2014/04/03 - 2014/06/18
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キャッツアイさん
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トスカーナのグロッセート県。
今日は、宿で手配してもらった車で
「センプロニアーノ」(SEMPRONIANO))というボルゴに
連れて行ってもらいます。
途中、小高い丘の上に風情のある小さな村が見えたので
(ROCCHETTE DI FAZIO)
車を停め、そこに寄ってもらいました。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
電車やバスにちゃんと乗れるの?
トラブルがあった時、語学力無くて大丈夫なの?・・・
考えれば考えるほど、心配や不安にかられ、
出発直前までこの計画から逃げ出したかった。
でも、空の巣症候群の空虚な自分にカツを入れるために
無理やり緊張感のある場所に身を置くことにした
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
※イタリア語の説明書きを理解したいのですが
私には正確に訳す語学力がありませぬ。
単語を元に出来るだけ、一つの文章にしてみる試しはして見ましたが、
めちゃくちゃか間違った内容の可能性が大です。
どなたか、お力を貸していただき、解説していただけると大変ありがたく存じます。
どうぞ、宜しくお願いいたします。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
今日は、
この辺りでは有名な「ボルゴ」である「センブロニアーノ」という町に
車で連れて行っていただきます。
その途中、車窓から・・
小高い丘の上に
小さくまとまった家々が見えました。
風情を感じる佇まいです。
「あそこはなんと言う村ですか?」
すると
『私も車で通りながら気になってはいましたが
今まで一度も寄ったことがないのです。
車を停めて、見てみますか?』との返事。
「はい!是非〜♪」 -
幹線道路から横道に入り
標識に記された町の名前を写真に撮ります
車を駐車して・・
「ロケッテ.ディ・ファツィオ」を散策です。 -
村人の姿は見当たりません。
とっても静かです。
村は美しく手入れされて、石畳は明るいグレイ色。
やはりここも
道と言えば、平らではなく上がるか下がるかの坂道か階段。
家々は、茶色でもなく、黒っぽくも無く黄色っぽくも無い
明るめのグレイの石ずくり。 -
人が住んでいるのかな?っと思うくらい
音もなく、人の影もなく、ただただ静かです。
家々には
葡萄の蔦や、ばらの蔦が美しく配されて
玄関や家の壁を飾っていたりします。
綺麗に手入れされている様子をみると
人の気配は感じますが・・
耳に届く音は・・・ただ・・
自分の呼吸の音と、石畳を踏む靴の音だけ。
人気が無いのは、無性に寂しいような心もとないような・・
そこに猫ちゃんでも出てきてくれれば
町の体温を感じて、ホッとするんだろうけれど。 -
あ!ありました〜♪町の情報を記したプレート発見
この町の情報を得たかったので
こうしたプレートを目にすると安心します。
PORTA DEL CASTELLO
Acc XIII
と書かれています。
castelloは城・・お城の門ということですよね?
AC・・は紀元前ですが
ACCって?? -
その先に
タイルの焼き物に書かれた説明書きがありました。
タイルに焼付けされた文字かァ〜
いいな〜♪
なんて書かれているのか
ここに書き写してみますね。
POLTA DEL CASTELLO
Sec XIII
Ingresso all’area fortificata
(入り口) (要塞、とりで、防備)
e al borgo medievale,all’interno
(大きな村、町)(中世の) (内部、内側の)
La pieta di Santa Cristina
(苦悶)(ピエタ像) (聖クリスティーナ)
La chiesa di San Rocco
(教会) (サン・ロッコ)(地名?)
e il Palazzo Pretorio.
(館、宮廷) (属州の執政官の所在地、城砦司令官の駐在地)
どなたか適切な訳をお願いします・・・><
とりあえず、自己流に適当ですが訳に挑戦してみます・・・
どなたか、正しい訳を教えてくださると嬉しいです。
城砦・・13世紀のもの
中世の村の要塞の入り口で、中には
聖クリスティーナを祭ったサンロッコの教会と
当時の執政官の館があります。。的な???・・ -
城砦の門を通り
その先の少し急になった坂道を上がっていきます。
通り過ぎてきた村の入り口付近の家々と少し様子が違い
かなり古いままに朽ちた家もあり、崩れた壁もそのまま・・
逆に、この景色が、この村の歴史を感じさせてくれるようです。 -
この町が、岩盤の上に築かれたものだということが
ここでわかりました。岩肌が露出しています。
視界が開け、家々の屋根を見下ろす景色にかわりました。
と行っても、ここまでたいした距離ではありません。
ここは村の入り口から坂道を上がってきて
まだ5分ほど。。。
それだけ小さな集落なんですね。 -
上りきった場所は小さく見晴らし台のように少し開けていて
その右手に
砦の見張り台なのか小さな館なのか
石で築城されたような
古びているけれど立派な建物がありました。
入り口はあるようですがドアは閉ざされています。
この建物には登れないようです。ただ見上げるのみ。
見晴台の写真と砦のような館のようなその建物の写真も
しっかり撮ったのに・・・
旅の後半で、削除の憂き目にあって、残っていません。残念><
ただ、冒頭の写真で、ちょっとだけ・・
岩山の上に突き出た黒い建物が認められるのが救い・・。
そこの見晴らし台のところで
初めて、ドイツ人ぽい(言葉から)カップルを見ました。
ここで見た初めての「人」です。
しかも村人じゃないし〜・・
村人を見てみたかったな・・
砦のような館のような建物のところにあった説明プレートも
ここで書き写してみます。どなたかお分かりでしょうか・・
ROCCA ALDOBRANDESCA(アルドブランデスカの城砦)
ーSecXII−(12世紀)
Costruita dai Conti Aldobrandeschi,
(建てる) (麗しき)
poi a Ranuccio Cacciaconti , signore
di Aldobrandesca degli Aldobrendeschi
,intorno al 1291,per eredita’
(約) (遺産、相続)
materna entravain possesso di Fazio
(母の、母系の)(以内に?の中で?) (所有地、領土、精通)
Cacciaconti , circa nel 1356 passava
(約)
ai Baschi orvietani e ,dopodi loro ,
(万能薬、オルビエートの住民)
ai senesi Salimbeni , iquali la
(シエナの)
vendevano agli Orsini di Pitigliano.
(売る、商う、売却する)
Riconquistata dai Senesi nel 1416,
(再征服,奪回)
veniva da essi completamente
(来る,起こる) (完成、成就)
restaurata nel 1437.Vedeva la sua
(修復しうる、修理可能な) (未亡人にする、奪う)
caduta e distruzione , ad opera delle
(倒壊、没落) (破壊、消滅) (慈善団体)
milizie imperiali di Carlo V nel 1536
(軍隊、信者) (皇帝の)
翻訳アプリを頼ってみましたが、打ち出された文章は支離滅裂で意味不明・・・
。。。。><・・ -
集落の下の所まで下りて来ました。
素敵な雰囲気の家です。
木の枝ぶりを上手に生かして
家の前面をを演出
住人のお洒落心を感じます。
シエスタの時間だったのかな?
素敵な雰囲気の村でした。
寄って見れて、良かったです。
(次にくるときは、村人に出会ってみたいな〜。) -
散策を終えて車に乗り、次はセンプロニアーノへ。
小さなボルゴの村、ロケッテ・ディ・ファツイオを出て
幹線道路に出ようとしたら・・・
オートバイでツーリングしているグループの一団に遭遇?
かっこいい!
気持ち良さそう?!
車のドアを開けて外に出て
手を振ってご挨拶してしまいました♪
ドドドドドド???????迫力です!
皆さん、とっても笑顔で
それぞれの人達が、通過しながら手を振ってくださいます。
キャ!楽しい。(←歳を忘れてミーハー全開・・) -
カーブをスイスイ?
車体をかなり斜めにして曲がり角を通り過ぎていきます。 -
私も、車じゃなくてオートバイで旅しようかな!
坂道でも狭い道路でもガンガン行けちゃうし!!
(←いやいや、どう頑張っても・・私が乗れるのはスクーターだわ〜)
旅に、自転車!とかオートバイ!は似合う♪
見ても絵になって素敵♪
でも、旅にスクーターて・・どう?( ̄▽ ̄)。。。
おばちゃんがスクーターにまたがる姿は
逆に、サマになりそうな気がする〜♪ (^皿^) -
★,。・:*:・☆゚ ・゚・【還暦女子、スクーターでイタリア縦断】★,。・:*:・☆゚ ・゚・
ドヤッ (。+・`ω・´)シャキィーン☆
-
センプロニアーノに到着です。
ここで2時間自由時間をいただきました。
IL CASALE SEMPRONIANO(センプロにアーノ村落)
-A.D. 849-(紀元849年)
Probabile pago romano legato alla ?Gens Semproniana"
おそらく、古代ローマの時に報酬としてセンプロにアーナ将軍に与えられ
Semproniano aveva la sua prima menzione storica come ?casale"
849年の6月にセンプロにアーノは「村落」として始めて史実に記されることとなった。
nel mese di giugno dell'anno 849
ll notaio longobardo Ostriperto ne tramandava la memoria al tempo
dell'imperatore Lotario I e di papa Leone IV
ロンゴバルトの公証人オストリペルトは皇帝ロタリオ1世とローマ法王レオーネ4世の時にその紀要を終わらせた(無効にした?消去させた?←意味不明・・) -
見所の案内がされているってことは
このセンプロニアーノの町が
グロッセートでは知られた観光スポットってことを認識しますね!。
見所・・?Rocca Aldobrandesca アルドブランデスカの城砦
?Chiesa di Sannta Croce サンタ・クローチェ教会
?Torre 塔
?Porta Area fortificata 要塞の門
?Appartamenti Conti Aldobrandeschiアルドブランデスキの館
?La Piazzoletta 小さな広場?
?Casa del Comune 公共の家?
?Casa del Vicario 教皇代理人の家?
?Pieve Santi Vincenzo e Anastasio聖ヴィンチェンゾとアナスタシオの教区?
?Canonica storica 歴史的な司祭館?
?Vecchia area cimiteriale お墓
?Antico Ospedale della Comunita'地域社会の古代の病院?
?Spezieria 香辛料を売る店
?Palazzo Pretorio 法務官の館
?Casa della Contessa 伯爵領の女領主の家
?Porta vecchia 古い門
?Sede Confraternita Misericordia
病人を収容して治療させる基督教慈善団体のミゼルコルディア会本拠?
?Forno della Comunita' 地域のパン屋
?Porta degli orti 菜園の門?
?Porta Nova 新しい門?
21)Forte Vecchia 古い要塞?
22)Oratorio de San Rocco サン・ロッコの祈祷所
23)Chiesa Madonnna delle Grazie マドンンナ・デッレ・グラッツェ教会
となっています。見所は満載ですね -
なだらかな傾斜の坂道を
特徴のある緩めの石畳の階段が続いていきます。
他の町で見てきたどの階段よりも優しい雰囲気なのは・・
階段幅が広く、段差が少なく
着地面が平らでなくて雨水が流れやすいように設計しているかのような・・
少し傾斜のある角度になってるからでしょうか? -
なだらかでも、やはり坂は坂
結構疲れます。
丘の頂上に着くと
広くは無いが、平に開けたそこには・・・
この町のシンボルともいえるサンタ・クローチェ教会がありました。
この看板に書かれたものを書き写してみます。
CHIESA DI SANTA CROCE
-Sec XII -
Citta come proprieta' della Canonica di San Pietro in Sovana
nella Bolla di Clemente III del 5 aprile 1188
Con la miracolsa immagine del SS.Crociifisso assurgeva nei secoli
a primo luogo sacro di Semproniano
この町は1188年4月5日にクレメンテ教皇の教書により
ソバーナのサンピエトロ司祭館の所有として存在した。
聖クローチェの奇跡を象徴する場所として、
センプロにアーノの最初の神聖な場所とされた -
サンタ・クローチェ教会です。
閉まっていて中は見ることができませんでした。
う〜ん・・残念。
さて帰りは同じ道を通らずに
この広場を横切って
来た道とは違う道を下りながら町を散策してみます。 -
石畳、石作りの家々、
肩を寄せ合うように家々がくっつき扉の向うにスグ他の家があって
温かい下町っぽさが感じられてきます。
小さな庭先に、様々な低木の木々や花々が植えられ
玄関先には植木やお花が置かれてます。
なんだか、の〜んびり、の〜んびり歩いていたくなります。
家々からは生活を営んでいる様々な音や声がもれ聞こえてきます。 -
あれれ・・
これでセンプロにアーノの写真が終わりです・・・・
坂道と家と教会が1つだけ〜><
主だったところの写真が、またまたここでも消去されていて
残っていませぬ。
残念><・・毎度・・
ずっと1人で歩いていたんので
なんだか人恋しくなってしまいました。
坂の下、ボルゴの入り口にあったバールで
カフェラテでも飲みながら誰かとお話しできたらいいな・・ -
バールのオープンテラス席に座り
皆さんの会話を聞き、町の様子をのんびり眺め
行きかう人達を見ながら・・・
のんびりしたセンプロにアーノの空気を味わいます。
人々は互いに声を掛け合い、立ち止まってお喋りし
温かな雰囲気が漂うのを感じ取り、
「いいな〜、こんな時間」・・細胞が緩むのを感じて気持ちがゆったりします。 -
向かい側に美形の男性が座りました。
映画俳優の誰かに似ています。
だれだったかな〜(←でた、ほら、あの人、あの人よ〜!で名前が出ない。。。)
見惚れてたら目が合いました。
ニコッと笑顔を向けて挨拶してくれました。
なんて素敵な雰囲気の男性でしょうか。
ベビーカーに赤ちゃんを乗せた女性がやってきて
私に笑顔をむけてくれました。
その男性とも挨拶を交わし少し立ち話。
女性はベビーカーを外に置いたまま
バールの中にはいっていきました。
ベビーカーの赤ちゃんはたぶん1歳半くらい・・
綺麗なピンクのバンダナをしてとってもお洒落しています。
男性は身をかがませるようにしてその女の子と目線を同じにして
話しかけます。
それも1人のレディとして尊敬を表す姿勢の話しぶり♪(笑)さすがです。
たとえ幼子であっても、レディはレディ。そんな紳士の態度で・・
するとその女の子は「私に話しかけても貴方に関心ないわ」とでもいうように
毅然とした顔でソッポむいてます。
それでも、男性は話しかけています。
「バンダナ、お洒落だね。すごく素敵だね。
ピンクはママの好みなの?○○ちゃんが選んだの?」
するとちょっとだけ、大きな目を男性に向け「私よ」みたいな威厳を見せて微笑む
幼い女の子。
すごい!こんなに幼くして毅然とした態度。
ここでは、赤ちゃんだから・・とか子供だから・・っと上から目線の言葉をかけら
れることなく、幼くても1人の人間としてちゃんと扱われてるからこそ培われた
尊厳みたいなものが見て取れた。
こうして子供達も1人の人格を持つものとして大切にされ
育つ環境なんだ・・・と感心してしまいました。
女の子のお母様が手にジェラートを持って出てきました。
女の子は一口、美味しそうになめて・・満足そう。
男性が「美味しい?」女の子大きな目をさらに開けて「!」(うん)
男性が羨ましそうな顔をして「私も味見をしてみたいが駄目かな?」
女の子、ツンと済ました顔で
「ノン!」
爆笑〜〜
女の子はベビーカーに乗って帰るときに男性をふりかえり
立派に手を振りご挨拶。
イタリアの普段の一こまを見れた感じ。
とっても微笑ましくて、温かい・・
イタリアがなぜ居心地がいいのか
その一端を垣間見れて、少し納得した気がしました♪ -
表の通りでおじさんやお爺ちゃんたちが何人かが声を交わし立ち話。
人がどんどん増えていきます。
するとみんなでバールで続きの話しをするようです。
向かい側におじさんやおじいちゃん達が座りました。
座りながら皆さん、私のほうに笑顔を見せてくださいます。
「何処から来たんだい?」
「今日は、どこにいってきたの?
他にどんなところを見に行く予定?
どこの町に滞在しているの?」
そのうち、皆さんが私のテーブルに移動してきて
ワイワイ話しかけて来てくれます。
ここは居心地のいい町ですね?
っと言ったら、皆さん肩をすくめ・・
『ここは警察官が一番、暇な町さ・・わっはっは!』
『警察官は何にも仕事がないから、
いつもバールでお茶してるよ?わっはっは!』
この町をこよなく愛し親しんでいる様子が
よ?く伝わってきて・・
それが心に残るセンプロニアーノの一番の思い出になりました
次はロッカルベーニャ
歴史も古い、小さな小さな村です。
ーーーー中部イタリア、マレンマ地方ーーーーー中央より西方面ー
【26】ロッカルベーニャ http://4travel.jp/travelogue/10911359
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この旅行記へのコメント (3)
-
- guruekkoさん 2014/12/23 22:04:30
- 楽しんでますね〜
- こんばんは☆おじゃまさせていただきました
イタリア語十分じゃなくても、とっても楽しんでいるのが伝わってきて
素敵です。(っていうか本当は会話バッチリなのでは???)
すごいのは旅行記にイタリア語をのせている!!!
英語でもいや日本語の説明文でさえ私には無理(笑)です。
オープンテラス席での出来事ほんわかしていて人間ウオッチングさすがです!
写真がなくてもキャッツアイさんのコメントでセンプロニアーノ行ってみたくなりました。
guruekko
-
- masshyさん 2014/12/18 08:14:08
- Ciao!
- Bella città.
mi piace.
-
- Zebraさん 2014/12/17 22:06:09
- う〜ん
- イタリア語、習いたいです。
博物館や美術館、ルネッサンス期の芸術が好きなので、なおさらそうおもうのかもしれませんが、
イタリア語が話せたら、ヨーロッパの旅行がもっと楽しくなるだろうな、と、思います。
翻訳ソフトで英訳してみましたが(語順が同じなので、日本語ほどスチャラカにならない)
やっぱり何やらわかりませんでした。
ピエタ、なんてほとんど宗教用語か芸術用語だし、習っていないと、むずかしいですね。
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