2015/06/18 - 2015/06/18
287位(同エリア828件中)
まりも母さん
昨年秋に始めた、緩いトレッキング。
低山と乗り物で ある程度の高さまで行ってからの山歩き、と 無理なくやってきたのは「山登り」が目的ではなく、歩いて探す花や景色を楽しみたいからです。
そんな ゆる山歩きの目標のひとつに「尾瀬を歩いてみたい」と言うのもありました。
山小屋に1泊して尾瀬ヶ原をたっぷり歩くつもりでしたが・・・どうも天気が良くないので、平日の日帰りが初めての尾瀬歩きとなりました。
もう、終わってしまっただろう、と期待していなかった水芭蕉もまだきれいな状態で見ることができ、その他にも沢山の花々、鳥や生き物たちにも会えました。
すばらしい景色の中をゆっくり歩く、はるかな尾瀬に来てよかったです。
画像が多いので、旅行記は前後半に分けて掲載致します。
前半 鳩待峠から山ノ鼻、研究見本園
後半 山ノ鼻から尾瀬ヶ原歩き、帰路
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 自家用車 徒歩
-
6月の尾瀬は、水芭蕉目当ての人でめちゃくちゃ混むと有名なので、水芭蕉が終わった頃の平日に できれば泊まりで・・・と考えていましたが
やはり梅雨の時期なので、天気がはっきりせず、前日まで悩んでいました。
初めての尾瀬、景色が見えない小雨の中では歩きたくない・・・
当日の天気予報は、尾瀬に関しても片品村と檜枝岐では天気が違います。
翌日は1日中雨の予報だったので泊まりはやめて、日帰りに。
予報では尾瀬ヶ原は曇り、午後3時から雨。
朝5時前に茨城を出発です。
家を出てすぐに小雨が降り出し、途中はほとんど雨。どしゃ降りの場所もあったし、金精峠あたりでも霧と雨の中、こんなんでは、やめた方がいいかな・・・と心配になりました。 -
ダンナが山の中で、トイレに行きたいと言い出し、日光白根ロープウェイ駐車所のトイレに寄り道。
ダンナがトイレに行っている間、小雨の駐車場を車窓から見ていると、小鳥がちょこちょこ歩いています。
「ここにもハクセキレイか〜。よく、近所のショッピングモールの駐車場にもいるよなぁ〜」と思って見ていると・・・。あれ〜?黄色い!キセキレイだ!と気がつきました。
カメラのズームでなんとか撮れました。
実は、キセキレイを見るのは初めて。まぁバードウオッチングも今年始めたばかりですけど〜。トイレから戻ったダンナにも教え、二人でしばらく鳥見タイム。
寄り道して余計な時間はかかりましたが、キセキレイ見られてよかった〜。 -
戸倉へ向かう国道401号にはメロディーラインが設置され、時速40キロで走ると、
夏の思い出の曲が奏でられます。尾瀬と言えば、「夏がく〜れば 思い出す〜♪」ですもんねぇ。
群馬にはこのような路面に刻まれた線で音階を奏でるメロディーラインがいくつもあるのです。
雨は小雨にはなりましたが、まだ止まず、戸倉の駐車場へ着きました。
なんか空は明るくなってきた感じだし、ここまで来たのだから、行くか〜。と
最後の決断。 -
登山靴に履き替え、レイン用の上下も着ます。帽子もゴアテックス、ザックカバーも持ち、装備は完璧だと思います。トイレも済ませ、出発です。(ここのトイレはきれいです)
ここからはマイカー規制の為、バス利用となりますが、大型バスの他に、ワンボックスの乗り合いタクシーが何台も待機していて、バスと同じ料金で、人数が集まると出発してくれるのです。
10人乗りらしく、第一駐車場で7人乗って、第二駐車場に2人待っている、と連絡が入ったので、出発です。
およそ20分で尾瀬登山口の鳩待峠へ行かれます。(運賃大人片道1000円) -
鳩待峠で乗り合いタクシーを降りたら、雨は上がっていました。
まだ、空はどんよりしていますが、まりも母行きます! -
入山口では緑のマットで靴に付いているかもしれない種子などを落としてから入ります。
8時45分頃歩き始めました。 -
尾瀬への道は、峠からまずは下りです。
山ノ鼻まで、およそ3キロ、標高差200mほどを1時間位で下ります。
最初の下り道は石が敷かれた広い階段状の坂道です。
ここ、びっしょり濡れています。 -
濡れているどころか、水が溜まったり、流れています。
周りから流れ込んでくるような場所だから大きな敷石が置かれているのでしょう。
ドロも混ざっていますから、滑りやすいです。
底の薄いスニーカーだと水が浸みてしまいそう。
尾瀬歩きの午前中は朝霧で木道を歩いても足元が濡れる、と聞いていたので、防水のスパッツも装着して歩きました。
これならドロ水が跳ねても大丈夫。やはり装備は快適さに比例します。 -
道はその後、木道に変ります。が、木道もびっしょりと濡れています。
昨日は雨だったそうです。
この濡れた木道がめちゃくちゃ滑りやすいのです。登山靴で滑っている人を何人も見ましたよ。 -
多分、少し前まで雨だったのでしょう。植物もしっとり濡れていて、湿気も多いです。
寒いかと思ったら、全然寒くない。
歩くと暑くなってきた。早々にレインの下の一枚を脱ぎます。 -
木道は 今度は階段状になります。しかし、蹴上がさほど高くなく、また傾斜も緩いので、この階段はかなり歩きやすいです。
登山道にある階段ってめちゃくちゃ勾配がキツイ急階段だったり、蹴上が高くて、1段上がるのも疲れる感じだったりと、登山道の階段は嫌いですが、ここは歩きやすい。
滑らないように、膝に負担が来ないように、とポールも使っていますが、木道の幅がやや狭いので、ポールの置き場はちょっと困るかな。 -
今日は、遠足なのか小学生や中学生位の上下ジャージなどのグループが多いのです。6〜10人位のグループにガイドさんが付いて、グループごとに歩いていくので、下り道が詰まったり、立ち止まって写真を撮るのが難しかったり・・・。
土日の混雑時はずっと登山者で渋滞するとも聞くので、それよりはマシだと思いますが・・・。
花の写真が撮りたくても、1枚さっと撮るだけとか、止まれずスルーもあるし。
今日は、色々な花の写真も撮ってみたい、と思って来たのですが・・・。
まず見つけたのは オオバミゾホウズキ。まだ咲き始めのようで、開いた花は少しだけ。 -
これは、オオカメノキ。ムシカリとも言います。
あじさいみたいな白い花がかわいいです。 -
そして、少し進んだ先、木道の脇にシラネアオイ。
群馬県では準絶滅危惧のレッドリスト。
この場所の株は大きく、ここだけ、電流の流れるワイヤーで保護されていました。 -
木道は、基本的に2本。上りと下り用で右側通行。
階段が終わると、緩やかな下りの木道が長く続きます。
この木道の廻りにワサワサと生えているのは、大きくなった水芭蕉の葉っぱ・・・。
こうなると、可憐な白い あの花のイメージは無いです。
でっかい葉っぱがワサワサどころか、なんじゃこりゃ?のバナナの葉っぱみたいに大きなのもあったり・・・マジです。大きいものは長さ80cm幅30cm位で、ジュラシックパークな感じよ〜。あまりの大きさに笑っちゃいます。 -
白い花が咲いているのは、先日 戦場ヶ原で見た葉っぱと同じ植物かな?と思って、調べてみたら、こちらはコバイケイソウ。
戦場ヶ原で見たのはバイケイソウ。似ているけど、花が違うし、生える場所もちょっと違うみたい。
でも、どっちも有毒で、若芽を山菜のオオバギボウシと間違えて食べてしまう事故が多いのだそうです。 -
木道の脇にベルとハンマーがあります。熊避けのために通る時ベルを鳴らすのです。
でも、こんなに沢山の人が歩いているシーズンは熊の方が怖くて寄ってこないだろうなぁ。 -
大きな岩で木道が左右に分かれた場所。
木道は県と東京電力で作られているのは有名で、木道の材の端には設置年と東京電力のマークが焼印されています。1メートル設置するのに12万円のコストがかかる、ってのも有名ですね。 -
川上川の橋を渡りました。渡った先の日あたりの良い場所にベンチがありました。
ここまでも木道が階段状の場所にベンチがありましたが、ベンチもびっしょり濡れていて誰も座ろうとしていませんでした。(それに、下りの歩き始めの方だし)
ここのベンチはすでに乾いていますので、代わる代わる、皆が利用していました。
色とりどりの登山ウェアの人たち。ほとんどの人は ちゃんと山歩きの装備で来ています。
尾瀬は、気軽に来られる場所なので、スニーカーにコットンパンツ程度でも来られますが、
雨が降れば木道は滑る、気温は基本的に平地より10度低いそうですから、
準備は怠らずに来た方が賢明です。おとといも午後3時からバケツをひっくり返したような雨が降ったそうです。
行きの乗り合いバスで、地元のガイドさんらしい女性が、毎日のように木道から落ちて救急車やヘリで搬送される人が居る、と言っていました。
木道は結構高さがあり、落ちる時打ち所が悪ければ、骨折しそうです。
まりも母とダンナ、遭難しそうな山には行きませんが、滑って転んで骨折・・・は充分考えられる、とここに来る前に搬送保険には入りましたよ。なので、もし骨折して歩けない場合は?ヘリでのVIP下山も可能です。 -
橋のそばには、ニリンソウが沢山咲いていました。
-
この小さな花はタネツケバナかな??
-
遅い尾瀬の春のサクラは 日本で最後に咲く桜と言われるミネザクラ。
それも、もう終わりかけの様子でした。 -
この植物はなかなか面白いです。このミツバのような形の葉は、すごく大きいのです!
ミヤマエンレイソウ 花は葉っぱの真ん中で小さいのはひとつ。 -
山ノ鼻へ到着です。
途中、オオルリの声も聞き、なんとか見つけたけど、木の中で写真は撮れなかった。
ネイチャーセンターの中に入ってみます。 -
熊の剥製や動物の毛皮が展示してあって、触ってみたり出来るのです。
この熊の剥製は、結構皆が写真を撮ってる、人気者だよね。 -
鹿の骨もあった。そうそう、つい先日 友人がウィーンに行って、蚤の市でこういうボーンを買ったと言っていた。
かっこいいけど〜飾る場所が考えものだ・・・。 -
山ノ鼻では、沢山の鳥が飛んでいるのが見えます。すぐに地面に降りて、しきりに何かをつついています。その動きはツバメです。
でも、町中で見かけるツバメとはちょっとちがうなぁ〜と思ったら、これはイワツバメでした。
ネイチャーセンターの建物やその向かいの休憩所の建物の軒下に巣を作っていましたよ。
でも、ツバメ避けなのか?グリーンのネットが張られ、その中に入って出られなくなったツバメの死骸があって、かわいそうだった・・・。ネットの下には巣もあったから、何のためのネット設置だったのだろう? -
まだ時間は、10時だけど、もうすっかりお腹が空いたので、山の鼻で、はや〜いお昼を食べることにします。まぁね、朝ごはん5時半位で車の中で食べたパンでしたからね。
ここはベンチも多く、お昼には早いので空いてます。
私たちがおにぎりを食べていると、ガイドさんに連れられた小学生も、「朝ご飯何時に食べた?え?5時半?6時?じゃぁ4時間は過ぎているね。山では4時間ごとに栄養を取った方がいいんですよ」なんて言われて、早めのランチタイムが始まりました。
ガイドさんに「おやつも山では重要だよ」なんて山での行動の仕方を教わりながらお母さんに作ってもらった おにぎりやサンドイッチを食べていましたよ。
ベンチの脇にもシラネアオイが咲いていました。まだ花びらが濡れているので、うつむき加減。 -
お弁当を食べ、一休みした後、尾瀬ヶ原へ歩き進むのではなく、至仏山登山口方面にある、
尾瀬研究見本園へ入ってみることにしました。
と、いうのは、もう、終わりかけの水芭蕉ですが、見本園内は水が冷たいので、咲くのが遅く、尾瀬ヶ原では終わっていてもまだ、見られる、と調べてきたからです。
見本園内をぐるっと廻る散策路の木道があるようですので入ってみます。 -
早速 水芭蕉が見えてきました。たしかに、鳩待峠から山の鼻まで歩いて来た道の水芭蕉は、もう大きくなり過ぎていて、全然かわいい様子が無かったけど、こちらの水芭蕉は、充分見頃な状態です。
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タテヤマリンドウ。クロッカスみたに地面から生えていて、よく見るリンドウとはかなりちがいます。
ねじれたようなつぼみがとてもかわいい。 -
チングルマが咲いています。
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まだ咲き始めのイワカガミ
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ヒメシャクナゲは可憐な印象。
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ワタスゲのワタが開き始めています。
水芭蕉の後、湿原を白く染めていく植物ですね。 -
池塘もあります。
ここも湿原の中なので、木道の上を歩きます。
大回りに1周すると30〜40分、内側の小回りだと20分程のコースがあります。
この後 尾瀬ヶ原を歩くので、小回りコースを歩きます。 -
残雪の至仏山も見えます。
至仏山の山開きは7月1日。ここからは まだ登山は出来ません。
ここは、簡単に歩く事ができ、池塘や小川もあり、尾瀬の花々や生き物も沢山見られる、ダイジェスト尾瀬的な場所でした。
バスツアーで、フリータイムが少なく、尾瀬ヶ原までのピストンだとちょっとしか歩けない、なんて場合は、ここだけでも尾瀬を楽しめてしまえそうです。 -
水芭蕉、まだまだきれいに咲いております。
さっき見てきた巨大な葉っぱとは大違いのかわいい水芭蕉。
こんな景色は終わってしまっただろうと思ったので、とてもうれしいです。 -
この見本園内は水が冷たいので、水芭蕉も遅く、また 育っても巨大な葉っぱにはならないのだそうです。
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心洗われる景色です。
湿原の先にある白い木は、シラカンバかダケカンバ。
標高差で、ふつう一緒には生えないシラカンバとダケカンバですが、標高1400mの両者の境あたりの尾瀬には、どちらも生えています。
葉っぱを見比べれば、違いが判るものですが、ここからだとどっちだか判りませんね。 -
木道のすぐ脇まで水芭蕉が生えています。
真上から見る水芭蕉。 -
小学生のグループはガイドさんごとに歩く場所、休憩場所、お弁当の時間などが違っているようです。
見本園内も木道にベンチがありますので、そこでお弁当を食べていた子供たちもいましたよ。 -
水は、とても澄んでいますが、上から見て、深さが良く判りません。
底には腐らずに沈殿した植物が泥炭となって積もっているので、底なし沼みたいな感じになっているのかなぁ?? -
イチオシ
美しい水芭蕉。6月中旬過ぎても、見本園ではこんな水芭蕉が見られるのです。
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人が少なく、木道(ここの木道は狭いです)で写真を撮っていても、他の人のじゃまになる事もほとんどありませんでした。
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好きなだけ、景色を眺めて、写真を撮って。
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もう少し天気が良ければ、至仏山の山頂まで見えたのですが、今朝のお天気を考えれば、雨が降らず、寒くも無くて充分ありがたい程です。
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ピンクの小さな花がついています。これはこれから咲くのかな?
この木と花の名前は判りません。
と、調べてみたら、これ、ズミのつぼみでした。
見本園内、水が冷たくて水芭蕉が遅いと聞いていましたが、ズミも尾瀬ヶ原ではもう終わりかけなのに、
ここではこれから咲くのですね。 -
リュウキンカ。この黄色の花は沢山咲いていましたね。
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水芭蕉が少ない場所にリュウキンカが沢山咲いていました。
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水の中にオタマジャクシがいました。結構小さいオタマジャクシ。
少しだけ大きいオタマジャクシも居たけど、種類がちがうのかな? -
咲き始めのミツガシワ。サクラが終わると、咲き始める、とガイドさんが子供たちに説明しているのが聞こえました。
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水の中に白っぽい丸いもの、なにかの卵だと思います。1cm弱位の大きさだったように思う・・・。
カエルかなぁ?
調べてみたけどさっぱり判らない・・・ネイチャーセンターで聞いてみればよかった・・。 -
鳥が飛んでいるのも見えます。
ピンクのつぼみみたいなのがついた低木に止まったのは、ホオアカ。
この鳥も初めて見ました。
私は、今日は、望遠レンズは持ってこなかったので、この画像はダンナの撮影分。
研究見本園は、見たことの無い植物や鳥、美しい景色が楽しめる、素敵な場所でした。
尾瀬歩きの入口で、まず、ダイジェスト版をお試しできたみたいで、来てよかったです。
さぁ、ここからいよいよ尾瀬ヶ原を歩きます。
3時以降、雨が降るかもしれないので、帰りの時間を考えて、12時半位まであと1時間半進んでみるつもりです。
この続きの旅行記は
花いっぱい6月の尾瀬ヶ原 初めての尾瀬歩き 後半 山ノ鼻から尾瀬ヶ原歩き、帰路 へ
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