2014/12/26 - 2015/01/04
7位(同エリア108件中)
ジジさん
年末年始のお休みに、9年ぶりにラオスに行ってきました。
1日目は移動で終わり。
2日目にラオスのパクセに到着。
3日目にして、ようやく目的地のコーン島へ。
コーン島はメコン川にある小さな島で、景色がきれいで人気があるらしい。
行ってみたら、景色は想像以上にきれいで
何もしない贅沢をぞんぶんに味わってきました。
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12/26 羽田→バンコク トンタリゾート泊
12/27 バンコク→パクセ チャンパサティックパレスホテル泊
12/28-30 パクセ→コーン島 パンズレジデンス泊
12/31 コーン島→パクセ ピーダオホテル泊
1/1 パクセ アリッサゲストハウス泊
1/2 パクセ→バンコク 深夜バス
1/3 バンコク
1/4 バンコク→羽田
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-
12/26
羽田から出発。
ANAです。 -
機内食美味しい。
アテンダントさんが「日本のエアラインならではのお魚がおススメです」って
ハッピーフライトみたいなこと言ってたよ。 -
パーソナルモニターで、インド版巨人の星「スラージ」を観る。
ちゃんと川崎のぼる監修。野球じゃなくてクリケットだけど。
分かりやす過ぎるストーリーが笑える! -
明るいうちにバンコク到着。
次の日の早朝便でウボンラチャタニに向かうため、
空港近くのホテルに向かいます。
いちおう送迎付き。
ホテルのお迎えは、出口から離れるにしたがってランクが下がっていく。
この辺りまで来ると、も〜かなり適当。 -
宿泊先のトンタリゾート。
-
お部屋は広くてきれい。
小さなベランダも付いてる。
新しくはないけれど清潔だし、お部屋は申し分ないんだけど。。。
エレベーターなしの4階だったの〜〜。
そして、タオルが雑巾だったの〜〜。(><) -
窓からの眺め。
空港近くなので、まわりはがら〜んとしてる。
広々して眺めがいいなぁ。
4階だからねぇ。
この辺り、ホテルなのかマンションなのか、
豪華な感じの集合住宅っぽい建物が多かった。 -
ホテル近くの屋台街。
コンビニも近いし、これはポイント高い。 -
アヒル肉を麺とご飯で。
あと、ホイトートも食べた。
美味しかった。
全品40バーツ。 -
タイらしい風景。
-
12/27
まだ暗いうちに空港へ向かいます。
ホテルのオーナーの趣味なのか
不思議なセラミックのオブジェがあちこちにあった。 -
タイ航空のセカンドブランド、タイスマイルで
ウボンラチャタニーへ。
カジュアル路線強調なのか、
案内係りに、アルバイトっぽい若くてきれいなおねえさんを、
あちこちに配置してた。 -
ウボンラチャタニ到着。
空港からバスターミナルまで、タクシーで15分くらいだったかなぁ。
乗用車みたいなタクシーが言い値で200バーツ(720円)。
地方空港だからこんなものかな、と乗ってしまったけれど、
ふと空港出入口を見ると、メータータクシーがたくさん並んで停まってた!
ちゃんと見てから乗ればよかった! -
予定より早くウボンラチャタニのバスターミナルに着いたので
9時半発のバスでラオスのパクセに向かうことに。
いちおう国際バスなので、チケット購入時に
パスポートの提示を求められました。
ウボンラチャタニ→パクセのバス代は200バーツ。
あ、タクシー代と同じ! -
いちおうインターナショナルって書いてあるバス。
けっこうボロかった。バンコク行きのVIPバスの方がずっと立派。
時間通りに満席で出発。 -
2時間くらいでタイとラオスの国境に到着。
ここでバスを降りて出国します。
タイ側は案内もきちんとしていてシステマチック。 -
地下通路を通りラオス側に入ると、、
ラオス側はいきなり雑だ〜。
サインが少なく、どの窓口に行っていいのか分かりにくいうえ、
並んで出入国書類を貰い、記入してから同じ窓口にまた並んで提出。。
ものすごく効率が悪く、窓口は大混乱。
ここで謎の100バーツを請求され、言われるままに払ってしまったけれど
しばらくして連れが、あれは強制賄賂だったのでは?!と。
職員の態度は横柄で、そんなことがあっても
不思議ではないような雰囲気だった。
ホントのところは何だったのか不明だけど
でも、これからは必ずレシートを貰おう、と誓いました。。。 -
ラオス側イミグレ前。
青と白の大型バスが、乗ってきた国際バス。
この辺り、ちょこっとお店があったけど、
デューティーフリーだったのだろうか?
その後、同じバスに1時間ほど乗って、
ラオスのパクセに到着。
バスはパクセのどこに着いたのか、、、
川に近い方のバスターミナルではなかった。
降りたとたん、タイでいうところのソンテウ、
乗り合いタクシーにつかまり、
街中まで一人50バーツだと言われる。
同じバスに乗っていたヨーロピアンは値切り交渉にでるが決裂。
みんな50バーツで相乗りした。
ホテルまで2〜3キロかなぁ。
歩けなくもないけど歩きたくない距離って感じでした。 -
パクセの宿泊先は、チャンパサックパレスホテルという宮殿を改築したホテル。
質素な街で異彩を放つ豪華な外観だが、
宿泊費はツインが一泊5000円くらいと庶民的。 -
豪華だけど、宿泊費にふさわしく
どこかチープなお部屋の入口。 -
お部屋の中。
広くて古くて、普通の中級ホテルの面持ち。
落ち着いてて雰囲気はいい。
窓が通路側にしかないので、プライバシーか採光かは二者択一。 -
中庭はカフェになっていた。
-
さっそく街に出てみると、、、、終わってる。。。
お店は軒並み閉まっているし、人がいない。
時々、いかにも観光客らしきヨーロピアンがウロウロしているくらい。
国境で50ドルしか両替しなかったので、
ラオスのお金が欲しかったのに、、どこの両替所も閉まってる。
年末のせい? -
街でいちばん大きいと思われる
ショッピングセンターに行ってみると。。。
う〜〜ん、まあ、こんなものかな。 -
地味な街に不似合いな威圧的な建物。
これは銀行だった。 -
百細?
あとで調べたら、パクセの中国語表記だったらしい。
フランス統治時代の名残か、欧風の趣のある建物が多い。
しかし、中華理事会になぜ菊の御紋? -
これはメコンの支流?
ウロウロしていたら
暗くなってきてしまった。 -
トリップアドバイザーで検索して
ラオス料理のカフェ「Champady」に行ってみる。
街に人がいないので、当然ここもガラガラ。 -
スープとかご飯とか。
-
ラオス風のソムタム。
う〜〜ん。タイのラオス風ソムタムと違う。
確か、タイのソムタムラオは、すり潰した小蟹が入っていたような。。。
これはすごくあっさりしてる。。
悪くはないけど家庭料理の延長というか、、、
全体に量は多めで、お味はフツー。
全部で81000キープ(1170円)。 -
国産品が少ないラオスの、
貴重な国産品ビアラオで部屋飲み。
こうして2日目は終了。 -
12/28
ホテルの裏には川が流れてて、街中なのに風光明媚。
外に出たらちょうど日の出中だった。チャンパ パレス ホテル ホテル
-
朝日に染まる回廊。
映画のセットみたい。 -
朝食会場。
ここはレトロな喫茶店風。
お料理はフツー。 -
入口にあった宮殿の模型。
屋上からの眺めがよかったらしい。
歴史のある建物って面白いなぁ。
もっと探検すればよかった。 -
朝、前日予約しておいたツーリストバスで、今回の目的地コーン島へ向かいます。
チケットは、予約したコーン島のホテルを経営する旅行会社
「パンズトラベル」で購入。
しかし、このバス最悪だった〜。
ピックアップは30分遅れ、
全列、補助席を入れて3人がけの席が、4人がけで計算されてるの。
満席で、しかも体の大きなヨーロピアンの男性ばかりだったので、
ぎゅうぎゅうなんてもんじゃなかったよ〜〜。
バスに人がぎっしり詰まってる!
もちろんヨーロピアンは抵抗したけれど、
抵抗したところで出発が遅れただけだった。
私がいた場所が普通の席と補助席の間だったため、
お尻の高さが左右違って空気椅子状態。
それでガタガタ道を2時間。
体力に自信のある私でも、かな〜りキツかった。
何かトラブルがあってこうなってしまったのか、、、
とはいえ、こういうところが発展途上な感じだなぁ。。
バス料金は、ボート代込みで一人8ドル(940円)。
手持ちのキープが少なかったので、アメリカドルで支払いました。
パクセでもコーン島でも、ツーリストのいるエリアは
バーツも少額のドルも使用可っぽかった。
日本円は両替所でもほとんどダメっぽかった。 -
コーン島へ向かう船の出る船着き場。
ラオスのツーリストバスはタイほど親切ではなく
バスの停まった場所からは誰も誘導してくれない。
まあ、定期便って感じではなかったので急ぐ必要もないし
まわりの人に付いていけば大丈夫なんだけど。
ちなみに、コーン島かコーング島かも、自己申告しないと教えてくれない。
こういうところは発展途上な感じだなぁ。 -
ロングテイルボートのような木の舟。
荷物は自力で積まなくてはならず、
公園の池のボートくらい安定していないので怖かった。
連れががんばって積んでくれて助かった。 -
謎のタイ人。
よくまわりの人の面倒をみていたので、旅行会社の人かと思った。
体の大きなスエーデン人のおばさんといつも一緒で、
自由奔放なおばさんに振り回されまくってる感じだったなぁ。
ちょっとお人好しでチャーミングなおじさんであった。
コーン島は小さな島で行く場所も限られてるから、
同じバスの人とは、このあと頻繁に会うことに。
このおじさんは、その中でも印象深かった。 -
舟は、一度乗ってしまうと、景色はいいし涼しいし、すーっごく快適。
リアルジャングルクルーズ。
ずーっと乗っていたいくらい。 -
しばらくしてデット島に到着。
船着き場がビーチと化してる。
狭いしそんなにきれいじゃないんだけど。。
ここで数名下船。 -
その後、デット島の東側をぐるーっとまわってコーン島の船着き場へ。
バンガローは島の東側に途切れることなくずーっとあった。
ほとんどが粗末な小屋で、ベランダにたいていハンモックが下がってた。
島は、クリスマスから年始にかけては、
いちばん混んでる時期だと思われるのに、人はまばら。
あきらかにツーリストの数より宿泊施設の方が多い。 -
コーン島到着。
茶色の屋根が乗ってきた舟で、停まったのもここ。
荷物は連れが再びがんばって持ってくれたけど、サンダルはどろどろ。
滑るし、体力のない人は上陸できないと思う。 -
ここは船着き場前のメインストリート。
めちゃめちゃのんびりしてる〜。 -
宿泊先のパンズレジデンス。
船着き場に近く、そこそこきれいで人気らしい。
私たちはアゴダで予約してきたけれど、この日はすでに満室。
ここのホテル、アゴダ特別価格は27ドル。それにプラス20%ほど税金がかかった。
ウオークインだと22ドルのみ。
予約した方が10ドルほど高くなるようだ。
アゴダの定価は62ドル。でも62ドルのホテルにはとても見えないなぁ。
ホテルっていうより、ゲストハウスって感じだし。
このあと泊まったパクセのホテルもこんなだった。
同じような書き込みを4トラでも見たし
ラオスのホテル全般がこうなのかも。 -
お部屋はたぶん全部同じタイプ。
何人で泊まっても、ダブルベット一つとシングル一つの3人部屋。
蚊帳があるけど乾季のせいか蚊はまったくいなくて、一度も使わなかった。 -
川に面したベランダ。
入口側にありお隣との仕切りがないので、
お隣さんがいるとちょっと気を使う感じ。
ちなみに、作りが適当なのか、夜は隣や上の部屋の音がものすごく響いた。
普通に話してる声も筒抜けだし、
人が歩くと建物全体が揺れてるような感じだった。 -
窓から見える景色はすごくきれい。絵みたい。
庭も手入れが行き届いていてきれい。
ドアと窓を開け放してると、開放感があって気持ちいい。
来てよかった〜と思った。
ここも、入口側にベランダがあるので
プライバシーか開放感かは二者択一。
選べるなら、2階や奥の部屋がいいかも。 -
ランチは、パンズに近いメインストリートのレストランで。
島のレストランには、たいてい小上がりのような席があり
たいていi-padを持ったヨーロピアンがのらくらしている。
レストランのフリーwifi普及率は100%。通信速度はすごく遅い。 -
マンゴーシェイク。
島の食べ物は全般イマイチだったけれど、
フルーツジュースだけはすごく美味しかった。
10000〜12000キップ(140〜170円)が相場で、タイより少し高め。 -
スープヌードル。
連れのフライドライスも入れて、全部で60000キップ(870円)。
やはり、量は多めでお値段はタイより高め。
ここらへんのお店は、ほとんどが家族経営の小さな食堂で
少しでも混んでると、お料理が出てくるのがすごく遅くなる。
ここでは注文してからお料理が出るまで1時間くらい待たされた。
でも、今思うと、お味はいちばんプロっぽかったなぁ。 -
することもないので散歩に出ます。
ここがメインストリート。 -
ねこ。
-
小学校?
-
船着き場近くは、川沿いにびっしりバンガローが建ち並んでいて、
こんな空き地は少ない。
次の日、ここに船が停まっていたのを見たので
ここも船着き場なのかも。 -
島には子供が多い。
元気にサッカーをしている。 -
唯一のブティック。
-
いぬ。かわいい〜。
-
更に進むと、まったく人がいない。
-
島の内側に行く唯一の舗装道路(数十メートルでおしまい)の先には、
カラフルなお寺が。 -
その先は、いちめん何かの刈り入れが終わった畑。
田んぼか?人はどこにも見当たらない。 -
暗くなってきたので、探検終了。
ホテルの近くの川で子供が遊んでる。
子供はみんな元気だ。 -
ものすごくきれい、と聞いていた夕焼けは、こんなもんか。。。
山陰になってしまって今ひとつ。
デット島の方がきれいに見えたかも。
ツーリストはヨーロピアンのファミリーと熟年カップルが多い。
ビアバーもなく、昼も夜もとっても静か。 -
お夕飯は、トリッパーのランキングを参考に
3位(といっても絶対数が少ない)のPhonsavanh Restaurantへ。 -
お料理はフツーの家庭料理。
-
ハチミツの入ったレモンティーは美味しかった。
全部で94000キップ(1360円)。
悪くはないんだけど、、
タイ料理に比べるとパンチに欠ける感じがする。
音楽もなくとにかく静かで落ち着く。
お店のおばさんも静かで親切で感じがいい。 -
お部屋に戻って、ベランダで部屋飲み。
まったり〜。
テレビもないし、何もすることがない。
来てよかったと思った。
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この旅行記へのコメント (8)
-
- あいぼんさん 2015/05/14 23:27:10
- はじめまして
- ジジさんはじめまして
いろいろな旅行記楽しく読ませていただきました。
リペ島とかクート島とか私が行きたいところは
興味深かったですし、行ったことのある
パクセとかバリとかはとても懐かしかったです。
パクセに行くときの国境の謎の100Bは賄賂だと
思いますよ~。
ジンバランの海、波が荒くて入れませんでした。
また、昨年12月26日にバンコク空港近くの
トンタリゾートに宿泊されたようで、
我が家も同じ日に空港近くのマリアブティック
ホテルというところに泊まったのですが、
偶然にも同じように4階でエレベーターなし
だったのが笑っちゃいました。
ところで、12月26日ANA羽田発バンコク行きは
いつ頃おさられえましたか?
そんなにいい日程ならあっという間に安いチケットは
なくなりそうかと思いまして、是非参考にさせて
いただきたいです。
我が家は次の年末、バンコク便はどこも高かったので、
ランカウイからリペ島行きで手配しました。
ぎゅうぎゅうの浮島で疲れ果てないか心配です。
寝不足になりそうなので、また日を改めて
お邪魔させてください。
- ジジさん からの返信 2015/05/15 11:03:21
- RE: はじめまして
- こんにちは。
プルフェンティアン島に行かれてた方ですね!
短い日程で、しかも小さなお子さん連れで
楽しい旅行をされていて、すごいなぁ、と思って見ていました。
私もだいぶ前にプルフェンティアン島行きましたよ!
好みが似ているのか、行き先がかぶってますね。(笑
ウチも年末年始とGWしか休めないので、
航空券は1年くらい前に買ってしまいます。
連れが常にチェックしていて、安い航空券が出た時に即購入、
という感じです。
なので、行きたいところ、というより、航空券で行き先が決まる、という感じで。。。
本末転倒な気もしますが、貧乏なのでしょうがないです。(--;
リペ島、年末はベストシーズンですね。
海もたぶんきれいだし、ランカウイからは大きなフェリーが出るそうです。
浮き島は新しくなったみたいですよ。
お店もたくさんあるし、ファミリーで行くのにちょうどいいかも。
楽しんできて下さい。
ウチは、今年の年末分は、まだ未定です。
次は、確かギリシャに行かれるんでしたっけ?
旅行記の方、またおじゃまさせていただきますね。
それではまた。
- あいぼんさん からの返信 2015/05/15 20:26:17
- RE: RE: はじめまして
- ジジさん
こんにちは。
やはり年末年始の航空券は1年前に確保されるんですね。
ありがとうございます。
そうですね、ジジさんとは行き先がかぶってて、
好みが似ているような気がしました。
バンコクのフローラルシャイアリゾート泊とか
泊まるホテルまでかぶっているケースがあり、
ホテルが違っても泊まる階が同じだったり(笑)
面白かったです。
ちょっとマニアックな場所がお好みのようで。
メーソンホンもはるか昔行きましたよ〜。
原付で、首名族とか、中国村とか回りました。
マッドスパも行きましたね〜。
泥が乾燥して全身かぴかぴになった記憶です。
メーサロンも行ってみたいと思っています。
行かれたことあります?
ブルガリアも行きたいんですよね。
ギリシャは会社員としては大胆に16連休を取って
行ってきました。でも普段は10連休ぐらいが限界です。
ジジさんは過去に長期旅行されていたんですか?
88冊の旅行記よりも昔の旅行歴が気になります〜。
またお邪魔します。
- ジジさん からの返信 2015/05/16 14:29:40
- RE: RE: RE: はじめまして
- 中国村まで行ったんですか!しかも原付で!
あんなところまで行った人に出会うのは初めてです!!
ウチは、連れがタイ語を話すのでタイに行くことが多いんです。
昔、チェンラーイに近いお茶の産地に行きましたが
そこがメーサロンだったのかも。もうすでに記憶が曖昧で。。。
坂の多い小さな中国村って感じで、
地味すぎてまったくファミリー向きではないような。。
10年以上前のことなので、今はどうなってるか。。(^^;
無職の時に、一度だけ2カ月ほど旅行したことありますよ。
トルコをぐる〜と一週して、合間にとギリシャの島と、
ちょこっとスペインに行きました。
これも20年以上前、大昔のことです〜。
その後は、辞める覚悟で取った18連休でエジプトに行ったのが最後で
アジアでのんびりすることが多くなってしまいました。
昨年、久々にアジア圏を出て、
ちょっと昔の冒険心が目覚めた感じです。
あいぼんさんの旅行記見てると、刺激になります。
またお邪魔させていただきます。
ジジ
-
- ドク金魚さん 2015/02/05 07:25:48
- おはようございます(*'▽')
- コーン島!? メコン川の・・?
超ローカルですね。タイとの近代差が、コメントと写真で
凄く分かるんで(笑)
ラオスのごはんも想像できます。
個人的には好きな方ですね。
カンボジアもあんな感じなのかな?
ハノイの食堂で隣に座った熟年の姉妹が「ラオスも旅したんですよ」
って田舎の魅力を語った事を思い出しました。
最近高級志向気味なんで・・何だかジジさんの旅がまぶしいです。
続編に期待してます。
ドク金魚
- ジジさん からの返信 2015/02/05 20:09:15
- RE: おはようございます(*'▽')
- こんにちは〜。
ラオス素朴でよかったですよ。
私はここの島、けっこう気に入りました。(^^)v
> コーン島!? メコン川の・・?
コーン島はメコン川の中州の島で、インフラが追いついていないものの
かなり観光地化されていました。
ご飯がイマイチだったのが残念。ベトナムの方が100倍美味しいですよ。
ラオスは素朴で自然がいっぱいで、ほどほどに便利で
気に入って何度も行く人も多いみたいですね。
私もたぶんまた行くと思います。
> 最近高級志向気味なんで・・何だかジジさんの旅がまぶしいです。
なんと、今年のシルバーウィークには、スリランカ
高級フルパッケージツアーに参加するかも。(ツアー代金40万円近いの)
ドクさんの旅行記、少し読みなおしていました〜。
なので、たびたびお邪魔します。
では、また。
-
- ゆみナーラさん 2015/02/03 22:15:04
- ラオス
- ジジさん、ラオスの投稿お待ちしておりました。
>>テレビもないし、何もすることがない。
来てよかったと思った。
とにかく、この一言が心に響きました。そういえばそうだったな〜と(笑
いいところでした。私が一番おいしいと思ったのは、コーンパペンの滝(名前違ってたらごめんなさい)で食べた名物らしい魚のラープ(ラープパー)でした。あとはチャンパーサックかな。
コーン島やデッド島は雰囲気はいいんだけど日本並みに高いし、特別ではなかったです、やっぱり^^^^
この後も楽しみにしてます。
ゆみなら
- ジジさん からの返信 2015/02/04 15:09:31
- RE: ラオス
- お久です。(^^)v
出発するまで土地勘がまったくなくて、
コーン島でゆみならさんの旅行記を見て、パクセに戻らず
チャーンパサックに行けばよかったって思いました。
コーンパペンの滝は行けなかったし、ワットプーもチャーンパサックからの方が
ずーっと行きやすかったんですね。
バンコクに戻ることを考えて帰りはパクセ経由にしたのですが
けっきょくどこから帰っても同じでしたね。
パクセは、私的にはイマイチでした。
なので、このあとはどんどんテンション下がっていきます。
でも、ラオスはけっこう好きなので、また行くと思います。
ゆみならさん、最近、旅行記の更新なくて寂しい〜。
それではまた。
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