その他の都市旅行記(ブログ) 一覧に戻る
結婚20周年記念に行ってきた、「20周年記念 南カリブ・初クルーズ」の総集編です。<br /><br />結構、乗り物酔いをする方なので、クルーズには何の魅力も感じていなかったのですが、「大型客船は揺れを感じない」という旦那に押し切られ、酔い止めの薬を持っての初クルーズです。<br /><br />表紙の絵は、クルーズに出掛ける寸前に、娘からサプライズで頂いた贈り物です。内緒で描いてくれていた絵は、とっても心がこもっていて最高の贈り物でした。<br /><br /><br />ちなみに、家族にこの旅行のベスト5を聞いてみました。<br /><br />【旦那】<br />1、船の中<br />2、セント・マーチンのマホビーチ<br />3、セント・トーマス観光<br />4、トランク・ベイ<br />5、セント・キッツのシーニック・トレイン<br /><br />【息子】<br />1、トランク・ベイでのシュノーケリング(St. John)<br />2、セント・キッツのシーニック・トレイン<br />3、セント・マーチンのマホビーチ<br />4、プエルトリコ観光<br />5、バルバドスのハリソン・ケイブ<br /><br />【娘】<br />1、トランク・ベイでのシュノーケリング(St. John)<br />2、バルバドスのハリソン・ケイブ<br />3、終日航海日の船の中<br />4、セント・マーチンのマホビーチ<br />5、プエルトリコ観光<br /><br />もっと、ゆっくりと出来たら、セント・ルシアの泥の温泉がベスト5に入ったんだけど…(娘談)<br /><br />【私】<br />1、トランク・ベイで、のんびり〜♪(St. John)<br />2、プエルトリコ観光<br />3、セント・ルシアの泥の温泉<br />4、セント・キッツのシーニック・トレイン<br />5、セント・マーチン観光<br /><br /><br />詳細はリンク先の各旅行記をご覧下さい。

総集編:20周年記念 南カリブ・初クルーズ

79いいね!

2014/11/07 - 2014/11/17

4位(同エリア76件中)

旅行記グループ クルーズ

2

34

森の番人

森の番人さん

結婚20周年記念に行ってきた、「20周年記念 南カリブ・初クルーズ」の総集編です。

結構、乗り物酔いをする方なので、クルーズには何の魅力も感じていなかったのですが、「大型客船は揺れを感じない」という旦那に押し切られ、酔い止めの薬を持っての初クルーズです。

表紙の絵は、クルーズに出掛ける寸前に、娘からサプライズで頂いた贈り物です。内緒で描いてくれていた絵は、とっても心がこもっていて最高の贈り物でした。


ちなみに、家族にこの旅行のベスト5を聞いてみました。

【旦那】
1、船の中
2、セント・マーチンのマホビーチ
3、セント・トーマス観光
4、トランク・ベイ
5、セント・キッツのシーニック・トレイン

【息子】
1、トランク・ベイでのシュノーケリング(St. John)
2、セント・キッツのシーニック・トレイン
3、セント・マーチンのマホビーチ
4、プエルトリコ観光
5、バルバドスのハリソン・ケイブ

【娘】
1、トランク・ベイでのシュノーケリング(St. John)
2、バルバドスのハリソン・ケイブ
3、終日航海日の船の中
4、セント・マーチンのマホビーチ
5、プエルトリコ観光

もっと、ゆっくりと出来たら、セント・ルシアの泥の温泉がベスト5に入ったんだけど…(娘談)

【私】
1、トランク・ベイで、のんびり〜♪(St. John)
2、プエルトリコ観光
3、セント・ルシアの泥の温泉
4、セント・キッツのシーニック・トレイン
5、セント・マーチン観光


詳細はリンク先の各旅行記をご覧下さい。

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
同行者
家族旅行
交通手段
鉄道 観光バス タクシー 徒歩 飛行機
旅行の手配内容
個別手配
  • バンクーバー発に比べて、シアトル発の飛行機の方が運賃が格段に安いので、バンクーバーから車でシアトルまで行き、シアトルからプエルトリコまで、アメリカンエアラインで飛ぶことにしました。<br /><br />バンクーバー9:00PM頃出発、シアトル0:00前後着(走行時間3時間前後)<br /><br />シアトル5:55AM発、ダラス11:55AM着(飛行時間3時間55分)<br />ダラスの空港で、2時間半の待ち時間<br />ダラス2:25PM発、プエルトリコ8:55PM着(飛行時間4時間30分)

    バンクーバー発に比べて、シアトル発の飛行機の方が運賃が格段に安いので、バンクーバーから車でシアトルまで行き、シアトルからプエルトリコまで、アメリカンエアラインで飛ぶことにしました。

    バンクーバー9:00PM頃出発、シアトル0:00前後着(走行時間3時間前後)

    シアトル5:55AM発、ダラス11:55AM着(飛行時間3時間55分)
    ダラスの空港で、2時間半の待ち時間
    ダラス2:25PM発、プエルトリコ8:55PM着(飛行時間4時間30分)

  • 1、車でバンクーバーを出発、シアトルから飛行機でプエルトリコへ移動<br />http://4travel.jp/travelogue/10954294<br /><br />シアトル、早朝発のフライトです。<br />通常、何もなければ、バンクーバーからシアトルまで3時間前後のドライブなので、夜中の0時〜1時くらいに家を出れば十分に間に合うのですが、全く街灯のないハイウエイを走るので、野生動物と衝突してしまうことも十分に考えられるし、深夜眠くなってから運転するよりは、眠くなる前にシアトルに着いた方がいいのではということで、安全かつ十分な時間重視で、金曜日の夜、9時前くらいにバンクーバーを出発し、シアトルの空港で朝まで待ちました。<br /><br />

    1、車でバンクーバーを出発、シアトルから飛行機でプエルトリコへ移動
    http://4travel.jp/travelogue/10954294

    シアトル、早朝発のフライトです。
    通常、何もなければ、バンクーバーからシアトルまで3時間前後のドライブなので、夜中の0時〜1時くらいに家を出れば十分に間に合うのですが、全く街灯のないハイウエイを走るので、野生動物と衝突してしまうことも十分に考えられるし、深夜眠くなってから運転するよりは、眠くなる前にシアトルに着いた方がいいのではということで、安全かつ十分な時間重視で、金曜日の夜、9時前くらいにバンクーバーを出発し、シアトルの空港で朝まで待ちました。

  • 2、クルーズ前夜のプエルトリコ泊(The Beach House Hotel, Carolina)<br />http://4travel.jp/travelogue/10954324<br /><br />クルーズ1日前の夜にプエルトリコに到着し、空港近くのCarolina地区にあるビーチ前のThe Beach House Hotelに泊まりました。<br /><br />ビーチは最高だったんですけど、このホテルは最悪でした。<br />最悪な話は、リンク先の旅行記でどうぞ〜<br />

    2、クルーズ前夜のプエルトリコ泊(The Beach House Hotel, Carolina)
    http://4travel.jp/travelogue/10954324

    クルーズ1日前の夜にプエルトリコに到着し、空港近くのCarolina地区にあるビーチ前のThe Beach House Hotelに泊まりました。

    ビーチは最高だったんですけど、このホテルは最悪でした。
    最悪な話は、リンク先の旅行記でどうぞ〜

  • 3、Carnival Valor いざ、乗船!!!<br />http://4travel.jp/travelogue/10954413<br /><br />チェックイン時間は2時半〜8時半となっていましたが、ホテルのチェックアウト時間が11時だったので、そのままタクシーでクルーズ船乗り場に来てみたら、もうすでにチェックイン・カウンターは開いていて、すぐにチェックインできました。<br /><br />乗船して、荷物整理を済ませてから、バッフェ・コーナーでランチを食べて、船内をうろうろと散策しました。

    3、Carnival Valor いざ、乗船!!!
    http://4travel.jp/travelogue/10954413

    チェックイン時間は2時半〜8時半となっていましたが、ホテルのチェックアウト時間が11時だったので、そのままタクシーでクルーズ船乗り場に来てみたら、もうすでにチェックイン・カウンターは開いていて、すぐにチェックインできました。

    乗船して、荷物整理を済ませてから、バッフェ・コーナーでランチを食べて、船内をうろうろと散策しました。

  • 4、トロリーバスでぐるりと、世界遺産のオールド・サンファン観光<br />http://4travel.jp/travelogue/10954783<br /><br />クルーズ船にチェック・インして、ランチを食べた後、夜10時の出航時間まで大分、時間があったので、船を降りて、トロリーバスでぐるりとオールド・サンファンの観光をしました。<br />オールド・サンファンは1983年にユネスコの世界遺産に指定されている歴史ある街です。

    4、トロリーバスでぐるりと、世界遺産のオールド・サンファン観光
    http://4travel.jp/travelogue/10954783

    クルーズ船にチェック・インして、ランチを食べた後、夜10時の出航時間まで大分、時間があったので、船を降りて、トロリーバスでぐるりとオールド・サンファンの観光をしました。
    オールド・サンファンは1983年にユネスコの世界遺産に指定されている歴史ある街です。

  • 5、プエルトリコ出航パーティーだぁ〜♪<br />http://4travel.jp/travelogue/10954796<br /><br />夕方、船内に戻ってから、ミニゴルフ、卓球、チェスをして遊んだ後に、メインダイニングでクルーズ初ディナー、夜景を眺めながら、夜の10時にオールドサンファンを出航し、船内では、ダンスパーティーが始まり、久しぶりに旦那とサルサを踊りました。

    5、プエルトリコ出航パーティーだぁ〜♪
    http://4travel.jp/travelogue/10954796

    夕方、船内に戻ってから、ミニゴルフ、卓球、チェスをして遊んだ後に、メインダイニングでクルーズ初ディナー、夜景を眺めながら、夜の10時にオールドサンファンを出航し、船内では、ダンスパーティーが始まり、久しぶりに旦那とサルサを踊りました。

  • 興味のある島が多かったのが、プエルトリコ発の南カリブ・クルーズで、最後、カーニバルとロイヤル・カリビアンとで迷いました。<br /><br />カーニバルは家族向け、カジュアル度100%のクルーズで値段が一番安いが、エレガントさに欠け、食事もあまり美味しそうではない。<br /><br />一方、ロイヤル・カリビアンもカジュアル船のうちに入るけれど、カーニバルよりは少しランクが上のようで、カーニバル船のバルコニー付きの部屋と、ロイヤル・カリビアンのバルコニーなし、小さい窓のみの部屋が同じくらいの値段。<br />船も大きく豪華、食事も写真で見るところ、とても洗礼されていて美味しそう。<br /><br />夫婦2人だけのクルーズでしたら、ロイヤルカリビアンにしたいところでしたが、今回は子連れの初クルーズだし、悩んだ結果、船酔いした時にやっぱりすぐに外に出れるバルコニーも欲しいので、食事やクルーズ内のエレガントさには期待せず、子ども達も気兼ねなくのびのびとできる、カジュアル度100%のクルーズに決めました。<br /><br />(南カリブ海 クルーズの旅程)<br /><br />Nov.9(日)プエルトリコ         10:00pm出港<br />Nov.10(月)セント・トーマス島 7:00am着 5:00pm出港<br />Nov.11(火)   終日航海日<br />Nov.12(水)バルバドス     8:00am着 5:00pm出港<br />Nov.13(木)セント・ルシア   8:00am着 5:00pm出港<br />Nov.14(金)セント・キッツ   8:00am着 6:00pm出港<br />Nov.15(土)セント・マーチン  7:00am着 5:oopm出港<br />Nov.16(日)プエルトリコ    7:00am着 <br />

    興味のある島が多かったのが、プエルトリコ発の南カリブ・クルーズで、最後、カーニバルとロイヤル・カリビアンとで迷いました。

    カーニバルは家族向け、カジュアル度100%のクルーズで値段が一番安いが、エレガントさに欠け、食事もあまり美味しそうではない。

    一方、ロイヤル・カリビアンもカジュアル船のうちに入るけれど、カーニバルよりは少しランクが上のようで、カーニバル船のバルコニー付きの部屋と、ロイヤル・カリビアンのバルコニーなし、小さい窓のみの部屋が同じくらいの値段。
    船も大きく豪華、食事も写真で見るところ、とても洗礼されていて美味しそう。

    夫婦2人だけのクルーズでしたら、ロイヤルカリビアンにしたいところでしたが、今回は子連れの初クルーズだし、悩んだ結果、船酔いした時にやっぱりすぐに外に出れるバルコニーも欲しいので、食事やクルーズ内のエレガントさには期待せず、子ども達も気兼ねなくのびのびとできる、カジュアル度100%のクルーズに決めました。

    (南カリブ海 クルーズの旅程)

    Nov.9(日)プエルトリコ         10:00pm出港
    Nov.10(月)セント・トーマス島 7:00am着 5:00pm出港
    Nov.11(火)   終日航海日
    Nov.12(水)バルバドス     8:00am着 5:00pm出港
    Nov.13(木)セント・ルシア   8:00am着 5:00pm出港
    Nov.14(金)セント・キッツ   8:00am着 6:00pm出港
    Nov.15(土)セント・マーチン  7:00am着 5:oopm出港
    Nov.16(日)プエルトリコ    7:00am着 

  • 6、世界で5本の指に入る美しさ、Trunk Bayでシュノーケリング(St. John)<br />http://4travel.jp/travelogue/10954831<br /><br />2日目の朝7時にセント・トーマス島に寄港しました。<br />この日のメインは、世界5本の指に入る美しさだと言われる海を一目見たくて、乗り合いタクシーと船を使って、セント・ジョン島のTrunk Bayまで行ってきました。<br />トランク・ベイは、期待通り、言葉の要らない美しさで、行きは「なんで、わざわざ違う島まで行かなきゃいけないの〜?」と文句を言っていた子ども達も、綺麗な海でシュノーケリングを存分に楽しみ、「今回のクルーズのベスト1が、ここ、Trunk Bayだ」と言っているので、わざわざ行った甲斐がありました。<br />私も、こんなに美しい海で泳いだのは、生まれて初めての経験でした。<br /><br />家族4人の乗り合いタクシー代の総額$128<br />フェリー往復$56<br />シュノーケリング・レンタル代$10<br />国立公園入場料$10<br />−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−<br />合計額 $204 <br />

    イチオシ

    6、世界で5本の指に入る美しさ、Trunk Bayでシュノーケリング(St. John)
    http://4travel.jp/travelogue/10954831

    2日目の朝7時にセント・トーマス島に寄港しました。
    この日のメインは、世界5本の指に入る美しさだと言われる海を一目見たくて、乗り合いタクシーと船を使って、セント・ジョン島のTrunk Bayまで行ってきました。
    トランク・ベイは、期待通り、言葉の要らない美しさで、行きは「なんで、わざわざ違う島まで行かなきゃいけないの〜?」と文句を言っていた子ども達も、綺麗な海でシュノーケリングを存分に楽しみ、「今回のクルーズのベスト1が、ここ、Trunk Bayだ」と言っているので、わざわざ行った甲斐がありました。
    私も、こんなに美しい海で泳いだのは、生まれて初めての経験でした。

    家族4人の乗り合いタクシー代の総額$128
    フェリー往復$56
    シュノーケリング・レンタル代$10
    国立公園入場料$10
    −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
    合計額 $204 

  • 7、セント・トーマス島、シャーロットアマリー<br />http://4travel.jp/travelogue/10954943<br /><br />セント・ジョン島のTrunk Bayでのんびりと美しい海で過ごした後、午後に、セント・トーマス島のレッド・フックに船で戻り、そこから乗り合いタクシーでシャーロットアマリーへ行き、少し観光してから、クルーズ船乗り場近くのショッピング街を覗き、4時半前に船に戻りました。<br /><br />船はセント・トーマス島を5時に出港しました。

    7、セント・トーマス島、シャーロットアマリー
    http://4travel.jp/travelogue/10954943

    セント・ジョン島のTrunk Bayでのんびりと美しい海で過ごした後、午後に、セント・トーマス島のレッド・フックに船で戻り、そこから乗り合いタクシーでシャーロットアマリーへ行き、少し観光してから、クルーズ船乗り場近くのショッピング街を覗き、4時半前に船に戻りました。

    船はセント・トーマス島を5時に出港しました。

  • 8、バルバドスに向けて、終日航海<br />http://4travel.jp/travelogue/10957584<br /><br />クルーズ3日目は、セント・トーマス島からバルバドスまで、終日航海です。<br /><br />船内では、早朝から様々なイベントが企画されていましたが、のんびりと朝寝坊して、メインダイニングでブランチを取り、その後、シアターに移動して船長さんの話やショッピングのアドバイス等を聞いていたら、あっという間に午後になっていました。<br /><br />この日はフォーマル・ディだったので、夜はお洒落して食事しに行きました。

    8、バルバドスに向けて、終日航海
    http://4travel.jp/travelogue/10957584

    クルーズ3日目は、セント・トーマス島からバルバドスまで、終日航海です。

    船内では、早朝から様々なイベントが企画されていましたが、のんびりと朝寝坊して、メインダイニングでブランチを取り、その後、シアターに移動して船長さんの話やショッピングのアドバイス等を聞いていたら、あっという間に午後になっていました。

    この日はフォーマル・ディだったので、夜はお洒落して食事しに行きました。

  • 島で使える、フリーや割引のクーポン・ブック「Fun Finds」、$20だったかな?<br />終日航海日に船内で購入しました。<br /><br />カリブのあちこちの島で1年間、使えるので、あちこちの島で買い物を沢山したいと思っている人にはお得かも〜♪<br /><br />ウォータプルーブの貴重品入れ、ジュエリー、Tシャツ、カリブ海諸国のスパイス他、色々な割引クーポンが満載ですが、フリークーポンも結構あります。<br /><br />ちなみに、上の写真はフリークーポンで貰った物のうちの、ほんの一部です。

    島で使える、フリーや割引のクーポン・ブック「Fun Finds」、$20だったかな?
    終日航海日に船内で購入しました。

    カリブのあちこちの島で1年間、使えるので、あちこちの島で買い物を沢山したいと思っている人にはお得かも〜♪

    ウォータプルーブの貴重品入れ、ジュエリー、Tシャツ、カリブ海諸国のスパイス他、色々な割引クーポンが満載ですが、フリークーポンも結構あります。

    ちなみに、上の写真はフリークーポンで貰った物のうちの、ほんの一部です。

  • 9、4日目の寄港地はバルバドス<br />http://4travel.jp/travelogue/10959687<br /><br />丸1日の航海を経て、4日間はバルバドスに寄港しました。<br /><br />バルバドスは、カリブ海諸国の中で一番教育レベルが高いとかで、他の島に比べて、ちょっと豊かな感じな島でした。<br /><br />また、船を降りると聞こえてきたスチール・パンの音が今でも耳に残っています。

    9、4日目の寄港地はバルバドス
    http://4travel.jp/travelogue/10959687

    丸1日の航海を経て、4日間はバルバドスに寄港しました。

    バルバドスは、カリブ海諸国の中で一番教育レベルが高いとかで、他の島に比べて、ちょっと豊かな感じな島でした。

    また、船を降りると聞こえてきたスチール・パンの音が今でも耳に残っています。

  • 10、ハリソン・ケイブ(バルバドス)<br />http://4travel.jp/travelogue/10961453<br /><br />4日目のバルバドスで行きたっかのは、ここハリソン・ケイブだったので、クルーズのエクスカーションで行ってきました。<br /><br />ケイブはとっても良かったのですが、エクスカーションで団体行動だと、待ち時間が多くて、なんか時間の無駄を感じてしまいました。<br />バルバドスはタクシー料金も定められていて安全そうなので、個人でタクシーで行って、帰りにどこかのビーチにでも寄ってもらったりすれば良かったなぁ〜とちょっと後悔しました。

    10、ハリソン・ケイブ(バルバドス)
    http://4travel.jp/travelogue/10961453

    4日目のバルバドスで行きたっかのは、ここハリソン・ケイブだったので、クルーズのエクスカーションで行ってきました。

    ケイブはとっても良かったのですが、エクスカーションで団体行動だと、待ち時間が多くて、なんか時間の無駄を感じてしまいました。
    バルバドスはタクシー料金も定められていて安全そうなので、個人でタクシーで行って、帰りにどこかのビーチにでも寄ってもらったりすれば良かったなぁ〜とちょっと後悔しました。

  • 11、前以って、この海の青さを知っていたら、ビーチに行っていたんだけどね…(バルバドス)<br />http://4travel.jp/travelogue/10963192<br /><br />ハリソン・ケイブからブリッジタウンに戻ってきて、船内で遅いランチを取り、その後1時間半くらいですが、港近くのお店やクラフトセンターなどでショッピングをしました。<br />バルバドスの海は見たこともない種類の不思議な青さで、前以って、この青さを知っていたら、ビーチで過ごせる時間をなんとしても確保したのですが、ビーチでのんびりする時間がなくて、とても残念でした。

    11、前以って、この海の青さを知っていたら、ビーチに行っていたんだけどね…(バルバドス)
    http://4travel.jp/travelogue/10963192

    ハリソン・ケイブからブリッジタウンに戻ってきて、船内で遅いランチを取り、その後1時間半くらいですが、港近くのお店やクラフトセンターなどでショッピングをしました。
    バルバドスの海は見たこともない種類の不思議な青さで、前以って、この青さを知っていたら、ビーチで過ごせる時間をなんとしても確保したのですが、ビーチでのんびりする時間がなくて、とても残念でした。

  • 12、5日目の寄港地、セント・ルシア<br />http://4travel.jp/travelogue/10963508<br /><br />5日目の朝、セント・ルシアに到着です。<br /><br />セントルシアの街並みはちょっと廃れた雰囲気で、バルバドスよりも生活レベルは低そうな感じでした。<br /><br />この日は、マッド・バスへ行くエクスカーションに申し込んでいました。<br /><br />夜明け前に船内のバルコニーから、島のシンボルでもあるピトンズが遠くに見えましたが、マッド・バスはピトンズの近くにあり、クルーズ船から離れた場所にあるので、朝食後、バスに乗り込み、片道1時間半の長い道のりを島内観光しました。<br /><br />マッド・バスに着く前のピトンズが見えた辺りまでなので、車窓からの写真がほとんどです。

    12、5日目の寄港地、セント・ルシア
    http://4travel.jp/travelogue/10963508

    5日目の朝、セント・ルシアに到着です。

    セントルシアの街並みはちょっと廃れた雰囲気で、バルバドスよりも生活レベルは低そうな感じでした。

    この日は、マッド・バスへ行くエクスカーションに申し込んでいました。

    夜明け前に船内のバルコニーから、島のシンボルでもあるピトンズが遠くに見えましたが、マッド・バスはピトンズの近くにあり、クルーズ船から離れた場所にあるので、朝食後、バスに乗り込み、片道1時間半の長い道のりを島内観光しました。

    マッド・バスに着く前のピトンズが見えた辺りまでなので、車窓からの写真がほとんどです。

  • セントルシアの海辺の小さな町で見付けた、お気に入りのココナッツ・カービング<br /><br />鳥の餌箱としてパティオに吊るすと、冬の間、雨の多いバンクーバーではあっという間に汚くなって壊れてしまう気がするので、観葉植物でも植えて、家の中に飾ろうかと、現在思案中です。

    セントルシアの海辺の小さな町で見付けた、お気に入りのココナッツ・カービング

    鳥の餌箱としてパティオに吊るすと、冬の間、雨の多いバンクーバーではあっという間に汚くなって壊れてしまう気がするので、観葉植物でも植えて、家の中に飾ろうかと、現在思案中です。

  • 13、泥の温泉で10歳若返った!?(セント・ルシア)<br />http://4travel.jp/travelogue/10963600<br /><br />今回のクルーズで、私が一番楽しみにしていたのが、このセント・ルシアのマッド・バス、泥の温泉です。<br /><br />ずっと個人で行こうと思っていたのですが、治安を心配した旦那が、エクスカーションの方が安全だろうと言って譲らないので、船からバスに乗り込み、片道1時間半掛けて、行ってきました。<br /><br />ちなみに、セント・ルシアでは、過去にクルーズ船のエクスカーションのバスが強盗に合って、50名だかのクルーズ船客が貴重品などを奪われてますので、エクスカーションだから、安全って一概には言えないと思います。<br /><br />一応、万が一に備えて、持ち物は、安いカメラ1台のみとわずかな現金だけにし、クレジットカードや一眼レフのカメラは船に置いていきました。<br /><br />肝心な泥温泉ですが、サイコーでした。<br />バスガイドが、10歳若返るわよ〜と絶賛していた通り、泥温泉利用後、肌がすべすべになり、大満足で、ちょっと変わった泥温泉体験となりました。<br /><br />泥温泉までの往復に時間が掛かる為、エクスカーションだと、泥温泉での滞在時間がちょっと短くなり、それがとっても残念でした。<br /><br />個人的には、火山口の説明などは要らないので、泥温泉でもっと時間を取ってもらいたかったです。<br /><br />もう少し、時間を気にせず、ここでゆっくりと楽しみたかったので、やっぱり、エクスカーションではなく、個人で行くべきでした!!

    イチオシ

    13、泥の温泉で10歳若返った!?(セント・ルシア)
    http://4travel.jp/travelogue/10963600

    今回のクルーズで、私が一番楽しみにしていたのが、このセント・ルシアのマッド・バス、泥の温泉です。

    ずっと個人で行こうと思っていたのですが、治安を心配した旦那が、エクスカーションの方が安全だろうと言って譲らないので、船からバスに乗り込み、片道1時間半掛けて、行ってきました。

    ちなみに、セント・ルシアでは、過去にクルーズ船のエクスカーションのバスが強盗に合って、50名だかのクルーズ船客が貴重品などを奪われてますので、エクスカーションだから、安全って一概には言えないと思います。

    一応、万が一に備えて、持ち物は、安いカメラ1台のみとわずかな現金だけにし、クレジットカードや一眼レフのカメラは船に置いていきました。

    肝心な泥温泉ですが、サイコーでした。
    バスガイドが、10歳若返るわよ〜と絶賛していた通り、泥温泉利用後、肌がすべすべになり、大満足で、ちょっと変わった泥温泉体験となりました。

    泥温泉までの往復に時間が掛かる為、エクスカーションだと、泥温泉での滞在時間がちょっと短くなり、それがとっても残念でした。

    個人的には、火山口の説明などは要らないので、泥温泉でもっと時間を取ってもらいたかったです。

    もう少し、時間を気にせず、ここでゆっくりと楽しみたかったので、やっぱり、エクスカーションではなく、個人で行くべきでした!!

  • 14、世界遺産のピトンズを見てからセント・ルシアを出港<br />http://4travel.jp/travelogue/10964316<br /><br />朝から、火山島と泥温泉を楽しむエクスカーション・ツアーに参加していましたが、泥温泉を終えて、ピトンズが綺麗に見える峠にあるビーコンレストランで一休みしてから、船に戻って間もなくして、セント・ルシアを出港しました。<br /><br />この日の夜はフォーマル・ナイトだったので、夜はお洒落してダイニングへ…<br /><br />セント・ルシアのシンボルとなっているピトンズは高さ743mのプチ・ピトン山と、高さ798mのグロ・ピトン山の双子の山で、2004年にピトン管理地区として世界遺産に指定されています。

    14、世界遺産のピトンズを見てからセント・ルシアを出港
    http://4travel.jp/travelogue/10964316

    朝から、火山島と泥温泉を楽しむエクスカーション・ツアーに参加していましたが、泥温泉を終えて、ピトンズが綺麗に見える峠にあるビーコンレストランで一休みしてから、船に戻って間もなくして、セント・ルシアを出港しました。

    この日の夜はフォーマル・ナイトだったので、夜はお洒落してダイニングへ…

    セント・ルシアのシンボルとなっているピトンズは高さ743mのプチ・ピトン山と、高さ798mのグロ・ピトン山の双子の山で、2004年にピトン管理地区として世界遺産に指定されています。

  • 15、6日目の寄港地、セントキッツののんびりとした朝<br />http://4travel.jp/travelogue/10964526<br /><br />6日目の寄港地、セントキッツに到着しました。<br /><br />この日のツアーは遅めの出発だったので、船内から風景の写真を撮ったり、朝食をメインダイニングで頂いたりして、のんびりとした朝を過ごしました。

    15、6日目の寄港地、セントキッツののんびりとした朝
    http://4travel.jp/travelogue/10964526

    6日目の寄港地、セントキッツに到着しました。

    この日のツアーは遅めの出発だったので、船内から風景の写真を撮ったり、朝食をメインダイニングで頂いたりして、のんびりとした朝を過ごしました。

  • 16、まずは、バスで島内観光(セントキッツ)<br />http://4travel.jp/travelogue/10964803<br /><br />6日目の寄港地、セントキッツでのメインはシーニック・トレインに乗ること!<br />これも事前に色々と調べて、シーニック・トレインの会社に質問のメールを入れたりしていたのですが、返信が来なかったので、詳しい現地情報がわからず、結局、確実なクルーズ船のエクスカーションで行くことにしました。<br /><br />出発の時間が選べたので、遅い時間を選んだのですが、まずはバスに乗り込み、時計回りで島内観光しながら、ぐるりと半周くらいして、シーニック・トレインの終着駅まで行きました。

    16、まずは、バスで島内観光(セントキッツ)
    http://4travel.jp/travelogue/10964803

    6日目の寄港地、セントキッツでのメインはシーニック・トレインに乗ること!
    これも事前に色々と調べて、シーニック・トレインの会社に質問のメールを入れたりしていたのですが、返信が来なかったので、詳しい現地情報がわからず、結局、確実なクルーズ船のエクスカーションで行くことにしました。

    出発の時間が選べたので、遅い時間を選んだのですが、まずはバスに乗り込み、時計回りで島内観光しながら、ぐるりと半周くらいして、シーニック・トレインの終着駅まで行きました。

  • 17、お次は、シーニック・トレインで島内観光(セントキッツ)<br />http://4travel.jp/travelogue/10965041<br /><br />6日目の寄港地、セントキッツではエクスカーションに参加し、まずはバスに乗り込み、時計回りで島の西側を観てから、シーニック・トレインの終着駅まで行き、そこから、シーニック・トレインに乗りました。<br /><br />シーニック・トレインは、予想以上に乗り心地が良く、とっても楽しかったです。

    イチオシ

    17、お次は、シーニック・トレインで島内観光(セントキッツ)
    http://4travel.jp/travelogue/10965041

    6日目の寄港地、セントキッツではエクスカーションに参加し、まずはバスに乗り込み、時計回りで島の西側を観てから、シーニック・トレインの終着駅まで行き、そこから、シーニック・トレインに乗りました。

    シーニック・トレインは、予想以上に乗り心地が良く、とっても楽しかったです。

  • 18、セントキッツの午後<br />http://4travel.jp/travelogue/10965951<br /><br />シーニック・トレインを終えて、午後はクルーズ船内でランチを取り、残った時間は船乗り場のすぐ前にあるお店を見たりして過ごしました。<br /><br />セントキッツは、あまり情報がなかったので、あまり期待していなかったのですが、観光業をとても大切にしているかのような島で、清潔だし、治安も良さそうな感じで、お店の人たちも他の島ほど、ガツガツしてなくて、結構良かったです。

    18、セントキッツの午後
    http://4travel.jp/travelogue/10965951

    シーニック・トレインを終えて、午後はクルーズ船内でランチを取り、残った時間は船乗り場のすぐ前にあるお店を見たりして過ごしました。

    セントキッツは、あまり情報がなかったので、あまり期待していなかったのですが、観光業をとても大切にしているかのような島で、清潔だし、治安も良さそうな感じで、お店の人たちも他の島ほど、ガツガツしてなくて、結構良かったです。

  • 19、セントキッツ出港<br />http://4travel.jp/travelogue/10965966<br /><br />期待以上に楽しかったセントキッツでの一日が終わり、船に乗り込み、セント・マーチンに向けて出港しました。<br /><br />セントキッツの綺麗だった夜景が、とても印象的でした。

    19、セントキッツ出港
    http://4travel.jp/travelogue/10965966

    期待以上に楽しかったセントキッツでの一日が終わり、船に乗り込み、セント・マーチンに向けて出港しました。

    セントキッツの綺麗だった夜景が、とても印象的でした。

  • 20、7日目の寄港地、セント・マーチン到着<br />http://4travel.jp/travelogue/10965971<br /><br />7日目の寄港地、セント・マーチンに到着です。<br /><br />朝日を眺めながら、クルーズ最後の寄港地、セント・マーチンに到着してから、船を降りたところまです。

    20、7日目の寄港地、セント・マーチン到着
    http://4travel.jp/travelogue/10965971

    7日目の寄港地、セント・マーチンに到着です。

    朝日を眺めながら、クルーズ最後の寄港地、セント・マーチンに到着してから、船を降りたところまです。

  • 21、マホ・ビーチへ行こ〜♪(セント・マーチン)<br />http://4travel.jp/travelogue/10973015<br /><br />飛行機が砂浜のすぐ上をかする様にして着陸することで有名なマホビーチへ。<br /><br />インフォメーション・センターのお兄ちゃん達に「何分くらい掛かるか」って聞いたら「交通量によって、全然違うから、なんとも言えない」っていうので、取り敢えず、朝一番に向かうことにしました。

    21、マホ・ビーチへ行こ〜♪(セント・マーチン)
    http://4travel.jp/travelogue/10973015

    飛行機が砂浜のすぐ上をかする様にして着陸することで有名なマホビーチへ。

    インフォメーション・センターのお兄ちゃん達に「何分くらい掛かるか」って聞いたら「交通量によって、全然違うから、なんとも言えない」っていうので、取り敢えず、朝一番に向かうことにしました。

  • 22、朝からマホ・ビーチで飛行機を待つ(セント・マーチン)<br />http://4travel.jp/travelogue/10974797<br /><br />飛行機がすぐ頭上を飛んでいく、怖〜いマホ・ビーチの動画を見て以来、来てみたかった場所です。<br /><br />残念ながらKLMは来ない日だったので、それよりも少し小さめの飛行機でしたが、面白かったです。

    22、朝からマホ・ビーチで飛行機を待つ(セント・マーチン)
    http://4travel.jp/travelogue/10974797

    飛行機がすぐ頭上を飛んでいく、怖〜いマホ・ビーチの動画を見て以来、来てみたかった場所です。

    残念ながらKLMは来ない日だったので、それよりも少し小さめの飛行機でしたが、面白かったです。

  • 23、宝石店や高級免税店が並ぶ、フィリップスバーグ<br />http://4travel.jp/travelogue/10980346<br /><br />マホ・ビーチをお昼過ぎに出て、宝石店や高級免税店が並ぶフィリップスバーグに戻ってきました。<br /><br />特にショッピングに興味があったわけではないのですが、お洒落な街並みを歩くのは楽しかったです。<br />また、ビーチもすぐ近くにあるので、歩き疲れたら、ビーチ前で景色と雰囲気を楽しみながらビール片手に一休みできたのも良かったです。<br /><br />あ、でも、ちょっと外れの方にあるマーケット・プレイスは、とっても強引で押しの強い売り子ばかりで、ゆっくりと見ることもできず、ムッとしました。<br />

    23、宝石店や高級免税店が並ぶ、フィリップスバーグ
    http://4travel.jp/travelogue/10980346

    マホ・ビーチをお昼過ぎに出て、宝石店や高級免税店が並ぶフィリップスバーグに戻ってきました。

    特にショッピングに興味があったわけではないのですが、お洒落な街並みを歩くのは楽しかったです。
    また、ビーチもすぐ近くにあるので、歩き疲れたら、ビーチ前で景色と雰囲気を楽しみながらビール片手に一休みできたのも良かったです。

    あ、でも、ちょっと外れの方にあるマーケット・プレイスは、とっても強引で押しの強い売り子ばかりで、ゆっくりと見ることもできず、ムッとしました。

  • 24、最後の寄港地、セント・マーチンを出港<br />http://4travel.jp/travelogue/10982865<br /><br />1日だけの滞在では、ちょっと物足りない感じのするセント・マーチン島を夕方に出港しました。<br /><br />クルーズ最後の夜なので、船内は、どことなく寂しげな、でも最後の夜を精一杯楽しもうとするかのように、ダンスする人たちが集まってきました。

    24、最後の寄港地、セント・マーチンを出港
    http://4travel.jp/travelogue/10982865

    1日だけの滞在では、ちょっと物足りない感じのするセント・マーチン島を夕方に出港しました。

    クルーズ最後の夜なので、船内は、どことなく寂しげな、でも最後の夜を精一杯楽しもうとするかのように、ダンスする人たちが集まってきました。

  • 25、クルーズ終了<br />http://4travel.jp/travelogue/10985055<br /><br />楽しかったクルーズも終わりの時がやってきました。<br />夜明け前にプエルトリコのオールド・サンファン港に着き、お昼前くらいに下船しました。

    25、クルーズ終了
    http://4travel.jp/travelogue/10985055

    楽しかったクルーズも終わりの時がやってきました。
    夜明け前にプエルトリコのオールド・サンファン港に着き、お昼前くらいに下船しました。

  • 26、城壁の外と中を気ままに散歩(オールド・サンファン)<br />http://4travel.jp/travelogue/10986827<br /><br />ホテルに荷物を置いてから、再びタクシーでオールド・サンファンに戻ってきました。<br />クルーズ乗船前に、トロリーバスで簡単に周ったので、今回はバスが通らない場所を、気ままに歩いて観光しました。

    26、城壁の外と中を気ままに散歩(オールド・サンファン)
    http://4travel.jp/travelogue/10986827

    ホテルに荷物を置いてから、再びタクシーでオールド・サンファンに戻ってきました。
    クルーズ乗船前に、トロリーバスで簡単に周ったので、今回はバスが通らない場所を、気ままに歩いて観光しました。

  • 27、城壁内、気ままに散歩のつづき(オールド・サンファン)<br />http://4travel.jp/travelogue/10988919<br /><br />オールド・サンファン城壁内に入り、気ままに散歩の続きです。<br /><br />エルモロ要塞の方まできて、そこから、今度は坂を下りながら気の向くままに角を曲がり、好きな道へ入り、オールドサンフォンの古いカラフルな町並みを楽しみながら、レストランが並ぶ通りまで下りました。<br />そして、遅めのランチにMojito&#39;sで、プエルトリコ名物のモフォンゴを食べました。<br />

    27、城壁内、気ままに散歩のつづき(オールド・サンファン)
    http://4travel.jp/travelogue/10988919

    オールド・サンファン城壁内に入り、気ままに散歩の続きです。

    エルモロ要塞の方まできて、そこから、今度は坂を下りながら気の向くままに角を曲がり、好きな道へ入り、オールドサンフォンの古いカラフルな町並みを楽しみながら、レストランが並ぶ通りまで下りました。
    そして、遅めのランチにMojito'sで、プエルトリコ名物のモフォンゴを食べました。

  • 28、San Juan Marriott Resort and Stellaris Casino<br />http://4travel.jp/travelogue/10989342<br /><br />遅めのランチを取った後に、タクシーでコンダード地区にあるホテルに戻りました。<br /><br />この旅行、最後の夜です。<br /><br />オールド・サンファン内のホテルにしようかとも思ったのですが、最後の夕暮れ時はビーチで過ごしたい気持ちが勝ち、少し離れているコンダード・ビーチ前のホテルを選ぶことにしました。<br /><br />コンダード・ビーチにはホテルがずらりと立ち並んでいて、どれにしようか〜、迷いました。<br />結果、「スライド付きのプールだ〜」と喜ぶ子ども達の希望でマリオットに決めましたが、家族全員の満足感を満たす条件が揃っていて、とっても良かったです。<br /><br />ちなみに、今旅行1泊目のサイテーだったホテル、The Beach House Hotel(Carolina)は、ここよりも高かった…<br />The Beach House Hotel、どんだけ、ぼったくってるんだ〜!って話ですか!?

    28、San Juan Marriott Resort and Stellaris Casino
    http://4travel.jp/travelogue/10989342

    遅めのランチを取った後に、タクシーでコンダード地区にあるホテルに戻りました。

    この旅行、最後の夜です。

    オールド・サンファン内のホテルにしようかとも思ったのですが、最後の夕暮れ時はビーチで過ごしたい気持ちが勝ち、少し離れているコンダード・ビーチ前のホテルを選ぶことにしました。

    コンダード・ビーチにはホテルがずらりと立ち並んでいて、どれにしようか〜、迷いました。
    結果、「スライド付きのプールだ〜」と喜ぶ子ども達の希望でマリオットに決めましたが、家族全員の満足感を満たす条件が揃っていて、とっても良かったです。

    ちなみに、今旅行1泊目のサイテーだったホテル、The Beach House Hotel(Carolina)は、ここよりも高かった…
    The Beach House Hotel、どんだけ、ぼったくってるんだ〜!って話ですか!?

  • 29、岐路<br />http://4travel.jp/travelogue/10989353<br /><br />プエルトリコからアメリカン・エアラインでダラスを経由して、シアトルまで。<br />シアトルからは、車でバンクーバーまで戻り、旅が終了しました。<br /><br /><br /><br />長々とお付き合いしてくださって、ありがとうございました。

    29、岐路
    http://4travel.jp/travelogue/10989353

    プエルトリコからアメリカン・エアラインでダラスを経由して、シアトルまで。
    シアトルからは、車でバンクーバーまで戻り、旅が終了しました。



    長々とお付き合いしてくださって、ありがとうございました。

  • 30、おまけのタオルアート展示会<br />http://4travel.jp/travelogue/11003688

    30、おまけのタオルアート展示会
    http://4travel.jp/travelogue/11003688

この旅行記のタグ

関連タグ

79いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

旅行記グループ

クルーズ

この旅行記へのコメント (2)

開く

閉じる

  • 蔦之丞さん 2015/04/13 17:04:34
    お疲れ様でした、そしてありがとうございました!
    20周年記念おめでとうございます! 
    旅行記に便乗して、
    南カリブのクルーズを楽しませて頂きました
    ありがとうございます!

    森の番人

    森の番人さん からの返信 2015/04/17 00:48:26
    RE: お疲れ様でした、そしてありがとうございました!
    蔦之丞さん

    どうもありがとうございます!!
    あっという間の20年でした。

    蔦之丞さんのクルーズも楽しみにしてますね。

    お体をお大事になさってくださいませ。

    森の番人

森の番人さんのトラベラーページ

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

プエルトリコで使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
プエルトリコ最安 715円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

プエルトリコの料金プランを見る

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

タグから海外旅行記(ブログ)を探す

PAGE TOP