2013/08/16 - 2013/08/18
126位(同エリア665件中)
ぱんスキュさん
- ぱんスキュさんTOP
- 旅行記299冊
- クチコミ1455件
- Q&A回答12件
- 993,483アクセス
- フォロワー116人
2013年8月9日~21日
周りの旅友たちから『え、まだ行ってないの?!いつ行くの?!』と言われ続けてン年・・・。
行かねばと思いつつ、なんとなく後回しにしてた国。
それがインド。
そう、旅人の必修科目・通過儀礼ともいえるインド。
ついについに、この夏無事に(?)行くことができました!
デリー⇒バラナシ⇒カジュラホ⇒アグラ⇒ジャイプール⇒デリー のベタベタなゴールデン観光ルート!
あれ、本当は南インドに行きたかったんだけどな・・・。いつの間に。
----
インド旅も終盤戦に訪れたのは、ピンクシティの異名で知られるラジャスターン州の中心地・ジャイプール。
行く前は漠然としたイメージでしたが、ムガル帝国の王侯貴族たちが作ったこの町、予想以上に良かった!
もともとのインド・砂漠地帯の文化にムガル帝国のイスラム文化が加わり、独特のラジャスタン文化様式を生み出したこの町は、町中がエキゾチックなムードに包まれ、女性の好みをストライクに突いてきます。きゅんきゅん。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%82%A4%E3%83%97%E3%83%AB
そしてこのラジャスタン一帯で欠かせないのが、王侯や貴族の邸宅へのステイ。
本物の王族の城をホテルに改造したものから、それらしく模した新興ホテルまでさまざま。でもどちらにしろ、ロマンティックな気分に浸れること請け合いです。
今回はなんちゃって邸宅なホテルと、本物の王族の邸宅(ハヴェリ)を改装したホテルの両方にステイして、世界遺産のジャイプール城見学と名物のブロックプリントの小物を大人買い!
そして夜にはローカルのヒンドゥー寺にも招待いただき、大満足の2泊3日を過ごしました。
ロイヤルハヴェリステイで王族気分、18世紀にタイムスリップです!
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ジェットエアウェイズ (運航停止) ANA スパイスジェット
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
アグラ→ファテープルシクリ→ジャイプールの道のり。
高速に乗って少し走ると、道の脇にモニュメントが。
ここから先はラジャスターン州になります。
余談ですが、この近くに素晴らしい階段井戸があったということを後で聞いて、とっても悔しい思いをしたのでした。ぐぐぐ…。
これを見た方、専用車を使うようならぜひこちらに行ってみてください!
アーバーネリーの階段井戸
http://www.tripadvisor.jp/Attraction_Review-g2322083-d1382647-Reviews-Abhaneri_Step_Well-Abhaneri_Rajasthan.html -
お昼過ぎ。
高速道路沿いのレストランに寄りました。 -
ここがどこだかはさっぱりわかりませんが、
SA的な存在なのでしょう。
お土産屋も併設していました。 -
レストラン部分。
綺麗で安心します。 -
ここでもベジターリーを頼みました。
確か300ルピー弱。
ぼちぼち高いぞ。
味付けはまあまあ美味だったので救われる。 -
走ること約3時間、午後5時にはジャイプール入り。
すでに遅いため観光はなし。
その代りにアーユルヴェーダの施術を受けることにしました。
連れてかれたのがこちら
kerara Ayurveda Kendra
http://www.keralaayurvedakendra.com/
クレカ払いOKなのが良い。 -
さっそくドクターに診察。
…って会うなり『君、ヴァータだね』と診断下されるw
(ヴァータ=風の体質)
ちょ、
確かに体形顔色動きその他諸々見ればヴァータだってのは自覚してますよ。ええ。しかししかし、一応プロなんだからpulse analyze(=脈診)してよう〜!
と訴えたら脈診してくれました。
『あーやっぱりヴァータだわ。でもピッタ(=火の体質)が混ざってるね。ヴァータ65のピッタ35だ。』ふええ、意外な結果!もっとヴァータ強いかと思ってた。つーか分かってても脈診やってみるもんだな。
生活上で気を付けるべきアドバイス用紙を貰えた。避けるべき食物とか。
その後は施術に入る。
じゃあアビヤンガ(=マッサージ)とシロダーラおねがいしまーす。
『90分2500ルピー。ヴァータにいい特別オイルだと2700ルピーだ』
じゃあ特別オイルで!『よしきた!』 -
診察後は待合室で少々待たされる。
そのあと更衣室に行って紙パンツ一丁になり施術開始。
ちなみに各部屋の造りはかなりそっけなく、医療所といった趣でラグジュアリー感はまるでない。そういうのを求める方は他のところを当たろう。
たぶん20代前半の若い女子が担当してくれました。まあまあ上手。
窓の外から聞こえてくる町の雑踏を聞きながらウトウト。あっという間に90分が過ぎる。
『オイルが浸透するまで2〜3時間、その間はシャワー浴びないでね』と言われ体を拭く布を渡される。あ、髪の毛含めた全身がかなりオイルでベトベト…。でも拭くだけで我慢するとか、この暑い時期に割とツラい。ツラいよう(涙)。
教訓:アユルヴェーダ施術時には一張羅を着て行ってはいけません -
施術が終わるとそんなこんなでもう日没。
するとドライバーのジアンさんから『ローカルのお寺でプージャをやるから行きませんか?インドの文化に興味があるなら良いと思います。』とお誘いをいただきました。
わーい!二つ返事で了承してお寺へと向かう。
油まみれだけどキニシナイw -
ビルラ・マンディル寺院
拝観時間=8.00 AM to 12.00 Noon; 4.00 PM to 8.00 PM everyday
http://en.wikipedia.org/wiki/Birla_Mandir,_Jaipur
http://www.tripadvisor.jp/Attraction_Review-g304555-d320081-Reviews-Birla_Mandir_Temple_Laxmi_Narayan_Mandir-Jaipur_Rajasthan.html
またの名をラクシュミー ナーラーヤン寺院と言い、ラクシュミとナラヤンを祀った寺院だそうです。
ビルラ一族というラジャスタン地方の豪族によって1988年に建てられたとのこと。
白亜の大きな建物が迫力満点! -
駐車場にはたくさんのバスが止まっていた。
でもオールインド人観光客で外人が見当たらず。
どうやらインド人にとってはポピュラーな場所らしい。 -
敷地はとても広く、祠もあった。
-
小高い丘の上にあるため、ジャイプールの街を見下ろすことができた。
結構ロマンチックです。 -
境内は裸足で上がるため、下足場がある。
-
入口。
門の細工がとても精巧で素晴らしい!
まだ建立から15年の新しめのお寺とは思えない風格。 -
祀られているラクシュミ?
でも楽器持ってるからサラスヴァディーっぽくもある。
ラクシュミについてはこちら
http://matome.naver.jp/odai/2136728246626674601 -
このお寺の特徴、ステンドグラスがあること。
珍しいですね。 -
午後のプージャは19時〜19時半から始まりました。
音楽が流れる中、たくさんの人が祈りを捧げる。
祈りが終わると祭壇のカーテンが取り払われ、神様の像が登場。お坊さんが線香を燃やしたところへみんなが集まり、その煙を頭にかけて裏口から出て終了。
おー、なんか日本のお寺と一部似ていて面白い! -
建物から出るときに白い食べ物をいただきました。
プラサーダ=神様への捧げ物の総称 ですが、それのお裾分けです。
今回は甘めのお菓子。
何粒か下に落っことしちゃったら、ジアンさんが『いけないいけない』と言いながら、拾って自分の口に入れていた。
曰く、ホーリーなものだから大事にしないと、だって。 -
なんと神聖な経験をさせて頂いたことか。
やはりヒンディーと仏教って似通っています。
また1つ嬉しい発見です。南無。
とても平和な気分に包まれつつ、この日の観光は終了です。 -
ホテルへ向かう道すがら。
ジャイプールの顔とも言うべくアンペール城がライトアップされていました。とても綺麗。
明日の観光のメインです。 -
今晩のホテルは貴族の邸宅を模したホテル、
Hotel Vimal Heritage
ヴィマル・ヘリテージ
http://www.hotelvimalheritage.com/
こじんまりしていますが、なかなかゴージャスな造り。 -
吹き抜けが良い感じ。
小さいけれどプールもついていた。
プチ・ブティックホテルといった趣き。 -
ホテル併設の食堂。
青い内装が素敵です。 -
Lal Maas というラジャスタン地方特有のラム肉カレーをいただきます。
シナモンとチリのスパイスががっつり効いてて美味。
ラアル マーズ(=紅いマトン)
http://en.wikipedia.org/wiki/Laal_maans -
3階のダブル部屋。
内装はかわいいが、設備は最小限です。
クーラーあり。トカゲの訪問あり…(これは割とどこでも)
2000ルピーはお値打ちの部類かな。
やっとこオイルまみれの体を洗えた…。
ゆっくりと横になって…おやすみなさーい。 -
おはようございます。
朝ご飯を食べ、9時にジアンさんが迎えに来た。
まずはラジャスタン名物・ラッシーを飲んで景気づけ。 -
ラッシー30ルピー也。
これがホワッホワでさっぱりしてて美味美味!
日本のラッシーとはまるで別物です。
ああ、天国。 -
ピンクシティと呼ばれる一角に入りました。
その区域の建物すべてが赤茶けた色をしている。
日本人が考えるピンク色…とはちょっと違う。 -
風の宮殿=ハワー・マハル
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%83%8F%E3%83%AB
ここから女性が人に気づかれないように町を見渡していたそうです。
あとで敷地内部に入ります。 -
雨期のインド。
昨日の夜から今朝にかけて雨が降った結果、道が凄いことになっていたw
一度ピンクシティを出て、世界遺産のアンペール城へ。 -
アンベール城へ向かう途中の道。
まあえらいことになっている。
ジアンさん曰く、ジャイプールは道路があまりよくないとのこと。
確かに水はけ悪すぎだしデコボコしてるし。
そんな中で車は進む。 -
うっわああ大変!
川です、川。 -
なんとか走ること30分弱、アンベール城の下へと到着!
良い眺めです。 -
まずはアンペール城に行く途中にある象のお寺から回ります。
門の両脇にある象がカワイイ。
Sri Jagat Shiromani Ji Temple
http://www.tripadvisor.jp/Attraction_Review-g304555-d4810388-Reviews-Jagat_Shiromani_Ji_Temple-Jaipur_Rajasthan.html#REVIEWS -
中にはシヴァ神像が安置されていました。
-
この彫刻群もすごい。
-
アンベール城は山の上にあります。
麓から象タクシーで上がることもできるのですが、それらの象が過度のストレスを抱えていると聞いていたので、車で城の入口まで上がってもらいました。
いよいよアンベール城へ。
ちなみに正式にはアーメール城っていうらしい。 -
門を入ってすぐの広場。
中は広い敷地。
さすがマハラジャの城はスケールが違います! -
反対の門からは象タクシーが入ってきます。
-
上から象タクシーが上がってくる様子。
マハラジャタクシーですねー。 -
チケット売り場。
これはジャイプールにある他の遺跡の入場券も一綴りになっています。
Congrats! World Heritage Siteの文字がまぶしい。 -
城の内部へと進みます。
広すぎて入口を見失いかけました。。。 -
門の造り。
ムガル様式、まさにヒンディーとイスラムの融合。 -
ファテープルシクリでも見られたような建築物たち。
-
しかし精巧さとか華やかさはこちらのほうが上です。
ガネーシャ門
フラスコ画が精巧過ぎてうっとりする…。 -
優美な花のモチーフ。
これぞラジャスターン様式!
美しい…。 -
謁見の間。
ここで王が人と会ったり貢物を受け取ったりしたらしい。
大きいけれど優雅なアーチ。 -
端からは城壁が続いているのが見えます。
アンベール城は町であり、要塞でもあった。 -
川の上に浮かぶ建物。
こういう水辺の使い方が上手なのが印象的。
砂漠地帯だから余計に考えるようになったのかもしれない。 -
ハマムもあったよ!
さすがはイスラム圏。
ハマームマニアとしては嬉しいポイントです。 -
ハンマーム内部。
ここで王侯たちは汗を流したんだなー。 -
勝利の間=通称:鏡の間
壁面に小さな鏡が散りばめられた空間。
幾何学の模様も美しい。一番の見どころ。 -
この庭園もイスラムっぽい感じ。
グラナダのアルハンブラにも通じる緑と幾何学模様の使い方。 -
一段と奥に進むとハーレムの間。
広場を取り囲む壁のような3階建ての建物。
上がって一周することができる。 -
最上階まで上がってみた。
各女性ごとに独立した空間を与えられていた。
鬼ごっことかしたら楽しい造りだなあと思ったりw -
ハーレムの中庭にあった建物。
-
ゆっくり回って2時間もあれば十分かな。
しかし素敵な宮殿でした。
最後に城の一部を改装したカフェで一休み。 -
アンベール城からジャイプル街中へ戻る途中にあった、マンサガール湖とジャル・マハル=水の宮殿。
本当に浮かんでいるように見えます! -
こんな感じでポツポツ途中に足場?があり、
ボートで宮殿まで向かったらしい。
さすがマハラジャやなあ…。 -
お昼前、ここで買い物ターイム。
ジュエリー屋と生地屋に寄りました。
ジュエリー屋 RAKYAN'S JEWELLERS は全く興味なし。
しかし生地屋がヤバかった…!
ラジャスタンなブロックプリントをはじめとするカワイイ布が店内にギッシリ。しかも服でもインテリアの品でも好きなものに仕立ててくれる。
ここで2時間以上も悩みまくって10,000ルピーの大人買い…。
洋服数着にスカーフたくさんにクッションカバーとランチョンマット…。
あーあーあーあー。
しかし値切りまくったが外人価格だったな…。 -
ARAWALI TEXTILES LTD.
http://www.justdial.com/Jaipur/aravali-exports-%3Cnear%3E-Jaipur-Gpo/0141P141STD28727_BZDET
仕立てた品はその日の夜にはホテルに届きました。 -
うわ、店から出たらいつの間にかお昼すぎ。
昼ごはん食べなきゃだー。
Rainbow restaurant
http://www.tripadvisor.jp/Restaurant_Review-g304555-d2486628-Reviews-Rainbow_Restaurant-Jaipur_Rajasthan.html -
ノンベジターリー
これで300ルピー前後。
見た目は割と豪華ですが、味はややパンチに欠ける。
もっと派手なスパイス使いが好みなのだ。 -
ピンクシティの一角に戻ります。
すっかりお天気も良くなった―。
ジャンタル・マンタル=天文台
ジャイプールの中心、シティパレスの一角にあります。 -
なんかすごいレンズ…。
-
シティパレス内部へと向かいます。
街中にあるマハラジャの邸宅です。 -
シティパレス内部。
お庭には装飾博物館や武器博物館などがある。
内部は撮影不可でした。 -
今でもマハラジャの子孫が住んでいらっしゃるそうで、敷地内にはこんな表示もありました。
リアルだー。 -
ここでも修学旅行生に会いました。
カメラ向けるとニコニコ顔。 -
中庭の建物。
-
この日は何かの撮影中だった様子。
中には世界一大きい銀のツボがありました。
人の背丈を超えておりかなり重そうだった。 -
孔雀の門。
名前の通り、孔雀をモチーフにした色使いで華やか。
ここでジャイプール観光はおしまい。
あとはホテルステイを楽しみます。 -
今日の宿=ロイヤル・ヘリテージ・ハヴェリ
Royal Heritage Haveli
http://royalheritagehaveli.com/
本物の貴族の邸宅を改装したプチホテルです。 -
部屋の入口。
もうすでに気品が漂ってます。
ちなみに全室スイートです。 -
中に入ると…
うわあ、予想以上に素敵なお部屋です!
なんと1泊だけなので、ロイヤルスイートのお部屋にアップグレードして頂いたとのこと。
なんて贅沢! -
ウェルカムドリンクは西瓜の生ジュース。
瑞々しくて美味しい。 -
ウェルカムフルーツもあったよ!
-
お茶に加えてクッキーも2種類。
なんと優雅なんでしょう。 -
スイートなので一続きの部屋にダイニングテーブルがありました。
-
それとは別にライティングデスクもあって至れり尽くせりです!
-
お隣の部屋にはドレッサーも完備。
うわーーん、なんてゴージャスなんだ! -
中庭へと続くもう一つの出入り口。
-
外にはプールがあって泳げます。
小さめですが十分でした。 -
はあ、なんて素敵な邸宅なんでしょう…。
日が暮れると、これまた素敵にライトアップ。
部屋ではトーンダウンサービスが行われ、ベッド周りが整えられました。
全体的に素晴らしいホスピタリティです! -
ディナーはテラス席で取ります。
なんと生演奏付き、しっとりとしたムード満点です。
本当に貴族気分です。 -
あまりお腹の調子が良くなかったこともあり、スープにサンドイッチにお茶をいただきました。
食後にウエイターさんが『うちの主人からサービスです』と言ってケーキを持ってくださって感激!
しかし体調を考えて丁重にお断りさせて頂きました。
はあ、実は後悔してる…。 -
ロビーでは看板犬くんがゴロリンと。
か、かわいいぞ…。
この辺りで昼間頼んだ服やファブリック類を受け取りました。 -
食後は心地よい風に吹かれながら余韻に浸る。
お客をもてなそうと、細部まで抜かりない空間に感激しながら眠りについたのでした…。 -
おはようございます。
朝食はレストランの室内で頂きます。 -
パンとシリアルを中心としたシンプルなバイキング方式。
フルーツいっぱいなのが良いです。 -
チェックアウト後は、なんとお土産を頂いてしまいました!
今日の昼食にどうぞ、とサンドイッチやお水など。
その心遣いに最後まで感激しっぱなし!
ここは激しくオススメの宿です! -
今日はジャイプール空港からデリーへと戻ります。
空港は3階建て、新しく立派です。 -
しかし中はちょっと殺風景…。
一階には少しだけお土産屋もありました。 -
でも2階以上は人気もなくちょっと暗い…
-
さて一路デリーへと戻ります。
ジャイプール。
エキゾチックで優雅なムードが名残惜しく、このインド旅行でも一番異国情調を味わうことができたひと時でした。
この滞在を経て、他のラジャスタンの町にも興味が湧いてきて行きたいと思うようになりました。
そんな素敵な街。
うっとりとしながら、旅の最後はデリーの怒涛の日々へと続きます。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
2013 旅人の必修科目!北インド周遊旅
-
前の旅行記
旅人の必修科目!北インド周遊(5)~アグラ・独立記念日のタージ・マハルと意外に良かったファテープル・シクリ、...
2013/08/14~
アグラ
-
次の旅行記
旅人の必修科目!北インド周遊(7)~デリーふたたび・マサラムービーを見に行こう!
2013/08/18~
デリー
-
旅人の必修科目!北インド周遊(8)~エピローグ:インド料理食い倒れ、編
2013/08/08~
その他の都市
-
旅人の必修科目!北インド周遊(1)~デリー・第一関門:インディラガンディー空港から脱出せよ!編
2013/08/09~
デリー
-
旅人の必修科目!北インド周遊(0)~プロローグ:インド行き準備編
2013/08/09~
その他の都市
-
旅の必修科目:北インド周遊(2)~バラナシ・押し寄せる怒涛のイベント、すべてを清濁あわせのめ!編
2013/08/10~
バナーラス (バラナシ)
-
旅人の必修科目!北インド周遊(3)~ヴァラナシ番外編・仏教の四大聖地、サールナートへGO!編
2013/08/11~
バナーラス (バラナシ)
-
旅人の必修科目!北インド周遊(4)~カジュラホ・エロチック彫像に名前をつけてやる!&実はエロだけじゃないんだ...
2013/08/13~
カジュラホ
-
旅人の必修科目!北インド周遊(5)~アグラ・独立記念日のタージ・マハルと意外に良かったファテープル・シクリ、...
2013/08/14~
アグラ
-
旅人の必修科目!北インド周遊(6)~ジャイプール・ロイヤルハヴェリに泊まってピンクシティの王侯気分、編
2013/08/16~
ジャイプール
-
旅人の必修科目!北インド周遊(7)~デリーふたたび・マサラムービーを見に行こう!
2013/08/18~
デリー
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 2013 旅人の必修科目!北インド周遊旅
0
96