2014/10/18 - 2014/10/18
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entetsuさん
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通勤途中、京急線の吊広告を見ていると、大田区・川崎市主催、川崎区・京急共催の「大田・川崎 旧東海道ウォーク」の広告が目についた。
京急「大森海岸」駅スタートで、旧東海道を西に進み、ゴール地点はなんと私の住居の最寄駅「八丁畷」駅ではないですか!
しかも、事前申込み不要で無料、当日受付場所まで行けばいいらしい。
これは、参加するしかない。
ということで、秋シーズン初のウォーキングです。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
京急「大森海岸」駅からスタート。
2014.10月「大田・川崎 旧東海道ウォーク」のスタート地点でした by entetsuさん大森海岸駅 駅
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スタート地点は、大森北公園。
今年3月に参加した、京浜急行と大田区の共同イベント、「大森海苔のりウォーク」でもスタート地点はこの公園でした。
http://4travel.jp/travelogue/10866950
こうした京急のイベント、ちょくちょくやっていて、吊広告や駅のポスターなど気をつけるようにしています。 -
受付を済ませてスタートです。
9:00〜11:00の間に随時スタート。
それぞれのペースで、自由に歩けます。 -
コースの地図。
全長約12?。
大森北公園→磐井神社→ミハラ通り→梅屋敷商店街→さかさ川→大田区産業プラザPiO→六郷神社→川崎稲荷社→田中本陣跡→東海道かわさき宿→一行寺→宗三寺→砂子の里資料館→無縁塚(京急「八丁畷」駅すぐ)。
京急線の駅でいうと9駅間ですから結構ハードな行程です。
(大森海岸〜平和島〜大森町〜梅屋敷〜京急蒲田〜雑色〜六郷土手〜京急川崎〜八丁畷)
なお、この日は家内は休日出勤でお仕事中〜。
小生、単身参加しました。 -
最初に訪れたのは「磐井神社」。
大森海岸駅からほど近い、国道15号線沿いにあります。「大田・川崎 旧東海道ウォーク」で訪れました by entetsuさん磐井神社 寺・神社・教会
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こじんまりしていますが、なかなか雰囲気のある拝殿。
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磐井神社は、敏達天皇(在位572-585)の代に創建と伝えられます。
「大田・川崎 旧東海道ウォーク」で訪れました by entetsuさん磐井神社 寺・神社・教会
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立派なイチョウの木。
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「東海七福神」のうちの弁財天(笠島弁天社)が祀られています。
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国道15号線から、V字になっている通りに入ります。
この道幅が、旧東海道の証です。 -
左手には「大田区スポーツセンター」。
区の施設で、競技場(アリーナ)、トレーニングルーム、健康体育室、小ホール、ミーティングルームがあり、ハンドボール、バレーボール、バスケットボール、バドミントン、テニス、卓球、柔道、剣道、その他各種室内競技、また、集会やレクリエーション等に利用できます。(大田区HP) -
この通りは、旧東海道の「美原通り」。
家康の遺訓といわれる「家康百箇条」に、東海道の道幅は、6間(約10.8m)と定められていて、現在残っている旧東海道は大体どこも同じ道幅。
何となく、ホッとする道幅〜。 -
「美原不動尊」。
小さいお不動さん。 -
「川良海苔店」さん。
ウォーク特別価格で販売中。
実は最近、我家の海苔を切らしていて買おうかとも思ったのですが、まだまだこの先ウォーキングが続くので購入見送り・・・。 -
環七との交差点にあるのが、「海苔の松尾」。
ここでも海苔購入見送り・・・。 -
美原通りの商店街、各店は看板を板に名前を書くように統一していて、雰囲気出しています。
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パラパラとウォーク参加者がいます。
私は、スタート地点に行ったのが、9:30頃だったので大軍団より少し後ろにいます。 -
「徳浄寺」。
浄土真宗本願寺派の寺院で、厳正寺第十一世祐惠上人が寛永4年(1627)四ツ谷に創建、第三代教傳(厳正寺第十三世)が元禄年間(1688-1704)に当地へ移転したといいます。
お寺らしくない、少し変わった建物ですね。 -
内川に架かる、「内川橋」。
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内川は、元々は北馬込付近を水源とした天然の小川でしたが、現在では東海道本線より上流は暗渠化し下水道の幹線とされています。
この辺りでは、開渠されており、東京湾に注ぎます。 -
内川が旧東海道・美原通りと交差するところに「するがや橋」(内川橋)です。
銘板には、「羽田道(するがや通り)、羽田道の出発点である内川橋は、昔するがや橋といわれ「駿河屋」という旅宿があったので、現在の「するがや通り」という名が残されている。」と記載されています。
内川橋を渡り左側に入る道が「羽田道」です。
この道は「平間寺(川崎大師)」に参拝するため、羽田や多摩川の渡しに向かう道です。「大田・川崎 旧東海道ウォーク」で訪れました by entetsuさん旧羽田道 <するがや通り> 名所・史跡
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ここで、国道15号線を渡り、京急線の方向に向かいます。
-
京急本線「大森町」駅。
降りたこと無かった駅です。
京急HPによると、この駅は、明治34年2月1日、六郷橋〜官設大森駅間開通時に開業、のちに大森山谷駅と改称(時期不詳)されます。
その後、戦時中に営業を休止(時期不詳)し、昭和24年7月1日に廃止。
昭和27年12月、新たに「大森町」駅として開業し、今日に至ります。
「平和島」駅から「梅屋敷」駅間は、平成22年5月16日上り線が、平成24年10月21日
下り線が高架化されています。
ただ、駅は現在工事中でした。大森町商店街、初めて行きました by entetsuさん大森町駅 駅
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大森町商店街を進んで行きます。
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商店街の人がコンソメスープの接待をしてくれました。
ホッとする味。
美味しかった。 -
大森三輪公園という小さい公園の一画にあるのは、「燈籠台石(東海道常夜燈)」。
江戸後期、東海道筋に通行人の目印として、富士講(富士山を霊山として崇めた宗教)の人々が建てたもの。元は、谷戸の交番(大森中1-18)付近にあったものが、移転を繰り返し、ここに納まったのだそうです。
要は、富士講のPRも兼ねた道しるべとしての常夜燈だったらしい。
後ろの建物は、大田区立大森西図書館。 -
少し大きめの通りを左折すると、「東邦大学医学部」。
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近くに、東邦大学病院もありました。
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しばらく進み、また左折。
梅屋敷商店街に入りました。
大田区の中でも活気のある商店街として知られている「ぷらもーる梅屋敷商店街」。
TVでも何度も取上げられている商店街です。
全長560mにもわたり、店舗数は150以上とか。 -
こちらは、お惣菜の「大越」。
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店頭に並ぶお惣菜は、全て家族3人の手作りで、その数およそ70種類。
化学調味料を使っていないので、安心〜。
テレビ東京の「腹ペコ!なでしこグルメ旅」2014年7月4日放送では、「新じゃがの肉じゃが」紹介されていました。
同じくテレビ東京の「出没!アド街ック天国」2008年1月26日放送では、「金時うずら」が紹介されていました。 -
レトロ感たっぷりの「カフェ琵琶湖」。
コーヒーが美味しいらしいですが、パスタやトーストなどのメニューも豊富だとか。琵琶湖 グルメ・レストラン
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「フレッシュベーカリー・セレブ」。
どんなパン屋なんだろう・・・。 -
京急「梅屋敷」駅。
明治34年2月1日開業。
駅名の由来は、昔この付近に「和中散」という風邪薬の販売と梅見のついでに茶店で一休みできる商家があり、梅屋敷と呼ばれ盛況で、その名称からといわれています。梅屋敷 商店街は有名 by entetsuさん梅屋敷駅 (東京都) 駅
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この駅も、平成22年5月16日上り線が、平成24年10月21日
下り線が高架化されています。
工事は高架だけを急いだらしく、駅舎は今頃まだ工事中〜。 -
国道15号線沿いに出て、川崎方面に進んでいます。
道路の反対側にあるのが、2012年3月に竣工した、「大田区総合体育館」。
格闘技の会場として、プロレス興行やボクシング世界戦でたびたび使用されています。
最近で最も印象深いのは、2012年12月31日のトリプル世界戦。
WBAスーパーフライ級
● テーパリット・ゴーキャットジム(王者=タイ) vs 河野公平(挑戦者・8位=ワタナベ) ○
WBCスーパーフライ級
○ 佐藤洋太(王者=協栄) vs 赤穂亮(挑戦者・5位=横浜光) ●
WBAスーパーフェザー級 王座統一戦
○ 内山高志(王者=ワタナベ) vs ブライアン・バスケス(暫定王者=コスタリカ) ●
男子のみのトリプル戦として、初めて日本のジムに所属する3選手全員が揃って勝利しました。ボクシング、プロレスのメッカ by entetsuさん大田区総合体育館 名所・史跡
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ここの前身は、大田区体育館。
1965年4月、東京オリンピックを記念して建設されましたが、老朽化に伴って、2008年3月31日にて閉鎖・取り壊されました。
プロレスの聖地として有名で、昭和47年、新日本プロレスの旗揚げの試合は、アントニオ猪木vs故カール・ゴッチでした。
ボクシング観戦したこと無いんです・・・。
22日にバンタム級タイトルマッチを行い、7度目の防衛を果たした山中慎介の試合なんかを観てみたいもんですね。 -
しばらく歩くと「梅屋敷公園」。
正式には、「聖蹟蒲田梅屋敷公園」がありました。「梅屋敷」の由来となった地の公園 by entetsuさん聖蹟蒲田梅屋敷公園 公園・植物園
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京急の駅名にも採用されている梅屋敷は、江戸時代に薬屋を営んでいた山本久三郎が、文政年間に梅を始めとする多くの木を植え、茶屋を開いたことが起源とされます。
現在では、規模は大幅に縮小し、ウメも少ししかありません。(約90本) -
当時は梅の名所として多くの人で賑わい、また明治時代になってからは、明治天皇がたいそうに気に入られ、9度も通われたとの記録が残ります。
その後、所有者が変わり面積も小さくなりましたが、昭和28年より区立公園となりました。 -
国道15号線をさらに進みます。
高架化なった「京急蒲田」駅。
でもウォークでは、ここを右折させられます(笑)。
商店街振興の目的もあるウォーク故、仕方ないか・・・。 -
大田区立蒲田小学校。
ちょうど運動会でした。 -
蒲田駅周辺で最も古くからある公立小学校で、開校は明治時代中期。
これまで世に送り出してきた卒業生はゆうに1万名を超えるそうです。 -
「呑川」。
大田区民にとっては、なじみの深い川。
世田谷区桜新町付近を水源とし、世田谷区深沢、目黒区八雲、東京工大付近、大田区石川町、雪ヶ谷、久が原、池上、蒲田を流れ、糀谷を抜けて東京湾に注ぎます。
私も、大田区石川台に住んでいました。 -
真っ直ぐ行くと、JR蒲田駅。
でも、ここを左折します。蒲田駅 駅
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位置的にはこういうところまで来ました。
別に、15号線真っ直ぐ行ってもいいのに・・・。 -
京急蒲田駅西口の商店街。
京浜蒲田商店街「あすと」が正式名称。
左のマンション、長く工事中でしたが。完成したんですね。 -
アーケードがある、懐かしい感じの商店街です。
安くて美味しい飲食店も、いくつかあります。 -
「蒲田八幡神社」。
「京急蒲田」駅に程近く、存在自体は知っていたけど、実際に来たのは今回が初めてでした。京急蒲田駅に程近い神社です by entetsuさん蒲田八幡神社 寺・神社・教会
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「蒲田八幡神社」は、北蒲田村より新宿村として分村した慶長年間に、行基が開創したと伝わる同じく蒲田の「薭田神社」を勧請して新宿村鎮守として創建されたものと伝えられます。
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参道右手に神輿庫らしき建物。
境内には、七五三客が一組いらっしゃいました。 -
赤い鳥居。
木漏れ日で変な感じに写ってしまいました。 -
京急線の「京急蒲田」駅は、2010年5月に上り線が高架化し、2012年10月に全面高架化となりましたが、まだ駅を高架にしたというだけで、駅西口は再開発の真っ最中です。
大きいクレーンが2基入って急ピッチで工事が進んでいます。平成25年4月解体工事着工し、平成27年12月工事完了予定です。
駅ビルは、地下1階〜3階に店舗、4階〜20階には、ファミリー世帯から単身世帯まで多様な居住ニーズに対応できる都市型集合住宅を計画しています。
最近、再開発ビルの名称が公募により「あすとウィズ」に決定しました。西口再開発も佳境 by entetsuさん京急蒲田駅 駅
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東口に回ってきました。
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国道15号線。
上に見える高架は空港線です。
実は、ここは長く「開かずの踏切」で有名だった所。
国土交通省からボトルネック踏切と認定されていました。
箱根駅伝の復路が開催される毎年1月3日は、出場選手の通過のために踏切の遮断時間を短縮するダイヤ変更を行うなど、京急の苦労は並大抵のものではなかったらしい。
箱根駅伝のTV中継を観ていると、古い大会の映像が写る事がありますが、踏切が閉まってしまって足踏みしながら電車が行き過ぎるのを待っている白黒映像をみたことがありますね。 -
ここは、国道15号線と「環八通り」(東京都道311号環状八号線)の交差点。
交差点と京急線の踏切が隣接していることもあって慢性的な交通渋滞が発生していて、国土交通省からボトルネック踏切(「開かずの踏切」)と認定されていました。 -
今では、環八を世田谷方面に向かうにも、羽田方面に向かうにも、随分スムーズになりました。
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凛々しい高架と、自転車ボーイ(笑)。
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「オーケーディスカウントセンター サガン店」。
オーケーストアの本社もここにあります。
場所的には、京急「雑色」駅近くの国道15号線沿いです。 -
国道15号線の「雑色駅入口」信号。
ここから、横浜方面を向いて左側が・・・。 -
「水門通り商店街」。
国道15号線から、多摩川近くまで続きます。
テレビ東京「腹ペコ!なでしこグルメ旅」で、2014年1月24日放送ではこの商店街が取上げられました。 -
一方、横浜方向を向いて右側は、「雑色商店街」。
こちらも、「腹ペコ!なでしこグルメ旅」の同じ回で放送されていました。今回はゆっくり歩けませんでした by entetsuさん雑色商店街 市場・商店街
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さて、ずっと歩きっぱなしでしたので、一休みです。
雑色商店街入口、国道15号線沿いにある「トマトランタン (蒲田店)」。
ここは、ケーキやクッキーなどが極めて手頃な値段でいただけるお店。
いわゆる、「雑色価格」。ケーキセット550円!お得です。 by entetsuさんトマトランタン (蒲田店) 専門店
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その中でも、一番のお得は、好きなケーキ1個とコーヒー・紅茶(Hot or Ice)がいただけるケーキセット。
喫茶コーナーです。 -
お客さん、私一人だけ〜(笑)。
しかも、喫煙可! -
ケーキはどれを選んでも良くて、つまり380円のショートケーキでも、150円のシュークリームでも、なんと550円!!
まぁ、高いのにしますわな。 -
私が注文したのは、黒糖ロール。
疲れた体に糖分が浸み込みます。 -
ここの焼き菓子類も低価格で、かつ美味しい。
お奨めします。 -
雑色商店街も歩きたいけど、本日のウォークのコース対象外。
15号線のウォークを続け、横浜方面・川崎を目指します。 -
もう多摩川まですぐですが、ウォークではここに立寄れと・・・。
「六郷神社」です。
これは、西鳥居。狛犬、今回はゆっくり見ました by entetsuさん六郷神社 寺・神社・教会
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拝殿。
なかなか立派です。 -
六郷神社は、天嘉5年(1057)源頼義、義家が奥州平定の後、報賽のために創建されたと伝えられます。
天正19年(1591)には徳川家康から18石の朱印を拝領したとも伝わります。 -
境内はすっきりとした中にも、ピンと張り詰めた空気が漂い、なかなか清々しい気持ちにしてくれます。
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南鳥居と、神門。
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鳥居の前には、「神橋」といわれる太鼓橋が残っています。
梶原景時が寄進したと伝えられます。 -
綺麗な神社の印象をまた再認識しました。
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七五三のお申込〜。
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「神楽殿」。
神楽の奉納もあるんでしょうか。 -
さて、前回来た時見落とした「狛犬」。
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神楽殿の前庭に置かれている狛犬は、貞享2年(1685年)に六郷中町の有志が願主となり、二世安楽を祈って奉納したもの。
大田区内最古の狛犬として区の文化財に指定されています。
石工は三右衛門で、元々はは社殿前にあった。
(狛犬ですので、当たり前といえば当たり前ですが・・・)
左側の呵形は耳を付け、高さ約45cm、胴長約50cm。右側の吽形は角を3つ付け、高さ約45cm、胴長約52cmだそうです。 -
お顔は・・・。
なんか情けない顔してます(笑)。 -
旧東海道に戻りました。
-
多摩川までやって来ました。
-
渡っているのは、「六郷橋」。
箱根駅伝でも使われる国道15号線が多摩川を渡る橋。
江戸時代、1688年(貞享5年)の洪水以後、橋は再建されず、かわりに六郷の渡しが設けられました。2014.10「大田・川崎 旧東海道ウォーク」で渡りました by entetsuさん六郷橋 名所・史跡
-
河川敷では、草野球していました。
「多摩川六郷橋緑地野球場」。
使用料は、1面2時間あたり
(平日)
区内チーム 1,520円
区外チーム 3,000円
(土曜日、日曜日、休日)
区内チーム 3,000円
区外チーム 6,000円
大田区の施設のせいか、格差大きいですね(笑)。 -
こっちは、大田区の「多摩川六郷橋緑地テニスコート」。
使用料は、1面2時間あたり
(平日)
区内利用者 960円
区外利用者 1,960円
(土曜日、日曜日、休日)
区内利用者 1,520円
区外利用者 3,000円
と案外安い。
ウォークを続けていますが、そろそろ県境を越え、川崎市に入ります。
②に続きます。
http://4travel.jp/travelogue/10943673
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