2014/08/12 - 2014/08/17
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オージーさん
無事モナリザを観賞出来た私たちは、次に向かうはナポレオンの戴冠式とミロのビーナスです。
しかし、今現在私たちは、いずこにいるの?
- 旅行の満足度
- 3.5
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イチオシ
「民衆を導く自由の女神」は、1830年に起きたフランス7月革命が主題となっています。
政治的にいろいろな意味が込められた作品であり、フランスの自由主義の原点でフランスでの国宝級作品です。 -
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「ナポレオンの戴冠式」はルーブル美術館において、2番目に大きな絵とされるほど非常に巨大な作品です。
1806年頃に描いた絵画みたい。 -
ナポレオンの奥様が冠を授与されるところが写真のように描写されています。
絵画も大きく迫力があります。 -
次のミッションのミロのビーナスです。
ここも人だかりがすごいです。 -
ミロのヴィーナスは、エーゲ海南西部に位置するギリシア領の島であるミロス島で発見されました。
「ミロ」は発見地ミロス島のロマンス語形のようです。
この作品が起源前のものだと信じがたいぐらいに女性の綺麗な体の曲線美を描かれていて本物はやっぱり教科書で見るのとはけた違い。 -
なかなか写真にないミロのビーナスの後ろ姿もパチリ。
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すべてのミッションを終えてルーブルの出口を探します。
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ルーブル美術館は、素晴らしい名画ばかりなのに少し入場制限をかけないとせっかくの名画が台無しです。どこもかしこも人だらけで美術鑑賞どころではありませんでした。
しかも、私たちが観賞している時も明らかにスリらしき怪しそうな人がいました。
ルーブルをもっとすばらしい観光名所とするために。
☆入場制限をかけて時間帯別に均等に入場者を入れる。
☆もっと職員の数を増やして、スリをしそうな人には声をかけるなどの対策を(職員もぼーと立っているだけでやる気があるかといいたい) -
ルーブルにたくさんのお金を使って世界各国からくる旅行者をフランス政府は、がっかりさせないで!!
こんな素晴らしい観光資源をもっといかして下さい!! -
次にルーブルへ来る時は、夜間に来ようと思う。
必ず、リベンジします。 -
2階建てオープンバスにのってフランスの気持ちいい風を感じました。
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街全体が美術館のようなパリ。
バスのイヤホンから流れるシャンソンとパリの街は最高のコラボです。 -
ノートルダム寺院で下車しようと思いましたが、寺院の前にはたくさんの人だかりがありパス。
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ノートルダム寺院近くの橋でピエロが何か話をしていました。
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ノートルダム寺院の屋上です。
あの屋上まで登れるみたい。
みんなアクティブです。 -
セーヌ川のクルージング船、どれだけ人が乗っているの!!あれで観光出来ているのかなあ?
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シトロエン発見!!昨夜のシトロエンの思い出がほのかによみがえってきます。
パリに街には、ベンツでなくシトロエンが似合います。
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