2014/09/13 - 2014/09/23
160位(同エリア3042件中)
あめさん
お城の写真が撮りたくて!長期休みをもぎ取って秋のドイツへ飛びました。
朝もやが広がる草原の中を散歩したり、
満天の星空にライトアップされたお城を眺めたり、
オクトーバーフェストで記憶をなくすぐらいビールを飲んだり…
日本では味わえない絶景と文化がをたっぷり堪能してきました。
2ヶ月前までビールが飲めなかったのが嘘みたい(笑)
せっかく初めてのひとり旅だから…と行きたいところを全部欲張ったら、
とんでもないぎゅうぎゅう詰めな滅茶苦茶スケジュールになってしまいました。
それでも大きなハプニング無く楽しめたのは、ドイツが安全で優しい国だったこと。そして旅の間に素敵な出会いにたくさん巡り会えたからだと思います。ほんっとうに素敵な10日間だった!
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【1日目・2日目】
最初の3日間のテーマは、ルートヴィヒ2世のお城巡り。
彼が造った最後のお城、ヘレンキームゼー城と、
彼の産まれたお城、ニンフェンベルク城へ行ってきました。
日本で何冊か本を読み、映画もローエングリーンもしっかり予習して臨んできました。
実際にこの目で見た結果…このひとやっぱりやばい!(笑)
*
ミュンヘン空港到着 → ミュンヘン中央駅 → ヘレンキームゼー城 → ニンフェンベルク城 → ミュンヘン市内散策 → ミュンヘン泊
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【旅程】
9/13(土) 東京発(日比谷オクトーバーフェスト)
9/14(日) ミュンヘン近郊のお城巡り ミュンヘン泊★今回はココ!
9/15(月) リンダーホーフ城・ノイシュヴァンシュタイン城巡り ホーエンシュヴァンガウ泊
(http://4travel.jp/travelogue/10935278)
9/16(火) ヨーロッパバスでロマンチック街道巡り 前編
(http://4travel.jp/travelogue/10942570)
夕暮れのローテンブルクと夜警ツアー ローテンブルク泊
(http://4travel.jp/travelogue/10974497)
9/17(水) ヴュルツブルク→マインツ→ライン川→ケルン大移動 ケルン泊
(http://4travel.jp/travelogue/10975568)
9/18(木) フロイデンベルクとケルン大聖堂、アウグストゥスブルク城 ケルン泊
(http://4travel.jp/travelogue/10975773)
9/19(金) ハイデルベルクからテュービンゲンへ 大学街めぐり
(http://4travel.jp/travelogue/10975890)
9/20(土) ホーエンツォレルン城とウルムの大聖堂 ウルム泊
(http://4travel.jp/travelogue/10977534)
9/21(日) ミュンヘン オクトーバーフェストで大騒ぎ! アシャッフェンブルク泊
(http://4travel.jp/travelogue/10977748)
9/22(月) アシャッフェンブルクで朝散歩 フランクフルト発→23(火)東京着
(http://4travel.jp/travelogue/10978029)
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 船 徒歩
- 航空会社
- 中国国際航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
夜の便だったので、昼間から日比谷のオクトーバーフェストに参戦!
1杯だけ…と決めてたはずなのに気づいたら2杯目、あれ…3杯目…
旅のはじまりから全力です。 -
バンドのお兄さん達と踊って騒いで乾杯しまくりました。
ほんとうにビールはひとを笑顔にする! -
そして酔っぱらったまま飛行機へ乗り込みます。
睡眠薬代わりに風邪薬とか頭痛薬とか持ってたんですが、出番が来ることはなく到着まで熟睡。ナイスビール! -
朝7時すぎ、定刻よりちょっと早めにミュンヘン空港へ到着。
早朝と夜は寒いぞ寒いぞと脅されていたんですが、思っていたより極寒ではなくちょっと肌寒いくらい。
ただ朝早いせいかひとが少なくて、早速電車の中で心細くなります。 -
50分ほど電車に揺られて、ミュンヘン中央駅へ到着!
同じ便に乗っていた日本人の方と、切符売り場や駅構内でちょろちょろ助け合っていたんですがここでお別れ。みんな色んな都市へ乗り継いで行きました。
ホテルへ荷物を預けて、朝ご飯にサンドイッチを購入。
このパンがナッツいっぱいついててほんっっとうに美味でした。でも食べきれなくて半分はナプキンに包んでお昼ご飯になりました。 -
この日と翌日のテーマは「ルートヴィヒ2世の夢を辿る旅」なので、ミュンヘンから離れてプリーンという街へ向かいます。
彼がヴェルサイユ宮殿をリスペクトして造ったという、ヘレンキームゼー城を見に行きます! -
ミュンヘンから1時間ほどで、プリーン駅へ到着。
事前に調べていた通り、駅の裏側へ出てSL乗り場に行きます。雨上がりの駅はとっても静かで、涼しくて気持ちいい!
ドイツ語の掲示板を見ても意味が分からないので、地球の歩き方を開いて「ここのお城に行きたいんです」と聞いたら、ちゃんとSL+船の往復チケットを売ってくれました。優しい窓口のおばさん、ありがとう! -
写真を撮りながら待っていたら、遠くから汽笛の音が響いてきました。
しばらくすると…わー!SLだ! -
大人げなく一番先頭に乗り込みます。
2等のチケットを買いましたが、1等だと座席が深紅のソファーらしい。ものすごーーく気になったけど、初日ということもあり日本人ぶりを発揮して、覗く勇気が出ません。 -
10分ほどのSLの旅。頭の中に自然と世界の車窓からが流れはじめます。
今日は、ドイツのプリーンを走ります。 -
船着き場に到着すると、ちょうど乗る船がやってきたところでした。
ずっと降っていた雨も上がったので、甲板のベンチに座ります。 -
ヘレンキームゼー城のある島までは、船で20分ぐらい。
湖はとっても広くて静かで、肌寒いけどヨットをやっている人も見かけました。私が乗った区間は短いけど、ゆっくり湖を周遊するのも楽しそう。
ぽつぽつ浮かんでる島には教会も見えます。いつごろ作られたんだろう? -
ヘレンインゼル島が見えてきました。この角度から、まっすぐヘレンキームゼー城が見える!んですが、
広角レンズをつけてたせいでズームが出来ない\(^o^)/
よーーく見てもらえば、真ん中に小さくお城が見える…かも… -
ヘレンインゼル島に到着!すでに帰りのひとたちが待っています。
-
ここから更に、お城まで15分ほど歩きます。乗らなかったけど、馬車も優雅でいいなぁ。
お城のチケットは船着き場の正面に売っているので、ここで忘れずに購入しておかないといけません。
12時すぎに到着して、13時15分のガイドツアーを案内されました。 -
お城まで森の中をゆっくり歩きます。
いっぱい道が枝分かれしてますが、どれを歩いてもお城にたどり着けるので安心して迷いましょう。全ての道はヘレンキームゼーに通じる。
はじめてのひとり旅に舞い上がっている私は、馬車と別れて薄暗い小道を進みます。 -
木高い!薄暗い!すごい!オオカミ出そう!と興奮しながらシャッターを押しまくります。
お城自体も楽しいけど、旅の間ずっとお城へたどり着くまでの道が一番ハイテンションだった気がします。特にルートヴィヒ2世のお城たちはそう!ひっそりと奥まったところに造られてるからかなぁ。 -
さすがに不安になってきたころに、どどーんと現れるヘレンキームゼー城。思わずひゃっ、とか言っちゃう。
-
わー!これが!ヘレンキームゼー城!わー!
(…意外と…小さい…?) -
お庭が真っすぐ湖まで続いていて、とんでもない広さで広角レンズにも収まりません。
でもお城自体は想像していたよりコンパクトで、この時点でちょっと拍子抜けしちゃいました。だって国家予算を注ぎ込んで造ったって言うから、もっと頭おかしいくらい大きいのかと思ってました… -
いくつも噴水が囲みます。よく見ると女の人の口から吹き出ていたりしてびっくりしました。く、口かぁ…ハイドロポンプだ…
-
ガイドツアーの時間まで庭園を散策します。
噴水の彫刻は見る角度によって表情が変わるので、周りをぐるぐるしてるだけでも楽しい! -
個人的には、庭園の周りをぐるっと囲んでる馬車の道がとっても大好きでした。
雨音に混じりながらカツカツ蹄の音が響いてくると、違う世界に来たんだなぁって実感する! -
こっちはお城の裏側へと通じる道。時間が足りなくて行けなかったけど、どんな景色が広がってたんだろう?
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お城の中は残念ながら撮影禁止です。
ガイドツアーは英語ですが、入城時に各部屋の説明が書かれた日本語の紙を手渡してくれます。ガイドさんの英語もシンプルで聞き取りやすかったです。
お城のなかは…日本で写真集を見てたけど、本物は写真の100倍ぐらい煌びやか!ほんとうにあいた口が塞がらない(笑)
ベルサイユのばらを、池田理代子先生の絵柄そのままに再現したみたいな。オスカルがカーテンの裏から現れても絶対驚かない。
玄関ホールからはじまって、ルートヴィヒ2世の夢詰め込みまくりんぐな部屋を見て回り、最後は未完成の階段ホールに出ます。その落差の現実味がすごく良かったな。灰色の何もないホールを見ながら、完成した時のことを想像したりしてたのかな… -
入口の上にはにこやかなおじさんが居ました。何か嬉しいことがあったの?
-
また降り出していた雨が、お城から出る頃には止んでいました。
ギリギリまで噴水の周りを散歩しながら、船着き場へ戻ります。 -
ひっきりなしに船が来てる感じだったけど、湖を周遊する船と、プリーンへ戻る船とで行き先が違ったりするのでちょっと気をつけないといけません。
でも看板に大きく「Prien」とか書いてあるので大丈夫かも。 -
帰る頃には湖に霧が出ていました。幻想的!
-
船もSLも遅れることなく、目当ての15時すぎの電車に乗れました。
ここからミュンヘンまで戻って、もうひとつお城を見に行っちゃいます! -
中央駅から次は市電に乗って、ルートヴィヒ2世が生まれたニンフェンブルク城へ向かいます。
本当は17番のトラムで目の前まで行けるはずだったんですが、9月〜10月だけは何故かひとつ前の駅までしか行かない…?
調べてみたら1駅分が10分ぐらいの距離だったので、同じ駅まで行く16番のトラムに乗っちゃいます。また小雨が降ってきた〜 -
駅からまっすぐ歩いて、川にぶつかったところで左へ曲が…ろうとしたところで、どどーんとニンフェンブルク城!
白いお城が湖に写る姿から、妖精の城とも呼ばれているみたいです。ほえー。 -
遥か遠くに見えるお城まで歩いて行きます。
目の前のカップルが一緒にアイスを食べていて、絵になるなぁ…と眺めていたら、その横のベンチに座るカップルは修羅場中でした。泣いてる彼女と目が合ってしまい早足になるわたし。なんというか、現実を見せつけられる。 -
ひっ……広い!!!えっひろい!!えっ?
ヘレンキームゼー城の余韻を引きずっていたのであまりの広大さに目を疑いました。遠くから広角で撮ってるのに全然収まらない!(笑) -
やっと湖のこちら側にたどり着くけど、やっぱり広い。
-
花壇はいつでも満開です。振り向くと湖が広がっててとってもきれい。
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階段を少し上って、歩いてきた道を振り返ります。
ほえーひろいなーと感動していましたが、この後に更にすごいものが広がっているとは思いもしなかったのです… -
ニンフェンブルク城の素晴らしいところは、なんといっても、城内撮影OKなところ!
もちろんフラッシュは禁止ですが、でもうれしい!写真が撮れる! -
城内のいろんなところにスタッフさんが立っていて、美術館みたいな感じ。
たぶん尋ねればいろいろ教えてくれるんだと思いますが、初日で勇気の出ない私はひたすら無言です。
それぞれのお部屋に雰囲気に適した絵画がかかっていて見事な調和です。
こういうのって、部屋のテーマが先なのかな?それとも絵画が先なのかな? -
ニンフェンブルク城は、ドイツで行ったお城のなかで一番広くて、一番静かなお城でした。
入り組んでるわけでもないのに、ひとつ部屋の中に入るとしーん…と静まり返って、自分の心臓の音すら聞こえます。絨毯が全部吸い込んじゃうからでしょうか?夜にひとりで居たら違う世界に吸い取られてっちゃいそうで、私だったら住めないなぁ…。 -
出た!美人画ギャラリー!笑
かわいい系も美人系もゴージャス系も居て、もう、ほんっとおじいちゃんストライクゾーンが広いです。さすがルートヴィヒ2世のおじいちゃんです。
ローラ・モンテスの肖像画も勿論写真を撮らせて頂きました。このひとの伝記だけで1本映画が撮れると思います。女として物凄く頭が良かったんだろうなぁ… -
そして、ルートヴィヒ2世が生まれた部屋。
写真だと小さく見えますがベッドは結構広いです。この外の椅子がたくさん置いてある部屋で、生まれてくるまでパパがウロウロしてたんだろうなぁと想像すると楽しいです。そしておじいちゃんが颯爽と飛び込んできたのかな… -
大理石でつくられた大広間。豪華なシャンデリアと天井画を見上げようとすると首が痛くなります。すげーとしか言えません。
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そして振り向くと…あれっまた庭園がある!しかも表より広い!ま、まじか……
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16時半ごろに到着して、閉館は18時です。お庭まで全部見る時間も体力も無いけど…行くしかない!
くるっとお庭へ回って、まずは周囲に広がる森から歩きます。目の前を行くお兄さんが何故か裸足でした。砂利道だけど痛くないのかな… -
ふらふら彷徨っていると、別荘ちっくな建物にぱったり。ピンク色でかっわいい!
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中はきんきらきんの黄色ベースでした。
今写真で見ると「派手だなー」って思うんですが、この日はヘレンキームゼー城を見た後だったので、「やっぱり王宮はセンスがいいな」とか思ってました。ルートヴィヒ2世の豪華絢爛ぷりがどれだけぶっ飛んでたかがすこし想像頂けるかと思います。 -
森の中で派手に迷いながら、なんとか庭園まで帰ってきました。
ここはマジで地図を持つか、時間に余裕を持って歩いた方が良いです。「閉園だよ〜」のアナウンスを聞きながら泣きそうになって歩きました。全ての道が城に通じているわけではありません。
でも「閉園だよ」アナウンスの中、更に奥へ向かって行くひとたちも居ました。逆にも出口があったのか、そんなの気にしない文化なのか…今となってはなぞです。 -
やっとミュンヘン中央駅に戻ってきました。朝7時に空港についてから1日動きっぱなしですが、まだまだやることが残っています。
ルートヴィヒ2世のお墓参りと、ドイツといえば、ビール!
トラムを乗り継ぎカールス門まで向かいます。でも乗り継ぎがよくわからなくて半分ぐらい歩きました。 -
ミヒャエル教会を目指していたんですが、最初に現れた教会を「ここか!」と勘違いして突撃しちゃいました。
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静かできれい。上の階がメインの部分なんですが、ミサが行われていたので写真は自粛しました。
下の階には彫刻がたくさん展示されています。 -
しばらく歩いてやっとこっちがミヒャエル教会だと気づきました。
日曜の夕方だったせいか、ここでもミサをやっていました。写真を撮るのは失礼かなと思って、少しだけ見学させていただいて静かに去りました。厳粛な雰囲気のなかにずっとオルガンの音が響いてて、こっちの背筋も正されます。 -
ビールを目指して街を歩きます。こういう建物に、テントに、ビールを飲むひとたちっていう図…うーん、外国にきたって感じ!
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マリエン広場に来ました。市庁舎でっかいなぁ!ここで働くってどんな気分なんだろう。
広場ではやっぱりミサ的なものが行われていました。日曜の夜はいつもこんな感じなのかな? -
そしてたどり着いたのは…ヴァイセス・ブロイハウス!
ここでポーラナーとの運命的な出会いを果たします。
つい2ヶ月前まで、まったくビールが飲めなかった私。ドイツに行くからには…と鬼のような特訓を得て一応は飲めるようになったものの、やっぱり苦いし大量には飲めない…という状態でしたが、お、お、美味しーーい…!!!!
ひとりでドキドキしながら入店したんですが、ウェイターさんがとても親切で、おすすめのビールや料理を教えてくれたりして、ドイツ最初の夜をたっぷり堪能させて頂けました。プレッツェルのスープも美味でした! -
初日なので無理せず早めに切り上げて、ホテルまで戻りました。
ここで地下鉄に乗って行こうとするも、何度やっても目的のホームにたどり着けず30分ぐらい同じところをぐるぐる回ってました。笑
両向かいにあるエスカレーターが違うところに通じていると思ってたら、同じホームに通じてたんですね…目的地へは少し離れたところにエスカレーターがありました。
1駅分乗りたかっただけなんだけどね。生まれて初めて東京に来たひとに、「山手線内回り」「外回り」を見せても「はあ?」ってなる、あの感じ。ここで私はDBのアプリをダウンロードする決意をします。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- ティコママさん 2015/04/10 13:20:49
- 素敵ですね
- あめさん、こんにちは
初めまして、ティコママと申します。
ドイツへのひとり旅、文章からも写真からもあめさんのワクワク感が伝わってきて、私もワクワクしました。
初めて一人でイギリスに行った時の、自然と口元が緩んでニヤニヤしてしまう感覚を思い出しました。
緑がとてもきれいで素晴らしい景色ですね。
まだ始まったばかり、続きを楽しみに拝見します。
ティコママ
- あめさん からの返信 2015/04/13 15:27:07
- RE: 素敵ですね
- ティコママさん
こんにちは、コメントありがとうございます。
旅行記を読んで頂けてうれしいです!
初めてのひとり旅、ほんとうにほんとうに楽しかったです。
ティコママさんのおっしゃる通り、街を歩いていると自然と口元がにやにやしてしまいました。初めてのひとり旅だからこその感覚ですよね。
ドイツはあと何度でも行きたい!と思わせてくれる
緑豊かでとっても素敵な国でした。
つたない旅行記ですが、少しでも楽しんでいただけたなら幸いです。
少し長いですが、続きも見ていただけると嬉しいです。
あめ
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