2014/01/30 - 2014/02/08
1887位(同エリア2853件中)
popeyeさん
- popeyeさんTOP
- 旅行記99冊
- クチコミ26件
- Q&A回答0件
- 50,776アクセス
- フォロワー2人
2014年2月2日 リスボン市内観光
2日目の観光はジェロニモス修道院からスタートします。
*写真はジェロニモス修道院です。
-
ジェロニモス修道院
昨日の午後にここまで来ていますが、本格的な観光は今日から開始です。
カイス・ド・ソドレ(地下鉄)駅近くから市電15番で来ましたが、乗客の半数以上が観光客らしく、多くの人がここで降りました。 -
上記三叉路を修道院を背にしてベレン方向です。(来た方向)
-
修道院南門
-
修道院内部(回廊)
-
中庭を囲む回廊
-
同上
-
同上
-
回廊(2階)
-
同上
-
食堂壁面を飾るアズレージョ
-
教会入り口
-
教会に入って右にあるポルトガル最大の詩人ルイス・カモンイスの棺。
ちなみに左にはヴァスコ・ダ・ガマの棺がありました。 -
同上
-
ヴァスコ・ダ・ガマの棺
-
内陣
向かって左側にマヌエル1世と王妃マリア、右側に息子のジョアン3世と王妃カタリナの棺が安置されているとのこと。 -
祭壇(とても荘厳)
-
発見のモニュメント
先頭がカラベル船の模型を持つエンリケ航海王子
3番目がインド航路を開拓したヴァスコ・ダ・ガマ
反対側にも同様に様々に活躍した人たちが描かれていました。 -
私と同じく発見のモニュメントを撮影する観光客と風景。
(暗いのは逆光のせいか?) -
修道院の隣の海洋博物館に来ました。建物を撮影していませんでしたので、いきなり展示物の紹介です。
大航海時代、エンリケ航海王子、ヴァスコダ・ガマとくればポルトガルは海洋国家としてのの歴史長いのだろうと思う。
だから、船に思い入れがあるのだろうと感じた。 -
海洋探検の歴史や航海器具、エンリケ航海王子の像、船模型などが紹介されていた。
私は模型マニアなので写真は模型中心になっていましたので詳細な紹介は省きます。 -
同上
-
同上
-
同上
-
同上
-
同上
-
同上
*別棟に実物(船)が展示されていたとのことですが、見逃してしまいました。 -
海洋博物館を出て東に向かいます。
修道院南門は観光客が多くなっています。 -
同上
-
またしても建物外観の紹介もなしに国立馬車博物館です。
館内はちょっと暗い感じした。
*リスボアカードで入場できる場所を回っているわけです。 -
ポルトガル大使専用の金ピカ馬車、王侯貴族の旅行用馬車がありました。
-
同上
-
次の観光場所に移動中、ショーウインドーを撮影。ポルトガルらしい感じだったので!
-
同上
-
市電15番を待っています。
ごみ箱、長い時間の経過が何かを感じさせてくれる。 -
またもいきなり展示物。
ここはグルベンキアン美術館。
タペストリーだと思うのですが写りがいまいちですね! -
同上
*アルメニア人の石油王化ルースト・グルベンキアンが世界から集めた6000点ほどの美術品所有の美術館です。 -
16世紀のトルコの皿
-
同上
-
説明省略
-
説明省略(中国の皿と思われる)
-
同上
-
日本の蒔絵
-
同上
-
同上
-
説明省略(中国の皿と思われる)
-
ドメニコ・ギルランダイオ「若い女性の肖像」
-
「エレーヌ・フールマンの肖像」ルーベンス
-
説明 省略
-
マネ「さくらんぼを持つ少年」
-
ルノワール「フィガロ誌を読むモネ夫人」(一部)
-
ルネ・ラリックの作品
「クジャクの胸元飾り」 -
ルネ・ラリックの作品(?)
-
同上
-
同上
ペンダント「女の顔」 -
同上
ティアラ「雄鶏の頭」 -
同上
胸元飾り「トンボの精」 -
塑像作品
-
グラサ展望台にやってきました。
-
展望台からテージョ川を眺める。
本日の観光はここまで!
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
popeyeさんの関連旅行記
リスボン(ポルトガル) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
リスボン(ポルトガル) の人気ホテル
ポルトガルで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
ポルトガル最安
488円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
0
59