宇多良炭坑跡に佇んだ後、今来た道を歩いて行きます。途中年配のご夫婦とすれ違っただけの宇多良炭坑後巡りでしたが、西表島の違った側面を知ることができる貴重な遺産、是非訪れて頂きたい場所のように思えました。
小一時間掛けて宇多良炭坑後まで往復し、浦内川駐車場へと戻ってきた後、また浦内川展望台へと向かいます。さほど高さの無いものでありますが、周辺の自然を堪能できる場所ではあります。暫く景色を堪能した後、向かった先は西表上原港デンサーターミナルになります。昨日の人の多さとはうって変わって〝誰もいない〟状態、ターミナルへと入るとやはり〝上原線欠航〟の表示。なぜ欠航?というような風に思うものの波は高いのかもしれません。アクティビティ帰りや欠航を知らずに来られた方に大原連絡バスの連絡をされていました。
時間調整をしながら大原へと向かうように走って行きます。まずは星砂の浜、ペンション星の砂がポンと建っている〝落とせない〟場所のひとつだと思います。私自身前回も何回か来ているので。時間が時間なだけに〝人だかり〟ができる程ではありませんが、やはり人は多いようです。潮が引いている時間だったため、キレイさが伺える時間ではないものの、肉眼でも見ることができる鳩間島灯台は、僅かしか離れていないにもかかわらず1年半前に訪れただけの鳩間島への思いを募らせます。特に今日は欠航のこともあり、どうすることもできないので余計にその気持ちが強くなります。なんとなく記憶に残る風景をしっかりと目に焼き付けて、最後の立ち寄り地へと向かうことにします。
トゥドゥマリの浜、別名月ケ浜はあのニラカナイリゾートの絡みで、西表島の島民はもとより西表リピーターまでを巻き込んだリゾート開発の是非論を繰り広げている場所でもあります。八重山の離島にリゾートホテルが必要なのかどうなのかは賛否両論あることはわかりますが、地場産業を含め、就業場所の少ない場所での雇用拡大というリゾート側の意見には、納得せざるを得ない部分はあることは間違いありません。しかしそれによって快適過ぎる施設が、果たして離島旅の醍醐味を体験できるかどうか?となるとさすがにその意見には賛同しかねます。まして開発にあたり生じる環境破壊等は言語道断だと思います。しかし交通費が下がったから来たという理由では、その内情を知るところまで考えていないに違いありません。ましてホテルから水着で行ける場所という謳い文句に踊らされている外国人ならどうしようもないことでしょう。どういう対策が効果的なのか、私は意見を持ち合わせていませんが、不便さを含めた離島旅の魅力がなくならないようにして頂きたいとは思います。時間も時間なのでそろそろ本日の宿である大原の集落へと向かうことにします。
西表島のメインストリートは白浜から豊原に至る県道215号線1本なので、間違えようのない道でもあります。ひたすら走ること30kmで由布島へと到着します。17:00というと確か由布島から戻る水牛車のラスト時間だったはず・・・。ということで暫く待ってみると・・・やってきました、水牛車が。観光バスも停まっていなかったため個人客をパラパラと乗せた車がやってきます。この水牛さんの寝床は決まっており、島側と美原側に分かれています。そのため最終便を引っ張る水牛さんは、島からの戻りで仕事じまいとなります。前回乗った〝ゴン太くん〟はどうしているのかな・・・?と思いながらも今回はお金も払っていないため遠目に眺めるだけにします。今回は滞在時間のわりに行く場所が多く、ゆっくりできなかったことはちょっと残念でした。まぁ行っても仕方がないので適当に切り上げて出発することにします。
大原へと向かう途中、レンタカーの地図にイラスト入りで描いてあった〝野原崎(のばるざき)ロードパーク〟にちょっと立ち寄ります。この場所は訪れる方は多いものの〝名なし〟になっているものが多い場所でもあります。車で行ける場所で小浜島が望める場所は、由布島とここ位かとは思います。前回由布島から見たときは、まだ訪れていない小浜島が・・・という思いで見ていました。そして今回は1年3ヶ月前に訪れた・・・という思いで見ていました。行ってしまえば島の5分の1を占めるリゾートホテルに圧倒されてしまう場所ではあったものの、やはり再訪してみたいとも思います。夕陽に映える小浜島、それを肉眼に焼きつけて、さあ今日のラストランに挑みます。
県道を走り、大富の共同売店近くにある本日お世話になる民宿南風荘でしたが、明日のことも含め一旦通り過ぎて西表大原港へとやってきます。上原線欠航のため迂回ルートとして使われる大原港、さすがに人は多かったです。前回は八重山観光フェリー誇る大型高速艇〝ちゅらさん2〟で西表島を脱出しましたが、今日はそこまでひどくはなかったようです。増便1隻を加えた2隻で、特にあふれることもなくあっさりと離岸していきました。そして西表入りしたときに場所を確認しておいた〝玉盛スーパー大原店〟で飲み物を購入し、本日の宿民宿南風荘へと到着します。
この民宿南風荘、古くからある島宿そのものの宿でした。色々な植物が植えられている庭に囲まれた鉄筋二階建ての建物、それなりのものですがなんとなく愛着のある建物のように思えます。1階の玄関で到着を知らせ、部屋へと案内して貰います。「空いている部屋どこでもいいよ~!」のオジィの言葉、つまり昨日同様宿泊客は私ひとりということに他なりません♪部屋で一休みしてから夕食を頂きに1階へと降りて行きます。この民宿南風荘ですが事前に得た情報では、オジィオバァとも高齢で身体を悪くしたこともあり食事提供はされていないとのことでした。旅行前に風邪をひいてしまったこともあり、本当に間際の予約だったのですが、食事を出して頂けると言われたこともありお言葉に甘えました。でもでも…出して頂いたお食事の内容とボリューム(驚)、正直びっくりしました。あまり食べられないんで…と言っておけば良かったと後悔しましたが時既に遅し、なんとか完食しようと試みましたが…無理でした。せっかく作ってくれたオバァには大変申し訳なかったのですが、やはり食べ切れず「小食だねぇ」と言われる始末、ゴメンナサイ…。1階はオジィの作業場も兼ねており、そこで食べる食事を嫌がる方もおられるようには思います。その点無頓着な私は気にはならないこともあり、それよりなぜ私がここに泊まったか?という目的を解決するにはうってつけだったようにも思えます。
民宿南風荘のオーナーである平田一雄オジィは御年82才、戦争マラリアの被害を後世に伝えるべく建立された〝忘勿石之碑〟保存会会長でもあります。実は昨年12月に石垣島の八重山平和祈念館を訪れた際、波照間島に於ける強制疎開によって多数の犠牲者を出した戦争マラリアについて書いたときに、どうしても理解できないことがいくつかありました。文献考察にも限界があり、それを訪ねるにはこの人しかない!ということで来た次第です。余計な話も多々あれど、その疑問点を払拭してくれたオジィとの出会いはホント感謝以外の言葉では言い表せません。また登美オバァは語りはしませんでしたがその強制疎開を体験された数少ない生存者のひとりであり、机上論でしかわからない私にとってもその出会いこそが、言葉にできない重みを感じることであったそう思えてなりませんでした。ゆんたく時間は10時までと決められておられるようで、興味本位で聞いてしまったことが多々あり、オーバーしてしまったことは大変思いながらも西表島最後の夜を楽しく過ごさせて頂きました。22:30に挨拶をし部屋に戻ってもなにかこう興奮感みたいなものがずっとあり、なかなか寝付けなかったもの今思うといい思い出でした。そんなこんなで3日目の夜は更けて行きましたzzz。
《本日の明細》
民宿ふなうき荘…\7,000
民宿南風荘…\5,500
【小計】\12,500
【累計】¥57,780
≪2015.Oct≫あみんちゅ歴史に触れる満身創痍の旅八重山その弐之四~3日目後半:とあるおじぃとの出会い編~はこれにて終了です。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 レンタカー ANAグループ JRローカル 自家用車 徒歩 Peach
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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日本最西端のバス停?白浜?。
白浜港 乗り物
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西表島最西端のお店?屋良商店?♪
白浜集落唯一のお店~屋良商店~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん屋良商店 スーパー・コンビニ・量販店
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そして白浜港。
白浜港 乗り物
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白浜集落の〝子午線日時計のモニュメント〟、その①。
海人の家<西表島> 宿・ホテル
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白浜集落の〝子午線日時計のモニュメント〟、その②。
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白浜集落の〝子午線日時計のモニュメント〟、その③。
海人の家<西表島> 宿・ホテル
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白浜集落の〝子午線日時計のモニュメント〟、その④。
海人の家<西表島> 宿・ホテル
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白浜集落の〝子午線日時計のモニュメント〟、その⑤。
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白浜集落の〝子午線日時計のモニュメント〟、その⑥。
海人の家<西表島> 宿・ホテル
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西表島のふたつの金融機関のうちのひとつ、西表島郵便局。
西表島郵便局 名所・史跡
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祖納集落の?子午線ふれあい館?。
西表島の東経123度56分6789秒~子午線モニュメント【祖内】~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん子午線モニュメント (祖納) 名所・史跡
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祖納集落の〝子午線モニュメント〟、その①。
西表島の東経123度56分6789秒~子午線モニュメント【祖内】~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん子午線モニュメント (祖納) 名所・史跡
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祖納集落の〝子午線モニュメント〟、その②。
西表島の東経123度56分6789秒~子午線モニュメント【祖内】~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん子午線モニュメント (祖納) 名所・史跡
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祖納集落の〝子午線モニュメント〟、その③。
西表島の東経123度56分6789秒~子午線モニュメント【祖内】~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん子午線モニュメント (祖納) 名所・史跡
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祖納集落の〝子午線モニュメント〟、その④。
西表島の東経123度56分6789秒~子午線モニュメント【祖内】~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん子午線モニュメント (祖納) 名所・史跡
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浦内川展望台。先客がいたので早々に退散します。
浦内川 自然・景勝地
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浦内川駐車場。
浦内川 自然・景勝地
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宇多良炭坑まで1km歩きます♪
浦内川 自然・景勝地
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車止めがありました。
浦内川 自然・景勝地
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展望所とありました。
宇多良炭鉱跡 名所・史跡
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山道です♪
宇多良炭鉱跡 名所・史跡
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倒木もあります。
宇多良炭鉱跡 名所・史跡
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ようやく遊歩道が見えました。
宇多良炭鉱跡 名所・史跡
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貯炭場付近はレンガ造りでした。
宇多良炭鉱跡 名所・史跡
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他はコンクリート造りのようです。
宇多良炭鉱跡 名所・史跡
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そして倒木を越え〜!
宇多良炭鉱跡 名所・史跡
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山道を歩き〜♪
宇多良炭鉱跡 名所・史跡
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展望所を通過し〜♪
宇多良炭鉱跡 名所・史跡
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花を眺めて〜♪
浦内川 自然・景勝地
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出発点まで戻ってきました。
浦内川 自然・景勝地
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河口では平和にカヌー講習です。
浦内川 自然・景勝地
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再び浦内川展望台へとやってきます。
浦内川 自然・景勝地
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浦内川展望台よりの眺め、その①。
浦内川 自然・景勝地
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浦内川展望台よりの眺め、その②。
浦内川 自然・景勝地
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浦内川展望台よりの眺め、その③。
浦内川 自然・景勝地
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浦内川展望台よりの眺め、その④。
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西表上原港デンサーターミナルへとやってきました。
デンサーターミナル (上原港) 乗り物
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本日の上原線は欠航しています。
【駄作】晴れ○○○ 確率1/3を どう思う・・・~西表上原港~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん上原港 名所・史跡
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八重山観光フェリーも勿論。
【駄作】晴れ○○○ 確率1/3を どう思う・・・~西表上原港~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん上原港 名所・史跡
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人気の少ないデンサーターミナル内を激写します。
デンサーターミナル (上原港) 乗り物
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激写!
デンサーターミナル (上原港) 乗り物
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激写②。
デンサーターミナル (上原港) 乗り物
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激写③。
デンサーターミナル (上原港) 乗り物
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激写④。
デンサーターミナル (上原港) 乗り物
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観光地図♪
デンサーターミナル (上原港) 乗り物
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そして最後にターミナル♪
デンサーターミナル (上原港) 乗り物
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何故に欠航、この海で?
【駄作】晴れ○○○ 確率1/3を どう思う・・・~西表上原港~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん上原港 名所・史跡
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遥かに見える鳩間灯台♪
【駄作】晴れ○○○ 確率1/3を どう思う・・・~西表上原港~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん上原港 名所・史跡
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星砂の浜へとやってきました。その①。
https://youtu.be/-ut9QB7TKWo西表島の北の端に位置するビーチです~星砂の浜~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん星砂の浜 (西表島) ビーチ
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星砂の浜へとやってきました。その②。
西表島の北の端に位置するビーチです~星砂の浜~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん星砂の浜 (西表島) ビーチ
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星砂の浜へとやってきました。その③。
西表島の北の端に位置するビーチです~星砂の浜~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん星砂の浜 (西表島) ビーチ
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星砂の浜へとやってきました。その④。
西表島の北の端に位置するビーチです~星砂の浜~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん星砂の浜 (西表島) ビーチ
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星砂の浜へとやってきました。その⑤。
西表島の北の端に位置するビーチです~星砂の浜~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん星砂の浜 (西表島) ビーチ
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星砂の浜へとやってきました。その⑥。
西表島の北の端に位置するビーチです~星砂の浜~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん星砂の浜 (西表島) ビーチ
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星砂の浜へとやってきました。その⑦。
西表島の北の端に位置するビーチです~星砂の浜~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん星砂の浜 (西表島) ビーチ
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星砂の浜へとやってきました。その⑧。
西表島の北の端に位置するビーチです~星砂の浜~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん星砂の浜 (西表島) ビーチ
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星砂の浜へとやってきました。その⑨。
西表島の北の端に位置するビーチです~星砂の浜~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん星砂の浜 (西表島) ビーチ
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星砂の浜へとやってきました。その⑩。
西表島の北の端に位置するビーチです~星砂の浜~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん星砂の浜 (西表島) ビーチ
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星砂の浜への通路、その①。
西表島の北の端に位置するビーチです~星砂の浜~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん星砂の浜 (西表島) ビーチ
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星砂の浜への通路、その②。
西表島の北の端に位置するビーチです~星砂の浜~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん星砂の浜 (西表島) ビーチ
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星砂の浜への通路、その③。
西表島の北の端に位置するビーチです~星砂の浜~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん星砂の浜 (西表島) ビーチ
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トゥドゥマリ浜(月ヶ浜)へとやってきました、その①。
https://youtu.be/ggDmxWHDbjQ鳴き砂と夕陽が楽しめる場所~トゥドゥマリの浜(月ヶ浜)~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さんトゥドゥマリ浜 ビーチ
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トゥドゥマリ浜(月ヶ浜)へとやってきました、その②。
鳴き砂と夕陽が楽しめる場所~トゥドゥマリの浜(月ヶ浜)~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さんトゥドゥマリ浜 ビーチ
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トゥドゥマリ浜(月ヶ浜)へとやってきました、その③。
https://youtu.be/wr4myZ3PhAc鳴き砂と夕陽が楽しめる場所~トゥドゥマリの浜(月ヶ浜)~ by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さんトゥドゥマリ浜 ビーチ
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野原ロードパーク、その①。
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野原ロードパーク、その②。小浜島が見えます♪
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野原ロードパーク、その③。小浜島が見えます♪
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野原ロードパーク、その④。小浜島が見えます♪
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由布島へと到着します。水牛車。
https://youtu.be/VJdLfYdejkc亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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由布島へと到着します。看板。
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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由布島へと到着します。水牛車。
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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歩いて帰るスタッフ。
亜熱帯植物楽園由布島 自然・景勝地
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そして夕方の大原港、その①。
大原港 (仲間港) 乗り物
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そして夕方の大原港、その②。
大原港 (仲間港) 乗り物
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そして夕方の大原港、その③。
大原港 (仲間港) 乗り物
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玉盛スーパー大原店。
玉盛スーパー (大原店) スーパー・コンビニ・量販店
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今晩の宿民宿南風荘へとやってきました。
外観その①。民宿 南風荘 宿・ホテル
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今晩の宿民宿南風荘へとやってきました。
外観その②。民宿 南風荘 宿・ホテル
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今晩の宿民宿南風荘へとやってきました。
外観その③。民宿 南風荘 宿・ホテル
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おやおや・・・ヤエヤマオオコウモリさんがいらっしゃいました♪
民宿 南風荘 宿・ホテル
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部屋の通路の様子。
民宿 南風荘 宿・ホテル
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3号室のお部屋、その①。
民宿 南風荘 宿・ホテル
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3号室のお部屋、その②。
民宿 南風荘 宿・ホテル
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3号室のお部屋、その③。
民宿 南風荘 宿・ホテル
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3号室のお部屋、その④。
民宿 南風荘 宿・ホテル
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3号室のお部屋、その⑤。
民宿 南風荘 宿・ホテル
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夕食♪
民宿 南風荘 宿・ホテル
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シャワールーム、勿論男女別。
民宿 南風荘 宿・ホテル
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シャワールーム、その①。
民宿 南風荘 宿・ホテル
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シャワールーム、その②。
民宿 南風荘 宿・ホテル
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シャワールーム、その③。
民宿 南風荘 宿・ホテル
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シャワールーム、その④。
民宿 南風荘 宿・ホテル
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シャワールーム、その⑤。
民宿 南風荘 宿・ホテル
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シャワールーム、その⑥。
民宿 南風荘 宿・ホテル
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シャワールーム、その⑦。
民宿 南風荘 宿・ホテル
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おトイレはふたつ。
民宿 南風荘 宿・ホテル
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洗面所もふたつ。
民宿 南風荘 宿・ホテル
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